※この作品はR-18です。

ふたなりファイター 真白凛のイかせいあいバトル   作:シノナリ

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クライマックス:恥ずかし固め〜立バックレイプでの完全KO

「はぁッ……はぁッ……うぅ……もう……立てません……っ」

 

 二度の絶頂で立ち上がることすらできず、マットにぐったりと横たわる凛。

 格闘家としてのプライドも、正義感も、下腹部を支配する圧倒的な快楽と屈辱の前に完全に崩壊していた。

 

 「あはっ、もうフラフラで立てないんだ? でも、観客のみんなに見せてあげなきゃね♡」

 

 レイカは立ち上がれない凛の背後に回り込むと、凛の両脚を強引に抱え上げ、観客席に向かって大きくガバッとM字に開かせた!

さらに凛の両腕を自分の脚でガッチリとロックし、完全に身体を固定する。

——プロレス界屈指の屈辱技、『恥ずかし固め』だ!

 

 「ひあぁぁぁッ!? な、なにこの格好……っ! やめて……見ないでぇッ!!」

 「あははっ! 観客のみんな~! 大和撫子ちゃんのM字開脚だよ~! 2回もイッたあとのおちんちん、丸見えのまままだビンビンだよ~♡」

 『おおおッ!? 出たぁーッ! 屈辱の恥ずかし固めだぁーッ! 露出した凛の肉棒と無防備な股間が、観客席へ完全に曝け出されているッ!』

 

 カメラのフラッシュと卑猥な歓声を正面から浴び、凛の顔は恥ずかしさで真っ赤に染まる。

 

 「あぁ……っ、嫌……見ないで……もう、おしまいです……っ」

 

 顔に先ほど出された精液の残りがポタポタと垂れる。

 その哀れな美少女の姿に観客からは苛烈な視線と嘲笑が飛び、ついに凛の心がポッキリと折れた。

 凛とした眼光は消え失せ、瞳からぽろぽろと涙をこぼしながら、ただ屈辱に耐えることしかできない。

 

 「あはっ、完全に心折れちゃった? じゃあ、私のカチカチおちんちんでレイプしてあげる♡」

 

 レイカは恥ずかし固めを解くと、ぐったりと崩れ落ちる凛の髪を掴んで無理やり立たせ、リング端のロープ際へと引きずっていった。

 

 「ひ……あ……っ♡」

 

 抵抗する気力すら失った凛の両腕を、レイカはリングのトップロープとセカンドロープの間に力任せにぐるぐると絡ませる。

 腕を奪われ、ロープに体重を預ける形で無防備に背中と股間を晒し出す姿で完全拘束されてしまった。

 

 「はいっ、ロープに拘束完了~♡ 逃げられないねぇ♡」

 「あ……やめ……もう……許して……っ」

 

 完全屈服した凛が弱々しく乞うなか、レイカはスカートを捲り上げ、自身のギラギラと怒張したふたなりペニスを剥き出しにした。

 そして凛の白ホットパンツを下に強引にズラし、ぬめりけを帯びた女性器の蜜口に自分の熱い亀頭を力任せに押し当てる。

 

 「ひやぁぁッ!??! な……なに……後ろから……あて……ッ♡」

 「バイバイ、凛ちゃんのおまんまん♡ 」

 「んあっ……!??!? ひああぁぁッ……!!♡♡」

 

 ブスリッ、と鈍い感触とともに、レイカのペニスが凛の処女膜を破り、子宮口まで一気に深々と突き刺さった。

 すでに2度の絶頂で感度が跳ね上がり、下腹部が熱く疼いていた凛の身体は、本来感じるはずの破瓜の痛みを強烈な快楽と痺れとして受け止めてしまう。

 

 「……えっ、ウソ……マジで……!? き、キツすぎる……っていうか、この反応……っ!?」

 

 貫かれた圧倒的な密着感と奥を突かれる快感に、凛はロープに縛られたまま瞳をトロけさせ、淫らな悲鳴を上げた。

 

 「あぁ……ッ♡ な、なにこれ……入っ……入って……熱くて……おかしくなりそう……ッ♡♡」

 「あははははっ! マジでッ!? こんな威勢いい格闘家なのに処女だったの~!?♡」

 

 レイカは八重歯を剥き出しにして爆笑すると、凛を抱え込みながら観客席に向かって大声で叫んだ。

 

 「観客のみんな~! 聞いて聞いてぇーッ! 大和撫子の凛ちゃん、まさかの処女でしたぁーっ! ギャルの私が処女もらっちゃいました~♡♡」

 『ナ、ナニぃーーーッ!? 大和撫子・真白凛、まさかの処女破られッ!! ギャルのレイカに純潔を奪われたぁーッ!!』

 

 湧き上がる観客からの卑猥な大歓声と、カメラのフラッシュの嵐。

 凛は屈辱と、処女孔を掻き回される異常な気持ちよさに顔を真っ赤に染め、首を振りながら涙をこぼした。

 

 「やだ……言わないでぇぇッ! あぁっ♡……すごく、熱くて……私……私の中がぁッ♡」

 「あははっ! 痛みより気持ちよさが勝っちゃうくらいスケベになっちゃった?♡ 処女のおまんまん、もっとイかせてあげるねッ!」

 

 ズチュッ! ズボボボッ!

 

 「ひぐぁッ!? やだぁッ! おまんまん激しくしないで……おちんちんもシゴかれたら……あぁぁッ!♡」

 

 レイカは後ろから生乳を激しく揉みしだき、前面のペニスを高速で手コキしながら、処女を散らしたばかりの狭い膣内を容赦ないスピードで激しく突き上げた。

 前後の性器を同時に暴力的な快楽で蹂躙され、凛の理性が一瞬で焼き尽くされていく。

 

 「あッ♡ あぁぁッ……! ダメ……ダメぇッ! もう無理……無理ですぅッ♡」

 

 背後から処女を穿つ凶悪なピストン、生乳を力任せにしごき上げる掌、そして前面のペニスを容赦なく擦り上げる高速の手コキ。

 ロープに縛られ、逃げ場のない状態で叩き込まれる激痛と絶頂の嵐に、凛の目からはボロボロと涙が溢れ出していた。

 

 「あはっ♡ 凛ちゃん、もう限界? おちんちんびくびく跳ねて汁垂れ流しちゃってさぁ♡」

 「ひうッ……! は、こ、降参……っ! 参りました……ッ! 降参しますからぁッ……許してくださいぃぃッ♡♡」

 

 涙で顔をグシャグシャに濡らし、大和撫子のプライドも何もかも投げ打って、凛は泣き叫びながら必死に「降参」を懇願した。

 だが、レイカは八重歯を覗かせて意悪く笑うと、凛の顎を強引に掴んで自分の方へと向かせた。

 

 「あははっ! ギブアップ? 許すわけないじゃ~ん♡ 最後に凛ちゃんキスも貰っちゃうね♡」

 「え……つ、キス……っ!? やめ、んむうっ!?!?!」

 

 凛が拒否の声を上げる間もなく、レイカの唇が無理やり凛の唇を塞いだ。

 抵抗する隙を与えず、湿った舌が凛の口内へ強引に割り込み、桜色の幼い舌を強く絡め取ってくる。

 

 「んっ……ぐちゅ、じゅるるっ……んちゅっ♡」

 「んんーーーッ!?!?! んむっ……ふぁ……っ!♡♡」

 「んぁ♡ どう? 私ののーこーなベロチューは?♡ もしかしてキスも初めてだった?」

 「う、うぅう……うぅう……」

 

 キスから解放された凛は再び涙を流す。ここが真剣勝負の場所であることも忘れ、ただただ悲しみの女の涙を流すしかなかった。

 

 「あれ~もしかして本当にファーストキスだった系? え~!この年齢で!? マジでうけるんですけど! みんな~!! この子、キスも初めてなんだって!!」

 

 レイカの宣言に再び揺れる観客たち。すでに興奮度は最高潮のようだ。観客席からは「イかせろ!イかせろ!」とコールが巻き起こる。

 極上の処女膜に続き、乙女の純潔であるファーストキスまで観客の前で強引に奪い去られた凛。

 濃厚なベロチューで口内を荒らされ、息も満足に吸えない状態で、レイカは腰のストロークを最終加速させる。

 

 「んっ♡ ファーストキスの舌絡めながら……おまんまんにたっぷり出してあげるっ♡ ほら、下のお口も上のお口もしっかりあ~んしな!!」

 「んぐうぅぅッ!??! んあッ……!!♡♡♡」

 

 ふたたび強引に重なる唇。レイカの太い舌が口内を這い回り、唾液と甘い息を強引に貪り尽くす。

 上のお口を塞がれ、下のお口を容赦なくブスブスと突き上げられる二重の蹂躙。

 逃げ場を完全に奪われた凛は、ロープに絡めた腕を虚しく痙攣させることしかできない。

 

 「んむ……じゅちゅっ、じゅるるるっ……♡ んぁ♡ ほら、処女のおまんまんにギャルのおちんちん、奥までがっつりと入ってるよ♡」

 「んんーーーッ!?! んぐ、んおぉぉッ……!!♡♡♡」

 

 バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡

 

 子宮口を激しく犯されるたび、凛の脳裏で甘い衝撃波が弾け飛ぶ。

 処女を散らされたばかりの狭く熱い膣壁が、レイカの怒張したペニスをキュウキュウと締め付け、鈴口から愛液をボタボタと溢れさせた。

 さらに前側では、レイカの手が凛の脈打つ肉棒を容赦なく高速でシゴき上げられ、その姿を観客が写真と記憶に刻み込みながら騒ぎ立てる。

 

 (あ……ダメ……頭……溶けちゃいます……っ! お口も……おまんまんも……全部……ぐちゃぐちゃにされてぇッ♡♡)

 「んちゅっ……ぷはっ♡ ほら凛ちゃん、奥までザーメンいっぱい注ぎ込んであげるねぇッ!!♡♡」

 「ひあぁぁぁッ……! ダメ……なかに出されたら……っ! おちんちんも……イッちゃ……イっちゃいますぅぅううッ♡♡♡」

 

 ドクドクドクッ!! ビュクッ! ビュクッ! ビュゥウ~~~~ッ!!

 

 「ひあぁッ♡♡♡♡ダメダメダメぇ~っ!♡♡」

 

 レイカの熱い精液が、凛の処女の膣奥・子宮口へと激しく大量噴射される。

 その強烈な中出しの衝撃と膣内を駆け巡る熱波に脳を完全破壊され、凛の前面のペニスからも三度目の白濁液が勢いよく空へと噴出された。観客たちの歓声が今日一番で大きくなる。

 

 「あはっ♡ すっごい……おまんまんの中でドクドクいってる……♡ 処女のお腹、私の精液でパンパンだよ~♡」

 「あぐっ……あ……ぁ……っ♡♡」

 

 前後の性器から同時に射精させられた凄まじい絶頂の嵐。

 凛は白目を剥き、ロープに腕を絡ませたまま、ガタガタと全身を激しく痙攣させた。

 レイカが膣奥からゆっくりとペニスを引き抜くと、破瓜の血と混ざり合った白濁した精液が、凛の股間からドロリと尾を引いてマットへ垂れ落ちる。

 ファーストキスを奪われた口元からは唾液の糸が引きちぎれ、胸元の生乳は揉みしだかれて真っ赤に腫れ上がっていた。

 

 「ふぅ~♡ 大和撫子ちゃんの処女とファーストキス、ごちそうさまでした~♡」

 

 ロープから腕を解かれた凛は、骨を抜かれた人形のようにマットへドサリと崩れ落ちた。

 身体中を精液と唾液でぐちゃぐちゃに汚され、ぴくぴくと痙攣しながら、ただ虚ろな瞳で天井を見つめることしかできない。

 

 カンカンカンカンッ!!

 

 『勝者、レイカ!! 屈辱のファーストキス強奪&立バック中出しW絶頂KOーーーッ!! 大和撫子・真白凛、屈辱のデビュー戦敗北だぁーーーッ!!』

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