※この作品はR-18です。

ふたなりファイター 真白凛のイかせいあいバトル   作:シノナリ

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ボーナスタイム:勝者レイカの淫らな暴虐

カンカンカンカンッ! と終了のゴングが鳴り響いた後も、VPPの残酷なルールは終わらない。

  『これより勝者レイカによる、敗者・真白凛への【ボーナスタイム】を開始する! 勝者は敗者を好きに犯し、欲望の限りを尽くすことが許されるぞッ!』

 

  アナウンスと同時に、観客席からは一段と下劣で熱狂的なコールが巻き起こる。

すでに3度の絶頂とレイカの本気の中出しによって完全に気絶しかけている凛の耳に、その残酷な宣告が届いた。

 

  「なっ……あっ……もう、終わりじゃ……ないのですか……っ?」

  「あははっ、甘いな〜凛ちゃん! VPPは勝ったら終わりじゃないの。勝者が敗者を徹底的にオモチャにして遊ぶ『ボーナスタイム』があるんだよ♡ そのまえに~黒服ちゃん~おねがい~」

 

 レイカの声に答え組織の女黒服たちが現れ、冷酷に宣言した。

 

 「真白凛、敗北。——【敗北ポイント:1LP】を付与する」

 

 凛のおへその下にバーコードリーダーのような機械があてられ、妖しく光る淫紋がジュッと音を立てて刻印された。これが5回烙印されると、淫紋が完成し、最後は性奴隷としてこの世のどん底に突き落とされるのだ。

 淫紋により、彼女の身体は「これまで以上に感度が増し、疼いて狂ってしまう」過敏なペナルティを課されたのだ。

 

 「うぅ……っ、うあぁぁああっ♡……!!」

 

 ロープに絡まりピクピクと痙攣する凛の髪を、レイカは容赦なく掴み上げて無理やり四つん這いの姿勢にさせた。

 まだ完全に萎えていない、淫紋の熱で再び脈打ち始めた凛の太い肉棒が、ぐったりとした下半身の間からダラリと垂れ下がり、床に愛液とカウパー液のしずくを落としている。

 

  「い,いや……もう、これ以上は……動けません……っ、許して……っ!」

  「許すわけないでしょ? デビュー戦で私に負けたんだから、最後までたっぷり可愛がってあげるのが先輩の優しさってやつよ♡」

 

  レイカはふたたび自身のギラギラと勃起したペニスを掴むと、ぐしょぐしょに濡れそぼった凛の割れ目へと容赦なく押し当てた。

  すでに一度処女を貫かれているとはいえ、激しい中出しの直後に再び始まる追撃のレイプ。

 

  「ひあぁっ……!? また、おまんまんに入れられちゃう……っ、やめて、壊れちゃうぅぅっ……!♡」

  「壊れたっていいの! ほら、ボーナスタイムはまだまだこれからだからねっ♡」

 

  ドプチュッ! と卑猥な水音を立てながら、レイカは容赦ない豪快なピストンで何度も奥を抉り上げる。

 

  「ひぐっ……あぁあぁぁっ……! おく……子宮が、またかき混ぜられるぅっ……!♡♡」

 

  「あははっ、いいよその反応! さっきよりおまんまんの締まりが良くなってんじゃん! ほら、敗者らしくもっとたっぷり私のザーメン味わいなさいよっ♡」

 「もうっ♡ だめっ♡ ほ、ほんとに、壊れちゃううううう♡」

  「もうダメ? じゃあ、とびきり熱いのを奥までプレゼントしてあげるねぇっ!!」

 

  ドクドクドクッ!! ビュクッ! ビュクッ! ビュゥウ~~~~ッ!!

 

  レイカは凛の最奥へと容赦なく自身の精液をドロリと大量に叩き込み、二度目の中出しを完遂した。

 

  「ひあぁぁぁッ……!? あ、熱い……っ! なか……なかが出ちゃう……っ、ドクドク入ってくるぅぅッ……!!♡♡♡」

 

  膣奥を満たすドロリとした熱波と、二度目の中出しの凄まじい衝撃に脳を直接揺さぶられ、凛は背中を反らせて甘い悲鳴を上げ続けた。

 

  「はぁ〜、すっきりしたぁ♡」

 

  レイカは満足げに腰を引くと、まだ白目を剥いて痙攣している凛の背中をポンと叩き、目の前に仁王立ちした。そして髪を掴んで顔の前にレイカの男性器を押し付ける。

 

  「ほら、ボーナスタイムの最後のご褒美よ! 私のおちんちん、中に残った分も含めて綺麗に『お掃除』しなさい! ……ほら、口開けてあ〜んしなさいっ♡」

 「んっ……うぅ……っ、そんなの……っ……」

 「嫌だなんて言わせないでしょ? ほら、敗者のお仕事はお掃除なんだからねっ♡」

 

  レイカは抵抗する気力のない凛の黒髪をきつく掴み、ぐったりと項垂れる顔を自身の股間へと容赦なく押し付けた。

  ペニスには先ほどの中出しの精液や愛液がまだドロリと絡みつき、生々しい匂いを放っている。

 

  「んむっ……んぐっ……!? んあぁ……っ!♡」

 

  拒絶する間もなく、硬く反り返った亀頭が凛の桜色の唇をこじ開け、強引に口内へと突き入れられた。

  喉の奥まで押し込まれる異物感に、凛の目から再び大粒の涙が零れ落ちる。

 

  「そうそう、上手にくわえ込めるじゃん! 奥までしっかりお掃除しなさい!」

  「んぐっ……んちゅっ、じゅるるぅ……っ! おえっ……ゲホッ、んぁ……っ♡♡」

 

  レイカは凛の頭を掴んだまま、自身の腰を前後に軽く突き出すようにして、口内のペニスを激しく出し入れし始めた。

  喉の奥をグリグリとグリッチされるような刺激に、凛は窒息しかけながらもヨダレと涙を盛大に零していく。

  上のお口で勝者のペニスをしゃぶり尽くさせられる一方で、下のお口からは先ほど注ぎ込まれたばかりの精液がトロリと尾を引いてマットへ垂れ落ちていく。

 

  「あはっ♡ 激しくお掃除されて、お顔もぐちゃぐちゃじゃん! ほら、もっと奥まで味わいなさいっ!」

  「んむーーーっ!?!? んごっ、じゅちゅっ、じゅるるるっ……!!♡♡」

 

  容赦ないピストンならぬ「喉突き」の連打に、凛の理性は完全に粉々に砕け散った。

  頭が真っ白になり、古武術の道場主としてのプライドも羞恥心もすべてが快楽の泥に沈んでいく。

 

  そして、その屈辱的なお掃除フェラの最中。

  無防備に投げ出された凛の下半身では、露出した太い肉棒が、びくり、びくりと激しく脈打ち始めていた。

  あんなにも拒絶し、涙を流していたはずなのに、口内を汚され、徹底的にメスとして調教される背徳感に下腹部が熱く疼いてしまう。

  鈴口からはドロリとした透明なカウパー液がとめどなく溢れ出し、白いファイトウェアや自身の腹部を汚していく。まるでこの淫らな行為そのものに深く興奮し、歓喜しているかのような明白な反応だった。

 

  「あはっ♡ 見てよこれ! お掃除フェラされてるだけで、凛ちゃんのおちんちんもすっごいカウパー垂らしてビンビンに勃起しちゃってるじゃん!」

  「んむーーーっ!?!? んごっ、じゅちゅっ、じゅるるるっ……!!♡♡」

 

 レイカに指摘され、自分の肉棒が勝手に快感に反応して昂っているのを見せつけられた凛は、さらに恥ずかしさで顔を真っ赤に染め上げた。

 身体は嫌がっているはずなのに、頭が真っ白に染まりゆく中、お掃除フェラの快感と自身の肉棒の疼きに抗えず、凛の身体はガクガクと激しく震え続ける。

 

 「んむーーーっ!?!? んごっ、じゅちゅっ、じゅるるるっ……!!♡♡」

 

 凛のそんな無様な反応に、レイカはさらに興奮を加速させた。

 

 「あはっ♡ いいよその顔、最高にスケベだよ凛ちゃん! じゃあ、ご褒美にお掃除の仕上げをたっぷりプレゼントしてあげるねぇっ!」

 

 レイカは腰の動きをピタリと止めると、凛の頭をガッチリと両手で固定し、自身のペニスを凛の喉の最奥へと一気に深く突き入れた。

 逃げることも息を吸うことも許さぬまま、ガチガチに硬くなった肉棒の先端からドロリとした熱い精液が勢いよく放出される。

 

 「んぐっ……!? むぐっ、んぁあぁぁっ……!!♡♡♡」

 

 喉の奥でドクドクと脈打ちながらぶちまけられる大量の濃い精液に、凛は目を剥き、全身を激しく痙攣させた。

 鼻から息もできず、溢れ返る白濁液を食道へと無理やり流し込まれながら、涙とヨダレを盛大に垂れ流す。

 口の中を勝者の精液で完全に満たされ、お掃除フェラという名の凌辱の果てに、凛の意識は完全に白濁の海へと沈んでいく。

 

  「げほっ! あ、はぁっ! はぁ……はぁ……もう……おしまい、ですか……?♡」

  「え? まだ終わりなんて言った覚えないけど? ほら、今度は仰向けになりなさい♡」

 「ひあぁっ……!? まだ何かする気なの……っ!?」

 

  ぐったりと力尽きかけていた凛を、レイカは容赦なく仰向けにひっくり返した。

  両脚を大きく開かせ、先ほどまで中出しされてぐちょぐちょに濡れそぼった恥ずかしい割れ目と、その下でビクビクと脈打つ硬い肉棒を無防備に天井へと晒させる。

 

  「もう挿入れてはあげない。その代わり……特製のご褒美をあげるね♡」

 

  レイカはニヤリと小悪魔的な笑みを浮かべるやいなや、自身の足元にあった編み上げの黒いヒールブーツを乱暴に脱ぎ捨てた。

  生々しい熱気を孕んだナイロンソックス越しの足先があらわになる。レイカはその冷徹な足の裏を、ぐったりと横たわる凛の顔面へと容赦なく踏みつけた。

 

 「ひやっ……!? な、なに……っ!」

 「お掃除フェラで口も汚してあげたけど、まだ足りないでしょ? 誇り高い真白流の跡取り娘さんなんだからさ、私の足の裏を舐めて、もっとプライドをぐちゃぐちゃに粉々にしてもらいなさいよ♡」

 「や……やめてください……っ! 私を……これ以上汚さないで……っ!」

  「口ではそう言いながら、おまんまんも口も、すっごいヨダレと愛液を垂らして欲しがってるくせに。ほら、足舐めなさい!」

 

  レイカは容赦なく凛の頬を足の裏で押し潰し、口元へと強引に押し付ける。

  「んむっ……! ぐぅ……っ、こんなの……っ……!」

  「舐めないなら、そのビンビンにおちんちんをこの場で引きちぎるみたいに踏みつけてあげるからね?」

 

  絶対的な敗北という現実と、泥沼のような陵辱の恐怖。

  凛は震える唇を歪め、大粒の涙をボロボロと零しながら、遂に屈辱の足舐めへと従わざるを得なくなった。

 

  「んちゅっ……じゅるっ……んぅ……っ♡」

  「あははっ! すごいじゃん、自分から進んでギャルの足の裏をベロベロ舐めてるよ! 古武術の誇りはどこにいったの~?♡」

  「あぁっ……もう……私……ない、です……っ、ぐちゃぐちゃに……壊されちゃいましたぁ……っ♡♡」

 

 自分の誇りや武道の精神が、勝者の足元で足蹴にされ、汚されていく背徳感。

  そのどうしようもない屈辱感そのものが、逆に凛の異常な感度を叩き起こしていく。

  顔面を踏みつけられ、足の裏を舐めさせられながら、凛の下半身では淫紋の熱に突き動かされた肉棒がビクビクと激しく脈打ち、カウパー液を床へとぶちまけていた。

 

  「おや? 足の裏を舐めさせられてるだけで、そんなにおちんちんを暴れさせちゃって。よっぽど屈辱を味わうのが気持ちいいドスケベな身体になっちゃったんだねぇ♡」

  「ひぅあ……っ! やだ、もう……これ以上いじらないで……っ、おちんちんが、勝手に……っ!」

  「プライドをねじ伏せられて、足で踏まれてイく気分はどう? さぁ、誇りも何もかも捨てて、精液と一緒に脳まで溶かされちゃいなさいっ!」

 

レイカはそう言い放つと、ナイロンソックスに包まれた足の裏を、凛のペニスの上に全体重を乗せるようにして容赦なくグリリと踏みつけた。

 

  「ひうっ……あぐっ……!??! あ……あぁぁぁぁっっ……!!♡♡」

 

  カチカチに勃起した肉棒の敏感なカリや鈴口が、硬い床とレイカの足の裏の間で容赦なく押し潰される。

  痛覚と快感が混ざり合った異様な刺激に、凛は声を押し殺そうとするが、喉の奥から漏れるのは淫らな悲鳴ばかりだ。

  古武術の鍛錬で培ったはずの強い体幹も、鋼のような精神力も、たった一人のギャルに足蹴にされているという絶対的な屈辱の前には何の役にも立たなかった。

 

 「どうしたの? 真白流の跡取り娘さん。まだ戦うつもり? それとも、私の足の下で踏み潰されるのがそんなに気持ちよかった?」

  「やめ……っ、踏まないで……っ! お願いですから、……これ以上……っ!♡」

  「口ではそんなこと言いながら、足の裏でグリグリするたびに、おちんちんからドロドロのカウパー液が止まらないじゃない! ほら、もっと足の裏でめちゃくちゃにしてあげるねぇっ♡」

 

  レイカは容赦なく足を前後にすり合わせ、ペニスの軸をしごき上げながら、土踏まずの固い部分で亀頭を執拗にグリグリとねじり潰し続けた。

 

  「やだぁッ! そんなにグリグリされたら……頭の中までぐちゃぐちゃになっちゃう……っ! プライドも、お父様から教わった教えも……全部、全部溶けちゃうぅぅっ……!♡♡」

 

  理性の砦が、足の裏の摩擦によって音を立てて崩壊していく。

 「武道家」としての誇りも、道場を背負う重責も、レイカに足蹴にされ踏みにじられる快感の前ではドロドロに溶かされ、ただの「快楽に溺れたメス」としての欲求へと書き換えられていく。

 

  「そう、それでいいんだよ! 古武術なんて忘れて、今はこのギャルの足裏の奴隷になりなさいっ!」

  「あぁっ……あぐっ……♡ もう……何も考えられない……! …レイカさんの足……ぐちゃぐちゃに……壊されちゃうぅぅううっっ……!!♡♡♡」

 

 思考の糸がプツリと切れ、凛の瞳から光が失われてトロンと濁る。

 プライドのすべてを足元で徹底的に踏みにじられ、完全に調教された極限の屈辱のなかで、凛の肉棒が痙攣したように大きく跳ね上がった。

 

  「い、イク……! ぜんぶ……足の裏で……イッちゃうぅぅううっっっ!!!!♡♡♡」

 

  ビュルルルルルッ!! ビュクッ、ビュクッ、ビュルルッ——!!

 

  頭の中が真っ白に焼き切れ、脳髄の奥まで快感と屈辱に染め上げられながら、凛の肉棒から今日一番の大量の白濁液が空へと盛大に噴き出した。

  誇りも、理性も、すべてを足蹴にされて完全に壊し尽くされた凛は、ガクガクと全身を痙攣させたまま白目を剥き、そのままマットの上へ力なく崩れ落ちて完全に気絶した。

 

  「あはっ♡ 足だけでイッちゃったよ、すっごいスケベ〜! お疲れ様、凛ちゃん♡」

 

 ぐったりと失神して白目を剥いている凛を見下ろしながら、レイカは満足そうに微笑む。

 

 「これ、プレゼントね♡ これで今日のこと思い出してシコシコオナニーしちゃったりして♡」

 

 そういってべっとりと凛の精液がこびりついた足コキしていたナイロンソックスを脱ぎ、凛の顔に軽く投げつける。自身の精液と先ほどまで支配されていたナイロンの感触が凛を刺激する。

 

 「ん、おぉお......♡ ん、あぁ、ああ♡」

 「あーあ、本当に壊れちゃったみたい♡」

 

 レイカは脱いでいたヒールを履き直す。

 そして、ぐちゃぐちゃに汚された凛の頬を冷ややかな足先で軽くトントンと叩きながら、下劣で愉悦に満ちた笑みを浮かべて言い放った。

 

  「あはっ、お疲れ様凛ちゃん! すっごい楽しかったよ、プライド高い大和撫子がここまでメスに堕ちるんだもん、いじりがいありすぎでしょ。また次も対戦カードで当たれたら、その時はもっともっと頭の中までぐちゃぐちゃに壊してあげるねぇ……♡ じゃあね、負け犬さんっ!」

 

  こうして、真白凛のプライドも肉体も完全に粉々に叩き折った最初のボーナスタイムは、冷酷かつ淫らな幕を閉じたのだった——。

 

 しばらくして意識を取り戻した凛は、刻印された臀部を抱え、処女とファーストキスを奪われた絶望のなか、あてがわれた凛の個室で目を覚ました

 

 (負けてしまった……っ! 初戦で……私の大切なものを全部奪われて……っ! なのに、この身体……すごくウズウズして、熱くて……っ!)

 

 「次は……次は絶対に負けません……っ! 私の道場を……絶対に……っ!」

 

 屈辱と、身体の奥から湧き上がる抗えない快楽の芽生え。

 凛の険しくも淫らに開花し始めた戦いは、こうして幕を開けたのだった——。

 

 

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