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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
【Q、1 ここ近況を表す最も適当な言葉を入れよ。】
という問題を出されたとすれば、俺の書く回答は間違いなく『絶好調』である。
もうここ最近のすみれとひまり、2人の調教は絶好調に進んでいる。
2人共、従順に従うようになり、あんなことやこんなこともできてしまう4次元ポケットからの産物のように感じてしまう。
そして先日は念願のアナル開発にも成功し、俺は2人の後ろの処女も見事に貰い受けた。
さすがに『お尻の穴』に異物を入れることに抵抗を感じた2人は、俺の命令を聞くとは言っても、最初は嫌がった。
だが、そんな2人の抵抗を押し切るように、俺はローションをたっぷりと使って2人のアナルを解し、挿入を敢行。
最初は指から、そしてバイブやアナルパール、ローター、そして最後は俺の肉棒を2人のアナルに突き刺した。
すみれとひまりは、俺の肉棒をアナルに受け入れることに抵抗はあったが、俺がしっかりと
そして、ぎゅうぎゅうに締め付ける2人の体内に俺の肉棒が締めつけられる感触を堪能し、俺は2人のアナルに白濁液を吐き出した。
アナル開発の際に一番驚いたのはひまりの反応で、最初はあれ程嫌がっていたのにすみれよりも反応が良く、1番最初にアナルで絶頂することができたぐらいだ。
やはり気の強い女はアナルが弱い説は本当なのかもしれないと思った…まぁ大人しくて従順なすみれもその後ガッツリ後ろでイったからそうでもないのかもと思ってしまう。
ここまで順調に事が運ぶと、順調ついでに3姉妹最後の1人であるさくらにこの手を出してみたいと思うのは自然なことだろう。
だがさくらはまだ小学生、これまで手を付けてきた2人の姉達は、ある意味この最後の砦を守る為に俺に身体を捧げてきたところもあるかもしれない。
『小学生にこんなことを絶対にさせるわけにはいかない』という思いが2人の姉のどこか無意識的なところにあるのかもしれない。
すみれとひまりの2人で遊ぶのは楽しいが、それでもこの3人姉妹の最後の1人であるさくらを手に入れたい…そう思う気持ちが止められない。
まぁ俺のこの気持ちをすみれとひまりの2人は察しているのかもしれない…。
だからこそ自分の身体の全てを俺に捧げ、俺という性のケダモノを鎮めてきたという考えもあるだろう。
だがそれでも…いや、そういう2人の姉という障壁があるからこそ、さくらの処女を奪うという行為に興奮を覚えてしまう。
そうして俺の目の前には、そんなさくらが夕食を終え、ソファーに掛ける俺に話しかけてきた
「ねぇーおじさーん、今度のおやすみにどっか連れてってよー」
そう言って俺の腕に抱きついてくるさくらは、いつも通りに可愛らしい。
俺がさくらに抱きつかれたことで、すみれとひまりの2人が俺の様子を伺うように見てくる。
2人の姉は俺の様子がおかしくなったら、さくらを守るようにするのだろう。
だがそんな2人の姉の目の前で、俺はさくらの頭を撫でながらこう言った。
「分かった、じゃあ今度のお休みにどこか行こうか?」
俺の言葉に、2人の姉の表情が凍り付いた。
だが俺はそんな2人の姉の反応を気にせずに、さくらに問いかけた。
「さくらはどこか行きたいところある?」
「うーん、いろいろあるけど最後はいつもの公園に行きたい!」
そう言ってさくらは、俺の腕から離れ、自分の部屋に戻っていった。
そして俺は、疑惑の目で俺を見るすみれとひまりの2人にこう告げた。
「いや…大丈夫だからね?遊びに行くだけだからね?」
だが2人の姉は俺の言葉を信じることはなく、俺の目を見つめ返してくる。
「あのさ…おじさん、さくらには手を出さないでね…」
「もちろんだよ…ただ遊びに行くだけだよ…2人共大げさだなぁ~」
俺はそう言いながら、2人の姉の目を見つめ返す
「…本当?」
「本当だよ、だから安心して」
今まで2人の純潔を奪ってきた男の言葉なんて、テレビとかに出てくる政治家が言う「秘書が勝手にやりました」という言葉ぐらいに信用ならんと思うだろう
「じゃあ…2人共、お風呂に入ってくるからね」
俺は2人の姉にそう言って、風呂場に向かっていった
「……ねぇ、どう思う?お姉ちゃん」
俺が風呂場に入っていった後、ひまりがすみれに話しかける
「…どうって…ご主人様は3人全員を自分の物にするって宣言していたからいずれはでしょうね…」
「いずれはって…まださくらは小学生だよ?そんなことしていいわけないじゃん!」
「そうよね…でも、今のご主人様の言葉は…なんというか…大丈夫だと思うよ?」
「…そうかなぁ…」
すみれとひまりの2人は、まだ俺の言葉を信じきれていない様子だった
「でもさ私達でできることはやっておきたいと思うから、お姉ちゃんも手伝って欲しいんだ?」
「手伝う?何を?」
『チャポン』という溜まったお湯が立てる音が小さく反響するのが心地よい浴槽で、俺は一人ゆっくりと身体を休めていた。
先程の話の通り、現時点で俺は本当にさくらに手を出すつもりは全くない…これ程疑惑の目に囲われた状態で手を出す程、俺は馬鹿ではない…ケダモノではあるが。
とりあえず今回は下見のようなもので、さくらの弱点や好みを探り、今後の為に情報収集するつもりだ…そう、これからだ。
俺は今後の計画を練りながらニヤリと笑みを浮かべる
一方その頃、テーブルに対峙するすみれとひまりは何やらよからぬことを企んでいるらしい
「わかったわ…じゃあそれでいきましょう」
「オッケー!それじゃあ作戦開始よ、お姉ちゃん」
姉妹は計画を実行するためにニヤリと笑みを浮かべる
そんな3人の思惑が絡み合う中、俺とさくらのデート前日の夜に姉妹が動いた
「おじさーん、お風呂入ったよー」
いつものようにさくらが風呂から上がってきた
「お疲れ様、さくら。明日は早いんだから今日はしっかりと寝ておきなさい」
「はーい」
俺がそう言うと、さくらは自分の部屋に戻っていった
「…すみれ、ひまり…お前達も風呂に入ったんだろ?早く寝なさい」
「はい、おやすみなさい」
すみれがそう言うと、ひまりも続く。
俺はテレビの電源を入れ、軽く一狩り終えてから寝室に上がる…すると寝室には誰かがいる気配を感じた
「ん?…誰だ?」
「…ご主人様、お疲れ様でした」
そこにいたのはすみれとひまりの2人だった
「どうしたんだ?2人とも…」
「えっと…今日は…2人でご奉仕したいんです…」
「そう…そうなんです!」
寝室の奥はライトを点けてなく、2人のシルエットしか見えないのだが…何か2人のシルエットがおかしい…まるで裸のように見える
「2人共…裸なのか?」
「いいえ~、今日は2人…」
そう言いながら2人は俺の方に近づいて来るすると2人の姿が顕に見えてきた
「水着&ネコミミでご奉仕しますニャン♪」
「……にゃん」
そこには、平成世代には嬉しい絶滅危惧種の旧スクール水着にネコミミという最高の組み合わせの衣装を身に纏ったすみれとひまりの2人がいた
「どうですかニャン?ご主人様!この格好は?」
「…いい…いいぞ!2人共どうせ何か企んでいるだろうと思っていたけど…こんな嬉しい企みなら大歓迎だ!」
「えへへ、ありがとうございますニャン♪」
「に…にゃん♪」
すみれは照れながら、ひまりは猫の様に可愛く鳴いて俺に抱きついてくる
「ご主人様、今日はこの2人でたっぷりとご奉仕させてください…にゃん」
「そうだよ、ご主人様のために何でもするニャン♪それとお姉ちゃん!まだ自分を捨てきれてないニャン!」
「だって…思いの外これ恥ずかしいから…にゃん」
「語尾もおかしいニャン!ちゃんとするニャン!」
「に…にゃん」
すみれは恥ずかしさを隠すように俺の胸に顔を埋めて、ひまりは俺の股間に手を伸ばしてきた
「ご主人様のここ…硬くなってるニャン♪」
「だって…お前達が可愛すぎるから…」
「嬉しいニャン♪それじゃあ、早速ご奉仕するニャン!」
そう言ってひまりは俺のズボンを下ろして、俺の肉棒を口に含む
「んっ…ちゅぱ…ご主人様の…んん…美味しいニャン…」
「ひまり…そんなに激しく舐めなくても…」
「だって…お姉ちゃんも早くするニャン!あと語尾!設定を忘れないでニャン!」
そう言ってひまりはすみれの頭を押して、俺の肉棒を咥えさせる
「んっ…ご主人様の…とても…美味しいです…にゃん」
「もっと!感情をこめて美味しいって言ってニャン!」
「はっはい!…ご主人様のおちんちん…美味しい…です…にゃん」
すみれはひまりに言われるがまま、俺の肉棒を舐めながら猫の様な声を出す
「ご主人様~私達スク水猫はエッチなミルクが大好きニャン♪いっぱい欲しいニャン♪」
「エッチなミルク…私も欲しい…にゃん…」
ひまりは俺の肉棒を激しく舐め、すみれは俺の玉を舐めながら、2人は俺の精液を欲しがる
「…そうだな、じゃあ…出すぞ!」
「お願いします…にゃん!」
「はい!いっぱい出して!ニャン!」
2人の言葉に応えるように、俺は2人の顔面に向かって白濁液を放つ。
「あっ…あつい……にゃん」
「うわぁ…たくさん出たニャン♪」
俺の放った白濁液で2人の顔がドロドロに汚れる
「お姉ちゃんの顔…ミルクでいっぱいニャン…ん」
「ひまりだって…ん」
ひまりはすみれの顔に付いた白濁液を舐め取り、すみれもひまりの顔に付いた白濁液を舐め取る
「お姉ちゃん…美味しいニャン?」
「…美味しい…にゃん」
2人はお互いに顔を舐め合い、白濁液を交換し合う
「ふぅ…2人とも…すごいな」
さくらのデート前日の夜に2人は確実に俺の元にやって来て、翌日さくらに手を出せないように金玉が空っぽになるまで搾り取りに来るだろうとは予測はしていたが、ここまで自分を捨てて奉仕してくるとは思ってもいなかった
「ふふ…まだこれからですよ…ご主人様……にゃん」
「そうだよ!まだまだこれからニャン!」
2人は俺にそう言うと、俺の肉棒を舐め始める
「まだ…硬くなってるニャン♪もっと搾り取るニャン♪」
「あぉっ…ひまり…そんなに舐めると…」
「ご主人様のここ…もっと大きくしたいにゃん」
俺の肉棒は2人の奉仕によって、再び硬さを取り戻す
「ご主人様…私達のここを…犯してください…にゃん」
「私も!私も!犯してくださいニャン!」
2人は俺にそう言うと、スク水の股下の部分をずらして、自分の秘部を俺に見せつける。
こんな姿の2人を見たらもう…それが罠でも嵌りに行くしかない
「…分かった!じゃあ2人とも…後ろを向いて!」
俺は2人にそう命じると、2人は俺に背中を向けて四つん這いの体勢になる
「ご主人様…私のここ…どうぞ…にゃん」
「私も!私もお願いしますニャン!」
すみれとひまりの2人は、俺に尻を突き出して懇願する
「…じゃあまずはすみれから…」
俺はすみれの後ろに回り込み、その尻を掴み、肉棒をすみれの秘部に押し当てる
「あっ…ご主人様の…入ってくる!…にゃん」
「あっ…お姉ちゃん…羨ましいニャン…」
暫くピストンを続けるとすみれから引き抜き、ひまりの膣内に入れる
「あぁぁ…入ってきたニャン♪ご主人様の…気持ちいいニャン♪」
「ひまりも…感じてるのか?」
「はい!感じてますニャン!もっと激しくしてニャン!」
俺はひまりの腰を掴んで、激しくピストンを繰り返す
「あっ…あっ…あぁぁ…イキそうです!イキそうですニャン!」
ひまりは俺のピストンで、すぐに達してしまう
「はぁ…はぁ…ごめんなさい…ご主人様…ニ…ニャン…」
「…大丈夫だ、ひまり」
俺はひまりから肉棒を抜き、すみれの膣内に再び挿入する
「ひまり…イッちゃったんだ…にゃん…」
「すみれも…イキそうか?」
「はい…ご主人様の…気持ちよくて…もう…あっ、にゃん」
「じゃあ…すみれもイけ!」
俺はすみれの腰を掴んで、激しくピストンを繰り返す
「あぁぁ…あぁぁ…イッちゃいます!ご主人様!イッちゃいます…にゃん!」
すみれも俺のピストンで絶頂し、膣内が締め付けられる
「くっ…すみれの締め付け…最高だ…」
「ご主人様…私の中に…出してください…にゃん!」
「あぁ…出すぞ!」
俺はすみれの膣内に白濁液を放つ
「あぁぁ…ご主人様の…熱い…」
「すみれ…気持ちよかったか?」
「はい…すごく…気持ちよかったです…にゃん」
すみれは俺の肉棒を締め付けながらそう言うと、俺の肉棒から抜け落ちる
「ふぅ…2人とも…すごかったな…」
「…ご主人様…まだ…終わりじゃないですよ…にゃん」
「そうだよ!まだまだ続くニャン!」
そう言って2人は俺の身体に抱きついてきた
「2人とも…まだやるのか?エッチなネコちゃんにはお仕置きだな」
こうして俺は可愛いにゃんにゃん達に、俺の硬い猫じゃらしを振り回してあげた。
そして2人のネコちゃんは、俺の精液を何度も身体に受け、ぐったりと仰向けになっていた
「あぁ~疲れた…もう出ないでしょ?」
「語尾が抜けてるわよ?ひまりにゃん」
「え?あぁ~もうどうでもいいよ…それよりご主人様ぁ~まだ出る?」
「もう出ないよ…スッカラカンだ…お前らの勝ちだ…」
俺は2人のネコちゃんに完全に敗北した
「やった〜!じゃあ…ご主人様…おやすみ…」
「おやすみなさい…にゃん…」
2人のネコ俺の両脇に潜り込み、俺の腕枕で眠りについた
「はぁ…はぁ…疲れた…2人共よくやった…」
俺は2人のネコの頭を撫でて、眠りについた…。
お付き合い頂きありがとうごさいます
三連単で趣味丸出し投稿です
しかもさくら編なのにすみれ&ひまりだし…
おじさんは平成初期生まれになります
一応平成8年生まれの設定です