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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
俺達が公園についた頃には空が少し赤く染まり始めていた
「おじさん、あそこにベンチがあるよ!」
「あぁ、あそこで休もうか」
俺とさくらはベンチに座り、夕焼け空を見上げた。
ここでようやく仮想世界からログアウトし、実体のさくらも起動し始めた
「おじさん…今日はありがとう!」
「いや、俺こそありがとう!楽しかったよ!」
「うん!私も楽しかった!」
「そうか…」
俺はそっとさくらの頭を撫でた…するとさくらはベンチから降りて俺の前に立つ…。
どうしたのだろうと思いさくらを見つめているとさくらは背中をみせたまま俺に話しかけた
「もうこんな時間だからかな…誰もいないね…」
心なしかさくらのたどたどしい喋りは消え、凛とした少女の声になっていた
「そうだね…」
「ここなら人通りも少ないし…何かあってもバレないよ?おじさん…」
さくらはゆっくりと振り返り、俺の目を見つめる…そのさくらの笑顔は物悲しくもあり妖艶な表情に俺は目を離せずにいた…
「何かって…なんだい?」
「お姉ちゃん達としてること…」
俺は度肝を抜かれた…まさかさくらは俺達がしていることを知っているのか?
「ど…どうして…それを…」
「最初に見たのはすみれお姉ちゃんとキッチンの奥でしてたのを偶然見たんだ…」
「それは…」
あの時…キッチンの死角ですみれを犯した時か…。
確かに死角からひまりの姿は確認できたが、さくらの姿はこちらからも確認できない程だった…
「ビックリしたよ…まさかすみれお姉ちゃんとおじさんがそんな関係だったなんて…」
「…」
「そしたら今度はひまりお姉ちゃんと玄関でキスしてた…」
「……」
「その時は私、すごくショックを受けたよ…私だけ何も知らなかった事、私だけのけ者だった事」
「そういうつもりじゃ…」
「だから…私もおじさんと…したいの…」
俺はさくらの言葉に息を飲んだ…
「おじさん…私ともしたい?」
俺は黙ったままさくらを見つめる…するとさくらはワンピースの裾を持ち上げて俺に見せつけるようにした
「私もお姉ちゃん達みたいに…おじさんに…見てほしい…」
俺はその光景に目を奪われた…さくらはワンピースの下に何も身に着けていなかったのだ…。
その白いワンピースに似合う白い肌。
そしてその中心にある小さな桜色の花弁…その花弁は今にも開きそうな蕾のようで、その蕾の中心にはすでに蜜が溢れ出し、それを伝うように滴が落ちていた。
「いいのか?さくら…」
「うん…おじさん…私のこと…いっぱい見て…」
俺はゆっくりとさくらの前に立ち、その小さな体を抱きしめた…
「おじさん…」
「あぁ…さくら…」
俺はさくらの唇に自分の唇を重ねた…
「ん…ちゅ…んん…」
俺達は唇を重ね、舌を絡ませて互いの唾液を交換する…
「ぷはっ…キスしちゃった…」
「そうだね…」
俺はさくらの体を抱き上げたままベンチに座る…。
俺の盛り上がったところにさくらの濡れすぼったところが当たる
「このまましたいけど…ひとつだけ私のワガママ聞いてくれる?」
「なんだ?」
「これからおじさんの好きな時に好きな場所で好きなだけさくらとエッチしてもいい…でもね?私を絶対に1番にしないで?」
「1番…?」
「うん、私はこの家族が好き…すみれお姉ちゃんも、ひまりお姉ちゃんも、おじさんも…だから家族の絆にヒビが入るようなことだけはしたくない…だから私が1番じゃなくてもいいから…」
さくらはそう言いながら俺のズボンのファスナーを下す…
「私の事は…お姉ちゃん達の次くらいで…いいから…」
俺の欲獣がズボンから飛び出し、上に見える小さな蕾を見上げ、涎を垂らしながらその時を待っている
「その約束が守れるのなら…おじさんの好きにして…いいよ?」
幼い少女に「好きにしていいよ」なんて言葉をかけられては、俺の理性など一瞬で溶けて消える…
「約束する…でも俺はさくらの事も大好きだよ…」
「うん…」
俺はさくらの腰をゆっくりと下げていく…
「あっ…」
俺の獣がさくらの花弁に触れ、その蜜をすすり更に浅ましく涎を垂らす…その瞬間さくらの体がビクリと震えた…
「じゃあ…いくね…おじさん」
さくら一気に腰を下ろす…するとさくらの蕾が俺の獣を咥え込む…
「くっ!んん!」
さくらは涙を浮かべながら無理矢理獣を押し込もうとする。
しかしまだ誰の侵入も許していないその花弁には俺の獣は大きすぎた
「ん!!なんで!?なん…で!?」
必死に腰を振り、俺の獣を咥え込もうとするさくら…。
だがその蕾は俺の獣を拒絶し続ける…そんな必死な姿のさくらを見ると俺の胸は締め付けられた…。
おそらくすみれとの行為を見た時、いとも簡単に出し入れしている姿を見たのだろう…。
そして自分にもそれが出来ると思っていたのだろう…しかし、さくらの体はまだそれを許していない…。
「さくら…少し落ち着こう…」
俺はさくらの腰を持ち上げ、俺の獣から解放する
「ごめんなさい…おじさん…なんでこんなこともできないんだろう…」
さくらは涙を流して謝り続ける…。
俺はさくらをギュっと抱きしめながら言った
「大丈夫だよ…さくらは何も悪くない…すみれやひまりも最初から出来た訳じゃないんだよ…」
「でも…」
「じゃあ少しお話をしようか、すみれとエッチしていたのを見られていたとは、全く気付かなかったよ…」
「え?本当?牛乳おかわり取りに冷蔵庫へ行ったとこで見えたの…」
「そっか〜、じゃあその時のすみれお姉ちゃんはどんな顔をしてたか見えてた?」
そう言いながら俺はさくらの花びらを獣の鼻先で弧を描くように刺激していった
「んっ…あっ…すみれお姉ちゃんは…すごく…気持ちよさそうな…顔してた…」
「そっか…じゃあ俺のがすみれの膣内に入ってるところも見えた?」
俺は花弁の先端を獣の鼻先で押し、鼻先を振動させるように左右に振った
「うん、見えた…すごく…大きくて…すみれお姉ちゃんの…あんな顔…見たことなかった…」
さくらはその時の事を思い出しながら小さな身体をビクビクと震わせる
「そうだね…俺もあんな顔のすみれを見たのは初めてだったよ…」
そして呼吸が荒くなり刺激された花びらは少しづつ開き始める…
「すみれお姉ちゃん、あんな顔をしていたんだから、さぞかし気持ち良かったんだろうねぇ…」
「うん…きっと…」
開花した花は蜜を溢れさせ、その蜜が俺の獣に伝い落ちる…その時が来たのだ…
「Command prompt: pain relief,」
その言葉と共にさくらを抱きしめる腕に力を入れ、その腰をゆっくりと下げていく…
「あっ…あぁっ…」
さくらの花の窟が俺の獣を咥え込む…その痛みを感じないまま…俺はゆっくりと獣は奥へと進んでいく…
「あっ…あっ…」
俺の獣がさくらの一番奥に到達すると、さくらの花の窟(いわや)はまるで罠のように獣をギュッと締め付ける…
「もう痛くないだろう?」
「うん、痛くない…でも…おっきいのが…中に…これがおじさんの…」
「あぁ…そうだよ…」
さくらは俺の首に腕を回し、ギュッと抱きつく…そのままゆっくりと腰を振り始めた…
「あっ…あっ…」
俺はさくらの腰を支えながらその動きを観察する…するとさくらは俺の獣を咥え込んだまま、その先端を自分の花の一番奥に当てて前後に腰を動かしていた
痛みが無くなった分、積極的に動けるのだろう…俺はさくらの動きを止めずにそのままにしておく…。
「あっ…あっ…気持ちいい…おじさん…」
さくらは俺の首に抱きついたまま、俺の耳元で喘ぎ声を漏らす…その声は俺の獣をさらに興奮させ、獣はさくらの花の中で更に大きくなった
「あっ…あぁっ…おっきくなって!」
自分を貫いたモノが痛みではなく、快楽を与えてくれる事を知ったさくらの身体は、さくらの意識の外で浅ましくそれを受け入れる為に、中を獣の形に合わせようと蠢く…
「あぁ…さくら…」
俺はさくらの腰を持ち上げ、そして一気に腰を下ろす…その瞬間さくらの花の一番奥に獣の先端が突き刺さり、さくらの体がビクリと跳ねた
「あっ!あっ!あっ!」
俺はそのまま腰を上下に振り、さくらの一番奥を突き続ける…
「あっ!…ダメ!…なんか!…おかしく…なる!」
さくらの花の奥からは蜜が溢れ、俺の獣はそれを飲み込んで更に大きくなる…
「あっ!あぁっ!あぁぁぁぁっ!!」
「おあっ!さくら!」
俺は獣を解放し、その幼い肉を喰らい、貪り、蹂躙し尽くす…幼い肉は獣の猛攻に耐え切れず何度も痙攣し、そして獣に屈服した…
「あ゛あぁぁぁぁぁっ!!」
最後の獣の突き上げにさくらは絶頂し、俺の首に抱きついたままその体をビクビクと震わせた…。
幼い身体と脳には耐えきれない程の快楽物質が一気に雪崩れ込み、獣に食い散らかされた花弁の中にも獣の吐き出した欲望が雪崩れ込む…。
もうこの快楽を知ってしまったら、さくらはもう後戻りできないだろう…その小さな身体は、小さな痙攣を繰り返しながら力なく俺に身体を預けた…。
「はぁ…はぁ…」
俺は荒い息を整えながら、さくらの身体を抱きしめる…
「さくら…大丈夫か?」
「ん…あ…」
さくらは返事をするだけで精一杯のようだ…
「少し休んだら、そろそろ帰ろうか…」
「うん…」
俺はさくらを抱き上げたまま暫くさくらを休ませる。
そしてそろそろ帰ろうと思い、ベンチから立ち上がり家に向かって歩き出した時、さくらが小さく呟いた…
「おとうさん…」
「ん?なんだい?」
「ううん…なんでもない…」
さくらは満足そうな笑みを浮かべながら微睡む…。
俺は帰り道に、ふと気が付くとさくらの白いワンピースに桜の花びらのような薄桃色の染みに気付いた…。
おそらく、さくらの血と俺の精液だろう。
その染みを見た時…再び俺は少年に変貌する…。
白く高い入道雲の下、1年ぶりに出会った少年は少女を2人の秘密基地に連れていき、そこで泣き叫ぶ少女に凌辱の限りを尽くして以来、少女は二度とこの地に現れることは無かった…。
そんな妄想が頭の中をよぎる…。
俺はもう少年ではなく白いワンピースの精に嫌われた性欲まみれのおっさんなのだ…。
もう2度とあの淡い夏の世界に足を踏み入れることはできないだろう…。
そんな事を思いながら夕方の道を歩いた…。
家に戻るとすみれとひまりが玄関で待っていた
「お帰りなさい、おじさん、さくら」
「あぁ、ただいま…」
すみれとひまりは尾行していた服を着替えていたが、ひまりは何故か黒いチョーカーを首に巻いていた
「お姉ちゃん達…今日はどっか行ってたの?」
「私達は…ちょっと買い物に行ってたのよ…」
「そうなんだー」
俺はさくらを下ろして、そのままリビングに向かう…。
すみれがさくらとすれ違った時、何か異変に気が付いた
「さくら…そのワンピースの染み…血じゃないの?」
すみれのその言葉にひまりも驚く…確かに純白のワンピースの端に赤い染みがあった
するとさくらは振り向くと
「あぁ…今日のお昼に食べたオムライスのケチャップだよ…ケチャップ…」
そう言って笑ったが、その妖艶な笑顔はすみれとひまりに何があったのかを悟らせた
「そ…そう、今日はどんなことしたの?」
恐る恐るながらも笑顔で問いかけるすみれ…それに対しさくらは
「えへへ…ナイショだよ♪」
とだけ言ってリビングに向かっていった。
その言葉にすみれとひまりは顔を見合わせ、そして俺に視線を送ってきた…。
俺は苦笑いを返すと、リビングに向かったさくらに続いた。
リビングに戻ると俺はソファーに座ると、さくらはその隣に座ってきて俺に寄りかかってくる
「おじさん…どういうことですか?」
「いや、その…俺は何かするつもりは…その…」
「そんな言い訳が…」
すみれが言い終わる前にさくらが口を開いた
「私がおじさんに…おねだりしたんだよ?」
「え?」
「私もお姉ちゃん達と同じように…おじさんとしたかったから…」
すみれとひまりはその言葉に黙り込んだ…そして俺の方を睨みつける。
だが俺は首を横に振り、すみれ達に言った
「さくらは俺達の関係を知っていたよ…知らぬは俺達だけだったというワケだ…」
すみれとひまりは驚いた表情を浮かべる
「それにさくらは…」
俺はそこで言葉を止め、さくらの方を見た…するとさくらは俺に微笑みかけた
「さくらは俺達の関係を壊したくないって…俺達を、家族を愛してくれてるんだよ…」
俺の言葉にすみれとひまりは目を見開き、そしてさくらの方を向いた…
「お姉ちゃん…私もおじさんのこと好きだよ…でもお姉ちゃん達の事も大好き…」
「さくら…」
「だから…お姉ちゃん達も…おじさんと…仲良くして…みんなで笑いあって…気持ちよくなって…一緒になって生きていたい…」
すみれはさくらの言葉に目を潤ませた…。
「私達は家族なんだよ…お父さんもお母さんも居なくなっちゃった…でも私達にはおじさんがいる、血の繋がりはないけど、私達はおじさんを中心に繋がっている…でしょ?ひまりお姉ちゃん?」
「う、うん…」
ひまりはただ一言返すだけが精一杯だった
「私ね…今日おじさんとデートして思ったんだ…私がまだ赤ちゃんの時にお父さんは死んじゃったから、お父さんとの記憶が全然ないの…だから今日はお父さんと一緒にいられたようで凄く嬉しかったんだ…」
その言葉に姉妹は何も返す言葉がなかった…しかし俺は、俺だけはこの言葉を返す
「さくら…俺はお前の父親ではないし、本当の父親と普通はあんなことはしない」
さくらはその言葉を聞いて少し悲しそうな顔をした
「ちょっと!!」
俺の心ない一言にひまりが怒鳴った…だが俺は続ける
「前にすみれにも言った言葉だが…確かに俺達に血の繋がりはない、だがアツシ…父親にはできないことでも俺ならできる、俺はお前達にとって親子よりも深くて恋人よりも濃い関係でいたいし、俺達は親子の絆を越えた存在であり続けたいと思っている…」
「うん…」
その言葉を聞いたさくらはとても嬉しそうに頷いた
「だからわたしはね…お姉ちゃん達とーおじさんとーみーんなで、繋がって生きていけたらいいな…と思う」
すみれとひまりはさくらと手を取り合い優しく頷いた
「うん…そうだね…さくら…」
「うん…じゃあ…みんなで…お風呂に入ろう?」
「うん…え?」
「え?だからみんなでお風呂に入ろうって言ったの…だめ?」
「いや、いいけど…え?なんで?」
「一人で入るお風呂ってこわいでしょ?だからみんなで…家族みんなで入ればこわくないから!」
「さくら~それってシャンプーする時に目を瞑るのが怖いからでしょ?」
ひまりが呆れたように言うとさくらは
「うん、それもだよ!でも家族みんなでなら乗りこえられるね?」
と笑顔で返した…すみれとひまりはお互いを見合わせて笑いあった
「よし!じゃあお風呂に入ろう!お前が目を瞑っていても俺達がいれば安心だろ?」
「うん!」
さくらは屈託のない、天使のような笑顔で頷いた。
俺達はさくらに促され、服を脱ぎ捨てた…すみれとひまりはまだ顔を赤らめて硬直している…
「ほら、お風呂場へ行こう!」
さくらは俺の手を引っ張り、お風呂場に向かった…。
俺はそのまま付いて行き、すみれとひまりも付いてきた。
もうどうにでもなれとすみれもひまりも全裸になり風呂場に入った。
さすがにこの人数が入るにはこの浴室は狭い…。
さくらは俺の前にしゃがみ、俺のモノに平然と手を伸ばす…。
「さくら…」
まだ幼いさくらが俺のモノを握り、扱く様子にすみれは未だに戸惑っている
「おじさん…私の事も…お姉ちゃん達の事も…みんなの事…好きでいてね…」
「あぁ…」
俺はさくらの頭を撫でた…すみれとひまりも互いに目配せ合うと俺の横に並び、俺のモノに手を伸ばす…
「まったく…泣く子とさくらには勝てないわね…」
「じゃあわたしが泣いたら最強だね♪」
「あぁ、そうだね…」
俺は3人の手によって復活したモノを撫でられながら、3人の頭を撫でた…
「じゃあ、みんなで…洗っちゃおう!」
さくらはそう言うと俺のモノに手を伸ばし、すみれとひまりもそれに続く…
「あぁ…」
3人の手によって俺のモノはさらに大きくなり、その先端からは先走りが溢れていた…
「おじさん…私達…おじさんの事…大好き…」
「俺も…みんなの事…大好きだよ…」
俺は3人の頭を交互に撫でながら、3人の手によって吐き出された欲望を3人の顔にぶちまけた
「あっ…」
初めて受けるさくらは驚き
「わぁ…」
ひまりはうっとりとした表情で受け止め
「あは…」
すみれは嬉しそうに受け止める。
3人は顔にぶっかけられた白濁液を指で掬い取り、舐め合う…。
俺はその姿を見ながら、この家族の未来を想像する…。
きっとこの家族は、これからもずっと…なんとなく楽しく生きていけるだろう…。
後日
「ひまりさん…お願いです、それを…それを渡して下さい…お願いします」
1枚の紙きれをニマニマと笑いながら眺めるひまり。
そしてそんな横柄な態度のひまりに土下座する俺…。
ひまりが手にしている紙切れは小さなさくらが笑顔でピースをしている写真と、デカい俺が顔を引きつらせてピースをしている写真…先日のプリントシールだ。
さくらがみんなに見せたプリントシールの一枚をひまりがもらい受けたそうで…。
あんな特級呪物が世に放たれる前に闇に葬らなければならない…その為なら土下座でもなんでもやってのける
「いいわよ~このシールあげても…ただし!昨日の写真を抹消したらね~♪」
「ぐぅ……人の足元見やがって…」
こうして大切な家族の写真が1枚、この世から姿を消したのであった…。
お付き合い頂きありがとうごさいます
できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします
一応これで3姉妹編は終了です
次回より新キャラ登場となります、お楽しみに