※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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ご覧頂きありがとうごさいます

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。



こまぷろ!!〜AI搭載ドール作ってハーレム計画進行中〜

 

「いや〜凄いわデジタルクレイ…凄いわAI…もうチンポ溶けそう…」

 

連日のプレイにより俺のチンポは乾く暇もない程だ。

 

これはどこかの勢力がデジタルドールを使わせて→男の金玉を空っぽにして→出生率を下げて→国力を低下させる為の作戦なのかと思うぐらい、俺はデジタルクレイが生み出した3姉妹の身体に溺れていた

 

「あ〜もう三次元とかクソブスばっかで無理ぃ〜!俺はコイツらと毎日金玉が空っぽになるまで遊び続けるぅ〜!」

 

自室のベットで手足をバタバタさせる大男…そして暫くバタつくと大の字になって天井を見つめる大男…。

 

股間は打ち止めだが腹が減った…メガネにはバーチャル空間ですみれが作ってくれる美味しそうな料理が映るが、それは虚影なので、やはり現実は腹が減る…。

 

俺はあまり家から出なかったこともあり、やや肥満体型だったが3姉妹の色気に誘われるがままに腰を振っていると、いつしか体重も少し落ちている…。

 

「…コンビニ行くか…」

 

俺は重い身体を起こし部屋を出た。

 

3姉妹は昼間は各々学校へ行き、夕方に帰ってくる設定になっている。

 

俺が時間を弄らない限り、学校に行ってる間、3姉妹は待機モードに入り、帰ってきたら通常モードに戻るようにしてある

 

「…ん〜外はまだ暑いなぁ…」

 

コンビニで適当に弁当と飲み物、それとお菓子を買った俺は自宅へ戻る途中、ふとコンビニの駐車に立っていた少女に目がいく

 

(お?かわいいな…制服?学生?昼過ぎなのに?定時制?サボり?)

 

つい数分前まで「三次元無理」と言っていたにも関わらず現実でも可愛いギャルに鼻の下を伸ばしていた。

 

ブロンドに近い明るめの茶髪にブレザーの制服、手首にはシュシュ、薄いピンクのリップ、濃いめのアイシャドウ、グレーのカラコン…がこちらを捕える

 

「何スか?」

 

やや低めの声で自分を見ていた俺を威嚇する、それに対し俺は

 

「あ、いえ、別に…」

 

と言ってそそくさとその場を離れ…

 

「ギャルか…いいな…」

 

と呟いた。

 

その後、俺は家に戻り、部屋でご飯を食べながら考えていた

 

「ギャルっ娘かぁ…欲しいなぁ…」

 

だが今、俺の元にいるのは清楚な美少女3姉妹、どうやってもギャルには見えない

 

「そうだ…改造するしかないな!」

 

俺はPCを起動し、改造プログラムを起動させる…。

 

自分の目の前に現れた3人のうちの1人…ひまりを選んだ。

 

なぜなら1番反抗的で、元から明るい性格のひまりがギャルっぽいと思ったからだ…決してこの間の事の仕返しではない…ではない!

 

「ファッション…いや…まずは髪の色から…」

 

プログラムを起動し、ひまりの髪の色をピンクゴールドにする。

 

「ううむ…」

 

ひまりを自分の理想的なギャルに改変し、完成した…。

 

しかし「適用しますか?」の表示を前に…これまでの健康的な美少女ひまりが消えてしまうことに抵抗を感じた…。

 

もちろん正確や経験、記憶はそのままだからひまりはひまりだ。

 

だがしかし外見がここまで変わると何か違う気がする…。

 

俺はそっと「✕」ボタンを押した…。

 

 

ひまりに少し申し訳ない気持ちを抱きながら俺は待機中の3姉妹をセーフモードで起こし、リビングに集合させる。

 

通常の起動は人間でいう起床にあたり、記憶や感情が伴う。

 

だがセーフモード中は彼女達の意識はVR空間で授業中だが実機の身体は意のままに動かすことができる…つまり催眠状態のような状況にある。

 

少し前に意識のないひまりとさくらにしゃぶってもらったことがあるが、まるで人形のように…いやまぁ人形ではあるのだが、虚ろな目で見つめながら無言でしゃぶる彼女達は「これはこれでアリ」と思わせた。

 

とりあえず

 

「Command prompt: All DCD, awake, Safe mode,」

 

と唱えると、3姉妹はまるでゾンビのようにゆっくりと無言で起き上がる。

 

その瞳は虚ろで焦点が合ってなく、どこか遠くを見ているようで、慣れるまでちょっと怖かった。

 

続けて

 

「Command prompt: All DCD, all fours,」と唱える

 

3姉妹は4つん這いになり、俺の目の前にそのお尻を向ける。

 

すみれのもっちり柔らかい清楚なお尻、ひまりのシュっと締まった健康的なお尻、そしてさくらの小さなお尻が並んでいる…俺の目にはその全てが魅力的に映る。

 

俺はそのままズボンとパンツを下ろし、それぞれのマンコにペニスを突き刺したい気持ちを抑え、大きな注射器のようなものを取り出した。

 

天使のように可愛い娘達だが彼女らもメンテナンスは必要だ…いやらしく垂れ流す愛液も補充しなければならない。

 

注射器をチューブに繋ぎ、別の容器から粘度のある透明な液体を注射器で吸い出す。

 

この液体の中身はローションだ…これがなければ愛液も溢れないキッツキツに乾いたマンコに入れなくてはならない。

 

だから定期的に彼女達の体内にローションを流し込み、愛液をストックさせ、彼女達の興奮度によってローションが愛液の代わりにマンコから染み出すという仕組みだ…。

 

無論これを考えたのは世界のどこかにいる天才的な変態の仕業だ…お前天才!ありがとうございます!

 

ずっしりと重い注射器を構えすみれの肛門にチューブを差し込みローションを流し込む。

 

ローションの残量はメガネから見ることができるので少なくなったら足すようにしている。

 

すると「DCD603001」に警告灯が表示される…DCD603001…なんだっけ?調べてみるとすみれのナンバーだったので驚く。

 

警告文を読んでみるとクレイドールのボディがおよそ20%が破損しているとのことだった。

 

どうやらあまりにも激しい行為の為にクレイドールのボディがボロボロになっていた…。

 

一番使ったのがすみれだったからなぁ…たぶんこの間のロープ緊縛がマズかったのかもしれない。

 

(あぶねぇ…もうちょっと優しくしないと壊しちまうな)

 

俺はすみれの膣内に指を入れ、出し入れする、するとローションが染み出てくるのを確認すると、そのままアナルからチューブを抜いた。

 

次にひまりのアナルにもローションを注入するが警告メッセージは表示されず、問題なくローションを流し込めた。

 

最後にさくらにもローションを入れ終わり、娘達が学校から戻ってくる時間帯になる前に待機用スペースに移動するよう命令し、リビングから自分の部屋に戻った。

 

(さて…すみれの修理をしなきゃ…)

 

俺は再びPCを起動させインターネット検索する。

 

デジタルクレイドールの修理は各家庭でできるが、ある程度の知識が必要だ…まず破損個所を確認する。

 

スキャンをかけると3Dで現れるすみれの身体はあちこちが破損している。

 

(うわぁ…おおぅ…)

 

背中からお尻、そして股関節、膝…筋肉や骨もやられている。

 

破損は軽度とはいえ破損箇所がこれほど広いと心苦しくなる。

 

破損箇所の修繕にもデジタルクレイが必要となり、破損箇所のデジタルクレイを丸ごと体外に排出し、その部位に新しいデジタルクレイが入れ替わりその部位に適した硬度に硬化していくらしい…。

 

じゃあ早速デジタルクレイを追加購入しなければ…

 

と思った俺に心の中で『雷光』が走る…

 

「もう1セット60kg買えば…6人と…」

 

そう…俺は3姉妹を造ったとき60kgのデジタルクレイで3人作ったのだ。

 

すみれの体重は30kg、その20%が破損しているとなると、およそ6kgのデジタルクレイが必要となる計算になる。

 

では残り54kgをなんとかやりくりすれば、更に3人のデジタルクレイドールを作りだせる…。

 

(あれだ…すみれとひまりとさくらの友達…いけるんじゃね?)

 

その考えに至った途端…卑しくも俺の股間は反応を示しはじめる。

 

(おう…いいじゃん…やるか!チンポ汁の祭典!ハーレムは男の浪漫!)

 

そう決めた俺は更に60kgのデジタルクレイを購入し、そのうちの6kgをすみれの修繕に使うとする。

 

俺は早速「ビスクドールミュージアム」に投稿された「人形師☆牢前」さんが手掛けたドール達を見る…。

 

いた!性格のキツそうな目つきのギャル!これだ!コイツだ!

 

モデルになったドールはよくわからんが、日曜日の朝に放送されていた女児向けのアニメに登場していた悪の女幹部らしい。

 

ダークメタセコイヤというキャラクターで髪の毛は銀髪だったが、金髪にしたのでメタセコイヤの和名である曙杉を反転して『杉田 ひぐれ』としよう。

 

ブレザーは着せたいのですみれと同じ学校にしよう…。

 

じゃあすみれとの関係は…あまりにも人種が違いすぎるから高校で仲良くなったのは…違うな…。

 

幼馴染み!そうだ!すみれが小さい時によく遊びに来てた子にしよう!

 

小学卒業を期に引越して中学生の時にギャル化…それから高校入学の時にすみれの家に再度来る…。

 

となるとさくらはともかくひまりは一緒に遊んだことはあるな…。

 

あぁ、じゃあ母親のあやめはまだ生きている時に親交はあったな…でも俺のことは知らんようにしよう…。

 

久しぶりにすみれの家に遊びに行ったら母のあやめは死んでて、見ず知らずのおっさんが家に居たらいい気はしないだろう…。

 

それもあって俺に突慳貪(つっけんどん)な態度で突っかかってくる…と。

 

じゃあ年齢もすみれと同じ17才…やっぱギャルにはパイズリしてもらいたいから胸はすみれより大きなEカップ…。

 

でもデジタルクレイはケチりたいから胸をデカくする分身長はすみれより小さく140cmに設定しよう…。

 

あぁ…いいな…小柄でキャキャン吠える巨乳ギャル…これは抜ける…。

 

でもどうやってエッチまでこぎつけようかな…。

 

すみれの代わりに自分が…いいな!じゃあすみれを守る理由が必要となるな…う〜ん

 

あ!小学生の時にいじめられてたことにしよう!それをすみれが助ける…ひぐれを助けたせいで…今度はすみれがいじめのターゲットになると。

 

いじめの対象が変わったけどひぐれはすみれを助ける勇気がなかったので、すみれに対するいじめを見て見ぬふりをした罪悪感から中学から自分を変えた。

 

強い女に!もう二度といじめられるような自分にならない!見て見ぬふりするような卑怯な自分にならない!この境遇にいるすみれを助ける為に俺に身体を捧げるっと!

 

できた!ひぐれの性格!我ながら良い流れではないか!今度こそ友達を守る、その決意であらゆる調教を受けるが絶対に俺に折れない、屈しない、どんだけイかされても強い女でいる。

 

しかし自分が守ってきた友達は喜んで俺に股を開く女に落ちぶれていた時のひぐれの顔を早く見たい!

 

そう思いながら俺は期待に胸と股間を膨らませながらデジタルクレイ60kg…それと金髪のウィッグと諸々のアイテムも含めてをポチった。

 




お付き合い頂きありがとうごさいます

できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします

新キャラ投入回です
ひぐれは『ギャル』として投入しましたが、回が進むにつれ「これって『ヤン姉』じゃないのか?」と思いながらも進めていきました。
作者の地元はド田舎なので、ギャルなんてアライグマより数が少ないからギャルらしい動きができているのか悩むところです
ともあれ新キャラのひぐれちゃん共々よろしくお願いします

それとここに載せられるかどうかは分かりませんが新作の制作に着手しましたので、お見せできる機会があればと思います

よろしくお願いします
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