※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。




Eカップ降臨

 

月曜日の夕方

 

俺は今日も一日仕事に行っており(実際は自室でゴロゴロ)、リビングには3姉妹がいる…。

 

ゲームの合間にひぐれの起動準備が整った通知が来たからカメラでリビングを映した。

 

すみれは夕食の準備をしているようだ…小皿にスープを少し入れて味見をしているところだ

 

「……うん、おいし♪」

 

ひまりは最近俺が教えてあげたゲームを懸命にプレイしながら身体が動いている

 

「よ!…は!…私双剣向いてるのかもっ…っと!」

 

そしてさくらは普段はツインテールだかポニーテールにしてみたりして髪をいじりながら何やら考え事をしている

 

「ねぇねぇひまりお姉ちゃん…私のポニーテール…可愛い?」

 

「え!?あぁ~可愛いよ〜っと…やっぱりさくらはどんな髪型も似合うね〜…よし!討伐!」

 

「もぅ!ちゃんと見てから言ってよ!」

 

そんな会話をしている中、玄関のチャイムが鳴る。

 

「誰か来たみたいだね、私が見てくる」

 

ゲームに一区切りがついたひまりは玄関へ向かう、ドアを開けるとそこには見知らぬ少女が立っていた。

 

「こんにちわ〜…あ!もしかしてひまりちゃん?」

 

明らかにギャルっぽい娘が立っていて自分の名前を言い当てた。

 

「あ…あぁ…はい、ひまりですが…どちら様でしたっけ?えへへ…」

 

ひまりは全く面識のないギャルに戸惑いながらも応える

 

「あ、ごめん!私杉田ひぐれ…すみれちゃんの小学校の時の友達で…覚えてる?」

 

「あぁ〜…いゃあ〜…ちょっと…」

 

すみれが小学生の頃の友達ならひまりは小学校低学年か保育園児になる、その頃の記憶があまり無いひまりは頬を掻きながら愛想笑いを浮かべる

 

「ま、まぁこのままもなんですので中にどうぞ…すみれお姉ちゃん!お友達来たよ!」

 

対応に困ったひまりは玄関でひぐれを通し、すみれを呼ぶ

 

「え?友達?誰?」

 

「うわ〜久しぶり〜!すみれ〜!チョー懐かしい!」

 

ひぐれは玄関口に現れたすみれに抱きついた

 

「え?…ひぐれ?ひぐれなの?」

 

「久々に遊びに来ちゃった〜!ひまりにも久々に会えたけどガッツリ忘れられてメッチャショックぅ〜!」

 

「え?えっと…どうも…すいません…えへへ…」

 

「あは〜♪まぁしょうがないか!あん時ひまりちゃん小さかったもんね、昔お姉ちゃんと遊んだことあんだよ?ってオバサンみてぇ〜!ぎゃははは!」

 

ひぐれのノリについていけないひまりは愛想笑いするだけだった…

 

「でもひぐれ久しぶりね…小学校の時に引越したじゃない、今は何処にいるの?」

 

「それがまた戻ってきたんだよね〜!それで高校もすみれと同じみてぇだよ?」

 

「そう…それで今日はどうしたの?」

 

「うん…母さんが『すみれちゃんは変わらずあの家にいるから挨拶してこい』って…」

 

「ひぐれママも元気そうでよかったわ…」

 

小さい時に何度か遊びに行ったことがあるのですみれはひぐれの母親の事を知っていた。

 

「それで今日はゆっくり話そうと思ってさぁ…あ…ごめん、邪魔だった?」

 

「ううん…大丈夫…よかったら…ゆっくりしていって」

 

そんな話をしながらひぐれは玄関からリビングに通される

 

「うん、お邪魔しま〜す!って…こっちは、まさかさくらちゃんか?あん時ぁ赤ちゃんだったのにまぁ〜こんなに大きくなってんだな!」

 

ひぐれはさくらに気づきすみれが紹介しようとするが、ひぐれはまだ赤ちゃんだったさくらの事を覚えていた。

 

もちろんさくらはその時の記憶が無いので元気にひぐれに挨拶する

 

「ひぐれお姉ちゃん!はじめまして!さくらです!」

 

「うん!さくらちゃんも可愛い〜♪」

 

「へへ…」

 

「本当に久しぶりね、ひぐれ…どうする?今日は昔みたいに泊まっていく?」

 

すみれは再び夕食作りに戻りながらひぐれと会話を続ける

 

「久しぶりに来て泊まってっても大丈夫なのかよ?」

 

「それもそうね…ちょっと聞いてみるね」

 

「あぁ〜ママも元気してる?」

 

「…ちょっと電話してみるね」

 

すみれは少し悲しそうな表情を浮かべながらスマホを持った…その表情に違和感を感じたすみれ

 

「ん?あぁ……じゃあ…遊ぼっか…さくらちゃん」

 

ひぐれはそう言ってさくらの隣に座る。

 

するとすみれが戻ってきて

 

「うん、おじさん泊まっていいよって…」

 

「おじさん?誰ソレ?ママは?」

 

するとすみれは少し辛そうにしながらひぐれに母の事を語った

 

「あのね…お母さんは半年前に亡くなって…今はおじさんが私達の面倒を見てくれてるの」

 

「えぇ!!…そう…すみれママが…そっか…」

 

「ごめんね…こんな話しちゃって…」

 

「いや…知らなかったとはいえ、こっちこそごめん…そっか…もう…すみれママはいないんだ…」

 

ひぐれはしょんぼりして俯く…そんなひぐれをさくらが慰める

 

「お姉ちゃん…大丈夫…お母さんは天国で…」

 

「さくら…ありがとうな…でも…寂しいよ…」

 

 

夕飯時に俺は帰ってくると

 

「ただいま〜…ん?この娘が今日お泊りの?」

 

「おかえりなさい…おじさん…そうです、ひぐれちゃんと言います」

 

すみれは泊まる了承は得ていたが、ひぐれと母親の事を説明した。

 

「そうか…俺もそこまで気が回らなくてごめんね…じゃあひぐれちゃん、今日はゆっくりしていって」

 

「あ、すいません…宜しくお願いします…」

 

「おじさんって呼ばれるのも久しぶりだな…ではそろそろ晩御飯を作ろうか?」

 

(ん?おじさんって呼ばれるの久しぶり?じゃあ普段はなんて呼んでんだ?)

 

ふとそんなことが頭をよぎるひぐれ

 

「すみれお姉ちゃんが作ってくれたよ?」

 

「そうなのか?すまないな、すみれ」

 

「ううん、おじさんもお仕事頑張ってくれてるんだもん、これぐらいは…」

 

『お仕事頑張って…』という言葉がリフレインしていき、ちょっと傷ついたが問題ない…ニートさんに必要なのは胆力なのだ

 

その後、すみれが作ったご飯を食べる…。

 

すみれの料理の腕は日に日に上達しているようだが、如何せん俺にはバーチャルな食事の味は分からないので、みんなの感想と同じように褒めるとすみれは少し照れくさそうに笑っていた。

 

今夜泊まる事になったひぐれも美味しそうに食べていた。

 

「うまい…すごくうまいよ!…どれも美味しい!」

 

「そんな…適当にあった物のあり合わせだから…」

 

食事を終え、俺はリアルなコーヒーを飲みながらひぐれに話しかける

 

「しかしすみれの幼馴染みとはね、その…ギャルメイクっていうのかい?」

 

俺はひぐれの反応を楽しもうと、物珍しそうなものを値踏みするように見ていた。

 

その視線に気付いて、一旦スプーンを持つ手が止まったが、特に気にすることも無く受け流しながら応えるひぐれ

 

「アタシ昔は地味だったんスよ、中学ん時、自分を強くしようって思ってメイクとか覚えたんだけど…気付いたらすごくイイ感じに気に入っちゃって…やっぱ変っすか?」

 

「いやいや…全然いいよ…その…個性的だと思うし…若さってのはいいもんだ」

 

「ありがとうございます…おじさん…これからよろしくっス」

 

ひぐれはそれだけ言うと、再びスプーンを口に運んだひぐれは瞳を輝かせた

 

「すみれ…この料理…すみれママの味に近ぇな…」

 

「え?そうなの…?」

 

「すみれん家でお泊りしてた時にゃよくすみれママの料理を食べてたけど…その味が好きでよく覚えてたんだ…ウチのお母さん料理マズくてさ…」

 

「ひぐれ…」

 

「あぁ…ごめん…なんか懐かしくてつい…でもこうやって食べられるだけで…すごく嬉しい…ありがとう」

 

そう言うひぐれは涙ぐみ、それを見たすみれも涙ぐんだ。

 

「良いものだね…こういう友達というものは…」

 

俺はそんな2人を見ながら、この2人が揃って喘ぐ姿を思い浮かべながら微笑んだ…。

 

すみれとひぐれは互いに見つめ合うと笑い合った…俺が何を想像しながら言っているのか、そんな事は知る由もない。

 

俺は高まってくる欲望を抑えるように自分が持つコーヒーを飲み干した。

 

 

「そんでさ?ルカが電話の向こうでヤベー声で吠えだしたからさ、そのまま電話切っちまったのよ!」

 

「あはははは…ルカらしいよね…」

 

すみれとひぐれは夕食の後片付けをしながら当時の話に花を咲かす。

 

さくらはタブレット端末で宿題をしていた。

 

「よし…これで終わりっと、ひぐれ?…風呂入るよね?」

 

「あぁ〜そうだな、どうだ?すみれ〜久々に一緒に入るかぁ〜?」

 

「いいけど…なんか言い方がいやらしいわね…」

 

「さくらはどうする?一緒に入る」

 

「ううん…ひまりお姉ちゃんと…あれ?そういえばひまりお姉ちゃんは?」

 

 

その頃…ひまりは俺の部屋に連れ込まれ早くひぐれを犯したくなって昂った衝動の処理をさせられていた…

 

「ちょっと…お客さん来てるんだからダメでしょ?…って話聞いてる?」

 

そんなひまりの話をまったく無視して、制止しようとするひまりの手を払いながら上着をまくり、ズボンとパンティをずり下ろしていく

 

そんな荒々しく獣のように迫られるひまりは徐々に口を開いていき、俺に身体を預け始めた

 

「今日は…ん…なんか変だよ?…そんなに…したいの?」

 

「あぁ…したい…早くしたいね…早く犯したい!」

 

ひまりは紅潮しながら押さえていた俺の手を離し、完全に身体を預けた…。

 

昨日の自分と違うところは何だろう?ヘアスプレー?ちょっと前髪を流したからそれかな?…。

 

と、俺が興奮して襲ってきた理由を考えているのか…まんざらでもないようだ。

 

「な…なら…仕方ないね…」

 

そんな乙女チックなひまりには大変申し訳ないが認識阻害効果によりひまりには見えないモニターで、隠し撮りしているすみれとひぐれの生着替えを楽しみながらひまりの身体を使っていた。

 

 

「あ…やっぱり胸…キツイ?…」

 

「いや…大丈夫だよ…ありがとう、バッチリだ♪」

 

モニターの向こうでは脱衣所ですみれとひぐれが着替えをしている。

 

ひぐれはすみれのパジャマが入るかどうかを確認していた

 

「なんか…凄く大きくなったね、羨ましい…」

 

「頭に行く予定だった栄養が胸に行っただけだって…んじゃ入るとしようか?」

 

「うん…」

 

そう言いながら黒とショッキングピンクのブラを外したひぐれの乳房が飛び出す…。

 

すみれのより大きくて張りのある胸だ…。

 

さすがにすみれもその大きさに驚いたが、あまり見ては失礼かと思い、目を逸らした…。

 

俺はその見事な胸を見ながらひまりの膣内に入れる…。

 

浴室に入ったすみれとひぐれは、シャワーで身体を流し髪の毛を洗う。

 

「ひぐれの髪…綺麗だね」

 

「え…本当?アタシ手入れはあんましてねぇんだけどな…すみれの方こそ髪キレイじゃん」

 

モニターの向こうでは2人が互いに髪を褒め合いながら、身体を洗い合う…。

 

俺はひぐれの身体に目を奪われながらひまりを突き上げる。

 

「ひぐれちゃんか…まさかすみれの友達にあんな美味そうなギャルがいるとはな…」

 

「あっ…あっ…おじさん…わたしは…ダメ?」

 

「ひまりも可愛いよ…だが…可愛い娘の友達はもてなしてあげたくなるよね…」

 

「ん…おじさん…そんな…に…っ…やばい…もう…」

 

「ひまりのマンコも…気持ちいいぞ!」

 

「あっ…あぁっ…あぁぁぁぁっ…!」

 

ひまりは俺の言葉で興奮し、達した…。

 

俺は腰を振りながら画面のひぐれを見る…あの女をモノにしたい…あの胸の利用方法を思い浮かべながらひまりの中に精液を注ぎ込んだ。

 

「んんっ!……凄い…出てる…」

 

ひまりは俺の精液を感じながら、恍惚の笑みを浮かべる…。

 

「ありがとう、ひまり…おかげでスッキリしたよ…」

 

「……うん」

 

精液を出した俺はひまりを解放した。

 

ひまりもさくらと合流し、お風呂場に入るようにする。

 

ちょうどすみれ達もお風呂から上がったところで、洗濯機のある脱衣所で出くわした。

 

「ひまり、先に入らせてもらったぜ…よくさくらと一緒にお風呂入ってるんだな?」

 

「あ、いえいえ…さくらは目を瞑ってシャンプーする時にいつも『いるー?』って聞いてくるんで一緒に入ってあげてるんですよ」

 

すると先に浴室へ入っていたさくらが

 

「お姉ちゃん!なんでそんなこと言うの!」

 

と、子供特有の低い沸点でさくらが顔を真っ赤にしてガチギレしていた。

 

それを聞いて笑うひぐれ「さくら~いるぞ~」と声をかけてさらに笑い合いながら脱衣所から出るひぐれ

 

「んじゃ、お先なぁ~」

 

「あ、は~い」

 

ひまりが服を脱いでパンツを脱ぐ、片足をあげてパンツを脱ぐ姿をひぐれが見るが、女の着替えなどそう珍しいものじゃないので振り返ろうとした時、二度見した。

 

ひまりの股の辺りに何か白濁した液状のものが太ももを伝っていたような気がしたのだが…汗か何かか?

 

「入るよ~さくら~」

 

「ひまりお姉ちゃん!さいてー!なんでひぐれお姉ちゃんがいる時に…」

 

洗濯機に無造作に投げ込まれたひまりのパンツ…あれは…まさか…精液?ひまりは中学生だぞ?誰と?…まさか…。

 

洗濯機にあるひまりのパンツに手をのばすひぐれ…

 

「ひぐれ?…どうしたの?髪乾かすよね?」

 

「いや…何でも…ないよ…あっ!ごめん…ドライヤー借りるね…」

 

ひぐれはパジャマに着替え、ドライヤーで髪を乾かしながらチラチラと洗濯機に目がいく…

 

もしもひまりのあの白濁が精液だったら誰の精液だろう…。

 

彼氏?…彼氏といってもひまりはまだ中学生、膣内出しなんてさせるとは思えない…まさか…。

 

…………おじさん!そうか…あのオッサンと…。

 

んなわけ無いか…あんなオッサンにひまりが…。

 

……もしかして…あのオッサンが強制的に?…。

 

……だめだ…!変な風に考えすぎだ…。

 

そんなことを考えているウチにすみれが洗濯機に洗剤を入れフタを閉めた事により、確かめる方法は無くなった…。

 

「あれ?ひまりお姉ちゃん?ご主人様とエッチしてたの?」

 

太腿を伝う精液に気付いたさくら

 

「うん…さっきね、急に…いきなりでビックリしたけど、なんか…すごい気持ちよかった」

 

「いーなー、私もしたいなー」

 

浴室でひまりとさくらはそんな会話をしていたが、耳元で唸るドライヤーの音で、ひぐれには聞こえていなかった…。

 




お付き合い頂きありがとうございます

できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします

これまでは無いボキャブラ捻って直接的な言葉を避けて表現してましたが、新キャラ登場と共にチンコマンコにしましたw
どっかに卑猥な文章に置き換えるような例文集があることを願います
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