※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。




はだか〜ギャル抱き枕〜(某ネコ型ロボット(旧)調で)

 

風呂から上がったひぐれはすみれの部屋へ戻ろうとしていた時に、奥の部屋から出てきた俺と遭遇した

 

「おや、お風呂上がったかい?」

 

「いえ…こちらこそお風呂先に入らせてもらって…あざっス」

 

「まさかすみれの友達とお泊り会だなんてね…でもすみれは嬉しそうだったよ」

 

「そうですね…久しぶりに会えて私も嬉しい…っス」

 

俺はひぐれの身体をネットリとした視線で胸元から足下まで舐め回すように見つめる。

 

すみれのパジャマを使わせてもらっているようなのでサイズが若干合っていなく、袖口は長いが胸元はパンと張り詰めていた

 

「友達って大切だよね、またすみれと仲良くしてあげて下さいね…」

 

「…はい…ところで…おじさんはひまりと仲いいんスか?」

 

「そりゃもちろんだよ…私の大事な娘さ…『さくら』も…もちろん『すみれ』もね…どうしたんだい?」

 

「…あ、いや、アタシ中学ん時は今よりお父さんと仲悪くて…」

 

昔の事を思い出したのか、ひぐれは少し俯いて話した

 

「そういう年頃なんだよ…ひまりだってそうさ、ついこの間までは『反抗期』だったみたいだが…今ではすっかり『仲良し』家族だ…」

 

「そっ…そうなんスね…」

 

「まぁ、『ひまり』も良い子だからちゃんと『仲良く』しているさ…」

 

「…そうですか、ちょっと…ひまりとも仲良くしたくて」

 

「それはいいね…高校生とも話し合いができるってのは…まぁ…ひぐれちゃんもお風呂上がりだ、あったかくして寝なさい…」

 

その時の目をひぐれは見逃さなかった。

 

こういう恰好をしているからよく分かる、私に近づいてくる大人と同じ目…。

 

いやらしく人の身体を舐め回すように見る目…私達女をまるで性処理の道具として見る、怖気が立つ程嫌いな目…。

 

「…っス」

 

そう言ってひぐれはすみれの部屋に入っていった。

 

 

「やっぱり私が下で寝るわよ?」

 

「だから大丈夫だって、私ベットより敷布団の方が慣れてるから」

 

寝るまでのひと時、すみれから冷えた麦茶が入った小さなコップを受け取り、飲み干すひぐれ。

 

さっきのおじさんの目が気になったひぐれは、すみれの事が心配になって声をかける

 

「ねぇ…なんであんなおじさんと一緒に住んでんの?何か弱みでも握られてるの?」

 

「…何言ってるの?おじさんは…大好き…大切な人…」

 

「すみれには悪いんだけど…アタシ…あの人ちょっと苦手かも…」

 

「おじさんには感謝してるの…あの人がいてくれなきゃ私達、ここには…居られなかったかも…お母さんが亡くなってからかなりの量の借金があったのがわかったのよ…それも全ておじさんがなんとかしてくれた…その恩を私は忘れることはないわ…」

 

「…ごめん」

 

「気にしないで、さっ寝ましょうか」

 

「…うん」

 

一緒に寝ようとするすみれをなんとか説得して、すみれはベット、ひぐれはその下に布団を敷いて寝ることとなった。

 

 

ひぐれは暫くの間、真っ暗な部屋の中で目を閉じたまま考えていた。

 

すみれの話を聞いてから、あのおじさんの事を少し見直したが…やはりあの目が引っかかってしまい、どうしても眠れなかった。

 

あの目は間違いなく、アタシの事を『女』として見ている…。

 

「…っ…」

 

そう思うと、ひぐれの身体が一瞬震えた。

 

どうも暗い所で1人考えているとロクなことを思い出さない…。

 

すみれとの思い出を思い出そうとすると、やはりロクでもないことを思い出した…そしてひぐれがポツリと呟いた

 

「すみれ…起きてる?」

 

「…」

 

すみれからの返事がない、ひぐれは1人で話しだした。

 

「今まで言えなかったけど…ごめん」

 

今でこそひぐれはバリバリのギャルスタイルだが、小学校の頃は控え目な性格だった。

 

そういうこともあって、クラスの女子からいじめを受けていた…。

 

それでもひぐれと仲良くしてくれたのはすみれだった。

 

ある日ひぐれに対するいじめに、すみれが止めに入った…。

 

だがその日から、ひぐれからすみれへ、いじめのターゲットが変わった。

 

「すみれ…アタシすみれに助けてもらったのに、なんにも…言い返せなくて…吉川の奴等が…怖くて…アタシに力が…勇気がなくて…でも…すみれは今日もすみれのままでいてくれた」

 

思い出すと涙がこみ上げて声がかすれる、でもひぐれは1人離し続けた

 

「ビンタの2〜3発は覚悟してた…今更どのツラさげてって怒られると…思ってた…なのに…なのに…ごめん…すみれ…ごめんなさい…」

 

震える声で謝罪するひぐれ、するとすみれがベットからそっと降りてきてひぐれのほっぺにキスをした。

 

「なっ!おまっ!起きてたのかよ?」

 

「フフ…ビンタの代わりよ♪」

 

「バカだな…ほんと…」

 

「そっか…あの時私も怖かった…もし…もしこれが原因でひぐれが死んじゃったりしたら…私…怖かった…吉川さんに叩かれたり蹴られたりするよりもっと怖かった…だから大好きなひぐれが生きていてくれて、学校に来てくれて本当に嬉しかった…」

 

「すみれ…」

 

「お母さんが亡くなった時によくわかったの…私の大好きな人が傷ついたり、いなくなったりするぐらいなら自分が傷ついた方がましだなって…だからそんな事気にしないで…私は今でもひぐれは大好きだよ?」

 

「…ありがとう…すみれ…私もすみれの事…大好きだ…」

 

「うん…私もよ、おやすみ」

 

「ん…おやすみ」

 

すみれはひぐれの布団に潜り込むとひぐれの髪を撫で、ひぐれはすみれの手を握りしめ眠りに就いた。

 

 

夜中にふとひぐれは目を覚ました…私の髪を撫でていた暖かい手が無い…。

 

起き上がって見回しても部屋にはすみれはいなかった

 

(お手洗いかな?)

 

そう思い、布団から抜け出して部屋を出る。

 

トイレは階段の前にあるとすみれに聞いていた。

 

トイレはライトも消えているし、中から人の気配はしない

 

(まさか…)

 

廊下を突き当りが確かおじさんの部屋だった…よく見るとドアが少し開いていた。

 

その隙間から明かりが漏れている…中から声が聞こえてくる。

 

そっと覗いてみるとそこには、ベットに腰掛けるおじさんと、その前に跪きおじさんのペニスを咥え、奉仕しているすみれの姿があった。

 

「んん…」

 

「あぁ…すみれ…気持ちいいぞ…」

 

すみれはおじさんのペニスを口で扱きながら舌で舐め回している。

 

ひぐれは息を殺し、その様子をじっと見ていた。

 

おじさんの手がすみれの頭に手を乗せ…乱暴に腰を振りだす。

 

「ん!んん〜〜〜!」

 

「苦しいか?すみれ!俺は気持ちいいぞ!」

 

女の頭を固定させて腰を振るだなんて…まるで女を性処理の道具のように…ひぐれは親友のあまりにも凄惨な姿に目を背ける。

 

「すみれ…いい…でる…」

 

「んんん〜!」

 

すみれはペニスを咥えたままおじさんの精液を全て口で受け止めた…

 

「ふぅ〜気持ちよかった…やはりお前の口は私のモノを咥えるためにあるんだな…すみれ…」

 

すみれは精液を口に含んだまま喋らない…

 

「すまないね…待たせてしまったかな?入っていいよ…ひぐれちゃん」

 

その一言に臆することなくひぐれはドアノブを強く握り締めた。

 

 

「…いるのわかってて続けるとかマジでクソみてぇだな?」

 

ひぐれは怒りに震えながら俺を睨む。

 

「私はどうやら見られながらするのが好きなようだ、新しい発見だね…」

 

俺はそう言うとひぐれに手招きをする

 

「すみれ、アンタ…何してるの…?」

 

ひぐれはすみれに問いかけるが、すみれは俯いて何も言わない

 

「聞いても無駄だよ…今のすみれは喋れない、私が飲めというまでお預けだ」

 

「…」

 

ひぐれはドアを開け、俺の前へ来る

 

「なんで…こんな事してるの…すみれに何したの…」

 

「何って…女の子が好きなことだよ、女の子は男のチンポが好きなんだ…特に君達のような年頃の子はね…」

 

「クソ野郎が!すみれはこんな事…」

 

「ほら…よく見て、すみれの顔…」

 

俺はすみれの顎を持ち上げ顔を上向かせる

 

「んん〜!」

 

恥ずかしさと惨めさに涙を潤ませた瞳でひぐれを見るすみれ…まるで「見ないで」と言っているようだ。

 

その姿をみてひぐれはすみれを抱きしめた

 

「ごめん…私、すみれを助けてあげれなくて…ごめん…」

 

「んん〜!!」

 

すみれは涙を流しながら、首を横に振る

 

「すみれ…次は私が助けるから…だから…」

 

「ん〜!!んん〜!!」

 

すみれは涙を流しながら必死に首を横に振る

 

「すみれは私の性奴隷…もしひぐれちゃんが望むのならすみれと交換してやる…すみれは解放するよ?ひぐれちゃんが私の性奴隷になってくれれば丸く収まるね」

 

「やっぱり…他の男と一緒じゃねぇか…」

 

「俺としては若いマンコに流し込めるなら、どちらでもいいんだがね…どうする?」

 

ひぐれはすぐさま返事をする

 

「わかった…わかったから!すみれは解放してやれ!すみれ、お前は洗面所でそれ吐き出してこい…これからはアタシがこのオッサンと毎日やるからさ…すみれはもうこんなことやめろ!」

 

「んん〜!!…」

 

「だ、そうだすみれ…戻っていいぞ、お疲れ様…」

 

「んん〜!」

 

出ていくのをしぶるすみれ…だが

 

「早く出ていけ、命令だ!」

 

と一喝されるとすみれは立ち上がり、後ろ髪を引かれるように部屋を出て行った。

 

「よし…新しい性奴隷を早速試してみようかな…じゃあ俺の指示に従えよ…まずは服を脱いでくれ…」

 

ひぐれはその言葉に従い、パジャマを脱ぎ捨てた…。

 

俺に見られることの恥ずかしさと、これから自分に何が起こるかという恐怖で震えている。

 

「綺麗な身体だな…お前もすみれ程ではないが結構いい女だ」

 

「変な事すんじゃねぇよ…」

 

「変な事はしないさ…性奴隷の真っ当な仕事だからな、ご主人様を楽しませることは」

 

「…」

 

ひぐれは何も言わず俺を睨みつける…

 

「まぁいい…じゃあその身体…触らせて貰うぞ…」

 

俺はいきなりひぐれの身体に触れる

 

「あっ!やっ!触るな!」

 

ひぐれは俺の手を払いのける

 

「言っただろう?従えって」

 

そう言うと、俺は両手でひぐれ胸を掴み揉み始める…

 

「やめっ!やだ!触るな!」

 

「この胸はいいな…すみれより大きく柔らかく…」

 

「この変態野郎!」

 

「変態か…男なら誰しもこんなことすると思うぞ…お前も男に媚びる為にこんなデカいのぶら下げてるんだろ?」

 

「ふざけんな!やめろ!」

 

「そんなこと言って…身体は正直じゃないか?乳首立ってるぞ?」

 

俺はひぐれの乳首をつまんで刺激する

 

「ばか…なんで…」

 

「さっきのすみれの手前、あぁは言ってたが、本当はこうして欲しかったんだろ?…淫乱ギャルめ」

 

「ち…違う…」

 

「まぁいい…さて次は下の方も…」

 

俺はひぐれをベットに押し倒し股を広げる、ひぐれは抵抗するが力で押さえつけられ、そのまま俺はひぐれのマンコを弄りだした

 

「やだ…触るな!」

 

「可愛いマンコだ…お前も毎日ここを弄ってるんだろ?」

 

「いや…そんなこと…あっ!」

 

俺はそのまま手をマンコに這わせクリトリスを刺激する、ひぐれは身体をビクつかせた

 

「あっ…あ…ダメ…」

 

「今日初めて会った男に触られてもこんなになるのか…お前も淫乱だな…」

 

「違う…私は…あぁ…」

 

「ほら…もっと触ってやるよ…」

 

「あっ…あぁ…」

 

「触り心地最高だ…お前のマンコすげぇ濡れてきたぞ…」

 

「ひぅ…んん…やだ…」

 

普段のひぐれから発せられるハスキーな声とは違う、甘い声に俺の興奮は更に増した。

 

「淫乱な身体…自分からマンコを濡らして…ギンギンになった俺のチンポを入れて欲しいんだろ?」

 

「やっ…やめ…そんな事…」

 

タカトシはペニスを取り出し、ひぐれの膣に押し当てた。

 

「やめ…それ…やめて…」

 

「だめだよ…お前が望んですみれの代わりに俺の性処理奴隷になったんだから…言うこと聞かないと…」

 

タカトシはペニスを押し込み、ひぐれの腰を掴む

 

「あぁっ…いや…」

 

「気持ちいい…ひぐれの膣内…やっぱりギャルマンコは…すみれのとはまた違っていいな…」

 

「んあ…あぁ…」

 

「気持ちいいか?ひぐれ…初めてではなさそうだな…気持ちいいだろ?俺のチンポは」

 

「うる…さぁ…」

 

「頑張って俺のチンポ気持ちよくしてくれてるんだな…ふふ…お前のマンコもまた格別だ」

 

「あっ…やっ…やめ…」

 

どうしてもすみれと比べてしまうが、ひぐれはすみれとはまた違う反応を楽しむ。

 

すみれは受け入れるように俺に身体を差し出すが、ひぐれは嫌がりながらも俺のペニスを締め付けてくる

 

「もっと腰振れ…自分から…俺を気持ちよくしろ…」

 

「なっ…あぁ…やだ…そんな…」

 

「早く!もっと俺を気持ちよくしろ!お前はこうやってセックスするために生まれてきた女だ…存在意義を示せよ…」

 

「やっ…やめて…」

 

「ほら!やらなきゃすみれを呼んでやるぞ!今度は目の前でやるからな!」

 

「そんな…うぅ…」

 

「ほら!早く!」

 

ひぐれは渋々腰を動かし始め、涙を流す…自分が何をしているのか…何故こんな事をしているのか…。

 

そのひぐれのプライドが砕けていく様を俺は楽しみながら、俺もひぐれの動きに合わせ腰を打ち付けた。

 

「あぁ!…あぁ!!…」

 

「そうだ…その調子だ…もっと!もっと動け!」

 

「あぁっ!やっ…あぁ…」

 

「気持ちいいぞ…ひぐれ…自分から腰を振るだなんて…やっぱりすみれの友達なだけはあるな!」

 

「あっ…あぁ…やだ…」

 

タカトシは腰を打ち付ける勢いを増していく、ひぐれの身体は激しく揺さぶられ、胸も大きく上下する

 

「あっ…あぁ…やっ…やだぁ…」

 

「出すぞ…ひぐれ…中に出してやる…」

 

「やだ…あぁ…やめて…」

 

「ダメだ!…膣内に出して…わからせて…やる!お前もただの女だという事をな!」

 

「やぁ…やめてぇ…やだぁ!…」

 

「無理だな!止まらねぇ…出る!出すぞ!」

 

「やだぁ〜〜!!」

 

俺はひぐれの腰を掴み、思いっきり腰を打ち付け膣内に精液を吐き出す…その瞬間、ひぐれの身体が大きく跳ねた。

 

「あぁぁぁぁぁ!!」

 

ひぐれの絶叫が部屋に響き渡る

 

「あぁ〜出たぁ…気持ちよかった…ひぐれ…」

 

「はぁ…はぁ…くっそ…ちくしょう…」

 

ひぐれは体を起こして俺のペニスを膣から抜いた。

 

「俺は満足したがどうする?…もっとして欲しいなら考えてやるぞ?」

 

「…」

 

ひぐれは何も言わず俺の前で正座する。

 

「…どうした?おねだりのつもりか?」

 

「頼む!…約束して欲しい…」

 

「約束?」

 

「あんたの言うこと…聞くから…だから…すみれとひまりだけは…手を出さないで下さい」

 

まさかひまりの名前まで出てくることに俺は少し驚いた

 

「なかなか察しが良いじゃないか…いつから気付いてた?」

 

「初めから…だよ…あんたがひまりを…」

 

「そうか…でもな…さくらもなんだよ…」

 

「う…ウソだろ?…だって…さくらはまだ小学生じゃ…」

 

目の前の男はニヤニヤ笑う…。

 

さくらの屈託のない笑顔がひぐれの脳内に浮かぶ、そして沸々と怒りと涙が込み上げてきた

 

「この…ケダモノが!」

 

「心外だな…俺たちは家族だ…全員な…1人だけのけ者にすることはできないさ」

 

「…じゃあさくらもだ!」

 

「お前1人で3人の働きができるのか?無理せず、すみれに『やっぱり2人でオマンコしよう』って頼んだ方がいいんじゃないか?」

 

「ふざけんなよ…」

 

「まぁ…考えておいてやるよ…夜も遅いから今日は寝なさい…」

 

「…あぁ」

 

ヨロヨロと起き上がりすみれの部屋に向かうひぐれ、すると

 

「おいおい…どこに行こうとしてんだ?」

 

「あぁ?…」

 

ひぐれが振り返ると男はベットに寝そべりベットをポンポンと叩いていた。

 

「……は?」

 

「寝る時は一緒だろ?性奴隷はご主人様と共に寝るのが当然…ほら…」

 

「ふざけんじゃねぇよ…」

 

「俺が命令したんだぞ?早く来い…それともすみれに抱き枕してもらおうか?」

 

「くぅ…」

 

ひぐれは渋々ベットに上がり、男の横に寝転がった

 

「ギャル抱き枕…良い触り心地だ…」

 

「…」

 

ひぐれは背中を向けて俺の腕に背中から抱きつき、ひぐれの胸をまさぐる

 

「うん…温かくていい…やっぱ女は最高だな…」

 

「…最低だ、クソが…」

 

「俺が眠るまで適当にお前の身体を弄ってるから先に眠っててもいいぞ」

 

乳首をコリコリと弄りながらひぐれの耳元で囁き匂いも楽しむ

 

「やめ…ろ…」

 

「んん~良い…これが新しい性奴隷の匂い…」

 

「…」

 

「おやすみひぐれ…明日からも俺を楽しませて…く…れ…ょ…」

 

そう言って男は目を閉じた…。

 

数十分後男の寝息が聞こえるようになったひぐれはゆっくりと体を起こす

 

「…スヤスヤと満足そうに…このクソ野郎…」

 

そう呟いたひぐれは布団を被り、そのまま眠りに就いた…。

 

 




お付き合い頂きありがとうごさいます

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お盆というイベントも終わり、ようやく日常に戻ったような気分です

ちなみに水蛭谷家の2階は奥から

     さくら、まひる、トイレ、
おじさん、       
     すみれ、ひまり、階段

の順に部屋が並んでいるイメージです


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