※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。




性処理ギャル☆ひぐれちゃん

 

翌朝…俺は仕事(架空)へ向かうために目を覚ます、隣にはひぐれがいて、まだ眠っていた

 

「ん…」

 

ひぐれも目を覚まし俺と目が合う

 

「おはよう…ひぐれ…」

 

「お゛はよう…」

 

喉が弱いのか、ひぐれの第一声は酒焼けしたチーママのような、ハスキーを越えて枯れた感じになっている

 

「今日は学校だろ?早く起きなさい」

 

「う゛ん…」

 

起き上がったひぐれは自分の裸を見て我に返る

 

「あ゛ぁ…やっぱ夢じゃねぇんだな…」

 

「あぁ…だがギャルを抱くなんて俺には夢のようなひと時だったぞ?」

 

「キ゛モっ…じゃあ私は着替えてくるから…」

 

「おいおい何言ってんだ?お前は学校に行くまでは服なんかいらないだろ?」

 

「なっ…だから着替えるって…」

 

「俺が許可するまで全裸で過ごせ…」

 

「冗談じゃ…」

 

「冗談じゃない…お前は俺の娘全員を守るナイト様なんだろ?なら野獣がいつサカってもそれに対応できるようにしなくちゃな」

 

「ウザ…」

 

「さぁ…性処理ギャルひぐれのデビューだ、降りるぞ」

 

そう言って俺は自分の服を着て部屋を出て行った

 

「マジで…最低だ…」

 

 

ひまりとさくらはポカンと立ち尽くしていた…昨日一緒に楽しく遊んでおしゃべりしたちょっとコワいけどカッコイイひぐれお姉ちゃんが全裸でテーブルの横に座っていた

 

「おはよう…え?なにこれ?」

 

「ひ…ひぐれお姉ちゃ…な…なんで…裸?」

 

「おぅ!おはよう!ひまり、さくら」

 

「お…おはよう…おじさん…ご主人様?」

 

ひまりとさくらは混乱していた…明確に決められていたわけではないが日常であった朝の光景にエロがある…。

 

プレイの間はおじさんのことを『ご主人様』と呼ばされていたから今はどのパートなのか自分の立ち位置が分からない状態だった。

 

「おいおいどうしたんだ?いつも通りおじさんでいいよ」

 

「そ…それなら…ひぐれお姉ちゃんは…どうしてはだかなの…」

 

「紹介しよう、我が家の新しい性処理ギャルひぐれちゃんだ♪」

 

俺は楽しそうにひまりとさくらにひぐれを紹介する

 

「ひぐれお姉ちゃんはね?エッチなことが大好きなんだ、だからお前達の代わりにエッチなことは全てひぐれお姉ちゃんが引き受けることになったんだ♪」

 

「えぇ?私達の…代わり?」

 

「そう…ひまりはまだ部活に集中しないとな?次の大会もあるし…だからエッチな事は、エッチなひぐれお姉ちゃん任せて頑張りなさい」

 

「え?うん…ありがと…ありがと?」

 

「よし!じゃあ朝ごはんが冷める前に食べなさい、おじさんはひぐれちゃんに朝ごはんを用意しなければいけないんでね」

 

そう言ってズボンのファスナーを下ろしいきり立ったモノをひぐれに押し付ける

 

「さあ朝ごはんだよ」

 

「っ!…」

 

「早く食べなさい…お前の大好きなオチンチンだぞ?」

 

「……っ」

 

「ほら…」

 

俺はひぐれの頭を押さえつけペニスを口に押し入れた

 

「うぷっ…ぐ!…」

 

「食え!もっと口を動かせ!マンコも弄って濡らしとけよ」

 

「んん…」

 

ひぐれは俺に言われた通り自分のマンコを弄りながら俺のペニスをしゃぶり始めた

 

「そうそう…それでいいんだ…ほらほら、さくら!ひまり!見てないで食事を済ませなさい!学校に遅れるぞ!」

 

「ひぐれお姉ちゃん…」

 

「ん…」

 

2人もチラチラひぐれの様子を見ながら朝食を食べ始めた

 

「いいぞ!気持ちいいぞ!ほらもっと…口の中に出してやる!」

 

俺は精液を口内に出した…ひぐれは舌で絡めとりそのまま飲み込んだ

 

「ふぅ…朝からいい気分だ…じゃあおじさんも朝ごはんマンコを御馳走になるか…ひぐれ、おしりを上げなさい」

 

「…クソ野郎が」

 

ひぐれはそう言って四つん這いになり、お尻を上げた。

 

俺はひぐれの後ろに回り込みペニスをマンコにあてがう。

 

「よしよし!ちゃんと濡らしているな…ほれ!」

 

一気に腰を打ち付けるとひぐれの小さな身体が激しく揺れ…それに合わせて小さな身体に備わった大きな胸がブルンと揺れる

 

「ひゃっ…あぁ…やめ!…」

 

たわわに実ったひぐれの胸がブルンブルン揺れる姿を見たひまり達は

 

「うわ…」

 

「すんごいね…」

 

と声を漏らす…それに気付いたひぐれは

 

「見る…なぁ!」

 

と恥ずかしそうに言った。

 

 

すみれはポカンと立ち尽くしていた…昨日久々に再会した親友のひぐれが全裸でテーブルの横でご主人様に犯されていた。

 

そしてテーブルに座り、紅潮した顔で朝ごはんを食べるひまりとさくら…日常とエロの混在に思考が停止する

 

「おはよう!…すみれ!…お…お…気持ちいい!」

 

「すみれ…」

 

すみれはその行為をただ立ち尽くして眺めることしかできなかった

 

「すみれ…今日は…一緒に…登校できる…ね」

 

後ろから犯されながらもすみれに話しかけるひぐれ

 

「え…うん…一緒に行こう」

 

食事中も俺はひぐれを犯し続け、その姿をすみれ達に見せつけた

 

「うぅ…はぁ…はぁ…出すぞ!ひぐれ!」

 

「あっ!あぁ…いやぁ…」

 

「あぁ〜出る!」

 

俺はひぐれの腰を掴み精液を注ぎ込む

 

「また…膣内に…出しやがって!」

 

「よし…さて…朝食は全員済ませたかな?…すみれはまだ食べてないのか?早く食べて学校の準備をしなさい」

 

「はい…おじさん…」

 

すみれはひぐれに手を差し伸べる、ひぐれはそれを取ると立ち上がった

 

「ひぐれ、いつまで裸でいるんだ、早く制服に着替えて来なさい、洗面所に生理用品があるからそれも使いなさい、精液があふれ出して下着を汚しちゃいけないからね」

 

「でけぇ声で言ってんじゃねぇよ!」

 

ひぐれはそう言うと洗面所に向かい棚にあった生理用品と下着、すみれがハンガーにかけてくれていた制服を着てナプキンの位置を確認して出てくる。

 

すみれはひぐれが着替えている間にいそいそと朝ごはんを食べ終えた

 

「着替えたよ…」

 

さっきまでスッピンだったひぐれは、あっという間にバリバリのギャルメイクに早変わりして洗面所から出てきた

 

「早いね…じゃあ…もう行きましょうか…」

 

「いや、早すぎるだろ…どんな速度でメイクしてるんだ?」

 

「ったり前だろ…これがギャルのスピードだ」

 

「じゃあ、行ってきますね…おじさん…」

 

「おう、いってらっしゃい…あとひぐれ」

 

ピタリとひぐれの足が止まり振り返らないまま応える

 

「んだよ…」

 

「今日も帰ってきたらエッチなことするからな…」

 

「…分かってるよ…」

 

ひぐれはすみれと一緒に登校した。

 

 

すみれとひぐれは一緒に校門を通り抜ける。

 

見慣れぬド派手なギャルの姿に学校中の生徒の視線がひぐれの元に集まるが、ひぐれはまったく気にしていなかった。

 

ひぐれは職員室に来るようにと言われているそうなので職員室まで案内しようとしたが、一度来たから大丈夫と言われたので、ひぐれと別れた。

 

 

教室へ行くとすみれのクラスメイトが声をかけてくる

 

「すみれ〜!さっきのギャル友達なの?」

 

「え?うん…幼馴染みで…」

 

「え〜そうなんだ~でもなんかヤバそ~、援交とかやってそう~」

 

「ち、違うわよ!悪い子じゃないもん!」

 

「はいはい〜、でもすみれも気をつけなよ?」

 

「だからそんなんじゃ…」

 

 

ホームルームが始まると担任の先生の後をド派手なギャルがついてきた。

 

良くも悪くも目立つ彼女にクラス内はどよめき立ち、男子は興味津々に、女子は好奇の目で見つめていた

 

「皆さん静かに!…今日からこのクラスに転入生が来ました…」

 

「杉田ひぐれで~す、よろしくな~」

 

担任の先生が自己紹介を促す前にひぐれは自分で自己紹介をしてしまった

 

「え…あ…はい…ひぐれさん、このクラスに馴染めるようにみんなも協力してあげてくださいね」

 

ひぐれは用意されていたすみれの隣の席に着いた

 

「やっほーすみれ、また一緒だね」

 

「うん…よろしくね、ひぐれ」

 

「えっと…じゃあ…授業を始めます…」

 

担任はそう言って授業を始めた。

 

 

授業が終わると男子生徒が次々とひぐれに話しかけてきた

 

「ひぐれさん、よかったら一緒に昼ごはん食べない?」

 

「いきなりガッつくなよ~、悪いが今日はすみれと食べるからムーリー♪」

 

「じゃあ明日は?」

 

「明日もすみれと食べる!」

 

「え?じゃあいつなら?」

 

「すみれがいいって言ったら…考えるかも?」

 

「え?じゃあ水蛭谷さん…お願いします!」

 

「え?いや…私…」

 

すみれは困った顔でひぐれを見る。

 

「ほらぁ~!すみれが困ってっから散れや、昼休みぁダメでも休み時間なら相手してやっからよ?」

 

「ほんと!?じゃあ今度の休み時間に!」

 

「おっけー♪」

 

ひぐれは散っていく男子に手を振って見送った…すみれはその様子を呆然と見ていた。

 

 

昼休み

 

大半の学生が学食に流れていく中、すみれはお弁当箱を取り出し、1人で昼食にするのがいつもの流れだった。

 

だが今日はいつもと違った…

 

「すみれ〜〜!!」

 

ひぐれは学食で買ってきたパンを手にすみれの席までやってきた

 

「ひぐれ…?」

 

「一緒に食べよ!…あっ、いい?」

 

「うん…いいよ…あれ?ひぐれパン食べるの?」

 

「だって今日はすみれん家から学校直行じゃん」

 

「おじさんからひぐれの分のお弁当も渡されていたんだけど…」

 

すみれは小さなお弁当箱をもう一つ取り出した

 

「……んだよあのオッサン…人の事、性処理の道具ぐらいにしか思ってないかと思ってたのにさ…」

 

ひぐれは少し嬉しそうにそのお弁当を手に取る

 

「ひぐれ…おじさんはひぐれの事、大切に思ってくれてるよ…」

 

「…そうか~?大切に思ってたら朝から全裸でパコらせたりしねぇんじゃねぇの?」

 

「ひぐれ!声が大きいって!」

 

すみれは顔を赤くして周りを見回す

 

「あっ…ごめん…」

 

ひぐれも周りを見回した…大半の学生は学食に向かったが数人の生徒は自分の席で1人黙々と弁当を食べている

 

「なぁすみれ…メシ時は賑やかな方が好きか?」

 

「え?うん…まぁ…そうだね…」

 

「なら…ここにいる奴らも誘ってみる?」

 

ひぐれはすみれにそう耳打ちする

 

「え?でも…」

 

「なんか…このクラス…みんな冷めた感じがするんだよね…」

 

「うん…そうだね…」

 

「じゃあ~」

 

ひぐれは立ち上がって声を張り上げた

 

「よっ!みんな!お昼一緒に食べよーぜ!」

 

「ひぐれ!?」

 

ひぐれの大声に驚いたすみれは慌ててひぐれを止めようとする

 

「え?あ…俺は…」

 

「いや…私…」

 

「アンタ等も1人で食べてるのってなんか寂しいだろ?ほら、みんなで食おうぜ?」

 

ひぐれはそう言って手招きをすると、ジワジワとクラスメイトが集まってきた

 

「メシはみんなで食べた方がうめぇって!…あっ、これすみれママが言ってた言葉な」

 

「え?お母さんの?」

 

「ああ!」

 

集まってくる生徒の数が増えていき、すみれの机を中心に輪ができていく

 

「サンキュね~みんな!さっきも言ってたけどアタシ、杉田ひぐれね~よろしく~、んで?アンタ?名前なんての?」

 

次々とクラスメイトと自己紹介を繰り返すひぐれにクラスメイトも次第に打ち解けていった

 

「うっそ!オメェあのデケぇマンションのオーナーの息子なのかよ?将来結婚して♪」

 

その姿をすみれは呆然と見ていた。

 

昼休みが終わり、教室に残っていた生徒から「杉田さんとお話しした」という噂が広まり、次の日から生徒の弁当保有率と学食でパンを購入して教室に戻るという行動がクラスの男子を中心に上がり出した…。

 

 

昼休みが終わり、再び授業が始まり、そして今日1日の授業が終わる。

 

すると再び群がってくる男子生徒をひぐれは適当にあしらいながらすみれの元へ向かう。

 

ひぐれはすみれと一緒に下校する為、校門前で待ち合わせをしていた

 

「お待たせ〜すみれ〜」

 

「ひぐれ…じゃあ帰ろうか…」

 

「あぁ…」

 

「ひぐれ…すごいね…」

 

「ん?何が?」

 

「クラスのみんなと仲良くなれるなんて…」

 

「あぁ〜別にアタシは話しやすいって言われるだけだよ…」

 

そう言いながらもひぐれは手を振ってくる生徒に手を振り返しながら帰る

 

「私にはあんなこと…できなかった…」

 

「まぁ〜人それぞれよ」

 

小学校の時のひぐれはもっと大人しくて、1人で居ることが好きな女の子だった…いつの間にか2人の性格が逆転していることにすみれは気付いていた

 

「……お昼休みは賑やかだったから、言えなかったけど…昨日は…ごめんね…」

 

「……あぁ…アタシがやったことだよ、気にすんなって」

 

「それでも、あの…ごめん…」

 

「気にすんなって、それよりさぁ!アタシ久々にこっちに戻ってきてからまだ色々知らねぇことだらけだし…色々回ってみねぇか?」

 

「え?…でも私もあまり知らないから…」

 

「じゃあ知らねぇモン同士でブラブラ歩いて回ってみようや!なんか面白ぇモンあるかもしんねぇだろ?」

 

ひぐれはそう言ってすみれの手を引っ張り、駅前の繁華街へと向かう

 

「あっ…ひぐれ…」

 

「早く家に帰るだけが高校生活じゃないぜ?行こう!すみれ!」

 

すみれはひぐれに引っ張られながらも楽しそうに笑う

 

「……うん!」

 

ひぐれとすみれは繁華街をブラブラと歩き回り、気が付くと夕方になっていた。

 

 

2人が家に帰ると、さくらは1人で玄関の前で2人を出迎えた

 

「お帰り〜お姉ちゃん達!」

 

「さくら…ただいま、おじさんは?」

 

「あ…まだ帰ってないよ、もう少ししたら帰ってくるって…」

 

「わかったわ、じゃあ急いで夕食作るからね」

 

「そっか…メシ作らないといけないんだったな、連れ回した責任取ってアタシも手伝うわ…ひまりぃ!いつまでゲームやってんだ!オメェも手伝うんだよ!」

 

「あ、はい!」

 

ひまりは慌ててゲーム機を止めて台所へ向かった。

 

さくらはお風呂を掃除して湯を沸かす、4人が力を合わせてテキパキと作業をこなしていった。

 

もうすぐお風呂が沸く頃に俺は戻って来た…ひぐれは俺の顔を見ると、顔を赤くしてそっぽを向く

 

「お帰りなさい、おじさん…ごめんなさい、夕食もうすぐ出来上がるので先にお風呂入って下さい」

 

すみれがそう言うと俺はうんうんと頷き、そして

 

「ひぐれ~!お風呂だって!」

 

その言葉にひぐれは小さく舌打ちする

 

「わ…分かったよ…こっちは大丈夫か?すみれ」

 

「うん、大丈夫…ひぐれの方こそ大丈夫なの?」

 

「大丈夫だよ…じゃあ悪ぃが行ってくる」

 

そう言ってひぐれは俺の後を付いていった。

 

 

洗面所で服を脱ぎ、洗濯カゴに次々と脱いだ服を入れていった。

 

しかしひぐれはブラとパンツを脱ぐのを躊躇していて、俺はそれを見てニヤリと笑う

 

「な…何笑ってんだよ…」

 

「いや、お前が恥ずかしがってるのが可愛くてな」

 

「別に可愛くねぇわ!」

 

そう言いながらもブラを外し、パンツを下ろした

 

「そういえば今朝つけたナプキンはどうなった?」

 

「…朝は出てきてたけど…今はもう出てない…」

 

「そうか、じゃあまた新鮮なのを流し込んでやるからな…」

 

「ホントゲスいな!オメェはよ!」

 

「ほら、先に入ってるからな」

 

俺は風呂場に入り、ひぐれも渋々その後を追った。

 

 

「どうした?別に恥ずかしがる間柄でもないだろう?手をどけろ」

 

俺はひぐれの胸を隠す手をどけさせて、その豊満な胸をまじまじと鑑賞する

 

「ジロジロエロい目で見てんじゃねぇよ…」

 

「見るなと言われてもな…こんな見事なおっぱいだぞ?今日一日このおっぱいの使い道を考えてたんだ…」

 

「アンタ1日中そんなことばっか考えてんのかよ…ヒマか?」

 

「そうだな、お前の事は1日中考えてたな…」

 

「…キモ」

 

「じゃあまずは…身体を洗ってもらおうかな?」

 

「この年で要介護かよ…ジジイか?」

 

俺はバスチェアに座るとひぐれに身体を洗うように指示した。

 

ひぐれは渋々ながらもボディソープを手にかけ、背中を洗い出す

 

「ちょちょちょ!ストップストップ!」

 

「んだよ…」

 

「なんでおっぱいの話してたかわかんないのか?性処理ギャルひぐれちゃんのおっぱい使用方その1、お風呂のスポンジ代わりだ!」

 

その言葉を聞いたひぐれは呆れた表情で俺を見る

 

「お前は本当に…最低だな…」

 

「褒めてくれてるのか?」

 

「褒め言葉だと思っているのがキメぇわ」

 

ひぐれは俺の背中に自分の胸を押し付けて泡立てる

 

「おっ…いいぞ…もっと擦れ」

 

「うるせぇよ…」

 

ひぐれは俺の背中に胸を押し付け、円を描くように擦り付けた

 

「なんかまだぎこちないなぁ…もっとスムーズにできんのか?」

 

「こっちゃ人生で初めてこんなことしてんだよ!当然だろ!」

 

「まぁそうだな…じゃあ次は前だ」

 

俺はひぐれの胸から身体を離し、ひぐれと対面した

 

「はぁ…まぁ…そうなってるよなぁ~」

 

ひぐれは俺の股間を見てため息をついた…既に俺のチンポはギンギンに勃起していた

 

「じゃあ…」

 

ひぐれは俺の股間に自分の胸を押し付ける

 

「おぉ…いいぞ…」

 

「うるせぇよ…」

 

ひぐれは俺のチンポを胸で挟み込み、上下に揺らす

 

「うぉ…気持ちいい…」

 

「お前、こんなんで気持ちよくなるのかよ…変態か!」

 

「変態です!」

 

即答で返す俺にひぐれは呆れ果てる。

 

グニグニと胸を動かすと俺のチンポはビクビクと震える…。

 

ひぐれはいつ爆発するやもしれない爆発物を扱うように胸を動かしながら、恥ずかしそうにしながらボソボソと喋る

 

「今日は…弁当…ありがとな…」

 

「え?なんだって?」

 

「だから…弁当…ありがとう…って言ってんだよ!」

 

「あぁ…いや…お前の事も家族だと思ってるからな…当然だろ」

 

「……」

 

ひぐれは何も言わず、胸を動かすスピードを上げた。

 

「おぁ!…くっ…」

 

「ん?どうした?出ん…」

 

ひぐれが俺に話しかけた時にはもう俺のチンポからは勢いよく精液が噴出していた

 

「え…あ…」

 

ひぐれの顔に精液がかかり、ひぐれは顔をしかめる

 

「やっぱり…最低…」

 

「ごめん…でも気持ちよかったぞ…」

 

「オメェぶっかけられる方の身にもなれよ…髪の毛に付いたら洗い流すの大変なんだぞ」

 

「じゃあぶっかける方の事も考えたことあるのかよ?、可愛い女が俺の精液まみれだったら更に可愛く見えるんだよ、だからもっとかけたくなるんだよ」

 

「っつ!」

 

ひぐれは精液まみれのまま俯いてしまった

 

「ほら、身体も洗って貰ったことだし、今度はひぐれの番だな」

 

俺はひぐれの腕を引っ張り立ち上がらせると、ひぐれの背中から胸を抱きかかえる

 

「ん…」

 

ひぐれの豊満な胸を揉みしだく

 

「やっぱり…いい胸だな…」

 

「…」

 

ひぐれは何も言わず、ただ俺の手が動くままにされていた

 

「なんだ?拗ねているのか?」

 

「別に…」

 

「俺はからかうつもりも嘘をついているわけでもないぞ…ホラ、顔をよく見せてみろ」

 

俺はおっぱいを揉みながらもう片方の手でひぐれの頬を掴み、こちらを向かせた

 

「うっ…」

 

「ホラみろ…こんないい女が俺の精液でドロドロだ…最高にエロい…」

 

「キモ…」

 

「そう言うな…ひぐれはエロい…俺のエロい女だ」

 

そう言って俺はひぐれの唇を奪う

 

「…っ…」

 

ひぐれは俺にキスされながらも抵抗はしなかった

 

「ふぅ…」

 

キスを解くとひぐれの顔は紅潮し、更にエロく、更に美しく感じた

 

「顔射は雄のマーキングだ、ひぐれは俺の女だって証明してやった」

 

「…そんなん…いらねぇよ…」

 

「いらないって言うけど、俺がひぐれを他の男に渡したくないんだ」

 

「……」

 

そのままひぐれを浴槽のタイルに押し倒す…シャンプーやコンディショナーのボトルが音を立てながら倒れていく

 

「だから身体の内も外も、俺の女だとマーキングするんだ…いずれお前の心も俺の物にする…」

 

「っ…」

 

俺はひぐれのマンコにチンポを押し当てると、一気に腰を打ち付ける

 

「あっ…」

 

「お前のマンコも…子宮も…俺のモノだ…」

 

「や…っ…」

 

「ひぐれの身体は…俺の物だ…」

 

「あっ…や…やめ…」

 

反抗的なギャルの内側から少しづつ女の顔が見え始める

 

「あぁ…ひぐれ…気持ちいい…」

 

俺はひぐれの身体を抱きしめながら腰を打ち付ける

 

「…っ!」

 

ひぐれの身体がビクンと震えた

 

「ひぐれ…俺の女になれ…」

 

「や…」

 

「イヤでもいいさ…何度でも犯してそうさせるから」

 

「あっ!…あぁ…」

 

俺はひぐれの身体を抱きしめながら腰を打ち付ける

 

「出るぞ…ひぐれ…」

 

「あっ…あぁ…やぁ…」

 

俺はひぐれの膣内に精液を注ぎ込んだ

 

「あ…あ…」

 

ひぐれは荒い息を吐きながら、俺の腕の中で身体を震わせる

 

「また膣内に出されたな…内からも…外からも…これはお前の心を蝕んでいくぞ…」

 

俺は催眠術をかけるようにひぐれの顔に付いている精液を指で伸ばし、広げていく…

 

「や…」

 

「ひぐれは俺の女だ…」

 

ひぐれは何も言わず、俺の腕の中で力を抜いた

 

「…お前は…本当に最低だな…」

 

「そうだな…そんな最低な男の女になっていく過程を見ていたい…」

 

俺はもう一度精液にまみれたひぐれにキスをした

 

「ん…」

 

ひぐれはキスを受け入れる…そのキスは長く続いた…。

 




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これからちょいちょい出てきますが、あやね語録は私が個人的に思ってることをひぐれちゃんに言ってもらってます
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