※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。




俺のアソコをスプリットポット

 

そしてひぐれは服を着ることを許されず全裸で出てきた。

 

ひまりとさくらは風呂場で何が行われていたのかを察して顔を赤らめる。

 

唯一すみれだけがひぐれの表情を読み、複雑な心境で2人を見つめていた

 

「あれ?…どうした?みんな…」

 

俺の声に3人はハッとしたように顔を上げる

 

「え?あ…いや…」

 

「そうか…そろそろ夕飯の時間だな…ひぐれはテーブルの横でお座りしてろ」

 

「…うん」

 

ひぐれはテーブルの横に正座する、そして俺はすみれにスマホを手渡す

 

「どうしました?」

 

「ひぐれの家に電話してやってくれ、今日も泊まるってな」

 

「は…はい…」

 

すみれは電話をかける

 

「あぁ…お母さん…えっと…今日もひぐれちゃんを…はい…はい…いえ、こちらは大丈夫です…分かりました…はい…ありがとうございます…失礼します…」

 

と話を終え、俺の方に向き直った

 

「大丈夫です…って…」

 

「ありがとう、すみれ…じゃあみんなご飯にしようか」

 

「はーい」

 

夕食の時間になり俺はテーブルに着き、ひぐれの前に座った

 

「さてと…夕食だ…俺はひぐれの夕食を作ってやる…」

 

「…え?」

 

「朝食と同じだよ、夕食は…俺の精液だ…」

 

俺はペニスを取り出すとひぐれの口に当てた

 

「食え」

 

「ん…」

 

テーブルの下でひぐれは何も言わず俺のペニスを口に含み舌を使い刺激する。

 

テーブルの上で俺は夕食を楽しんだ…一家団欒の食事風景…だがその足元でひぐれは俺のモノをしゃぶり続ける

 

「ひまり、そこのお醤油取って?」

 

「はい、はい」

 

「…」

 

ひぐれは俺の股間から顔を上げることはなく、ただ黙々としゃぶり続けた

 

「あぁ…ひぐれ…いいぞ…出すぞ」

 

ひぐれは俺の言葉に頷き、そのまま口内に精液を注がれた

 

「んん…んん…んん…」

 

ひぐれはそれを全て飲み干し、口を離す

 

「……終わったぞ」

 

急にしおらしくなったひぐれはテーブルの下で呟く

 

「ごちそうさま、じゃあおじさんテレビでも見ようかな?」

 

そう言うとひぐれをソファーまで連れて行き、俺の上に座らせる

 

「次は何する…の?」

 

「だからテレビ見るって言ってるんだよ」

 

俺はひぐれの股に手を伸ばしクリトリスを触る

 

「あぁ…や…」

 

「ん~何か面白い番組はあるかな?」

 

「だめ!…もう…やだ…」

 

「お?ナイター中継やってるな」

 

「んん…あぁ…」

 

そう言いながら俺は延々とひぐれを嬲りながらテレビを見る…。

 

ひぐれがイきそうになると手を緩め、また暫くして激しくクリトリスを責める

 

「あぁ…あぁ…あぁ…」

 

「お?ヒット…」

 

「あぁ〜ぁ〜…もう…許し…て…」

 

「あぁ!なんか監督変わってから駄目だな…ドラマやってるな…見ようか?」

 

「もうや…やだ…やめて」

 

後ろへ振り向き、俺に懇願するひぐれ…そんな可愛い1面を持つひぐれに俺は拒否で応えた

 

「ん?だめだ…これは…教育の時間だ…大人しくしてろ」

 

俺はチャンネルを変えながら、テレビで流れる映像に合わせて指の動きを調整する。

 

時には激しく時には優しく…その度にひぐれの喘ぎ声が変わる。

 

 

その光景を恍惚とした表情で見つめる3姉妹。

 

その間もひぐれは俺に嬲られ、ブロンドの髪を振り乱していた

 

「ん!…」

 

ひまりが火照った表情でその光景を見つめていると、直ぐ近くで喘ぐ声がしたので辺りを見れば、すみれはその光景を見つめながら自慰にふけっていた

 

「お…お姉ちゃ…」

 

姉の行為により、理性の枷が外れたひまりも我慢できなくなり、自分の股を触り始める。

 

そしてさくらもその行為に加わり、3人で互いの股を弄りながら、ひぐれの痴態を見つめる3姉妹

 

「あぁ…あぁ…やめ!…」

 

俺はクリトリスを弄るスピードを上げるが、次の瞬間、手を離しひぐれの絶頂を未遂にさせる

 

「な…なんで?」

 

「なんでって何?俺はただテレビ見ながらお前の身体で遊んでるだけだから」

 

「え?…やめてよ…わたしの身体で遊ばないで…」

 

「それを決めるのも俺だから…」

 

そうして俺は再びネチネチとクリを攻めはじめる

 

「あぁ!」

 

ひぐれは気付いていないかもしれないが今ここにいるのは明るくて、強いギャルメイクで武装した少女、杉田ひぐれではなく、メイクを落として無課金装備の従順な少女、杉田ひぐれだ。

 

その証拠に風呂から出てきてから一度も反抗的な態度をとっていない…ただの気弱な少女に逆戻りしている。

 

この家の中でそんな気弱な少女、杉田ひぐれの姿を唯一知るが級友であるすみれだった。

 

すみれは自分で自分を慰めながら昔のことを思い出していた…。

 

 

「ひぐれ~あたしの鉛筆どこにいったか知らない?」

 

小学6年の時の記憶…。

 

クラスの吉川さんはいつもひぐれになんらかの因縁をつけてはひぐれをいじめていた…。

 

そのいじめの内容は吉川さんの持ち物がよく紛失するということだった。

 

「…知らないよ…私しらない」

 

「うそつけ!ブスが!とっとと出せよ!じゃないとブン殴るぞ!」

 

「わ…たし…ほん…本当に…知らない」

 

既に泣きそうなひぐれ、すると吉川さんはひぐれの筆箱をひったくり教室にばら撒く、するとその中に吉川さんの鉛筆が入れられていた

 

「やっぱり盗ってんじゃん!てめぇぶっ飛ばすぞ!」

 

「知らな…しら…」

 

吉川さんは手を上げてひぐれを殴ろうとしたその時…

 

「やめて!」

 

すみれは吉川さんの間に割って入った。

 

 

その時から私は吉川さんの標的にされた。

 

「すみれ〜ちょっと〜遊ぼうぜ~」

 

「……今行く」

 

私はひぐれを置いて教室を出た、昼休み中休み、いつも吉川さんとその取り巻きの女子にからかわれていた。

 

時には殴られたり髪の毛を引っ張られたり…それでも私は何も言わず吉川さんの言うことを聞いていた…。

 

ひぐれはずっと椅子に座ったままこちらを見ていた。

 

 

その日も吉川さんは私を呼び出していた。

 

「お前!なんでいつもこっちの言うこと聞かないの!あのひぐれの味方かよ!アイツの正体知ってんのか?あいつはドロボウだぞ!私はドロボウが大嫌いなんだよ!」

 

「…吉川さんが…」

 

「なんだ!?言ってみろよ!」

 

吉川さんは私の服の襟を掴み顔を近づけてきた

 

「吉川さんが…ひぐれの筆箱に…自分で鉛筆入れたんでしょ…私は見てたよ…」

 

「…は?なに言ってんの?」

 

「ひぐれは盗んでない…自分でやったことを…知ってるくせに…」

 

「あたしが知るわけないだろ!」

 

吉川さんは私を蹴り飛ばし、私は床に倒れた

 

「私をドロボウ呼ばわりするのか!クラスの男子に人気だからって調子にのりやがって!」

 

「ひぐれちゃんは悪くない!ひぐれちゃんは悪くない!」

 

吉川さんは私のお腹や背中を殴り続けた…。

 

私はずっと『ひぐれちゃんは悪くない!』って叫んでた…。

 

その声が先生の耳に届くまで…。

 

 

「ん…んん~!!」

 

すみれは絶頂と共に現実に引き戻された。

 

べちょべちょに濡れた指、ふと周りをみればひまりもさくらも自慰にふけり、自らを悦ばせていた。

 

すみれは椅子から立ち上がり、フラフラとひぐれの方へ歩いていく

 

「ひぐれ…ひぐれは悪くないよ…悪いのは…」

 

俺に攻め続けられ、心も折れてしまったひぐれはすみれの言葉に反応せず、ただ喘ぎ続けていた

 

「ひぐれ…ひぐれ…」

 

すみれはひぐれの頬に手を添え、その唇に自分の唇を重ねた

 

「んん!?」

 

突然の行為にひぐれは目を見開き、クリを攻めていた俺の手を払いのけた

 

「すみれ?」

 

「ひぐれ…なんで?なんで私なんかを庇うの?」

 

「え…?」

 

「今日…私はあなたに嫉妬してしまった…小学校の頃は人と接することを避けてたあなたの周りに人が沢山集まっていく…」

 

「すみれ…」

 

「私はあなたが羨ましかった…だからあの時のままのひぐれでいてくれたらって…そんな風に思っていた私なんかをなんで庇うのよ!!」

 

すみれは大粒の涙を流しながら、ひぐれに叫ぶ

 

「…すみれ…すみれは…私の大切な友達だよ…」

 

「…うそよ!」

 

「本当だ…すみれが私の味方でいてくれたから…私は学校に通うことができたんだ…すみれを助けられなかった弱ぇ自分が嫌いで仕方なかった…だから強くなろうって思ったんだ」

 

ひぐれは泣きながらすみれの頬に手を添えた

 

「だからお前を守ってあげたかった…いや、守らせてほしかった…誰の為でもない、過去の自分とケリをつける為に…」

 

ひぐれはそう言うとすみれの唇に自分の唇を重ねた

 

「オメェは本当にメンドくせぇ女だな…人に一声かけるだけで嫉妬してんじゃねぇよ…バカ…」

 

ひぐれの口調がいつものギャル口調に戻り、すみれは思わず笑ってしまう

 

「ひどい…バカって言った…ひぐれのバカ」

 

「もう…泣くのやめろよ…な?」

 

ひぐれはすみれの頬を撫でる、その様子を俺は黙って見守っていた

 

「…お前ら…本当に仲いいな…」

 

「ご主人様…」

 

すみれは俺の元に土下座しながら言った

 

「お願いですご主人様、ひぐれの代わりに私を犯して下さい…」

 

「やめろ…すみれ…んん!」

 

俺はすぐさまひぐれの口を塞ぎ、すみれに向かって笑いかける

 

「美しい友情だな…ひぐれがすみれを助けに来たんだ、すみれがひぐれを助けるのも道理というものだ…どうするんだ、すみれ?」

 

「ひぐれを助けたいです…でもご主人様にキスも、お口も、前も、後ろも…全て奪われてしまいました…」

 

「そうだな…俺はお前から全て奪い尽くしてしまったね…もう交渉の材料は無いようだね…」

 

「ううん…まだ1つだけ…私だけのものがあります…」

 

「お?それは何だい?」

 

すみれは土下座から上体を起こし正座に直ると、自分のお腹に手を当てながら

 

 

「私のお腹の中…まだ誰も入っていない場所です…ここをご主人様に捧げます」

 

 

「…!?」

 

「ご主人様が欲しい時にいつでも仰ってくれたら、私はお薬を飲むのを止めてあなたの赤ちゃんをここに宿します…」

 

俺はニヤリと笑う…もちろんだがすみれはクレイドールであり人間の子を孕めない…。

 

だがそれでも、自分を人間だと思っているすみれが自分にとって、最後の最後の領地を捧げると言ってきたのだ…。

 

男として燃えないワケがない…俺はすみれの事実上完全な征服を成し遂げたのだ。

 

「こんな素敵で従属的なプロポーズを申し出てくれるとは思わなかったよ、ありがとう…すみれ」

 

すみれは少しだけ嬉しそうに後悔の涙を流した

 

「さて…すみれはレイズを宣言したぞ?お前は何をレイズする?それともフォールドか?ひぐれ?」

 

その言葉を聞いたすみれは…

 

 

意味が分かっていなかった…。

 

 

「あの…レイズ…?フォールド…?…なんですか?」

 

「あぁ~…ポーカー用語だよ…レイズは賭け金を上げること…フォールドはゲームから降りること…けっこうカッコつけたんだけど、知らなかったかぁ…」

 

「え?…」

 

「すみれは自分のお腹を賭けた…ひぐれはそれに乗るか…降りるか…どちらかだ」

 

「待って…待って下さい!…なんで賭け事になっているんです?」

 

「だって…ひぐれもこうなりゃ意地ってものがあるだろう?自分の親友が自分の代わりに犯される…それを許せるか?…ひぐれ」

 

犯している本人がこういうのもなんだが…俺はひぐれの闘志にガソリンを注いでみることにする

 

「もしお前が降りるなら…昨夜の続きですみれを犯す…そしてお前には…」

 

俺はひぐれの耳元で囁いた

 

「…お前の親友を犯す様を…見せてやる…たっぷりとな…」

 

「…」

 

「どうする?…ひぐれ…」

 

このゲームの有難い所はどう転んでも俺が勝つところだ…。

 

だが…ひぐれがこのゲームに乗るか…それとも降りるか…その選択によって俺の勝ち方が変わる。

 

俺はひぐれを煽るだけ煽ってその答えを待った。

 

「…」

 

ひぐれは黙り込んだまま…そして…

 

「…アタシも…レイズする…」

 

「おぉ〜グッド!…じゃあお前は何を賭ける?」

 

「アタシのお尻…お尻だ!」

 

「お尻?…あぁ…なるほど…それならすみれと釣り合うな…じゃあ、すみれは?」

 

俺に何もかも奪われたすみれにはもう積むものは何も無い…。

 

このままでは親友の後ろまで自分のせいで奪われてしまう…絶望の表情で俺を見つめるすみれ

 

今日はギャルのアナルまで頂けるかと思うと笑いがこみ上げるが…それこそポーカーフェイスでショーダウンを宣言しようとする…その時

 

「もうそのへんにしたら?」

 

オナニーが一区切りついたのか、頬をツヤツヤさせながらさくらが割って入ってきた

 

「ん?どうしたんだい?さくら」

 

「これにわたしのお尻を『れいず?』するのがもり上がるんだろうけどさー、このしょーぶで喜ぶのっておじさんだけじゃない?」

 

すみれとひぐれはハッとする。

 

さくらめ…そこに気が付くとはなかなかしたたかなヤツだ…だが俺もこのまま引き下がるつもりは無い

 

「そうか?でもこの2人は親友同士だからな…自分の親友の為なら…」

 

するとひまりもテーブルの椅子から立ち上がりひぐれに問う

 

「その…ひぐれお姉ちゃんは私達を守りたいんスか?それとも私達の代わりにエッチがしたいんスか?」

 

ひまりの言葉にひぐれは顔を真っ赤にして否定する

 

「んなわけねぇだろ!…ガキがこんなことしてんじゃねぇ!」

 

「…だって…ひぐれお姉ちゃん…すごく気持ちよさそうな顔してましたよ?」

 

「そ…それは…」

 

「それにもうわたしガキじゃないよ?…おじさんとエッチしてるもん」

 

「やめろ!さくら…ひまりも…すみれも、オマエらコイツに騙されているんだ!…この男はオマエらを…性処理の道具としてしか見てないんだぞ?」

 

「わたしはおじさんのせーしょり道具になるの大好きだよ?」

 

「え?…なんて?」

 

「だって…おじさんとのエッチ…気持ちいいんだもん」

 

「私も…最初はイヤでたまらなかったけど~今はご主人様と…こういう関係もいいかな~って…思ってます…アハっ」

 

さくらはあっけらかんと、ひまりは少しテレながら語る…遅かった…間に合わなかった、この子達は既にこの男の所有物だったのだ…。

 

じゃあアタシは何のために…そう思うと涙が止まらなくなった。

 

「ちきしょう…ちきしょう!結局アタシの力なんてこんなもんなのかよ…」

 

「えぇ~泣かないで下さいよ~なんか私達が凄い不憫みたいじゃないですか」

 

「だって…そうだろ?…オマエら…この男に!」

 

「ひぐれ…」

 

俺は泣きじゃくるひぐれを抱きしめた

 

「ひぐれ…お前は強い女だ、強い女になれたんだ…だが一人の力では限界がある…俺と娘達は家族だ」

 

「…家族…」

 

「そうだ…一人では限界があっても、家族で…群れで生きていく、人間はそうして生きてきた…俺達はそうして生きている…だから…お前も…俺達の家族としてみんなと繋がらないか?」

 

「群れ…か…」

 

「あぁ…もちろんお前にはお前の、本当の家族がいる…その絆は大事にしなければいけない」

 

「…」

 

「だが…お前は俺達の新しい家族だ…お前との新しい絆を…俺達は作っていきたいと思っているが…どうだ?」

 

俺はひぐれの目を真剣に見つめる…するとひぐれは大きなため息をついた後、小さく呟いた

 

「人と人との縁の綱か…妙なのと繋がっちまったな…」

 

「え?なんて?」

 

「なってやろうって言ってんだよ!家族でもなんでもな!」

 

その言葉を聞いた3姉妹はひぐれに飛びついてきた

 

「ひぐれお姉ちゃん!お姉ちゃん!」

 

「ひぐれ…嬉しい…」

 

「ひぐれおねえちゃん!よろしくね!」

 

「あぁ…あぁ…もう!離れろって!…オマエら…」

 

「だーめ!ひぐれお姉ちゃんにはわたしが最初にキスするのー!」

 

そう言って3人はひぐれを押し倒し、さくらが一番に唇を奪う

 

「さくらぁ~ずるい~」

 

「ごめんね…ひぐれ…」

 

「お姉ちゃん…んん…」

 

ひぐれの口は3人の唇と舌で塞がれ、自由になった手でひぐれの身体を撫で回す、俺はその様子を微笑ましく勃起しながら見ていた。

 

「んん…ひぐれ…かわいい…」

 

3姉妹の優しく巧みな指と舌がひぐれの心のトゲトゲしたものをほぐしていく…。

 

その時昨日の夜と同じようにひぐれのほっぺにすみれがキスをする

 

「ビンタの代わり…2回目♡」

 

「ばか…やろ…」

 

再びすみれがキスを繰り返す

 

「3回目、4回目、5回、6回」

 

「もう…なにやってんだよ!」

 

「ごめん…でも嬉しい…」

 

「すみれお姉ちゃん…わたしも…」

 

ひまりもキスをする、さくらも自分の分もと言わんばかりにキスをする

 

「ひぐれも…私達の事好き?」

 

「…うるせぇな…そういうのは…ってなにやってんだ!?」

 

「うわぁ~すっごいおっきい♪確かにこれは揉んでみたくなるわ…」

 

ひまりはひぐれの胸を揉みしだき始めた

 

「たしかに…すごい…」

 

「かおがうまるー!」

 

すみれもそれに便乗し、さくらもひぐれの胸に顔を埋める

 

「やっ…触るな…」

 

「胸もいい匂いするー」

 

「お姉ちゃんの胸…大きすぎだよ…これは」

 

4人はじゃれあいながらお互いの胸を揉み合い始めた

 

「んん…ひぐれ…」

 

「ひぐれお姉ちゃん…こっちも…」

 

「わたしもー」

 

ひまりとさくらもひぐれにおねだりする

 

「うるせぇなぁ…」

 

ひぐれは両手で3人の乳首を摘み、自分の口ですみれの乳首を舐める

 

「んん…あぁ…」

 

「やぁ…」

 

ひぐれは今度はひまりとさくらの乳首を舐めるその時、下腹部に強い快楽が走る、下を見るとすみれがひぐれの秘部を舌で転がしていた

 

「うぁ!…なにやってんだよ!」

 

「ひぐれ…イっていいよ…?」

 

「んちゅ♪」

 

「ちゅー♪」

 

すみれはクリトリスを舐め、ひまりとさくらは乳首を刺激し続けた

 

「やぁ…やだ…あぁ…いやぁ!」

 

「大丈夫だよ…イっていいよ?…んん」

 

「も…う…やだぁ…あぁ〜〜〜!!」

 

ひぐれはビクビクと身体を痙攣させ絶頂した、そのまま仰向けに寝転び肩で息をする

 

「はぁ…はぁ…オメェら…ホントどうしようもねぇな…」

 

「ひぐれ…ありがとう」

 

「ひぐれ姉ちゃん♪」

 

「ひぐれおねえちゃん、だいすきー♪」

 

3姉妹は笑顔でひぐれの上に覆いかぶさり、抱きついた

 

「いや~いいものを見させてもらったよ、そろそろおじさんも混ぜさせてもらうよ」

 

俺は服を脱いで、ペニスを勃起させ4人の身体の上に覆いかぶさる

 

「ご主人様…」

 

「おじさん…」

 

「オッサン…」

 

俺は4人を順に抱き、精液を出し切るまで犯し続けた…

 

 

「ええ!?オマエらそんなに借金あんのかよ!」

 

事後、俺を中心にしてピロートークの際にこうなってしまった経緯を話していた…

 

「うん…だから私達はおじさん…ご主人様にこうしてお返しをしているの…身体で」

 

「なんだかなぁ~それじゃアタシただの自爆じゃん…情けなくなるわ…」

 

「あら、でもひぐれ、かっこよかったよ?」

 

「…」

 

「ひぐれお姉ちゃん赤くなったー」

 

「『ガキがそんなことしてんじゃねぇ!』って…カッコよかったよ?ひぐれ姉ちゃん!」

 

「あぁ~もううっせぇ!おいオッサン!その借金返済アタシがいっちょ噛んでも問題ねーよな?」

 

「ん?あぁ…それなら問題ないよ」

 

「ならオッケーだ!アタシもお前らの借金払ってやるよ…もちろん身体でな!干からびるまで搾り取ってやるから覚悟しろよ!」

 

「うん!ありがとーひぐれお姉ちゃん!」

 

「ひぐれ…ありがとう…」

 

「ひぐれお姉ちゃん…大好き…」

 

「あぁもう!…オマエら…」

 

その後、俺達は5人で一緒に寝ることにした、俺はひぐれを抱きしめながら眠りにつく

 

「ひぐれ…お前は本当にいい女だ…」

 

「そうかよ…じゃあまた明日な…オッサン」

 

ひぐれは顔を赤くして布団を深く被り眠りについた…。

 

 




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ひぐれは、人称代名詞って言うんですかね?自分や他人を指す時はアタシ、アンタ、オマエ、テメェ等々…できるだけカタカナ表記を意識しています…抜かることもありますが…

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