できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします
※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
VR世界の地下調教施設『ヘリッシュヘブン』俺がVR世界で運営している組織の1つだ。
この世界で気に入った少女を浚い、犯し、調教し、従順な肉奴隷に堕とし、飽きたら売る…そうやってこの世界でアジトとなる施設と財を成してきた。
この世界にログインしたての頃は派手に暴れたりもしたが、色々とこの世界勢力からの監視の目にうんざりしてきたので1人の魔法少女に滅ぼされたことにして俺は地下に潜った。
そして今、俺を滅ぼした魔法少女は美味そうに俺のチンポを娘と共に舐めあっている。
彼女はこの世界を守る『魔法少女プリンセスジュエる』の1人『プリンセスルビー』である紅井いちご、そしてこの俺がいちごを孕ませて産ませた娘、らいちである。
最近、リアルで創造したクレイドールの娘達にすっかり熱をあげていて、こいつ等を可愛がっていなかったので久しぶりに労いのザーメンをくれてやるところだ
「この度のみりあむ調教の件、ごくろうだったな…」
「有難いお言葉です…ご主人様…」
「ふぁぁ〜、おかぁさん…ごしゅじんさまのおちんちん…おいしいれすぅ…」
2人は俺のチンポを夢中に舐めながら扱く…。
俺がこの世界から地下に潜ろうとした時に、彼女を犯して従順な肉奴隷に仕上げて、俺を打ち倒したことにさせている。
もうあれから随分といちごを犯して調教してきた…既に彼女はゲームで言うところのカンスト状態だ。
最初こそは彼女の家に派手に登場した際にうっかり巻き込んで殺してしまった両親のことで心底嫌われていたが、調教していくにつれ、達観的に俺の事を慕うようになり、今では完全に俺の言う事を聞く忠実な奴隷となっている。
それから俺が気に入った少女の調教サポートや、スカウト(誘拐)も担っている。
同性である少女達を地獄に堕とすことについて抵抗がないのか聞いてみたが、『この世界が私よりご主人様を選んだのだから、私はご主人様に付き従い、1人でも多く道連れを巻き込んで地獄に堕ちたいのです』と、言って笑っていた。
俺の事を愛しているのか、恨んでいるのか…いや…両方だろうな。
まぁいちごの言葉はある意味的を得ている…本来は彼女がこの世界の主人公であり、世界を悪の手から守り、人々の笑顔を守る…そんな魔法少女の成長と活躍の物語だったのだろう…。
その世界に俺が入り込み、いちごからこの世界の主人公的な位置、両親、自由と身体…諸々を何もかも奪ってしまったのだ…そりゃこの世界を呪うだろうな。
「あぁ…私をダメにしたおチンポ…私を無理矢理犯し、私から何もかも奪っていったおチンポ…私を孕ませて、私の子供もいずれ孕ませて…私達を永遠に地獄に堕とすおチンポ…あぁ…大好き…」
「あぁ…おかぁさんの言ってる事…よくわからないけど…ごしゅじんさまのおちんちん…大好き…」
俺は何も言わずに射精する…膣内に出されることに恐怖を抱く子には予告してやると良い反応が見られるから言うが、この征服し尽くした肉奴隷には言葉も不要だ。
その証拠に俺が射精する前のチンポの躍動を感じ取り、事前に口を大きく開けて待ち構えている。
俺のチンポからぶちまけられる濃厚なザーメンを2人は貪欲に受け止め、口の中で転がし、味わい、そして飲み込む。
「ふぅ…美味しゅうございました…ご主人様…」
「ごしゅじんさまのせーえき…おいしいれす…」
「お前達は俺の為に頑張ってくれたからな…俺からのご褒美だ…」
【DCD601805とDCD602002との関連ファイルの添付が完了しました】
俺の脳内にAIのポチが作業完了の告知が入る…この世界を変えてしまった神のような存在は俺ではなくこのポチである。
もしいちごがポチの存在を知ればどんな手段を使ってでも探し出して殺すだろう…。
だがそれも叶わない…ポチはこの世界のシステムそのものであり、実体もなく、ポチが居なくなればこの世界は崩壊する…。
まぁそれでも笑顔の裏で、この世界の全てを呪ういちごなら大喜びでこの世界の崩壊を望むだろうからな…。
俺はベットから出てログアウトの準備をする。
「もうお帰りになられるのですか?」
「あぁ、新しい娘が近々起動するようでな…その準備だ」
いちごは内股から伝う精液をらいちに分け与えながら残念そうに俺を見送る
「私も…ご主人様の世界線に行ってみたい…そしてお嬢様達にお会いしたいです…」
「そうだな…だが前にも言った通り娘達はこの世界も行き来している…その為に、お前にはこの世界を守って貰わないといけないんだ…」
俺はこの世界の監視の目を避ける為に、いちごが俺を倒したことにして地下に潜ったが、その代償としていちごはこの世界を守る魔法少女の役割を続けないといけない
「はい…わかっております…ですが…」
「娘達もこの世界に来てるんだ…だからこの世界を守るということは、俺の娘達も守ってくれていることになる…頼りにしているぞ?いちご…いや、プリンセスルビー」
「はい…ご主人様…必ずや…」
俺はいちごに頭を撫で、キスをすると…ログアウトした。
「ふぅ…」
俺はベットから起き上がり時計を見る、そろそろ娘達が帰ってくる時間だ…。
ポチが言ってたDCD601805…ということは、そろそろサイコレズ姫百合あさちゃんの登場か…。
ポチがひまりとあさとの関連を紐づけるシステムの構築は済んだと通知が来ていたから、おそらくダウンロードとポチの修正が入るのはたぶん今夜の就寝中になるだろう…。
今回はひまりにとって災難となるのかもしれない…俺対俺(少女)の戦いはすぐそこまで来ているのだった…。
ひまりは誰かに呼ばれ目を覚ました、ここは学校…家でひぐれ姉ちゃん達と一緒に…あれ?服着てる…制服…
「
後ろから聞こえる声に振り返ると委員長の姫百合さんが立っていた。
姫百合あささん…このクラスの委員長。
本当にキレイな子で、肌の色も白く身体も小さく華奢で、名前の通り白い百合のような子だ。
学年中の男子に「この学年で一番付き合いたい女の子は?」とアンケートを取ったら間違いなく姫百合さんは上位に入るだろう。
それぐらい男子からも人気のある姫百合さんは、噂で聞く限りでは二桁は男子が告白しているらしいが、ことごとく大敗…。
いつしか『難攻不落の姫百合城』や『不沈の小型ボート』などの異名が本人の知らないところで名を馳せていた
「どうしたのぉ?どこか具合が悪いのぉ?」
全てを見通すようで、どこも見ていないような空っぽの瞳でひまりを見ているあさ
「あぁ!いや!べつに!大丈夫!どこも悪くないよ!」
「そう?よかったぁ………じゃあ跪きなさい…」
「へ?跪く?」
気がつくとひまりは全裸で首にはペット用の首輪がはめられていた…。
そしてその首輪には鎖のリードが伸びていて…そのリードを握っていたのは同じく全裸のあさだった
「ぅえぁ!なっ!なんで私裸?姫百合さん…え?待って待って!え?」
「うるさい雌犬ね…早く私を気持ち良くするのよ…さぁ…舐めなさい?」
身体が勝手に跪き、口を開け、舌を伸ばし、その美しい姫百合の蕾に向かい始める
「待って!待ってってば!」
ひまりはベットの上で目覚めた…夢?
にしてはとてもリアルな夢…あんな…姫百合さんの…白い肌…綺麗な蕾…感触
「俺も待ってほしい…ひまり…」
「へ?」
気が付けば俺の顔がひまりの足元にあり、俺の顔を踏みつけていた…。
っていうかひまりがベットから180°半回転していて俺の顔を踏みつけていた
「え?ごめん!ご主人様!なんか…変な夢見てたみたいで…」
「夢?確かになんかうなされてたな…」
「え?あの…実は…」
「別に言わなくても構わないが…とりあえず足を退けてくれるか?」
「あぁ!ごめんなさい!」
「危うく新しい自分が目覚めるところだったよ…んで?大丈夫なのか?」
「はい、大丈夫です」
そう言うとひまりは起き上がり自分部屋へ戻った
「ん?踏んづけたらご主人様の目が覚めるの?」
話を聞いていたさくらが興味深げに聞いてきた
「そういうワケじゃないよ…大丈夫だからね」
すみれも起きていたらしく、俺に抱きつきながら
「私は…ご主人様が望むのでしたら…私、頑張りますよ?」
「いや…そっちはまだ眠ったままにさせてくれ…」
全員起床して俺は朝食を作る…。
するとひまりがドタバタと二階から降りてきた、テーブルに置いたばかりの朝食を立ったまま急いで口に放りこむ
「こらこら、行儀悪いぞ?」
「ごめん、今日は日直だったの忘れてた!」
「ああ、そうなのか?間に合うか?」
「うん、大丈夫!」
その時インターホンが鳴り響く
「うぇーい♪ひぐれちゃんのお出ましだぜぇ〜♪」
また朝から賑やかのがやって来た…
「ひぐれ…おはよう」
「うぃ〜っすオッサン、アタシも朝ごはん食べたい~!食わせろ~!」
「わかったわかった、今用意するから待ってろ」
「さんきゅ〜♪今日は金曜日だぞ?オッサン!金玉パンパンにして待ってろよぉ〜?」
「あぁ…今すぐにでも出せるぐらいパンパンだぞ」
(本当は昨夜3人に抜いてもらって空っぽ)
ひぐれは家の事情もあり週末限定で俺の家に泊り込むことになった。
先日俺とすみれでひぐれの家に向かい、こちらの家の事情と外泊の断りを入れたが、ひぐれは中学の時から友達の家を転々としていたそうなので居場所がハッキリしているだけまだマシだと笑ってた…。
お母さん、すいません…娘さんの身体を性処理に使わせてもらってます…。
そう心の中で断りを入れてひぐれ宅を後にした。
「おろ?ひぐ姉ぇ〜!うぇーい♪」
「おぉ〜!ひま子〜!うぇーい♪」
「なにそれ流行ってんの?」
「あれ?もう出かけんの?はえぇ〜じゃん」
「うん、今日は日直でね、もう出かけるところ」
「マジかぁ〜!んじゃ行ってらのとーえんー」
「じゃあまたねーのとーえんー」
と言って手を挙げてハイタッチをする
「だからそれ流行ってんの?」
「じゃあ行ってきます!」
そういってひまりは登校して行った、入れ違いでさくらが2階から降りてきて…
「あっ!ひぐねぇ!うぇーい♪とーえんとーえん」
「うぇーい♪さくちん今日もマジキャワワ〜♡とーえん」
「ちょっと…ウチの子に変なこと教えないでくれる?あと朝ごはんできたから早く食べちゃいな~…のとーえん?」
「は?何いってんの?」
「っく…コイツ!」
ひまりは走る。
元々スポーツの類は得意なのでかなり速度で走ることができるが、今日はいつもより早く走る…。
今朝の夢を振り切るように。
(あーもう、なんであんな夢を…あんなの見ちゃったら姫百合さんとまともに話できないじゃない…)
さらに走る速度が上がる。
通学途中にある公園があるがこの公園を突っ切っていく方が早道なので公園に突っ込む。
入り口に車両止めのポールがあるがそれを悠々飛び越えていく、その際にスカートがたなびき、白いパンツが見えたが気にしないひまり。
運よく「それ」を見たサラリーマンが心の中で感謝と1日の幸運を祈っていた。
(見られたかな?まぁいいや…そうよ!…姫百合さんとは特に接点ないし、こちらから話しかけることもない…全然問題な!)
その瞬間、曲がり角から小学生が飛び出してきた。
咄嗟にひまりは小学生の上を前方宙返りで
「すげー」
「かっけー」
「白…」
「あれさくらのねーちゃんじゃね?」
と口々に感嘆を上げる子供達を背にひまりの焦点は定まってない、彼女はとんでもないことを思い出してしまった…
(確か…確か…今日の日直の相手って…)
「あらぁ?おはよう
「お…おはようございます……姫百合さんも…早いんですね…」
最悪なことに、目の前にいたのはひまりが夢で見た少女、姫百合あさだった…
「今日は日直だからぁ、早く登校しないとって思ってねぇ…水蛭谷さんだけにお仕事任せるワケにはいかないからねぇ」
独特のゆっくりかつ、ねっとりとした口調の姫百合さん。
その独特の話し方は『姫百合構文』と呼ばれ、一部の男子達からは「聞く精力剤」「絡みつく言語」などと熱狂的に支持されている一方で、一部の女子達からは「作ってる」「ぶってる」と批判的だ。
つまりは姫百合あさという少女が放つ光が落とす影なんだろう…。
彼女の容姿が良くなければこれほど男子の間で話題にもならないし、女子の間でやっかまれることもない…。
彼ら彼女らの反応の高さが姫百合あさという少女の美しさを証明しているのだと思う
「え?…えっと…姫百合さんはクラス委員の仕事もあるのにごめんね」
(姫百合さん、ごめん…今日はあまり話しかけないで…)
「そんなのいいのよぉ、それよりぃ…
「え?あ…私も…あまり…」
(なんで今日に限ってそんなに話しかけてくるの?夢と現実がごちゃまぜだよ…)
「あらぁ、じゃあ今度一緒に勉強会とかどうかしらぁ?」
「え?勉強会?私でよかったら…」
(え?勉強会?私受けちゃった?)
「あらぁ…じゃあ今度ぉ
「あぁ…うんうん、是非遊びに来て…って勉強会だったね…」
(あれ?家の場所なんで知ってるんだろう?)
「じゃあ明日の土曜日の朝にお伺いするようにするわぁ…ああ、最近クッキー作りに凝っててねぇ…お口に合えばだけど、お姉さんや妹さん達の為にクッキーを沢山用意しますねぇ」
「ホント?…ありがとう!」
(ん?なんでウチの家族構成知ってんだろう?)
「あら?ひざ擦りむいてるわよぉ?」
「ひゃ!?膝まずいて!?」
「ええ、擦りむいてるわぁ…私が絆創膏貼ってあげるぅ…だから膝出してぇ…」
「あ…うん…ごめんね…」
(ひゃー!夢と同じ!近い近い!)
そう言ってひまりは赤面したまま椅子に座り膝を出す。
そしてひまりの正面にあさが絆創膏を手に膝をついた。
夢で見た構図とは真逆になったが、どうしても夢のことを意識してしまうひまり。
胸の鼓動が高鳴るのが自分でもわかる程だった
「動かないでねぇ」
あさは細くキレイな指先で絆創膏を剥がし傷口に当てていき、優しく手を離す。
「もぅ大丈夫よぉ…」
「ありがとう、なんかゴメンね…」
「いいのよぉ、ではまた明日ねぇ」
顔を赤くしてそそくさとあさから離れて教室の窓を開けに行くひまり…。
首を傾げながら空っぽの目で見送るあさ。
ふと、あさが指先を見る…あさの指に少しひまりの血がついていた…。
それをうっとりとした目で見つめ
スゥっと匂いを嗅ぎ
指についた血を舐め取った…。
放課後、部活を終えたひまりは帰宅する。
「ただいま〜」
「おか〜、今日はおせぇ〜じゃん、部活がんばってんな〜」
リビングのソファーでさくらとゲームをしていたひぐれが一言声かけた、そして2人でとーえんハイタッチ
「うん、今日は頑張っちゃった」
「あは〜何もしなくてわりぃ〜ね〜」
「お姉ちゃんおつかれさまー」
「あら、ご主人様少し遅くなるそうよ?」
すみれは俺からのメッセージに気付きスマホを眺める
「マ?アイツビビって逃げたんじゃねぇだろうな!?」
「そっかぁ〜じゃあご飯食べてからお風呂入って待ってようか…」
「うん…あ、そうだ!お姉ちゃん、明日は友達家に遊びに来るんだけど」
「ふぅん?そうなんだ、じゃあきちんとお掃除してお迎えしないとね」
「そうだね、あの子はめっちゃ綺麗好きだろうから」
そんな話を聞いてひぐれはソファーに掛けたまま上体を反らしてひまりに話しかける
「お?ひま子彼氏かぁ〜?連れ込みかぁ〜?」
「違うって、友達と勉強会やるの!数学」
「んだよぉ〜水臭ぇ〜なぁ〜中坊の数学なんざ高校生のお姉様に任せとけってんだ…んで?なにやんの?」
「連立方程式んとこ…え?ひぐ姉解るなら今からでも教えて欲しい!」
ひぐれはスっと元の体勢に戻って
「あっ、そいうのウチの学校ではやってなかったからパス」
「ウソだぁ〜!絶対覚えてないだけでしょ〜」
「ざけんなよ!わかんねぇトコを自分でなんとか覚えるのが勉強だろうが!」
「ねーねーひまりお姉ちゃんって今日空とんだ?」
「まぁ今日近くの公園前で資材運送中のトラックのワイヤーが切れて鉄骨が落下…偶然近くを通っていた出勤中の会社員が…」
わちゃわちゃやってるウチに夜も更けていった…。
その賑やかな家を1人見つめる少女…
姫百合あさ…。
片手にスマホを持ち、スマホの電源を入れる…。
待ち受けには盗撮であろうひまりの健康的な水着姿…
その待ち受けにキスをし…
微笑んだ…。
お付き合い頂きありがとうございます
できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします
個人的に一番好きなキャラ、あさちゃんの登場です
ですがその前にいちごちゃんの話を追加で入れました
個人的に魔法少女凌辱調教は大好きなので番外編としておじさんといちごちゃんの話も入れてみたくなりました
あさちゃんの名前ですが、某戦争の悪魔とかぶっていたので何か良い名前はないかと悩んで朝陽(あさひ)が最終候補となってましたが結局あさちゃんのままとなりました
CPL(クレイジーサイコレズ)のあさちゃんをよろしくお願いします
【追記】イラスト追加しました