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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
「私はあなたには屈しない…たとえ死んでも私の正義を曲げない
刀身を自分の喉に向けるあさ…敗北を前にして彼女は本気だ…。
それに対し俺は言った
「お前のそれは正義なんかじゃねぇ、傲慢だ…お前は自分の正義の名の元に…友達を犯そうとし、支配しようとした…その事実だけは忘れるな、お前は正義の名を借りて欲望に忠実に動いただけだ…それなら俺とお前の何が違う?」
「だから最初に言ったんだ…俺とお前は似ていると、だからこそ俺はお前に死んでほしくないと思ってる…それでも、どうしても血をもって決着としなければならんのなら…」
俺は自分の心臓の元を指さし…
「刃物の行く先はお前の首じゃない…俺に向けろ…」
「な…」
「ご主人様!」
「お前等は手出しするな!」
タカトシの一喝により石化するすみれ達…
「これはお前を侮っているわけでも煽っているわけでもない…今のお前なら本当に実行できるだろう…その上で言う…これ以上お前の正義で自分を傷つけるな…頼む…」
震えるてが止まらないあさ、そんなあさを静かに見つめる…
(あさ…すまないがその包丁はただのオブジェクトにしかすぎない…普段料理しないから本物の包丁はシンクの下の扉にしまってある、つまりお前も俺もその刃物では死なないんだ…まぁ物理演算で血が吹き出るようにはなるだろうが死にはしないのさ…やばい、今の俺凄いイケメンじゃね?…「お前達は手出しするな!」…って俺超カッケー!)
泣き崩れながら包丁を手放すあさ…包丁は床に落ち乾いた音を立てる。
「ひぐれ…包丁はしまっておけ…」
「あぁ…」
ひぐれは包丁を拾いシンクの扉にしまう、ガチャリと鍵をかけた。
ん?ちょっと待って?
『ひぐれは包丁を拾いシンクの扉にしまう、ガチャリと鍵をかけた』
え?…俺はひぐれの行動が理解できずにいた
「あの…ひぐれさん?なんでシンクの下の包丁が出て来てるんですか?」
「え?普段使ってた包丁切れにくくなってたから…そしたらここに包丁あんじゃん?」
「あぁ…あぁあぁ…」
(…じゃあ今あさが握っていた包丁はオブジェクトじゃなくて…本物…刃物…包丁…)
さっきまでイケメン顔で決めていたご主人様がヘナヘナと腰が抜けていった
「おい!?急にどうしたんだ?おい!お〜い!」
おしっこちびらなかっただけマシと思いながらへたり込む俺…。
立ち上がろうともがくも、膝から下に力が入らず…俺はM字開脚のままプルプル震える誕生間もない仔鹿のようだ
「ご主人様…大丈夫ですか?」
すみれが俺に抱きつく。
「いや…たぶん大丈夫…と思う…」
「あんな状態だったのに…お前よく動けたよな?」
「怖くてさ…ほんとビビったわ…」
「すげぇな!危なかったぞ!…ほら…手ぇかし…ぷはははははは」
「笑い事じゃねぇんだぞ!こっちゃ死にかけたんだぜ?」
俺はひぐれとすみれの手を借り、なんとか立ち上がるとあさを見る…あさは眼鏡を上げて涙をぬぐいながら。
「…ホント…バカなオスね…」
と天使のような笑顔を見せた。
薄暗い時間になった俺の寝室…そこには5人の全裸の少女達が立っていた。
その中心には姫百合あさがいる…。
あれから自室ですやすやベットから落ちていたひまりを起こし、事の成り行きを説明した。
クッキーのこと、包丁でご主人様を殺そうとしたこと…ひまりはあさの事を信じたいけど信じられない複雑な心境でいる。
すみれはひまりを気遣ってお仕置きの間は別室で待機させるべきと進言してきたがひまりがそれを断った…。
そして現在に至っている。
俺は情けない話だが命の危機だったことに対して股間の獣が尻尾を丸めてまるで役に立たない…。
これが女を下に見る男の弱点だ、だがあさは違った…。
あの包丁はあさにとってはオブジェクトではなく本物だった…。
いやまぁ本物だったんだが…。
あさは本物の覚悟を持って俺を殺すつもりだった。
俺よりあさの方が強かった、それを恥じるくらいには俺にも優しさはある。
性別が変わるとこんなにも黒く高潔だったのか俺は…
俺はこんなにも情けない人間なのにな…。
とりあえず俺は「まずはこんな目に遭ったお前等が制裁しろ」と娘達に責めさせることにした…。
本当のことは恥ずかしくて言えないが、それを眺めて股間の獣を奮い立たせるつもりだ。
「ほら…始めろ」
俺はソファーに座りあさを睨みつけた。
「…はい…ご主人様…」
すみれがあさの腕を取り拘束用のロープで縛り上げる。
次にひぐれが足を広げ足首に足枷を取り付けた。
その状態でベットに寝かされると脚が開き、あさの全てが丸見えになる。
「あらら…これからお仕置きですのぉ?」
あさは笑いながら挑発する。
だがまだ子どもの顔で言われても全然迫力がなく、むしろその美しい余裕の笑みをこれから快楽に歪ませること思えば、美味い料理を引き立てるスパイスのようにさえ思わせる…。
まだピクリともせんが…。
「なにか言うことはないのか?」
「そんなの決まってるじゃない…お仕置きの内容はぁ?」
「お前がやろうとしたことをお返しだ、お前を犯し、表に出せないような映像を撮らせてもらって逆らえないようにする、俺は手を下さない、制裁として責めは彼女達にさせる…俺は最後さ…」
するとあさの顔は若干、笑いを堪えるような表情で
「なっ…なんて酷いことを…」
とほぼ棒読みで叫ぶ、さっきまでの真剣な表情はどこにいった?
「あさちゃん…もうこれ以上悪びれるのはやめよ?…ちゃんと反省するのよ?」
すみれがそう諭すとあさはと涼やかに微笑んで
「反省ねぇ…私は私の正義の元であの男に挑んだ…貴女達を手に入れる為にねぇ、でもあの男に私の正義は届かなかった…悔しいけど…目から血が出そうな程悔しいけど、私は賭けに負けた…ならその対価を支払うしかないわぁ」
そう言うと両足を上げて全てを曝け出し。
「まぁ、ひまりさんと一緒なら堕ちるとこまで堕ちていけるから大丈夫、やることはやったわぁ…さぁ…頑張ってぇ」
全く悪びれないなこの子…何処までも…。
「じゃあ…頑張ったあさちゃんにご挨拶から…すみれ…」
「はい!」
すみれは手に持ったクリップをあさの乳首に取り付けた…そのままクリップを引っ張ると
「ひゃあ!」
「あは♪なんか可愛い声出すじゃん」
そのままクリップを振り回し乳首を弄ぶ
「やだ…それ…はずして…もらえますぅ?…」
「まだ乳首もあまり大きくなってないのね…さくらと同じぐらい」
すみれはあさの乳首を摘み上げ、先端を摘まみ、あさの顔を覗き込む。
「可愛いね…あさちゃん」
「あらぁ…そういう…すみれお姉様も…とても可愛い…ですわよぉ…」
乳首を責められ、果敢に耐えながらもまだ笑顔であさは軽口を叩く
「頑張ってね…」
そう言うとすみれはあさにキスをしようとするが顔を振って拒否する
少し戸惑ったすみれだが、あさの気持ちを察したのかキスを止めて耳元で囁いた
「そっか…そういえばひまりの前だったね…ゴメンね」
あさはそっぽを向いたまま顔を赤らめた
「じゃあ私はこっちにするね…」
そう言うとすみれは乳首を弄るのを止め、あさのクリトリスを舐め始めた
「んん…すみれさん…っ!」
「あさちゃんはヒドいなぁ…私達のエッチな写真撮って、こんなことさせようと企んでいたの?」
そう言いながらあさの小さなマンコを手で開き、クリトリスを指先で擦る
「んん…ごめんなさい…あ…すみれ…さん…」
「ちゃんとごめんなさい出来たね…エライわ、でもゴメンね?ご主人様の命令だから止めるわけにはいかないの…」
「んじゃ♪下はすみれにまかせてアタシは上を担当しようかねぇ!」
ひぐれがあさに跨り大きな胸であさの顔を塞いだ。
「んっ…おっぱいで…顔隠さ…ないでぇ」
「あ?キレエ女が可愛い声で鳴いちゃって〜めちゃくちゃエロぉ♪」
そう言うとあさに抱きつき耳元で囁く
「お前、アタシのことすんげぇ見下してたろ?そういうのすんげぇ分かんだよ」
「んっ…うぅ…」
「どうよ?テメェが下に見てたバカ女に責められる気分はよぉ〜?」
そう言いながらあさの耳元で囁き、乳首を軽く爪で掻く
「あぁ…ひぐれさん…」
「他人行儀だなぁ〜アタシらマッパでレズってんだぞ?アタシは『ひぐれ』って呼ばねぇと…怒るんだよ」
「ひぐ…ひぐれ!あぁ…」
「そうそう…いい子だねぇ…まぁアタシも女子高生だし?恋する女の子の気持ちはわかる…だからって優しくはしねぇぞ?お仕置きだかんな…」
そう言うと耳を甘噛みし、胸を押し付けた
「あぁ…」
「そうだ!思い出した!お前アタシの乳をやたら見てたよな!興味あんのかぁ〜?吸いたいのかぁ〜?言ってみなよ?」
「そんな…こと…」
「おめぇみてぇな貧相な胸してたら知らねぇだろうけどよぉ〜胸元の視線ってけっこう解るもんなんだぜ?」
ひぐれはあさの頭を掴み胸を顔に押し付ける…。
少し苦しいがひぐれの大きな胸に包まれたあさは少し幸せを感じた。
「まったく何考えてんだオッサンはよ…レズにこんなことしてもご褒美じゃねえのか?ホレ、吸えよ!」
「んん…」
あさは懸命に舌を出してひぐれの乳首を吸い始めた…。
赤ん坊のように一心不乱に…すると
「あさちゃん…こっちも頑張ってね」
すみれがバイブのスイッチを入れ、あさのマンコに当てる
「ひぃ!なんっ!…」
「振動バイブ…嫌?」
そう言いながらクリトリスを擦る
「あぁ…やっ!…」
「気持ちよくしてあげるね」
そう言いながらバイブを膣に挿入する…。
同時に膣内の振動があさを襲い、クリトリスを擦られる快感も相まってあさは陰部をビクビクと痙攣させた
「もう…イったの?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「早いね…では次はコッチね」
今度はアナルにバイブを当てる
「やだ…アナルは…」
「だーめ、ご主人様の言い付けだから我慢して」
「うぅ…」
すみれはあさのお尻にオイルを垂らし、アナルに塗り込むようにマッサージをし、ゆっくりとバイブを挿入した
「あぁ…あぁ…」
「じゃあ…さくら…」
「うん!わかったお姉ちゃん!」
さくらはあさにまたがり、クリトリスを口に含んだ
「あぁ…!ダメよさくらちゃん!そんな!あなたまだ小学生なのに!そんな汚いところを舐めちゃダメ!」
「そうだよぉーさくらは小学生だよ♪だから小学生にこんなとこ舐められて気持ち良くなるなんて変態さんだね?『あさお姉ちゃん』♪」
「やっ!だめ!」
「どーしたのー?『あさお姉ちゃん』?」
さくらはあさの陰核を刺激しながら無邪気に問いかける
「ダメ!ホントにダメだから!」
「かわいいおへそだね…ちゅーしていい?『あさお姉ちゃん』♪」
「ダメ!やめ…」
「ありがとー『お姉ちゃん』ちゅ♪」
「ああああぁ〜〜〜!」
「えへへ、おっぱいカワイイー、さくらと同じぐらいー、ここもちゅーしていいよね?『あさお姉ちゃん』?」
さくらの得意技『おねだりお姉ちゃん責め』
YESと答えようがNOと答えようが問答無用で攻め続ける…。
ということは…このまま攻めながら上へ上がっていき…『アレ』を使う気か…。
久々に本気のさくらの攻めを見られると思うと俺も、股間の獣も少し元気が出てきた…
「こんな…こんなの…耐え…たえ…」
「ありがとー『あさお姉ちゃん』ちゅ♪んん~♡」
「あああああああぁ〜!!」
ついにさくらがあさの目の前まで迫ってきた…。
アニメキャラのような大きくつぶらで幼い瞳があさの絶頂を刈り取りに来た…。
そしてその瞳が残光を放つようにあさの耳元に張り付いた…。
そして天使のような声で
「じゃーこれから『あさお姉ちゃん』の、のーみそをだめにしちゃいまーす♪フフフ…♡」
「あああああ~やめ!」
ASMRのように耳が、脳がザワつくあさ。
本能的な危険を感じたが遅かった…
「フフフフ…キャハハハ♪キャハハハハ♪」
耳元で静かにただ笑う…たったこれだけのことだがあさにとっては全身の神経をむき出しにされるな快感が包む
「あああああああああ~~~~やmて!ああああ~~~~~!!ホントこれだめ!!だめだから!!!」
「やめてほしい?キャハハハハ♪」
「あああああああああ~~~~~~!!」
腰が抜けそうになるほどの快楽が一気に押し寄せてきてあさは声にならない叫び声を上げていた
「じゃあ~あさお姉ちゃんののーみそ…たべちゃうね?フフフ…」
お前にトドメを刺す甘く柔らかい死刑宣告が今下され、さくらはあさの耳に舌を入れる。
さくらはあさの耳を可愛がる、歯をあさの耳に当て、耳の壁をなぞり、わざと音を立ててすする
「だめええええええ!耳がぁぁぁぁ!!やめぇええええぇええぇええええぇえ!!」
危険な程の快楽に泣き叫ぶあさ…。
その口元には涎が溢れていた。
それを見ていたひぐれは…若干引いていた…
「これで気持ちよくなる人はロリコンだよ♪これで気持ちよくならない人は訓練されたロリコンだよ♪」
あさは言葉も返す余裕もない…。
ただ息を整え次の責めに耐えるしかない。
「なにそれ?どこでそんな言葉覚えてきたのよ?」
「ししょー」
「師匠?」
そう言ってひぐれを見るすみれ
「ア…アタシじゃねぇよ!」
再びさくらが耳元で囁きはじめる…。
もうあさにとってはそれだけで絶頂しそうな快楽が押し付けられる
「からだじゅうが…ふわふわする?『あさお姉ちゃん』?」
「やらぁ!やめぇ!むいぃぃ!!」
「でもダメなの…これはね…お仕置きだから♡」
「〜〜〜〜〜!!」
「これから〜すみれお姉ちゃんと〜ひぐれお姉ちゃんが〜あさお姉ちゃんの〜からだを〜たべちゃいます♡」
「やらぁ…やらぁ…」
「もし〜もうむり〜ってなったら〜『お姉ちゃんの負けです』って〜げんきなこえで〜いってね♡」
「もぅむりぃ〜あらしのまけれす!あねぇちゃんろまけれす〜!」
「さくら…お前どんだけドSなんだよ…末恐ろしいな…」
すみれは黙って待機していた、さっきさくらが言ってた「ししょー」って誰なんだろうと考えながら…
「さぁお姉ちゃん達、あさお姉ちゃんをたべちゃってー」
「やらああぁぁぁ〜〜〜ーー!!」
合図に合わせてさくらはあさの首筋を指先でさわさわとなぞる。
ひぐれはあさの乳首を吸い、転がす。
すみれはクリトリスを舌で刺激する。
「あああああ!!あぁぁぁ!!」
あさの全身はピンと張りつめ、脚はガクガクと痙攣し、そして再び絶頂した
「おれぇちゃんのまけれす!おれぇちゃんのまけれす!」
あさは呂律の回らないながらに必死に負けを認めていたが小さな天使のような悪魔は再び耳元で笑い始める
「ほーら、ばかになっちゃえ♡キャハハハハハハハハハハ♪」
「なんれ!?なんれやめれくれないろ!」
止まない快楽という名の暴力にあさは泣きながら訴えるもさくらは止めるどころか更にネチネチと焦らすように首筋を責め立てていく
「だいじょうぶだよ?もうちょいいけるから〜ほらぁ〜どんどんのーみそがとけていくよ〜」
「ほんとうにだめれす!!おねがいれすやめてくれれす!!」
そこにひぐれが助け舟を出す。
「おいさくら、そろそろいいだろ?イジメるのも加減があんだよ」
「ひぐれお姉ちゃん…でも…」
「ほらぁ〜こっちはすんげぇことになってんだよ…」
そう言ってあさのマンコを見せるひぐれ…。
そこにはビチョビチョと愛液を垂らすマンコは糸を引いていた。
「あは♪…やりすぎたのかな?…ごめんなさーい♪」
さくらはあさの顔を覗き込むと
「ごめんね?あさお姉ちゃん…」
と謝るもあさはもう意識が朦朧としていて返事は返ってこなかった…
「今回の主役はアタシらじゃねぇよ、こんだけ頭柔らかくしたら…素直になんじゃねぇのか?…ひまり!出番だぞ!」
突然呼ばれてビクっとするひまり、そしておずおずとあさの元へと近づく…
「ハァ…ハァ…ハァ…」
息も絶え絶えで天井を見つめるあさ、いつもの知的な表情はなく涙と涎を垂れ流し痙攣している
「姫百合さん…」
その言葉に反応してあさはなんとか起き上がろうとする
「あ…無理しないで」
するとあさはひまりに抱きついてきた
「ひまりぃ〜ひまりだぁ〜…あったか〜い…大好きだよ…ひまり…」
飼主に懐く猫のようにあさはひまりの胸に頬ずりする
「姫百合さん…私、わかんない…姫百合さんがどうしてこんなことするぐらい私が好きなのか…わかんない!」
「…ふふふ…ひまりは覚えてないかもしれないけどねぇ…」
あさはひまりの胸に顔を埋めながら語り始めた…。
お付き合い頂きありがとうございます
できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思っていますのでよろしくお願いします
さくらASMRは本当に恐ろしい技です…
人によるところもあるのでしょうが、私は本文の通り腰が抜けそうな思いでした…真似しちゃダメだぞ?