※この作品はR-18です。

こまぷろ!   作:鷲見氏ぃ。

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各話19時00分/日に全話投降予約完了しましたのでよろしくお願いします

全52話となります最終話投稿は2026.9/19(土)19:00投稿となります

よろしければ最後までお付き合い頂ければ幸いです

※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。





最後の隷嬢

ご主人様の寝室。

 

部屋は電気も消しカーテンも閉めて真っ暗闇の中

 

「な~、アイツ来るの遅くない?ってかちゃんと着てくるのか?」

 

「むしろ食器を多めに出したのよ?普通の量ならまひるちゃんとっくに終わらせて私達準備できなかったと思うわ」

 

「このヒモひっぱるのー?」

 

「今引っ張らないでよさくら!危ないじゃない!」

 

「階段上がってくる音がするわぁ、そろそろ来るんじゃないかしらぁ?」

 

「あれ?早くない?」

 

すみれの言葉と同時にドアがバーンと勢い良く開け放たれる

 

「まひるです…ご主人様!」

 

ドアが開かれる音と共に、まひるが入ってくる。

 

全裸に首輪とエルボーグローブ、足にニーソックス、その小さな姿はとても可愛い。

 

それと同時にパッと照明がつき部屋が明るくなる。

 

それと同時にクラッカーの音と共に小さな紙テープが舞う…

 

「「ようこそ!まひるちゃん!」」

 

少女達は一斉に新たな仲間を歓迎した

 

「ありがとうございます!すごいですね…みなさん…私も同じ格好です…うれしい…」

 

「そりゃそうだ…お前もここの一員になったんだからな」

 

俺はベットの上から声をかける

 

「はい!よろしくお願いします!皆さん!」

 

部屋が明るくなりまひるは周りに立っている全員の姿をはっきりと認識する…。

 

全員はまひるを見つめ微笑んでいた…

 

「さぁまひる…お前もこっちに来い…みんな揃って最後の儀式をやる」

 

「はい!」

 

まひるは俺がいるベッドに向かい、先客のすみれの隣に腰掛ける

 

「さて…そうだな…まひる、お前はこれから俺達の一員としてここで共に暮らしていく…いいな?」

 

「はい!もちろんです!」

 

「だが、俺達の一員となったからには、互いに尊重し、家のルールを守るように…いいな?」

 

「はい!わかりました!」

 

「じゃあ我が娘達よ!新しく迎えた娘の身体をしっかり固定して動けないようにするんだ!」

 

「「はいご主人様!」」

 

俺の号令で5人の娘はまひるに群がる。

 

手と足を抑え、まひるの腰は俺が掴み、拘束していく…

 

「え?あの…どうして…」

 

「お前にわが娘達を一人一人紹介する為だからだよ、そこで親子水入らずな光景をたっぷりと観覧してくれ…まずはすみれ…お前を紹介する…」

 

「はい、ご主人様」

 

そう言うとすみれと俺は互いに抱き合い、そのまま俺の上に座り込む…。

 

そして俺の股間の突起物はすみれの中に飲み込まれた…。すみれの喘ぎ声と共に…。

 

「んっ…んぁっ…あぁん…ご主人様…はぁ…いっぱいに…あぁ…」

 

その姿をまひるは熱っぽい目で見つめる

 

「すみれは長女で、とても優しい良い子だ…皆に慕われ…家事もなんでもこなせる器量良しなんだ」

 

「んっ…あんっ…そんなこと…あぁ…です…あぁ…ご主人様ぁ…」

 

「ほら…すみれの姿を見ろ…我が娘と睦み合う姿をな…お前もそういう娘になってくれよ…」

 

「はい!もちろん!…」

 

そう言って舌をペロリと舐めるまひる

 

「じゃあ次はひまり…」

 

すみれを抱きかかえながらベットの上で立ち上がり、ひまりと位置を変え俺は、ひまりの後ろからその小さな身体を抱きしめ、後ろからマンコに挿入する…

 

「ひまりは次女だ…スポーツ万能でとても元気だが、凄く女の子らしい一面もあるんだ…」

 

「あっ!…あぁ…はい…ご主人様ぁ!…んぁっ…あん…」

 

ひまりは小刻みに腰を振り俺のモノを締め付けてくる…。

 

やはりスポーツ万能のひまりの締め付けは抜群で、俺のチンポはひまりの中で大きくなり硬くなる。

 

「次はさくらだ」

 

俺はひまりの腰を抱きかかえたまま後ろに体勢を移すと、後ろからさくらの小さくて可愛いマンコに醜悪なチンポを突き入れた。

 

「おおぉっ!おおぉ!ごしゅじんさまっ!いきなりぃ…あぁぁ…」

 

「あはは、ごめんごめん…さくらは三女で末っ子、天真爛漫で自由奔放…まぁお前のクラスメイトだし、お前の弟子らしいからよく知ってるよな?」

 

俺は腰を抱きしめる力を強め、スピードを上げる

 

「あっ…ひゃあんっ…ああん!あぁぁ…」

 

「はい!でもこんな可愛くて愛らしいさくら様はクラスでも見たことはないです!」

 

「あぁっ…あん♡…ごしゅじんさまぁ!…んんっ…」

 

…と、甘い声を上げるさくらだが後ろから突いていた俺からは見えないようにまひるを牽制するように睨みつけるが、まひるにはその思いは届かず、まひるはニコリと笑った。

 

「よし…そろそろいいか?じゃあ次は…ひぐれ…」

 

俺はさくらからチンポを抜き、ひぐれの前に立つ、そして限界が近づいているチンポをひぐれの口元に突きつけた。

 

「おぉ?きたかぁ…いいよ…食べてやる…」

 

そう言ってひぐれはチンポにしゃぶりつく

 

「んんっ…じゅるる…んあ…んぐ…んんっ…」

 

「おっ…ひぐれ…すみれの幼馴染…見た目はゴリゴリの巨乳ギャルだが面倒見が良く、みんなの姉的な存在だな…」

 

「んあっ…んぐっ…ぷはっ、褒めても何も出ないぞ?ん…んぐっ…んむむっ…」

 

「あぁ…じゃあ最後に…あさ…昨日のお返しにたっぷりと見せつけてやれ」

 

俺はひぐれの口からペニスを抜き取りあさの身体に覆いかぶさり口づけをする…

 

「んっ…はぁ…私が最後ねぇ…」

 

俺はあさの小さな胸を両手で揉みしだき、胸の先端にある乳首を摘む

 

「ひゃっ!あっ…あん…」

 

そのままあさの小さな胸の谷間にチンポを擦り付ける。

 

「あさはすみれの親友で、以前はなんやかんやあったが、今ではすっかり家族の一員…だがあさは…俺よりお前の方がよく知ってるよな?まひる」

 

そう言ってまひるの方を見る…。

 

あさと繋がったままの俺とまひるの目が合う

 

「はい!私がずっと探していた、伝説のロリ、朝日奈 姫さん…貴女に憧れて、貴女のようになりたくて…私は貴方の大ファンです!」

 

「そんなこと…言われたのは初めてかも…あぁ…でも…」

 

あさは顔を赤くしながらもまひるに微笑む

 

「私を慕ってくれて…ありがとう…私…ずっと汚れた女だと思ってた…性犯罪者の元玩具…それが私だった…でもあなたはそんな私に憧れすら抱いてくれた…ありがとう、まひる」

 

「あ…はい…こちらこそありがとうございます!」

 

「よし…じゃあ…」

 

俺はあさの膣内に深く挿入する

 

「あぁん…きた…ご主人様…」

 

「あさはとても立派な女になった…そのお前を貶めた奴らはもういない…俺がいる限り…誰もお前を傷つけるものは許さない…」

 

俺はあさの身体を抱きしめ、そのまま激しく腰を振り、あさの膣内をかき回す

 

そしてあさを激しく突き上げ、そして精液を膣内に発射する

 

「あぁぁ…あっ…ご主人様のぉ…」

 

そして抱き合ったまま倒れ込みキスをする

 

「…はぁ…はぁ…これでお前達の紹介は終わった…まひる、さぁお前もこっちに来い」

 

「はい、ご主人様!」

 

拘束を解かれたまひるはベットの中央へ這い寄り、俺と向かい合う、俺はその小さな身体を抱きしめキスをした

 

「まひる…今日からお前もこの家の一員だ…そして俺の新しい性奴隷だ…」

 

「はい…ご主人様…私の全てを奪ってください…」

 

「あぁ…大事に飼ってやるよ…」

 

俺はまひるをベットに寝かせ、その身体を愛おしそうに撫でまわした

 

「バイブで処女は捨てたが男の生チンポは初めてなんだよな?…それでも…痛いかもしれないけど…頑張るんだぞ?」

 

「大丈夫です…ご主人様、頑張ります」

 

まひるは期待に目を輝かせながらキッと俺を見つめ頷く

 

「んっ…」

 

俺はまひるの唇に軽くキスをし、胸に手を這わせる。

 

まだまだ小さな胸、乳首もほんの少し膨らんだ程度だが…

 

その小さな突起を舌で舐め刺激する

 

「ひゃ…んっ…ご主人様…いいです…もっと…」

 

「そうか…もっと気持ちよくしてやるよ…」

 

胸から腹、そして下腹部を舌でなぞり、ワレメの上にキスをした。

 

「ひゃ!…あぁ…気持ちいいです…んんっ…」

 

小さな割れ目に舌を侵入させ味わう、まだ子供の甘い匂い…。

 

男の舌が入ってくるという初めての経験にまひるは快感を覚え小さく喘ぐ

 

「ご主人様…そのまま…あぁ…私の…エッチなとこ…なめ回して…んっ…あんっ」

 

「あぁ…まひる…可愛いなぁ…」

 

俺は舌でまひるの小さな穴を舐め回し、そこに唾液を塗り込んでいく

 

「あぁ…あぁ…ご主人様ぁ…それ…気持ちいいです…あっ!」

 

やがてまひるの穴はだんだんと開いていく…。

 

彼女のそれは小さく、俺のモノを飲み込めるか心配になるが…まひるは言う…

 

「ご主人様…入れて…まひるのおまんこ…ご主人様ので壊して…」

 

「もう大丈夫なのか?入るのか?」

 

「大丈夫…私のこと…乱暴に壊して下さい…」

 

そう言うまひるに、俺はゆっくりとペニスをまひるの膣口にあてがい、ゆっくりと押し込む。

 

「あぁ…あぁ…入ってくる…入ってくる…ああっ…」

 

俺の先端が膣内に入り込むと、まだ狭い膣がペニスを締め付けてくる、その刺激に俺のモノはさらに硬くなり、そのままゆっくりと腰を進める

 

「あっ!全部…入って…ご主人様のおちんちん全部…入ってきちゃう…んんっ」

 

そのままゆっくりと腰を進め奥へとチンポを差し込んでいく、そして俺のチンポは根元まで入った

 

「あぁぁぁ…入りました…全部…ご主人様…」

 

「あぁ…本当に全部入るとは…中が…締まるな…」

 

俺は一度ペニスを抜き取り、またまひるの膣にチンポを入れる

 

「ああっ!…ひっ…あぁぁ…」

 

「もっと動くぞ…まひる…」

 

「はい…ご主人様…私のこと…もっと使ってください…」

 

そう言うと俺はゆっくりと腰を動かし始める。

 

まひるの膣中は俺のペニスを強く締め付け、熱く濡れている。

 

俺は徐々に腰の動きを速めていく。

 

「あっ…あっ…あっ…きもちぃ…んっ…あぁ!」

 

「まひる…まひる…愛してるぞ…お前の全てを…」

 

「あん…あぁ…ご主人様…私も…大好き…あぁ…気持ちいい…あぁ!」

 

俺はまひるを抱きかかえ、腰を前後させる。

 

足を閉じるとさらに締め付けが強くなった。

 

「あっ…あんっ…ご主人様…あぁ…そこです!」

 

「まひるの中…気持ちいい…このまま…お前の中に…出すぞ…」

 

「はい…ください…ご主人様の…下さい!…あっ…ああぁ!!」

 

俺のチンポは限界を迎えまひるの中に精液を発射した。

 

まひるはその感覚に身体をビクビクと痙攣させ絶頂した。

 

俺はチンポを膣中に入れたまままひるを抱き締める。

 

「まひる…ありがとう…愛してるぞ…」

 

「はい…私もです…ご主人様…」

 

俺達の行為を見つめていた娘達がゆっくりと近づいてきた

 

「まひるちゃん…おめでとう…」

 

「うん…これからよろしくね」

 

「まひろ…おめでとう」

 

「ご主人様のせーどれーになったんだね、わたしと同じだね…」

 

「おめでとう、まひる、これから一緒に飼われる仲間だ」

 

「わらひも…なかま…わらひも…かぞく…」

 

まひるの満面の笑顔がこぼれる。

 

娘達はまひるの身体を撫で慰める

 

「よかったねまひるちゃん、こうなりたかったんでしょ?」

 

「みんなと一緒に…みんなと一緒にご主人様の生チンポを入れて頂いて…嬉しいです…」

 

「ふふ…ホントすごいわね…でもまひるも私達と同じ…私達の妹よ」

 

娘達は手を取り合い喜びあう

 

「じゃあ…今日はみんなで一緒に眠るか…もう遅いし…まひるも疲れただろう?」

 

「はい…でも…ご主人様に抱かれてる時は全然疲れなかったです」

 

「はは…それはありがたいな…」

 

俺は娘達を抱き締め、横になった…

 

 

それから暫くの間、静かな一時が流れたが、まひるがその静寂を破る。

 

「あささん…起きてますか?」

 

「なぁに?まひる」

 

「どうやら私は貴女に酷いことを言ってしまったようですが、私は貴女のこともっと知りたい…貴女に近づき…いずれ貴女のような素敵な性奴隷になりたい…この思いだけは本当なんです…だから…」

 

「まひる…一ついい?」

 

あさの背中に抱きついていたひまりが会話を遮る

 

「なんでしょう?ひまりさん」

 

「あなたにとってはあさは憧れの人なのかもしれない…でもね…あさ…姫は決して望んでそうなったんじゃない…あの日々のことは誰にも知られたくない、思い返したくない暗部なの…」

 

「どうやらそのようだったようですね…軽率でした…」

 

「あなたの知的探求心を満たすためだけに、あさの心をえぐり続けるのなら…私があなたをキズつけて、その質問ができなくすることだってできるの…それを忘れないで……」

 

「……」

 

いつもにないひまりの低い声に空気が張り詰める…。

 

その時あさがむくりと起き上がった

 

「そうそう…その件でずっと思ってたことが一つあったんだけどぉ…あなたがそんなに私にぃ…朝比奈姫に憧れていたのならぁ…あなたが朝日奈姫になりなさぁい」

 

「「「「え?」」」」

 

「あらぁ?みんな起きてたのぉ?」

 

「わた…わたしが…え?どういう…」

 

「あっすごい!頭の回転がムダに早いまひるちゃんがこんらんしてるー」

 

「そうよぉ、私にはもうあの名前も過去もいらないからぁ、あなたに全部あげるわぁ、あなたが朝日奈姫になればぁ…もう過去に怯えることもなく安心して姫百合あさとして生きていけるでしょ?」

 

「えぇ!そ…そんな!そんなの…私には…」

 

「本人がプロデュースするのよぉ?知的探求心でもなんでもいいわぁ、あなたが知りたいこと、あの時私がされた事、覚えている限り全て包み隠さず詳細に話すわぁ…」

 

「あさ…それは…」

 

ひまりが心配そうにあさを止めようとするが、あさがそれを制しながら…

 

「でもその代償としてあなたが『白蛇ヶ丘児童買春事件』の被害者、朝日奈 姫ということを公表しなさぁい…その覚悟があるのならぁ…私は全てを託すわぁ…」

 

まひるは言葉を失い動きを止める…あさはそんなまひるに向かい微笑む。

 

「わかったわぁ、今は考えなくていい…ゆっくり…ゆっくり考えて決めなさい…わたしはあなたの意思を待つわぁ…じゃあおやすみ…皆さんもぉ」

 

そう言うとあさはひまりに抱き着き眠りについた

 

「さ…皆寝るよ…まひるちゃんもゆっくり考えなさい」

 

すみれはそう言うと皆を寝かしつけ、まひるも俺の腕の中に収まり目を閉じた…。

 

そして静かな夜が更けていくのだった。

 

 

翌朝…心地よい気分で目が覚めた、気分的な話ではなく股間から生まれる快楽により目が覚める。

 

瞼を開けるとそこにはまひるがいた…。

 

俺の寝ている間に俺のペニスを口に含み、フェラチオをしていたようだ。

 

「んっ…んん…じゅる…んんっ…」

 

そういえば昨夜はみんなで眠りについたはずだが、まひるは俺の腕の中で寝たはず…。

 

寝ぼけて俺のモノをしゃぶっていたのか?それとも性奴隷としての特訓なのか?まぁどっちでもいいけど…

 

「んん…んんっ…んぐっ…」

 

少し目線を変えると周りにはすみれやひぐれなど他の娘達が裸で俺の周りに寝ていたが、聞き慣れた卑猥な音に反応し、目を覚まし始めた。

 

するとまひるが俺のモノを口から離し上体を起こし

 

「おはようございます、ご主人様…みなさん、おはようございます」

 

小声で挨拶するまひる、すると娘達もゆっくりと起き上がり

 

「おはよーまひるちゃ…」

 

「まひるちゃん…おはよう、よく眠れ…」

 

「え?…あぁおはよ…ん?」

 

「お゛はよ…朝っぱらから何やってんだよ?」

 

目を覚ました娘達がまひるに問うと、まひるは平然と

 

「もちろん『おはフェラ』ですよ、ご主人様へ朝のご奉仕です!性奴隷ならこれぐらいの事は…して…ないんです?」

 

まひるの言葉に数名の娘達は目を逸らしながら…「まぁ…」と曖昧に答える

 

「そ、そうなんですか?では私が率先してやりますね!」

 

まひるは俺に向き直り再びペニスを咥える、しかしそこにさくらが割って入った

 

「まひるちゃん、じゃあ今日はさくらと一緒にご奉仕しよう♪」

 

「はい!よろしくお願いします…ん…」

 

まひるはチンポを咥えたまま、さくらと向かい合い、チンポに舌を絡める…。

 

小さな2人の舌が絡み合う…。

 

俺はその様を眺めながら左右の手で2人の背中や尻を撫でた。

 

「んん…んんっ…」

 

チンポに舌を這わせ、2人の唾液と混ざり合い、快楽を生む…。

 

その快楽が段々と射精感を高めていき、やがて限界を迎える。

 

「おっ!…出るぞ…」

 

「「んんっ!」」

 

2人は俺の言葉に応えてチンポに口を付けたタイミングで精液を放出する…。

 

2人は精液を口の中で交換しながら味わった…

 

「はぁ…はぁ…凄い量出ましたね、おいしいです…」

 

「私も…ご主人様の…美味しい…」

 

2人は互いに舐め合いながら舌を絡ませる…。

 

その姿はあまりにエロすぎて…もう一回やりたくなるが、とりあえず今朝はここまでだ…

 

「おはフェラ…最高じゃないか!今後お前達のモーニングルーティーンとして起用するか!」

 

「「はい!」」←すみれ、さくら、まひる

 

「「えぇ~…」」←ひぐれ、あさ、ひまり

 

ひぐれを筆頭に面倒臭がる派がいたので多数決を取ると、票は半々に分かれる…。

 

だが俺が賛成派に回ることにより法案は可決された…。

 

これにより俺の楽しい時間『おはフェラ』が一つ増えた。

 

ひぐれとひまりのゴネる声、そしてあさの『おはフェラ』とはまったく関係ない誹謗中傷を尻目に俺はウキウキで洗面所に向かった。

 

 

朝の食事も含めまひるとすみれの共同作業で効率的に進みよりスムーズな流れとなり、まひるの働きはみんなに受け入れられ評価も高かった…。

 

「みなさーん!おはようございまーす!朝ですよー!学校ですよー!」

 

まひるがフライパンとおたまをぶつけてカンカンと音を立てる

 

「うるさいって!まひるちゃん!」

 

「いや~一度やってみたかったんですよ、これ!」

 

 

 

〜天河まひる、後に彼女は『朝比奈 まひる』という名でAVデビューし、その後スターダムを駆け上がり『伝説のセクシー女優』として世界に名を馳せるが…それはまた別のお話なのだ〜

 

 




お付き合い頂きありがとうございます

これで6人全て勢揃いです、これからまひるエピソード入れてからラストエピソードで終わりです、もう少し続くんじゃ…

VR世界のいちごちゃんが思いの他気に入ってしまったので、どこかでまた絡ませたいなと思うのですが、ここからラストに向けてのお話なので割り込ませるのもなんだかなぁ〜と思いながら割り込ませる場所を考えてます…
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