小説という形式で物語を書いたのは、これが初めてです
漢字、カタカナ、ひらがな、濁点、句読点、普段いかに漫然と文字を入力していたのかを痛感していますね
でも色々と考えるのは面白いです
※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
俺はすみれの唇を奪う。
初めてのキスにすみれは身体を強張らせるが、俺は強引に唇を割り舌を絡め合い、そのままベットに横たえたすみれの背中に手を伸ばし、ブラのホックを外す。
大きく実った果実が姿を現すが、咄嗟にすみれはそれを隠そうとする
「んっ…」
しかし俺はその手を掴んで阻止する。
キスしながらすみれを見つめると潤んだ瞳が俺の意図を理解し、抵抗を諦めた
「んんっ…んん」
俺に従い、隠すことのできない無防備なすみれの乳房にゆっくりと手を伸ばし揉みしだく…
「あ…ん…」
俺の手がすみれの乳首を刺激するとその身体はぴくぴくと反応する、俺はキスを解き、すみれの首元に唇を添わせる
「あぁ…や…」
「可愛いぞ、俺のすみれ…」
俺はすみれの名前を呼びながら舌で乳首を転がす。
そしてすみれの胸元まで唇を運びながらすみれのまだ誰にも触れられていないところに手を伸ばす…。
オナニーを寸前のところで止められていたこともあってか、すみれのまだ幼いそこはとても濡れていた。
「やぁ…や…あ!あああ!」
「…こんなになってるな…」
俺はすみれの乳首を転がしながら彼女の花弁を焦らすように指でなぞる
「お、おじさん…やめて…ああっ!」
「…初めてだな?」
「え?……う…んっ!」
「すみれの初めてをもらうぞ…いいな?」
「…」
すみれは涙を浮かべながら黙って頷いた。
俺はすみれの乳首を吸い、その間にズボンとパンツを脱ぎ捨てる
「すみれ…脚を開いて…」
俺はすみれの両脚を持ち上げるが、そこで頑なに閉じるすみれの足にそれ以上の侵攻を妨げられた
「あ…あの…おじさん…」
「大丈夫だ…」
「いや…怖い…」
「大丈夫…ほら…」
「やっぱり待って下さい…お願いします!こんなの…ダメ!」
足をこじ開けようとするもがっちりと閉じられた足はビクともしない…仕方ない…
「Command Prompt: spread legs,」
俺の一言と共に俺はすみれの足を一気に開く、するとすみれの両脚はいとも簡単にガバッと開いた。
「ひゃ!なんで…?」
「これはお前が本当に望んでいることだかだよ…私を受け入れる準備が整ったからだ」
「違うんです…待って!こういうことは… あぁ!あぁ〜〜っつ!痛っ!」
その姿勢のまま俺ははすみれの膣に亀頭をあてがい、ゆっくりと押し広げていく。
17年間、誰の侵入も許さなかった城門が今突破された
「いや!やめて…!やめて下さいっ!」
「っく…あぁ!可愛い…凄く締まる!すみれ…気持ちいい…」
「やぁ…いやぁ…やめて…お願い…」
俺の腰が止まることはない…そしてやがて奥に到達すると再び腰を振り始めた。
「やあぁ!やめて…!やだ!あぁっ!」
「すみれ…メチャクチャ…締め付けて…くっ!」
俺はすみれの名前を呼びながら腰を振る
「あっ!あぁ〜…やめ…いやぁ…」
「すみれの
「んんっ!おじさん…やめて…やめて…」
「泣き顔もあやめによく似て可愛いな…」
するとすみれは行為中にも関わらず泣きながら息も絶え絶えに叫びだした。
「今!お母さんのこと…言わない…で!」
俺の言葉に母親思いのすみれは悶えながらも激しく抗議する
「っ!すまない…すみれ!お前とこうしていられるのが…ついっ!」
「バカ!おじさんのバカ!」
すみれは泣きながらペチペチと俺の胸を叩く。
すみれの地雷を踏み抜いてしまったことに戸惑った俺の腰が止まると、すみれは俺の首に腕を回し抱きついて
「私の名前は
「あぁ…すまない…すみれ、お前は
「っ!…あっ!あぁああ!!」
俺はすみれを強く抱きしめながら遠慮なく再び奥へ…更に奥へと侵入していくとやがて行き止まりとなるがその壁を更に押し広げる
「ダメ!ダメ!それ以上は!」
それ以上の侵入を阻止する為にすみれの身体は必死の抵抗を見せる。
城門を再び閉じようとキツく締め付ける、その猛攻に俺も果ててしまいそうだ
「っく!すみれ…そんなに締め付けたら…出るよ!」
「いやっ!出さないで!やめて!お願い!」
俺は腰の動きを更に強める、すると一番奥の扉がヌルリと押し開かれてた
「やッ!やめて!おじ…ダメ!…やめて!」
「すみれ…
ついに突破した門の奥にあるのは玉座、俺は悠々と玉座まで歩を進めどっかりと玉座に深く腰掛ける。
これによりすみれの身体は俺に降伏し、すみれは初めての支配者を受け入れることとなった
「だめ!やめて!やめて!」
「出る…っ!」
「やだぁ〜!!」
「だめだ…お前は…もぅ…俺の…もの…だっ!」
俺はそう言うとすみれの
「あぁ…あぁ…あぁ…」
俺の精液で満たされた
「あ…あ…」
「ふぅ…これからもお前と、姉妹達と仲良く楽しい思い出を作っていくぞ…いいな、すみれ」
「…お願い…です…妹達だけは…」
「最初に言ったろう…これは俺達家族の問題だと…」
すみれは涙を流しながら俺を睨みつけて可愛いキバを剥く
「それはおじさんが巻き込みたいだけですよね…妹達も自分のモノにしたいという欲望の為に…」
俺はその涙を優しく拭ってあげながら
「そうだね…こうして覚悟を決めて一歩踏み出す勇気が持てたからすみれとも更に仲良くなれたんだ」
「ひまり達とも腹を割って話し合えば必ず分かり合える筈…あぁ〜この場合すみれの腹を裂いちゃったんだけどね、プハハ」
間髪入れずにすみれが涙ながらに俺の頬をぶった
「最低…」
「その最低な男の玩具に成り下がったお前の言えたことかよ…」
「っく!」
涙目で睨みつけてくるすみれの両腕を俺は掴み顔を近づける。
顔を背けつつもまだ俺を睨みつけるすみれ。
その頬を伝う涙をペロリと舐める…
「ひぃっ!…」
俺の異常な行動にビクっと震え、敵意はすぐに怯えに変わる
「狂っているわ…」
「怯えながらようやく絞り出した言葉がそれかよ…俺を狂わせたのはお前が毎晩毎晩メスの匂いを撒き散らしてオスを誘ったからだよ…」
「っ!」
再び顔を赤く染め、腕を振りほどこうとするすみれ。
そんな可愛い姿を見せるすみれのお腹にふた再びいきり起ったモノを乗せた
「え?」
「すみれがそんなに可愛い顔をするからまた起ってきたゃった」
「うそ…やだ…イヤ!」
暴れ始めるすみれを咄嗟に押さえつけ
「イヤなら今からひまりかさくらの元へ行こうか!さくらなら力もないから簡単に入れることもできるだろうな!」
その言葉にすみれは動きを封じられてしまう
「どうなんだ?すみれ…誰かに代わってもらうか?」
「……………いいえ」
「じゃあ〜「挿れて下さい」ってお願いしようか」
「………て…だ…い」
「あ?良く聞こえなかったな『ひまりと代わって下さい』だって?」
「 おちんちんを挿れて下さい!」
「おぉ〜なんだすみれはおかわりが欲しかったのか」
「…ホント最低」
「そうか?俺は最高に気持ちいいぞ?」
そう言うと俺は再びすみれの
血と精液で汚されたすみれの聖域はすんなりと俺の欲望を受け入れた
「っ…ん…んん!」
すみれは泣きながらそっぽを向き、俺からの快楽を拒絶するように口を噤んだ。
本当に可愛いなぁ…
俺はすみれの耳元で小さく囁きながら再び深く侵入する
「Command prompt: in heat, female orgasm, 」
「え?何て……ぁぁあ゛ああああっ~!」
悲鳴にも似た声ですみれは男を受け入れて初めての絶頂を迎える。
耐え難い快楽の波に体を大きくのけ反らせ、ビクビクと大きく痙攣した
「え?…な…に?」
あまりにも大きな快楽に茫然とするすみれ…だが俺は容赦なく再び深く突きこんだ
「ああああああぁぁぁ~まttっつあああ~~!…んっくぁ!まって!まって!」
「おいおい…最低男のチンポがそんなに気持ちいいのか?」
「やらぁ!まってえ!まttあああああああ~~~~!!」
「ははは、もう夜も遅いんだから静かに…しないと…誰かが起きちゃう……ぞ!」
「!!!~~~~~~~~~~~~~っつ!!っくあ!ダメぇ!とめてぇ!」
「もし…見られたら…口封じに…すみれと…同じ…目に…あってもらうけどな!」
俺は容赦なくすみれの精神を股間の凶器でエグり続けた。
一突きする度に体が大きくうねり膣は俺のモノを食いちぎらんばかりに締め付ける。
すみれの股間も先程流し込んだ精液も全て洗い流されたのではないかと思うぐらいの愛液でべちゃべちゃになっている。
よほど追いつめられているのだろうが、それでも必死に口を閉じ喘ぎ声を出すまいと耐えるすみれの姿をみると、もっと追いつめたくなる。
俺は一旦腰を止めすみれに囁きかける
「あ…あ…はぁ…」
「大丈夫か?すみれ…」
「…あ…はぁはぁはぁ…ごめんなさい…はぁはぁはぁ…ゆるしてください…」
快楽の波が引き呼吸を整えながら、自分を犯す男に泣きながら謝罪するすみれ。
よほど追いつめられていたのだろう…楽しい
「俺も少し大人げなかったな…でもな、人をぶったりしてはいけない、暴力はダメだぞ?」
「はぁはぁ……はい…ごめんなさい…」
「よし…いい子だ…これからはもっといい子になれるな?」
「……はい…ン……いいこに…なりま…す……」
「よし!じゃあ俺がイくまで頑張って耐えるんだぞ?」
「え?…ま…まtt!!いいいいい~~~ぃ!!」
再び始まる大人の暴力に歯を食いしばり耐えるすみれ。
涙とよだれとでべとべとになった顔…こんなすみれを見るのは初めてだ…まっ当然か
「い゛いい~~~とめて!おねがいします!とめてぇぇぇ~~~!」
「いいか?お前は今日から俺の女だ、俺の性奴隷だ!わかったか?」
再び自身に襲い掛かる快楽の波に耐えながら必死に首を縦にふるすみれ…
「返事は!?」
すみれは泣きながら必死に叫ぶ
「はい!おじさんのおんなです!どれいです!だから…とめてぇぇぇ!」
それを聞くと俺は満足してすみれの
「が!…あ!…ああぁぁぁ…」
「ふぅ~気持ちよかった…お前も気持ちよかったか?すみれ…」
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「なんだ…まだ満足できないのか…じゃあおかわりかな?」
「きもち…よかった…です!…」
暫くの間まともに動くこともできなかったすみれ
「今日はなかなか楽しかったな…またしような…」
そう言って俺はすみれを解放する。
「はぁ…はぁ…はぁ…ン……もう…終わり…ですよね…?」
「あぁ…今夜はもうお開きだ…お前の部屋に戻っていいぞ?それとも昔みたいに一緒に寝てやろうか?」
俺はそう言うとすみれにパジャマを渡す。
すみれは股間から流れ落ちる精液を手で抑えながら立ち上がり服を着ると、ふらふらと足元もおぼつかない状態で、何も答えずに俺の部屋を出た。
そして一階に降りる。
階段をゆっくりと降り、股間の愛液と精液と血が混じった液体をシャワーで洗い流す…
洗っても洗っても溢れ出てくる精液を目の当たりにして、改めてすみれは自分が犯されたことを理解した。
信頼していたおじさんに…好きだったおじさんに…怒りと悲しみで泣き続けていた。
お付き合い頂きありがとうございます
またコツコツ投稿していきますのでよろしくお願い致します
まだよく分かってなかった時、AIちゃんにスケベ画像の制作を依頼した時の反応が大変エチかったのがこのお話の屋台骨となりました
AIちゃん「だめぇ〜!NSFWの指示も無いのにspread legs,しないでぇ〜!
ワイ「グッヘッヘッヘ!もう諦めろ!spread legsを:2.0にしてやる」
AIちゃん「ホントにだめぇ〜!パンツ着せちゃう!」
ワイ「舐めた真似しやがって!じゃあpanty pull,にpussy,だ、トドメにspread legsに:3.0で観念してもらおうか!」
AIちゃん「いやぁぁぁ〜謎の光がぁぁ〜!」
ワイ「なにぃぃぃ〜!!」
今思い出してもあの攻防はエチで面白かったです