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全52話となります最終話投稿は2026.9/19(土)19:00投稿となります
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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
俺はあさを抱きかかえ、後ろに少女達を従えさせて寝室に来た
「すみれ、こっちに来い、あさ…お前は最後だ、そこで俺がお前の主であるか見極めろ」
俺はあさをベッドの端に座らせると、すみれを俺の隣に呼び寄せる
「すみれ、朝もしたばかりだが…いけるな?」
「はい、ご主人様…」
俺はすみれの両肩を持ち、その場で立ったまま胸を揉みしだき、口づけをする…。
すみれも俺にしがみつき、舌を絡め合う…
「ご主人様…私、ご主人様があささんに言ってた言葉を聞いて、ご主人様に初めて抱かれた時の事を思い出しました…」
「そうか…辛い事を思い出させてしまったかな?」
「そうですね…最初は嫌でした…でも、色々な事あって…色々な事を教えられて…今ではご主人様に抱かれるのは、好き…です…」
「そうか…それなら良かった…」
そして俺はすみれの耳、首筋、肩と、唇と舌で愛撫しながらゆっくりと下りていく…
「はい…んっ…ご主人様…気持ちいい…」
すみれの乳首に吸い付くと、すみれは甘い声を上げる
「いい顔だ、体調は問題ないか?」
「んんっ…はい…ご主人様…」
俺はすみれの乳首を指で摘まみ、ねじる
「ひゃああああ!」
すみれはいつもと…いや、いつも以上の反応を示した。
ガクガクと腰を震わせ、俺の腕にしがみつき、顔を歪ませて喘ぐ…あれ?なんか乳首弱くなった?
その様子をまひるはドヤる後方彼氏面で眺めていたのだが、それに気付く者は居なかった…
「すまん…大丈夫だったか?」
「いえ…ご主人様…大丈夫です…続けて下さい…」
「そうか?じゃあ…」
俺はそう言ってすみれの乳首とマンコを同時に攻める…。
するとすみれは俺の想像の枠から飛び出す程の反応を示した
「んんんっ…んああああっ!ご主人様…気持ちいいですっ!」
正直ここまで良い反応をしてくれると、男としては悪い気はしない…。
俺は更に攻めの手を強める…。
いつのまにやら底が見えない程、深く、暖かく、心地いい、すみれという沼にハマりはじめた…その時
「…入れて下さい…ご主人様のおちんちんが欲しい…です」
と呟いた…すみれの顔が今まで見たことないぐらいに蕩けた顔をしていた…。
そして気付けば俺の指と、すみれの内腿はすみれの愛液でべとべとになっていた…。
大丈夫なのか…また昨日のような事にならないだろうか…。
俺は内心ドキドキしながらも互いにベットに寝そべると、いやらしく育ったメス奴隷の汁だくマンコをチンポで堪能することにした。
「…っく…あぁ!」
すみれもいやらしく喘ぎながら感じている…。
昨日のような嫌な顔ではない…純粋に快楽を受け入れているような表情に内心ホッとした…
「すみれっ!そろそろっ!出す…からなっ!」
高まる射精感…そろそろ限界を感じた俺はすみれにそう告げると…
「はい!ご主人様の精液で私のお腹と心を満たしてください!」
と耳まで真っ赤にして喘ぐ…。
自分のイキ顔を見られたくないのか、右腕を自分の顔の前に持ってきて、目元を隠しながら顔を背ける…。
すみれのそういう奥ゆかしさが本当に愛おしい…
「おおぉ!出るっ!」
そして俺はすみれのマンコに思いっきり射精した…。
すみれは俺のチンポを締め付け、最後の一滴まで搾り取ろうとする
「んくぅ…ああぁ……ぁぁ……!」
すみれも俺と同じタイミングで絶頂を迎えた…。
よほど気持ち良かったのか…すみれは俺の腕の中で、ぐったりと脱力していた…。
「大丈夫か?すみれ?」
俺は心配になってすみれの顔を覗き込む、ひぐれ達も心配なのか、遠巻きにすみれの様子を伺っている…
「…はい…ご主人様…大丈夫…です…」
すみれは俺に甘えるようにそう言うと、俺の身体に抱きついてきた…
「それなら良かった…」
俺はそう言ってすみれの身体を抱き上げるとベットの隅にいるあさの隣に座らせた
「すみれさん…」
あさはすみれの様子を心配そうに見ている
「あさちゃん…大丈夫よ、気持ち良過ぎて少し頭がボーっとしているだけ…」
そういうとすみれはあさの肩に頭を乗せた…。
あさはそれに少し驚いたようだが、すぐにすみれの頭を優しく撫でる
「お疲れさまでした…すみれさん…」
あさはそう言うと、ご主人様がすみれを見つめる目を思い出しながら、すみれの頬にそっとキスをした…
「ん…」
すみれは心地よさそうにそのキスを受け、微笑んだ…
「次だ!ひまり!」
俺はそう叫ぶと、ひまりは俺の前に立ち、俺に抱きつきキスをする…。
そして唇が触れ合う距離で…
「ご主人様…何か考えがあるのだろうと思うけど…あさにヒドいことしないであげて…」
「そんなことはしないよ、お前の彼女は本当に良い女だ…安心してお前を預けられると心から思うよ…」
「え…その…彼女っていうか…友達なんだよ?…」
「なんだ、まだそんなこと言ってんのか?じゃあ俺がもらってもいいんだな?」
「フフッ…ダメ!…あさは私のエッチな友達だから…」
「都合の良いこった…」
「ん…♡」
俺は再び、ひまりにキスをする…。
ひまりは自身の小振りな胸を揉み始める。
俺もひまりのキスを受けながら、彼女の股間に手を伸ばすと、触れるだけでビショビショのマンコが俺の手を迎え入れる…
「んんっ…あんっ…あんっ…だめ…」
「俺の太い指じゃダメか?あさぐらいの細い指の方が良いか?」
「あっ…あんっ…今あさのことは関係ないでしょ?」
「いやぁ、なんだか凄く興味が湧いてきてな?…それで?子猫ごっこって何なの?」
「んんっ!…絶対秘密!」
紅潮した顔が更に赤くなり視線を逸らすひまり…。
今度あさにでも聞いてみよう、そう思いながら俺は指の速度を速めた…
「イけ、ひまり…俺の手でイけ、好きなだけイけ!」
「あぁん!ご主人様!…あぁあぁ…」
ひまりは俺の手を押さえながらイった…。
そして俺はひまりをベットに寝かせるとそのマンコにペニスを挿入する。
ひまりのマンコは今までのプレイで解され、簡単にペニスが飲み込まれていった
「あぁっ…ご主人様……あんっ…あぁん…」
俺はひまりのしなやかな身体を抱えながら、腰を打ち付けた。
ひまりは激しさに耐え切れず俺に縋り付く
「ひまり…気持ちいいぞ!っく…いくっ…ぞっ!」
「あぁ…んっ!…ご主人様!…もっとぉ!…あぁ〜!!」
ひまりの絶頂に合わせて俺も射精した…。
俺の精液がひまりの小さな膣に流れ込むのを感じながら最後の一突きをする…
「ひまり…凄かったぞ…」
「あぁ…私も…気持ちよかったです…ご主人様…」
「じゃあお前も少し休んでいなさい…次!さくら!」
「はーい♪待ってました!」
元気よくベットの中央に進み出るさくら、全裸で腰に手を当てて…ん?
「さくら…靴下脱ぎ忘れて…え?それって…」
「そうだよ?ルーズソックス!チビギャルさくらの誕生だよー!」
さくらのルーズソックスなんて俺は用意してなかったから、これは現実の物ではなくデータ上のコスチュームだろう。
一応眼鏡を上にして確認すると、やはりさくらは全裸で立っていた
「ルーズソックス…買ってきてたのか?」
「ひぐれお姉ちゃんと一緒に選んだの!ワタシはひぐれお姉ちゃんみたいなカッコいいギャルになるんだ!」
後ろではひぐれが顔を真っ赤にして俯いていた…。
何故だかまひるがそこに割って入りながら…
「さくらちゃん?私も一緒に選びましたよね!?平成ルーズと令和ルーズの違いから始まって…」
「んー店内で早口で喋られてウザかった、てーいんさんにも笑われてたし…」
「アヒョ!辛辣でキュンときます♪」
「あーこれ罵ってるんじゃなくてガチのクレームだから」
「あ…はい…すいません」
「さぁ…ご主人様!さくらを好きなようにしてください…」
俺はその誘惑に抗う術を持たず、さくらをベッド中央に連れていき抱きつき、さくらの小さな唇を奪う…。
とろりとした小さな舌を楽しみながら、柔らかい肌に手を這わせ、身体を撫でまわす
「んん…あっ…あはっ…くすぐったいよぉ」
「そうか…じゃあここはどうだ?」
俺はさくらの乳首を摘む…すると
「ひゃあん!んんっ…あっ…んん…だめ…もぉ…あっ…」
そして乳首を摘んだまま下腹部を撫で、クリトリスを摘む…
「んっ…あぁ…あぁっ!…気持ちいい!…あっ…あぁあ!」
『くちゅくちゅ』と心地よい音を上げだしたさくらのマンコ。
その快楽が高まるにつれてさくらの足はガクガクと震えながら、力なくベットに倒れ、そのまま俺の腕の中に崩れ落ちた。
俺はさくらの乳首から手を離し、さくらが履いてきたルーズソックスを優しくなぞる…
するとルーズソックスにも神経が通っているかのように、さくらの身体がピクピクと反応した
「んっ…あっ…あぁ…ご主人様…」
「可愛いルーズソックスだね…よく似合っているよ?」
「ふぇ…?あ…あんっ…ありがとぉ…ご主人様…」
「それじゃあ…」
俺はさくらのマンコにチンポを合わせる
「あぁ…はい…あぁ…入ってくる…あっ…ああ…ぁっ…あん…」
「あぁ…可愛いぞ…さくら…」
「もっと…言って…んんっ…んあっ…あぁ…」
俺はさくらの腰を掴み、パンパンと腰を打ち付ける…。
その間にもクリトリスを指で擦り続ける
「だめ…気持ちよすぎて…ああぁ…あぁ…ご主人様…あぁぁ…」
「いいぞ、さくら!お前なら…こんなに気持ちいいおマンコのお前なら、間違いなくひぐれみたいな立派なギャルになれるぞ!…んくっ!」
「はい…あぁ!わたしっ!りっぱな…ひぐれお姉ちゃんみたいな…あっ…あぁ…あぁ…あぁ…」
2人が盛り上がってる最中、ひぐれは頭を抱えながら
「オメェ等のギャル像はどっから来てんたょ…」
と呟いていたが、重なり合う俺達の声に掻き消された…
「あっ…あぁ!…おねがい…ギャルさくらの大事なところに…あっ…ああぁぁ!!」
俺は最後の一撃を奥深くに突き込み、さくらの膣に精を放った。
俺の精を受け取ったさくらは幸せそうに微笑んだ。
「はぁ…はぁ…わたしぃ…頑張るね…頑張って、格好良くて、エッチなギャルになるからね…」
「あぁ…期待してるよ…」
俺はそう言ってさくらを抱きしめると、ひぐれの隣に寝かせた…。
そして俺はそのひぐれを方を向いて
「次…ひぐれだ…おいで」
と声をかけると、ひぐれは照れ臭そうに頭を掻きながらベット中央にやってくる…
「なぁ…マジなんか?」
「あぁ…マジだぞ?」
今朝の大立ち回りを見て俺は本当にひぐれという娘の器の大きさを感じた。
だからこそひぐれともっと繋がりたいと感じていた。
「なぁオッサン…これが原因ですみれの記憶が無くなっていってるかもしれないって…考えたことないのか?」
「あぁ…まぁ考えたことはある…でも逆にお前達やすみれとこうして繋がるからこそ、すみれは記憶を留めていられると考えたことはないのか?」
少し意地の悪い返しだとは思った…。
だがひぐれは少し考えてから
「…そうかもな…でもわかんねぇよ…」
と呟いた
「なら俺はすみれの感情が大きく動く方を選択したまでだ…俺は医学や科学の事は知らんが、お前達の身体のことは誰よりも深く知っているつもりだ…」
「な!」
ひぐれは顔を赤くして俯く
「それに…俺はお前達の事が好きなんだ…お前達の全てが…」
俺はそう言うとひぐれの腕を掴んで引っ張り寄せる…。
するとひぐれは俺の胸に手を回し、そのまま唇を重ねてきた…
「……なぁ…これもすみれの為だと思ってんのか?」
キスしながら問いかけてくるひぐれ、俺と超々近距離で目を逸らすことなくグレーの瞳が真っすぐ俺を見つめている
「…違う…これは俺の為だ…」
俺はそう答えると、ひぐれを押し倒し、胸を揉みしだく…
「このエロオヤジめ…でも超好きだぞ?オッサンのそゆとこ…」
すみれに配慮してか、ひぐれは小さく呟くようにそう言った
「俺もだ…お前のそういう可愛くてカッコイイところに憧れるぐらいだぞ…ひぐれ…好きだ…」
俺はそう言って再びひぐれの潤った唇を奪った…。
ひぐれもそれに応えるように舌を絡めてくる…。
俺達はお互いの身体を愛撫し、心を通わせる…。
俺はゆっくりとひぐれの中に入っていった…
「ん…アタシも…好きだ…オッサ…ご主人様…んんっ!」
耳元で囁くひぐれの言葉に、俺の心は震え、ペニスは更に大きくなる
「じゃあお礼に俺からのASMRはどうだ?ひぐれ…可愛いな…ひぐれ…可愛い…」
俺はひぐれの耳元で囁きながら、ゆっくりと腰を動かす
「んんっ…そんな…こと…言わないで…あぁっ…あっ…あんっ…」
ギャルの仮面を剥がされたひぐれは、恥ずかしそうに目を閉じて喘ぐ
「ひぐれ…気持ちいいか?…愛してるぞ…ひぐれ…」
「んんっ…あっ…あぁっ…愛してる…ご主人様…あっ…あぁ…」
小さくか細い声で俺の愛に応えるひぐれ…。
ゆっくりと…しっとりとした時間が流れていく…
「ひぐれ…そろそろ出すぞ…動いていいか?」
「あっ…ん…いいよ…あっ…あぁ…好きなように…あぁっ…」
緩やかな動きから、徐々に激しさを増していく…。
ひぐれの喘ぎ声も大きくなる
俺はひぐれにとどめを刺すように耳元にあるピアスを甘噛みする
「ああぁぁっ!ご主人様!それ!ダメ!あっ!…あぁ…!!」
追い打ちで再び耳元でひぐれの名前を俺は連呼する
「ひぐれ…ひぐれ…ひぐれ…ひぐれ…」
「ああぁっ!やめ!あっ…あぁ…やめ!…あぁ!…あっ…あぁ!!」
とても可愛い声を上げながらひぐれは絶頂を迎えた…。
俺もそれに合わせてひぐれの中に思いっきり精を吐き出す
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…んが…」
さすがにたて続けて4回目の射精は疲れる…。
だがまだだ、6人目のあさを抱くまで終われない…
「ごしゅ…オッサン…大丈夫か?」
「あぁ…大丈夫だ…ありがとう…ひぐれ…じゃあ最後だ…まひる!」
「はい!待ってました!」
俺は息を整えてまひると対峙する…。
まひるはどんな風に抱いてくれるのかワクワクしながら俺の方を見ている
「待たせたな…まひる、お前にはご褒美をやろう」
「うひょ!どんなプレイを頂けるのか楽しみです」
俺はそう言うまひるの顔をビンタした。
勢い余ってベットから転がり落ちるまひる。
突然のことに驚く娘達…
「あ…すまん、まひる…痛かったか?加減がわからなくてな…さくらみたいにいかないものだ」
「つまり…今日はご主人様が私を嬲っていただけると…」
まひるは頬をおさえながらベットによじ登ってくる
「あぁ…こんな感じでよかったのか?」
俺はVR世界の俺の行動を思い出しながら、まひるを嬲るご主人様になってみようと思った
「はい…とても嬉しいです…ご主人様、私の身体をお使い下さい!」
まひるは目をキラキラさせながら上目遣いで答える…。
なんか選択を間違ったような気もしたが…まぁいい、やってみよう。
俺はまひるのツインテールを両手でつかみ、顔を持ち上げさせると、何度も口内を貪るようにキスをした。
まひるは大喜びで俺の舌を受け入れ、自分から絡めてくる
「んっ…ご主人様…あぁっ…素敵です…んんっ…もっと乱暴に…物を扱うようにです…あぁ!…そうです!」
その間にまひるの小さなお尻や背中を叩いてみせる…。
するとまひるは…
「あっ…んっ…なんかぎこちないですが…新鮮で嬉しいですぅ…いいですよ…もっと…」
と言いながら更に俺の舌を求める…。
受けから攻めのレクチャーを受けるのが若干癪だが、これも勉強だと思い聞き届ける。
俺はまひるを後ろ向きにして後ろから抱きしめると、両手で胸を弄りながらまひるのマンコにチンポを当てる
「あっ…入る…ご主人様のが…あっ…あぁ…あぁ…」
「どうだ?まひる…気に入ったか?」
「はい…もっと…もっと…乱暴に…して下さい…あっ…あんっ…」
俺は片手でまひるの尻を叩き、片手で乳首をつねり、痛みを与えながらまひるを犯し続ける
「あっ…あん…あっ…あっ…あぁぁ…もっといいです…モノみたいに…あっ…あっ…んんっ…」
少し赤くなった背中とお尻を振って悦ぶまひる
「なかなかだな…まひる…感じてるのか?」
「はい…感じてます…あっ…あぁ…ご主人様…私の…」
「ん?なんだ?」
「私の…首を絞めて下さい…」
「………は…?」
その言葉に一同がドン引きする…。
俺も危うく萎えてしまうところだった…。
だがしかし、頑張って奮い起たせるとまひるの首に手を添えた
「いいのか?まひる…その…軽くだぞ?」
「はい…どうぞ…あぁ…んんっ…」
俺はまひるの首に両手を回し、加減を調整しながら締め上げた。
まひるは顔を赤くしながらも恍惚な表情を浮かべる…。
俺はタイミングを計り、首から手を離し、大きく息を吸わせた
「ハァ…ハァ…あぁ…もっと…もっと…」
「えぇ?…もっと?もっと強めたほうが良いのか?…」
「はい…もっと命の危険に晒させて下さい」
まひるは何を言っているのだろう…
だがここはMっ子の望みに答えてやりたいが…
どこまでやればいいのだろう?
「ぎゅっと締めてから45秒…」
その時、さくらが俺に向かって何か言った…45秒?
「今のまひるちゃんの限界時間、それ以上はきけんだよ?」
さすがまひるの身体を弄り続けてきたドSのさくら。
俺はこの小さな女王様の言葉を信じて行動に出る…。
俺はペニスをゆっくりと奥まで無理矢理押し込みながら、まひるの首を両手で掴み再びギュっと締め上げた…。
うまく呼吸ができない中でまひるは喘ぎ声を上げる
「んんんっ…がっ…くっ!…」
それでも俺は激しく腰を振り、まひるを犯す…。
ただでさえ狭くてキツいまひるの膣内が身体の非常事態に反応し、更にキツく締めあげてくる…
(31…32…33…)
俺は脳内でカウントを取りながらまひるの小さな膣内を攻め立てる…。
まひるは苦しそうにもがいていたが、徐々に力が抜け始めた…これ以上はやばい!
俺はそう思ってまひるの首にかけた手を緩めようとした…
その時
「まだ!今38秒!」
さくらの声が聞こえ、俺は再び手を締め上げた
(39…40…41…)
正直怖い…チンコ萎えそう…。
俺はそう思いながらも必死に腰を振った…。
まひるの膣内はもはや別の生物のように収縮と痙攣を繰り返す…
まひるの命の灯が消える前に!早く!
(45!)
俺はまひるの首から手を離し、深く突き入れたまま射精した…。
まひるは顔を真っ赤にしながら大きく息を吸い込み、酸素を取り戻すと同時に絶頂を迎えた
「…ああぁぁぁぁ!!…がっ!!ヒュ!ああ…ごぇ!!」
まひるは大声を上げて絶叫し、俺の精液を膣内で受け止めた…。
もはや人の声とは思えないような叫び声…
「大丈夫か!?まひる!」
俺はまひるの身体を抱きしめながら生存を確認する…
「だいじょぶだいじょぶーわたしならあと10秒はいってたから…」
と、さくら様が言う…
お前達は一体普段どんなプレイしてるんだ?
「qwgtっゆいk…wせlf…」
もはや何を言っているのか分からない言葉でボソボソと呟きながら、笑顔で絶頂の痙攣を繰り返すまひる…。
なんか怖いからこのまま置いておこう…。
俺はまひるを、そっとベットの隅に寝かせておくことにした…
「はぁ…はぁ…ん…待たせたな…あさ…」
そして俺は息を切らしながらあさの前に立った…。
お付き合い頂きありがとうございます
ある意味最後の乱パ回です
これ以降エッチがないキャラもいるので、できるだけキャラと股間が立つような方向を心がけて作りました。
ちなまにまひるの首絞めチャレンジの秒数は実際に首を絞めてみて検証してみました
通常の絞め技は血流を止めるので数秒で意識無くなりそうになりましたが、手で首を絞め続けるのはなかなか難しいもので30秒そこそこで意識が無くなり始めたのでこれぐらいかな?と思って設定しました
呼吸よりも目ん玉飛び出るんじゃないかと思うぐらい目が痛かったです…真似したらあかんで?