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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
次の日の夜
俺は約束通りすみれの部屋へ行く
「今夜はどうするんですか…」
諦め?達観?腹が座った?よくわからんが、すみれはパジャマのボタンを外し、いつでも俺を受け入れることができるようにしていた
「うん、いつも通り綺麗な胸だ…」
「おじさん…」
「おじさん…も味気ないな…これからは行為の間は俺のことを『ご主人様』と呼べ」
「はい…ご主人様…」
俺はそんな従順で無抵抗になりつつあるすみれに抱きつき、その胸を顕わにさせると、その先端を吸い付きながら下着に手を伸ばした
「ん…あ…」
俺はそのままベットに押し倒し、下着を脱がせるとその奥に指を入れる
「やぁ…」
「まだ濡れてないな…自分で濡らせ」
「え?」
「自分で触って濡らせ…普段からやってるだろうが?何を今更恥ずかしがってるんだ」
俺にそう命令されたすみれは恥ずかしがりながらも、自分の割れ目の突起を指で弄り始める
「恥ずかしい…」
「恥ずかしいなら早く濡らせ…」
「はぁ…ん!…」
すみれの弄る指に少しづつ湿り気が帯びてきた
「どうだ?…俺に見られながらするのは気持ちいいか?」
「ん…やぁ…」
「これが普段通りなのか?いつも通りにやれよ」
まるで普段の行為を知っているかのように言ってみると、すみれは俺の方を暫く見つめ、諦めたように目を逸らすと手つきを変えてきた
「ん…や…あぁ…」
すみれは自分の指を自分の奥に挿し、かき混ぜるように奥へ奥へと指を送り込んだ
「んっ!あぁ…んん!…」
「いい子だ…濡れてきたぞ…」
「やぁ…んっ…」
「我慢できずに俺の前でし始めるなんて…すみれはエロいな…」
「違う…んん…」
「いや、もし違っていてもお前はそうなるし、俺がそうさせる」
俺はすみれの手を掴み、濡れすぼった割れ目から指を引き抜いた
「もっと俺好みのエロい女になれ…すみれ」
「いや…です」
俺はすみれの準備が整った割れ目に自身のモノを押し付ける
「あ…いや…」
「言っただろ?エロい女にならなかったら俺がそうさせてやると」
「やぁ…いやぁ…あぁっ!」
俺は一気に腰を沈めた
「あっ…や…」
「いいぞ…でもお前はこれだけじゃ物足りないよな?」
そう言って俺はすみれの身体を起こし、繋がったまますみれの背中に回り込み乳房を揉みしだく。
「あん…んん…」
「この胸もマンコも…お前の身体全てが俺のものだ…」
俺はすみれの耳元で囁きながら、容赦なく突く
「あぁっ!やっ…」
「いいだろう?…もっとよがってくれ…」
「あっ!…あん!…や…」
快楽を求めて俺の腰の動きは段々と早くなり、すみれの声もそれに合わせ大きくなる
「あっ!あっ!あぁっ!あぁ!」
「感じてるな?エッチなすみれ…俺専用のすみれ」
「やぁ…やだ…」
「ほらっ!もっと!エロい声を!上げて!ご主人様を!悦ばせろ!」
「あぁんっ!あぁ!あぁっ!ご!ごしゅ!あぁ!」
「イけ…イけよ…!」
「あぁん!!ダメ…ダメです…!」
「イけっ!」
「あぁっ!…ぅ〜!!」
すみれは絶頂を迎えると同時に俺も精液をすみれの膣内に注ぎ込む
「あぁ~イった!…気持ちよかった~」
「はぁ…はぁ…」
嫌がってはいたものの、終わってみればすみれの口元は綻び、満足げに快楽を貪った表情を浮かべていた
「随分と気持ち良さそうだったな…恥ずかしがらずにもっと悦んでいいんだぞ?」
タカトシにそんな事を言われすみれは顔を真っ赤にする
「なんで無理矢理させられて気持ちいいと思えるんですか!」
すみれは恥ずかしさを隠す為に「恥ずかしいけど逆らえないから仕方なく従っているんですよ」という被害者面をし始める
「無理するなよ、本当はエロい事大好きで毎日マンズリしてたじゃねぇか?」
「別に毎日じゃないですし…私そんな女じゃありません!勝手な事言わないで下さい!」
毎晩毎晩1人でオナニーしていたクセに清純ぶるすみれにカチンときた俺は少しイジメてやろうと思った
「じゃあ…こうしよう…俺が許可するまでオナニー禁止にすればいいな?」
「なっ…そんな…」
「そうだな…オナニーをしたら罰ゲームが必要だな…そうだな…オナニーしたらひまりを犯す?」
「なんでひまりが…関係ないじゃないですか!」
「そんな女じゃないなら別に何を賭けても問題ないだろう?…決まりだな…」
「待っ……っ!」
すみれは俺の無理難題に抗議できずにいた…。
自慰の誘惑に打ち勝つ自信は無いが、それを口にすると自分はそんな女だということを認めることになる…。
「いいな…お前がオナニーをしたらひまりの股に穴が空く、何日持つか楽しみだ…ククク…」
俺はパンツを履き、自室へ向う…
「じゃあ…また明日な」
俺はそう言い残し部屋を出て行った。
それから毎晩、俺はすみれを犯す日々が続いた…。
時には跪かせ咥えさせ、四つん這いにして後ろから犯し、すみれに跨らせ騎乗位で犯す。
そして毎日のように繰り返しすみれに印象付けるように言う。
「どうだ?すみれも…俺の事が!…愛おしくなってきたんじゃないか?」
手錠を後ろ手に嵌めさせ、騎乗位で下からすみれを突き上げる。
たわわな胸をプルンプルンと揺らしながらもすみれはその姿勢を曲げず、頑なに俺が与える快楽を拒絶する。
まさに騎乗位のすみれが気丈に…いや、やめとこう…
「あっ!…くっ…いいえ…私はあなたなんか!…こんな事するあなたなんか…」
だが今はそれで良い…もっとだ、もっと俺を拒絶しろ!
毎日拒絶する俺から与えられる快楽という薬物に依存させ、自分では立っていられなくほどになった時、もうお前は俺を受け入れざるを得なくなる
「あっ…や…あぁ…あぁ」
「すみれ…お前が嫌いなのは俺じゃない…これを受け入れつつある自分の心と身体じゃないのか?」
「ちが…あぁ…ちがう…」
「違わないさ、こうやって自分から腰を振って感じてるくせに…」
「ちがう…あん…違います!」
「そういう女になれ…すみれ…嬲られて、弄ばれて、使い潰される…そんな女になれ!」
「いゃ…いやぁ!…そんなおんなに…」
俺は毎晩そう言ってすみれの心を貶めながら快楽という名の壺の中で、俺の精液を心と身体に染み込ませていく…2度と出られないように…。
連日すみれを抱いた後、俺は何も言わずにすみれの部屋に行くことを止めた。
もちろんすみれに飽きたわけじゃない…あいつが何日で音を上げるか確かめる為だ。
そして3日ほどたった金曜日の夜…。
夕食を食べ終え、ひまりとさくらは風呂に入り、俺はいつものようにリビングでゲームをしていた。
その後ろですみれが何かを言いたそうにもじもじとしている
「おや…すみれ…どうかしたのか?」
俺がそう言いながら振り返ると、すみれは慌ててそっぽを向く
「な、なんでもありません…」
「そうか?…それならいいが…」
俺は分かってはいるのに物わかりの悪い様子でゲームを再開した
「……」
「…ん?いったいどうしたんだ?すみれ…」
俺は振り向くと、まだすみれが俯き、手を股間に当てモジモジして俺の後ろに立っていた
「もしかして…あれか?負けを認めてオナニーがしたいのか?」
「ち、違います…」
「そうか…ならどうしたんだ?」
俺はこの期におよんでまだとぼける、それに痺れを切らしたすみれが自分の意思を伝えた
「…あの…お、お願いします…」
「ん?なんだね?」
「その………」
すみれは俯いたまま固まる…どうやら自分から言うのを恥ずかしがっているようだ
「わかったよ…今夜お前の部屋に行くから、それでいいな?」
「……ありがとうございます」
すみれは恥ずかしがりながらも俺に頭を下げた…それは既に降伏したということだぞ?すみれ…。
暫くしてから俺はすみれの部屋に行くと、すみれはすでにパジャマを脱ぎ、全裸でベッドの上にいた。
本人に自覚があるのかどうかは分からないが、俺には完全降伏の姿に見えた。
「お待たせ…すみれ…」
「………」
「まずは…自分の体で、私を楽しませてくれ…」
「はい…ご主人様…」
すみれは俺のパンツを下ろすと、自分を無理矢理犯し、散々弄んだ上に3日間も我慢させた憎い男のモノを手で扱き始める。
「ん…うむ…」
「ん…」
そしてすみれは嫌がることもなく、それにキスをして舐め始める
「あぁ…良いぞ…3日ぶりだから気持ちいいな…咥えろ」
「ん…んん…じゅる…」
すみれは従順に命令を実行し俺のを深く咥えこみ奥まで味わう
「っく!いいぞ…んぉ!…あぁ〜…」
すみれの口の中に3日分の精液を吐き出す。
すみれは嫌がることも零すことなくゴクゴクとそれを飲み干した…この後にご褒美が貰えると思って。
「ふぅ〜気持ちよかった…もういいぞ、お疲れ様~」
「え?…」
俺はそう言うと全裸で部屋を出て行っていった…。
「あっぶなかった~!よく頑張った俺!」
すみれの部屋から一旦出てきた俺は自分の理性がまだ自分でコントロールできていた事を褒めていた。
危うく製造された3日分の銃弾を全てすみれにぶちこむところだった。
最近のすみれはとても従順になってくれた…あまり従順すぎてつまらない程に…。
そろそろ新しい玩具で遊ぶようにしながら、すみれの泣き顔を愛でたい…そう思った俺はそろそろすみれに引導を渡そうと思いながら詠唱した
「Command Prompt: Perceptual Invisibility,」
認識阻害のコマンドで姿を消して、再びすみれの部屋に入っていった…。
もう一度部屋に戻った俺はベットの上にいるすみれを眺める。
すみれは呆然としたままベットに座り込んでいた。
(すみれー戻ってきたぞー)
勿論だが俺の声はすみれには届かない
「何で?…何で来てくれないの…?私…頑張ったのに…」
(すまんなぁ…本当は全弾ぶちこみたかったんだよ?)
目に涙を浮かべたすみれの股間からは愛液が溢れ、口の中に広がる精液の味と臭いに身体は反応し、疼いていた
「ダメ…ダメよ…こんなの…」
(お?お?やっちゃう?やっちゃうの?)
すみれは自分の身体の反応に驚き、それを抑えるように自分の胸を抑えつける。
だがそれが逆効果で、すみれの身体は更に疼き、その手は自然と胸を揉みしだき始める。
「ん…や…ダメ…ダメなの…」
(あぁ~これはやってますなぁ~)
すみれの身体はそのまま股間に手を伸ばし、指を割れ目に滑り込ませた。
すみれは自分の指で自分の身体を慰め始める…それだけはダメだ…もしご主人様にバレたらひまりが…。
「んっ…んん…」
(もうがっつり入ってますやん、アウトー!)
そんな事を考えながらもすみれの指は止まらない…それどころか、すみれは自分の指を2本に増やし、自分の身体を弄り始める。
「あぁ…あぁ…」
(いや~よく頑張ったと思うよ…じゃあそろそろ終わらせようか…)
すみれは自分の身体を弄りながら、自分が犯されている姿を想像する
「あぁ…ご主人様…ご主人様…」
(Command Prompt: Lifting of Perceptual Invisibility,)
「呼んだかい?すみれ…」
「!!」
俺は認識阻害を解除するとすみれの目の前に現れた、あまりの事にすみれは目を点にしたまま固まった
「ご、ごしゅ…」
「いやぁ〜部屋出てから気付いたんだけど、スッポンポンだったからパンツ取りに戻ったんだ」
「あ…、う…」
「ところでさぁ…何をしているの?」
「どうして…」
「どうしてって…声はかけたぞ?聞こえなかったか?」
「あ…う…」
「それより…お前…オナニーしてたな?」
「ち、違う…そんな事」
すみれはふるふると首を小さく横に振る…
「嘘をつくな…右手をそんなにビチョビチョに濡らして…こんなにメスの匂いを充満させといてよくそんなことが言えるな」
「そんな…あぁ…」
「約束を破ったな…妹より自分の快楽が優先のお姉ちゃんのせいで、ひまりは犯されるのか…最低だな…お前…」
「違う…うぅ…あぁぁぁ…」
すみれは悲鳴を上げるように泣き出した
「ご、ごめんなさい…!ごめんなさい…ひまりに手を出さないで…」
「あぁ!?俺とそういう約束した上でお前はマンズリしてたんだろうが!」
俺はすみれを怒鳴りつける。
すみれは恐怖に怯え萎縮する、そんな姿のすみれを見ると加虐心がメラメラと燃え上がるのが自分でも分かった。
俺はベッドに腰を下ろし、すみれの髪の毛を掴み、頬に醜悪に怒張する肉棒を押し付けた。
「あぁっ…!んんんっ…」
「おらぁ!…舐めろ…よっぽど舐めたかったんだろ?お前のせいでひまりは犯されるんだぞ?」
「ふぁっ…んんっ!言ってない!わたし約束してないもん!」
「あぁ!?この期に及んでまだそんなことを!おい!舌が止まってんぞ!」
すみれは怯えながらも従順に俺の肉棒を舐める…その姿は本当に可愛くて惨めで哀れだ…
「ふぁっ!ふぁたし、じゅる…そんな勝負…じゅるっ…やるだなんて…ん…言ってない!」
すみれは異議を唱えながらも懸命に肉棒を舐め上げる
「っつ!出してやる!…受け取れ!…」
「んんんんっ!んんっ…んぐ…んく…」
すみれは勢いよく放たれた精液を顔で受け止めさせられた…。
男の欲望に彩られたすみれの顔はまさに性奴隷の化粧姿と言えよう。
「…ふぅ…ふぅ…ん…」
「顔面汁まみれで生意気な事言うじゃないか性奴隷、沈黙は肯定って言葉を知らないのか?つまりお前は受けたってことなんだよ!」
「知らない…わたし…言ってない…」
涙と精液にまみれながらもまだワガママを言い続ける…頭にきた俺はすみれのベットの下から箱を取り出す…。
それに気付いたすみれは更に怯えながら俺に謝罪する
「ごめんなさい!ご主人様!ワガママ言ってごめんなさい!」
小さな箱の中には携帯SM7つ道具(ロープ・バイブ・アナルバイブ・目隠し・猿轡・鞭・拘束具)が入っており、ヤンチャでワガママなお年頃の少女を大人しくお話ができるように用意されたものだ。
その効果はなかなかのもので、箱を取り出しただけですみれはちゃんとお話を聞く体勢になった。
「ダメだ!すみれは少しワガママが過ぎた!ちゃんとお話しができるようにしないとな」
「やめて!おじさん!お願いだから許して下さい!」
「ご主人様と呼べって言ってるじゃねぇか!まだわからんのか!」
「やだぁ〜!助けて!」
嫌がるすみれをロープと拘束具で縛り上げ、目隠しで視界を遮り猿轡を噛ませ、喋ることもできなくなったすみれ。
「よし!これでちゃんとお話しができるようになったな…」
「んんん〜〜〜!」
「じゃあお話し合いを始めるぞ!」
すみれは暗闇の中で頷いた
「もうオナニーはしないという約束だったな?」
すみれは暗闇の中で首を横に振る
俺は胸の突起を強くつまんだ
「ん゛ん゛ん゛ん゛んんん〜!」
すみれはバタバタと暴れようとするが、拘束具が邪魔をして動くことができずにそれを受け入れた
「約束しただろうが!」
泣きながらすみれは暗闇の中で首を横に振る
「どうしても約束してないと言い張るんだな」
すみれは暗闇の中で頷く
「じゃあオナニーはしたんだな?」
すみれは暗闇の中で暫く考えた後、頷いた
「じゃあすみれに最後のチャンスをやる!いいな?」
すみれは暗闇の中で頷く
「もう俺の言うことをちゃんと聞けるな?」
すみれは暗闇の中で頷く
「じゃあもう俺のチンポと指以外でイクのは禁止だ、いいな?」
すみれは暗闇の中で暫く考えた後、頷く
「これを破ったら本当にひまりを犯すからな?約束だぞ?」
すみれは暗闇の中で何回も頷く
「じゃあ頑張れよ」
俺はニヤニヤと笑いならすみれの膣内にバイブを挿入してスイッチを入れる。
その瞬間バイブが震えだすと同時にすみれが悲鳴を上げる。
「ん゛ん゛〜〜〜〜!!!」
「…気持ちよかったのか…言え…どうなんだ?」
すみれは暗闇の中で動かなくなった…どうやらすみれはそれだけでイッてしまったようだ…
「そんなにすぐイキやがって…ほら、起きろ!」
俺はバイブの強度を上げるとすみれは再び元気よく動きだした
「んん…んん…」
すみれは首を横に振るがバイブは止まらない
「っ…っ…」
数分すると2回目の絶頂を迎えた
「ふぅ…少しかわいそうになってきたな…本当に気持ち良かったのか…それとも苦痛だったのか…」
俺はすみれの猿轡を外して口がきけるようにした
「これで…オッケーと、それで…どうだった?」
「や…やだ…ごめんなさい…イっちゃいました…ごめんなさい」
「ほう…何回イッたんだ?」
「…2回イき…ました」
「そうか…残念だよ…すみれ」
すみれがハッとした顔でこちらを見る
「約束だったな…俺以外のモノでイクことを禁じると…なのに俺の目の前で、しかも2回も…」
「ごめんなさい…ごめんなさい…ご主人様…もうしません…お願い…」
「仕方ないな…お前のせいだ…これからひまりに最低の夜を過ごさせるんだ…」
「そんな…やめて…お願いします…私がいくらでもお相手します…どうか…ひまりだけは…」
「これで2回目だ、すみれ…しかも今回はちゃんとお前は承諾した、もう言い逃れできんだろ」
「ごめんなさい…お願いします…ひまりは…助けて下さい…お願いします…」
「仕方ないなぁ…本当にラストチャンスだぞ?」
そう言うと俺はバイブを再び装着し、猿轡ももう一度噛ませた。
再びすみれは暗闇の中で身動き1つ取れない状態となった…
「ひまりを助けたいのなら…俺を止めてみろよ」
しかし身動き1つ取れないすみれは唯一首だけを左右に振る。
「んん〜〜〜〜!」
そして3回目の絶頂を迎えた。
「最低だな…自分のせいで妹は痛い思いをするのに…自分はこんなに気持ち良くなって…ひまりを頂いたら戻って外してやるから待ってろよ」
そう言って俺はすみれの部屋を出て行った。
お付き合い頂きありがとうございます
少し文字数が多くなりましたがすみれ編はこれで終わりです
次は妹のひまり攻略編スタートです、ご期待下さい
改めて読み返してみたら、ここの攻防が某地下で行われたチンチロリン勝負みたいで笑ってしまいました
すみれ「わ(た)しは言ってない…」(ザワザワ)
すみれ「わ(た)しは勝負に乗るとは言ってない!ノーカン!ノーカン!」