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※この作品はR-18作品です、18歳未満の方は閲覧をお断りします。
※この作品はフィクションであり、登場する人物や団体は架空であり、実在の人物や団体等とは一切関係ありません。
※本作に登場する人名及び地名、サイト名やアプリ名及び店名は全て作者の創作であり、実在の人物・店舗及び社名とは一切関係ありません。
※登場するキャラクターは物語上で作られた創作物の設定です、実際の年齢ではありません。
※本作は全てフィクションです。現実で行うことは法律で禁じられています。
そうして俺はひまりの部屋にやってきた。
スリープモードの為、椅子に腰掛けるような状態で待機しているひまり。
これからスリープではなく眠っている状態にしよう
「Command Prompt: lying on bed, on back, closed eyes, open mouth, sleeping,」
ひまりはベッドに横たわり、目を閉じて開いたままの口から小さく呼吸をし寝ている…俺が命令するまでひまりは目覚めることはない。
ふとひまりの腕と太ももを見つめる….。
コイツが本気で抵抗したらヤバいかもしれない…。
その靭やかな手足からくり出される抵抗は生半可なものではない可能性も加味して、念のために拘束具を使って手を上に縛り上げ、太ももとふくらはぎをまとめてガムテープで巻いてM字状態で固定した…。
あ…あくまで可能性を加味した上の判断であって、ガチでやりあったら負けそうとかそういうのじゃないんだからね!?
縛り上げながら俺は獰猛な猫科の生き物を犯すような気分にさせられた…そして準備が整ったので俺はコマンドを詠唱する
「Command Prompt:Awake,」
「ん…あれ…?」
スッと目覚めたひまりは自分の状況を確認すると顔を真っ青にする
「いやぁ!なにこれ!?…誰!?」
「やあ…ひまり…おはよう…いい夢は見られたか?」
「え…おじさん?なんで私…どういうこと?」
ひまりは俺の姿を確認すると困惑した
「いやぁ~端的に説明するとね?すみれが勝負に負けて、お前は俺に処女を捧げるんだよ?」
「処女…?え?何?何言ってるの?待っておじさん!」
でしょうねぇ、今の説明で理解&納得できるヤツがいたら凄いと思うよ…。
まぁ今は目の前のご馳走を堪能することにする
「いやぁ〜良いね!この健康的な小麦色の肌と白い肌のツートンカラー…ちょっと興奮してきたよ…」
「ちょ…何…見てるの!変態!」
「変態なのはそっちだろ?学校で水着になってパチャパチャ水遊びしてる姿を男に見せて悦んでんだろ?」
「水泳は違う!…私はそんなつもりで…ひゃ!」
俺はひまりの胸に吸い付く…すみれより小さいが弾力は十分にある胸だ
「んあっ…」
胸を吸いながら股間に手を伸ばし、パンツの上から割れ目を触る
「あん…やぁ…」
「割れ目はしっかり閉じてるね…姉妹とはいえ、すみれとは違うもんだぁ」
「お姉ちゃん?何…それ…やめ…」
「まぁそんなことより今はひまりの成長を確認するべきだよね…こんなにエロい身体に育って…嬉しいな」
そのまま俺はパンツを脱がし、閉じたままの割れ目に指を這わせる
「やだ…触らないで…」
「むぅ…しっかりと閉じているね、ちょっと開いて見てみよう」
「な!何考えてんの!?やめっ」
俺はひまりの閉じられた扉を指で開いてみた…。
扉の奥には薄桃色の肉壁に包まれた細い道がある
「ヤダ!見ないでよ!変態!」
「う~ん、実に良い実り具合だ…味の方は如何かな?」
「なっ…」
俺はこれから何をするのかをひまりに伝えてから行動を起こす。
その方が自分がこれから何をされるのか想像しやすくて、もっと嫌がる姿を見られるのが面白いからだ。
そしてわざと口を大きく開け、舌を長く出しながらひまりの花弁に近づける
「ひぃ…」
ひまりは顔を背けるが、その恐怖に染まった瞳だけは俺の行動を凝視する…そして俺の舌はひまりの無垢な場所に到達した
「んん…やっ!やめて!」
「んん~なかなか良いお味だ…もう少し酸味があっても良いぐらいだがな…ん…じゅる…でも…これは…なかなか…」
ひまりの嫌がる顔をもっと見たくて食レポまでやってのける。
その甲斐あってひまりはついに泣き出しながら身をよじる
「やだぁ!…やめて!お姉ちゃん!助けて!」
「お姉ちゃんは縛られているから来ないよ、それより…ひまりのはどんな匂いだろうね?」
俺はそう言いながらひまりの花弁の先端に鼻を押し付けながら匂いを嗅ぐ
「あぁ〜清潔感ある匂いがする…綺麗にしてるんだなぁ…やば!興奮する!」
「やだ…やめて…離して!お姉ちゃん!さくら!誰か助けて~!!」
恐怖に耐えかねたひまりは大きな叫び声を上げる…。
まぁすみれは緊縛中でさくらはスリープモード中だから、俺がスリープを解除するまでは誰も来ないのだけど…近所迷惑になるのも困りものだ。
仕方なく俺はガムテープを切る時に使用したハサミを手にする…。
小さいながらも刃物を手にした俺を見たひまりは先程まで泣き叫んでいたのに急に大人しくなった
「ん?あぁ~違う違う、切るのはこっちだ」
そう言ってハサミをひまりの太もも付近に近づけるがビクっと震えた…。
ひまりの顔を見てみるとカタカタと小さく震えながら怯え切った目でハサミを凝視している……可愛い
「あ………ぐ……」
恐怖で声にならないのだろう…そんな可愛いひまりの太ももにハサミを当てパンツを切り裂いた…
今、目の前にいるのは優しかったおじさんではなく、刃物を持った狂人だということを改めて認識したひまり…。
ヘタに刺激すればあのハサミが何時自分の腹に突き刺さるかもしれない恐怖に意識が遠のきそうな思いだろう。
「さてと…じゃあそろそろ大人になる時間だ、たいしたものは無いけど、これでも食べてなさい」
と言いながら切り取ったひまりのパンツをひまりの口に詰め込んだ
「んんっ!んんん!」
パンツを無理やり口に押し込み声も上げられないひまり、恐怖に震え涙を流す少女の口には自分のパンツ…。
やはりパンツギャグは良い…下着1枚ダメにしてしまったが、この光景が見られたから良しとしよう
「うん…よしよし…可愛い可愛い…」
ひまりの頭を撫でながら俺は、再び割れ目を指で触る
「んん…あっ」
「まだ濡れてないな…すみれの時はすぐに濡れてたのにな…」
「んん…」
涙を流しながら嫌がるひまりの頬にキスをしながらを陰核を指で刺激する
「んっ!んんん!」
「お?…こっちが気持ちいいか?」
「んんっ…んん…んっ!」
俺はひまりの陰核を指で擦りながら、ひまりの顔を眺める…。
涙と鼻水で顔がぐしゃぐしゃになっているが、それでも可愛い…俺はひまりの顔にキスをしながら指を動かす
「お前がまだ小さい時、転んで頭から血ぃ流しながら帰ってきた時も今みたいに涙と鼻水でぐしゃぐしゃになってたな」
「んん…」
「正直あの時は『汚いガキ』だなって思っていた…でも今はこんなに可愛い…なんでだろうな?同じ泣き顔なのに、こんなにも興奮するのは…」
そういって俺はひまりの前髪を掻き上げる…ひまりのおでこには小さな縫いキズが残っていて、それにキスをする
「んっ!」
「心の準備はできてるか?まぁ身体の準備も整っていないだろうけど…大人になる時間だよ?ひまり?」
「んん…」
ひまりは俺の言葉に首を横に振るが、俺は構わずにひまりの割れ目に肉棒を当てる
「んんっ!んんん!」
「ほら…大人になるんだよ…」
俺はそのまま一気に腰を押し込んでいく…ひまりの膣内はすみれ程緩くは無く、狭くて締め付けてくる
「んうううううぅぅっ!!!!!」
「痛いか?でも俺はとても気持ちいいぞ?血が潤滑油になるから初物は濡れてなくてもいけるな!」
タカトシはそう言いながらその凶器をひまりから引き抜き、再び押し込む。
その凶器には赤い血が付着していて、本当の凶器のようだった
「んんっ!んんんっ!」
「んんん!!」
「あぁ…確かに水泳やってるおかげか?凄い締め付けだよ…こうやって俺のチンポを悦ばせる為に水泳なんてお遊びを頑張ってたんだね〜えらいえらい♪」
「んんんっ!んんんんんんっ!!!」
ひまりは俺の言葉に怒りを露わにするが、その身体は俺の俺のモノを締め付けて悦んでいる
「んっ!んん!」
「気持ちよくなってきたか?ほら…もっと動いてやるよ…」
俺の腰の動きが激しくなる
「んんうぇ!あっ…あっ…あっ…」
ひまりはパンツを口から出し叫ぶ
「っつ!やめてぇ!痛いの!」
「うぅ…気持ちよすぎてヤバイ…このまま出したいなぁ…」
「やだっ!ダメ!やめて!」
「無理だ…ひまり…中に出すよ…」
「やだ!絶対にダメっ!ダメ…やめて…お願い…」
「あぁ…出る!出るぞ!」
「やぁ!やめて!やめてぇぇぇぇ!!!」
俺はひまりの腰を掴み、最奥まで肉棒を突き刺し、精液を吐き出す
「おねぇちゃん!…お母さ…いやぁ〜!!」
ひまりは絶叫するが、俺はその声を無視してひまりの膣内に精液を流し込む
「あぁ…最高だ…ひまり…」
「やだ…やだ…やだぁ…」
ひまりは絶望の涙を流しながら俺の肉棒を締め付ける…。
その締め付けが心地よくて、俺は肉棒を引き抜くのが惜しくなってしまう
「あぉぁ…男に生まれた幸せ…最高だ」
「はぁ…はぁ…ひどい…最低…」
「あぁ…そうだよな、最低だよ…でも、これでひまりも大人だ…」
「最低…最低…最低…」
ひまりは俺を睨みながら最低を連呼しながら怒りと憎しみが宿った目で睨む…。
でも俺はそんな目で見られるのも気持ちが良かった
「んっ…」
俺はひまりの膣から肉棒を引き抜くと、ひまりの割れ目からは俺の精液とひまりの血が混ざった液体が流れ出ていた
「ほら見ろ…お前の身体は既に大人の味を覚えた…大人になるのを喜んでいるよ」
「喜んでない…私は大人になりたくなんか無い!」
「そうか…なら…大人の味をもう一度教えてやろうか」
「え?…やだ…やめて…」
「冗談だよ、今日はもう終わりにしよう、これで最後だ…ほら、笑って笑って~」
俺はスマホを片手にひまりと記念撮影をしようとするが、ひまりは顔を背けてしまう
「笑ってくれないと、またヤるぞ?」
「……」
ひまりは渋々ながらも俺のカメラに向かって笑顔を作る
「う~ん…今一つ笑顔が硬いような気もするが…まぁしゃあない、これで終わりにしよう」
そう言ってひまりの手首と足首の拘束を外す…
「ひまりさぁ…今タカシ?先輩ってヤツと付き合ってるんだって?」
ひまりは縛り付けられていた箇所を抑えながらそれを聞き血の気が引いた
「…なんで…タカシ先輩を?」
「一応保護者だからね…彼氏にこんな仲睦まじい家族の写真を送ってもいいかな?」
「…やめて…その写真…消して!」
「そうだな…じゃあ…その先輩と別れて俺の女になったら消してやってもいいぞ?」
「ひ、ひどい…そんな事できるわけじゃない…」
「ひどいのはひまりだろ?…俺に隠れてこんな男と付き合うなんで…俺がなんでお前等を養ってるのか分かるか?全員俺の女にするためだからね?それをこんな男を誘惑して」
「違う…タカシ先輩は…」
「俺はお前の言い訳なんて聞きたくない…お前が俺の女になるか、この写真を先輩に送るか…どっちか選べ」
ひまりは俺の言葉に黙り込む…そして俺の目を見て言った
「…おじさんは…最低よ」
「そうだな…俺は最低だ…でもお前はその最低な俺の女になるんだ…」
ひまりはそれを聞くと俯き…その顔はまた大粒の涙を流しながら
「…わかった…わかったから…おじさんの女になるから…写真を消して…下さい…」
「そうか…分かった…写真は先輩とちゃんと切れたことを確認してから消してやるよ」
そう言うと俺は部屋を出て行った。
すすり泣くひまりの声を背に俺はすぐさますみれの部屋に向かう。
すみれの部屋に入るとすみれは拘束されたまま、ベットの上で放心状態だった。
「すみれ…ひまりを犯したよ…ごちそうさま、良い泣き顔だったよ」
すみれは目に涙を浮かべながらうつむく。
「でも…これでお前達の借金返済も捗るだろう…よかったな、すみれ…」
俺すみれの拘束を解き、そのまますみれを抱きしめる…すみれは俺にしがみついた
「ひまり…ごめん…ごめんなさい…助けられなくて…」
「これからお前達姉妹は俺の女になったんだ…だからこれからも俺を悦ばせるんだぞ?」
「はい……ご主人様」
すみれは深々と頭を下げる…そして俺はすみれの頭を撫でた
「よし…じゃあ今日はもう寝るか…明日からはまたいつも通りだ…」
「…はい」
俺はすみれの部屋を出て自室に戻る。
そして俺はベッドに横になりこれから始まる楽しい性生活に思いを馳せながら眠りについた…。
お付き合い頂きありがとうございます
できるだけ毎日コツコツ投稿していきたいと思いますのでよろしくお願いします
ひまりはできるだけ明るく、女の子らしく、というところをできるだけ意識して作成しました。
ひまわりのようにまっすぐで明るいひまりの活躍にご期待下さい