【スーパーヒーロー戦記】えっちなスーパーヒーロー戦記 特撮ヒロインたちの下半身を堪能せよ! 作:北村 貴之
京都府のとある高校の校長、高田銀之丞は、どこか興奮している様子で、大阪府西成区のさびれた街中を小走りで駆けていた。
彼には一秒でも早く向かいたい場所がある。
その場所が、この大阪の街中に存在しているようだ。
高田はその場所にたどり着いた。
こここそ、高田の目的地である「真・スーパーヒーロー戦記」。
なんでも、特撮ヒロインと致すことのできるお店らしい。
一見昔のラブホテルのような印象を漂わせているが、この施設は宿泊施設ではない。
飲み仲間から教えてもらった秘境とでも言うべき場所だ。
高田は早速入口の扉を開いた。
昭和の雰囲気漂うロビーがお出迎え。
高田はフロントに向かい、代金を支払い、カードキーとレシートを受け取った。
そして、エレベーターに乗ってレシートに記載された階と部屋へと向かう。
高田はエレベーターのドアが閉まるのを待ちながら、深呼吸をひとつした。
エレベーターが止まり、高田は廊下を進む。目的の部屋に辿り着くと、カードキーを扉にかざす。
カチリという音とともにロックが解除され、ドアを開けるといかにもラブホテルの一室とでもいうべき部屋が高田の目に広がった。
しかし、特筆すべきところがあった。
それは…。
「今日は君やな」
高田は嬉しそうな表情を浮かべ、壁に向かって独り言を呟いた。
高田の視線の先にあったもの。
それは壁から、明らかな人間のものの下半身が、突き出ていた。
お尻を突き出す形で、それは出ている。
しかも女性のものだ。
短めの黒のホットパンツと黒のショートブーツ、そして女性のものだと一目でわかるすらりとした美脚、なかなかに肉付きの良い太もも、
高田は信じがたい光景にまったく驚いていなかった。
そして、彼はこう名を呼ぶ。
「…九堂りんね」
壁から突き出たこの下半身は、九堂りんねという人物のものだった。
下半身の上に大きな写真がデカデカと貼られている。
黒いロングヘアに、真面目な雰囲気を漂わせている美少女。
ぱっちりとした大きな目も黒く、いかにもな日本人的容姿をしている。
胸から上の写真のようで、青色のローブを着ているようだ。
写真の下には、「九堂りんね/仮面ライダーマジェード from仮面ライダーガッチャード」と書かれたプレートが。
「この娘は高校生やったか」
高田はそうひとり言った。
そう。
この九堂りんね、錬金術を学んでいる女子高生のようなのだ。
高田は特撮作品の知識が豊富なので、りんねがどのような人物なのかは把握していた。
「女子高生か、腕がなるなぁ」
高校の校長をしている高田。
今回のお相手は優等生な女子高生の美少女というわけなので、いつも以上に気合が入っていた。
というわけで、改めてこの九堂りんねの、壁から突き出た優等生な下半身をじっくりと観察することにした。
高田は目の前に突き出たりんねの下半身に視線を走らせる。
まず目に入ったのは黒のホットパンツ。
布地は丈夫そうな材質で作られていそうだがどこか薄めで柔らかそうで、なかなかに極端なミニ丈だった。
動きやすいデザインだが、そのため太もも全体が大胆に露出している。特に両足が軽く開かれているため、内腿の付け根ギリギリまで見えてしまっていた。
「高校生なのに…。随分挑発的な格好してんな」
思わず笑みが漏れる高田。パンツは股上が浅く、腰回りがぴったり張り付いている。臀部から太腿への曲線がくっきり浮かび上がり、若い筋肉と脂肪が絶妙なバランスで混ざり合っていることが見て取れた。ホットパンツの裾口は縫製が甘く、時折ふとももの内側の白い皮膚がちらりと覗く。
次に太腿に視線を移した。
運動部に所属していない普通の女子高生にしてはやけに肉付きが良い。
仮面ライダーとして戦っているためにこれくらいしまっても不思議ではないだろう。
ホットパンツから伸びる脚はどこか張りがあり、光を反射するほどスベスベしてそうだ。
ふくらはぎは引き締まり、膝裏のくぼみと踵にかけてのラインが美しい。
「ふーむ…」
りんねの美脚を見て低い声を出す高田。
最後に臀部。
これがまた素晴らしい。
ホットパンツ越しでも分かるほど丸く膨らんだ桃尻。
布地が食い込んで二つの山が形成されており、その頂点がこちらを向いて突き出されている。
「ほぉ…。こいつはすごい」
高田は感嘆の声を上げた。
りんねの臀部は大きすぎず小さすぎず、手のひらで包み込めそうなサイズ感だ。
それでいて柔らかそうで弾力もありそうで…。
高田は堪らず、りんねの太ももを撫で始めた。
「んっ……!」
壁の向こうに本人はいるのか、声は聞こえなかった。
彼はゆっくりと優しく、掌全体を使って太ももの触り心地を確認する。
りんねの太ももは、柔らかくて温かかった。
程よい肉付きと適度な筋肉のハーモニーを感じる。
脚の付け根から膝裏まで、指先でなぞるように触れると、肌はしっとり吸い付くような感触。
黒のショートブーツを履いたりんねの美脚を、じっくり味わっていく。
内腿に手を滑らせれば、緊張からか少し汗ばんで湿っぽくなっているのが分かった。
「これは…。楽しみや」
高田は舌舐めずりし、太ももから足先へ手を滑らせていく。
「んっ…!あぁっ…!」
高田の手つきに反応してか、りんねの脚が微かに震えた気がした。
りんねの太ももはとても柔らかく、そして、気持ちのいい脚だった。
九堂りんねの脚にご満悦の高田。
次に高田はりんねの美脚から手を離し、りんねの腰に手を添える。
そのままホットパンツを引っ張るように、臀部を揉み始めた。
「ほう、これは…」
りんねの尻はなかなかの尻の持ち主のようで、高田の両手いっぱいに収まった。
まだ女子高生ということで流石に巨尻とはいかなかったが、それでも十分なボリュームを持っている。
弾力があってぷるんっとしていて、それでいて柔らかく高田の手に吸い付く。
そして、今度は力強く鷲掴みにする。
指が沈み込むほど柔らかくて、それでいて押し返してくる張りのある尻肉。
「りんねちゃんのお尻…。若い娘にしてはずいぶんとまぁ発育がええなぁ。堪らんわぁ」
高田はそう言い、りんねの下半身を隅々まで堪能していく。
更に円を描くようにこねくり回したり、時には左右の尻たぶを交互に持ち上げてみたりもした。
ホットパンツ越しにもはっきりと分かる、魅力的なヒップだ。
高田は壁に突き出たりんねのホットパンツを下ろすことにした。
お召しの下着がどんなものなのかをどうしても確認したかったからだ。
腕もあちらにあるために、無防備だ。
そのために、あっさりと脱がされてしまった。
脱がしたホットパンツは床に投げ飛ばす。
「ほほお、真っ白やな!」
高田は嬉しそうにそう大声で歓喜した。
りんねの下着は純白のパンティだった。
高田は食い入るようにその純白の布地を見つめた。
「ほほぉ…、これはこれは」
間近で見ると明らかに綿100%と思われる、しっかりとした厚みのある素材だ。
白はくすみ一つなく真っ新で、まるで使い古しのない新品のようにさえ見える。
フロント部分には華美なレースも装飾も一切なく、ただただ平坦な面が広がっている。まさに機能性重視といった学生らしい実直さがそこにはあった。
りんねのむちっとした腰回りにピタリと密着したその白布は、彼女の丸みを帯びた尻肉の輪郭を優しく受け止め、すっぽりと覆い隠している。ホットパンツとは対照的に露出の少ないフルバックスタイルは、清楚でありながら、その下に隠された若く瑞々しい肌の存在を逆に強く意識させる。
「こりゃあええ。健康的でよろしいなぁ。女子高生らしくて最高や」
高田は満足げに頷いた。しかしふと何か気になるように首を傾げると、「うん?」
と声を漏らした。
「まあ待てや。こいつは後ろだけじゃ分からんな。前はどうなっとるんや?」
好奇心が疼いたのか、高田は一旦りんねの臀部から離れると、ぐるりと回り込んで前方へと位置を移した。
すると、高田の視界に映ったのは、やはり同じ純白のクロッチ部分だった。そして、その中央付近──ちょうど大事なところを守るように配置されている一点に刺繍が施されているのが見えた。
「おや? これは…。もしやあのシンボルか?」
高田は目を細める。
「ふむふむ。錬金アカデミーの…、か。なるほどなぁ。こんなパンツ履いてるってことはそれだけすごい錬金術師目指してるってわけやな?」
高田が発見した、パンティの前方に刺繍されていたのは、りんねが錬金術を学ぶ錬金アカデミーのシンボルのようだった。
両掌の伸ばした親指と人差し指の内、人差し指だけを対面させて作った上向きの矢印と、それから左右一対に生えた翼を描いたシンボルが、りんねのパンティに刻まれていた。
女の子のパンティによくありがちなワンポイントのリボンはどこにも見当たらない。
リボンのかわりにこの錬金アカデミーのシンボルがワンポイントになっている。
高田は、そのシンボルを指先でつーっとなぞってみる。
すると、りんねは小さく体を痙攣させる。おそらく気持ち悪い感覚が走っているのだろう。
「いい反応してる」
高田は再びそう言い、りんねのパンティのシンボルを刺激するのだった。
「脱ぐか…」
そう言って高田はズボンを脱ぎ捨てると、ギンギンになったモノを取り出した。
さて、いよいよ九堂りんねの肉体をいただく準備が整った。
高田は再度りんねの後方へと移動する。
目の前にある、純白のパンティに包まれたりんねのお尻。
なんともいえない存在感を示し、高田の前にそびえてきる。
綿製なので、触り心地も良さそうだ。
高田は息を荒くしながら、両掌で純白かつ清純な綿製のパンティに包まれた九堂りんねの臀部をむにゅりと掴んだ。
「ほおお…!」
指先が布地を通しても伝わる圧倒的な柔らかさに感嘆の声を漏らす。
白のパンティはしっとりとした肌触りで、わずかに体温を感じさせる。しかし決して卑しい安物ではなく、むしろ質素で清潔感のある生地だ。そんな無垢な布地を通して感じるりんねの尻肉は、驚愕の品質だった。
むにゅ…、むにゅ…。
親指と人差し指で円を描くように揉み込み、残りの三本指で全体を包み込む。
指が沈み込むほどの柔らかさ──まるで練り込んだ餅菓子そのもののようだ。だが次の瞬間、
「ぷるんっ」
と押し返してくる弾力が高田の掌を跳ね返す。高校生特有の瑞々しさと若さゆえの張りだ。
重厚な質量と躍動的な弾力が同居する奇跡的な感触。
布地のさらりとした感触と肌の熱気が絶妙に混ざり合い、高田の獣欲を煽り立てる。
「ふにふに…、ぷるっぷるっ…!」
人差し指で片側の尻肉を軽く押しつぶすと、もう一方の尻たぶがぷるんっと揺れ、純白のパンティの縁がわずかに皺を作る。その皺さえもがいやらしく見えた。さらに指先を割れ目に沿って滑らせると…。
「おおっ! ここが…!」
綿生地の奥に潜む谷間の存在を確信し、興奮がピークに達する。
高田のギンギンに勃起したペニスがビクビクッと大きく脈打った。
先端からは透明な先走り汁がじわりと滲み出し、黒いショートブーツを履いたりんねの足元へポタリと垂れ落ちそうになる。
血管が浮き出た肉棒が快感で小刻みに震えている。
九堂りんねという優等生女子高生の無防備な下半身を弄ぶ背徳感と支配欲が脳髄を貫き、腰が勝手に前へと突き出してしまう。
純白の綿パンティに包まれた桃のような形の良い尻肉が、男の指によって淫らに形を変え、卑猥な揺れを魅せつける。
むにゅっ…、ぷるん…。
ぐにっ…、たぷたぷ…。
「ほほぅ…。これは…、堪らんわ…」
高田の情欲にまみれた目は、目の前で蹂躙されるりんねの臀部にくぎ付けになっていた。
純白の綿パンティに包まれたその臀部は、男の指が沈む度にふにふにと柔らかく形を変え、離れるや否やぷるんっと弾力をもって元の形状に戻ろうとする。まるで魔力に引き寄せられるかのごとき魅力がそこにあった。
「ええ尻しとる。女子高生にしては中々の肉付きやなぁ。このもちもち感がたまらん」
指先で肉を摘まむように動かせば、たっぷたっぷと小刻みに揺れ、掌で強く握ればむぎゅっと濃密な感触を返す。
九堂りんねという錬金術に生きる少女の無垢で可憐な下半身が、今この瞬間だけはただの卑猥な玩具として扱われているという事実が高田の興奮を高めた。
ここで高田は、りんねの大事な部分を、パンティ越しに触ろうと考えた。
無意識に指はりんねの綿パンティの下腹部辺りを目指す。
「うん? まだか」
爪の先で軽くひっかいてみると、乾いた綿の感触が返ってきた。
まだ濡れていない。
当然といえば当然だが、九堂りんねほどの優等生の女子高生がこんな状況で自ら身体を火照らせ、蜜を溢れさせているなどという都合の良い展開があるわけがない。
せいぜい恐怖と緊張で硬直している程度だろう。
そう考えた高田だったが、すぐに思い直すように首を振った。
「いや、だからこそ俺がしっかり可愛がってやらんとなぁ。このままやと楽しめんし」
自身の醜悪な欲望を満たすためだけの行為ではあるが、相手にも最低限の“サービス”を施そうという歪んだ善意が頭をもたげる。
そう考えるうちに指の動きは遠慮を失っていく。
人差し指と中指を揃え、パンティのクロッチ部分を前後に擦る。
クロッチ部分は、りんねの秘裂に最も近い位置であり、その奥に隠された乙女の証である大事な部分が確かに存在することを主張していた。
綿生地一枚隔てた向こう側に、愛液を滲ませる準備をするかのように、りんねの秘裂はわずかに蠢いたりんねの秘裂は、この状況下で無意識に愛液を滲ませようとしていたのかもしれない。
高田は指で、りんねのパンティの上から秘裂をまさぐる。
直接触れているわけではないため、はっきりとした感触は伝わらないが、それでも秘裂が存在していることは高田には理解できた。
指先でなぞるだけで、りんねの秘裂がきゅんっと反応しているのも分かり、楽しくなってきた。
「お? 感じとるんか? こりゃあええなぁ」
そう呟きながら、りんねの秘裂をくすぐるように弄び続ける。
りんねの秘裂は綿のパンティの下でひくひくと痙攣し、まるで助けを求めているかのようだった。
それでも高田は止まらない。
ぷっくりと膨らみを見せた淫肉は、布越しに高田の指により優しく撫でられている。
「ほれほれ、もっと感じや!」
高田は次は更に激しく責め立てる。
今度は人差し指と親指を使い、直接触れないギリギリのところでクロッチ部分を引っ張ったり押し込んだりする。
りんねの陰唇が布地の中で変形し、より深く刻まれる割れ目から粘液が染み出てくる様子が鮮明に見て取れる。
高田はニヤリと笑うと、そのまま中指と薬指を立ててV字型に構えた。
そして狙いを定めた箇所へ向け、思い切り突き入れる!
ズプゥウウッ!!
高田の指は容赦なく九堂りんねの腟内に挿入された。
「あぁ…、ええのぉ…」
指先には柔らかな熱と湿り気を感じつつ、同時に強い抵抗感を覚える。その抵抗感こそが処女膜によるものだろうと確信する。
そう思った瞬間、高田の脳内にある嗜虐心が暴走し始める。
ここまで来たのならもう止まることはない。むしろこの状態でさらに追い詰めてやると意気込む。
「もう我慢できひん! 挿れさせてもらうわ!」
そう叫ぶや否や、りんねのパンティをずらし、彼女の秘裂をあらわにさせた。そして、己の肉棒をりんねの秘裂に宛がい、挿入を試みる。
亀頭が、りんねの割れ目の中に突入する。
「ああ、入りよる」
高田はそう呟くと、一気に腰を進め、りんねの内部へ突っ込んだ。
高田のペニスが九堂りんねの体内に入り込んでいったのである。
だが、まだまだこれからだと言わんばかりに更なる快楽を得ようと貪欲に攻め立てる。
そしてついには根本まで埋没させて結合を果たすことができた。
「ほんまに入りよった」
高田は息を荒げながら、満足げに呟いた。
純白のパンティをずらし、りんねの秘裂を直接まさぐり、ついにはりんねの秘裂に己の肉棒をねじ込んだのだ。
ペニスは、りんねの膣内を前後左右に突き進む。
りんねの内部は、とても温かく、ぬるぬるしていて気持ち良かった。
高田は、九堂りんねの膣内を思う存分堪能することにした。
なんともいえない快楽が、高田の脳内に押し寄せる。
言葉では言い表せない、気持ちよさだ。
今まで様々な仮面ライダーの女性たちの下半身を貪ってきたが、ここまで気持ちのいい経験は初めてだった。
それもそうだ。相手は優等生な女の子なのだから。
高田は腰を前後に振り、りんねの膣内を犯していく。
まるでそれが癖になってしまったかのように、何度も何度も繰り返す。
その度に、りんねの美しい下半身がぷるんぷるんと上下に揺れる。
「くっ、ほんま堪らんわぁ…」
りんねの尻肉を揉みしだきながら、高田はそう叫んだ。
そして、高田はりんねの腰に手を当て、更に深く抉るように肉棒を突き入れる。
「ああっ! 気持ちええなぁ…」
りんねの内部の熱く柔らかな感触を感じる度に、高田の快楽中枢は刺激され続けた。
あまりの快感に高田は思わず射精してしまいそうになる。
しかし、まだイッてしまうわけにはいかなかった。
高田は一度腰の動きを止め、呼吸を整えた。そして再びりんねの内部を貪るように動き出す。
太くてたくましいペニスは、りんねの狭い膣道を強引に押し広げ、蹂躙していく。
「ああ…。ほんま気持ちええのぉ…」
りんねの膣内の熱さを感じながら、高田は恍惚の表情を浮かべた。
りんねの膣内を味わい尽くすかのように、高田は腰を前後させ続けた。
しかし、さすがにこれ以上は持たないようだ。
そろそろ限界が近づいてきた。
「あかん、イキそうや」
そう呟くと同時に、高田は最後に大きく腰を突き出した。
その瞬間、ついに絶頂を迎える。
ドピュッドピュー!!
大量の精液がりんねの膣内に注ぎ込まれた。
「ふぅーっ…」
長い吐息と共に、高田は満足げに微笑んだ。
そして、高田はりんねの下半身から自分のものを引き抜くと、今度はりんねのクリトリスを指先で撫で回し始めた。
りんねの秘裂から溢れ出る、りんねの血と、高田の精液が入り混じった粘液を指で掬い取り、それをりんねのクリトリスに塗りたくっていく。
すると、りんねのクリトリスはどんどん大きくなっていった。
りんねの陰核が充血して膨らみ上がる様子を眺めながら、高田はさらに刺激を与えていく。
「ほれほれ、どうや? ええか?」
そう言いながら、高田はりんねのクリトリスを更に強く摘まんだ。
「うおおっ…。くぅっ…。ええのぉ…」
りんねの陰核の弾力と感触を楽しむように、高田は執拗に責め立てる。
りんねの陰核は徐々に大きく腫れ上がり、ぷっくりと膨らんでいった。
りんねのクリトリスを散々弄んだあと、高田は改めてりんねの全身を見渡した。
りんねの身体は、白濁した液体で汚れてしまっている。
本来ならば美しい肌を汚すことがないであろう状態になっていることに対し、高田はある種の達成感を感じていた。
そして、最後の仕上げと言わんばかりに、りんねの秘裂に自分の肉棒を擦り付け始めた。
りんねの秘裂にずぶぶっと挿入されたペニス。
2回目はすっぽりと入ってしまった。
太すぎたために、穴が拡張されたのかもしれない。
そうすれば、もう何度でも使用可能だ。
「ほな、行かせてもらおか」
高田はそう呟くと、りんねの膣内で再び激しく動き出した。
「はぁっ…。ええやん…」
りんねの秘裂が広がり、高田のペニスを離さないように締め付けてくる。
このままでは危険だと悟ったのか、高田は一旦腰を引いた。
りんねの秘裂から、高田のペニスが抜け落ちる。高田のペニスが抜けた秘裂はぽっかりと空洞になっていた。
このままではいけないと思い、高田はりんねの秘裂にペニスを再度挿入し、ピストン運動を開始する。
すると、りんねの秘裂は高田のペニスを深く咥えこんだまま離そうとしなかった。
このままだと危険だと判断した高田は、再度ペニスを抜くことを試みた。
しかし、高田の予想に反して、りんねの秘裂は逆に強く絡みついてきた。
「おおっ、これはっ」
りんねの秘裂の締め付けに高田は思わず声を上げてしまう。
危うく果てそうになるが、気をしっかり保ち、しっかりと腰を振る。
高田は背後からりんねの腰を抱え込み、荒々しく腰を打ちつけた。
りんねは恐らくあちらであんあんと喘いでいるに違いない。
そう思うと、高田のペニスは更に勢いを増していく。
パンパンという肉と肉がぶつかる音が鳴り響く中、高田は腰を打ちつける速度を上げていく。
高田は、九堂りんねという少女の尊厳を壊すように犯し続けていた。高田は再び、りんねの秘裂にペニスを挿入し、ピストン運動を開始する。
「おおっ! あかんっ!」
りんねの秘裂は、まるで別の生き物のように高田のペニスを奥へ奥へと誘い込むかのように吸い付いてきた。
りんねの秘裂の締め付けに高田は思わず声を上げてしまう。
「ほんまこの子はぁ…」
高田はそう呟きながら、腰を振り続ける。
りんねの膣内は、まるで別の生き物のように高田のペニスを奥へ奥へと誘い込むかのように吸い付いてきた。
りんねの秘裂はまるで意思を持っているかのように高田のペニスを強く締め付け、離そうとしない。
そして、りんねの秘裂の中は、まるで別次元の空間であるかのような温かさを持っていた。
そしてついにその時は来た。
「おお…、っく…、出るッ!」
高田は背後からりんねの細い腰をがっちり掴んだまま、最後の力を振り絞って激しく腰を打ち付けた。まるで槌打つかのような衝撃が、壁越しに伝わっているだろう。
「ぐううっ!」
喉仏が大きく浮き立ち、額には血管が浮かぶ。これまでにない切迫した呻きが漏れた。
ペニスは限界まで膨張し、熱い塊が尿道を押し広げてくるのを感じる。
「…来る。…来るぞ!」
どくん!
最初の塊が飛び出した瞬間、高田の背筋に電撃が走った。腰が砕けそうな解放感が脳天を貫く。
びゅるるるるるーーーーっ!!
堰を切ったように噴き出す精液は、まるでポンプで送られたかの勢いだった。熱湯のような濃厚な塊がりんねの狭い膣壁に叩きつけられる。
「あがぁっ…!」
額にびっしょりと汗を流しながら、高田はドクンドクンとりんねに精液を送り込み続ける。
二度目だというのに量も濃さも衰え知らずだった。
精巣に溜め込んでいた全てを吐き出すかのような猛烈な射精。
壁の向こうの少女の体が、この暴力的なまでの快楽でどんな乱れ方をしているのか想像するだけで、さらに搾り取られるような感覚が襲う。
どぷっ…、どぷどぷっ!
最後の一滴まで絞り出すような動きで腰を押し付け、余韻に浸る。
九堂りんねの大事な部分は、たっぷりと汚された。
「ふうーっ、気持ちよかったわぁ」
高田はそう言い、りんねの秘裂からペニスを抜いた。
りんねの秘裂はぱっくり開き、そこから白い粘液がどろりと流れ出てきた。
りんねの秘裂はまるで壊れた蛇口のように精液を溢れさせながら閉じようとしていた。
だが、高田の精液はあまりにも多すぎて、膣内に留まりきれずに流れ出してしまう。
りんねの秘裂から溢れ出た精液が床にぼたぼたと落ちていく。その音を聞きながら、高田はりんねの下半身を見下ろしていた。
「やっば…。エロっ」
漏れ落ちる精液を見て、高田は思わずドン引きしてしまった。
自分が出したものだとわかってはいても、それでもなお凄まじい量である。
「ちょっとやりすぎたかな…」
そう言って苦笑いした高田だったが、すぐに表情が変わった。
なぜなら、またあのムラムラ感が蘇ってきたからだ。一度欲望を解消したはずなのに、なぜかまたしたくなっている自分がいる。
だが、流石にもう終わりにしようと思い、高田はりんねの秘裂の手入れを始めた。
持ってきたタオルで、りんねの秘裂に付着した精液を拭き取っていく。同時に、指で膣内に残ったものを掻き出していく。
しかし、りんねの膣内から掻き出しても掻き出しても精液が出てくる。
どうやら相当量出たようだ。
「ありゃ、まだ出るわ。困ったもんやなぁ」
そう呟きながら、高田はりんねの秘裂に指を入れて掻き出していく。
しばらくして、ようやく掻き出し終えたようで、高田は手を離した。すると、りんねの秘裂からは、大量の精液が流れ出る。まるで堰を切ったかのように溢れ出てくるそれに、高田は驚きを隠せなかった。
「まいったなぁ、こりゃ…」
呆れたような口調でそう言うと、高田は改めてりんねの下半身に目を向けた。
そこには、まるでお漏らししたかのように、股間をぐっしょりと濡らしたりんねの姿があった。純白のパンティはぐしゃぐしゃになっており、そのクロッチ部分には大きな染みができてしまっている。
その光景を見ていると、また性欲が湧き上がってくるのを感じた。
だが、高田は歯を食いしばりながら、必死に耐えた。
そして一通り手入れを終えると、部屋を後にした…。
りんねの純白のパンティだが、高田により持ち出された。
帰宅後、高田はりんねのパンティを机の上に置き、じっくりと観察していた。
清純な純白のパンティには、錬金アカデミーのシンボルが刺繍されており、りんねが錬金術を学ぶ学生だということを表している。
高田は、りんねのパンティを手に取り、顔を近づけて匂いを嗅ぐ。
「ほんま、ええ匂いするな…」
高田は感嘆の声を上げながら、りんねのパンティを鼻に押し付け、深く息を吸い込んだ。りんねの股間に当てられていた布の部分は、僅かに汗が染み出しており、酸っぱい臭いがする。それがまた高田の興奮を誘った。
「はぁ…。洗濯せんとこかな…」
高田はそう呟くと、パンティを裏返し、クロッチ部分を確認した。すると、そこには薄っすらと黄色いシミが付いており、汗が付着しているのがわかった。
こうして、りんねのパンティは高田の手により保管されることとなった。