※この作品はR-18です。

【スーパーヒーロー戦記】えっちなスーパーヒーロー戦記 特撮ヒロインたちの下半身を堪能せよ!   作:北村 貴之

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鬼頭はるか

今日もまた、高田銀之丞は来てしまった。

京都府のとある高校の校長を務めている彼は、今日は休みの日で高校には来ておらず、代わりに「真・スーパーヒーロー戦記」という、大阪府西成区に存在するいかがわしいお店に来ていた。

ここ「真・スーパーヒーロー戦記」では、なんと信じられないことに、歴代のスーパー戦隊・仮面ライダー作品のヒロインたちと致すことのできる、夢のような場所だ。

すっかりこの店の常連となった高田銀之丞は、今日の部屋にて鼻息を荒くし、目の前にある、部屋の壁から突き出すようにして出ている女性の下半身をいやらしい目で見つめていた。

今日の高田のお相手のヒロインは、誰かというと…。

 

 

鬼頭はるか。

「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」に登場する、イエローであるオニシスターに変身する女子高生だ。

彼女のものと思わしき下半身の上には、壁にデカデカと切り揃えた前髪が可愛らしい黒髪と童顔の女の子の写真と、その下に「鬼頭はるか/オニシスター from暴太郎戦隊ドンブラザーズ」と書かれたプレートがあった。

女子高生といっても私服なようで、デニムスカートと黒のショートブーツを着用していた。

デニムスカートは短かかったためから中身が豪快に見えてしまっており、パンティに包まれたお尻が堂々と存在感を出していた。

太ももと生脚も艶やかに映えている。

「はぁ、はぁ、はぁ…」

それを見るなり高田は、我慢できないと言った様子で素早くベルトを外してズボンのチャックを開けてズボンを脱ぎ、パンツもずらしてそそり立っていた肉棒を露出させる。

高田の肉棒はこれでもかと言わんばかりにギンギンに勃起してしまっていた。

女子高生ながらこんな出来の良いスタイルの下半身を見てしまっては、こうなっては仕方ないだろう。

高田は召し上がる前に、ここではるかの下半身をじっくりと観察することにした。

まず高田の目に映るは、鬼頭はるかのパンティに包まれたお尻だ。

 

白無垢のように潔癖な純白のパンティが、鬼頭はるかの臀部を優しく覆っていた。

繊細な綿素材はしっとりとした肌触りを感じさせ、染み一つない無地のキャンバスに彼女の温もりを伝える。

パンティはフルバックタイプで、腰骨から太ももの付け根までぴったりと密着している。

そこには一切の隙間なく、若さゆえの滑らかなラインが露わになっていた。

 

パンティが包む、豊潤なお尻。

肉厚の丘は、まるで完熟した桃がふたつ並んでいるよう。

見た目の清純さとは裏腹に、手のひらに収まりきらないほどのボリュームが隠されていた。

パンティの縁からわずかに覗く肌色が、禁断の果実への好奇心を掻き立て、高田の喉仏が大きく上下した。

 

次に高田の視線が移ったのは、鬼頭はるかの太ももだった。

太ももは、まさに芸術品のようだった。

健康的なハリと弾力がありながらも、決して筋張っていない絶妙な肉付き。

贅肉など微塵もない引き締まった筋肉が皮膚の下にしっかりと感じられる。

しかし無骨な印象は全くなく、少女らしい柔らかさを残しているのだ。

太もも全体が滑らかな曲線を描き、どこにも余計な段差や硬い部分がない。膝裏からふくらはぎにかけてのラインが驚くほど美しい曲線を描いている。

 

そして何よりも特筆すべきは、その質感だ。

太陽光を浴びて育った新鮮な野菜のように瑞々しく輝き、薄明かりの中でさえ微かにつややかに光沢を放っていた。

シミ一つなく、傷痕も一切見当たらない。生まれたままの白さが保たれている太ももは、触れずとも指先で滑らせる感触を想像させた。

 

高田は思わず息を呑んだ。これほどまでに完璧な美脚が現実に存在するのかと。足首に向かって自然に細くなるラインは計算され尽くしたような調和を示している。

 

この太ももと美脚の組み合わせは、鬼頭はるかの持つ純粋さと強さを象徴しているかのようだった。見る者に安堵と憧れを与えるような、そんな理想的な美しさがそこにあった。

 

 

一通りの観察を終えた高田は、早速はるかの尻に手を伸ばした。

そして、両手ではるかの純白のパンティに包まれた大きなお尻を揉んでいく。

むぎゅ、むぎゅ、むにゅっ…。

手を動かすと、はるかのお尻は形を変え、柔らかさを高田に伝え続けた。

 

はるかの声は聞こえてこない。

この店の壁は完全な防音機能があるためか、あちら側の声は完全に聞こえないようだ。

 

店のことを知り尽くしていた高田は、はるかの美脚に顔を近づけて臭いを嗅いだ。

はるかの太ももからは、石鹸の香りが漂い、その心地よい匂いは高田をより興奮させた。

臭いを嗅ぎつつ、両手で太ももを撫で回していく。

触り心地は完璧だ。

美脚ながらもちもちとした柔らかが、高田を昂ぶらせる。

「はぁ、はぁ、はぁ…」

高田の呼吸がどんどん荒くなっていった。

そして、彼はついに行動に出た。

彼ははるかのパンティを勢いよく脱がしたのだ。

ぬちゃ…。

はるかのパンティと秘部の間には、いやらしい糸が引かれており、彼女が感じ始めていることを物語っていた。

パンティは湿気を帯びて重くなり、クロッチ部分は透明な粘液で覆われていた。

はるかの花弁から溢れ出した蜜が、恥丘に沿って流れ落ち、太腿の内側に光る跡を残している。

ここで高田は脱がしたパンティを確認する。

 

高田の手に握られた純白のパンティ。その前面中央には、黄色いリボンがワンポイントで付いていた。

はるかの担当カラーである鮮やかな黄のリボンが、雪原のような純白の布地に鋭く浮かび上がり、静かに主張している。

リボンは布地に直接縫い付けられており、光沢を帯びたシンプルなサテン生地でできていた。

端は滑らかに始末され、刺繍による小さな結び目がアクセントとなっている。

 

リボンのちょうど真下に、黄金色に近い黄色の糸で緻密に刺繍された紋章が誇らしげに鎮座している。

桃を象った紋章だ。

それは「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」のチームエンブレムだった。

このドンブラザーズのエンブレムが、高田の知識を瞬時に呼び起こさせる。

「これはっ…!やはりそういうことやな」

すぐさま理解した高田。

この鬼頭はるかという少女は、桃井太郎、すなわちレッドたるドンモモタロウに忠誠を誓っているのを思い出していた。

このパンティに刻まれた桃のようなシンボルは、「そういう」意味なのだろうと、ひとりで勝手に解釈した高田は、さらに興奮した。

 

高田は、はるかの下半身を改めて見直す。

秘部は既に濡れており、愛液が滴っていた。

彼女も恐らく感じているに違いない。

高田はそう思った。

 

高田は、はるかの秘部に自らの肉棒を押し当てた。

そして、ゆっくりと挿入していく。

ズブブッ!

「おおう…!」

高田の口から思わず声が漏れる。

それほどまでに気持ち良かったのだ。

暖かくて柔らかい粘膜に包まれ、肉棒全体が溶けそうな錯覚さえ覚える。

あまりの心地よさに思わず腰砕けになりそうになったが、なんとか踏みとどまって耐えることができた。

 

高田はピストン運動を開始した。

パアンッ!パアンッ!パアンッ!パアンッ!

乾いた音と共に、高田の腰が何度も叩きつけられる。

その度にはるかのお尻が波打ち、彼女も感じ始めていることが窺える。

はるかの表情は見えないが、きっと頬を赤く染めながら切ない声を上げているに違いない。

そんなことを思いながら高田はさらに強く激しく突き上げていく。

 

どぴゅるーっ!!

数分後には果ててしまい、大量の精子を吐き出してしまった。

「クゥーッ!射精るっ!」

高田ははるかの中に射精した。

大量に吐き出された精子は、はるかの膣内を満たしてゆく。

はるかも高田の精子を受け止めたことで体を痙攣させていた。

(いいぞ、もっとだ…)

高田は更なる快楽を求めて再び動き出した。

先程よりも挿入はスムーズにできた。

今度は先程よりも速く強く腰を振る。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

はるかの腰を両手で押さえつけ、高田は汗だくになりながら、はるかの細い腰を両手でガシッと鷲掴みにして犯していた。

まるで獲物を逃さないとでも言うように。

「はるかっ!」

 

低く唸るように名を呼ぶと同時に、彼は思い切り腰を押し込んだ。壁一枚隔てた向こうではるかの体がびくりと震えるのが伝わってくる。ブーツを履いたままの白い足首が無意識に宙を蹴った。

 

「最高やなっ…」

 

高田の荒い息遣いが部屋に響く。

自分の動きに合わせて汗が床に落ちるのも気にせず、ただ本能だけに身を任せて突き続ける。

指先が食い込むほど強く掴んだ彼女の腰の骨盤の硬さが逆に興奮を煽った。

 

「こんな…、エエ娘が…」

歯を食いしばりながら呻く。

「あかん、意識とびそうや」

 

そう言葉を発するが、高田の動きはますます加速していく。

壁の向こうではるかの反応が次第に大きくなっていくような気がした。時折漏れる高い悲鳴のような声が壁を通して彼の耳に届くが、それでも高田は止めなかった。

 

「イクぞ…、全部…、出すぞ…!」

最後の一突き。

全身が震えるほどの解放感と共に、高田ははるかの奥深くへとすべてを注ぎ込んだ。

 

「ぐおぉっ…!」

という獣のような低い唸り声を上げ、最後の力を振り絞って腰を二度三度と大きくグラインドさせる。

尻の筋肉が盛り上がり、睾丸がぎゅっと持ち上がる様子も描写。

その直後、堰を切ったように精液がほとばしる。

 

ビュルルルルッ! ドピュッ! ビュルルルル!

最初の奔流が凄まじい勢いで尿道を駆け抜け、はるかの子宮頸部へ叩きつける。

その後も断続的に強い脈動が続き、そのたびに高田の腰が軽く震える。

高田のペニスが射精中にさらに質量を増し、はるかの狭い膣道をパンパンに満たす。

精液は瞬く間に膣内を満たし、子宮口にぶつかって押し返されていく。収まりきらない精液が結合部から白濁した糸を引いて垂れ落ちた。

はるか自身は見えないが、壁の向こうで彼女の体が小刻みに痙攣しているような微かな震えを高田は感じていた。

 

射精の余韻に浸りながらゆっくりとペニスを引き抜く。抜く際に、「ずるり…」という音が鈍く。

部屋には生々しい性臭が立ち込めていた。

はるかの足元には高田が先程射精したばかりの精液が、水たまりのように広がり、その上にはるかの白いショートブーツのソールが軽く沈んでいた。

白濁した粘液は彼女のブーツの周りにねっとりと絡みつき、まるで彼女がそれを踏みつけているかのような倒錯的な光景を作り出していた。

ブーツの甲の部分まで飛び散った精液が固まり、靴紐の上で不格好に光っている。

高田はその卑猥な光景を見て、再び興奮が湧き上がってくるのを感じた。

(まだや…。まだ終わらへんで!)

 

高田は射精したばかりにも関わらず、再び硬くなったペニスを手に取り、はるかの尻肉で擬似的な素股を始めた。

彼女の柔らかい臀部の割れ目に亀頭を挟み込み、ゆっくりと擦り付けていく。

太ももの付け根から見える艶めかしい肌に、高田の汚れた欲望の塊が擦りつけられていく。

亀頭が柔肉の谷間を行き来するたびに、先程の名残の粘液がくちゅり、くちゅりといやらしい音を奏でた。

 

(ううっ、これまた…!)

はるかのブーツを履いたままの足首を掴み、彼女の体をさらに壁に押し付けながら、高田は腰の動きを速める。

今度は自分が主体となって快楽を貪る単純な行為だが、それがかえって原始的な興奮を高田にもたらしていた。

 

高田は先ほど射精したばかりの熱い肉棒を、今度ははるかの背後の肛門に押し当てた。

先程の行為で分泌された愛液と精液が混ざり合い、潤滑油として機能する。

ぬるりとした感触と共に、高田は自らの逸物をはるかの小さな菊穴にゆっくりと挿入していく。

高田は肛門挿入もお手の物だった。

どこでそのような技術を会得したのかは不明だが、手慣れた様子で、はるかに容赦なくバックでアナルプレイを敢行し始める。

はるかの尻肉を左右に割り開き、奥にある薄桃色の秘門を露出させる。

 

すでに先程の行為で少しほころんでいた蕾に、高田は己の猛った怒張の先端を押し付けた。

そしてそのまま体重をかけるようにして腰を落としていく。

メリ…、メリメリメリ…。

本来異物を受け入れることのない器官が、無理やり拡張される感覚。

高田が一気に貫いてもよかったが、今回はあえて焦らすように少しずつ、じわじわと押し広げていく。

 

「うぅ…」

 

壁越しにはるかの苦悶の声が微かに聞こえた気がした。

はるかの肛門括約筋が侵入してきた異物を排除しようと強く収縮し、高田の肉棒をキリキリと締め付けてくる。

 

(たまらんわ、コレは…!)

高田は歯を食いしばりながら快感に耐える。

秘裂とは全く違う、硬く閉ざされた肉壁を押し広げて進む独特の圧迫感と抵抗感。

そして根元まで深々と埋没させると、今度はゆっくりと引き抜き、また深く突き入れる。

 

ずろろろろろ…。

ぬぷっ、ぱちゅん、ずぼっ…。

 

肛門特有の締め付けが、高田のペニスに新たな刺激を与える。

引き抜く際の吸い付くような抵抗感と、押し込む際の粘膜が擦れる感触。

それは膣内での行為とはまた違う、征服感に満ちた快楽だった。

高田は夢中になってピストン運動を繰り返す。

 

「もう、ダメかもしれん…。イってしまうわっ…!」

高田が限界を迎え、3回目の射精を放つ。

今度は腸内で放たれたため、直接的な視覚情報はない。

しかし、肛門の締め付けによって搾り取られるような射精感と、はるかの体内に汚濁を撒き散らしたという事実だけで高田には十分だった。

 

どくん、どくん、と脈打つような感覚がペニスから伝わってくる。

高田は最後の一滴まで残らず注ぎ込もうと、はるかの細い腰を掴んで引き寄せた。

腸壁に精液が叩きつけられる微かな衝撃と、それに伴ってはるかの体が震えるような微動を感じながら、高田は深い溜息をつく。

 

「ふう…、堪能したで…」

 

高田は、はるかの尻からペニスを引き抜いた。

ぬぽん、という軽い音と共に引き抜かれた先端から、糸を引くような白濁が一筋伸びる。

高田の肉棒は、3回も射精したとは思えないほど衰えを見せておらず、血管が浮き出てビクビクと脈打っていた。

はるかの肛門は、しばらくの間ぽっかりと口を開け、内部のピンク色の粘膜を晒していた。

そこから高田が放った白い粘液が少しずつ逆流し始め、徐々に泡立った状態で溢れ出してくる。

 

高田は、その光景を見て再び欲情してしまいそうになる自分に苦笑しながらも、今は休憩が必要だと判断し、近くのソファに腰掛けた。

 

高田は荒い息を整えながら、はるかの下半身をじっと見つめていた。

3回射精したにも関わらず、まだ硬さを失わない愚息が疼いている。

「今日はこの辺にしとこか…」

そう言った高田は立ち上がると、はるかの下着を拾い上げ鞄にしまう。

そして、パンツとズボンを履き直し、部屋を出ていった。

 

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