サムス(とトレ子)が乱闘中ショタに媚薬的な物使われ強制発情→輪姦乱交。ちょいリョナ
『ゼロスーツサムス&トレーナーチームvsファイターズチーム……GO!』
機械音声の合図で、ヒロインコンビと無名のファイターたちで結成したチームのハンディマッチが開始された。
人数でゴリ押ししようとするファイター少年たちだが、開始早々に吹っ飛ばされてしまう。
【ぅおっ!】
【つ、強過ぎ……っ!】
ステージ端へと追いやられた二人の少年。遠巻きにヒロインの戦いぶりを見ながら戦慄する。
【……やっぱり強いね、二人とも】
【俺らみたいなザコファイターじゃ束になってもダメかぁ。……それにしてもエロいよな、あの二人……】
【う、うん……】
見ると言っても、隙を窺ったりしているわけではない。いや、それも一応はしているのだが、今少年二人の目が追うのはそんな真面目な部分ではない。
【二人ともスタイルいいよね……】
【胸でっけぇ……揉みしだきてー】
【あと服も……】
【何であんなぴちぴちなんだよ、エロすぎんだよお前ら痴女かよぉ?!】
【うわ、今の蹴りの瞬間見た?!】
【やべぇ、マンコの形丸見えじゃん。つかこの角度だと胸も太股もマンコも尻も見えるなヤベぇ】
戦士とは思えぬほどの美貌、興奮を煽るようなコスチュームの美女。それを前にして、覗きをするように凝視する彼ら。
【……隙を突いてセクハラできねーかなぁ】
【できたとしても一秒以内にぶっ飛ばされるだろうけど】
【だよな……つか、まず触れねーしなぁ】
【……バカなこと考えてても仕方ないか】
【だな、そろそろ俺らも応援しないと味方ヤベぇし】
犯罪的な欲求を抑え、そろそろと慎重な歩調でサムスたちに近付く少年たち。
そんな彼らの黒い欲望を見逃さないとばかりに、謎の存在が現れた。
『これを使え……そうすればお前たちの欲望が叶う……』
【だ、誰っすか……?!】
【何だよソレぇっ?】
『何も疑わずにこれを使うのだ……この……』
黒い光が少年たちを包む。
『エイリアダークデスメダ混沌神の石指輪アクアチップチートコード媚薬を……!!』
【【なんかドーピングアイテム詰め合わせ来た――っ?!?!】】
◆
「ハンデマッチということで少しは期待していたが……」
「ちょっと自力に差がありすぎますね」
試合開始から数分が経過。乱闘の中だというのに、サムスとトレーナーは会話をする余裕があった。
それもそのはず、数で以て攻めているはずの少年ファイターたちとあまりに実力差があったのだ。
挙句はサムスたちの身体に、少年たちは思わず見惚れてしまうという隙まで頻繁に作っている。
生理反応の一種とはいえ、これでは張り合いもない。
「全く、もう少し手応えが欲しいものだ。……ん?」
圧勝ぶりに溜息を漏らしたサムス。
だがその時、ステージの隅から何やら不穏な気配を感じる。
「何だ? こんな雰囲気を持つ者、相手にいたか……?」
「もしかしたら実力を隠していたのかも……気をつけましょう」
トレーナーが言い終えるのと前後して、開始直後に吹き飛ばした二人の少年が現れる。
吹き飛ばしたまま放置していた二人。実力差を考慮し、時間切れまで隠れているつもりなのかと思っていたサムスだが、どうも様子がおかしい。
「気を付けろ、何か不気味な気配を……っ?!」
トレーナーに警戒を促す言葉を言い終える間に、少年二人が接近。先に見た動きとは明らかに別次元の速度に、サムスは逡巡しつつ蹴りを繰り出す。しかし、
【遅いですよっ!】
加減無しの蹴りだったが、あっさりと躱される。それだけならまだしも、少年は回避と一連した動作で瞬時に回り込み、背後を取る真似さえしてみせる。
「なっ……ぐはっ!」
背部へ掌打と思しき攻撃を受ける。それだけでサムスの身体は派手に飛び、ステージ床を軽くバウンドさせられる。
「サムスさん!」
少年の極端な変わりように何もできなかったトレーナー。サムスへ声をかけるが、その隙にもう一人の少年が組みついていた。
背後からバックドロップの要領で抱えられる。ただし腹部へ腕を巻くのではなく、胸部……バストを鷲掴みして持ち上げられる。少年はそのままジャイアントスイングのように回転し、勢いよくトレーナーを投げつける。
「あぐぅっ!」
「くっ……大丈夫か?」
「はい……。それよりも、彼らに一体何が……?」
最初に吹き飛ばした少年二人。彼らは異常な気配と力を身に着けていた。
しかし実力を隠していたのなら力はともかく、放つ気配はもはや完全に別物。まるで誰かが作為的に彼らの能力を底上げしたとしか思えない。
そして、まさにその光景がサムスたちの前で広がる。少年二人が手をかざすと、それまで闘っていたファイターたちにまで異様な力と気配が満ちていく。
「何だ……どういうことだこれは?!」
【よくわかんないけど……“何でもできる力”を神様にでも貰ったんじゃないかな?】
防戦一方で怯えていた顔が一変。ファイター全員が謎の力を得て、不敵な笑みを浮かべている。
「これは只事ではないな……! ここは一旦……」
異常事態を前にして、トレーナーと共に戦闘を放棄しようとするサムス。しかしまたも少年が高速接近、今度は反応する間もなく攻撃される。
そしてその攻撃方法だが、いわゆる金的蹴り……股間部への前蹴りであった。
【だから遅いって! そらっ!】
ドスッ!!
「くおぉぉっ!!♥」
急所への攻撃にダメージ値が一気に溜まり、総身に奔る衝撃に悶えるサムス。だが不思議なことにその衝撃は痛感ではなく、本来なら有り得ない性感であった。
(な……? 何が起きた……?! 急に、甘い響きが……っ!)
快楽に不慣れなサムスにこの状況はあまりに理解し難いものであった。困惑する間に後ろを取られ、羽交い絞めにされて動きを封じられる。
【へへ……今まで調子に乗ってた罰だよ。ここからはボクたちのターンだからね!】
◆
【この爆乳、殴り心地よすぎ♪ 前からこうしてやりたかったんだよっ! そらっもう一発っ!】
ずぱんっ! ばしぃぃっ!
「くふぅっ!!♥ ん……あぁぁぁっ♥」
ゼロスーツは機動性重視のボティスーツ。薄い特殊素材が身体にフィットするため、ボディラインを浮き上がらせて顔ほどもあるバストの形が剥き出しになる。
その何とも男の目を引く爆乳に、少年の平手が何度もぶつけられていた。
【サムスさんも感じまくってる? こんなエロ乳してるもんね、やっぱ嬲られるの期待してたんでしょ?】
「誰がそんなことっ……」
ずばむんっ!
「ん!!♥ くぅうぅぅ……!!♥」
拘束されて身動きできないサムスの胸にまた平手が打たれ、堪らず苦悶で言葉を中断する。
――どういう仕組みなのかはは全く不明だが、謎の力を手にした少年から受けるダメージは少年の欲望のままに形を変えることができるようだ。
その力を使い、少年たちはダメージを痛みではなく性的快楽に変え……サムスを肉体的に甚振り、同時に性的にも追い詰めていた。
(な、何なんだこれは……っ?! 胸を……いや、身体にダメージを受けると、変な痺れが……!)
女扱いされることを好まないサムスは、性交など及んだこともない。快楽を『よくわからない痺れ』と感じ、訳も分からず屈辱を与えられていた。
身体のどこを打たれても痺れに思考を揺さぶられるが、特に酷いのは胸部だった。見事に発育し、申し分ないサイズでありながら張りを保ち、重力に屈しない理想形の双房。
そこだけは打たれるどころか触れられるだけで、甘い痺れが全身に駆け巡っていく。
【ほら、やっぱりこのエロ乳が気持ちいいんでしょ? こんなに押し潰されても善がり声出してるクセに!】
ぎゅむぅぅぅっ!
「やめろっ! そ、そんなことはないっ! いっ♥ くはあぁあぁ……っ!!♥」
責め役が交替し、新たな責め役が両胸を外側から手で圧迫する。
巨大な乳肉が形を歪めれば歪めるほどサムスの官能も波打ち、甘えるような声が漏れる。
痺れを受けるたびにダメージ値は増えていき、今では五〇パーセントを超えている。ダメージが増えれば吹き飛ばされやすい、というシステムまで改変されているのか、値が増えれば増えるほど受ける衝撃も強まっていく。
(ダメだ……このままでは、この変な感覚に呑まれてしまう……!)
一しきり胸を堪能した少年が交替し、次の少年が正面へ。絶大な力を得た故に油断しきって隙に、震える脚で渾身の蹴りを繰り出した。
「はぁっ!」
【おっと、隙を突いたんだろうけど、それでも今のボクらには遅すぎるよ。それともオマンコ弄って欲しかったのかな?】
しかしこれも難なく防がれる。寧ろ逆に脚が捕まり、完全に抵抗を封じられた上、今度は股間を責められる。
「そんなわけないだろう! 離せ、この……ぉっく♥ くぅぅんんっ!♥」
性器への愛撫を受け、更に甘い電流が強くなる。
(これは……っ! まさか、私が性感を得ているというのか? こんなもの、どうすれば……)
救いを求めてトレーナーの方を見る。しかし彼女も数人の少年ファイターに囲まれ、拘束した状態で身体を弄られていた。
「何をしているんですか貴方たち! こんなことをしても……」
バシィンッ!!
「あはぁぁっ!♥」
【だってこんなエロい格好されたらムラムラするに決まってるじゃん。トレ子さんも誘ってたんでしょ?!】
「そんなことありません……んっひぁ♥ はぁぁぁんっ♥」
腰を突きだす姿勢にされ、何度も尻を打たれるトレーナー。早くも声は甘く蕩けており、今の彼女はとても当てにできない。
【諦めなって。今まで散々無双してた分の報いが来たんだよ!】
「やめろっ! そんなところ……弄るなぁぁっ!♥」
羽交い絞めされ片脚を掴まれた状態で股間へ指を突っ込まれる。少年が腕ごと指を激しく上下させると、振動が伝播して大振りの胸がブルンッブルンッと派手に波打つ。
【こっちも行くぞ、見下してたお仕置きだっ!】
ダメージが一〇〇パーセント近くなり、羽交い絞めしていた少年も後ろから両胸を揉みしだいてくる。拘束を解かれたサムスだが、心地よい刺激に浮遊感の様なものを覚え、振り解こうとする手に全く力が入らない。
「やめ、ろ……っ!!♥ ど、同時っ♥ するなぁあぁぁぁ……っ!!♥♥」
ブシャッ!!! プシャァァァァッ!!!
「く、クるっ!!!♥♥ っあぁあぁあぁあぁ!!!♥♥」
ダメージが一〇〇パーセントに達した瞬間、ビクンッ!! と腰が跳ね上がり、秘裂から体液が勢いよく噴き出した。少年たちが持つ力のせいか体液はスーツをすり抜け、半透明のアーチが描かれる。
そして体液が噴出したのは股間だけではない。昂ぶりと共に張りを増していた胸が少年の手に搾られると、ぷっくりと充血した乳首が戦慄いた後、先端から乳白色の液体が飛び出てきた。
(そ、そんな……これもこいつらの力なのか?! なぜ私から母乳が……!!♥)
「おあぁあっ!!!♥♥ 何をしっ!!♥ す♥ 吸うなぁあぁあぁあぁ!!!♥♥」
驚愕するサムスとは反対に、少年たちは女体の反応があらかじめ分かっていたかのように、二人同時に左右それぞれの胸へ吸い付いてきた。やはり股間の体液と同じくスーツを透過して噴き出る母乳ごと爆乳を貪られる。
同時に股間への愛撫も強くされており、体液噴出で敏感になった恥部三点を同時に責められたサムスは眼を裏返して絶叫してしまう。
【おーイッてるイッてる。手マンだけでイクとかサムスさんちょろいなぁ……もしかしてイッたことないの?】
【予感はしてたけどホントに母乳出たよ……凄い美味しいよサムスさん♪】
官能と羞恥で全身を火照らせ、ぐったりと脱力する女ハンター。
(い……イッた……? これが、イク……?)
「違う……! 私は、イッたりなど……」
ぎゅむっ!! ずちゅぅぅっ!!
「んおぉおっ!!♥♥」
少年たちの言葉で、ようやく自分が感じていた者が性的快感であることを悟るサムス。しかし認めるわけにもいかず否定したのだが、嘲笑うように少年たちが吸乳を再開。胸先を吸われる感覚が来るや、サムスは怒りの形相を滑稽に崩されてしまう。
【いやいやイキまくってるけど? まだお仕置きが足りないかぁ】
【仕方ないなぁ、こうなったら犯すしかないね!】
絶頂時に近い性感に震えるサムス。間抜けに口を開き戦慄する間に、正面のファイターが性器を露出させる。年齢不相応なサイズ……巨根と言って差し支えないものが反り返っていた。
「なっ……まさか、貴様ら!?」
【そのまさかだよ、手マンと乳搾りでアヘって牝るサムスさんに種漬けしてやるんだ。牝豚っていう自分の立場が分かってないみたいだからね!】
素早く肉茎を秘裂へ宛がう。やはりスーツは意味をなさず、透過されて直接牝肉に触れられる。
【じゃいくよ、サムスさんの記念すべき処女喪失っ!】
「やめろぉぉぉぉぉぉ」
ずぼぉぉっ!!
「ぉぉおっほぉおぉおぉおぉおぉ!!!♥♥」
太く長く、焼けた鉄棒のような勃起がサムスの中へと突き立てられる。
乱暴な挿入だが何故か膣肉はそれを受け入れ、襞一枚一枚が捲られるごとに大きな快楽を滲ませる。
処女膜を貫かれる感覚は痒い所を引っ掻いたような心地よさを生み、快楽を後押しする。
子宮口を叩かれたのも同様で、強引な最奥への挿突でダメージが二〇〇に達し、サムスは瞬く間に絶頂。
制止の言葉がそのまま嬌声へ繋がり、不様な牝啼きを披露する破目になる。
「ぉ……!!♥♥ ぉぉぉおぉおぉぉ……!!♥♥」
(また♥ またキてるぅぅっ!!♥♥)
【うわ、ホントに処女だったんだ。よかったねサムスさん、処女姦通でイクなんてまず経験できないよ】
「ち、ちが……♥ イッてな……♥」
【いや自分でも分かるでしょ? 間違いなくイッたよ! 不様に牝ったんだよ!】
ぐにっ! ぎゅむぅぅっ!
「イッてっ!!♥♥ くぅぉおぉおぉおぉおぉ!!♥♥ む、胸……やめろぉおぉぉ……!!♥♥」
胸がまた強く揉み潰され、姦通時にも劣らない劇的な愉悦に啼かされる。
自然と腰が刺激を求めてカクカクと前後し、自ら子宮に亀頭を叩かせることになる。
【自分から腰動かしてるし。そんなにチンポ気持ちよかった? それともおっぱい?】
「違うっ、これはぁっ♥ は、早く抜けぇぇっ!♥」
【うわ、滅茶苦茶マンコ締め付けてくる! 仕方ないなぁ、早速一発ヌかせてもらうね!】
後ろの少年に胸を持ち上げられて固定されたまま、正面から腰を使われる。二つの性感帯を同時に嬲られ、ダメージ値の溜まった身体は成す術無く悶絶する。
「やめっ!♥ やめ♥ やめろぉおぉおぉおぉっ!!♥♥」
ぐにゅぅっ!! ずごりゅぅっ!!
「おっほ!!♥♥ ふっ……んぐふぅぅぅぅっ!!♥♥」
堪えようとして声を抑えれば、最強の女ハンターらしからぬ惨めな喘ぎで表情が歪む。
屈辱的な有様なのに欲熱が増す一方で、乱闘システムもあって息を吐くとホカホカと湯気が立つようになる。
(ダメだ♥ また『クる』♥♥ イッてしまうっ!!♥♥)
【見たらわかるよ、イキそうなんでしょ? こっちもお望み通りヌカせてもらうね! 子宮に直出しされて孕めぇっ!】
【ザーメンミルクで受精しておっぱいミルク噴いて牝れっマゾ豚ぁっ!】
「いい加減にっ! 中はっ!!♥ 中だけはやめ――」
三度目となる、一線を画す快楽の予感。それを少年たちにも悟られ、子宮と胸が押し潰されたと同時、水鉄砲じみた威力・勢いで熱湯じみたものが胎内に注がれる。
ごりゅんっ!! ドビュゥゥゥゥゥッ!!!
「 え ひ い っ !!!♥♥ き!!♥♥ キたぁぁっ!!!♥♥」
ビュビュビュビュッ!!! ゴブブブブブッ
「あぁあぁあぁあぁっ!!!♥♥ 中っ!!♥ 中にぃっ!!♥ あ、熱いぃいぃいぃいぃ!!!♥♥」
ブシュッ!!! プシッ!!! ブビュゥゥゥッ!!!
「イク!!!♥♥ 出る!!♥♥ 母乳!!!♥♥ 出るぅうぅうぅうぅぅっ!!!♥♥」
とても少年のものとは思えぬ射精威力でダメージは三〇〇程に至り、数度分とも思える絶頂に達するサムス。ビクンッと仰け反り、またも乳端から母乳を噴出する。
――ずっと女を捨てて生きてきたはずなのに。ついさっきまで、男を知らない身であったのに。これが処女姦通だというのに。
種漬けされる屈辱をずっと待ち侘びていたかのように、受精被虐に意識を明滅させながら絶叫するしかない。
ゴブププッ!!! ブシュゥゥゥッ!!!
「イッひ!!!♥♥ き、キてるっ♥♥ 受精キたっ!!♥♥ 母乳キたぁあぁあぁあぁっ!!♥♥」
【流石サムスさん、もう“牝慣れ”したアクメ貪ってるよ】
【マンコの中身超弱ぇ!】
望まぬ喜悦に吠える牝と化し、少年に嘲られ、突き飛ばされる。
少年は倒れてなお快楽に悶え痙攣するサムスの様子を楽しむと、魔力的な力で液体が詰まった瓶を生み出した。
瓶から液体……粘液をサムスに向けて垂らす。魔力で粘液はスーツを通り抜け、肌とスーツの間に浸透する。
「ひあぁんっ?!」
冷たいような生温かいような感触が背筋を流れ、素っ頓狂な声を上げる。お構いなしに粘液は注がれ、背中から肩、腰へと広がる。スーツが肌に密着してキツい分、粘液は一瞬で全身に回る。
ゾクゾクとした快感が文字通り全身を覆い、間の抜けた牝声がついて出てくる。
「はおぉおぉぉんっ♥ おぉぉぉ~~~~~~ん!!♥♥」
(全身に♥ あそこの中♥ 子宮にまで!♥ こ、この感覚はダメだぁぁぁぁ~~~~~~!!♥♥)
全身を包む防護服に媚粘液を押し付けられ、さながらスーツに犯されるような感触であった。
【ははっ、ピチピチスーツが仇になったねサムスさん!】
【そんなエロスーツ着てるからバチが当たったんだよ!】
「はひっ!♥ ひわあぁあぁっ♥ お、お前ら……よくもぉおぉおぉおぉおぉ……♥♥」
くすぐられるような感触で口元を緩ませながらの恨み節。膝をヒクヒクさせながら、怯えた小動物のように立ち上がる。
少年たちは油断しきっているためか、サムスの拘束を解いている。何らかの罠である可能性もあるが、反撃するなら今しかない。
不意を突いてプラズマウィップを取り出し、電撃の鞭を撓らせる。予想だにしていなかったのか、この反抗は成功こそしないが、少年たちの顔に緊張を取り戻させた。
【ちょ、危っ!】
【まだそんなに動けるってどんだけ……!】
「待てっ! お前たち……タダでは済まさんぞっ!!」
咄嗟に逃げる少年たち。粘液スーツに纏わりつかれてふにゃふにゃになりそうな身体に鞭を打って追いかける、が――
「覚悟しろっ……今までの借りを全て、ッッ?!」
とある地点に踏み込んだ時、足場が急に沈んだ。乱闘場のアイテム、『落とし穴』だ。
【ははっ、引っかかったねぇ】
【見事ににハマったな~】
トラップアイテム、落とし穴。その効果により、サムスは膝から下が完全に足場の中に嵌っている状態に陥ってしまう。
「く、クソッ……!」
四つん這いに近い格好で足掻くサムス。それを見て、邪悪と化した雄が何もしない訳がない。
【うわっ超エロ……四つん這いになって粘液でテカテカしたデカケツを振るって犯さざるを得ないよね!】
ずぱぁんっ!!
「くひぃぃぃんっ!!♥♥」
今度は羽交い絞めにしていた少年に挿入される。後背位の体位となることでより深い挿入を受け、堪らず唾液が垂れ流れる。
【ついでにこれも使おっか。そらっ!】
ビシィィッ!!
「やめっ! ひぎぃぃぃぃっ!!♥♥」
勃起とは別にサムスを打ったのは、落とし穴にかかった際に落としてしまった電撃鞭。
それを少年に拾われ、スパンキング用淫具として威力を下げて尻や背中に振るわれる。
ビッシィッ!! バシィィンッ!!
「ひっぐ!♥ か、勝手に私の武器を使うなぁっ!♥ くっひぃいぃいぃいぃぃぃぃんっ!!♥♥」
自分の武器を他人に使われる、しかも自分が的となる。挙句に性具として扱われる。屈辱に睨み付けるが、前の少年に胸の表面をツツー、と指先でなぞられ、また甲高い声を鳴らす。
【媚薬粘液で全身性感帯みたいになってるでしょ? スーツ越しに触っただけでイキそうなんじゃない?】
クスクスと嘲笑いながらサムスの状況を言い当てる。少年の言う通り、媚薬効果を持つであろう粘液はスーツによって全身隈なく密着し、スーツ越しに触れられるとそれだけで気が狂うような快感が脊髄を揺さぶる。
しかも短時間で母乳を噴くほど開発させられた爆乳はサムスの身体の中でも一際敏感で、ソフトタッチで指を這わせられると、みっともなく髪を振り乱して啼き叫ぶ。
「ひゃひぃんっ!!♥♥ 胸はやめっ♥♥ おひっ、尻叩くなぁ!!♥♥ ひっひぃいぃいぃいぃんっ!!!♥♥」
ダメージが瞬く間に蓄積し、四〇〇台に乗る。本来の乱闘なら僅かな衝撃でも吹き飛ぶ、言わば刺激に異常なほど敏感な状態。
しかし少年たちから受ける責めで飛ばされるのは肉体ではなく官能意識。何度も気を遣りそうになりながら、迸る快楽電流に尻肉がビクンッ! と震え上がる。
【穴にハメるの面白いな……次は『壁尻』させてみようよ】
犯している少年が提案し、すぐさま魔力でサムスの胴部位置に壁を形成。『壁の穴を通ろうとしたが尻が引っかかった』とでも言いたげな、晒し台を思わせる格好にされる。
「んっ……今度は何をっ!」
前は頭、胸、手。後ろは尻と膝から下だけが出て、他は壁に埋まった状態。そんなサムスを前後に集まった少年たちが眺め、各々が品評して撮影までしている。
【お、今度は壁尻かぁ、いいねぇ~】
【おっぱいだけ出てるってのもいいな】
【マンコもデカ乳も無防備だねサムスさん。これからナニされるか分かる?】
「くっ……いっそのこと殺せ! これ以上辱めを受けるくらいなら、むぶぅっ!!♥」
威勢を張る唇を割って肉棒が侵入。上と下の口に淫棒を挟まれ、肉の串刺しとなる女ハンター。
更に集まった少年たちがそれぞれ責めを開始。平手や拳、蹴りによる打撃、鞭によるスパンキング、フェザータッチ、手揉み、あらゆる責めが爆乳と巨尻に集約される。
ダメージ値四〇〇の身体では一つ一つが致命的な快楽だというのに、壁に埋まった状況では身を捩ることもできず、まともに欲撃を受け止めさせられていく。
「んむんんぅ――――っ!!!♥♥ んむんんんんんんん!!!♥♥」
バシィッ!! ビシッ!! ドブブブッ!!! ドビュビュビュゥゥゥゥッ!!!
「んんむぉおぉおぉおぉおぉ!!!♥♥ クるっ!!!♥♥ またクるっ!!!♥♥ ックぅぉぉおぉおぉおぉおぉ!!!♥♥」
最後に口腔と膣内への射精、胸の根本から先端までの搾乳責めにダメージが六〇〇を超えたところでイキ果てる。
無抵抗に嬲られ、股間と乳端から牝汁を放つ様子が嘲笑侮蔑の的となる。
【うわっホントにおっぱい出てるよ】
【撫でただけでイキそうになるとか……おっぱい敏感すぎじゃないですかぁ?】
【また一段と牝ったねー♪ 酷いアヘ顔になってるよサムスさん】
【今度は軽く催眠でも掛けようかな。不様にアヘ声晒すようになーれっ、と】
【ていうかこんなにイキまくってまだ睨む気力あるんだ。とっとと屈服すればいいのに】
「ふざ、けるな……! お前たちのような輩に、屈服――」
ずぼぉぉっ!! ズパァァンッ!!
「するぅうぅうぅうぅ!!!♥♥」
屈服するものか、と言いかけたところでまた新しい肉棒と電撃鞭に襲われる。
更に念力や催眠術まで掛けられ、自我・抵抗心を残したまま服従させるという悍ましい責め苦に翻弄され、惨めな台詞を自ら宣言してしまう。
「誰がっ……お前らなどにぃっ!♥ おほっ屈服!!♥♥ おまんこ屈服するぅ!!♥♥ 違うっ屈さにゃ♥ くっひぃん♥♥ ちんぽに敗けるぅうぅうぅうぅ!!!♥♥」
壁が無くなるや、蟹股で勃起に跨り腰を振りたくる。念力で思考を無視して腰が動かされ、反動で乳肉がブルンッ! ブルンッ! と淫らな肉踊りを繰り広げる。
【はははっ! 完全に牝ってるよ!】
【イキまくりで牝りまくりじゃん。もうとっとと堕ちちゃったら? ていうかいい加減種漬けで堕ちろっ!!】
ごりゅんっ!! じゅばんっ!! ばちゅんっ!! ぶづぅんっ!!
「堕ち!!♥ ないぃぃっ♥ だ、誰がぁっ♥♥ お前たちのぉぉっ!!♥♥ お前たちの下衆ちんぽなどに種漬けされて!!♥♥ イッたりしない!!♥♥ 堕ちたりするものかぁぁっ!!♥♥ 」
ぢゅるるるるっ!! ぢゅちゅぅぅっ!!! ドブッ!!! ゴブュルルルッ!!! ゴビュゥゥ――ッ!!! ゴビュビュビュゥゥゥ――――ッッ!!!
「お っ ほ ぉ っ !!!♥♥ イガなひっ!!!♥♥ こんな気持ちよすぎる激熱特濃大量種付け汁などぉ!!!♥♥ 耐え!!!♥♥ 無理ぃぃっ!!!♥♥ イぃぃぃグイグイグイグイグぅうぅうぅうぅうぅうぅうぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!♥♥ 悔しいのにッッッ!!!♥♥ 種漬け屈服最高ほぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~んんんッッッ!!!♥♥」
膣内射精の瞬間、乳吸引、身体への打撃、粘液の追加、愛撫、と今までの行為に、精液をぶちまけられるというものまで足されて怒涛の肉責めに揉みくちゃになる。
ダメージはカンストの九九九。乱闘なら成層圏まで届く程の威力で官能意識を噴き飛ばされ、遂に最強の女戦士が敵陣真っ只中でありながらあられもない姿で失神する。
「おほぉぉぉぉんっ!!!♥♥ イキます!!!♥♥ 負けますっ!!!♥♥ 私の完全敗北ですぅぅぅぅぅぅっ!!!♥♥」
数秒遅れてトレーナーもアヘ顔と呼ばれる緩み切った表情で大絶頂し、失神したまま放り投げられた。
身体の線を露わにする衣服で絶頂反応をありありと披露しながら、二人の女戦士は屈辱の大敗を喫したのであった。
【最高だったよ淫乱お姉さんたち。あ、ちなみにこの乱交は全部撮影してるから!】
【データ返して欲しかったらまたヤろうね、牝豚コンビ♪】
◆
【うわ、ホントに復讐しに来たよ。ズタボロにされるの病み付きになったんだ?】
「そんな訳ないだろう、この下衆共が……!」
「貴方たちを成敗して、あのデータは返してもらいます!」
屈辱の記録を抹消するため、少年たちにリベンジを挑むサムスとトレーナー。
しかし精神はともかく、脳内の潜在意識と肉体は極上の愉悦を忘れてはいなかった。
少年たちを前にしただけで無意識に発情反応を示すその肉体で、雄に勝てるはずもなく――
「くひぃぃ~~~~んっ♥♥ ね、粘液はっ!!♥ 胸だけはやめろぉおぉおぉおぉ♥♥ わ、私は♥ 負けな、お♥ クるぅぅぅぅんっ!!♥♥」
「はっふ!!♥ あっは!!♥♥ ふひっ!!♥♥ こ、これで勝ったつもりですかっ♥ こ、こんなポーズに!!♥♥ 私は負けませんんんんん!!♥♥」
ドビュルルルルルルッ!!! ビュゥゥ――――ッッ!!! ビュバァァァァァァァァァッ!!!
「キたっ!!!♥♥ アクメっキたぁあぁあぁあぁ!!!♥♥ 違うっイッてなひぃん!!!♥♥ お前たちなどにぃっ!!!♥♥ 堕ちるぅっ!!!♥♥ 孕んで堕ちるぅっ!!!♥♥ これ以上はっ!!!♥♥ ダメだっ!!!♥♥ もっとぉおぉおぉっ!!!♥♥ イクイクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~~~~んんんッッッ!!!♥♥」
「んっほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!♥♥ 中!!!♥♥ 中中犯リますね……私の負けですっ!!!♥♥ 完全敗北ですっ!!!♥♥ こんな体勢で!!!♥♥ イキますっ!!!♥♥ んんぅっほぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉおぉっ!!!♥♥」
姦