籾岡里紗はある日ふたなりになっていた 作:AI R SEX
籾岡里紗はある日、ふたなりデカチンポに目覚めた。
起きたら2Lのペットボトルぐらいの大きさのズル剥けデカチンポが股間に生えていた。
そして深く気にしないで学校へ向かっている途中で結城リトによるラッキースケベよって、彼にふたなりデカチンポが生えてしまったことがバレてしまう。
里紗はリトを通学途中にある人通りの少ない公園の公衆トイレに連れ込むと口封じのために彼を犯すことにはしたのだった。
しかし、里紗のふたなりデカチンポはリトの想像を絶する大きさだった。
「お゛っ♡んぉ゛っ♡あひっ♡」
トイレの中でリトの野太い嬌声とパンパンという肉と肉がぶつかり合う音が響く。
そうリトは今、公衆便所で同級生である籾岡里紗のふたなりデカチンポにケツ穴を犯されているのである。
「あ゛ー♡やっぱリトのケツマンコ気持ちいいわー♡私のデカチンにぴったりフィットするし♡」
里紗はそう言いながら腰を激しく打ち付ける。
「んぎぃいいいいっ♡♡う゛おぉおおおお♡♡」
リトは泣き叫ぶような濁声を上げながら里紗のふたなりデカチンポによる激しいピストン運動によって彼のケツ穴はすっかりトロットロに解されていた。
(くそっ、なんでこんなことに……♡うっ♡無理矢理なのに気持ちいいぃ♡)
リトは今起きている現実を受け入れられずにいた。
彼は今公園の公衆トイレで同級生である女子生徒の籾岡里紗に襲われているのである。
しかもその行為はレイプと呼ばれる類のものだ。
最初こそ必死に抵抗を試みたものの、リトの力では女子がふたなり化して出鱈目に強化されたパワーの前にはまるで歯が立たず無様に足蹴にされ無理矢理便座の上に寝転ばされた。
そしてそのままズボンを剥ぎ取られパンツも剥かれてしまい、彼の股間のモノを見て、あはっ♡と笑う里紗にあっという間に犯されてしまったのである。
(くそっ!こんなことなんかに負けてたまるか……!)
リトは心の中で思うが現実問題として彼は今何も出来ないで無理矢理犯されているのに快感を得ている状態である。
そうしている間にも里紗は腰を打ち付けるスピードを上げていき、リトのS字結腸をズンズン突き上げるように抉り掘っていく。
パンッ♡パンッパンッ♡パンッ♡
「あ゛っ、あっ、んぎぃいいいっ♡♡♡」
リトは身体をビクビク痙攣させながら悶える。
(ダメだ……♡気持ちよすぎて……何も考えられない……♡♡♡)
「あーイク!出すわよ!」
里紗がそう言うと彼のケツ穴がギュッと締まると同時に彼女のデカチンから大量の精液が流れ込んでくるのを感じた。
ドビュルルルーーー!!!ビューー!!ブピュッ!!ビュクッ!ドクンドクン……
(熱いぃぃぃっ♡♡おひりにいっぱい出されてりゅうぅうう♡♡♡)
リトのお腹の中を煮え滾るマグマのような熱を持った直腸を張り裂けるほどの粘ついた大量の液体の感触、そしてそれが胃から食道へと逆流していく生臭い味の汚濁の奔流にビクンッ、と大きく身体を震わせて望まぬ未知の絶頂を迎えたリトは脳が処理しきれずに意識が真っ白に弾け飛んでしまう。
彼の上擦っていた瞳が完全に瞼の裏へと消え、力を失い泡を吹いて舌を無様に垂れ出したアヘ顔を晒して射精された快感からくる刺激で、リトのぷるんぷるん揺れていた雑魚チンポからも精液をトイレの床に無駄に撒き散らかしてしまう。
「あはっ、リトの雑魚チンポからザーメン出てる♡私のデカチンで掘られてイッちゃたんだね♡」
里紗はそう言うとリトのケツ穴から自身のふたなりデカチンポを抜き出す。
するとごぽっと音を立て白濁した精液がリトのぽっかり開いたケツ穴から大量に流れ出て床にボトボトと落ちてくる。
「あーあ、せっかく出してやったんだから全部飲み込めよな」
里紗はそう言うと白目を剥いて鼻水と涎を垂れ流し、半開きの口からは呻き声と共にごぷっと精液混じりの吐瀉物が吐き出すリトの髪を無造作に掴み上げると、自身のふたなりデカチンポを彼の口の中に深く押し込んでしゃぶらせた。
「んんっ……んごぉっ!?♡♡」
意識を失っているリトは窒息しそうな程の苦しさと喉奥を犯される快感にくぐもった声を上げる。
しかし、そんな状況でも身体は反応してしまい、彼の雑魚チンポからは精液が垂れ流しになっている。
そして里紗のデカチンから再び射精されそうになると、今度は口から引き抜かれて顔にぶっかけられる。
ドピュッ!!ビュルルルルーー!!!
(うげぇっ♡ああっ♡熱いぃぃっ♡♡♡おひりも顔も気持ち良すぎるぅうう♡♡♡♡♡)
そんな状態になってもなおリトの身体は快楽を求めてしまうのかビクビク痙攣しながら床の上で腰をヘコヘコと無意識に動かしていた。
そんなリトの様子を見た里紗はニヤッと笑うと、リトの雑魚チンポの皮かぶりな竿を革靴の底で踏みつけてぐりぐりとトイレの床タイルで擦り潰す勢いで踏み躙った。
「ぎぃいいいっ!!♡♡♡♡」
突然襲った激痛に意識を取り戻したリトは腰を引いて逃げようとするががっしりと頭を掴まされ、再び里紗のふたなりデカチンポを喉奥まで突っ込まれてしゃぶらされた。
そして里紗のふたなりデカチンポ強制イマラチオと同時にリトの雑魚チンポはずっと踏みつけられて射精されるというM男垂涎の凌辱が始まった。
それだけでトロ顔を浮かべて漏らすように精を漏らした雑魚チンを擦り潰されるように踏まれ続ける力による刺激によって濃ぉ〜いザーメンを吐き出させられ、その後も1時間近く責められ続けてようやく里紗から解放された時にはすっかり身体も心もドM変態として屈服してしまっていたのだった……
(もう、ダメだ……♡俺はこいつに逆らえない……♡♡)
そんな絶望感に包まれつつも一方で身体は無意識のうちに快感を求め続けていて、里紗のデカチンポが喉奥を擦る度に軽く甘イキしてしまう。
「んぶっ……お゛っ……♡」
リトの口内から引き抜かれたふたなりデカチンポは唾液でぬらぬらと妖しく光っており、その表面には彼の口淫によって付着した白い泡や粘っこい液体が大量に絡みついている。
そんな状態のまま床に倒れ込んでビクビク痙攣しているリトを見下ろすと、里紗は再び自分の股間のふたなりデカチンポに手を伸ばすとそのまま自慰を始めた!
そしてすぐに絶頂に達して大量の精液を発射すると、それは全て気絶していたリトの顔や身体全身にぶっかけていく。
「あはっ、リト可愛い♡私の精液まみれになってんじゃん」
里紗は笑いながら言うと、そのまま彼の身体の上に跨り腰を前後に動かして擦り付け始める。
そして射精後も萎えることのないデカチンポをリトの口に押し当てると無理矢理喉奥、いや食道まで挿入して腰を動かし始めた!
「んごぉっ!?おぼぉおっ!!」
(苦しいっ……息できないぃい♡♡でも気持ちいいぃぃいっ♡♡♡)
口いっぱいに詰まったふたなりデカチンポが呼吸を妨げる苦しさと同時に感じる快楽に脳味噌まで犯されながら必死に舌を動かして奉仕する。すると里紗も興奮してきたのかさらに激しく動かしながら、リトのピンッと硬く尖った乳首が目に入った。
そこで、里紗は胸全体をむんずと掴んで乱暴に揉みしだく。その際にこれまで味わってきたこともない強烈な性的快感を味わいアヘ顔を晒してしまうリトだが苦しいはずなのに喜んでいるかのようにビクビク震える尻穴が床に擦れる刺激だけで達してしまう!
プシュッ♡プシュッ♡と自分の身体に向けて雑魚チンポから精液をまき散らかした。
(俺の身体どうなっちゃってんだよぉぉお♡♡♡)
もう、自分が自分じゃないみたいだと思った時、身体全身が熱くなり、自分の意思とは関係なく身体が勝手に動く。
そして次の瞬間にはリトは自ら進んで里紗のふたなりデカチンポを喉の奥まで咥え込み舌で舐め回し始めていた!
「あはっ♡やっと素直になってきたね♡」
嬉しそうに笑う里紗だがその腰の動きはさらに激しくなる一方だった。
(ああ……もうどうなってもいいや……♡♡)
そんな思考を最後に彼は快楽に堕ちたのだった……
その後、学校へは登校せずにリトは里紗の家でメス堕ちドMとして性処理肉便器奴隷の調教を受けて、彼のケツマンコに里紗のデカチンが挿入され激しくピストンされるたびにリトの口からは甘い声が漏れ出すようになっていた。
そして今日もまた学校をサボり朝から晩までずっとセックス漬けの生活を送っているのだった…
「んぶっ……♡お゛っ♡あ゛へぇぇっ♡♡イ゛ぐぅ♡イ゛ぐぅ♡イ゛がぜでぐだざい♡♡」
情けない声で鳴くリトの姿は完全に堕ちきったメスの顔になっていた。
しかしそんな生活も悪くないと思う自分がいる事に彼はまだ気づいていないのである……。
#1(完)
#2
「おほっ♡んぎぃいいっ♡♡あ゛へぇええ♡♡♡」
今日もまた結城リトの口からは獣のような濁声と嬌声が混ざりあった叫びが上がる。しかし、その声色からは苦痛の色は一切なくむしろ悦びに満ち溢れていた。
(気持ちいいぃぃいっ♡♡♡もっと突いてぇええっ♡♡♡♡俺のケツ穴壊れるくらいに激しくしてぇぇええぇえっ♡♡♡♡♡)
そんな思考に埋め尽くされたリトはもう以前の彼ではなく完全に里紗のふたなりデカチンポがもたらす快楽の虜になっていた。
そんなリトの尻穴には既に里紗のふたなりデカチンポが根元まで挿入されており、さらに彼女の両手はリトの両乳首を握り潰すくらいに強く摘み上げていた!
「お゛ほぉっ♡ちくびぃいいっ♡♡♡ぎもぢいぃぃいいいっ♡♡♡♡♡」
絶叫しながら身体を仰け反らせるとリトの雑魚チンポからは勢いよく潮吹きのように精液を無駄うちして床一面に水溜りを作っていった。
(あへぇえっ♡♡もうダメぇええっ♡♡♡あたまおかしくなるぅぅうっ♡♡♡♡♡)
しかしそんな思いとは裏腹に身体はさらなる快楽を求めて腰を動かしてしまうのだ。
その反応を見た里紗はさらに激しく腰を突き上げるように動かしていると、リトの部屋のドアが少し開いて誰が覗いているのに気がついた。
里紗は何故か強化された視力で覗いているのが結城リトの妹の結城美柑だと気がついた。確か小学生高学年の胸はないが可愛い女の子だったはずだ。
そんな子が今はドアの隙間からじっとこちらを見つめて、その小さな手を自分の股に持っていきオナニーをしているではないか
「あっ♡あんっ♡うそっ♡♡あんなデカチンでケツ穴掘られるのっ♡♡♡」
美柑はそう言いながらも手を動かす速度を上げていく。
(あはっ……あの子って確かリトの事好きなんだよね?)
そんな美柑の様子を見て里紗がはニヤリと笑うとそのまま腰の動きを強めてリトを強制的に絶頂させて失神させてると、リトのケツ穴から精液塗れのふたなりデカチンポを抜き取ってそのままドアまで歩いていった。
そしてドアの向こう側、覗き込んで美柑の前までやってくるとそのザーメン塗れ、いや精液でコーティングされたふたなりデカチンポを赤らめて息の荒い美柑の顔の前に突き出した。
「あはっ♡美柑ちゃんもリトと同じく私のドスケベ肉便器奴隷にしてあげるね♡」
里紗は笑いながら言った。
(え?なにこれっ!?すごすぎるよぉおおぉっ♡♡♡)
目の前に突きつけられたその巨大なモノを見て思わず息を飲む美柑だったが同時に自分の股間から愛液が滴り落ちるのを感じた。
それはまるで目の前のものを受け入れたいという本能からの欲求だった……。
そんな彼女の心情を見透かしたように彼女はさらに言葉を投げかける。
「ほらぁ♡早く舐めないとリトが死んじゃうよ?」
その言葉にハッとして美柑は慌てて目の前のモノに舌を這わしていく。そしてそのまま口に含むと、まるで美味しいものを食べるかのように夢中でしゃぶり始めたのだった。
(んふっ……♡想像してたのとは全然違うっ♡)
そんなことを考えつつも一心不乱になって奉仕するその姿はまさにメスの顔だった。
里紗もそんな彼女の頭を掴んで前後に動かしながら自分も腰を振り始める!
「あ〜気持ちいいよぉ〜♡もっと舌を細かく動かしてぇ〜」
里紗は言いながらさらに動きを早めていき、やがて里紗は一気に美柑の喉奥まで押し込むように突き入れると胃の中へ向けて大量射精した!
ドピュッドピューーッ!!ビュルルルーー!!ビューッ!ビュクッ、ドクッドク……
「んぶっ!?ごぼぉっ♡お゛っ♡お゛げぇええええっ♡♡♡♡♡♡」
美柑は突然の事に目を見開きながらもなんとかそれを飲み込もうとする。
しかしあまりにも大量すぎる精液に耐えきれず吐き出してしまう。
そして床にボタボタと落ちる白い液体を見て思わず息を飲むが、すぐに我に帰るとそのザーメンを手ですくい取って舐め始めるのだった。
(すごい味ぃいいんっ♡♡こんなの癖になっちゃうよぉおおっ♡♡♡)
美柑のそんな様子を確認した里紗はいまだに勃起を維持したままのふたなりデカチンポを、恍惚とした表情を浮かべている白濁液塗れの美柑の唇に押し当てると彼女はなんの抵抗もなく嬉々として頬張るようにデカチンポを再び飲み込んで今度は喉奥を使って奉仕しはじめた。
「んっ……んふっ♡んちゅる♡れろっ♡」
(あはっ♡美味しいっ♡♡)
「あ〜いいわぁ〜美柑ちゃんの口マンコ気持ちいいよ〜♡ほら、もっと舌使ってぇ〜」
そんな美柑の様子を見て満足そうに笑う里紗。そしてそのまま腰を動かし始めると美柑の喉奥まで容赦なく犯していく。
「お゛ごぉおおっ♡♡♡おごぉおっ♡♡♡」
えずきながら苦しそうな表情を浮かべる美柑だが、その表情にはどこか嬉しそうな色が混ざっていた。
美柑の歳ぐらいの体格では喉奥、食道までふたなりデカチンポを飲み込むと気道の確保も難しく息が苦しいだろうにそれでも、彼女は喜んで里紗のふたなりデカチンポを喉奥の奥へ奥へと飲み込んでいき、荒い鼻息で顔を汚している精液が風船のように膨らんでは弾けるを繰り返していた。
美柑の細い咽喉の締め付けで里紗のふたなりチンポが気持ちよくなってきてビクビクと脈打ち始めた。それはまるでこれから大量に出そうだと小作りな口に表明しているかのようだ。
美柑の呼吸が追いつかないほどのイマラチオは里紗にも凄まじい快楽を与えてくれていて、それでいて艶のある金玉の中で体内酵素で過剰に活性化されて沸騰して作られた煮えたぎるような精液を爆射することへの期待も込み上げて来てきた。
(出してぇっ♡♡私の口マンコの中にいっぱいザーメン出してくださいっ♡♡♡♡)
そんな思いを抱きつつ、美柑はさらに激しく頭を振り乱して喉奥を使って奉仕するのを見て里紗は彼女の頭を両手で掴むとふたなりデカチンポをグッと奥へ押し込んで口を開いた。
「あはっ♡出すよ!美柑ちゃん♡ちゃんと全部飲んでねぇ!!」
里紗はそう言うと同時に美柑の食道を通して胃の中へ直接大量の精液を流し込んだ!
ドピュッ!ビュルルルーー!!ビュク、ビューッ!!
「んぶぅうう!?♡♡♡♡♡」
(あはっ♡すごすぎるぅううぅうっ♡♡♡♡♡)
あまりの量の多さに逆流して鼻や口からもザーメンが吹き出してしまうがそれでも必死に飲み込もうとする。
しかし、そんな努力も虚しく彼女の胃はあっという間に限界を迎えてしまい、ついに口からふたなりデカチンを吐き出すとゲホゲホと咳き込み始めた。
「げほっ……ごほっ……」
「あーあ、全部飲めなかったか。これはお仕置きだね♡ほら、美柑ちゃん、服を脱いで、後ろ向いてこっちにお尻を広げてみせてね♡」
「は、はいぃ……♡」
美柑は言われた通りに服を脱いで下着姿になると里紗の方へ向き直り、そしてそのままゆっくりとショーツに手をかけるとそれを膝まで下ろしていった。
そして、そのまま足を上げて完全に脱ぎ去ると、今度はゆっくりとした動作で足を開き始める。
するとそこにはもう既にびしょ濡れの幼い無毛の割れ目があった。
その割れ目を指で開いてみせると、ヒクつく膣口が露わになる。
「ほらぁ♡早く見せてよ〜♡」
里紗の言葉に美柑は顔を真っ赤にしながらゆっくりとした動きで両手でお尻の肉を広げて両方の穴を里紗に丸見えになるように突き出した。
それを確認した里紗はそそり勃つふたなりデカチンポをもの欲しいにヒクつかせる愛液塗れの膣口、ではなくキレイに洗浄されているお尻の穴にそのデカチンポを押し当てた。
そしてそのまま一気に奥まで挿入する!
ズプッ♡グニュゥウッ!!ズブズブッ!!!バチュンッ!!!!
「んほぉおぉっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
(んひぃいぃぃいっ♡♡♡♡♡里紗しゃまのおちんぽ入ってきたぁあああああっ♡♡♡♡♡♡♡♡)
美柑の口から嬌声とも取れるような嬌声が聞こえてきたがお構いなしに激しいピストン運動を開始すると美柑の尻穴から下品な水音が響き渡り、徐々にピッチを上げていくとその音も大きなものになっていく。
「あひっ♡あへぇえっ♡♡お尻しゅごすぎるぅうううっ♡♡♡」
あまりの快感に呂律が回らなくなっているが、それでも構わずさらにスピードを上げていく里紗はあっという間に絶頂を迎えてしまうとそのままザーメンを解き放ち、腸内射精された美柑は大きく背中を仰け反らせるとその表情を盛大に蕩けさせ全身を激しく痙攣させた。
そしてその衝撃で力が抜けたのか美柑は思わずその場に崩れ落ちてしまい床の上に倒れこんでしまった。
そんな美柑を見つめながらふたなりデカチンポを引き摺り出してみると肛門がパクパク開きっぱなしになっておりその捲れ上がった腸壁から白いザーメンが溢れ出してブボッと垂れ落ちて床に大きな染みを作る。
「あはっ♡美柑ちゃんったら一回目なのにだらしないなぁ♡でも、お仕置きだからまだ終わらないからね〜♡」
里紗はそう言いながら再び広がった美柑のケツ穴にふたなりデカチンポをズボっと一気にS字結腸の腸壁まで臓器を押し潰すように押し込んだ。
ドチュンッ!と重く響く様な音が体内で響いたかのように美柑は海老反りになりながら足をガクガク痙攣させながら白目を向いて気絶する様にぐったりしている。
しかしそんな彼女に対してお構い無しにその小さな身体の腰を掴んで持ち上げては落としていく、まるで美柑のケツマンコをオナホールのようにしてふたなりデカチンポを扱いていく。
「ん゛ぎぃっ♡あ゛へぇえっ♡♡イ゛グゥウウッ♡♡♡♡♡」
「あはっ♡またイッたね〜♡」
そう言いながらさらに激しいピストン運動を続ける里紗。そしてそのまま美柑の腸内に大量の精液を流し込む。
その熱さと量に美柑は再び絶頂を迎えてしまい、齎された快感の大きさに瞳をぐるんが白目を剥いて意識を失ってしまった。
「あはっ♡美柑ちゃん、寝るのはまだはやいよ♡」
里紗はそう言うと美柑のぺったんとした貧乳だが主張するように硬く尖っているピンク色の乳首を手加減などの遠慮なく捻り潰すように引っ張った。
「い゛ぎぃっ!?ああぁああああっ♡!?ぢ、ぢぐび、ぢぎれぢゃう゛♡♡!!!」
いきなり襲った激痛に意識を覚醒させられて、美柑は目を白黒させている。
しかし、それだけではなく先程とは別物の苦しさがふたなりデカチンポと金玉を突き入れられたまま肥大化しているクリトリスが主張する無毛の割れ目の奥から何も弄られていないのに快感を感じられることに目を信じられないというような表情を浮かべた。
どうやら里紗のふたなりデカチンポも度重なる経験で進化して、さらに媚薬成分が追加されたようだ。
そしてその状態で敏感にされて媚毒といっていい精液を滲ませた腸壁は淫膜と化して体内にある子宮内へも満遍なく浸透していた。
腸内を抉るように犯し尽くすかたちでピストンを繰り返されていた美柑のお腹は、外から里紗のふたなりデカチンポの形にボコっと浮き出てしまっていた。
その膨らんだ腹は男性を一人で満足させることができるメスの膣内と非常によく似た形のなだらかラインとなっており美柑の小さかった穴がとても幼くて華奢な少女には、とても思えないくらい広げていておりそんな様子と今までイった美柑の体内には里紗の金玉の中に溜まってる大量の特濃ドスケベ精液が子宮に注ぎ込まれてボテ腹となるのは時間の問題だろう。
「お゛っ♡お゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁ〜♡」
(だめ、もう、無理ぃいいっ♡♡♡)
自分の中で暴れ回るふたなりチンポに為す術なく犯され続けながら、同時に乳首とクリトリスを抓られて引っ張られる。
「あ゛ひっ♡あ゛へぇえっ♡♡お゛ぉおっ♡♡♡ん゛ひぃいっ♡♡♡イ゛ぐ♡♡♡イ゛グゥウウッ♡♡♡♡♡♡」
美柑は、もはや獣のような喘ぎ声を上げて、身体を仰け反らせて絶頂を迎えるとイキ潮をベッドの上に噴き出してしまう。
しかし、それでもまだ終わらない。
美柑の絶頂しようが里紗は、止まることなくさらに激しいピストン運動を続けて美柑の身体を突き上げるように動かした。
「あ゛へぇええっ♡♡♡イ゛グゥウウウッ♡♡♡♡」
美柑は、再び絶頂を迎える。
「あはっ♡」
里紗は笑いながら、さらに激しく腰を動かしているとベッドの下でいつの間に意識を取り戻したリトが里紗に突き上げられて喘いでいる美柑を見て羨ましそうにして、雑魚チンポを扱いているのに気がついた。
里紗は突き上げている美柑の身体ごとリトの方に向けると、里紗のふたなりデカチンポが挿入を繰り返してズホズボと音を立てている美柑のケツ穴と未だに手付かずながら愛液を噴き出してヒクヒクしているオマンコを見えるように広げながら言った。
「リト、お兄ちゃんなんだから、妹のオマンコはアナタが開発してあげなさい♡」
それを聞いたリトは嬉しそうにコクリとうなずく。
すでに瀕死のような状態の美柑のお尻から自分のよりも遥かに大きな凶悪に血管が浮き上がって脈打つ立派な里紗のデカチンポの挿入されてる穴の上でヒクつきながら、すぐに実妹の未開発のアソコへとゴクリと喉を鳴らした。
一息整えると、リトは美柑の処女オマンコの割れ目へ自分の雑魚チンポを押し当てて挿入させた。
「お゛ぼぉ♡♡あ゛へぇええっ♡♡♡お゛ほぉっ♡お゛ぉおおっ♡♡♡」
美柑は、いきなりのオマンコとアナルの二つの穴から責められて膣壁と腸壁がゴリゴリとぶつかり合って削り合う衝撃に目を見開いて舌を突き出してイキ潮を吹きながら絶叫する。
「あはっ♡美柑ちゃん、お兄ちゃんの雑魚チンポと私のふたなりデカチンポで体内を両穴突かれて気持ちいいでしょ?」
「お゛ぼぉっ♡ぎぼじいいぃいいいっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
里紗がそう問いかけると、美柑は蕩けた表情で快感を伝えた。それだけでなく結合部から透明なアーチを描いて洪水のように吹き出ている愛液を見せてさらなる快楽を求め始め自ら腰を振り始めたのだ。
「ほらぁ♡二人とももっとエッチになっちゃいなよ!ほら、リトは乳首開発の先輩として美柑ちゃんの乳首いじめてあげないと」
「わかった♡」
里紗の言葉にリトは頷くと美柑の勃起しっぱなしでビンビンに立っている乳首へと手を伸ばし、その小さな指で摘み上げたり引っ張ったりして弄び始めた。
「あひっ♡お゛ほぉっ♡ぢぐびっ♡♡ちくびぎもぢいぃいいっ♡♡♡」
(んほぉおおぉっ♡リトにちくびいじめられてりゅっ♡♡♡)
美柑が快楽に溺れている間に、リトと里紗は腰を振り続けて美柑の膣内と腸内をゴリゴリ押し合いながら犯し続けていた。
そして、ついにその時が来たようだ。
里紗のふたなりデカチンポが大きく膨れ上がり、そして美柑のS字結腸の腸壁を押し上げたと同時に大量の特濃ドスケベ精液を腸内に流し込んだ。
同時に、リトも里紗の射精からくる膣壁の圧迫からくる刺激に美柑の膣内で射精してしまっていた。
「あ゛っ♡お゛ほぉおおぉっ♡♡♡でてりゅうぅうっ♡♡♡♡♡♡」
美柑は白目を剝きながら絶叫して、全身を激しく痙攣させて絶頂した。それと同時に、彼女の小さな体格の腸内に収まり切らなかった里紗のふたなりデカチンポから溢れ出た大量のザーメンが逆流してゴポゴポッと音を立てて溢れ出てきた。
その量は凄まじく、美柑の小さなお腹がボテ腹になり、胃から食道を逆流して鼻穴や口からも逆流してきた白濁液が胃の中の体液と混じって噴き出すように吐き出してしまうほどだった。
「あ゛へぇえっ♡お゛っほぉおおっ♡♡♡」
美柑は白目を剥いて口を半開きにして舌を突き出したアヘ顔を浮かべながら、身体を大きく仰け反らせてながら痙攣させていた。
「あはっ♡美柑ちゃんったら、もう完全に堕ちちゃってるじゃない♡でもまだ終わりじゃないからね♡」
里紗はそう言ってふたなりデカチンポを美柑のケツ穴から抜き取ると、ぽっかりとケツ穴が開いたままとなりそこから抑えがなくなったことで逆流してきていた精液がブパッと噴き出してこぼれ落ちた。
そして美柑のオマンコに入れたまま自身の雑魚チンポを入れたまま息を荒くしているリトの背後に周り、そのままリトの開発されたケツマンコへふたなりデカチンポを問答無用で一気に押し込んだ。
「お゛ぼぉおっ♡♡♡あへぇええっ♡♡♡お゛ほぉっ♡お゛ほぉおおおおっ♡♡♡♡♡♡」
「んひぃいっ♡♡♡お゛ほぉおおっ♡♡♡」
リトはいきなりの里紗のふたなりデカチンポの挿入に獣のような喘ぎ声を上げながら全身を激しく痙攣させるとその刺激で美柑のオマンコの中に再び射精してしまう。
「あはっ♡リトのケツ穴もキツキツで気持ちいいわ♡ほら、もっと締め付けながら腰を動かしなさい!」
「お゛っほぉおおおおっ♡♡♡♡♡」
里紗がそう言ってさらに腰を打ち付ける速度を上げると、それに合わせてリトもアへ顔を晒しながら汚い濁声をあげながら腰を動かした。
それと同時に美柑も身体を仰け反らせながら、リトの激しく腰の動きと連続射精を膣内で受け止めていた。
「お゛っ♡お゛ほぉおおぉっ♡♡♡♡♡♡」
美柑のオマンコからは大量の潮が吹き出し、同時にリトもアヘ顔を浮かべて白目を剝きながら再び射精した。
そして、里紗はそんな二人の様子を眺めながら満足げな表情を浮かべていた。
「ふふっ♡二人とも可愛いわねぇ♡これからもっと可愛がってあげるわ♡」
こうして三人は朝まで交わり続けたのだった。
それから数日後、リトと美柑の日常は一転した。
まずリトは中性的と言われていた外見が本当に女の子のようにさらに華奢な体つきに変化していた。
男らしかった胸板も微かに膨らみが出てきてそれがまるでおっぱいのようで、服の上からでもわかるようになっていた。
腰もくびれのようなものがでてきて、お尻も少しふくよかに丸みが出てきていた。
顔つきも少しほっそりとした丸みがでてきて、リトの同級生の猿山が変な気分を起こしそうになってたまに苦しんでいる。
服の下も里紗のメス堕ちドM肉便器として肉体改造を受けていた。
乳首は開発されて乳首には乳穴がぽっかりと開いており、その穴の中には小型のローターが入っており常に刺激している。
ケツ穴もケツマンコとして開発されており、最近は宇宙人のすごい科学で腸内の器官に癒着して排泄物を完全に消化してくれる医療用宇宙ワームを体内に取り込んで、いつアナルセックスしても腸内はキレイである。
そして、美柑も里紗のメス堕ち肉便器として毎日犯されている。
美柑は、元々の小学生らしい小柄な体つきから女性らしい体つきに変化して、胸もDカップほどまで大きくなっていた。
乳首も開発されて乳穴も大きく開いており、普段はプラグで封されている。そのプラグの圧迫感だけでも敏感になった美柑には充分らしく、たまに乳首が擦れると無意識のうちにアヘ顔を晒してイキそうになっている。
また、美柑のオマンコも開発されて、膣口が大きく拡張され子宮口が開ききっており、すんなりと里紗のふたなりデカチンポを呑み込まれるほどである。
アナルの方もリトと同じく医療用宇宙ワームを腸内で癒着して、S字結腸の奥まで里紗のふたなりデカチンポが届くように拡張されて、その刺激だけでイクこともしばしばだ。
また、体のつくりが変わった影響か風邪をひくことがなくなり、さらに怪我の回復力も高くなった。
そして、リトは里紗に犯されるたびに、その肉体改造の影響で男らしい体つきが女らしくなっていく。
美柑も同じく犯されるたびに女らしくなっていく。
「あはっ♡二人ともすっかり可愛くなっちゃって♡これからもずっと可愛がってあげるからね♡」
里紗はそう言いながら、今日もリトのケツマンコにふたなりデカチンポを突き入れて、リトの雑魚チンポが美柑のオマンコを犯すというところてんセックスをしていた。
そして美柑のお腹の中にはリトとの子供を孕んでおり、大きなボテ腹を見せていた。
「お゛っ♡お゛ほぉおおっ♡♡♡んひぃいいっ♡♡♡んほぉおおっ♡おちんぽぉおおおっ♡♡♡」
「あ゛へぇえええっ♡♡♡んひぃいいいっ♡♡♡」
リトはもうすっかりメス堕ちして、里紗に犯されることを悦びとしながら、毎日犯されるたびに女らしくなっていくのであった。
美柑はリトとの子供を孕み、余計にメスとしての自覚が芽生え、リト共々里紗に犯されることを悦びとしていた。
こうして結城家の仲の良い兄妹はそのまま、仲の良いメス豚兄妹となりましたとさ
#2 (完)