※この作品はR-18です。

籾岡里紗はある日ふたなりになっていた   作:AI R SEX

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三姉妹編

 

籾岡里紗はある日、起きたら2Lのペットボトルぐらいの大きさのズル剥けふたなりデカチンポが股間に生えていた。

それからなんやかんやあって結城リトと妹の結城美柑を肉便器として調教した。

そんなことをしていると割と人間関係とか付き合いの範囲とか色々変わってくる、これはそんな変わってしまう話。

 

#01

 

「んぎっ♡あ゛ぁッ♡♡お゛ぉおぉぉッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃんのおまんこ、私のデカチンでギチギチだねぇ♡♡」

 

里紗はそう言いながら腰を打ち付ける速度を上げ、さらにモモの子宮を押し上げるようにしてデカチンポの亀頭を押し込んでいく。

 

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡お゛ぉおぉぉぉッ♡♡♡」

「あはっ♡またイッちゃったんだ?♡でもまだまだ終わらないよ?」

 

里紗は一旦腰を引いてモモの膣内を擦るように引き抜こうとして、再び子宮口を叩くようにズンッと押し込んだ。

 

「あぎぃいッ♡♡♡イグッ♡またイグぅううッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃんの中、すっごく締まってて気持ちいいよ……♡♡もっと気持ちよくしてあげるね♡」

 

里紗はそう言いながらさらに強く腰を打ちつけるとモモは身体を弓なりに仰け反らせながら絶叫した。

 

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡お゛ぉおぉぉッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃんったら、そんなに大きな声出したら誰か来ちゃうよ?」

「あぎぃいッ♡♡♡だ、だってぇ……こんなの気持ちよすぎるからぁ……♡」

 

里紗がモモを犯しているのはは必然だった。

結城リトとの関係が変化した日以来、モモはリトの行動が変わったことに違和感を覚え、次に彼の仕草や立ち振る舞いが変わった事に気がつき調べ始めて、里紗に行き着いた。

調べられていることに気がついた里紗はそのままモモを周囲の人気が少ない公園へ誘い込み、周囲を把握すると強引に公園の公衆トイレに連れ込んで犯し始めたのだ。

嫌がるモモを無視して腕を引っ張って中に入るとそのまま個室へと連れ込み壁に手をつかせて、露わになった下半身のその割れ目に力任せに突き入れてそのまま犯し続けていた。

 

「うふふっ♡モモちゃんは初めてなんだったんだよねぇ〜♪どう?気持ちいい?」

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡き、気持ち良すぎて……あぎっ♡んひぃいっ♡♡」

 

里紗の容赦のないピストンにモモは涙を流して喘ぎ続ける事しかできず、そんなモモの姿を見た里紗は更に興奮し腰の動きを速めると同時にモモの上着の中に手を入れて年下ながらにそこそこの大きさのある乳房を鷲掴みにして弄り始めた。

 

「あはっ♡モモちゃんの中、キツキツで最高だし、おっぱいもいい弾力だよ……♡♡ほらぁ、もっと気持ちよくしてあげるからね♡」

 

里紗はそう言ってモモを背後から抱きしめると、そのまま腰を動かし始めた。

 

「お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡あぎぃいッ♡♡♡イグッ♡イグぅぅううッッ♡♡♡」

「あはっ♡♡またイッちゃったんだ?♡本当にモモちゃんはエッチな子だねぇ〜♪」

 

里紗がそう言いながらモモの子宮口を突き上げると、モモは身体を仰け反らせながら絶叫した。

そしてそのまま再び奥を抉るような激しく力強いピストンを始める。

 

「おごっ♡んひぃいっ♡♡お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃん、私のデカチンポにフィットしだしたね。もうこのオマンコは私専用のチンポケースといってもいいね♡」

 

里紗はそう言いながらさらに腰の動きを速めていく。

 

「おごぉッ!?♡お、お゛っきぃいッ♡♡お゛っ♡お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡」

 

モモのオマンコは初めてにもかかわらず里紗の巨根を受け入れてギチギチと限界まで広がっていた。

しかしそれでもなお里紗の肉棒はモモの小さな身体に収まりきるはずもなく、根元近くまで突き入れるたびに結合部からは鮮血が滴り落ちる。

 

「あぎぃいぃッ♡♡♡んぎっ♡イ゛グッ♡またイ゛グゥううぅッッ♡♡♡お゛ほぉおぉぉッッ♡♡♡」

 

里紗が腰を動かすたびにモモは身体を痙攣させて絶頂を迎えていた。

 

「んふふぅ〜♡モモちゃんのオマンコは最高だよぉ〜♪ほらぁ、もっと気持ちよくしてあげるからさぁ、私のデカチンでイキまくってよ!」

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡イグッ♡イギまずぅううッッ♡♡♡」

「あはっ♡♡私もそろそろ出そう……♡♡モモちゃんの膣内にいっぱい注いであげるからねっ!♡」

 

里紗はラストスパートをかけるかのようにさらに腰の速度を上げると、そのまま子宮口をこじ開けるように突き入れた瞬間、大量の白濁した精液を放出した。

 

「おごぉおぉぉッ♡♡♡イグっ、イグぅぅううッッ♡♡♡あぎぃいぃッ♡♡♡」

 

モモもそれと同時に再び絶頂を迎えて身体を弓なりに仰け反らせながら絶叫し意識を失った。

しかし里紗の射精はまだ続いており、その勢いは一向に収まる気配はなかった。

 

「んふぅ〜♡まだまだ出そうだよぉ〜♡」

「お゛ぉおぉぉッ♡♡んひぃいっ♡♡」

「あはっ♪モモちゃんの中が私のザーメンでいっぱいになちゃったねぇ〜♪」

 

里紗はそう言ってモモの中から肉棒を引き抜こうとしたが、モモの膣内がキツすぎて中々抜けなかった。

 

「あはっ♡モモちゃんのオマンコ、私のチンポに吸い付いてくるから抜けないよ〜♪ほらぁ、もっと奥まで届かないかな?」

 

里紗はそう言ってさらに腰を突き入れ、子宮口を押し上げるようにして亀頭をねじ込んだ。

 

「お゛っほぉおぉぉッ♡♡♡イグッ♡イッグぅううッッ♡♡♡」

 

その衝撃により、モモは意識を取り戻したのか身体を仰け反らせて絶叫した。

そしてそれと同時に結合部の間からブシュッ!と音を立てて潮吹きをした。

 

「あはっ♡モモちゃんったらまたお漏らししちゃったんだ。これはお仕置きかな♡はい、お仕置きは乳首潰して引っ張っちゃいます♡」

 

里紗はそう言うとモモの乳首を抓るようにして刺激を与える。

すると、それに合わせて膣内が激しく収縮を繰り返し、まるで別の生き物のようにビクビクと脈動を繰り返した。

 

「お゛ぉっ♡んぎぃいッ♡♡♡イグっ♡またイギまずぅうッッ♡♡♡」

「あはっ♪モモちゃんの乳首、コリコリしてて可愛いよ〜♪ほらぁ、もっと気持ちよくしてあげるからねぇ〜♪」

 

里紗はそう言ってモモの胸を揉んだり乳首を引っ張ったりしてさらに刺激を与え続けながら、モモのオマンコを抉るように、そして子宮奥をデカチンポで押し潰すようにガンガン叩きつけるように腰を振った。

 

「お゛ぉおおぉぉッッ♡♡イグっ♡♡イッグぅぅううッッ♡♡♡」

「あはっ♡私もそろそろ出そうだよぉ〜♪モモちゃんの膣内に赤ちゃん孕むくらいたっぷり注ぎ込んであげるからねぇ〜♪」

「あぎっ♡だ、ダメれすぅううッ♡♡お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡」

 

里紗の言葉にモモは必死に首を左右に振って拒絶する。しかし、いくら言葉で否定しようとも、身体の方は正直で里紗のデカチンポが子宮を押し上げたり擦りあげたりするたびに先程よりも激しい絶頂を繰り返していた。

里紗のデカチンポから大量の精液が放出され、それと同時にモモは白目を剥いてぼってりと精液で膨らんだ重たげな腹を揺れ動かし、乳房をぶるん♥ぶるん♥と跳ね回らせながら硬くシコった乳首から母乳を噴き出すその姿はまるで妊婦が犯されているかのような背徳的な淫猥さに満ちていた。

その淫猥さにあてられた里紗が三度モモの胎の中へ精液をぶちまけるたびに、モモは盛大にイキ潮を吹きながら身体を痙攣させて絶頂を迎えて悶え狂った。

 

「ん゛ん゛ぎぃいいぃイィイイイッ♡♡♡♡!!あぢゅい゛ぃっ♡♡♡!?せーえきまらでてるっ♡♡♡!!どぴゅどぴゅでてるぅううッ♡♡♡!?あかちゃんはらんじゃうぅぅ♡♡♡♡!!」

「あはっ♡孕んじゃえ♡私の子供産んでよ♡ほらぁ、もっといっぱい出すからねっ!」

「お゛ぉっ♡おほぉおぉぉッ♡♡♡イグっ♡またイギまずぅううッッ♡♡♡」

 

モモは身体を弓なりに仰け反らせて絶叫しながら再び盛大に潮吹きをして絶頂を迎えた。

 

「あはっ♡モモちゃんのオマンコ、私のチンポに絡みついてきて離さないよ〜♪そんなに気に入ったのかなぁ?」

 

里紗はそう言ってモモを後ろから抱きしめながら、モモの硬くシコった乳首を捻り潰しつつ、さらに激しく腰を打ち付けてモモの子宮ごと責め立てる。

 

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡あがぢい゛ぃいッ♡♡あぎっ♡♡イグっ♡イクぅううッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃんはドMなんだからさぁ、こんな激しいの好きだもんねぇ♪だからもっと激しくしてあげるよぉ〜♪」

 

里紗はそう言ってさらに腰の速度を速めていき、子宮を押し潰すかのように激しいピストンを浴びせていく。

そしてそれと同時に両の手で握りつぶさんばかりに乳房を強く握りしめ、引っ張ったりぐりぐりと捻ったりして彼女の巨乳を責め立てていった。

それにより強制的に連続絶頂へと押し上げられ、陸に上げられた魚のようにビクンビクンと身体を痙攣させるように震わせ続けているモモの様子を見下ろしながら、里紗はさらに容赦なく腰の振りを速めていき、ズンッと子宮ごと突き上げるように奥までデカチンポを押し込んだ。

 

「お゛ぉ♡♡」

 

その瞬間、連続絶頂による快楽による精神的負荷が限界を超えてモモの口から言葉にもならない汚い喘ぎが漏れ出るとモモの鼻から鼻血がプシュッ!と飛び出して、瞳がグルンと白目を剥いて半開きになった口から舌がたらんと飛び出て意識を失った。

同時にモモの身体の力がだらんと抜けて、秘部からブシャァァァッ!とイキ潮と失禁を盛大に噴き出して里紗に支えられる形でぶらんっと四肢が垂れ下がった。

しかしそれでもモモのオマンコに刺さった里紗の孕ませ棒たるデカチンポは全く萎えることなく硬く、大きいまま子宮に突き刺さったままモモの身体を支えるには充分だった。

里紗は失神してアヘ顔を晒すモモを支えながらうっとりとした顔を浮かべつつ片手で乱暴にモモの乳房を握りつぶすかのように揉み込みつつ、もう片手を股の間に滑らせてモモのオマンコに挿し込んだ手を高速に動かす。

モモの反応がないがピクピクと痙攣する彼女の股間を手コキでもするかのようにぐちゅぐちゅといじりながら、親指でクリトリスを探し当てるとそのままグリッと押し潰して激しく擦り始める。

 

「あ゛っ♡あぎっ♡♡んぎぃっ♡♡」

 

意識のないモモの口から、まるで潰れた蛙のような無様な喘ぎが漏れ出しながら身体をピンっとさせながら痙攣する。

しかしそれでも里紗は手を止めずさらに強く握り潰すようにモモの乳房を揉みしだきつつ、親指でクリトリスを激しく擦り続ける。

そしてついにその時が来た。

里紗のデカチンポがモモの子宮奥を押し上げると同時に、大量の白濁した精液が放出されモモの膣内を再び埋め尽くした。

同時に里紗の腕の中でモモの身体がビクンッ!と跳ね上がり、白目を剥いて口から舌が飛び出したアヘ顔のまま鼻血をブッシュ!と噴き出すついでにイキ潮も派手に噴き出した。

 

「あはっ♡モモちゃんのオマンコ、私のザーメンでいっぱいになったねぇ♪ほらぁ、まだまだ出すよ〜♪」

 

里紗はそう言いながらさらに腰を振り続け、モモのオマンコを抉るように突き入れる。

そしてそのまま再び大量の精液をモモの子宮へと注ぎ込んだのだった。

 

「あ゛っ♡あぎっ♡♡お゛ぉおおぉッ♡♡♡」

「あはっ♡モモちゃんったらイったまま帰ってこれなくなっちゃったの?本当にエッチでドMな変態なんだからぁ」

 

里紗はそう言いながらも腰を動かし続けながら、力なくぐったりしているモモの身体を持ち上げて、個室の洋式便器の背もたれに上半身を預ける体勢にするもモモはその間も言葉にならない汚い喘ぎ声を話す人間オナホと化していた。

その時、里紗はモモの力が抜けて緩くなっているケツ穴を見てニヤッとするとそのままデカチンポをモモのぽっかりとゆるくなったオマンコから抜き取って前戯もなくケツ穴へズンッと突っ込むように挿入した。

 

「あ゛ぎぃいっ!!」

 

いきなり内臓を押し潰しされる苦痛で覚醒させられたモモの獣のような声を、トイレ中に響くようにイキ吠えさせる。

 

「あっは〜♪モモちゃんのケツ穴も気持ちいいよ〜♪」

「おごぉおぉぉッ♡♡♡あがっ♡♡あがぢい゛ぃいッ♡♡♡お゛ぉおおぉぉッ♡♡♡」

「あははっ♡モモちゃんのお尻の穴も私のチンポに吸い付いてくるよ〜♪ほらぁ、もっと気持ちよくしてあげるからねぇ〜」

 

里紗がそう言ってさらに激しく腰を打ち付ける。

凄まじい異物感と圧迫感とともにケツ穴を限界以上に押し広げられながら腸内を抉り掻き回されるモモが泡を噴くように涎を撒き散らして叫び散らす。

そんな白目を剥いて悶絶する彼女のケツ穴を犯していく里紗はほほえみながら、彼女の肥大化しつつある硬くシコった乳首を捻り潰して弄るのも忘れてなかった。

みぢぃっ!と肛門の軋む音が一際高く響くと同時、里紗のふたなりデカチンポが括約筋を裂ける寸前まで割り開きモモの腸内へと全てねじ込まれる。

腸内を埋め尽くすデカチンポによって内側から押し拡げげられたケツ穴が無残に捲れあがると意識が真っ白に弾け飛ぶ。

モモの上擦っていた瞳が完全に瞼の裏へと消え、力を失い泡を吹いて倒れ込んだ身体がガクガクと不規則に痙攣しながら跳ね踊る。

同時に身体の内側から押し上げられるようにモモの口から白濁の胃液混じりの吐瀉物が溢れ出し、股間からは失禁の黄ばんだ小便が飛沫を上げて噴き散らされる。

里紗はそんなモモの身体に容赦なく下から突き上げるような腰遣いを叩き込むと、彼女の乳首を両手で強く引っ張りながら自らの肉便器に貶める為の放出を容赦なくモモの腸内へ送り込んでいった。

 

ぶりゅっ♥どぼびゅっっ♥♥ごびゅるるる〜〜っっっ♥♥びゅるるる〜〜〜〜っ♥♥どぷっ♥どぷどぷどぷぅうう〜〜〜っ♥♥

 

「あ゛ぎぃいいぃッ♡♡♡♡!?お゛ぉおおぉぉッ♡♡♡♡!!お゛っ、お゛ぉお゛おおぉぉッッ♡♡♡♡♡!!!」

 

腸内で暴れまわる里紗のデカチンポが吐き出す、身体を破裂させんばかりの大量ザーメンはモモの腹部は一瞬で臨月のようにパンパンに膨れ上がり、一分以上かけて吐き出しきるとモモの口と鼻から逆流した胃液混じりの泡がぶくぶくと噴き溢れて出した。

里紗はそんなモモの身体を便器のタンクに押し付けるようにして彼女のケツ穴からズルリとチンポを引き抜く。

そのままこちらに臀部を突き出したままのモモのぽっかりと開いてそこから大量のざーめんが流れ出てきているオマンコとケツマンコが丸見え状態のモモの尻に、油性ペンで卑猥な言葉を書きこんでいく。

 

『ガバまんでごめんなさい』『フリー肉便器です♡♡』『変態JKに精液のお恵みを!』『おチンポ大好き!』『両穴OK!!』

 

そして書き終わると、個室のドアをおもむろに開ける。

するとそこにはモモの汚い濁声に引かれて様子を伺っていた彩南高校の制服姿の男子高校生たちが数人いて、全員ズボンの股間部分を膨らませ、何人かはシミができていた。

彼らは個室の中の惨状と露わになったモモの痴態に息を飲んでしまっていたが、里紗はそれを気にせず声をかけた。

 

「私、用事終わったけど次、使う?」

 

そう言われると一人の男子が答える。

 

「えっ、いいんスか!?」

 

その反応に他の男子も食いつくように詰め寄ってきた。

 

「俺も!」

「僕もお願いします!」

「おい、割り込むなよ!」

 

里紗はそんな彼らの様子を見てクスリと笑い、その場を彼らに任せるように公衆トイレからじゃあね♪と出て行く。

里紗が出ていた後は残された男子高校生たちは正気を失ってアヘ顔のまま失神したモモの身体に群がった。そして、彼らはモモの身体に群がり、彼女の身体を弄び始めた。

 

「このオマンコは俺が使うからな!」

「いや!僕が先に挿れるんだ!」

 

男子高校生たちはそう言いながら、それぞれモモの身体を犯し始める。

モモは正気を失いながらも身体を痙攣させてイキ狂い続けていた。

 

「ご……♡べ、ぉ゛♡……あ゛ッ♡」

 

こうしてモモは公衆便所に放置されたままその後も仲間うちで連絡して増えていった男子高校生たちに朝まで犯され続けた。

しかし、それでもなお男子高校生たちは飽きることなくモモの身体を犯し続けた結果、モモは行方不明となった。そして同じ頃、彩南高校の旧校舎の男子トイレに秘密の備品がひとつ追加された、という噂が流れた。

 

「あ゛ひっ♡♡あ゛へぇええぇッ♡♡♡イ゛グっ♡またイ゛ギまずぅうッッ♡♡♡お゛ぉっ♡お゛ぉおおぉぉぉッッ♡♡♡も゛も゛はみなざま゛のお便所でしゅぅぅ♡♡♡」

 

 

#01 (完)

 

#02

 

 

無垢なモノを自分色に染めあげるのは楽しいという言葉を聞いたことがあるが、それを実感すると確かにその通りだと里紗は思った。

モモが行方不明になって心配しているララを言葉巧みに誘導して、自分のふたなりデカチンポを見せると彼女は今までに見たことのない反応を示した。

 

「わあ、リトのより大きくて長いね!あれ?けどリサになんでオチンチンついてるの?」

 

その言葉に里紗は何やら宇宙人の力らしいというとララは心配して何か力になれることあるかなと口にした。

それを口実にララへ色々な性知識を刷り込んだ結果、こうなった。

 

「おごっ♡んぶっ♡♡んぼぉおおっ♡」

 

苦しげな声を漏らすララだが、その目にはハートマーク浮かべながら、里紗のふたなりデカチンポをララのずっしりとふくよかなデカパイで挟み込みながら喉奥を越えて食道まで飲み込むパイズリイマラチオで奉仕していた。

ララの綺麗な顔がひょっとこ顔のように変化してまで奉仕してくる背徳感に興奮を覚えながら、そのままララの押し潰されるようで包み込むような乳圧による扱きと全てを吸い込むような喉奥を使ってのイマラチオの気持ちよさに里紗はララの急激なまでの性処理肉便器としての成長ぶりに驚いていた。

 

「あはっ♡ララちゃんったらもうすっかり私のチンポの虜だね♪リトより気持ちいいでしょ?ほらぁ、ちゃんと言わないと止めちゃうよ?」

 

里紗がそう言うとララは必死にしゃぶりつくように首を縦に振る。

その反応に満足しながら里紗はララの頭を掴んでさらに腰を押し付けるようにして喉奥を抉る。

 

「おごっ!?お゛ぉっ♡♡んぶぅっ♡♡」

「あははっ♪苦しそうな声出してる癖に、オマンコはびちゃびちゃに濡らして喜んでるじゃん♪」

 

里紗は笑いながらそう言ってララの股間に手を滑り込ませるとそこは愛液が滝のように流れ落ちていた。

 

「こんな姿のお姉さん見て、ナナちゃんはどう思う?こうなりたい?」

 

里紗はそう言うと裸の結城リトと美柑に四肢を押さえつけられている、ララの妹でありモモの双子の姉であるナナがいた。

裸にされて薄毛の生えた秘部を丸見えにされた倒れたカエルのような状態にでリトと美柑に拘束されていた。

ナナの目からは涙がポロポロと流れて抵抗しようとその身を何度も捩らせるも、華奢な身体で非力である彼女はただの少女にすぎない。

 

「それとも………こうなりたい?」

 

里紗はそう言ってスマホを取り出して、ある動画を選択して再生してナナに見せつけた。

そこには行方不明になった双子の妹のモモが見るも無惨な姿で大勢の男子生徒たちに集団レイプされている姿だった。

しかもそれだけではなく、モモの身体には酷い落書きや卑猥な言葉が刻まれていた。

ナナはそれを見て絶句し言葉を失う。

しかし、その映像はそこで終わらずさらに続いていき、モモのオマンコに男子生徒たちの肉棒が代わる代わる挿入され、口にも何本ものペニスを咥えさせられて、身体中に精液を浴びせかけられている。

そんなモモの姿を見て、ナナは絶句し、その目からさらにポロポロと涙を流した。

その後も何人もの男子生徒たちに犯され続け、最後には白目剥きながらケツ穴とオマンコを交互に犯され続けて、口から泡を吹きながら汚い濁声を上げながらイキ狂う姿まで映されていた。

ナナはそのあまりにも凄惨な光景を見て吐き気を覚えながらも、同時に股間からは愛液が溢れ出すのを感じた。

それは紛れもなく恐怖によるものだった。

しかしそれと同時にナナの子宮の奥深くから湧き上がるような感覚を覚えた。

 

(な、なんなの……これ……怖いはずなのに……どうして……?)

 

ナナは困惑しながらも、自分の中に沸き起こる未知の感情に戸惑いを隠せずにいた。

そんなナナの様子を楽しみながら里紗はスマホの画面を閉じた。

 

「どう?これがあなたの妹の姿だよ?あんなふうになりたい?」

 

里紗がそう問いかけるとナナは首を左右に振りながら必死に否定しようとするが、その目にはどこか期待するような色が浮かんでいた。

 

「じゃあ、こう言ってみて?『私は変態のふたなりチンポ奴隷です』ってね♪」

里紗の言葉にナナは一瞬躊躇うような表情を見せたが、やがて意を決したように口を開く。

 

「わ、私は……へ……変態のふたなりチンポ奴隷でしゅぅ……」

 

ナナは消え入りそうな声でそう口にすると、顔を真っ赤に染め上げながら俯いてしまう。

そんなナナの様子を楽しみながら里紗は彼女の耳元で囁く。

 

「じゃあ、次は私のチンポを舐めてみようか?」

 

その言葉にナナはビクッと身体を反応させるが、すぐに小さく頷いてゆっくりと舌を伸ばしていき、ぺろりっと舌先で舐めた。

ざらざらした感触と熱さをナナは感じながらさらに里紗のふたなりデカチンポを舐め続ける。

そして暫くして今度は大きく口を開けて根元まで飲み込むように含むと喉の奥の方まで使ってしゃぶり始める。

時折苦しそうな表情を浮かべながらも、彼女は決してやめることはなかった。

そうしているうちに口の中で徐々に大きくなっていくのがわかるほどに感じていたナナだったが、突然頭を掴まれると前後に激しく動かされる。

 

「おごぉっ!?お゛ぇえっ♡」

 

えずきながらも決して動きを止めることなかった彼女の口内に大量のザーメンが流れ込んできた。

その勢いに耐えきれず思わず口を離してしまいそうになるが、それを里紗は許さず、そのまま強引に押さえつけた。

そして最後の一滴まで搾り出すように出し切ると、ようやく手を離した。

ナナの口の端からは逆流し溢れ出した精液が垂れており、彼女はそれを手で拭うとそのまま口に運び飲み込んだ。

 

「どう?自分の妹の無様な姿を見て興奮した?」

 

里紗の言葉にナナは首を横に振る。

しかし、その股間からは愛液が垂れていた。

ナナのその様子に里紗はクスリと笑い彼女の頭を撫でる。

そして耳元で囁いた。

 

「……嘘ばっかり」

 

その言葉にナナはビクッと身体を震わせる。

そんな反応を見て、里紗は再び笑った後、ナナを拘束していたリトと美柑に目配せする。

すると二人はナナの手足を解放すると、そのまま彼女を立たせて後ろから抱き抱えるように支える体勢になった。

 

「じゃあ次は……ナナちゃんのオマンコで遊ぼうかな♪」

 

そう言って里紗はナナの両足を掴むと大きく開かせると、その間に割って入るように立つ。

そして自分のふたなりデカチンポをナナの割れ目に擦り付けるように上下させる。

 

「んっ♡あっ♡」

 

その刺激にナナの口から甘い吐息が漏れる。

そんなナナの様子を見ながら里紗はゆっくりと腰を突き出し挿入していく。

ズプッという音と共に亀頭部分が膣内へと入り込むと、そのまま一気に根元まで突き入れる。

 

「あ゛っ♡お゛ぉっ♡おぉぉ〜〜っっ♡♡♡」

 

その瞬間、ナナは大きく目を見開きながら背中を大きく仰け反らせた。

 

「あははっ♪入れただけでイっちゃったんだ?本当にド変態だね♪」

 

里紗は笑いながらそう言うと腰を動かし始める。パンッパンッという肉同士がぶつかる音が部屋に響く。

ナナの膣内は狭くきつく締め付けてきて、動かすだけでもかなり快感が強くそれだけで射精してしまいそうになるほどだったが、なんとか我慢してピストンを続ける。

 

「ひゃうんっ♡らめぇ♡いきなり激しいぃぃいっ♡♡♡」

 

あまりの激しさにナナは絶叫に近い声を上げながら絶頂に達してしまったようで、全身を痙攣させるように身体を震わせていた。

しかし里紗は一切手を緩めることなくさらに激しく突き上げ続けた。

その度にナナの口からは獣じみたような喘ぎ声が上がる。

そして遂に限界を迎えたのか大きく背中を仰け反らせ、ビクンっと身体を跳ねさせると盛大に潮吹きをした。

その後も里紗が子宮口を叩くたびに大量の愛液が噴出し辺り一面に飛び散り淫らな匂いが立ち込めた。

その様子を見て里紗はニヤリと笑うと一旦腰をふたなりデカチンポがナナの膣口から抜けると思うくらいまで引くと、一気に子宮奥まで突き入れる。

 

「お゛ぉっ!?♡♡♡」

 

その衝撃でナナは再び達してしまったようで、身体を大きく仰け反らせながら潮吹きをする。

しかし里紗はそれでも止まらず、今度はゆっくりと引き抜くように動かしていくと、ギリギリまで抜いたところで一気に突き入れた。

それを何度も何度も繰り返すうちにナナのオマンコは完全に解れてきたのか、今では自ら求めるように腰を動かし始めていた。

そしてついにその時が訪れる、里紗は最後に思いっきり腰を打ち付けるとそのまま大量のザーメンを放出したのだった。

 

「あ゛っ♡あ゛ぁぁっ♡出てるぅっ♡熱いのいっぱい出されてイっちゃうぅぅううっ♡♡♡あ゛ぁぁ〜〜っっ♡♡♡♡♡♡」

 

ナナはその衝撃に耐えられず絶叫しながら盛大にイキ潮を噴出しながら果ててしまった。

 

「ふぅ……気持ちよかったぁ」

 

里紗がふたなりチンポを引き抜くと意識のないナナは手足をぐったりと伸ばしたまま仰向けに倒れて、そのオマンコからは収まりきらなかったザーメンが溢れ出して床一面に広がっていった。

結城兄妹はナナのオマンコから溢れ出てくるザーメンに二人して口を寄せて啜るようにして飲み干していた。

 

「じゃあ次はララちゃんの番ね♪」

「わかったよ、里紗♪」

 

そう言って今度は物欲しそうな表情でこちらを見ていたララにそう言うと、彼女は喜んで四つん這いになり、里紗にお尻を高く突き出してきた。

里紗は後ろから覆い被さるようにして、ララの膣口へ一気にふたなりデカチンポを挿入する。

 

「あ゛っ♡おほぉっ♡」

 

ララの口から甘い吐息が漏れると同時に膣内はキュッと締まり、まるで離さないと言っているかのようだった。

里紗はそのままゆっくりと動き始める。

最初は優しく動かしていたが、次第に速度を上げていき激しい抽送を繰り返すうちにララの表情は蕩けていき、完全に快楽に溺れているようだった。

そんなララの様子を見ながら里紗はさらにペースを上げていく。

パンッ!パァンッという肉同士がぶつかる音が響き渡り結合部から愛液が飛び散る。

 

「んぁっ♡あっ♡あひぃっ♡」

 

ララの口からも絶えず甘い声が上がり続けている。その様子を見ながら里紗はさらに腰の動きを加速させていきそしてついにその時が来た。

 

「あぁっ♡もうダメッ♡イっちゃう♡イクイクイクぅ〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡」

 

ララは涙を流して、口から舌を突き出して背を仰け反らせ、足をガクガク震わせながら盛大に達したようだ。

同時に膣内が激しく痙攣し、里紗のふたなりチンポから精液を搾り取ろうとするかの如く締め付けてきた。

その刺激に耐えきれず里紗もまた大量のザーメンを解き放った。

ドピュッドピューッと勢いよく発射された熱い奔流を子宮で受け止めながら、ララは再び絶頂を迎えたようで身体をビクビクと震わせている。

 

「ふぅ……」

 

里紗は一息つくとゆっくりと引き抜く。

すると栓を失ったことで逆流してきたザーメンが溢れ出しララのヒップを白く汚していった。

しかしそれでもなお、彼女のオマンコは物欲しそうに膣口をパクパクと痙攣させるように震わせ続けていた。

 

「さあ、ララちゃんもう一度頑張ろ?」

 

里紗は再び勃起したふたなりチンポをララのオマンコに擦り付ける。

するとそれだけでララは、身体をビクッと震わせて反応してしまう。

 

「うんっ♡頑張るねっ♡」

 

そう言って彼女は自ら腰を動かして再び挿入しようとするが、上手くいかないのかなかなか入らないようだ。

そんな様子を見かねて里紗はララの腰を掴むとオマンコへと見せかけて、今度は未開発だったアナルへメリメリと突き破りながら一気に突き入れて腸壁を押し上げた。

 

「お゛ぉお゛お゛ぉぉほぉぉっ♡♡♡」

 

突然の抉られるような衝撃と腸内を異物が圧迫する未知の感覚、それらの痛みが脳内ドーパミンのせいで性的快感へ変換されて、ララは獣じみた声を上げて大きく背中を仰け反らせた。

そしてそのまま激しいピストン運動を開始する。

パンッ!パァンッという肉同士がぶつかり合う音と結合部から飛び散る愛液が飛び散り部屋中に強烈な牝の匂いが充満していた。

 

「あひっ♡すごっ♡おほっ♡お尻しゅごいっ♡気持ち良すぎるぅぅぅううっ♡♡♡イグゥッ!イッちゃいますぅっ♡♡♡」

 

ララが絶叫を上げながらすぐに絶頂を迎えたようでプシャァァアッと盛大に潮吹きをする。

それと同時に腸内が激しく痙攣し、里紗のふたなりチンポからザーメンを搾り取ろうとして来たので里紗は堪らず射精してしまう。

 

「んほぉぉっ♡熱いのいっぱい出てるぅぅっ♡♡♡」

 

ララもまた同時に達してしまったようで、全身を激しく痙攣させていた。

 

「ふぅ……気持ちよかったから思わずすぐ出しちゃたよ♪ララちゃん♪けどまだ頑張れるよね♡」

 

里紗はそう言いながらゆっくりと引き抜くと見せかけて、再び腸壁を押し潰しながら一気に直腸まで挿入して腰を激しく動かしてみせた。

 

「お゛ぉおぉぉおぉぉっっ♡♡♡」

 

ララは再び獣じみた声を上げながら身体を大きく仰け反らせる。

 

「ほらっ!もっと頑張って!」

 

里紗はさらにペースを上げていく。

パンッ!パァンッという肉同士がぶつかり合う音に合わせて結合部から愛液が飛び散り、床一面が水浸しになるほどだった。

 

「あひっ♡イグゥッ!またイっちゃいましゅうぅっ♡♡♡おほぉぉおっっ♡♡♡♡♡」

 

ララが再び盛大に潮吹きをしながら達したと同時に里紗も限界を迎えたようで彼女の腸内へ大量のザーメンを流し込んだ。

 

「んほぉぉっ♡出てるぅっ♡熱いのいっぱい出されてイクゥッ♡イグゥッ♡イグゥッ♡イグゥゥゥ〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」

 

ララは舌を突き出しながら全身を大きく震わせて、イキ潮を噴き出して盛大に達したようだ。

「ふぅ……」

 

里紗は一息つくとゆっくりとふたなりチンポを抜いた。

するとそこからドロリと白濁液が流れ出す。

 

「あはっ♡ララちゃんすごいね♪オマンコ気持ち良かったから、こんなにいっぱい出しちゃったんだよ♡」

 

里紗がそう言うと、ララは恥ずかしそうにしながらもどこか嬉しそうな表情を浮かべていた。

 

「えへへ……ありがとう里紗さま♪」

 

そんなララの様子を見て里紗はクスリと笑うと、今度は恍惚としながらも呆然とした表情で結城兄妹にオマンコから飲精されているナナの方へ視線を向ける。

 

「次はナナちゃんの番だね♪」

 

そう言って結城兄妹を追い払って、ナナの身体を仰向けに寝転がらせて腰を抱えながら持ち上げる。

上向けにすることで現れたナナのぽっかりと開いたオマンコといまだ未開発のアナルが丸見えとなった秘部へ、その上に覆い被さるようにして里紗のふたなりデカチンポを秘部に残る精液を擦り付けるながら焦らす様に動かす。

 

「んっ……♡あっ……♡んんっ……♡」

 

 

ナナはそれだけで感じてしまっているのか、小さく喘ぎ声を上げる。

 

「ナナちゃん、オマンコとお尻どっちがいい?」

 

里紗はそう問いかけながら、ゆっくりと焦らすように腰を動かし、ナナの愛液で濡れたふたなりデカチンポの先端をナナの膣口へ擦り付けるようにして動かす。

するとそれだけでナナは身体をビクッと震わせて反応してしまう。

 

「あっ♡あっ♡ひゃうっ♡」

 

ナナが答えるよりも先に里紗のふたなりデカチンポが彼女の膣口を押し広げ侵入していくと、子宮口を押し潰して侵入しようとする。

 

「んほぉっ♡あひっ♡おほっ♡」

 

その刺激にナナは大きく目を見開き舌を突き出しながら、膣内をギュッと締め付けることで反応してみせた。

 

「じゃあナナちゃんのお尻の穴はまた今度にしよっか♪」

 

里紗はそう言うと一旦腰を引いて、一気に突き入れた。

 

「お゛っほぉっ♡♡♡おほっ♡お゛ぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」

 

その衝撃にナナは獣じみた声で絶叫を上げながら激しく身体を痙攣させた。

同時に腸壁が激しく蠕動し、里紗のふたなりデカチンポからザーメンを搾り取ろうとしてきた。

 

「あはっ♪ナナちゃん凄い締め付けてくるね♪」

 

そう言って里紗はさらに激しく腰を動かす。

パンッ!パァンッという肉同士がぶつかり合う音と結合部から愛液が飛び散る音が部屋中に響き渡り、ナナの嬌声がそれを彩った。

そして遂にその時が来る。

里紗は一際強く腰を打ち付けるとそのまま、ドピュッドピューッと勢いよく発射された熱い奔流を子宮口で受け止めながら、ララと同じようにナナのオマンコから溢れ出てくるほどの大量のザーメンを注ぎ込んだ。

 

「あひぃっ♡熱いぃぃいっ♡イグゥッ♡イッちゃいますぅぅうっ♡♡♡」

 

ナナは身体を大きく痙攣させながら盛大に達したようで、プシャァアアッと音を立てて潮吹きをすると同時に全身を激しく痙攣させて、秘部から大量の愛液と腸液を吹き出しながら絶頂に達した。

 

「ふぅ……気持ちよかったぁ」

 

里紗は一息つくとゆっくりと引き抜く。すると栓を失ったことによって逆流してきたザーメンが溢れ出しナナの顔まで流れてきた。

 

「んはぁ……♡すごいです……里紗さま♡」

 

ナナは蕩けきった表情を浮かべてそう呟いた。

フッとララの方を見ると、結城兄妹がララのオマンコから流れ出てくるザーメンにしゃぶりいて、その様子をララを優しそうな表情で見守っていた。

そして里紗がララのオマンコから結城兄妹が離れて、今度はナナのオマンコを貪るように指示すると、そちらへしゃぶりつくようにして始めた。

「あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

ナナは二人の激しい愛撫に甘い声を漏らして身体をビクビクと震わせていた。

そんなナナの様子を満足そうに見つめながら里紗は結城兄妹へ声をかける。

 

「二人ともありがとう♪でも次は私の番だから、もういいよ」

 

里紗がそう言うと二人は素直に離れていった。

 

「じゃあナナちゃん♪お尻でしようね?」

 

そう言って里紗はゆっくりとナナの尻穴へふたなりチンポを括約筋を広げるように挿入する。

 

「お゛ぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」

 

ナナは肛門がミチミチと音を立てて裂けるように広がっていく刺激に堪らず絶叫を上げてしまう。

しかし、里紗は構わずにそのまま狭い腸内を一気に抉りながら奥まで挿入した。

 

「あ゛っ♡あひっ♡お゛ほぉっ♡」

 

ナナは痛みと圧迫感に苦しそうな声を上げながらも、腸壁を擦られる度に快感を感じているのか、時折甘い吐息を漏らす。

 

「ナナちゃん♪どう?気持ちいい?」

 

里紗が腰を動かしながらそう問いかけると、ナナは目に涙を浮かべながらコクコクと首を縦に振った。

 

「良かったぁ♪じゃあもっと気持ちよくしてあげるからね」

 

里紗はそう言うとさらに激しく腰を振り始める。

パンッ!パァンッと肉同士がぶつかる音が響き渡り、結合部から愛液と腸液が混じって飛び散る。

 

「んほぉぉっ♡しゅごいっ♡おほっ♡お尻しゅごいぃぃいっ♡♡♡」

 

ナナは獣じみた声で絶叫しながら身体を大きく仰け反らせていた。

同時に腸内が激しく痙攣し、里紗のふたなりチンポからザーメンを搾り取ろうとして来るので里紗は堪らず射精してしまう。

 

「あひっ♡出てるぅっ♡熱いのいっぱい出されてイクッ♡イグゥッ♡イグゥゥ〜〜〜〜〜〜ッッ♡♡♡♡♡」

 

ナナは全身を激しく震わせて、イキ潮を噴き出すと盛大に達したみたいで、身体をビクビク痙攣させて継続的にプシュ♡プシュ♡とイキ潮を噴いている。

 

「ふぅ……」

 

里紗が一息つくと肛門を引き摺り出すようにゆっくりと引き抜くと、里紗のふたなりデカチンポがデカすぎたせいで直腸脱を起こして直腸がひっくり返すようにスポンっと飛び出てきて、そこからドロリと白濁液が流れ出す。

 

「あはっ♡ナナちゃんすごいね!オマンコもお尻もいっぱい出ちゃった♪」

 

里紗はそう言うと、ナナのオマンコから流れ出てくる自分の射精した大量のザーメンを掬い取って口に含んで飲み込んだ。

 

「あはっ♪ナナちゃんの愛液混じりの精液、うーん、まだ熟成が足りないかな〜♡あ、肛門もなんか飛び出してきちゃったから戻さなきゃね♡」

 

里紗はそう言うとゆっくりとナナの引っ張り出された直腸を元の位置に戻してあげようとふたなりデカチンポで無理矢理押し込み始めた。

ナナは無理矢理粘膜を押し戻されながらまた肛門を拡張されるように犯される刺激に、腰をガクガク震わせて獣のような叫び声を上げて悶える。

 

「あぎぃっ♡お゛ぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」

 

ナナは身体を激しく痙攣させ、直腸がふたなりデカチンポでグイッと押し戻されていくたびに秘部からはプシャァアっ♡と潮吹きをしながら絶頂を迎えていた。

そんなナナの様子を満足そうに見つめると、里紗は彼女のオマンコから溢れ出てくる大量の精液を掬い取り、それを自分の口に含むとそのままナナに口付けをして流し込む。

 

「んむっ!?」

 

突然のことに驚いたのかナナは一瞬目を見開いたがすぐにトロンとした表情になってそれを受け入れた。

そしてゴクンッと喉を鳴らして飲み込むと、今度は自分から舌を伸ばして積極的に絡めてくる。

里紗はそれを受け入れてしばらくディープキスを続ける。

その力の抜けたスキに里紗はふたなりデカチンポをナナのS字結腸までグンッと押し上げるように突き入れた。

その刺激にナナはビクンッ!と大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎える。

 

「んひぃっ♡イクゥッ♡イグッ♡」

 

しかし里紗はそのまま腰を動かすのをやめない。それどころかさらに激しく打ち付けてくる。

 

「あひっ♡お゛ぉっ♡お゛ぉっ♡」

 

ナナは獣のような声を上げながら、何度も絶頂に達していた。

そして遂にドピュッドピューッと勢いよく発射された熱い奔流をナナは腸内で受け止めて、腹部がボテ腹と間違えそうなくらい膨れ上がっていく。

 

「あひっ♡お゛っほぉ〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡♡♡」

 

ナナはその刺激に絶叫を上げながら身体を激しく痙攣させて、秘部からはプシャァアアッと音を立てて潮吹きをしながら盛大に達した。

そしてそのまま意識を失ってしまったようで、ぐったりと倒れ込んでしまう。

 

「あはっ♡ナナちゃん可愛いなぁ♡」

 

そう言って里紗はナナを抱き寄せると、彼女のオマンコへ自分のふたなりチンポを挿入して腰を動かし始めるのだった。

 

それから数時間後、ふたなりチンポを生やしたララがナナのオマンコの中で何度も脈打ちながら膣内射精を繰り返していた。

その度にナナは身体をビクビクと痙攣させ絶頂に達していたようで、秘部からは大量の愛液と腸液が混ざったものが溢れ出し、床に大きな水溜りを作っていた。

そんな様子を見ながら結城兄妹を犯していた里紗は、夢中で実の妹を犯すララに聞いた。

 

「どう、ララちゃん?今、幸せ〜?」

 

ララはその問いに一瞬驚いた表情を見せると、すぐに笑顔になり答えた。

 

「はい♡里紗さまのおかげで、私は幸せです♡」

 

そう言ってさらに激しく腰を動かす。

パンッ!パァンッという肉同士がぶつかる音に合わせて結合部から愛液が飛び散る。

そして同時にララのふたなりチンポからも大量のザーメンが発射されてナナの子宮を満たしていく。

 

「あひぃぃっ♡おほっ♡しゅごいっ♡お腹の中、おねえしゃまの熱いので満たされてるぅっ♡イグゥッ♡イグゥッ♡イッちゃいますぅぅうっ♡♡♡♡♡」

 

そんなララの射精と同時にナナも盛大に達して、プシャァアアッと音を立てて潮吹きをすると同時に、身体を激しく痙攣させて何度も絶頂を迎えた。

里紗はその様子をイイ笑顔で見ていた。

 

とりあえず事の顛末だけ語ろう。

宇宙からやってきたデビルークの王女たちは里紗によって肉便器として生まれ変わった。

ララ・サタリン・デビルークは籾岡里紗の手によりふたなりおチンポの虜となり、そして股間にそれなりにデカいおチンチンを生やされて双子の妹ナナを自分専用のオチンポケースとした。

里紗はララを引き込んだことで宇宙人のなんかすごい科学力を手に入れた。

ララは外見は特に変化はないが、乳首とクリトリスに肥大化して、乳輪も大きくなり、色も薄黒くなっていた。

オマンコも里紗のふたなりデカチンポがすんなり入るくらい拡張されており、アナルもケツマンコと呼べるくらいまで開発するため常に凶悪なまでに極太長なアナルプラグを差し込まれて日常生活をしている。

この拡張中に排泄機能がなんとかならないかと思い、ララが医療用宇宙ワームを体内に取り込むことになったが細かい話である。

そしてララの妹で双子の姉であるナナ・アスタ・デビルークは深く語ることはない。

彼女はララ専用肉便器、もといオチンポケースとして生まれ変わった。

里紗のふたなりデカチンポをオマンコで受け入れて、子宮口を押し広げられながら犯され、腸内も里紗のふたなりデカチンポに拡張されて、最終的にケツ穴まで犯されるという経験をした後に、ララによってナナは立派な変態肉便器となった。

ナナは生まれ変わったことで外見が変わった。

まず、身長が伸びて里紗とほぼ変わらなくなった。そして胸が大きくなり、乳首も肥大化して色も黒ずんで乳輪はナナの肌の色より少し濃くなった。

そしてクリトリスは親指くらいに肥大化しており、包皮から飛び出していて、常に剥けている状態である。

そしておマンコはララと同様に拡張されている。

またナナのオマンコは名器であり、ララは一日に何度もナナのオマンコに膣内射精して、ナナはそのたびに絶頂に達するのを繰り返していたあまり、ナナの子宮にはララとの子供が宿っていた。

そして双子の妹、モモ・ベリア・デビルークは表向き行方不明のままで学園の備品、性処理肉便器として生きていく方向を自然と定められていた。

彼女の外見は大きく変化していた。

胸はCからHへとずっしりぶ厚く重くなったが、弄られすぎて垂れるほど長乳化しており、乳首も乳輪も黒ずんで肥大化している。

お尻も大きくなっていて安産型の巨尻となっている。

そしてオマンコは使われすぎて肉壁が色素沈着による黒味がより強まって、クリトリスも肥大化して黒ずんでおり、以前は皮を被っていたが今では剥けている状態である。

アナルも括約筋が役に立たなくなっており、常にポッカリと直腸まで見えるくらい開いている。

そして乳首とクリトリスにはリングピアスが付けられていて、そのリング同士は鎖が繋がれている。

モモはそんな肉体で性処理肉便器として学園に在籍し、その肉体を余すことなく使っていくことになる。

後年、定年退職を迎えた校長が私財を使って学園の備品を幾つか買い取っていくが、まあ、これは余談であろう。

 

そんなこんなで里紗のふたなり性活に宇宙人のお姫様も加えて、一歩前進しましたというお話でした。

めでたし、めでたし?

 

#02 (完)

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