※この作品はR-18です。

籾岡里紗はある日ふたなりになっていた   作:AI R SEX

3 / 4
同級生編

 

籾岡里紗はある日、起きたら2Lのペットボトルぐらいの大きさのズル剥けふたなりデカチンポが股間に生えていた。

それからなんやかんやあって結城リトと妹の結城美柑を肉便器として調教した。あとついでに居候していた宇宙人のララちゃんもふたなりデカチンポの虜にして、便利な宇宙の科学力を使えるようになった。

そんなことをしていると割と人間関係とか付き合いの範囲とか色々変わってきた。

これはそんな変わってしまった関係の話。

 

 

#01

 

「んぐっ…♡んんっ…♡」

 

ある休日の朝、里紗が股間に気持ちいい感触を感じて目を覚ますと、そこにはふたなりデカチンポをじゅぷじゅぷと喉奥まで咥えてこんで、犬の垂れ耳みたいなハーフツインテールをぴょこぴょこと揺れ動かしてまでフェラチオ、いやイマラチオをするメガネ娘の沢田未央の姿があった。

どうやら里紗が寝ている間に玄関の鍵をかけていなかったので入ってきたらしく、その時に夢精しそうな勢いで勃起していたふたなりデカチンポをみたことで当てられて発情した結果だった。

未央はまるで当然かのような動作で為された肉棒奉仕は腰がヘコつきそうなくらいの快楽を里紗に齎しており、里紗の自宅という事もあって恥じらいを感じつつ耐えようとする気持ちを打ち砕き里紗は腰を跳ねさせてしまう。

 

「ぁっ♡♡いっ♡♡♡だめっ♡だめよ未央……ひゃぃっ♡」

「んっ♡♡もごっ♡♡ふぁぅんっ♡♡♡」

 

びゅるっ♡♡ぶぴゅぶぴゅっっ♡♡♡

反応の強かった弱点にずっぽりとさらに深くチンポを咥え込んできた未央の頭をつかんで止めた時には既に遅かった。

意識外の勢いで出てしまい腰がビクビクと震えるその動きだけで未央の口内に大量のザーメンを放出してしまう里紗。

 

「んっ♡♡んくっ♡んっ♡んっ♡♡」

 

そして、それを一滴も零す事なく飲み干していく未央。

その目はハートマークが浮かんでいるかのようにとろんとして、里紗がイったという事実だけで軽く達してしまったようだった。

 

「はぁーっ……はぁ……っ……な、何やってるのよ未央」

「……んふっ♡♡らってぇ……里紗のチンポ美味しすぎるからぁ……♡♡」

「そ、そんなわけ……ひゃっ♡」

「ほらぁ……まだこんなにビンビンなんだから、今日こそは私のオマンコに……んっ♡」

 

未央はそう言うと、いまだに里紗の臨戦態勢のふたなりデカチンポを掴んで、未央の未開通な処女オマンコに自分の手で愛液滴る秘部にデカチンポの亀頭を導いて押し当ててきた。

 

「はぁーっ♥!ふぅ゛~~っ♥ふっ、ぅ゛ッ♥」

 

息も絶え絶えになりながら腰を下ろしていく未央とは、裏腹に熱く蕩けた膣ヒダが覆いかぶさるようにして里紗のデカチンポを奥へ奥へと誘うようにしゃぶりついて吞み込んでゆくと、デカチンポの先端が遂に膜に押し当たったのが理解できた。

 

「えへへ、里紗ぁ……里紗があんなにっ……あたしにほぐす事を要求してきてたのはまさかねぇ……わたしとえっ……♡せっくす……♡するためにしてっ……!ッんごぉぉォお゛オ゛ォ゛ぉぉぉぉッッッ~~~~♥♥♥??!」

 

言うか早いか腰を落として一気にデカチンポの根元まで咥えこんだ未央は、ぶちりと何かが引き千切れるような音が身体の中で響いたかと思うと同時に膣内の最奥にある子宮口を里紗のデカチンポでゴリゴリと押し潰しながら一気に擦り上げられれば、その余りの快楽に獣のような咆哮を上げて絶頂した。

その絶頂による締め付けに里紗も思わずイってしまいそうになるが、なんとか堪えたが、未央はそのまま腰をパンパンも股間と肉が激しく叩きつけてさらなる快楽を求めて振ってくる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あッッ♡♡♡いぐっ♡♡いっでるぅッ♡♡♡いぐいぐッ♡いっっぐぅぅ゛ぅぅぅぅう゛う゛ッッ♡♡♡」

「あ、あっ、あっ、あっ、あ、あっ、あ、あっ、あっ」

 

里紗はそんな未央の激しい腰使いにただ喘ぐ事しかできなかった。

そして、その激しい腰使いとともに未央の膣内がまるで生き物かのように蠢き始めて、里紗のデカチンポを搾り取ろうと吸い付き始めた。

無我夢中になった未央は無意識に里紗の乳房を掴むとその先端にあるぷっくらとした乳首を握り掴むように激しく捻り潰した。

 

「あ゛あ゛あ゛ッ♡♡♡ぢぐびぃぃぃいぃ♡♡♡でるっ♡♡なんかでるぅッッ♡♡♡ん゛ん゛ぎぃいいいいいいいいいいいッッ♡♡♡♡♡」

 

ついにそのまま痛みと快楽のダブルパンチを耐え切る事が出来ず、ドプドプと凄まじい量の精液を吐き出されてしまう里紗。

 

「ほぉ゛オ゛ッ!?♡♡ッッ!!ァ゛ィぎ♡♡ぬぐッぬいてぇ゛えッッ♡♡♡♡おねがッッ♡おねがぃぃ、だからッッ♡♡♡♡!!」

 

そんな射精の快楽に悶える里紗の懇願を無視して未央は更に腰の動きを速めていった。

 

「ん゛あ゛っ♡んぐっ♡んぎっ♡んぎっ♡んぎぃいいいッッ♡♡♡い゛ぃぃぐっ♡♡い゛ぐぅう♡♡い゛っでるのにぃいッ♡♡またいぐっ♡いぐのとまらなぃぃいいッッ♡♡♡あ゛ぁ、あ゛ぁ゛ぁ、あ゛ぁ゛あ゛あ゛~~ッッ♡♡♡♡♡お゛ぉおぉぉお゛ぉおおぉぉぉお゛お゛ぉお゛ぉお♡♡♡♡はらむぅぅぅ♡♡♡りさのあかちゃんはらんじゃうぅぅぅぅうぅ♡♡♡♡♡」

「ぢ、ぢんぼぉぉ゛ぉぉぉっ♡♡♡ぢんぼであたまおかしくなりゅうぅぅうぅう゛う゛ぅううッ♡♡♡♡♡」

 

里紗のふたなりデカチンポが大きく脈動した次の瞬間、子宮口に密着した鈴口から溢れ出る濃厚な精液が未央の胎内を焼き尽くしように濁流のような勢いで流れこんでくる。

ドロドロに煮えた雄汁は瞬く間に膣内を埋め尽くし、未央の腹部がボテ腹のように膨らむもそれでも収まりきらずに行き場を失い逆流した精液が接合部から噴き出すほどであった。

そして、里紗は射精と同時に今までに感じた事の無いほどの快楽の波に呑み込まれてしまい呆然とするもそんな里紗を他所に、未央はまだ満足できないのか、気絶している里紗を固定ディルドのように扱いながら腰を動かし続けていた。

 

「あはっ♡♡里沙ぁ……まだ全然元気じゃないっ……♡♡♡もっと……もっとしようよぉ……♡♡♡んぎぃっ♡お゛ぉお゛おぉぉッ♡♡♡」

 

こうして、この日以降、里紗と未央の関係は変わり果ててしまった。

沢田未央は里紗の性処理道具として、毎日のように里沙のデカチンポで犯される事を喜びとして自ら進んで里紗のふたなりデカチンポのためのチンポケースとなった。

結城兄妹と違って、未央は里紗だけの性処理チンポケースである。

 

「あはっ♡里沙ぁ、今日もオマンコにチンポ突っ込んでぇ……♡♡♡あたしのオマンコ、里沙専用のオナホールだからぁ……♡♡♡いつでも好きな時に使って良いからねぇ♡♡♡」

 

そして、未央の子宮には里紗との愛の結晶である受精卵が着床していた。

その事を知った時、里紗は涙を流して喜んだ。

 

「あぁ……っ……未央ぉ……っ!嬉しいよ未央ぉ……!子供はサッカーできるくらい欲しいから、頑張って産んでちょうだいね、未央♡」

「えへへ、あたしもだよ、里沙ぁ♡だから、今日もいっぱい子作りしようね♡」

「うんっ♡うんっ♡するぅ♡♡未央のオマンコにチンポ突っ込むぅぅ♡♡♡んほぉ゛ぉッ♡♡お゛ぉ゛お゛ッッ♡♡♡」

 

こうして、里紗は未央という最高のチンポケース改めてオナホ嫁を手に入れたのだった。

 

 

#01 (完)

 

#02

 

 

「あ゛っ♡あ゛っ、あっ、あ゛っ、あっ♡♡もうっ♡もういぎだぐないいぃッ♡♡♡い゛ぐぅ♡♡い゛ぐぅぅぅう♡♡♡♡」

「あはっ♡唯のオマンコっ♡すっごい締め付けてくるぅッ♡♡」

 

あれから里紗は未央を犯し続け、ついにその子宮を精液で腹ボテ満タンにしし続けたことで妊娠させた。

それでもやり続けていたのだが、遂につわりが出てきたので未央を安静させるためにリトと外で青姦していたら、たまたま現場を見てしまった古手川唯と遭遇、即座に自宅へ拉致してレイプした。なおリトはアヘっていたので放置してきた。

デカチンポを引き抜くとそのままぐったりと倒れ込んでしまう唯。

そんな唯に休む暇も与えず、体内洗浄用のスライムが入っているカプセルを飲ませてから、今度は四つん這いにさせてバックから犯し始める里沙。

 

「あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡お゛ぉおぉぉお゙ぉおおぉぉお゛おぉぉッ♡♡♡♡♡」

「あは♡唯、すっごい声出てるねっ♡♡そんなに気持ちいいの?♡」

「あ゛っ♡あひっ♡んぎっ♡♡んぎぃいいッッ♡♡♡」

 

里紗が腰を叩きつければ唯の豊満な乳房が揺れる。

その跳ね回る乳房を里紗は背後からもぎりとるように強引に掴むと乳首を握りつぶした。

 

「んぎっ♡♡いぎぃいいッ♡♡♡ぢぐびぃいッ♡♡♡ぢぐびちぎれるぅぅううッ♡♡♡」

「あはっ♡乳首もビンビンになってるよ?ほらぁ、こうやって摘まんで擦ってあげると……♡♡」

「お゛ぉお゙お゛お゛お゛ッ♡♡♡♡ぢぐびいぃいッ♡♡♡あがぢゃんできちゃうぅぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡唯の赤ちゃんならきっとかわいいだろうなぁ…♡だからぁ…♡唯のオマンコに私のザーメンいっぱい出してあげるねっ♡♡」

「お゛ごぉぉおッ♡♡♡♡」

 

里紗がラストスパートをかけて、唯の膣奥の子宮口をこじ開けるように腰を激しく打ち付けると唯は獣じみた咆哮を上げながら絶頂した。

そして里紗のデカチンポが唯の子宮奥を叩いた瞬間、膣内へ大量の精液を解き放つように流し込んだ。

 

「あ゛ぁ゛ぁッ♡♡あづぃいぃッ♡♡あづいのぎだぁぁッ♡♡♡あづぐでるぅぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡唯、まだ出るから全部受け止めてねっ♡」

「あがぢゃんできでるぅぅッ♡♡♡お゛ぉおぉぉお゙ぉお゙ぉお゙ぉお゙ッ♡♡♡♡♡」

 

唯の膣内は里紗が射精する度に、まるでポンプのように精液を搾り取っていくが、里紗の射精量は凄まじく、唯のお腹が臨月の妊婦ように膨れ上がる頃には何とか落ち着いたようだ。

唯の膣内からようやく里紗のデカチンポがゆっくりと引き抜かれると、スポンっと栓が抜けたような音がするとともにポッカリ開いた膣口から大量のザーメンが溢れ出してきた。

 

「あ゛っ……♡♡あ゛ぁ……♡♡」

「はぁーっ……はぁーっ……♡♡ふぅー……♡♡あー、気持ち良かったぁ……♡ん?そろそろ、お尻の方も……」

「お゛っ♡お゛ぉ♡出りゅぅぅうぅぅぅっ♡♡♡」

 

ブビッ!!ぶっ!!!ぶりりっ!ぼびゅぅぅぅううっっ!!

 

膣内とは比にならないほどの勢いで放屁音を出しながら、唯の肛門から先程膣内に出したのよりも粘着質な液体生命体、体内洗浄用スライムが放出された。

里紗は唯の排泄ショーを見て、歓喜に満ちた表情でふたなりデカチンポをビンビンにそそり勃たせてる。

 

「あ゛~~~♡♡おなかッ♡♡♡あついのぉ♡♡えへっ♡えへぇ♡えへぇッ♡♡♡」

 

すでに犯されすぎて若干思考退行をするほど限界を迎えている唯はビクビクッと全身が痙攣するように震えるとともに、焦点の合わない瞳に涙や鼻水、涎で顔を汚しながら口からだらしなく舌が伸ばして垂れ下がっていた。

そんな無様な様子すら愛おしいと感じる里紗は、今度は唯をまんぐり返し状態にして尿道口を良く見えるように広げる。

唯のおしっこと潮の混ざった透明な液体で濡れぼそっているそれはなんとも魅力的だった。

そのままふたなりデカチンポの先端をあてがい挿入しようとしたが、その前になにか悪戯心が芽生えた里紗は思いきり腰を突き出しながら唯の膀胱にふたなりデカチンポの先端で押し広げるように思いっきり力を込めて突き入れた。

 

「ひぎっ?!あぁっ!いぐっ♡あ゛あぁぁあっ!♡♡♡ぞごぢがゔぅ♡♡ぢんぼぉぉおほぉおっ♡♡♡」

 

突然の衝撃の痛みで意識を覚醒させて、全身を駆け巡る暴力的なまでの快楽にたまらず叫びながら仰け反り悶絶する唯。

その直後に膀胱内の物を全て吐き出してさらに床や自身を汚してしまう。

 

「おごぉッ♡♡もっどでるぅぅう♡♡♡あ゛ぁ♡あ゛ぁ♡あ゛ぁぁああぁあ゙ぁ♡♡♡」

 

ぶびぃぃいいいッッ!!ぶっ!ぶっ!ぶっ!ぶっ!

 

唯は腸内洗浄の際に発生したガスを放屁しながら絶頂に達してしまうが、里紗は興奮して尿道からふたなりデカチンポを外すとそのまま物欲しそうにパクパクさせている膣口に押し入れる。

 

「あ゛~~♡♡おながっ♡おながぐるじぃいいッ♡♡♡あだまおかじぐなるぅうッ♡♡♡」

 

唯の腹部はすでに妊婦のように膨らんでおり、それがまんぐりかえしの態勢になっている唯の身体全体に負荷をかけていた。

 

「あはっ♡唯のお腹、私のザーメンでパンパンになってるねっ♡」

「あ゛っ♡お゛ぉッ♡んごぉっ♡♡あがぢゃんできちゃうぅうッ♡♡♡」

「あは♡唯の子供ならきっとかわいいよ?だからぁ……♡」

「お゛ぉおぉぉお゛ぉぉッ♡♡♡いぐいぐいぐいぐっ♡♡♡いぐいぐいぐぅぅううッ♡♡♡♡♡」

 

里沙はそう言うと、唯の子宮口をこじ開ける勢いでふたなりデカチンポをねじ込んだ。

その瞬間に唯の膣内は今まで以上に締め付けを増し、同時に里紗は唯の最深部まで到達するとそこで射精を開始した。

 

どぷっ!!びゅるっ!!ぶびゅっ!ぶっしゃぁぁああぁああッ!!!!

 

「あぎいぃいいッッ♡♡♡あづいのぐるぅぅううッッ♡♡♡♡あだっでうのぉぉぉおおっ♡♡♡♡♡」

 

ふたなりデカチンポの膣内射精が始まると、唯は暴力的な快感で脳が処理しきれずに瞳をぐるんッと裏返して意識を飛ばしてしまう。

それに気付かず、里沙は腰を振って続け、10分ほど続いた射精が終わると膣口からチンポを抜いた。

その瞬間大量の精子が流れ出し唯の顔もグチャグチャになっていたが、そんな状態すら妖艶でありゾクリとした高揚感が腰の奥から沸き上がってくる。

 

「お゛っ♡♡……ひぃっ♡お゛ぉぅ……♡♡……お゛ぉっ♡」

 

里紗はもはや元の面影がない唯の顔を見ながら、まんぐりかえしの態勢のままキレイに洗浄された肛門にふたなりデカチンポを押し当てた。

腸液とスライムの残り滓でぬるぬるしてる肛門へグイっと押し込むと、力が抜けているおかげでそこまで里紗が力を入れずにズルズル挿入していく。

 

「ほぉ゛ッ!♡んほぉ゛ッ♡おごぉおぉッッ♡♡♡」

 

挿入し終わると再び里沙の股間に押し広げられる腸肉の刺激でそそり立ってきたふたなりデカチンポが根元まで埋まってコツンと奥の壁を叩いた瞬間、唯の目がカッと見開く。

次の瞬間にようやくそこで自身のおかれている状況が分かったらしく泣き叫び始めた。

 

「あぎッ?!あ゛ぁ!?ぎいぃいいいぃぃぃっ!!!!そこだめ、だめっ!!いだいィ!!いだいっ!!ゔうぅ……お゙ぉ!!」

 

ただ完全に根本までふたなりデカチンポが押し入れたため括約筋は伸び切って、膣並みに緩くなっていた。

先程から何度も唯の膣に出した量が量だったために、彼女の腸内が満タンになり、里沙のふたなりデカチンポをギチギチと締め付ける。

そのキツさに思わず里沙も苦悶の表情を浮かべてしまうが、すぐに快楽へと変わり果てて腰を動かし始める。

そして、唯はというとその刺激でまた絶頂を迎えてしまい、さらに締め付けを強くする。

 

「お゛ぉッ!♡♡おながっ♡あだまおがじぐなりゅぅぅううッッ!!♡♡♡んぎぃいいッ♡♡♡あだまおかじくなるぅうッッ♡♡♡おながあづいぃいいッッ♡♡♡♡♡」

 

里紗の腰の動きが激しくなるにつれて唯のボテ腹はさらにどんどん膨らんでいく。

そして、ついに限界が来たのか、里沙は唯の腸内へと大量のザーメンを流し込んだ。

 

「あ゛ぁ♡あづいぃいいッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡♡おながやけるぅぅううッッ♡♡♡♡」

「あはっ♡唯のお腹、私のザーメンでまたパンパンになってるねっ♡」

「あ゛っ♡あひっ♡んぎぃいっ♡♡いぐっ♡いぐっ♡いぐいぐいぐぅぅうッ♡♡♡♡♡」

 

里紗がそう言うと唯の膣口からプシュッ!プシュッ!と潮を吹き出し、それと同時に唯は意識を失った。

そんな唯に構わずに里沙は肛門からふたなりデカチンポを引き抜くと、膣内と腸内の互いの圧力から逆流してきた大量の精液が二穴から間欠泉のように噴き出して撒き散らかして床を汚していく。

 

「あはっ♡なんかのオブジェクトみたいだねぇ♡」

 

そんな唯に満足すると、里沙は意識を失った唯を放置してシャワーを浴びに部屋から出て行った。

そうして里紗が立ち去った部屋には精液と汗で顔を汚して、目は涙を浮かべて虚ろに濁りきり、緩んだ口元からはだらんと舌が垂れ落ちていた。

お尻を天に突き出すような無様なまんぐりかえしにされた大股に開かれた股座からは、肉棒の形を覚え込ませられぽっかりと大穴を開けたまま元に戻らなくなった膣口と肛門から熱を持った精液をゴボゴボととめどなくこぼれ落ちていた。

ベッドの上にはメス豚肉便器だけが残されているだけだった。

 

 

#02 (完)

 

#03

 

 

「いやぁああぁぁッ!やめ、やめてぇぇえぇッ!!」

 

自宅を訪ねてきた里紗を招き入れた春菜はちょうど一人でいたので、春菜の部屋に入った瞬間、里紗は春菜に襲いかかった。

訳もわからず抵抗するも逃げ出す事はできず、いつの間にか露出されていたガッチガチに勃起した里紗のふたなりデカチンポを目の前に命乞いをする春菜。

だがそんなものに聞く耳持たず、とばかりに手頃な大きさの春菜の双乳を手の中へ掴んで揉みしだき始めた。

するとすぐに感じているのか乳首を立たせてしまう春菜は無意識のうちに秘部を愛液で湿らせしまう。

その淫らな匂いに興奮を覚えた里沙がさらに強く胸を揉むと春菜は身体を仰け反らせて絶頂を迎えて、身体を痙攣させてイキ潮を吹き出して服と下着を汚してしまった。

 

「んひぃいッ♡ちくびっ、ちくびらめぇええぇッ♡♡♡イグッ、またイっちゃうぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡乳首だけでイッちゃったんだ?♡春菜って結構敏感さんなんだねぇ……♡♡」

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁあっ♡ちくびっ、ちくびだめぇええぇッッ♡♡♡」

 

里紗は春菜の上着とブラジャーを剥ぎ取ると、ピンク色の可愛らしい乳首を摘み上げるように強く引っ張り、そのままコリコリとした感触を楽しむかのように指先で転がすとそれだけで春菜は何度も絶頂してその度にイキ潮を吹き出してしまう。

 

「お゛ぉっ♡♡イグッ、またイぐぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡春菜の乳首、ビンビンになってるよ?♡」

「お゛ぉおぉぉお゙ぉおおぉぉお゛ぉおぉぉッ♡♡♡ぢぐびぃいッ♡♡♡ぢがれぢまうぅうッ♡♡♡」

 

里紗が乳首を強く引っ張ると春菜は白目を剥きかけながら絶叫して、そのままプシュップシュッ!と潮吹きをしてしまう。

 

「んふぅ♡春菜のおっぱい柔らかくて気持ちいいよ……♡♡ねぇ、もっと気持ちよくなりたい?」

「あ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡なりだぃいッ♡♡もっど気持ちよくなりだいぃッ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁあっ♡♡」

 

里沙がそう問いかけると、春菜は何度も首を縦に振り、もっとして欲しいと懇願する。

そんな春菜に里沙はニタリと笑みを浮かべると、そのまま春菜の乳首を口に含み舌先でチロチロと舐め始めた。

そして、それと同時にもう片方の乳房を揉みしだきながら指先で乳首を摘み上げ、同時に刺激を与える事で春菜はまたすぐに絶頂を迎えてしまう。

 

「んひぃいぃいッ♡♡♡お゛ぉッ♡♡♡イグぅううッ♡♡♡イグのどま゛らなあぁあ゛ああぁぁあ゛ぁッッ!!♡♡♡」

 

ビクンッ!ビクッ!と身体を震わせて絶頂を迎え続ける春菜だったが、里紗はそんな事などお構いなしにさらに強く乳首を吸い付きながら、もう片方の乳房を揉み込みつつ、指先で乳首を摘み上げていく。

 

「んふぅっ♡春菜ってば、本当に乳首弱いんだねぇ♡♡ほらぁ……もっと気持ちよくしてあげるからさぁ……♡♡」

「あぎぃいッ♡♡♡お゛ぉおおぉぉお゛ぉおおぉぉッッ♡♡♡イっでるのにぃいッ♡♡またイっぢゃうぅうッ♡♡♡」

 

春菜は絶え間ない連続アクメにアヘ顔を晒しながらガクガクと腰を震わせて絶頂し続けるが、それでもなお里紗は攻めの手を緩めず、むしろどんどん激しさを増して攻め立ててきた。

 

「あはっ♡こんなにビンビンに勃起させて本当変態さんだねぇ〜?♡」

 

里紗がそう言うと、今度は両方の乳首を同時に摘み上げ、そのまま引っ張り上げる。すると、春菜は獣のような叫びを上げて身体を弓なりに仰け反らせた。

そして、次の瞬間にはブシュゥウゥウッ!という音と共に大量の愛液を吹き出して床一面に水溜りとなってしまう。

 

「んひぃいいッ♡♡♡ちくびっ、ちくびちぎれるぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡またイッちゃったんだ?春菜ってば本当にドMなんだねぇ♡♡じゃあそろそろ……本番といこっかぁ♡♡」

 

そう言うと里紗はズボンを脱ぎ捨てて下着姿になり、その下から現れた巨大な肉棒を春菜の眼前に突きつけた。

 

「ひっ!?そ、そんな大きいの入らなっ……」

「大丈夫だよ、春菜ならきっと入るから……ねっ!」

 

里沙は春菜の両脚を掴むとそのまま大きく広げさせ、その間に割って入るとそのまま一気に挿入して処女膜を貫いて膣奥まで抉るように押し込んだ。

 

「いぎぃいいいぃぃいぃッ!!♡♡♡」

「あはっ♡春菜の中あったかくて気持ちいいよ……♡♡」

 

里紗は春菜の膣内の感触を堪能するようにゆっくりと腰を動かし始めた。

 

「あひっ♡お、おっきすぎましゅっ♡♡んぎっ、んひぃいいぃいッ♡♡♡」

 

里紗のふたなりデカチンポの大きさと長さに驚きつつも、その圧倒的な存在感に子宮が叩かれるたびにキュンキュンと疼いて早く精液が欲しいと訴えるかのように里紗のデカチンポを膣内で締め付けを強めてしまう春菜だった。

それでも里紗は、まだ余裕たっぷりといった様子で春菜を責め立て続ける。

 

「んふぅっ♡春菜ったらそんなに締め付けたら出ちゃうよ?」

「あぎぃいッ♡♡らめぇえっ♡♡中出しされたらイっちゃうぅぅうっ♡♡♡あかちゃんできちゃうぅぅ♡♡♡」

 

里紗が腰を打ち付けるたびに春菜のピンク色の乳首が激しく揺れ動く。

そして、ついに限界を迎えた里紗は一際大きく腰を引くとそのまま勢いよく打ちつけた。

 

「春菜、いくよ!私のあかちゃん孕めぇ!」

 

その瞬間、子宮口をこじ開けるような勢いで亀頭が侵入し、そのまま子宮内に直接精液を放出する。

 

「お゛ぉっ!?♡♡♡イグッ♡♡♡イッグぅぅううッ♡♡♡あ゛っ、あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁあっ♡♡」

「あはっ♡♡春菜ったら凄いイキっぷりだねぇ〜♡♡」

 

里紗の射精量は凄まじく、あっという間に子宮を満たした精液は入り切らずに逆流し始めて結合部からゴポッ!ブビュルッ!と下品な音を立てながら溢れ出すほどだった。

そしてそのまま里紗は春菜に覆い被さると耳元で囁くようにこう言った。

 

「ねぇ春菜、まだ終わりじゃないよ?♡」

「え……そ、そんな……♡もう無理です……♡これ以上されたら私おかしくなっちゃいましゅ……♡♡」

「大丈夫だって、私に任せてよ。」

 

里紗はそう言うと春菜の両脚を再び抱え込み、今度は対面座位の姿勢になった。

 

「んふぅっ♡♡お、奥まで届いてましゅぅうッ♡♡♡」

「あはっ♡やっぱりこの体勢が一番好きかも……♡♡」

「あぎぃいぃッ♡♡♡お、おくっ♡おくに当たっでまずぅううッッ♡♡♡お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡」

 

里紗は春菜を抱きしめるようにして密着し、そのまま激しく春菜の子宮奥を叩くように腰を動かし始めた。

 

「んふぅっ♡♡どう?春菜気持ちいいでしょ?」

「お゛ぉおぉぉッ♡♡♡ぎもぢい゛ぃいッ♡♡♡ぎぼちよずぎましゅぅうッッ♡♡♡」

 

里紗のデカチンポが春菜の膣内をゴリゴリと擦り上げ、その度に春菜は獣のような喘ぎ声を上げて身体を痙攣させた。

そして、ついに限界を迎えた春菜はそのまま盛大に潮吹きをしながら絶頂を迎えたのだった。

 

「あ゛ぁあぁッ♡♡♡イグっ♡♡またイギますぅぅううッ♡♡♡んひぃいっ♡♡」

 

春菜が絶頂を迎えても里紗は腰の動きを緩めることなくむしろさらに激しく動かすと同時に、春菜の両方の乳首を摘み上げると捻り潰しながら引っ張った。

 

「ひぎぃいぃっ!?♡♡♡ちくびらめぇええぇッッ♡♡♡イグっ、イキすぎてじんじゃいましゅうぅううッ♡♡♡」

 

絶頂に次ぐ絶頂で春菜は頭が真っ白になるほどの快感に襲われていた。

その間も里紗はずっと乳首を攻め続けていたため春菜は絶えず絶頂を迎えていたのだった。

それから数時間後、ようやく満足したのか里紗はゆっくりと肉棒を引き抜くころには全身に精液と性臭がべっとりとこびり付き、元の顔が思い出せないほどに顔を体液でぐしゃぐしゃに歪んだその姿に人としての尊厳は微塵も残っていない。

ピクリとも動かない四肢を投げ出して仰向けに横たわる彼女の腹はまるで臨月の妊婦かのように大きく膨らんでいた。

ぽっかりと大口を開けたままのオマンコとケツマンコから、ぶびぃっ!ぶりゅりゅりゅッ!!と汚らしい音をたてて噴き出す精液がその腹の中身が何であるのかを物語っている。

里紗はそんな春菜の姿を見ながら満足そうな笑みを浮かべると部屋を出て行くのだった。

 

「あはっ♡いい暇つぶしができたよ♡じゃあね春菜♪」

 

 

さて、ふたなりデカチンポか生えて倫理観がガラッと変わった里紗によって人生を変えられてしまった者たちの後日談をするとしよう。

まずは沢田未央。

彼女は結城兄妹と違って、里紗だけの性処理チンポケースとなった。

その証拠に未央のクリトリスには穴が開けられており、そこにはエンゲージリングが取り付けられ、毎日犯されることで体型も変化していった。

胸も貧乳と言われるくらい小ぶりだったのが里紗に負けないくらいに大きくなり、ウエストは激しい運動で引き締まって括れができ、お尻と太ももはムチムチとした肉付きになっていた。

そして里紗との子供を孕んで、彩南高校に就学中に最終的には4人の子供を産んだ。

なお、ボテ腹など妊娠していることに対しては宇宙人のなんかすごい科学力によって周囲の人間は誰も疑問に思わなかった。

高校卒業後は逆バニー姿の巨乳妊婦で地下コスプレカフェを経営して、一部の界隈で人気を出していくことになる。

次に古手川唯。

彼女はたった一日のこの体験で人生が変わってしまった。

里紗のことは弱味を握られたと言って黙っているが、実際はふたなりデカチンポの虜になってしまっただけである。

彩南高校時代は他の者たちと比べると都合の良い女な関係でいたが、高校卒業後に大学進学して地元から離れるがら大学卒業から数年後に彩南高校へ教師として赴任してくる。

その時、里紗と再会して全裸土下座からの肉便器宣言をして彼女の肉便器となった。

どうやら里紗以上に唯を満足させられる者と出会えなかったのが大きかったらしい。

肉便器宣言後は生徒たちから肌や髪質などが若返って美しくなった事で噂がのぼるほどであった。

最後に西園寺春菜。

沢田未央と籾岡里紗の2人の親友であり、結城リトの想い人であった。

表向き、彼女は結城リトに告白して、恋人同士となった。

だが、実際には………

 

「んひぃいいぃいッ♡♡♡イグっ、イグぅぅううっ♡♡♡あ゛ぁあっ♡あ゛っ、あ゛っ♡あ゛ぁぁああッッ♡♡♡」

 

春菜は今、里紗に両脚を頭より高く持ち上げられて腰を抱えられるフルネルソン、恥ずかし固めといわれる態勢でオマンコをガンガン突き上げられるように犯されている。

 

「お゛ぉおおっ♡♡しゅごいぃぃいッ♡♡♡おちんぽしゅごいぃぃいッ♡♡♡お゛ぉおぉぉッッ♡♡♡」

「あははっ♡やっぱり春菜は最高だねぇ〜♡♡」

「んぎぃいぃいッ♡♡♡あへぇええぇッッ♡♡♡」

 

里紗のデカチンポが子宮口をノックすると春菜は舌を突き出してアヘ顔になりながら獣のような喘ぎ声を上げる。

 

「あぁっ!春菜、出そうだよぉ!中に出すから全部受け止めてね!!」

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛ぁぁああッ♡♡♡おちんぽしゅごいでずぅぅううッッ♡♡♡あひぃいぃいいッッ♡♡♡」

「んふぅっ♡春菜は本当に淫乱だねっ!そんなに私のふたなりチンポは美味しい?」

「はいぃいっ♡♡おちんぽおいひぃれすぅうッッ♡♡♡もっとくだしゃいぃいッ♡♡♡おちんぽでおまんこズボズボッて突いてくらしゃあ゛ぁぁああぁぁッ♡♡♡イグぅうぅぅううッッ♡♡♡」

 

里紗はラストスパートをかけるようにさらに激しく腰を振ると、春菜のオマンコがギュッと締まったと同時に子宮口に亀頭を押し付けたまま大量の精液を吐き出したのだった。

 

「あひぃいいぃッ♡♡♡あちゅいぃぃいッッ♡♡♡おにゃかいっぱいになってりゅうぅぅううッッ♡♡♡」

 

春菜は全身を痙攣させて盛大に潮吹きをしながら絶頂した。

そしてそのまま気を失ってしまった。

 

「ふぅ……気持ちよかったよ、春菜♡」

 

そう言って、里紗は春菜の中からズルリと肉棒を引きぬいた。

すると、ゴポッと音を立てて大量の精液が逆流してくる。

 

「あはっ、すごい量だねぇ……こんなに出したのは久しぶりだよ」

 

里紗は春菜を見下ろしながら満足気に笑った。

 

春菜は結局、里紗に犯された後に結城リトと美柑が犯されている姿を見せつけられて、里紗のふたなりデカチンポに淡い想いを全部塗りつぶされた。

その後、里紗の肉便器の一人として都合の良い女扱いされた。

犯され続けるうちに春菜の身体つきも変わっていった。

胸のサイズも手に有り余るようなずっしりとふくよかな爆乳になっていき、胸以外の体つきもか弱そうだった細身な体が引き締まったものになるなど、その姿は既に高校生とは思えなくなり、嫉妬や羨望の目が増えた。

しかし、春菜は動じなかった。

何故なら、春奈の頭の中は里紗に抱かれることしかないくらい、常識を壊されたからだ。

彼女は肉便器になったが、未央と里紗とはずっと親友の関係でいると思っているし、事実そのとおりである。

彼女たち3人の関係はきっと最後まで変わらないのであろう。

 

#03 (完)

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