籾岡里紗はある日ふたなりになっていた 作:AI R SEX
新井紗弥香は、ここ最近の友人の籾岡里紗や沢田未央の付き合いが悪くなったことやハレンチ魔人の結城リトの行動の変化など、それらは彼女は何かあったのかなくらいだった。
だが、帰宅途中でふたなりデカチンポを出してリトをレイプしている里紗と出会ってしまったことが彼女の人生を変えてしまった。
「な、なにやってんのよ!里紗!!」
「ん?あ~、サヤカ。今ね、リトを逆レイプ中なんだぁ♥️」
リトは口から涎を垂らしながら、里紗のふたなりデカチンポを味わうように自ら腰を激しく振っている。
その腰の動きに連動するように里紗の大きな胸もたゆんたゆんと揺れているのが実に淫らだった。
「そ、そんな……り、リトくんって春菜の好きな人なのよ!?それなのに……」
「でもぉ、リトったら私にメロメロなんだよ?もう私のこのデカチンポ無しじゃ生きていけないって♡だからこれはもう私のモノだよ、んっ♡」
そんな里紗の言葉と同時にふたなりデカチンポからリトの腸内へ向けて大量の精液が放たれたらしく、独特の雄臭さが漂うとともにリトの口から汚い濁声で喘いだ。
「んほぉぉぉ♡り、りさしゃまの濃いチンポ汁がぶりゅりゅるってケツマンコにほとばしってるぅぅぅん♥」
「どうよ、サヤカ。私は決めたんだ……このふたなりデカチンポで好きことをするって決めたんだ♡」
その里紗の言葉には強い決意が込められており、それは友人であるはずの紗弥香を戦慄させた。
「り、里紗……」
そんな友人の変貌に恐怖した紗弥香は思わず後退りをする。
それを見越したかのように里紗の右手が紗弥香の制服のスカートの中へと入り込み、そのままパンツの中へ手を突っ込まれる。
そしてそのまま手マンされた瞬間、紗弥香は軽く潮吹きをしてしまった。
「んひぃぃぃ♡だ、だめぇ♡里紗、そ、そこはらめぇぇ♡」
「そう言いながらマンコで潮吹きしてるじゃないの、紗弥香♡」
クチュクチュと里紗の激しい指使いにローションを付けたのかと錯覚してしまうほどに濡れまくった紗弥香のオマンコからは溢れ出した雌の汁が垂れ落ちている。
このドスケベ女めとか罵倒されてもおかしくない淫靡な姿だった。
そんな発情しきっている紗弥香は腰が抜けてしまったらしく、ピクピクと痙攣しながらその場にへたれこんでしまう。
「り、里紗ぁ♡誰にも言わないから、お願いぃ、もう許してぇ」
「うーん、どうしようかな♡けど、紗弥香は本当にこのまま帰りたいのぉ?♡」
そう言って紗弥香の鼻頭に勃起しているふたなりデカチンポを擦り付けるように近づけた。
その大きさとその内面から迸るような熱さと独特の雄臭さが紗弥香の脳天を刺激すると、彼女に思考が蕩けるような感覚が襲いかかった。
「はっへぇぇっ♡す、すっご……りさのおチンポ素敵すぎるぅ♡」
先ほどまで彼女を襲っているという恐怖や怯えはどこへやら。
紗弥香の脳内は里紗のふたなりデカチンポをオカズにしてオナニーすることしか考えられないほどにまで蕩けきっていた。
そんな紗弥香のドスケベ顔にすっかり気をよくした里紗は彼女の頭を優しく撫でる。
「ふふふっ♡サヤカったら可愛いんだからぁ♡そんなに私のデカチンポが気に入った?」
「うん、好きぃ♡このおチンポ様大好きぃ♡だからもっと私にこの素敵なオチンポ様を恵んでぇ♡」
そう言って里紗に媚びるように上目遣いで見つめる紗弥香の姿は先ほどまでとは違う雌の顔をしていた。
「じゃあ、さ♡コレからうちくる?朝まで誰も居ないんだよね♡」
里紗のその誘いを今の紗弥香には断るという考えはなかった。
「行くぅ♡里紗のお家でこのおチンポ様をもっと堪能するぅ♡」
「ふふっ、じゃあ行こうか♡」
そんな紗弥香の答えに満足した里紗は彼女をお姫様抱っこするように抱えて自宅へと向かった。
里紗の自宅にお持ち帰りされた紗弥香はそのまま、里紗の自室のベッドに仰向けにされるように放り投げられる。
そんな紗弥香の目の前には里紗のスカートを捲り上げるようにそそり勃つふたなりデカチンポが突き出された。
「どう?サヤカ、私のこのふたなりデカチンポは?」
「しゅごい……りさのおチンポ様素敵すぎぃ♡このおチンポ様と出会えて本当に良かったぁ♡もう私、りさの性奴隷になるぅ♡」
そう言って自ら進んで里紗のスカートを捲り上げて、ふたなりデカチンポを手に取ると勢いよく咥え出す紗弥香。
そのあまりの勢いよさに里紗は思わず目を丸くしまうほどだった。
「んっ♡んちゅ、じゅぽ、じゅぷ、じゅるる、れろぉん♡んふぅ、おいひい♡りひゃまのおひんぽしゃま、おひしくておいちいよぉ♡」
まるでひょっとこフェラを彷彿とさせるような下品極まりない表情を浮かべた紗弥香の姿に、流石の里紗も耐え切れるものではなかった。
「まったく……どれだけ私を虜にさせれば気が済むのよ、サヤカは……」
あまりに美味しすぎたのだろうか。
気づけば里紗のふたなりデカチンポから大量の精液が発射され、その勢いは凄まじく紗弥香の口内を白く染め上げた。
「んぶぅっ!?んぐっ、ごくっ、んぐぅぅ♡おげぇぇっ♡」
あまりの量と濃さに思わず吐き出しそうになるものの、紗弥香はそれをなんとか堪えてゴクリゴクリと喉を鳴らしながら飲み干していく。
そしてようやく全て飲み干すと、紗弥香はふたなりデカチンポの先端に口を付けて残り汁も吸い取り始めた。
そんな紗弥香の姿を見て、里沙は満足げに微笑む。
「あらあら♡このドスケベめ♡そこまで私のザーメンを味わおうとするなんてね♡」
そんな里紗に呆れるどころかむしろ嬉しくなってきたのか、紗弥香はさらに必死に舌で亀頭を撫でるように刺激を与えながら喉の奥へと受け入れていく。
その扇情的な姿にすっかり興奮してしまったのか、再びふたなりデカチンポは勃起してビンビンになっていた。
そして、ようやく全て飲み干した紗弥香は口を大きく開けて空っぽになった口内を見せつけた後に、再びしゃぶりついた。
「んっ♡んちゅ、じゅるる、ちゅぱ、じゅるる、れろっ、んふぅぅ♡」
そんな紗弥香の姿に満足げな笑みを浮かべると、里紗は再び彼女の頭を掴んでオナホで処理するように腰を振り始めた。
「ほらっ!もっと舌使いなさい!」
「んぶぅっ!おぼっ、ごぼぉっ!じゅる、じゅぷ、じゅぽぉ♡」
里沙に頭を掴まれて強引に動かされる度に、紗弥香は喉奥を容赦なく突かれて嘔吐しそうになるも必死に耐えていた。
「ふふっ♡いいわぁ、サヤカぁ♡そろそろ出そうよぉ♡」
そんな里紗の言葉に呼応するように彼女のふたなりデカチンポはビクビクと震え始める。
次の瞬間、大量の精液が再び紗弥香の胃袋へと流し込まれていく。
「んっ♡んぐぅぅっ!んぶぅぅ♡ごくっ、ごくっ、ごくっ♡ごくんっ♡」
紗弥香が喉を鳴らしながら美味しそうに里紗の精液を飲み干していく。
やがて射精が終わった里紗がふたなりデカチンポを、紗弥香の口からゆっくりと引き抜いてゆく。その引き抜かれる感覚すら今の紗弥香にとっては快感だったようで小さく喘ぎ声を上げていた。
「あへぇ……♥️」
完全に引き抜かれた里紗のふたなりデカチンポを愛おしそうに見つめる紗弥香は、そのまま四つん這いになって里紗のふたなりデカチンポの前に尻を突き出すような体勢になった。
そんな紗弥香の姿を見た里紗は舌舐めずりをしながら笑顔になる。
「あらら♡サヤカったらもうすっかり雌の顔になってるわね♡」
そんな里紗の言葉にも反応せず、紗弥香はただ一心不乱に里紗のふたなりデカチンポをオマンコで味わいたいとしか考えられくなっているようで、そそり勃つふたなりデカチンポの竿にお尻を押し付けるとスリスリと擦りつけるように誘っていた。
そんな紗弥香の痴態に里紗はニヤリと笑みを浮かべる。
「ふふっ♡そんなに私のデカチンポが気に入ったんだ♡なら、紗弥香。私に何か言う事があるんじゃないのかな?」
「はっ、はいぃ♡りさしゃまぁ♡この卑しいメス豚をどうにでもお使い下さいいぃ♡私は貴女様の性処理便器になる事を誓いましゅ♡何でも言う事を聞きますからどうか私の卑しい処女まんこを貴方のぶっといふたなりデカチンポ様でついてくだしゃい♡」
そう言って未開発の処女オマンコを両手でパックリと開きながら媚びるような笑顔で顔を下げると自らヒクつく尻を振り出した。
もはや人間としての理性を微塵も感じさせない姿になっていたが、当の紗弥香本人はそんな事を考える余裕もなくただひたすらに快感を求めたいという願望しかなかった。
そんな彼女の尻を掴むと、里紗は彼女の背後からふたなりデカチンポを愛液が滴る処女マンコに押し当てた。
「うむっ!とんだ欲しがりなビッチだね、紗弥香は♡でも、そんな紗弥香が大好きだよ♡じゃあ挿入れるから力を抜いてね」
「はいぃぃっ!お願いしましゅぅ♡」
そんな紗弥香の言葉を合図に里紗は一気に腰を突き出した。その瞬間、処女膜を突き破るような感触が里紗に伝わると同時に、その痛みで紗弥香は思わず声を上げた。
「んぎぃいいいぃっ!いだいっ、いだぁぁあい!」
しかし、里沙はそんな事などお構いなしといった様子でピストンを始めた。その度に結合部からは破瓜による出血が起こり、それが潤滑油となってよりスムーズに動くようになっていた。
そして次第に痛みよりも快楽の方が強くなってきたのか紗弥香の表情は蕩けきっており、口からは甘い声が漏れ出していた。
「あへぇぇっ♡しゅごいっ♡しゅごくいたいのに気持ちいいの♡りさしゃまっ♡りさしゃまのふたなりデカチンポ様しゅごしゅぎるぅっ♡」
里紗は紗弥香の言葉を聞いて興奮が増したのかさらに激しくピストン運動を続ける。
パンッ!パァンッという肉同士がぶつかり合う音と共に紗弥香の喘ぎ声が響く。
「あん♡奥っ、おくに届いてりゅぅ♡ひぐぅっ!?んひぃぃっ♡」
時折ピストンの途中で子宮口を押しつぶすように深く挿入すると、紗弥香は一際大きい声で喘いだ。
そうして徐々に腰を打ち付ける速度を上げていくと遂にその時がやって来た。
「紗弥香ぁ!イきそうだから膣内で受け止めなさいよ!?」
「はいぃ♡いっぱい射精してくだしゃいませぇ♡」
そんな紗弥香の言葉に答えるように里沙は彼女の腰を掴み一番奥で大量に射精した。
その瞬間、膣内でビクンッと痙攣するかのごとくチンポが大きく脈打ち大量に中出しされていく精液を紗弥香はうっとりとしながら感じていた。
「んぁぁぁ♡イグッイグゥー!」
その言葉と同時に紗弥香は潮吹きをして絶頂し、同時に子宮に熱い感覚を覚えた。
「あへぇ……♡りしゃまのザーメン……いっぱい出てりゅぅ……♥」
そして、里紗のふたなりデカチンポが引き抜かれると、その後を追うかのようにドロリと白濁とした液体が流れ出てきた。
そんな紗弥香の姿を見て満足そうに微笑むと里紗は彼女の頭を撫でてやった。
「ふふっ、紗弥香ったら本当に可愛いんだから♡」
そんな里紗の言葉に反応するように、紗弥香は幸せそうな笑みを浮かべるのであった。
それから紗弥香の日常は変化した。
親友の沢田未央がすでに里紗によって肉便器嫁となっていた事を知った紗弥香は、その日のうちに里紗に全裸で自分も里紗の子供を孕みたいと土下座懇願して、里紗の性奴隷兼肉便器嫁となった。
そして、その紗弥香の肉体も里紗とのセックスを重ねるうちに大きく変化していった。
特に乳房の成長は凄まじく、ちょっと大きい程度だったサイズがまるで乳牛のような脂肪がついた豊満な乳肉となった爆乳デカ乳のメス豚肉へと化してした。
里紗とのセックスでは、そんなデカ乳ボディをガニ股で揺するチン媚びダンスをしまくる淫乱ドスケベアピールが定番となっていった。
その時の紗弥香の表情は幸せに満ち溢れたアヘ顔出会ったという。
めでたし、めでたし。
#1(完)
#2
結城美柑には仲良しの友人が2人いる。
黒髪の姫カットのショートで、赤いカチューシャがチャームポイントのおっとりとした性格の乃際真美。
黒髪のセミショートで、活発な性格で、ややマセている感じの小暮幸恵。
彼女らは美柑の同級生で仲が良く、よく美柑やリトの自宅に遊びに来ていた。
だが、リトが梨沙の肉便器になり、美柑がリトの肉便器穴になった現在、彼女たちの仲はどうなったのか。
答えは簡単である。
使い捨ての肉便器が増えたである。
「お、お願い……もう許して……ください」
「だ~め♡だって、美柑ちゃんに中だしはリトくんのんだもん。だから代わりに真美ちゃんのおまんこ使わせてね♡」
「ひっ、や、やめて……お願いだから……それだけは……あぎぃっ!?」
梨沙が真美のオマンコに挿入されてギチギチにデカチンポの形に膨れ上がった腹部をニヤニヤした様子で見ながら、そしてそのまま真美の身体をオナホールをつかうかのような腰をパンパンと力強く振り始めた。
「ん゛ほぉぉっ♡しゅごいぃ♡オマンコしゅごいのぉぉっ♡」
真美は梨沙にされるがまま犯されて、その華奢な身体が百舌鳥の早贄のようにふたなりデカチンポに串刺しにされてるようだった。
真美のオマンコからふたなりデカチンポがジュポ♡ジュポ♡と抜き刺しされるたびに、プシュッ♡プシュッ♡と音を立てて潮を噴き散らかしていた。
「うーん、さすがJS♡オマンコキツキツで気持ち〜♡」
あまりに激しいピストン運動に真美のオマンコは限界を迎え、ついにはブシャアアッ♡と勢いよく潮吹きをした。
そんな真美を嘲笑いながらも梨沙はさらに腰を振り続けた。
「あひぃぃっ♡イグゥー!またイっぢゃうぅぅ!」
「あはは、もうイキまくりだね♡じゃあそろそろ出してあげるね」
「やったぁ♡いっぱいだしてくださいぃ♡♡お願いしますぅ!♡」
真美の懇願を聞きながら、梨沙はラストスパートとばかりにドンドンドンッと激しく動かして、真美の子宮内から溢れるばかりの大量の精液を流し込んだ。
「ん゛ほぉぉぉぉぉ♡ザーメン来たぁぁ♡」
その熱い感覚に真美は白目を剝いて舌を天井に突き出しながら絶叫すると同時に彼女のオマンコに収まり切らずに梨沙の精液が膣口からブッシャァァァァッ!と逆流して噴き出した。
その凄まじい快感により、真美は意識を失ってしまった。
「もう限界なの〜?」
梨沙の方はまだまだ余裕といった様子で、真美のオマンコからズルリとふたなりデカチンポを引き抜くと、そのまま彼女の身体に寄りかかってきた。
「あへぇ……りしゃま……しゅきぃ♡」
そんな梨沙に抱きつきながら、真美は幸せそうな表情を浮かべていた。
そんな真美のぽっかり開いた口を使い捨ての蒸しタオルのようにして、梨沙のふたなりデカチンポのチンカスを拭き取った。
力なくだらんとしたままチンカスを拭き取った真美の身体を空き缶を投げ捨てるようにポイっと放り投げて梨沙は後ろを振り返り、ニヤリと笑って口を開いた。
「じゃあ、次は幸恵ちゃんの番だね」
「はい、お願いします♡♡もう楽しみでサチのオマンコはグチャグチャです♡♡」
後ろで真美のセックスを見てオナっていた幸恵は、梨沙の言葉に笑顔で自らの手でツルツルのJSオマンコをクパッとして見せつけてきた。
そこにはすでにグチャグチャに愛液で濡れそぼっておりヒクつくキレイなピンク色の割れ目があった。
「ふふっ♡もう準備万端って感じだね♡おいでよ♡」
梨沙はそう言いながら、視線で自身のそそり勃つふたなりデカチンポを幸恵自身で挿入するように誘った。
「はいっ!ありがとうございますぅ♡」
幸恵は嬉しそうに返事をすると、そのまま梨沙のふたなりデカチンポを跨いで立つと、ゆっくりとスクワットするように腰を下ろして、自分のJSオマンコをデカチンに近づけていく。
そしてついには、その幸恵のJSオマンコの膣口に梨沙のふたなりデカチンポの亀頭が当たると、息を荒くしながらもゆっくりとそのまま腰を落としていく。
クチュッ♡ズブブッ♡という愛液の気泡が音を立てて、幸恵の小さなJSオマンコの中に梨沙のデカチンポが挿入されていく。
「あへぇっ♡しゅごいぃ♡りしゃまのおちんちんしゅごいよぉ♡♡」
「ふふっ♡幸恵ちゃんのオマンコもキツキツで気持ちいいよ♡だけどゆっくりすぎるからこれはお仕置きね♡」
そう言いながら、梨沙はゆっくりと下ろしている幸恵の腰を掴むと突き上げるように、ズンッ!とふたなりデカチンポを膣内へ押し込むと彼女のお腹にデカチンポの形が膨れ上がった。
「お゛っ!?お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡」
そのあまりの衝撃と快楽に、幸恵は白目を剝いて舌を突き出し、アヘ顔を晒して獣のような喘ぎ声を上げながら身体を大きく仰け反らせて、プシャアアッ♡と潮を噴き散らかした。
「あれ?もうイっちゃったの?早すぎじゃない?」
そんな幸恵に対して、梨沙は呆れたように言うとそのまま腰を激しく振り出した。
「おほっ♡しゅみましぇん♡♡りしゃまぁ♡♡ゆるひてくらさいぃ♡」
「ダメよ♡だってこれはお仕置きなんだもん♡ほらっ、もっと締め付けないと終わらないわよ♡」
そう言ってさらに強く腰を打ち付ける梨沙に対して、幸恵は必死になって締め付けるがそれでも梨沙のデカチンには敵わないようで、すぐに限界を迎えた。
「お゛ぉ゛ぉ゛っ♡イグゥー♡またイッちゃいますぅ♡」
「あははっ♡いいよ♡私もそろそろ出すからね♡」
そう言ってさらに激しく腰を振る速度を上げると、ついには限界を迎えたのか、ドピュルルルー!という音と共に大量の精液が彼女の膣内へと注ぎ込まれた。
そのあまりの量に彼女の小さな子宮はあっという間に満杯になってしまい、逆流して結合部から溢れ出した。
そして、そのまま彼女は力なく倒れてしまった。
「あらら、もう終わり?まあいっか」
そんな2人を見て梨沙はつまらなそうな表情を浮かべると、今度は真美と幸恵の身体をぽっかり開いて未だに精液が溢れ出してきているオマンコを上にしたまんぐりがえしの態勢で背中合わせにして、そのまま2人のオマンコを犯してみることにした。
なので、今回の状況を作り出した常識書換マシーンの発明者でMVPでもあるララを呼び出した。
「ララ、2人同時に犯したいから手伝って♡」
「はーい、わかったよー♡」
ララはあっさりと了承すると、そのまま梨沙のふたなりデカチンポを真美の、ララのふたなりデカチンポは幸恵のオマンコへ同時に挿入していく。
「おほっ♡しゅごいっ♡」
「おちんちんしゅごいよぉ♡」
そのあまりの質量に2人ともアヘ顔を晒しながら歓喜の声を上げた。
そして、梨沙とララは腰を激しく動かしながら、互いに顔を近づけると唇を重ねて濃厚なキスをしだした。
2人のJSオマンコは狭くキツキツでとても気持ちが良くて、梨沙とララはすぐに射精感が込み上げてきた。
「あ〜出るっ♡私の精液受け止めて孕んでちょうだいねぇ♡」
「はいぃぃ♡いっぱい出してくださいぃ♡りさしゃまのせーえきでマミのおまんこいっぱいにしてぇ♡」
2人はそう言って絶頂し、お互いの膣内に大量の精子を解き放った。
そのあまりの量の多さに二人のお腹は大きく膨れ上がり、入り切らずに結合部からゴポォゴポッという音を立てて溢れ出してきた。
そして射精が終わった二人は満足げに微笑んでからチンポを抜き取ると、栓を失ったかのように愛液と精液の混ざった液体がブッシャァァァァと噴水のように溢れ出たが、真美と幸恵の二人は圧迫からの開放感による快感と排泄に伴う刺激による快感でそのままアヘ顔を晒して気絶してしまう。
そんな二人を見て梨沙とララは顔を見合わせると二人で笑い出した。
「あははっ♡2人とも可愛いかったね♡でもまだ足りないわ」
「そうだね♡もっと犯したいよね♡」
それから二人は、排泄の終わってぐったりとしたままの真美と幸恵の身体を空き缶を捨てるかのように便所行きとプレートの付いたポリバケツの中へ放り投げると、今度は受け入れ準備の整え終わっていた未央とナナの所へと足を弾ませながら向けたのだった。
そして、もはや見向きもされなくなったポリバケツから突き出すようにはみ出た2人のマンコからプシュッ♡と音ともにドロっとした白濁液が吹きこぼれていた。
#2 (完)