※この作品はR-18です。

スイミングスクールの可愛い先生に精通させられちゃう話   作:蒼むらさき

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スイミングスクールの可愛い先生に精通させられちゃう話

「どうしたの? 全然泳ぎに集中できてないよ?」

 

 

すぐ近くから先生の爽やかな声が聞こえてきます。寄り添ってくれているのはスイミングスクールでアルバイトをしている女子大生のお姉さん。とても可愛いくて黒髪のポニーテールがよく似合っています。

 

スタイルも抜群に良くて身体にぴったりと張り付いた競泳水着は見るからに大きく、柔らかそうな胸の膨らみをギュッと押さえつけていました。

 

 

むにゅ……♡ むにゅぅ……♡

 

 

でも今は……僕の背中や腕に魅惑的なおっぱいを押し付けてくるのです。若い先生にそんなことをされたら当然レッスンに集中できません。

 

先生もわざとなのか、それとも無自覚なのか、泳ぎ方を教えることを口実にたくさん押し当ててきます。

 

集中しようと距離を取ろうとすると、先生は離れるどころかほとんど抱きついてくるようになって……すりすりと胸の中心を熱心に擦り付けてきました。

 

 

「ん……♡」

 

 

ときどき耳元で先生の何かを我慢するような小さな声が聞こえてきて……プールの中なのに体がどんどん熱くなってしまいます。

 

周りには僕と同じようにレッスンを受けている生徒がいるというのに……水中では下半身がゾクゾクしてきて……水着の中でアソコが徐々に熱くなり……布地を内側から押し上げてしまいます。

 

ふ……っと何かを察したように笑みを浮かべる先生。周りから僕を隠すようにプールの隅に追いやると、こっそりと右手がお腹を触ってきて……水中で細い指先が水着の縁を滑るように移動します。そして──大きく張ったテントに到達すると……

 

 

「ふふ……レッスン中なのにどうしてカタくしてるのかなぁ……♡」

 

 

先生は面白がるように呟くと水着の上からアソコをなでなでして……むぎゅ♡っと握り込んできました。

 

今まで誰にも触られたことがなかったのにすっぽり収まってしまって……すでにビンビンだったおちんちんは限界まで膨れ上がってしまいます。先生の手の中で大きくなってしまい……とっても恥ずかしいです。

 

そんな状態を確認するように絶妙な力加減で揉みほぐされて……少しすると今度はすりすりとさすり始めました。その瞬間、今まで感じたことがない甘く痺れるような刺激が下半身から伝わってきて……思わず声が出そうになってしまいました。

 

 

「声……出したらダメだよ♡」

 

 

優しく注意されて口を閉じるも……先生の右手は止まる気配がありません。

 

意識を少しでも逸らそうと周りに目を向けると、生徒たちは各自の練習に集中しています。誰一人として水面下で行われている秘密の行為に気づく様子はありません。

 

 

しこしこ……♡ しこしこしこ……♡

 

 

先生の右手は徐々に大胆さを増していきました。水着の上からアソコを包み込むように押さえると、人差し指で張った先端をカリカリしながら手のひらで竿を擦ってきます。

 

気持ち良すぎて声が漏れないように我慢するのも大変です。腰がガクガク震えてしまい、快感から逃れようとするも……脚を密接に絡めてくるので逃げ場がありません。

 

 

かりかり……♡ かりかりかり……♡

しこしこ……♡ しこしこ……♡

 

 

先生の水中マッサージを一方的に受け続けていると……次第に呼吸が荒くなり、視界がぼやけてきました。何かが出てしまいそうな……尿意とは別の感覚がお腹の下から押し寄せてきて……

 

先生は僕の反応を感じ取ったようです。ぎゅっと強く握り込まれて、指の動きが激しくなり、執拗に敏感なところを責め立ててきて……

 

もう我慢できそうにありません……股間から膨れ上がる感覚に耐えきれず、スベスベの身体に抱きついて僕を誘惑してきた悪いおっぱいに思いっきり顔面を沈めました。

 

 

びゅっ……♡

 

 

もちもちした膨らみに埋まっていたら、熱くなって張り詰めたアソコから何かが出てしまいました。一度始まったらもう止められません。次から次へと熱いのが溢れてしまい──

 

 

どぴゅっ♡びゅっ♡びゅるるるるるーっ♡

びゅるるっ♡びゅるるるっ♡びゅるっ……♡

 

 

腰をカクカクさせながら水着の中にいっぱい漏らしてしまいました。おちんちんがビクビクしている間も先生の手はがっちりとアソコを握っていて……出し終わったあとも指先で先っぽを撫でまわされました。

 

僕は頭が真っ白で……全身から力が抜けてしまい、プールの浮力がなければ沈んでしまいそうでした。

 

 

「キレイにしてあげるから……誰もいないうちに行こっか……♡」

 

 

耳元で先生にそっと誘われて……周りの人たちに気づかれることはないまま……シャワー室に連れて行かれました。




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