【R18版】新エリー都に住む『あなた』とエージェントのお話 作:ぽこちー
ほんへ、『怪啖屋 ①』で柚葉を選んだルートです。
「じゅる……れろぉ……♡♡♡ ふふっ♡♡♡ どーお? 柚葉の脱ぎたてほかほか、えっちなお汁がたーっぷり染み付いたおパンツマスクは? はむっ♡♡♡ ちうちう♡♡♡ えっちな匂いに包まれて、耳を犯されて、どんな気持ち???♡♡♡」
ベッドの上で両手を縛られ、ピンクのライトに照らされながら、柚葉の愛撫を受ける『あなた』。柚葉の吐息が耳から全身に伝わり、鼻の奥を刺激する雌の臭いにより意識が朦朧としていました。
身体全身が性感帯のように敏感になり、柚葉の細い指先が身体を撫でるたびにビクンと震え上がってしまいます。
鎖骨から腹部、臍の周りをクルクルと円を描き、再び上へ。そして、乳輪を指先がなぞり、再び臍へ。何十分もの間、柚葉にされるがままに身体を虐められ、耳を侵され続けていました。
すると、柚葉はビンビンに隆起した『あなた』の乳首をキュッと摘みました。その瞬間、凄まじい電流が全身を駆け巡り、パチパチと視界が弾けました。
「あはっ♡♡♡ 柚葉の指、そんなに気持ちいい???♡♡♡ 『あなた』のおちんぽ、こんなに硬くなってるよ???♡♡♡ 辛いよぉ〜♡♡♡ 苦しいよぉ〜♡♡♡ って、えっちなお汁ををたぁ〜くさん垂らしてるよ???♡♡♡ 早く触ってぇ〜♡♡♡ 気持ちよくしてぇ〜♡♡♡ って、ビクビクしてて可愛い〜♡♡♡」
キュッ、キュッと乳首が刺激され、柚葉の甘い声で囁かれ、『あなた』のペニスは今までにないほど膨張しています。
すり……♡♡♡ すり……♡♡♡
カリ……♡♡♡ カリ……♡♡♡
「柚葉の指が触れるたびに、えっちなお汁がたぁ〜くさん溢れてくる♡♡♡ 雄くさぁ〜い臭いをぷんぷんさせて、おへそに届きそうなくらい反り返って、好きっ♡♡♡ 好きっ♡♡♡ ってビクビクさせて必死にアピールしてる♡♡♡」
しゅっ……♡♡♡ しゅっ……♡♡♡ ニュル……♡♡♡ ニュル……♡♡♡
「あっつぅ〜♡♡♡ 火傷しそうなくらいあつあつで、えっちなお汁がねばぁ〜って♡♡♡ 柚葉の手を犯してる♡♡♡ 『あなた』の大好きな柚葉のおてて、犯されちゃってるよぉ〜♡♡♡」
柚葉はベトベトな手で『あなた』の右手を握り、そのまま柚葉の秘部へと引っ張りました。
ぐちゅっ……♡♡♡
指が火傷するかのように熱い。大量のマン汁を分泌させ、ニュルニュルとヒダが『あなた』の指に食いつき、決して離そうしません。
「あんっ♡♡♡ 柚葉のおまんこも♡♡♡ 『あなた』のおちんぽと同じで、えっちなお汁たくさん出しちゃってる♡♡♡ 好きぃ♡♡♡ 好きぃ♡♡♡ って、溢れちゃってる♡♡♡」
グチュッ……♡♡♡ グチュッ……♡♡♡
「怪啖屋の女の子みんなをメロメロにさせちゃうおちんぽ♡♡♡ だけど、今は柚葉だけのもの♡♡♡ 柚葉専用のイケメンおちんぽ♡♡♡」
「当然、柚葉のおまんこも『あなた』のものだよ♡♡♡ 他の男なんかには絶対に触らせない、『あなた』専用の雌穴♡♡♡ あはっ♡♡♡ おちんぽ、ビクンってした♡♡♡ 嬉しい???♡♡♡ 自分だけの雌穴って言われて、嬉しい???♡♡♡」
ペニスは柚葉の手、右手は柚葉のマンコによって犯され、隠語を耳元で囁かれる。何十分も耐えてきた『あなた』でしたが、ついに限界が訪れようとしていました。
「出ちゃうの???♡♡♡ びゅ〜♡♡♡ びゅ〜♡♡♡ って、精子漏らしちゃう???♡♡♡」
「でも、もう少しだけ我慢だよ♡♡♡ い〜っぱい我慢して、めいいっぱいお射精しようね♡♡♡ 」
グチュグチュとペニスを扱く速度が上がり、『あなた』の耳にぶちゅ♡♡♡ ぶちゅ♡♡ とキスをする柚葉。そして、ゆっくりとカウントダウンをし始めるのでした。
「ごぉ〜〜〜〜お♡♡♡」
グヂュグチュ♡♡♡
「よぉ〜〜〜〜ん♡♡♡」
グチュグチュグチュ♡♡♡
「さぁ〜〜〜〜ん♡♡♡」
グチュッ!!♡♡♡ グチュッ!!!♡♡♡
「にぃ〜〜〜〜い♡♡♡」
グヂュギュチュッッッ!!!♡♡♡
グチュグチュグチュグチュッッッッッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡
「いぃ〜〜〜〜ちぃ♡♡♡」
カウントが1になった瞬間に、ペニスへの刺激が止まりました。それと同時に、『あなた』の指にヒダが吸い付いていた感覚も無くなります。
そして、次の瞬間。
ブヂュンッッッッッ!!!!♡♡♡♡
「ぜぇ〜〜〜〜〜〜〜ろ♡♡♡♡♡♡♡」
ドビュウウウウウウ〜〜〜!!!!♡♡♡ ビュビュ♡♡♡ ビュルルッッ♡♡♡ ぶぴゅッ♡♡♡ ビュルルルルッッッッッ♡♡♡♡
柚葉の膣奥で、溜まりに溜まった精子が放出されました。今までにないほど長く、鋭く、勢いのある射精でした。ガクガクと腰が震え、バチバチと視界が弾けても、精子は止まりません。
ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ と、柚葉のマンコは『あなた』の精子を飲み干していました。足りない、まだ足りないと言わんばかりにヒダが『あなた』のペニスを締め付け、射精を促します。
どびゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ ぶぴゅっ♡♡♡
30秒にも渡る長い射精にようやく終わりが訪れます。すると、柚葉はニヤリと笑みを浮かべながら、結合部を見せつけるようにゆっくりと腰を上げました。
こぽぉ……♡♡♡ ぶぴゅ、ぶぴゅぴゅっ……♡♡♡
柚葉の体液と『あなた』の精子が混ざり合った液体が柚葉のマンコから溢れ出し、『あなた』の腹部へと垂れていきます。
「ふふふっ♡♡♡ ごちそうさまでした♡♡♡」
その光景を目にした瞬間、再び血液がペニスへと集まっていきます。
ブチリ! と、『あなた』の手を拘束していたロープが千切れる音が聞こえました。
犯す。
目の前の雌を犯す。
自分専用の雌穴に精子を叩き込む。
絶対に孕ませる。
そう言わんばかりに、『あなた』のペニスは硬くなりました。
「あはぁ♡♡♡ 良いよ♡♡♡ 柚葉のお嫁さんおまんこ、たぁ〜〜〜〜っくさん犯して♡♡♡」
柚葉はグヂュッ……と指先でマンコを広げ、『あなた』に見せつけながら言いました。
「『あなた』の赤ちゃん、孕ませて♡♡♡♡♡」
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ついでにほんへにも。