【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~ 作:gazerxxx
14歳 T145/B79(C)/W50/H81
主人公より一つ年下の幼馴染。「お兄ちゃん」離れができない無邪気さと、幼いルックスから、主人公は妹分のように扱っている。
15歳 T155/B82(G)/W52/H83
主人公と同じ高校のクラスの中でも、一軍女子にいる白ギャル。
「オタク君」呼ばわりする主人公にも分け隔てなく優しいが、だからこそ独り占めにしたい。
サンディア・ピュアモンド
T180/B98(I)/W63/H85
濡れ透けTシャツイベントに、3度目の参加となる親日家の外国人美女。
チェリー「ボーイ」を狙ってる。
T167/B86(D)/W58/H100
地元の名門大学で、ミス神渚に輝いた女子大生。
このフェスでも名を上げるために、「このビーチで最も目立った男」を狙う。
いよいよ今週末だっ…濡れ透けTシャツフェス!
高校に入って最初の夏、そこで俺は男になるっ!
濡れ透けTシャツフェスって言うのは、その名の通り、地元のビーチでTシャツを着た男女が水を浴びて、下に着ている水着の濡れ透けを拝む…という暑さで頭沸いてそうなイベントだ。
しかも、このイベントで女の子のTシャツを脱がせたら、その日のカップルになれる、一夏のアバンチュール!
毎年盛り上がっていて、観光客も押し寄せるから、地元の活性化として推奨されてるとか。
今年はクラスの女子も参加するって聞いてるし…あ~、彼女欲し〜。
濡れ透けTシャツを脱がした水着の彼女を捕まえて、小さな薄布しか纏ってないカラダに…。
考えただけでムラムラしてきた。帰り道の道端だって言うのに。
「お兄ちゃんっ、待ってよ〜」
「ん?何だ、
中等部のセーラー服を着た背の低い少女が、少し舌っ足らずな声で話しかけてきた。
この子は
肩にかかったロングの黒髪を掻き上げると、澄んだブラウンの瞳を上目遣いにして、口を開く。
「あのね、お兄ちゃん。今週末って空いてる?私、お兄ちゃんに連れてって欲しいところあるんだけど…」
俺を信じる純真な瞳で見つめられると、悪い気はしないけど…。
妹分にナンパに行く予定とは言いづらい。
「今週末か、先約があるんだ、悪い」
いつまでも年下の
片手拝みで断ると、
悪いな
「というか、俺を待ってる暇あるなら、同級生に連れてってもらえよ。
「か、かわっ!…お兄ちゃんじゃなきゃ、ダメだもん」
「ダメって、何が?」
「それはっ…ううん、今は言えないの、着いてから…」
ワタワタしてる
1歳差とはいえ、男子高校生の俺から見ると、
俺は彼女のセーラー服の肩をバンと掴む。
「
「ひゃわわっ、お兄ちゃん?」
「どうしても行きたいのは、俺じゃなくて
簡単に掴めてしまう二の腕の女子中学生に言い聞かせながら、俺は自分も鼓舞していた。
そうだっ、上手くカップルになれるか分からないけど、今年こそゲットする気持ちが大事なはずだ。
そして、目の前で不安な面持ちをしてる妹分にも、同じ勇気を持ってほしかった。
「…うん、わかったよ。クスッ、お兄ちゃん。私、勇気出すね?」
不安げな面持ちだった黒髪少女は、少し含み笑いを浮かべる。
元気な返事に一安心して細肩を離すと、腕をクロスさせて、俺が掴んだ肩を大事そうに抱き締める。
夏の日差しが純白のセーラー服を照らすと、白さの奥に涼やかな青い色が透けて見えた。
…透けブラっ?ついこの間まで、ぺったんこだったのに?
幼い外見なのに、何だか色っぽく見えたのは、一瞬だった。
無邪気な笑顔を浮かべた制服少女は、フリフリと手を振る。
「お兄ちゃん、またねっ」
「ああ、週末の話、聞かせてくれよな」
細身を翻してトテトテと小走りで駆けていく
汗をかいてほっそりと窪んだ背中に張り付いたセーラー服に透けていたのは、やっぱり青いブラ紐だった。
「…
幼い頃からの幼児体形と変わらないと思ってたのに、気づかなかったのがちょっと悔しい。
待ってろよ、お兄ちゃんも高校デビュー、男になって帰ってやる。
男児三日合わざれば刮目して見よ、ってな。
さあ来たぞ、濡れ透けTシャツフェス!
夏のワンチャン狙って、水着の上からTシャツを着た男女が海でごった返している。
水上の特設ステージでは、グラサンをかけたMCが、人混みから目を付けた美女をステージにピックアップしていた。
「さあ、今年も男と女で暑い夏をアイスブレイク!濡れ透けTシャツフェスが始まるぜ!今年も絶好の水着美女が集まったぜ!例えば、こんな女だ!」
MCが指を差したのは、豊かな金髪を日差しに煌めかせ、海のように青い目をした、眩い純白肌のグラマラスな美女。
「今年も黒船上陸!大艦巨砲バストのブロンドガール、サンディア・ピュアモンド!」
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「ハーイ、ボーイズ!ワタシ、このフェス大好きデス!ワタシと楽しく、
大柄な彼女がブロンドを波打たせて両手を振ると、白Tシャツを出っ張らせる丸みがブルンッと重々しく揺れる!
グラマラスな上半身の横にはみ出す爆乳は、G…いや、Hは有りそうだ。
Tシャツを揺さぶる乳揺れに、会場は歓声と口笛で白人美女を迎える。
あのブロンド美女は、このフェスのために、毎年来日してくれて、今年3回目の参加だとか。
あんなお姉さんと、追っかけっこして、ムチムチの身体に包まれて、筆下ろしされてみたい…。
「ミスコンからの刺客!ミス
白人肌と対照的に、日に焼けたこんがり肌。
美しい黒髪を優雅なダブルシニョンに結い上げたアジアン美女がステージに美脚を踏み出すと、負けず劣らずの歓声が上がる。
ミス
そんな有名美人まで、このフェスに来てたのか!ざわめく周りも知ってる人多そうだし。
「みんな見てる?今日は夏の日差しも、あんたたちの視線も…」
長身のJD美女がクルリと横を向いてモデルウォークで歩みを進めると、Tシャツの裾を巻き上げる巨尻が、プリッ、プリッと、左右に捩れて突き出される。
溢れんばかりの尻肉に、水着が食い込んでTバックになってるからだ。
小麦色の尻肌は、陽光を浴びて黒光りし、円熟したヒップラインを輝かせる。
「…あたしが独り占めだから」
腰骨に手を当て、クイッと豊尻を見せつけるようにターンさせて、フッと目線を作ると、会場からため息が漏れる。
うおおっ…サンディアさんが爆乳なら、
ミスコン優勝者に見合う、プライド高そうな美人も、落とせるチャンスがTシャツフェスっ…。
呼吸の度にTシャツをゆったり上下させる爆乳と、Tバックを谷間に挟む爆尻で目移りしてしまう。
「高校最初の夏に参戦!地元で採れたてピチピチの姫ギャルJK、
ノリのいいステップで登壇してきたのは、金に染めた髪をハーフアップにして、後ろで毛先を垂らしたオシャレな白ギャル。
上背はないけど、メリハリの利いたボディで、Tシャツを押し上げるふくらみも、JKの先を行く立派さ。
しかもステージから観客に目線を合わせて、Tシャツの中から谷間をチラ見せしてくれる。
「こんよろ~。
あれは、クラスの一軍女子、ウィナ!堂々と予告して、こんな舞台に上がるなんて、輝きのレベルが違う。
先の二人ほど知名度じゃないけど、若々しい明るさに、早くも会場から歓声が上がってる。
そうそう、ああいう普段手が届かない同級生に手を出したいんだよな。
あ~、どの女にするか、迷うっ…。
考えてる間にもMCが魅力的な女子を紹介してくれるし…。
「ビーチに迷い込んだ天使か?清楚な黒髪にスレンダースタイルのJC!
「えっ?はああっ?」
あの幼く愛らしい顔立ちを、見間違うはずがない。
ステージに上がってキョロキョロしているのは、ロングTシャツから際どく細足を覗かせた黒髪の少女だった。
ブラウンの瞳を不安げにさ迷わせていた少女は、俺と目が合うと、ぱあっと表情を綻ばせる。
「あっ、お兄ちゃんだぁ、お兄ちゃ~ん」
俺は急な熱中症みたいに頭がくらくらした。
何で、同伴を断った
ステージに上がったのは、もしかして俺を探しやすいから?
そのステージに上がって注目を浴びる意味わかってるのか?
無垢で幼げな少女が、お兄ちゃん呼びしてくれるパフォーマンスに、会場がどよめく。
巨乳や巨尻のインパクトある登壇の後なのに、
俺はステージから降りるようにジェスチャーするが、会場のどよめきがコンタクトを許さなかった。
「さあ、バラエティー豊かな水着女子が夏を熱くしたところで…お待ちかねの~濡れ透けタイム!」
MCが散水ホースを構えて、Tシャツ女子たちに勢い良く水を噴射する。
特にピックアップされた4人に加えて、ステージにいたTシャツ女子たちが、ステージの最前列にも集まっていた薄着の女の子たちが、水浸しにされていく。
熱気に包まれたビーチで、全身に水を被った女子たちから黄色い悲鳴が上がる。
そして、柔肌にピッタリと吸いついた白Tシャツに透ける、色とりどりの水着、水着!
「ワーオ、Tシャツがキツいデス!」
サンディアさんの豊満バストはぴったりしたTシャツの中で窮屈そうに揺れて、ベージュ色でバストトップだけを隠したヌーディーな極小水着が濡れ透ける!
気だるい暑さの中で、あの肉感的な爆乳、ガツガツと貪り尽くしてやりたかった。
「や~ん、冷たい…けどベタっとするぅ。早く脱がされた~い♪」
白ギャルのウィナは、花柄の南国風水着に包まれた巨乳を、プルプルッと魅惑的に揺らして誘ってくる。
あんな軽いノリで脱衣を誘ってくるなんてっ、水着ギャルの軽いノリに飛び込みたいっ…。
水着を暴かれた女子と濡れ透けを拝もうと詰め掛ける男子の喧騒の中で、俺はか細い少女の悲鳴が耳に響いた。
「きゃああっ、シャツびしょ濡れになっちゃったぁ…お兄ちゃん、どこぉ…」
ホースからの水流を浴びてずぶ濡れになった
第二次性徴期の膨らみかけたおっぱいに、水色ボーダーの水着がピタリとフィットして、Tシャツが張り付いたスベスベのお腹…。ぺったん娘と思わせて、あんな着痩せしてたのかっ…。
幼気な迷子の顔して、開花寸前を匂わせる未成熟な肉体が、会場の耳目を集める。
っていうか、キョロキョロしてる場合じゃないことに気づいた。
MCが水を浴びせた美女の背中を押して、次々とステージからダイブさせていた。
「さ~あ、Tシャツを脱がせば、水着女子とカップリング!男が集う大海原へ、いってらっしゃい!」
「あ、あの、お兄ちゃんは?」
「さあさあ、
「ひゃあっ!」
何も知らないまま海に突き落とされた
「「「うおおっ、
「え、待って、どこ触ってるのっ?や、やめてっ…」
水落ちして濡れた黒髪を背中に張り付かせた美少女に、男たちが纏わりつく。
しっとりした黒髪に、Tシャツから伸びた細腕、縞パン1枚のほっそりした美脚にまで手が伸びる。
男の海にいきなり放り込まれて、怯えた顔をする少女の儚い抵抗は、かえって群衆を駆り立てる。
「
「すべすべした白い肌、可愛いお人形みたいだよ、
「あ、あのっ、私、お兄ちゃんがっ…ひゃっ、そこはっ…手、入れないでぇ…」
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Tシャツの中に手を入れられ、仄かな成長を見せる胸尻まで水着越しにまさぐられる。
「はぁっ…はぁっ…
「お尻も可愛く膨らんでるよ、
「ひっ、揉まないで、ダメぇ…お兄ちゃんっ…」
「俺がお兄ちゃんだよっ!」
興奮した一人が、Tシャツの裾を掴んでまくろうとする。
ひっ、と息を詰まらせて、裾を抑えた
濡れて身体に張り付いたTシャツは、本人の協力も得ないと、脱がせにくい。
しかし、包囲する男たちの熱気に押されて、可憐な少女はガードも弱弱しくなっていた。
ギュッとシャツを握った小さな手を引きはがされ、内側に突っ込まれて、息を荒げた男の手に…。
「どけ、俺がお兄ちゃんだ!」
「あっ…お兄ちゃぁん…」
「おい、いいところで邪魔すんなよ!」
「早い者勝ちだろ!」
しかし、邪魔された男たちから怒号が飛び、黒髪水着少女を狙う人の輪はじりじりと縮まって来る。
純情可憐な獲物を横からかっさらうなど許さない男たちのスクラム、タダじゃ抜け出せないかっ…。
「お兄ちゃんっ…私っ…」
そして、傍らにはアーモンドの瞳に涙の粒を浮かべた、年下の女の子が。
…俺は、こんな所まで、妹分の面倒見に来たわけじゃないんだ。それでも。
「
「お兄ちゃんっ…ひゃわわっ!」
俺の手は
ばんざいした細腕を簡単にすり抜けて、Tシャツを抜き取ると、ボーダー水着だけを身に着けた
「きゃっ、み、見ないでぇ…」
ねっとりとボディタッチしてきた男たちの前で、晒された肌がほんのりピンク色に染まる。
こわごわと俺に身を寄せて、どんな目に遭うかと震える
「ほら、これで文句ないだろ?
「くう~っ、Tシャツ脱がされたか…」
「う~ん、可愛かったのに先越されたなあ」
Tシャツを脱がせれば、その時点でカップル成立、それ以上手は出せない。
興奮の渦中だった男たちはガッカリと肩を落としたが、広い海にはまだまだTシャツを身に着けた女子がいる。
群がっていたTシャツ男たちは、別の獲物を探しに散っていく。
俺はそのスキに、
「
一人で行くように言ったが、まさか俺と同じTシャツフェスに来てるとは思わなかった。
しかもルールに無知だったから、危なっかしくて仕方ない。
俺の心配に対して、
「カップルになれるって言うお祭りに、お兄ちゃんと、出たかったんだもん」
「
「お兄ちゃんに断られたから、勇気を出して、後についてきたんだよ?そしたら…お兄ちゃんも一緒だったね」
「つけられてたのか、不覚っ…」
「お兄ちゃんは、また私を守ってくれて、Tシャツ脱がせてくれたよね?これって…」
「ま、待て、俺は
夏服から伸びた手足はほっそりして、背も小っちゃくて、ほっぺがプニプニしたロリ顔なのに。
背伸びした大胆ビキニがピッタリとバストトップに張り付いて、胸元の微かなふくらみは、美しい丸みのほとんどをさらけ出す。
まだ幼児体形と言ったプニプニのお腹に、鼠径部のV字ラインが縞パンへ続く。
水着で肌を見せる女の子が懸命に話しかけて来て、
ヤバイ、助けるために脱がせたはずなのに。俺は年下の妹分に女を感じ始めていた。
その
「お兄ちゃん、ここ、おっきくなってるよ」
「うおっ、
言葉とは裏腹に、ほんの指先が掠めただけで肉勃起は奮い立ち、固くテントを張る。
「お兄ちゃん、さっきの男の人たちも、これ、押し付けて来たの…」
「くっ、
「お兄ちゃん、ずっと守られてばかりじゃ、イヤだよ」
「お兄ちゃんがモテたいって、ずっと知ってたから…私を、お兄ちゃんの彼女にしていいよ…」
海パンの怒張にプニッとしたイカ腹が密着すると、弾力感に裏筋が刺激されて歓喜に腰が疼く。
俺は
「ぐうっ…
「うんっ、私をお兄ちゃんのモノにしてっ…」
俺は
森には木々がぽっかり丸く開けた”ギャップ”という場所がある。
都合よくビニールシートも敷いてあって、カップル向けの穴場ってことだ。
ビニールシートの上に二人で立つと、五分咲きの桜のような
「んうっ!んっ…」
甘い唇に貪りつきながら、目の前に情熱的に潤んだ瞳と、唇から漏れる可愛らしい声。
純粋な少女とのファーストキスに溺れながら、手折れそうな腰を抱きしめると、片手で海パンを下ろす。
なだらかなボディラインの黒髪ロリは、水着の胸をふにゅりと潰して、全身で俺に密着してくれる。
水着女子がへそ出ししてるお腹で、チンコを扱いてるっ…。
清らかな雪原のようなお腹を、先走り汁でヌチャヌチャ汚していくごとに、肉勃起は硬く怒張していく。
このすべすべしたお腹の内側に食い込みたい、と筋張った血管が熱く脈打つ。
キスしながらチンポを擦りつける行為に、
俺はタガが外れてしまったように、
やがて長いキスからどちらともなく唇を離すと、
「お兄ちゃん、私で興奮してくれたんだっ…今までずっと、そんな素振りも見せてくれなかったから」
「それはっ、
「私、お兄ちゃんに甘えちゃってたね。だから、お兄ちゃんがしたいコト、全部私にして…」
今まで壊れ物のように扱っていた年下少女が、純白無垢な肢体を差し出してくれる。
庇護対象だった妹分に手を出す背徳感。
俺は夏の日差しで眩いばかりの肌に手を出して、淡雪が積もったような乳房に手を出した。
手のひらにすっぽりとフィットするような微乳は、俺が鷲掴んだ瞬間にぐにゅり、と手の中で蕩ける。
「くうっ、これが女の子のっ…
「お兄ちゃん、ごめんね、貧乳でっ…本当は、もっといっぱい育てたかったのっ…」
手のひらサイズの青い果実を捧げる女子中学生は、思春期特有のバストコンプレックスを露わにして、つぶらな瞳をウルウルさせる。
同年代以上の水着巨乳に釣られていた俺を知ってるから、妹分はもっと発育してから肉体を触れさせたかったと涙ぐむ。
バストのお悩みを吐露する年頃の女の子に、俺は興奮と感謝を覚えて乳肉を揉みこねる。
「いやっ、俺のために差し出してくれた女の子のおっぱいに、文句なんてないぞっ…思ったより育ってるぞ、
「やぁんっ、お兄ちゃんにハアハアされるの、すごく恥ずかしいよぉ」
俺は熱い鼻息をかけながら、小さなボーダー水着に隠れた青リンゴのような果実を、ふにっ、ふにゅうっ、と揉みしだく。
「最近制服にブラ透けてたぞっ、サイズはいくつになったんだ?」
「うんとね、79センチのCカップっ…ああっ、お兄ちゃん、イジワルぅ…」
「うおっ、Cカップの美乳サイズかっ…」
「ひゃあんっ、お兄ちゃんっ?そんなにモミモミするのはぁっ…」
スレンダーなスタイルを崩さないCカップのお手頃バストは、手によく馴染む。
バストサイズまで公開した妹分に、ご褒美に掌ローラーをかけてあげると、
握力を加えれば手の中で崩れてしまいそうな乳肉、その中でピンと萌芽した小粒の感触に、俺は期待をもって白日の下に晒す。
白い乳肌に桜一点、ほんの少し色づいたような、美乳に相応しいロリ乳首。
「
「ひゃふっ、お、お兄ちゃんっ?そこ、吸うの?ひあっ、ピチャピチャって、くすぐったいよぉっ」
俺は自分より頭一つ小さい少女の胸に、無心にしゃぶりついていた。
小粒でもピンとした弾力ある乳首をペロペロすると、ほんのりとミルクのような甘さが感じられる。
ミルクキャンディを舐め転がす気分で、執拗に乳首を吸い立てて、女の子の胸をむしゃぶり尽くす。
「あふううっ、お、お兄ちゃっ、そんな赤ちゃんみたいに吸ってもぉ…んあっ…んんぅ…」
胸乳を吸われる甘い悲鳴とともに、スレンダーな肢体がシートに沈み込んでいく。
彼女を押し倒す格好にゾクゾクする征服感を感じて、もう止まらない。
縞パンがぴったりと食い込む鼠径部に熱く滾ったペニスを擦り付けた。
「っはぁ…っはぁ…お兄ちゃんっ…」
ピンク色の乳首に真っ赤な吸い跡を残し、純白の乳肌がベタつくまで、無垢な美乳を吸い尽くしてやった。
唇も胸も吸い尽くして、まだ彼女に残された処女地を暴こうと、縞パンに手をかける。
水気を含んだボーダービキニを脱がせてやると、毛一本茂らない雪丘の真下に、蜜が滲んだ割れ目がキラリと濡れ光る。
「
「あのねっ、私、エッチの経験ないんだよ?知らない男の人に触られるの、トリハダだったし…でも、お兄ちゃんが相手だと、涙と一緒に、こぼれちゃうのっ…」
「ああ、分かってるよ。
ずっと俺についてきた妹分が、未経験なヴァージンだってことは、俺が一番よく知ってる。
大切にしてきた、混じりっけなしの処女を奪えるセックスの機会に、肉勃起は熱く焼け付き、ビクビクと脈打つたびに、ヴァージンロリの目に怯えが走る。
「うんっ、私の初めてをお兄ちゃんに奪って欲しいの…お願い」
か細い身体の震えを抑えて、純ピンクに輝く濡れマン肉を広げて見せる
「んっ…くうっ…いたっ、お兄ちゃんっ…」
「痛いか?
固い処女口を亀頭で割っていく感触。
パンパンに張り出した亀頭がめり込むだけで、
幼い頃から守ってきた少女の痛々しいうめき声に、俺は腰を押し出しながらも心配する。
「もっとゆっくりなら、我慢できるから…最後まで、入れてっ…」
「
処女の防衛本能で閉じようとする膣口を、指でくぱあと開かせて、純ピンクの膣肉を野太い肉幹をねじ込む。
生硬な処女肉が限界まで引きつっている弾力が、押し込む亀頭から伝わって来る。
固い蕾だったおマンコが真っ二つにされて、雪白な恥丘が亀頭の形に窪んでしまう。
それでも処女痛を堪える黒髪の乙女は、小さな手でシートをギュッと握りしめながら、切々と訴える。
「お兄ちゃんっ、そのまま来て。私の全部を、お兄ちゃんのモノにしてっ…」
「ああっ、
肉槍の穂先に力を込めてググっと伸びきった処女膜を破ると、乙女の澄んだ瞳が見開かれて、涙があふれ出る。
処女花を手折った手ごたえに、肉勃起が歓喜に身震いしながら、乙女の聖域へと侵入していく。
「ううっ…これが女の子の、
狭苦しい入り口を広げた初めての侵入者。怯え竦んで縮こまる処女膣に、肉勃起が密に締め付けられる。
初物食いの快感を享受する一方で、開花したピンクの膣粘膜は、ヴァージンの証で赤く染まる。
幼い妹分を初めて、痛みで泣かせてしまった。
「ううんっ…お股が裂けそうに痛いけど、嬉しいのっ…私の薄くて細いカラダで、お兄ちゃんが気持ちよくなってくれて…だから、私の初めては、お兄ちゃんが好きなように動いて。私を欲しいままにして…」
その薄くて細い、未成熟なカラダで、侵入した男の形に膣を変えられる痛みに耐えてるのに。
初挿入の快感と処女喪失の痛みは、公平じゃないのに。
俺が初セックスを気持ちよく終われるようにと、
「動くぞっ、
「はひっ、お兄ちゃんっ、激しっ、んぅっ…おっきいっ…えっ、まだ奥まで、入るのぉっ?」
開通したばかりのオマンコを、ズリッ、ズリッと徐々に弾みをつけて出し入れすると、
処女膜を破った肉の凶器が、つるりとした膣壁をエラで抉ってこじ開け、出し入れの度に深く沈んで奥にまで膣内に逞しく根を張る。
無垢なロリ美少女が、俺のチンコで悩ましく変わる表情、もっと征服してやりたくなる。
「
「はぅぅっ…奥まで来てるのにぃ…お兄ちゃんのおっき過ぎて、全部受け止めきれないのぉ?」
「いいんだ、入りきらない分、俺のデカさを褒めてくれて、グッとくるよ、
「はぁぅっ…お兄ちゃんのチンポ、またピキって、お腹広げられちゃうよぉ」
「
「はぁ❤️嬉しいよぉ。
根本が3割ほどはみ出す幼膣に、俺のチンコを咥え込ませる躾に熱中して腰を振る。
横になると溶けかけた雪玉のように小刻みに震える美乳にも手を伸ばすと、水着をめくって生乳を揉みほぐす。
処女雪の柔軟さを持つ乳肉は手の中で丸めるようにすると、素直に形を蕩けさせてくれる。
美乳を揉み崩される甘い刺激に、抉られた膣内に蜜があふれ、
「あっ、あっ、お兄ちゃん、私の身体に夢中になってる、夢みたい…」
「ああっ、俺も
女子中学生に中出しは…という迷いで腰が引けたところを、肌白い細足がするりと絡みついて止める。
「いいのっ、今日は危険日じゃないからっ…安全な日ならお兄ちゃんの欲望、全部カラダで受け止めたいのっ…」
「
「出してぇ、お兄ちゃんのせーし、初体験の記念を、私の中に残してっ」
「ああっ、ぐっ、生身の女の子にっ…ずっと守ってきた妹に!俺の精液、出るぅっ…」
精管をドロッと濃い塊がせり上がって、弾丸となった精液が暴発して、神聖な処女膣を満杯にする。
女の子の生膣で、こくん、こくんと精液を呑まれる快感は、自慰で求めていたものよりずっと気持ちよかった。
自分より一回りも幼い体つきに抱きついて、今まで行き場がなかった精子の滾りを、キュウキュウと吸い出してくれる膣内へ擦り付ける。
出し切ったペニスを引き抜くと、膣穴がぽっかりと開き、子宮から逆流してきた精液がドロリとこぼれる。
白濁液が股に広がり、純粋な乙女を汚した実感がわいてくる。
「はぁっ…
「私も嬉しいよ…これで私のお兄ちゃんで、恋人同士、だね…」
「恋人になってもお兄ちゃん、か。
「
夏フェスのノリで、妹分と恋人になれるとは…。
今年の夏は予想もつかない波が来るな…。
黒髪ロングヒロイン好きなので、いつも最初に出すんですけど、今回は珍しく貧乳ロリ系に。清楚って言うか、かわいい。
黒髪ロング巨乳は、他の連載作で最初に出してます。
読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。