※この作品はR-18です。

【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~   作:gazerxxx

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クラスで優しかった一軍ギャルを…早熟な肉体から奪う花柄ビキニ

「わぁ~綺麗…お兄ちゃん、買ってくれてありがとう!」

 

「ああ、俺もこのフェスで買い物、やってみたかったんだよな」

 

妹分から彼女になった年若い少女と腕を組んで、俺はビーチの売店を回っていた。

 

青い色付きの氷をブルーハワイに入れた、「スケル・アイスマウンテン」っていうドリンクは、爽やかな色合い。

徐々に氷の色が溶け出すと、氷の中に入ったチェリー、パイン、ライチなどの果物が透けて見える。

濡れ透けTシャツフェスに引っ掛けたタネは、ちょっとオシャレで呑んでる間も楽しめる。

 

「お兄ちゃんからのプレゼント、幸せっ」

 

「くうっ…沙器(さき)のスキンシップもっ…女の子とイチャイチャっ…」

 

何より、俺が買ってあげると、ボーダービキニ1枚の美少女が片腕に縋り付いてくれる。

すべすべした少女の素肌に、肩をくすぐるロングの黒髪と、薫風の香りが俺を惑わせる。

 

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沙器(さき)があまりに近く懐いてくるので、縞パン1枚が食い込んだ可愛いお尻を撫でてあげる。

すると、妹分の少女は「ひゃっ」と黒髪を跳ね上げながらも、細身をすり寄せて、されるがまま。

縞パンにうっすら丸みを浮かせて、端からこぼれ出た尻肉に手指を沈めさせてくれる。

 

肌も露わで身体を触り放題にしてくれる水着彼女、傍らにいるだけで幸せになる。

 

このフェスでは、誘い待ちならTシャツ、水着の男女はカップルと考えていい。

セーラー服姿だと幼くて犯罪臭がする沙器(さき)も、水着になるとスレンダーで魅力的なスタイル。

俺は水着彼女を引き連れる高揚感を味わっていた。

 

「…ん、あそこにいるのは、ウィナ?へえ、まだ残ってるのか」

 

冷たい飲み物でのどを潤しながら、沖合で濡れTシャツを纏って泳いでいる同級生女子に目が留まった。

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|妃ノ宮(きのみや) 初夏(ういな)は、長い金髪を水に浮かせながら、数人の男を尻目に、流麗なフォームで泳ぎきる。

人気があって狙われてるのに、まだ捕まってないのは、泳ぎが速いからだろう。

バシャバシャと荒く水をかき分ける男たちと、人魚のように華麗な彼女の泳ぎは水中で大差がつく。

 

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特に上半身を浮上させる瞬間、濡れTシャツが張り付いて花柄の透けビキニと、Tシャツが捲れた下乳が、プルッ、プルンッと、豪快に乳揺れする。

水を弾く巨乳をアピールする夏の水着ショットは、ずっと目で追って痛い眼福だった。

 

「あっ、あの人、可愛いよね?お兄ちゃん…あの人を捕まえたかったの?」

 

「うっ、鋭いな。流石は俺の彼女」

 

「も~う、お兄ちゃん、やっぱり巨乳好きだぁ」

 

「巨乳ばっかりじゃなくって、今は貧乳も好きだぞ、沙器(さき)でハマった」

 

「お、お兄ちゃ~ん。…それで、あの人って、どういう関係?」

 

「ああ、別に何かあったわけじゃないんだ、気になったきっかけなんて、下らないことさ…」

 

___教室でマンガ読んでたら、背表紙からひょこっと笑顔を出したウィナさんに話しかけられた。

 

「オタク君、何読んでるのっ?」

 

「あ、えっと、俺?交差天使トライエックスって漫画で…」

 

「え~っ!最近映画になったじゃん!しかも新刊全然買えなかったの」

 

「えっ、見てたんだ、その…妃ノ宮(きのみや)さんも?」

 

「妃ノ宮(きのみや)さん、じゃなくってぇ、初夏(ういな)ね。ウィナでいいよ?」

 

「えっと、ウィナさん?」

 

「あははっ、さん付け?まっ、いっかぁ。ウィナも読んでいい?」

 

初夏(ういな)→ウィナか。

女の子の可愛らしい自称は、口の中で転がすだけで楽しい。

俺も呼びたいけど、いざ口に出すと照れ臭い。

 

「貸すのはいいけど…って、うおっ、ウィナさん?」

 

「ほら、隣に座れば、二人で読めるっしょ」

 

ウィナは隣の椅子に座って、ピッタリ肩を寄せ合いながら、俺が開く本を覗き込んでくる。

制服越しとはいえ、ギャル少女の匂いと人肌が間近に感じられて、俺は漫画に半分も集中できない。

距離感近めの一軍女子に緊張してる俺も、ギャルの話に上手く乗せられていく。

 

「え~っ!ここってぇ、映画よりセリフ長いじゃん?」

 

「ああ、テンポ優先だけど、ここのセリフがあるだけで重みが違うって言うか!」

 

「オタク君、詳し~い。えへへっ、君と話せる話題、見つけちゃった~」

 

そう言って、さりげなく俺の手を握ってくるるから、柔らかな手触りにドキッとする。

ギャルJKは男子の懐に入るのもお手の物。

共通の話題を見つけ、ニックネームを交換し合う、クラスの姫ギャルに、俺はすっかり魅入られる。

 

「はぁ~、にしても、暑くない?汗でベタベタ~」

 

そのまま俺の机に上半身をもたれさせて、汗が染みたブラウスの衿をパタパタさせて扇ぐ。

うわっ、そんなに胸元を広げたら、制服越しでも形が透けるおっぱいが揺れてるっ…。

 

たっぷりとした丸みで制服の腋に皺が寄る巨乳は、支えるブラジャーのラインまで見えてしまう。

それにブラウスをパンパンに膨らませる乳袋が俺の机で、むんにゅりと下乳を広げて潰れてるっ…。

 

「ねえ、これ貸してくれない?…どこ見てんの?」

 

「あっ、はい、そのっ…み、見てないからっ…」

 

「男子ってこう言うと100パー、キョドるよね?いいよ、貸してくれるなら、ちょっとぐらい見ても」

 

ニコッと首を傾げて金髪を揺らめかせた女子が、ぴらっ、と襟をめくった時に、上乳の丸みと視線を吸い込む深い谷間が確かに見えたっ!

 

「返す時、また話そうね、オタク君」

 

大胆な胸チラをプレゼントしてくれた同級生に、女神の面影が見えた。

俺の机には、彼女が胸を休めた汗シミが、くっきりと豊かな丸みを残している。

 

「この子、俺のコト好きだろっ」とそう思わせるからこその、姫ギャル一軍女子。

俺はそこまで思い上がっちゃいないけど…。

白ブラウスをパンパンにする巨乳や、触れ合った人肌の温もり、お礼の胸チラをオカズに頂いて、何度もチンコを擦り立ててっ___。

 

 

「ちょっ、ちょっと、お兄ちゃん!そんなとこまで話さなくていいよぉ!」

 

幼さが残る顔を赤らめた沙器(さき)に、話の腰を折られてしまった。

彼女になった気安さからか、可愛い妹分をからかいたくなってしまう。

 

「何だ、この手の話は苦手か?俺のチンコも見たって言うのに」

 

「もう分かったからぁ~!…お兄ちゃん、そんな近くに巨乳の女の子がいたんだね」

 

「ああ、そんなウィナが多分、クラス中の男がワンチャン狙ってるぞ?」

 

「でも今…怖そうな男の人に囲まれてるよ?」

 

「何っ?」

 

妹分に、気になるクラスメイトとの思い出を話してる間に、当の彼女はガラの悪そうな男に囲まれていた。

あれは学年の中でも不良と、年上に見える連中はその先輩か?

軽薄な叫び声で取り囲み、泳ぎの速い彼女を狭い岩場へと追い込んでいた。

 

「フー!ウィナ!俺たちと付き合えよ~」

 

「お前の水着見たら先輩たちも、ビンビンで来てっからよ~」

 

「ヘーイ!高1にしちゃ、イイ女じゃねえの~」

 

「俺たちって何?ウィナが付き合うのは一人なんだけど?」

 

明るいギャルJKのウィナも、薄ら笑いを浮かべたナンパ男たちにただならぬ気配を感じて、じりじりと後ずさる。

だが、大柄な海パンの男が彼女の背後に回り、他も逃げ場をふさぐ。

 

「お前、泳ぎが速過ぎて追いつけねーだろ。Tシャツに透けたおっぱいをプリンプリンさせやがってよ、もう我慢できねーんだよ!」

 

「きゃああっ!」

 

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両側から伸びた浅黒い手が乱暴にTシャツを掴むと、絹を裂くような悲鳴とともに、ビーッとTシャツの襟が破られて大きく裂けてしまう。

 

「ま、タイムっ、Tシャツ破るのって、フェスじゃ反則でしょっ!?」

 

「うるせー、もうタイムアップだ!ここなら運営も見てねーよ!」

 

「まあ俺たちが、ここまで泳がせたんだがなあ」

 

「うっひょお、おっぱいデけえ、美味そうな白さしてやがる!」

 

掟破りのTシャツ破りをされたウィナは、赤い花柄がプリントされた南国風水着の巨乳を、タプンと不安げに波打たせる。

瑞々しい巨乳果実は日の光を眩く反射するほどの白さで輝き、谷間のラインも艶めかしい。

白ギャルJKの水着を剥き出した男たちは、冷やかすような口笛を吹く。

 

「お、お兄ちゃんっ…あれっ…」

 

「くっそ、あいつら…あのままじゃウィナがっ…」

 

凌辱の気配を敏感に感じ取った妹分が震える隣で、俺は拳を握る。

 

Tシャツを脱がしてカップリング、というルールを破った奴らは、数人がかりで白ギャルJKを輪姦(まわ)す気だっ!

 

「沙器(さき)、運営の人を呼んできてくれ、それからっ…」

 

俺は妹分に救援をお願いして、それからの行動に詰まる。

あの不良を向こうに回して、襲われてる彼女を助けるには、俺が先にTシャツ脱がす横取りしかない。

でも、妹彼女の見てる前で、俺が別の女のTシャツを脱がすのはっ…。

 

「はぁっ…はぁっ…まだウィナのTシャツ、脱げてないからっ!」

 

Tシャツの裾をねじった結び目が、辛うじて彼女の身体に引っかかっていた。

 

「あ~?Tシャツ着たままヤってるの見られると、めんどくせえな」

 

「これも引き裂いてヤっちまえば、いい話だろ?」

 

「うっ、痛いっ、引っ張んないでよ~!」

 

最後に残ったTシャツの結び目を解こうと、シャツが両側から力ずくで引っ張られる。

引っ張るだけで解ける結び目じゃないが、シャツは今にもちぎれそうだ。

 

もう一度沙器(さき)を見ると、彼女は純粋な瞳を潤ませて、袖を引く。

 

「お兄ちゃん、行って。クラスの女の子を、助けてあげて」

 

「沙器(さき)?それじゃ、お前を助けたのと同じことに…」

 

「いいの。私、そんなお兄ちゃんを好きになったんだから…」

 

「沙器(さき)…すまないっ、行ってくる!」

 

純情にはにかむ沙器(さき)が、俺を後押しした。

俺は海に飛び込み、沙器(さき)は反対に運営のテントへ、それぞれ向かっていく。

俺が沖合めがけて泳いでる間にも、暴れる彼女を大人しくさせようと男たちが狼藉を働く。

 

「やっ、待って!そこはぁっ…手入れないで!」

 

「ひひひ、待ちきれねえな、水浸しのJKマンコ!おら、触らせろよ」

 

「色気振りまきやがって、ギャルなんて遊びまくってんだろ?」

 

「俺にも使わせろや!」

 

鼠径部のV字ラインを辿って花柄パンツの中に手を入れると、乱雑な手つきで女の秘部をかき回す。

デリケートゾーンに手を突っ込まれて、明るい瞳を曇らせた少女の抵抗を無理やり抑え込んでいく。

女の敏感部を手に収めた男たちにとっては、獲物の動きを封じたも同然だった。

 

若々しい女体に夢中で食いついてる男たちのすぐ近くまで潜伏する。

ワンチャンのために特訓していた技を試す時だ。

俺は降状と同時に水しぶきを上げて、男たちの目を眩ませる。

 

「うおあっ、目がっ!」

 

そして、水中から伸ばした手でウィナのシャツの結び目を掴んで、下から一気にズリ上げた。

破れかけていたTシャツは下からの脱衣でするりと脱がされて、白ギャルの早熟な肢体が露わになる。

 

俺はウィナの温もりが残る白シャツの残骸を手に掲げる。

 

「どうだ、脱がせたのは俺だ。ウィナは俺が連れていく!」

 

「オタク君っ…」

 

「なっ、ふざけんなよ!割り込みやがって!」

 

「もうルールなんざ関係ねえよ!」

 

「誰も見ちゃいねえんだ、お前をボコして、その女を頂くぜ!」

 

運営の目が届かない場所で凶暴さを剥き出した男たちに囲まれ、俺は南国ビキニの白ギャル少女を背に庇う。

開き直ったな。このまま腕ずくの手段に出られたら、多勢に無勢だが…。

 

ピーッとその場を咎めるホイッスルが鳴り響き、ライフジャケットを身に着けた屈強な運営委員が、モーターボートで駆けつけてくる。

 

「こらあ、お前たち違反者だな、追放&出禁にするぞ!」

 

「やっべえ、運営?」

 

「誰がチクりやがった!」

 

Tシャツの破片が水に浮き、既にTシャツを脱がせた男女を取り囲む不良たちは、フェスを乱す犯行現場そのもの。

モーターボートに追われながら、散り散りに沖合へ逃げて行った。

 

「オタク君、こっち!」

 

「うわっ、ウィナ、さんっ?」

 

と同時に、俺もウィナに手を引かれて、岩場の陰まで連れていかれる。

訳が分からないままに、俺は岩陰の砂浜で、クラスの水着女子と二人っきりになってしまった。

 

「いいよぉ、照れなくって。本当は~?ウィナのこと、好き?嫌い?」

 

岩陰に隠れた途端に、ウィナは馴れ馴れしく抱きついてきた。

ピチピチした育ち盛りの女体が密着すると、胸板に潰れて広がるボリュームは、明らかにJC,、いやJKの平均以上。

水着越しでもグイグイ来るおっぱいの破壊力は、俺を陶然と痺れさせる。

 

「それはっ、好きだけど…実は俺、彼女がいまして…」

 

いや落ち着け、俺には黒髪ロング美乳で、妹系のロリ彼女がいるんだ…。

だから、勃起して反応するなっ…。

 

「あっ、勃ってる?いいよ、隠さなくて」

 

うっ、見抜かれてる。

しかし、同級生の女子に勃起バレしたのに、ペニスは白ギャルの括れたお腹に密着しながら、ビクビクと脈打って存在を猛アピールする。

 

「何ならぁ、彼女いても、ウィナはオッケーっていうかぁ」

 

「ウィナさん、何で、俺にそこまでっ…」

 

「ウィナはね、ウィナを競って、勝ってくれる彼ピがいいの!泳ぎでウィナに追いついてくるオタク君、トキめいたよっ❤️」

 

「知らなかった…結構ロマンあるな、ウィナさんって」

 

勝利の女神は俺に向かって、明るい虹彩の瞳を細めて微笑む。

ウィナも、このイベントで劇的に彼氏を作りたかったんだ…。

一軍ギャルも同じ夢を見ていたと知って、目の前の女の子に共感してしまう。

 

「だからねっ、ウィナとの相性、試してみない?」

 

ウィナの明るい釣り目がグッと目の前に迫って、はっと気づいた瞬間に、ちゅっ、とグロスでキラキラする唇が重ねられていた。

積極的なギャル同級生のキスは、ほんのりとグロスの甘さが広がる。

 

「キス、しちゃったね?」

 

夏の日差しに燦然と輝く肌白い美貌が微笑み、教室で輝いていた一軍ギャルの笑顔が重なる。

そうだっ…誰にでも向けられる太陽のように晴れやかな笑顔を、独り占めしたいっ!

俺はとうとう彼女のハツラツとした女体を、ガバッと抱き締める。

 

「ああっ…ウィナっ…そんなに誘われたらっ…離したくないっ…」

 

「やっと、さん付けじゃなくなったね、オタク君」

 

ご丁寧に、涼しげな岩陰にもビニールシートが敷いてある。

 

「ねっ、ウィナと楽しいこと、しよーよ」

 

「ああ、ウィナっ…」

 

ウィナがビニールシートに両手をついて、すらりとした美脚を崩すと、花柄ビキニに包まれた巨乳がプルンと誘うように揺れる。

トランジスタグラマーなギャルのバストに触れると、美巨乳を膨らませる弾力が、ぐにゅりっ、と揉み潰れる。

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「おおっ、ウィナのおっぱいっ…ずっと見てたんだっ…夏服でもデカすぎてブラの形透けてたおっぱいがさぁ…なんてピチピチしてっ、新鮮なおっぱいしてるんだっ!」

 

「あっ、んんっ…おっぱいに興奮してるの可愛いけどっ、ちょっと揉みすぎっ…痛いよっ…」

 

乳房の根元からカップが浮くまで搾り上げる手つきに晒されながら、ウィナは大人しく乳揉みを甘受してくれる。

男がバストをどう扱うか好奇心を露わにした視線に、俺は感激を込めて巨乳を握り込む。

 

「だって、あのウィナのおっぱいだぞっ…気軽に胸チラさせるからっ、いつもオカズにして抜きまくってたっ…」

 

「ウィナのおっぱい、そんなにいいの?もっと褒めてみてよ?」

 

「ああっ、この派手なビキニでも揺れるし、大きくて重くて、手に収まり切らないっ!どんだけサイズ大きいんだよっ!」

 

ビキニからはみ出す下乳からすくい上げれば、手の上にもたれてくる重量感が俺の手を満たす。

ユサユサと下から揺さぶってやればビキニの内側で乳肉が震えて、ウィナも驚いたようにウインクする。

 

「ウィナはね~、82センチのGカップあるんだよっ」

 

「俺と同じ高校生で、82のG?育ち過ぎだろっ、このおっぱいはっ!」

 

15歳で、身長も女の子らしいのに、胸尻の発育は突出してるスタイルの良さ。

U-15グラビアで、ロリ巨乳を張れそうなバストサイズ。

胸囲は沙器(さき)と3センチ差なのにGカップ、奇跡的にアンバランスな発育だった。

 

「くっ、すげえよっ…同級生の女の子がっ、ここまで育ってる、揉み応えがっ…」

 

「ふふっ、オタク君って本当に彼女持ち?目が血走って、エグいんだけど」

 

白ギャル美少女は、ビキニ越しにおっぱいをグチャグチャにされるのを、優しく受け入れてくれる。

しかし、それは一軍女子の余裕の表れにも思えて。

俺は彼女の背中に手を回すと、勝手にビキニ紐を解いて見せる。

 

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「ひゃんっ?ブラほどけちゃったぁ。えっ、手慣れてない?」

 

「彼女持ちか、知りたかったんだろう?ウィナは」

 

ひもが解けたビキニを抱きしめて、むにゅりとおっぱいを寄せ上げるウィナの恥ずかし気な仕草で、俺は少しニヤリとする。

 

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彼女の腕を引いて、ビキニをはらりと落下させる。

 

たぷっ、たぷるんっ!と重量感たっぷりに揺れ落ちたGカップの生おっぱいに俺は息を呑んだ。

 

「うお…デッカ…下乳が上下に揺れてっ、こんなデカいの、初めて見たっ…」

 

「そっかぁ、彼女さんは、細い方なのねっ?」

 

ウィナが誇らしげに胸を張ると、ミルクを塗りこめて膨らませたような巨乳果実がググッと上向く。

頂点でぷっくりと咲いた濃いピンクの乳首は、コインほどの乳輪までクッキリしていて、しゃぶりやすそう。

 

「ウィナのナマおっぱいっ!おっぱいいっ!」

 

「あんっ、吸うのぉっ?、んっ、あっ…あっ…」

 

手に余る乳房を搾り取る手つきでひしゃげさせると、ツンと上向いた乳首にかぶりつく。

若々しい弾力で重力に逆らって形を保つ美巨乳は、俺が手を食い込ませると思うがままに変形してくれる。

きめ細やかな乳肌が、十指の形に凹むまで引き絞ると、破裂寸前の風船みたいに危うく潰れた。

 

吸い付いた乳首も果汁グミのような弾力感で、ミルキーな風味が吸えば吸うほどに染み出してくる。

乳房を掴んで寄せ上げると、豊饒な谷間に頬擦りしながら、ひたすら甘みのある乳首に貪りつく。

 

「やぁんっ…オタク君の吸い方ぁ、やらしい感じっ…ひうっ…吸い上げてるっ」

 

「制服の上から揺れてたおっぱいがっ…俺を誘うんだっ、このぉっ…」

 

積極的に俺を誘い込んだギャル少女も、おっぱいをあげてる形勢が逆転して、ビクビクッと背中を震わせる。

彼女を押し倒さんばかりの姿勢になって、高めの女子と思ってた一軍ギャルも俺より背の低い女の子だと気づく。

 

清純な妹少女に初めて性欲を向けた時とも違う。

オナペット同級生への激情が抑えきれない。

制服を、Tシャツを、ビキニを膨らませていたGカップ巨乳への妄想を、この手で再現して、思いつく限りに乳肉をこね回して変形させる。

 

「ま、待ってぇ、そんなにされたらっ、だぁめっ…も、もうおっぱい終わりっ!」

 

「ウィナのおっぱいっ、こんなに手に吸い付いて来て離れないよ…」

 

揉みほぐすほどに玉の汗をじんわり噴き出して、モチモチとして手に粘りつく巨乳が手放せない。

俺はピンクの乳首に息をつく間もなくしゃぶりついて、口の中で乳首を弄ぶ。

何度も吸引された乳首は、鮮やかな赤へと腫れ上がっていた。

余裕を失って揺れる声色も、華やかな一軍ギャルへの下剋上を思わせて、ますます獣性を掻き立てた。

 

この敏感な巨乳だけで、感じさせてやりたい!

 

「このおっぱいっ、もぎ取って食べちゃいたくなるよっ…」

 

「やぁんっ、食べられちゃうっ、そんなにされたらっ、おっぱい取れちゃいそっ…」

 

休ませることなく繰り返した乳揉みで、クタクタにされた乳肉は感覚が痺れて、巨乳ギャルは気怠そうに訴える。

むしり取る手つきで乳肉の根元を捻ると、本当に取られてしまいそうに美白ボディを震わせる。

乳肌前面に指が食い込んで、感覚が薄れてる証拠だった。

 

長時間にわたる乳揉みで感覚が薄れて来た両乳房を寄せ上げて、仲よく並んだ乳首を二つとも口に含んで甘噛みする。

キリキリと歯に力を込めて、プツンと弾けそうな弾力を噛み潰す。

まだ母乳も出ない乳首から、むわああっ、と甘いミルク風味の香りを醸し出す。

 

「あああっつ、それダメダメダメっ…んはぁっ❤️」

 

巨乳おっぱい責めで果ててしまったウィナは、熱っぽいため息をついて、シートにトランジスタグラマーな美ボディを沈ませる。

ずっと妄想していた、クラスで優しい一軍ギャルを押し倒した据え膳の状況。

 

「はぁっ…はぁっ…ウィナをイかせるまでしてくれたんだぁ…」

 

「ああっ、ウィナが感じやすい巨乳してるからっ」

 

呼吸の度に膨らんでは沈む巨乳から滑り降りると、適度に肉付いた太ももに食い込む花柄パンツに手を伸ばす。

手を突っ込んだ下腹部はほんのりと温かくて、濡れた蜜の感触に導かれて、隠れた割れ目にまで指が食い入った。

 

「んひうっ…そこはぁっ…さっき無理やりされて、痛かったとこなのぉ」

 

「ウィナのオマンコっ、さっき男にもこうされてたなっ…ぐっ、確かにヌルヌルして、ツブツブまで感じられる、エロいおマンコの中身だっ…」

 

「やぁん、実況しないでよぉ…でも今はおマンコにヌルっと入れられてっ、ひあっ、いいよぉ、痛かったの、上書きしてぇ」

 

「おおっ、ツブツブが感じるのかっ?じゃあ、少し奥の平たい部分が、噂に聞くGスポット?」

 

「んああっ、そこぉっ!押すとビクッてなっちゃうのぉ」

 

花柄ビキニ1枚の女の子が身を任せるのをいいことに、旺盛な知識欲を女体に試しまくる。

指を潜らせてまさぐるだけで、クチュクチュと吸い付いてくる器官。

早くこの中に突っ込みたいと、勃起が海パンを突っ張らせる。

 

ギャルJKのパンツの紐もほどいてあげると、うっすらと毛が生えた女の花園に、ピンク色の割れ目が花開く。

シーツの上に花柄ビキニを脱ぎ散らした全裸ギャルに、ペニスに集中する血流が最高潮に満ちてくる。

 

「入れるぞっ、ウィナっ…」

 

「うん、いいよっ。入れて?」

 

M字に股を開いて大胆なポージングで誘ってくるギャル美少女のオマンコにっ…。

オナぺ彼女と交わりたくてビキビキしている肉勃起をあてがって、衝動に任せて腰を押し出した。

 

【挿絵表示】

 

「んうっ…くっ…んひうっ…」

 

「うっ…このキツさっ、ウィナっ…処女だったのかよっ…」

 

しなやかな裸身を強張らせて、ピンクのグロスを引いた唇を辛そうに噛むウィナ。

肉勃起を締め付けるのは、妹少女の純潔を奪った時と同じ抵抗感。

強引に突き破られた処女肉からは、血が滲みだす。

 

あの派手な白ギャルが処女だと思わなかった。

でも、ウィナは明るい瞳に涙を浮かべながら、震えた声を紡ぐ。

 

「んっ、いいよっ…ウィナの処女っ、好きピへのご褒美に、取っておいたからっ…」

 

「ウィナっ…本当に、勝ち取った俺に、全て捧げてくれるんだっ…」

 

「うんっ、だからね…私(・)の(・)中(・)で(・)も(・)、好きに動いて、気持ちよくなっていいよっ…」

 

処女の防衛反応に気づいた俺に、先に初体験した沙器(さき)の存在を感じ取ったのか。

初めてを捧げた彼女に張り合うように、自分の肉体を賞品として差し出してくる。

自分の痛みよりも俺の快感を優先する献身は、沙器(さき)にも引けを取らなかった。

 

「ウィナっ、クラスのギャルにそんなかわいいこと言われたらっ!」

 

「あひゃんっ、あっ、んうっ、あ、あんっ!」

 

積極的な誘惑ギャルだけど、経験人数は1人多い俺の方が、リードしてあげたい。

処女の緊張を考慮に入れてじっくりと腰を使い出すと、小柄なのに出るとこ出ている同級生の肉体が揺り動く。

 

「くあっ…まさかクラスの姫ギャル、ウィナがっ、処女マンコ隠してるなんてっ!」

 

「んぅっ…ウィナはこの夏までフリーだったのにぃっ、男子ってどんな想像してたのぉ」

 

「ウィナは男子全員に優しかったからっ、ヤリマンギャルだって、俺も思ってたよっ。だからワンチャンやらせてくれないかって、ウィナをマワそうとしてたアイツらもっ…」

 

「あっ、んんぅっ…ヤリマンだから一発ぐらいってひど~い、ウィナはね、好きピにしかさせないよっ」

 

エロいギャルだと思ってた同級生少女の一途な本心に、俺は感動を覚えて、徐々にオマンコ深くへと押し入っていく。

 

「だけどっ、アイツらも知らなかったウィナの処女マン、今は俺だけが味わってるんだっ…ウィナの中は、未開通のキツキツさでっ…ここがツブツブしてることもっ!」

 

「んひあっ、何っ、今のぉっ…ウィナ、知らないっ…」

 

不良たちの手マンでも十分に探れなかったはずだ、膣天井がツブツブしていて、そこから濡れやすいゾーンに入るってこと。

しかも今は指よりも奥深く、抉るように刺激できる肉牙が食い込んでる。

 

膣天井をプチプチと引きずりながら、肉幹を擦り込むと、こなれてない処女の声色が明らかに高くなる。

 

【挿絵表示】

 

「それにっ、ウィナのGスポットがこの先にあることもっ!」

 

「んひううっ!そこぉ、ズンズンされたらぁっ…変な声、出ちゃうっ…」

 

指マンで十分にまさぐったGスポットめがけて肉槍の穂先を突き上げると、ウィナがピンク舌を突き出して、声の高さを跳ね上げる。

処女痛を上回る快感に手ごたえを感じて、俺が膣の弱い部分を肉槍で攻め立てる。

ウィナはアンアンと声を上げて、弾みがついた巨乳を生き生きと揺らしてくれる。

 

「誰も知らないっ、一軍ギャルの弱いところっ、全部俺が見つけ出してっ、独り占めしてやるっ…」

 

「ああんっ、変なのぉっ…オタク君のオチンポ、痛かったのにぃ…段々と気持ちよくされちゃってるぅ」

 

「くおおおっ、処女卒業したばかりのウィナがっ、俺のチンポでもう感じてるのかっ!」

 

俺が腰を突き込むと、身じろぎするのも辛そうだった処女ギャルは、若々しい裸身をビクビクッと弓なりにしならせる。

肉槍に貫かれた彼女がシートの上で身悶えする中で、俺は脱ぎ散らされた花柄水着を彼女の横に添える。

オシャレな水着を脱がした水着ギャルにハメまくってるっ!

 

「くうっ、このこのビーチでも水着がエロかったウィナが、脱いだらエロ顔晒してセックスしてるっ!」

 

「あんっ、ウィナの水着も、好きなんだぁ…くふうううっ…」

 

ウィナのオマンコは、ロリ体型の沙器(さき)より奥深い。

ウエストのくびれから抱き上げて、上から挿入してやると、根元までズッポリとおマンコにくるまれて、ウィナが息を詰まらせる。

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「根元までズッポリ入ったっ、ウィナのオマンコっ!ああっ…ツブツブしたおマンコが根元まで締め付けて来てっ…何て締まりがイイんだっ…」

 

「んふうっ…ウィナの、奥まで刺さってるよぉ、おマンコの奥までぇっ、オタク君のモノにされちゃったぁ」

 

膣壁をかき分けて、一番深い奥の柔らかな子宮口を、精力を漲らせて硬くなった肉槍で何度も貫く。

女体の柔らかな内側に突き入れるたびに、15歳の瑞々しい肉体が跳ねて、汗まみれの巨乳がそっぽを向いて揺れ踊る。

ミディアムの金髪を揺らめかせて、明るい釣り目を細めるウィナの喘ぎ顔もたまらない。

 

俺は今まで抱いてきた妄執の全てを、どこまでもしなやかで柔軟な白ギャルの女体へと叩きつけていた。

 

絶好のオナネタにしていた姫ギャルに、本懐を果たそうと精子が上がって来る。

いつも彼女を思ってばらまいていた精子は、本命の子宮に食い込むチャンスに奮い立ち、腰が勝手に種付けようとするピストンに速まっていく。

俺がギアを上げるほどに、憧れの巨乳が目の前でバウンドして、射精欲をそそる。

 

すると、ただならぬ気配を察したギャル少女が囁く。

 

「ねえっ、彼女は、中出し派?外出し派?」

 

「えっ、どっち派って…危険日以外は中出しを受け止めたいって…」

 

「だったらウィナにも出してっ!ウィナもいれば、彼女が危険日でもウィナは安全だから、ねっ?」

 

「危険日を二人の彼女でズラすって…なんてエロい発想するんだ、ぐうっ、出す、出すぞ?ウィナの子宮に!」

 

二人の彼女をキープして、危険日に交代する中出し放題に、熱くドロッとした精子が駆けあがってくる。

ギャル処女の子宮口を小刻みな連続ピストンで猛ノックすると、柔らかな子宮口をこじ開けて、精子が充填された亀頭を完全にハメ込んだ。

 

「おおおっ、出るっ、出るぅっ…同級生の、ウィナのオマンコに、生中出しっ…ぐうっ、どうだっ…」

 

「はぁんっ、熱いのいっぱい、出されてるっ、奥まで突かれてっ、ウィナ、トんじゃう~っ!」

 

今までオカズにしていた美麗白ギャルに、日ごろから溜め込んでいた精子をこれでもかと注ぎ込む。

ウィナはだらしなく舌を出したトロ顔で俺の欲情を子宮で飲み込み、ガクガクッとおっぱいを震えさせる。

膣イキした子宮口がディ―プキスのように精子を吸い出し、今まで溜まりに溜まった姫ギャルへの欲情を余さず飲んでくれた。

 

【挿絵表示】

 

「っはぁ…すっごく嬉しい…彼ピにイかせてもらって…」

 

「ああ、俺もっ、前から狙ってたウィナがエロ過ぎた…」

 

しかし、今日まで童貞だった俺が、彼女候補2人。

清楚ロリと金髪姫ギャル、どっちも1日で離れがたいほど身も心も一つになってしまった。

こうなったら、ウィナが言うように、ハーレムを目指すか…?




陽キャ女子のウィナさんは、クラス全員の名前と共通の話題覚えてますね。
まさに、誰にでも優しいギャル。

次回、沙器(さき)とウィナがダブル彼女になってしまい、修羅場…ということはなく、3Pに?

読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。
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