※この作品はR-18です。

【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~   作:gazerxxx

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清楚ロリと姫ギャルを…水着を取り去るマッサージ3P

 俺が金髪姫ギャルのウィナを連れてビーチに戻ると、長い黒髪を揺らして沙器(さき)が駆け寄ってきた。

 

「お兄ちゃ~ん!クラスの女の子を、助けられたのっ」

 

「ああっ、沙器(さき)が通報もしてくれたおかげだよ」

 

「やっぱりカッコいいお兄ちゃんだぁ」

 

 俺は沙器(さき)のサラサラな黒髪を撫でると、えへへっ、と無邪気な笑みをこぼす。

 しかし、沙器(さき)は俺がウィナに腕を組まれてるのを見て、もう片方の腕を取って来る。

 

「それでね、お兄ちゃん。そのクラスの子とも、付き合いたいの?」

 

「沙器(さき)っ、俺が勝手に手を出しちゃったけど、いいのか?」

 

「ん~ん、お兄ちゃんがモテたいって言ってたの、ずっと聞いてたから」

 

「沙器(さき)には、妹だと思って、話し過ぎたな、あはは…」

 

 沙器(さき)には、普段から「あ~モテたい!」なんて願望をよくこぼしていたけど。

 沙器(さき)はクラスの女子と腕を組む俺の隣に並んで、意外な余裕を見せてくれる。

 一つ年下の幼馴染に、幼な妻のような健気さえ覚えてしまう。

 

 沙器(さき)の方はすんなり納得してくれたけど、ウィナの方は?

 

 ウィナは俺の隣に、ひしっ、としがみついた沙器(さき)を見て、明るい虹彩の瞳を輝かせる。

 

「かっ、かわい~っ!」

 

 俺の腕に絡みついたまま、幼い沙器(さき)に目線を下げて、派手な容貌を近づける。

 

「オタク君が、ウィナより先に、こんな可愛い彼女ちゃんを作ってたの~っ?」

 

「そ、そんな可愛い可愛いって…お兄ちゃんの美人なクラスメイトさんから言われるなんて…」

 

 そうだ、ウィナは誰とでも仲良くなれる陽キャ女子だった。

 沙器(さき)は一つ年上の女子高生に上目遣いではにかむ。

 

「そうだろ、沙器(さき)は可愛いんだ!」

 

「お、お兄ちゃん…」

 

 俺がダメ押しすると、沙器(さき)は熱くなった頬を、ぴとっ、と押し当てて、俺の胸板に頬擦りしてくれる。

 子猫のように懐く少女を撫でてあげると、スリスリと細身を寄せて、その可愛さにウィナも身を乗り出す。

 うおっ、こっちからは水着をいっぱいにするおっぱいが当たるっ…。

 

「あの、お兄ちゃんとは、どんな関係なんですかぁ?オタク君って?」

 

「くすっ、タメでいいよ。教室で漫画貸してもらってぇ、すごく盛り上がったから。面白い作品知ってるな~って」

 

「うんっ、お兄ちゃん、私とも映画一緒に見てくれて。この間は『交差天使トライエックス』にも連れてってもらったの、ね~」

 

「あっ、その映画、ウィナも見たっ!オタク君ってさあ、もしかして沙器(さき)ちゃんにお付き合いして見てたの?」

 

「沙器(さき)とアニメ見たり、マンガ買ってやってたら、俺の方がハマることも多くって」

 

「あ~、兄弟姉妹あるあるだね~。沙器(さき)ちゃんと一緒に見て、女の子向けも好きになっちゃう奴だ~」

 

「うんっ、お兄ちゃん、いつも私と遊んでくれるから好き~」

 

「いいお兄ちゃんやってるね~、オタク君」

 

 清楚な黒髪JCと、金髪姫ギャルが、俺の両隣に並んで、仲良く映画の感想をしゃべりながら歩いてる。

 

 しかも、彼女たちの水着ボディが、俺を挟んでムニュムニュと密着してくれる。

 

 Tシャツを脱いでカップルになった男女は数多いものの、好対照な水着美少女を二人も連れてるのは俺だけだった。

 賑やかなウィナも加わり、沙器(さき)一人を連れていた時よりも周囲の熱視線を集めている。

 

「あいつ、彼女連れで可愛い妹まで…」

 

「沙器(さき)ちゃんは、お義兄さんと一緒か…」

 

「ウィナちゃんは、俺が先に好きだったのにな~」

 

「両手に花で羨まし~」

 

 俺もこのTシャツフェスが始まった時は、同じようなセリフ吐いてたもんだが…。

 周りから聞こえてくると、この腕の中にある幸せを再確認させてくれる。

 

 両腕にしがみつかれると、未成熟で青い微乳と、早熟でふっくらした巨乳の感触がっ…。

 しかも、会話してるだけで、笑顔で水着おっぱいを見せてくれる女の子が目に入る。

 目のやり場に困ってしまう贅沢な悩み。

 

「ねえ、どこ見てるの?」

 

 気づくと、ウィナが悪戯っぽい流し目で身を乗り出して、俺の胸板でおっぱいがむにゅんっと潰れる。

 

 ところが、その発言で俺だけじゃなく、沙器(さき)が顔を赤くした。

 

「あっ、あの私…つい見ちゃって…女子高生のお姉さんっておっぱい、大きい」

 

 沙器(さき)は、横目でウィナのおっぱいをチラッと見てから、恥ずかしそうに自分の胸に手をやる。

 バストコンプレックスを抱える思春期の女子中学生は、発育良好な同性に、目が行ってしまったのか。

 

「気になる?手出してみ?」

 

 ウィナは、沙器(さき)の小さな手を取ると、ぽいんっ、と自分のバストに触れさせる。

 

「ひゃっ?ウィナさんっ?」

 

「ふふっ、びっくりした?可愛い声出しちゃって。どぉ?」

 

「わぁ…おっぱい、柔らか~い。触らせてもらえるなんて、ウィナさん、優しい…」

 

「沙器(さき)ちゃん、可愛いね、揉んじゃえ、揉んじゃえ~」

 

 女の子同士の気安さで、花柄水着に飾られたおっぱいを揉み揉みさせる白ギャルJK。

 女子校生のお姉さんから思わぬボディタッチを勧められて、女子中学生の妹は遠慮がちに小さい手をそっと動かす。

 

 控えめな乳揉みでも、細指を受け入れて、ビキニおっぱいはむんにゅりと柔らかそうに変形する。

 

 女子たちのほんの戯れでも、巨乳ギャルの乳揉みは、周囲の目を引くには十分だった。

 可愛らしいロリ少女が、ギャルに促されて巨乳を揉んでキャッキャしてる健康的なエロさ。

 俺も間近で見ていて、海パンの中が熱くなり…。

 

「あっ、オタク君もコーフンしちゃってぇ、ダメでしょ、こんなとこで」

 

 海パンを、悪戯っぽくつんつんされるだけでも、ため息が漏れる。

 

「じゃあ、続きは場所を変えるか」

 

 俺はニヤリとして水着彼女二人を、ビーチの奥に連れていく。

 

 またビニールシートが敷いてあるカップルの隠れスポットで、俺が見守る中、沙器(さき)はおっぱいの続きを揉んでいた。

 同世代よりも重く実った果実を捧げ持ち、小さな指で慈しむような揉み付きだ。

 

「私、おっぱい大きくないから、羨ましい…学校でも、お兄ちゃんの視線を集めてるよね?」

 

「うんっ、オタク君にも見られてるよ…でも、ウィナは沙器(さき)ちゃんの細さも好きだよ、ねっ」

 

 沙器(さき)がGカップの巨乳を揉んでる間に、ウィナもほっそりとしたウェストを撫で回して、未成熟なロリ少女を励ます。

 

「このカラダでオタク君の童貞奪ったんでしょ?隅に置けないね~」

 

「あんっ、恥ずかしい、ウィナお姉ちゃんっ…」

 

「ん~、お姉ちゃんかあ、頬をあったかくしてカワイイ。これはオタク君もゾッコンだねえ」

 

「ひゃっ、お姉ちゃん、お尻ぃっ…」

 

「いいじゃん、女同士、ウィナお姉ちゃんにも触らせてね」

 

 ウィナの手は背中のラインを滑って、縞パンの紐の中にまで忍び込んだ。

 長い指で紐を絡め取りながら可愛いお尻を撫でられて、沙器(さき)が目を丸くする。

 水着美少女が露わな肌を重ねるスキンシップ、間近でガン見してるとなんてエッチなんだ…。

 

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「ウィナお姉ちゃん、水着脱げちゃうっ…」

 

「小ぶりなお尻から簡単に脱げちゃうね~、オタク君もじっと見てるよ?ドキドキする?」

 

 沙器(さき)の縞パンが半分ズリ下ろされて、真っ白なお尻の肌が、日光に眩しく照らされる。

 沙器(さき)の高まる心音を、ウィナはくっついた乳房の揺れで確かめて、ニヤニヤする。

 白ギャルに攻められる清楚妹が想像以上にエロくて、俺は海パンの上から勃起を鷲掴む。

 

 沙器(さき)とウィナは身を寄せ合うように抱き合う。

 水着だけ纏ったボディをピッタリと密着させて、妖しい距離感に胸をときめかせてくれる。

 水着おっぱいがむにゅりっ、と潰し合ってる乳合わせもいい。

 

 沙器(さき)はウィナの腰の括れに抱き着き、ムチッとした太ももを跨いでいる。

 お尻の水着紐を細指で絡め取られながら、跨いだ太ももの上でお股をスリスリしてるようにも映る。

 密やかに百合百合しい雰囲気に、俺は手を出したくて仕方ない。

 

 軽く体を絡ませてイチャイチャする少女たちに、俺はさっき買って来たローションを見せる。

 

「二人とも白い肌が日焼けしそうだから、背中にローション塗ってあげるよ?」

 

「へー、塗ってくれるの?お願いねっ」

 

「えへへ、お兄ちゃんが私のために、嬉しいっ」

 

 二人とも女子学生、お肌をケアするアイテムを使ってもらえると、純粋にテンションが上がってる。

 俺も、二人が喜んでくれると嬉しい。それに…。

 

 二人がシートでうつ伏せになり、仲よく水着尻を並べて、自然な白さの生肌を揉んでくださいと差し出してるのだ。

 

「俺もやってみたかったんだ、水着の女の子に、ローション塗りっ!」

 

 まずは、彼女たちの素足、ふくらはぎ、太ももの順に、ローションを垂らして馴染ませてあげる。

 小鹿のように細い沙器(さき)の素足を満遍なく塗り込むと、敏感なのかくすぐったそうに噴き出す。

 ピチピチした新鮮な肉が付いたウィナの美脚を揉み込んであげると、彼女も脱力して裸足を俺の手に委ねてくれる。

 

 足から順に揉んでいって、俺は密かに待ち望んだ本命に手を辿りつかせる。

 

 沙器(さき)の可愛い小尻を清めるように、透明なローションをとろーり。

 もう片手では、ウィナのふっくらした桃尻にも、たっぷりかけてあげる。

 

「ひゃわわっ、冷たいっ…」

 

「最初は冷たいけど、塗ってるうちに暖かくなるぞ、沙器(さき)。ほらっ」

 

 お尻の緩やかなカーブをゆっくりと垂れ落ちていくローションを、素手でペタペタ塗り広げていく。

 ローションを塗り広げると、むにっとひしゃげる可愛いお尻。

 尻たぶを労わるようにヌリヌリしてあげると、沙器(さき)は背中を少し震わせながら、お尻を任せてくれる。

 

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「沙器(さき)のお尻っ、赤ちゃんのほっぺたみたいにサラッとして柔らかいよ…」

 

「お兄ちゃんの手…何だかヌルヌルと滑って…お尻がっ、あったかくなっちゃうっ…」

 

 潤滑油を纏ったおかげで、ぬるんっ、ぬるんっ、と沙器(さき)のヒップラインを滑らかに弄り回せる。

 肉付きが薄いように見えて、よく揉みほぐしてあげると、柔軟に丸みをひしゃげてくれる。

 

 

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「お兄ちゃんっ、何だかお尻を、揉み過ぎじゃない?変な感じするよぉ」

 

「揉んでるだけ、揉んでるだけ♪」

 

 従順に裸のお尻を差し出してくれる妹少女を相手に、遠慮するはずがない。

 手で鷲掴みに出来てしまうお尻を、好き放題に揉みほぐす。

 

「オタク君、手つきやらし~、って、ウィナも?」

 

 両手を使って、ウィナのお尻も平等に揉んであげる。

 うつ伏せになってるのをいいことに、無防備なお尻を不意打ち気味に揉み回す。

 

「んっ、くうっ…見えない後ろから揉まれるのって、ドキドキするねっ」

 

「うんっ、お兄ちゃんが、私とウィナお姉ちゃん、どっちを触るか、分からないのっ」

 

 尻揉みマッサージを受けながら、寝そべって顔を見合わせる二人は、エステに着た女友達のよう。

 適度にリラックスした女の子を、マッサージで感じさせるのがまた楽しい。

 

「オタク君、絶対ウィナのお尻で遊んでるでしょ。粘土みたいにコネコネされてるっ」

 

 もみんっ、もみいっ!

 

「お兄ちゃん、私のお尻まで…ああっ、お尻が潰れちゃいそうっ」

 

 ぬりゅんっ、ぬるんっ!

 

「オタク君が二人の女の子を同時にマッサージするなんて、欲張りだよねー」

 

「お兄ちゃんが、お尻を掴んで、どっちも逃さないぞって気配がして、ドキドキしちゃう」

 

 俺は二人分の尻をたっぷり触りながら、背中のビキニ紐をほどいてみせる。

 

「ひゃっ、背中の紐解けちゃったの?」

 

「これじゃウィナたち、起き上がれないじゃん」

 

「背中を満遍なく塗るためだっ。おおっ、二人ともすべすべしていい背中っ…」

 

 ビキニ紐を解かれて、体を起こせば全裸になってしまう少女たちは、大人しく瑞々しい裸身を伏せる。

 ビキニ紐を解いて白一面になった背中に、何度も手を滑らせる。

 背面ヌードは、背筋の通ったラインをなぞってるだけでも楽しい。

 

 特に背筋のスロープから、お尻のふくらみに反転するカーブの触り心地と言ったら…。

 

「はぁ…何だか、お尻があったかくて、ムズムズしちゃうよぉ…」

 

「沙器(さき)、お股の間が濡れてるのは、ローションだけか?」

 

 そして、お股からシートに滴り落ちるのは、こぼれたローションだけじゃない。

 お饅頭のような尻たぶを二つに割ると、くぱあと広がるおマンコに、お尻の窄まりまで見せてくれる。

 オマンコをチェックされたロリ美少女は顔を赤らめる。

 

「ち、違うのっ、お兄ちゃんっ、私、お漏らししてないよっ」

 

「分かってるよ、もっとエッチな汁を出してるんだな、沙器(さき)」

 

「ううっ、お兄ちゃんにお尻をっ、お股の近くを弄られてるって思ったら…」

 

 透明感のある黒髪少女が、こっそりとお股を濡らして恥じらいの色に染まるのは何とも可憐な風情だ。

 

「オタク君、このローション、絶対なんか入ってるって?だって、沙器(さき)ちゃんだけじゃなくって、ウィナまでっ…」

 

 ウィナもうつ伏せで隠し切れないほど股を濡らして、火照った下半身をモジモジさせる。

 

「俺はカップルにお勧めの特製ローションを買っただけだぞ?二人とも、女の子でふざけ合って濡れてたんじゃないか?」

 

「やぁん、そんなの恥ずかしいよっ」

 

 沙器(さき)とウィナは妖しく吐息を乱す。

 ローションを塗りこめたお尻は桃色に染まり、本物の桃果実が並んだみたいにおいしそうだった。

 あ~、もう我慢できない。

 

「あれっ、お兄ちゃん、ひゃわっ!」

 

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 半分顔を出した小尻に肉勃起を突き立てられて、驚いた沙器(さき)の細い背中で黒髪が揺れる。

 

「沙器(さき)の半ケツっ…ああっ、ウィナに弄られる沙器(さき)も可愛いっ、二人とも好きだっ…」

 

 腰を押し付ければ、簡単に力負けして、優しく裏筋にフィットしてくれる、スモモのように青いロリ尻。

 ヒクヒクとエクボを引きつらせる小尻で肉勃起をズリ扱く。

 

「女子にも可愛がられる沙器(さき)、理想の妹だぞっ…尻に押し付けてるだけで、水着にぶっかけそうだっ…」

 

「ひゃあっ、お兄ちゃん、お尻に熱いのがっ…私が、こんなに興奮させちゃったのっ?」

 

「ウィナも、俺の前で見せつけて誘いやがってっ、エロギャルのお尻は俺が触ってやるっ」

 

「ひゃんっ、また水着に手突っ込まれてっ、今度はっ、お尻の方からっ、あっ、あっ…」

 

 年下の妹少女を責めていた姫ギャルも、花柄パンツの後ろから手を突っ込んでお尻をねっとりと撫で回してやると、可愛い反応を見せてくれる。

 水着の中で温もりを帯びたお尻は、ピチピチした弾力で、ヒップラインに食い込む指を弾いてくれる。

 水着美少女二人分のお尻を堪能しながら、俺はガクガク腰を振って、彼女たちを揺さぶる。

 

「はぁっ…はぁっ!水着でおっぱいを揉む女子たちはエロ過ぎるっ、すごい目で見られてたぞ、二人ともっ…」

 

「ああ、お兄ちゃん、そんなの言われたら恥ずかしいよぉ」

 

「うんうん、オタク君も、ウィナたちを触りたかったよねえ」

 

 ビーチで見せびらかしていた水着彼女を、その気になれば、水着に隠れたお尻まで触りまくれる。

 

 俺が二人分のお尻を同時に弄り回すと、彼女たちは黄色い悲鳴を上げて、プリプリとお尻をくねらせる。

 

「ウィナの尻を揉みながらっ、沙器(さき)の可愛いお尻で出すぞっ…出るっ」

 

 水着1枚にピッタリとヒップラインを浮かせて、ボトムの三角形から尻たぶが少しはみ出していた水着尻。

 水着からのハミ尻を直そうと布地を摘まんで引っ張る度に、男たちから窃視されていた新鮮な尻をっ…。

 

 どぴゅっ、ぴゅっ…と吹き出した精液が、無垢な白さのお尻を汚してしまう。

 俺は肉幹を擦り付けて、精液の残滓をネチャつかせる。

 

「お兄ちゃん、水着汚れちゃうよぉ…」

 

「大丈夫脱がせてやるから」

 

「ひゃわっ、もぉ…」

 

 縞パン水着をはぎ取って、精液まみれになったお尻を剥き出しにしたロリ娘は、プルプルとお尻を震わせて実に背徳的だった。

 

「最初から脱がせる気だったっしょ?ウィナも一肌脱いじゃおっかな」

 

 ウィナも南国風水着をずるりと太ももまで下ろすと、膝に引っかかった水着を、見せつけるように片足ずつ脱いでくれる。

 

「二人とも、脱がしちゃったねぇ、次はどーする?」

 

「お兄ちゃん、私たちを、どうする気なの?」

 

 期待と不安半々な少女たちに、俺はいきなり身体を裏返してやる。

 

「ひゃわっ、お兄ちゃん見えちゃうよぉ」

 

 彼女たちは既にひもが解けたビキニのブラカップを胸に乗せただけで、キュッと太ももを合わせて股を閉じる。

 胸と股間をギリギリ隠したセミヌードだ。

 

「決まってるだろ、前も塗ってあげるよ」

 

「えっ、お兄ちゃん、前は自分で塗れるのに」

 

「オタク君さあ、そうやって強引に迫るの、好きっしょ?」

 

 セミヌードの女子を前にすると、マッサージはもっとあからさまになる。

 沙器(さき)の身体に跨って、真っ白な肌にローションを塗り広げる。

 沙器(さき)は肉付きが薄いと自認してるロリボディは、肌の感度がイイ。

 

「ひゃふっ、お兄ちゃん、くすぐったいよぉ」

 

 そして、くすぐったがって無邪気に笑うロリ妹には、もっと過激な欲望を向けたくなってしまう。

 

「はぁっ、はぁっ、沙器(さき)、全部塗ってあげるぞ、ここもっ」

 

「ひゃあっ、冷たいっ…」

 

 ボーダービキニ1枚の胸にローションを垂らすと、冷たそうにビクッと肩を震わせる。

 そのままローションを胸に塗り広げると、幼気な顔が見上げてくる。

 

「あっ、お兄ちゃんっ…水着の中は塗らなくていいよぉっ」

 

「全部塗るって言っただろっ、沙器(さき)のおっぱいっ!この儚い手触りがっ…」

 

 沙器(さき)の微乳は手のひらをカップ状にすると簡単に包み込めてしまう。

 すっぽり包んだ微乳を押し込むようにしてやると、簡単に手の中で潰れてしまう揉み心地が、たまらない。

 おっぱいを揉み潰した瞬間に、胸が潰れそうな声と、切なく目を細めるロリ美少女の顔もSっ気をそそる。

 

「ひゃんっ、私のおっぱい、小っちゃいから、お兄ちゃんに握りつぶされちゃうっ…」

 

「いやっ、一緒に風呂入ってた頃はぺったんこだったおっぱいが、掴めるサイズに育ってくれてっ…少しずつ育ってるのが感じられて偉いぞっ…」

 

 小学生ぐらいの性差ない胸板と違う、女性的な柔らかさを身につけたふくらみ。

 ぺったん娘から徐々に大きくなる過程をつぶさに確認できると思うと、これからが楽しみになる。

 

「本当っ?お兄ちゃん、私の成長を見守ってくれてるの?嬉しいっ…お兄ちゃんのために頑張って育てるからねっ…」

 

 沙器(さき)が時折横目を向けるのが、1歳上で早熟に膨らんだウィナの巨乳だ。

 

「うん、ウィナのおっぱいも、15歳でこれは反則的にデカいよなあ」

 

 年下の女の子も羨望する巨乳に、思わず食指が動く。

 

【挿絵表示】

 

「オタク君、ウィナのおっぱいにまで目移りしちゃって。触らせてあげよっか」

 

 ウィナが身じろぎすると、タプタプッと自然に弾む巨乳の乳揺れ。

 年下女子に触らせた巨乳へのお誘いが、俺にも。

 同級生ギャルからの誘いに、ビキニ1枚のおっぱいに手が伸びた。

 

 ローションを浴びて、緩やかに伝い落ちる乳丘を握り込むと、ぶちゅっ、と深い谷間からローションがあふれ出た。

 たわわに実った巨乳果実からローションの果汁が染み出してっ…新鮮な果実を握力を込めて搾り出す。

 

「ウィナは同じクラスになった時から、おっぱいがデカくてっ…女子高生ってこんなに育つのかって…!」

 

「んあっ、オタク君ってば、ウィナのおっぱいで基準バグってない?」

 

「クラスの女子高生がGカップぶら下げてたら、おかしくもなるだろっ!」

 

「ひゃんっ、んあっ…グイグイ揉みすぎっ…揉む時だけ、握力強いよねっ?」

 

 むんずと掴み取る手つきに、ウィナは水着巨乳を震えさせて悲鳴を上げる。

 

 両手でビキニ女子の巨乳と美乳を揉み比べる、至福のひと時。

 

【挿絵表示】

 

「ウィナのおっぱいはピチピチした弾力があって…沙器(さき)のおっぱいはプニプニした芯が残っていてっ…どっちも手ごたえがあって、揉み飽きない!」

 

「お、お兄ちゃんっ、おっぱい比べるなんて、恥ずかしいよぉ」

 

「も~、おっぱいの揉み心地をバラしちゃうなんて、ね~」

 

 おっぱい同時揉みを恥じらった沙器(さき)とウィナが、肌白い裸身をムニムニと寄せ合ってるのもエロ過ぎる。

 水着にじわじわと指が浸食されて、肩を寄せ合う美少女たちは、もっと揉んであげたくなる。

 

【挿絵表示】

 

 両手乳揉みをしながら、ローションの滑りに乗じて、幼い妹分と全身をヌルヌル密着させる。

 一度吐精したペニスを沙器(さき)のプニプニしたお腹から、ほっそりした太ももまで擦り付けて、幼い肉体への欲望で充填する。

 

 勃起した肉槍は、すっかり濡れ切ったプニプニの下腹部に擦り立てられる。

 パイパンの割れ目を、ずりゅっ、ぐりゅっ、と肉幹の裏筋でこじ開けられ、沙器(さき)が切なそうに細腰をくねらせる。

 

「お兄ちゃん、もっと上なのお。あっ、そこっ」

 

「お?ここがいいのか?」

 

 お口を開いた敏感ピンクなマン肉に、逞しい肉幹がズリズリと擦られる。

 マッサージを求めるように聞こえるが、実際は蜜が溢れる花びらへ刺激を欲しがってる。

 沙器(さき)が腰をグッとせり出して、チンコを迎える腰つきを作る。

 

 チンコの裏筋に当たる美肉はトロトロに濡れて、硬い肉槍を待ち望むようにヒクつく。

 

「沙器(さき)、こんなにくっついてたら、入っちゃうぞ?」

 

「あんっ、お兄ちゃんっ…そんな入り口ばっかり、イジワルしないでよぉ」

 

 野太い肉幹でぴったりと吸い付いてくる割れ目をズリズリと素股すると、彼女の腰は左右に捩れる。

 パンパンに腫れ上がった亀頭で、小さく窄まった乙女の入り口を突いてあげると、幼気な彼女は辛そうに瞳を潤ませる。

 ロリ美少女がお股を弄られ、快感に我慢できなくなってくるリアクションが可愛らしくて、つい遊んでしまった。

 

 散々に気を持たせて、俺に挿入されたくて疼いてるおマンコにっ…。

 

「お、お兄ちゃんっ、ねぇ…もうっ…もうっ…はぅあっ!」

 

「くおっ、ローションマッサージ中の妹にっ、生挿入!」

 

 切なく乱れていた吐息が、狭い入り口を貫かれた瞬間に息詰まった。

 水着の女の子にローション塗りにかこつけて、ビキニだけの身体を愛撫して、挿入まで行きたい。

 そんな男子高校生の妄想が、ついに実現したっ…。

 

「沙器(さき)っ、まだまだ狭くてっ、キツキツのオマンコっ…なのに、中がツルツルして、ハメやすいぞっ」

 

「ひゃあん、お兄ちゃんに、私の中までっ、全部、知られちゃってる…」

 

【挿絵表示】

 

 早熟なJKギャルのウィナを抱いてから、改めて未成熟なJC妹の膣穴に舞い戻ると、膣のハメ心地も違う。

 膣壁はヒダが少なくつるりとしていて、引き込もうとする膣ヒダの蠕動(ぜんどう)も控えめだ。

 その分、俺からペニスを押し込みやすくて、狭苦しい膣壁が締め付けてくれる。

 

「わぁ…オタク君のっ、はみ出してる?妹ちゃんの小さいカラダに…ちょっとエグいかも」

 

 ウィナは、スリットをいっぱいに開いて俺の肉幹を咥え込み、それでも根元から3割ほどはみ出す結合部を見て、14歳の女子中学生とのセックスをまじまじと見つめる。

 

 ウィナは俺のチンポを十分にハメ込んでくれるおマンコと肉体をしていたが、そんな彼女も7割しか入らないサイズ差のチンポで貫かれるセックスは想像を絶する。

 

 しかし、沙器(さき)は幼膣を切り開かれる圧迫感に喘ぎながら、儚げに笑みを浮かべる。

 

「うんっ、お兄ちゃんの、私には大き過ぎるけど…このカラダに欲情してくれるの、嬉しくて…」

 

「沙器(さき)は細くて小さいロリボディなのに、おマンコの奥まで咥え込んでくれてっ…ずっと妹みたいに思ってたのにっ…一度沙器(さき)を汚したら、もう止められなくてっ…」

 

 狭い膣奥へねじ込むように肉槍を貫くと、オマンコは肉勃起を繋ぎ止めようと、きゅんと締まる。

 清純だった妹少女が、俺とのセックスを求めるようになった背徳感。

 青い果実のような沙器(さき)の肉体を、俺の野太い肉幹に馴らしていく冒涜感。

 

「ああ…大好きなお兄ちゃんになら、汚されてもいいのっ…ううん、もっと犯して欲しいのっ…お兄ちゃんの生の気持ちを、受け止めたいからっ…」

 

 清楚だったロリ妹は、未成熟なカラダに興奮してタガが外れた俺を、喜んで受け入れてくれる。

 俺はこれまで恋愛対象外だったロリータ少女のミニマムボディに、容赦ないピストンを叩き込む。

 ぱんっ、ぱんっ!と打ち付けられる下腹部に合わせて、ローションで照り返す小柄な裸身がガクガク揺れる。

 

「ぐうっ、沙器(さき)っ、沙器(さき)っ!この育ち切ってないカラダなのにっ、なんてエッチなんだっ…沙器(さき)があんまり可愛いから、ロリコンに目覚めそうだっ…」

 

「んっ、いいよっ…お兄ちゃんがロリコンになっても、私の身体を好きにしていいからねっ」

 

「くおおっ、沙器(さき)ぃっ…」

 

 ローションでヌルヌルにした沙器(さき)の低身長ボディに覆い被さる。

 沙器(さき)のすべらかな体は、摩擦係数が0に近くなっていて、プニッとした柔肌で吸い付いてくれる。

 キツキツなオマンコに肉勃起が深く食い込んで、沙器(さき)は切羽詰まった喘ぎを漏らす。

 

「も~オタク君、そんなに責めたら、沙器(さき)ちゃん、きついでしょ?ねえ、ウィナも混ぜてよぉ~」

 

「うおっ、ウィナっ?おおっ、おっぱいがっ!」

 

 小さな膣穴に、ロリコン願望の全てを叩き込まれる沙器(さき)を、庇うつもりなのか。

 JKギャルのウィナが、ローションまみれのカラダでバックハグしてきた。

 ローションで蕩ける柔らかさになった巨乳が、背中にムギュううっと押し付けられる。

 

 下は沙器(さき)、上からはウィナと、美少女にサンドイッチされて、柔らかい女体に包み込まれる気分だ。

 

「二人の相思相愛を見てたらぁ、ウィナも切なくなっちゃったぁ。ほら、もう濡れてるの…」

 

 ウィナは背中で潰れるおっぱいをむにゅん、むにゅんっ!と滑らせながら、潤ったマン肉を熱っぽく擦りつけてくれる。

 肩越しにカールした金髪がフサフサとくすぐり、熱い吐息が耳に吹き込まれる。

 

 ウィナもローションでおっぱいを揉みたくられて、おマンコが濡れほぐれてるみたいだし…。

 ギャル少女が、年下少女のロリマンコに気を回して、身代わりに肉体を差し出そうとするのがエロい。

 この美少女彼女たちと、3Pで鶯の谷渡り、ヤってみたい。

 

 俺はギャル同級生の誘惑に乗って、ハメまくっていたパイパンオマンコから肉幹を引きずり出す。

 

「あっ…はぁぅっ…お兄ちゃんっ…まだいいのにぃ…」

 

「沙器(さき)、少しおマンコ休めるぞ。また後でな」

 

 沙器(さき)が切なげに目を潤ませて、寂しそうに火照った身体をくねらせる。

 汗を吸って乱れた黒髪をクシャっとひと撫でしてから、ウィナのしなやかな裸身を跨いで濃いピンクのオマンコ肉に挿入する。

 

「んっ…かはぁっ…オタク君のオチンポっ、大きくなってるっ…こんな凶悪なの、沙器(さき)ちゃんに入れてたのぉ?」

 

「ああっ、沙器(さき)やウィナとヤってたら、勃起が止まんなくって…。ぐうっ…ウィナの濡れマンコがぬっぷり包んできて、勃起チンポに効くぅ…」

 

 連続で女子にハメると、ウィナのオマンコは緩くチンコを受け入れて、ハメ心地の違いがよく分かる。

 勃起に合わせて柔軟に中を広げながら、膣ヒダが蜜を絡めて吸い付いてくる。

 膣ヒダの蠕動で奥へ奥へと招き寄せられて、ズッポリと根元まで濡れた柔らかさに締め付けられる。

 

「んぅっ、おっきい❤️奥まで埋められちゃってるよぉ…」

 

「くううっ、ツブツブしたオマンコがっ…ウィナの中はクセになりそうだっ…」

 

 トランジスタグラマーな巨乳ギャルのオマンコは、ぬるりと沈み込んで、深々と肉槍を咥え込んでくれる。

 

「ああ…ウィナお姉ちゃんの中に、お兄ちゃんのが全部、いいなぁ…」

 

 ペニスの全長が膣内に収まらない沙器(さき)は、眉を寄せて下腹部が密着した結合部を見つめる。

 肉槍を埋め込むだけで膣襞が吸い付いてくるオマンコ、ジッとしていられなかった。

 

「全部包んでくれるウィナのオマンコっ、いいよなっ、グチャグチャに突きまくってっ!」

 

「あうっ、オタク君、いきなり激しっ、んあっ、あっ、あっ、あああんっ!」

 

 沙器(さき)の極細マンコで熱くなっていた肉槍を加速させると、ウィナは汗まみれの美ボディを身悶えさせて、敏感に膣壁をうねらせた。

 

「ウィナはっ、オタクだけじゃなくって、沙器(さき)にも優しくって…そんなギャルにおマンコを出されたら、ハメまくりたくなるっ!」

 

「んんっ、あんっ、だって、オタク君のオチンポ、奥まで届いちゃうからぁっ…こんなの、沙器(さき)ちゃんだって、参っちゃうよぉ…」

 

 沙器(さき)と途中交代してあげたウィナも、膣内を埋め尽くす肉勃起の質量に圧倒されて、しなやかな肢体をビクビクさせていた。

 俺がガツガツ腰を使ってやると、短い喘ぎとともに巨乳を揺らして、トロピカルプリントのビキニをポロリと跳ね飛ばしてしまうほど。

 ”オタク君”のチンポに負けてる一軍ギャルに、胸のすく思いだ。

 

 デカブラ水着を脱いだギャルが、互い違いに生乳を揺らしてるエロ姿に、俺はますます脳を焼かれて、彼女のヒップを捕まえ、肉槍で串刺しにする。

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「ウィナもチンポに負けてるだろっ?身代わりになったギャルが、快感に堕ちてるのは、滅茶苦茶そそるよっ」

 

「ああんっ、オタク君のオチンポっ、気持ちいところに当たるから、好きぃ…」

 

「ああ…ウィナお姉ちゃん、とっても気持ちよさそうっ…私も、早くお兄ちゃんでお腹を満たされたい…」

 

「うおっ、沙器(さき)までローションプレイをっ?これは、中々っ…」

 

 沙器(さき)もローションまみれのカラダで俺の背中に縋り付いて、柔肌をヌルヌルと滑らせてくる。

 なだらかな体形をした沙器(さき)は、余りにも滑らかに俺の背中を滑って、全身でフィットしてくれる。

 何よりロリ体型の泡姫プレイなんて、いけない遊びをさせてる背徳感がヤバい。

 

「ふふっ、沙器(さき)ちゃんも、よ~く見ててねっ、おマンコを濡らしてほぐしておいた方が、オタク君の全部を、受け入れやすいからっ」

 

「うんっ、ウィナお姉ちゃん、ありがと…」

 

「うおおおっ、ウィナのオマンコっ、奥まで使ってやるっ!」

 

 妹分のロリ娘が見守る前で、クラスのギャル女子をガン突きして乱れさせる。

 お尻を抱え上げて叩きつけながら、肉勃起を奥にまで突き込まれたJKが、金髪を振り乱し、巨乳を左右に揺らしながら快感に溺れてる。

 

 レアな姫ギャルの乱れ姿を、無垢な黒髪ロリに見せつけてやる征服感。

 俺が興奮して腰の動きを加速してる間にも、背中にくっついた沙器(さき)の胸が上下する。

 ウィナも沙器(さき)も、3Pの相乗効果でおマンコをトロトロに濡らしていた。

 

「あっ、そこぉっ、Gスポット来てるっ!んひっ、奥っ…」

 

「ウィナのっ、子宮の中までっ…今日は中出ししてもいい日だよなっ、もう一発出すぞっ!」

 

「いいよっ?オタク君、ウィナの中出し派になっちゃったね?」

 

 安全日もお構いなく、健康的なメスに種を植え付けたい欲求で、ピチピチした下半身を小刻みなピストンが打ち付ける。

 リズミカルなピストン運動に、Gカップの巨乳がゴムまりのように弾みまくった。

 

「ああっ、ウィナをズリネタに、何発精液を消費したことかっ…これからは、全部飲み込んでくれるウィナのマンコに精液吐き出してやる!」

 

 極上のオカズに供してきた肉体に分け入り、その最奥でドロッと吐き出す、粘ついた欲望。

 俺の絶頂を歓迎した女膣が食い締まり、同時に達したギャルJKの明るい美貌が紅潮して、声にならない喘ぎに喉を詰まらせる。

 ローションに濡れた白ギャルJKのピチピチボディを抱きしめ、キュンキュン締まって来る若膣に、溜めていた精液を振り絞った。

 

「っはぁぁ…すっごおい、ウィナもイっちゃたぁ…」

 

「ウィナ、抗体で入ったのに、ノリノリだったぞ…さて、待たせたな、沙器(さき)っ!」

 

「ひゃうあっ…お、お兄ちゃんっ」

 

 再び沙器(さき)に覆いかぶさり、ローションまみれのカラダと密着しながら、自然と溶け合うように挿入する。

 幼膣の中は淫蕩に濡れほぐれて、沙器(さき)は欲望に裸身を焦がす。

 

「お兄ちゃぁん…私、もう奥まで濡れてるからぁ…もっと深くっ、入れて欲しいのっ…」

 

「沙器(さき)っ、こんなびしょ濡れにしてっ…やっぱり鶯の谷渡りは効果覿面だっ…」

 

 美少女サンドイッチにされるほど距離の近い3Pで、沙器(さき)はウィナの艶姿に感化されていた。

 はしたないまでに細足を広げて股を開き、蜜液が滴る子宮口まで肉槍を受け入れようとしてくれる。

 生温かく分泌された大量の蜜液も助けになって、挿入された肉幹が7割を超えて奥深くまで侵入する。

 

 ごりゅっ、と子宮口を抉ると、固く窄まっていた穴が窪んで、子宮の中に吸い込まれる。

 とうとう肉幹の10割が小さな膣口にはまり込むと、下腹部がぽこんと亀頭の形に膨れ上がって、沙器(さき)が辛そうに息を吐く。

 

「ああ…お兄ちゃんの、全部入ったねっ…オチンポで、お腹、いっぱい…」

 

「沙器(さき)っ、全部飲んでくれるなんてっ…偉いぞ、よく頑張ったなっ…」

 

 黒髪が流れる小さな頭を撫でて労わると、沙器(さき)は、えへへ、と照れ笑いする。

 ゆっくりと腰を動かすと、極細チューブな膣内の入り口から奥まで、強烈な締め付けが味わえた。

 

「あっ、お兄ちゃんの、お腹で動いてるっ…ドクンドクンしてるのまで、分かっちゃうよぉ」

 

「ああ、キツキツな沙器(さき)の奥まで、やっと入れたからっ…これも、ウィナが羨ましかったからか?」

 

「うんっ、ウィナお姉ちゃんが、見せてくれたからっ…私も体の奥でお兄ちゃんとつながれるって思えたの…」

 

「エロいギャルを見て、ここまでエッチになってくれるなんて!期待以上だぞ、沙器(さき)っ」

 

 純真な沙器(さき)は、年上の女子高生にも素直にいい影響を受けてくれた。

 3Pでギャルの姿態を見て、ここまで劇的に変化したロリに、俺は歓喜を覚えて柔らかな子宮をぐりっ、ぐりゅっ、と抉り立てる。

 純白無垢な下腹部をパンパンに膨らませて、赤黒く腫れあがった最大勃起を出し入れされる黒髪ロリ。

 

「ああ…昨日までと全然違う、ギラギラした目でお兄ちゃんに見られてるよぉ」

 

「沙器(さき)っ、昨日まではツルペタの子供体型だと思ってたのに、もうセックスできるカラダしてるっ、エロい目でしか見れないっ!」

 

「いいよっ、お兄ちゃんが振り向いてくれるならっ…私、何されてもいいのっ」

 

 ローションで輝くなだらかな裸身を捧げてくれる妹分のセリフに、俺は腰の動きを加速して、無毛の下腹部をパンパンと打ち鳴らす。

 

「おおっ、沙器(さき)っ、沙器(さき)っ!いいんだなっ、沙器(さき)の真っ白で綺麗なカラダっ、俺専用に躾けてやるっ…」

 

 女子中学生に目覚めた背徳的な欲望を、受け止めてくれるのは、この沙器(さき)だけだ。

 俺は沙器(さき)の狭いマンコに、膨張する一方の勃起をねじ込み、柔らかな子宮に何度も亀頭を突き立て、ぐにっ、ぐにゅっ、とへこませる。

 

 子宮奥を突き上げられて、あっ、あっ、と息を乱す年下の幼馴染。

 俺は射精欲に追い立てられながら、激しく腰を振る。

 

「沙器(さき)っ、今日は中に出していいよなっ、今度は子宮に直接出すぞっ!」

 

「うんっ、大きくなったら、お兄ちゃんの子を産みたいからっ…私の子宮で、いっぱい孕ませる練習してっ!」

 

 俺の子を産む将来を健気に語りながら、ググッと降りて来た子宮を差し出してくれる妹少女。

 安全日と確約してるのに、精子を求めてキュンッと吸い付いてくる子宮口。

 肉幹は勝手に脈動して、亀頭に熱い精子が滾ってしまう。

 

「おおおっ…沙器(さき)っ、なら孕ませる気でヤるぞっ!沙器(さき)のキツキツなロリマンコっ、何度も、何発もっ!俺の精子で孕ませて、俺の嫁マンコにしてやるっ!」

 

「ああっ…嬉しいっ…子宮までキュンキュンしてっ…もうイキそうなのぉっ」

 

 俺に確実に種付けてもらおうと、するりと絡みついてくる細足。

 妹少女にだいしゅきホールドされながら、俺は種付けピストンで14歳の低身長ボディを抱き潰す。

 

【挿絵表示】

 

「ぐうっ、沙器(さき)っ、孕めっ、孕めっ、俺の子を産めっ、あああっ、出るっ…」

 

「ひああああっ!お兄ちゃんの熱いのっ、子宮に、直接ぅっ…」

 

 子宮の中で爆発して、熱い精子が絶えず噴き出す射精に、沙器(さき)は細い裸身をガクガクッとさせて、陶然とした表情に至る。

 ペニスは執拗にしぶきを上げて、無垢な子宮の内側に精子を何発も吐き出し、べっとりと粘りつかせる。

 俺は沙器(さき)の細身を折れそうなぐらいに抱きしめながら、腰をカクカクさせて精液を塗り込んだ。

 

 子宮を突き上げられた挙句に大量射精でポッコリとお中を膨らませた沙器(さき)は、くたりと横向きに転がりそうな所を、優しい柔らかさに抱き止められる。

 

【挿絵表示】

 

「よしよし、よく頑張ったじゃん」

 

「あっ、ウィナお姉ちゃん、えへへ~、ありがと」

 

 沙器(さき)はウィナに頬を寄せると、自分よりも豊満な肉布団に、安心して身を任せる。

 股に開いたピンクの割れ目からドロリと白濁液をこぼして、ドキドキと動悸するおっぱいを、むにゅりと重ね合わせた美少女たち。

 この女の子たちに中出しを受け入れられるまで犯して、出し切ったペニスは満足に下を向いている。

 

 ハーレム3Pで、俺も男として自信を貰った。

 何人相手だろうと、どんと来いだ。




主人公がオタク君言われてるのは、お兄ちゃんとして妹分の趣味に付き合って、自分もハマったからでした。

沙器(さき)ちゃんは、多分過去に「お兄ちゃんのお嫁さんになりたい」って言ってます。
今回お兄ちゃんから嫁マンコにすると言われて、濡れ濡れです。

読了ありがとうございました。気に入りましたら、ブクマ・感想・評価、よろしくお願いします。
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