【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~ 作:gazerxxx
「きゃあーっ!助けてくださーい!」
「っ!」
ハスキーな声の悲鳴が、向こうの岩陰から聞こえてきて、俺は悲鳴が上がった岩陰に駆けつける。
豪奢なブロンドの美女が白Tシャツの胸元を押さえて、悩ましい身振りで青い瞳を潤ませる。
「ああうっ、ワタシのバストに、クラブがっ…取って下さ〜い!」
「サンディアさんっ…ええっ?」
「イエス、ボーイ!Tシャツの中に、クラブが入って…ここデス!」
碧眼を伏せて胸元を見下ろす美女に言われて、白シャツを山なりに張り上げる豊満バストを二度見する。
びっしょり濡れたTシャツに薄く透ける布地は、ノーブラを疑うレベルで小さい。
そのTシャツの中でガサゴソ蠢く、赤く刺々しい影。
Tシャツの中に蟹が入り込んでしまったみたいだ。
蟹が好き勝手に跋扈するたびに、チクチクと痛む乳丘を、ばゆんっ、たゆんっと上下に波打たせる。
取るって、あのTシャツの中に手を突っ込むってことだよなっ。
あの完璧な球形を維持して揺れまくってる爆乳袋の中に。
緊急時とはいえ、役得過ぎる人助けに、俺は喜び勇んで手を差し伸べた。
「じゃあっ、失礼してっ…うおっ、おっぱいデッッッカ!」
Tシャツの裾から手を入れた瞬間に、ほぼ乳肉に占領された乳袋に思わず驚きの声が上がる。
何しろシャツをパンパンに引き伸ばす乳肉が、山脈のように聳え立ち、上のデコルテラインに手が届かない。
柔らかクッションとなった下乳に、ぱいんっ、ぽいんっ、と手が跳ね返されるばかりだ。
I字の深い谷間が覗く胸ぐりから、もう片手を差し入れても、こんもりとした乳肉が詰まっていて、Tシャツの中まで手が届かない。
ユサユサと乳峰が揺れると、蟹がデコルテのスロープを滑り落ちそうになる。
振り落とされまいと、脚でしがみつくから、おっぱいが大変なことに!
「アウッ!クラブがっ…ハウッ…ニップルはやめて!」
たゆんっ、たぷんっ!と暴れる乳袋の中で、蟹が乳首の位置でおっぱいに掴まっている。
乳首を挟まれたサンディアさんは、痛々しく碧眼をつぶって、ウィークポイントの痛みをこらえる。
ぐっ…これはヤバイっ。蟹め、何てうらやま…けしからん真似をするんだ!
「サンディアさんっ、脱がすよっ!」
Tシャツ越しでは、とても捕まえられない。
俺は意を決して、Tシャツを一気にまくり上げようとすると、デカすぎるバストが中でパツパツに詰まる。
張りのある下乳がググッと抵抗感を産んで、中々脱がせないバストサイズに圧倒される。
このキツキツなバスト…サンディアさんを無理やり脱がすのは至難の業だ。
しかし、涙目になったブロンド美女が、自ら脱ぐのを手伝ってくれる。
Tシャツを阻むデカい峠を超えると、アメリカンサイズのバストが、ばるんっ、と2,3回バウンドしてまろび出た。
バストサイズに比べて小さすぎるベージュのマイクロビキニは、中心部を残した穴あきカップ。
そのバストトップに蟹がハサミを立ててしがみつき、ぷっくりとした透け乳首がっ!
その蟹が乳肉にハサミを突き立てると、乳首を切り取られそうな爆乳美女が、「あっ、あ、あんっ」と痛切に喘ぐ。
「この蟹めっ、サンディアさんから離れろ!」
この実り落ちそうな爆乳を蟹バサミするなんてっ…。猫に小判。豚に真珠。蟹に爆乳だっ!
かと言って、力任せに剥がすと、乳首がもげてしまいそうだ。
俺は海辺から手ですくい上げた水を蟹にぶっかける。
海水を浴びせられて、無機質な黒目をパチクリさせた蟹は、ずるりとおっぱいから滑り落ちて着地すると、急ぎ足で逃げていった。
胸に取りついていた蟹が離れて、胸を庇うサンディアさんはホッと一息をつく。
「ワ~オ!バストが助かりました~!ボーイ、ありがとうございま~す!」
「うおっ、サンディアさん!お、おっぱいがっ、当たって…」
サンディアさんは、感激のあまり俺に長い腕を回して抱きついてきた。
アメリカ人特有のフレンドリーなハグ!ビキニ1枚の爆乳が、胸板を埋め尽くすような柔らかさは心地よ過ぎる。
それに180センチ近くあるグラマラスボディに、太陽の香りがする金髪のウェーブロング…。
至近距離で見ると、最高明度な白銀の輝きを帯びたプラチナブロンドだった。
ムチムチボインな女体にうずもれながら、俺は海パンの中で目覚めた勃起をこっそりとお腹の辺りに擦り付ける。
純粋にフリーハグしてくれる外国人美女のむっちりしたお腹に、海パンの怒張を擦り付けて密かに慰める…。
フレンドリーなお姉さんを汚してる背徳感と、バレてしまいそうなスリで、先走り汁がこぼれるっ…。
やがて、サンディアさんがハグを解くと、白皙碧眼の美貌が屈託のない笑顔を浮かべる。
「ボーイ、ワタシにお礼させてクダサーイ」
「お、お礼って、俺は蟹を取っただけだからさ、あはは…」
「オ~、それだけではありませ~ん。ワタシのTシャツを脱がしてくれたなら、決まってマース」
サンディアが前かがみで長身を乗り出すと、水着から今にもはみ出しそうな釣り鐘型の爆乳が、重々しく揺れる。
申し訳程度に乳首を隠す面積以外は、ほとんど紐みたいな穴あき水着だ。
白人肌に溶け込むベージュの色合いもマッチして、Tシャツの上からもノーブラに見える、ヌーディーな印象が俺を惑わせる。
「やっぱりバストが気になりマースね?」
サンディアも、俺の視線に気づくと、肩を交互に揺り動かす。
すると、爆乳はプルプルッと振り子運動のように自然な横揺れを見せて、俺の視線を熱中させる。
極小のカップからハミ肉して、ほとんどブラを着けてない自然な乳揺れに、目が泳ぐ。
「ボーイ、ワタシをステージで熱く見つめていたの、気づいてマースよ?」
「えっ、サンディアさん、俺のコト覚えてっ…」
「ワタシ、ハーフの
「うおっ、サンディアさんって、童貞キラー…!」
この妖艶なお姉さんは、童貞狙いで濡れ透けTシャツフェスに3年も参加していたんだ。
そして、俺が童貞丸出しで、サンディアの肉体に熱視線を注いでたのも、しっかり気づいてる。
俺がその直後に童貞を卒業して、二人も経験済みというのは…もはや誤差だった。
何しろ、目の前のサンディアに心を揺らされまくってる。
童貞食いのサンディアさんに、筆おろし体験されたい、そんな気持ちはそのままだ。
「童貞キラー、日本語とミックスした、いい響きデス…ボーイ、ワタシのバスト、触ってみマースか」
「サンディアさん、ああ…おっぱいっ…」
サンディアさんの白くてすべすべした手に優しく導かれて、俺はマイクロビキニおっぱいをこの手に掴む。
掌の上に乗り上げるたわわな爆乳の丸みは、ムギュッと包み込めば、薄皮に包まれた果肉のように弾ける。
たっぷんっ、たぷんっと掌の上で揺り動かして、乳肉の揺れを体感できる肉量があった。
「ふふっ、ボーイ、どうデス?柔らかいデス?」
「ぐうっ、サンディアさんのおっぱいっ、これで童貞を釣ってるのかっ!」
「ワタシと、ひと夏のアバンチュールを過ごしマス~?」
「あああっ、おっぱいっ…おっぱいぃぃっ!」
手に抱えきれないスイカップのバストに、抑えが効かない十指を動かして、揉みくちゃにする。
ニコニコした
男の手に余るスイカサイズの乳肉に、水風船みたいに蕩ける乳質は、無限の揉み応えを与えてくれる。
目鼻立ちの彫りがくっきりと深い美貌に、豊かな金髪を潮風に靡かせ、ムチムチと甘えやすいグラマラスボディをしたサンディアさんは、渚の女神。
突出した爆乳は、まさに童貞が思い描く魅惑的な曲線をしている。
こんな金髪爆乳美女が、童貞を誘ってきたら、脳が焼かれるっ…。
「ボーイ、ワタシのバストはどうデスか?」
「サンディアさんのおっぱいっ、手で掴み切れないサイズでっ…えっ、何カップあるんだ?」
「今年のワタシは、上から98・63・85、ブラはIカップありマース」
「うおおおっ!もうメートル級に近いおっぱい揉んでるんだっ…」
スリーサイズにカップ数まで申告してくれる水着美女に、俺はグラビアアイドルのような憧れを抱いて、手の上にもたれる爆乳に握力を籠める。
熱烈な握力を籠めるほど、爆乳肉は手の中で、にゅるりっ、くにゅるんっ、と柔らかく変形して応えてくれる。
更なる乳揉みで、変形を望むかのようだ。
「この水着も穴あきカップで乳首しか隠してなくてっ、何だよこのエロい隙間はっ!」
「んふっ、着け心地フリーな、ピーカブービキニ、デス!夏の肌見せデザイン、デスよ!」
「はぁっ、はぁっ、このエロ水着見たら、男はみんなグチャグチャに揉みたいって思うよっ…」
「ワタシも、バストを見てもらいたいデス!でも揉ませるのはチェリーの香りがするボーイだけ…今年はナンパばっかりで、ようやくボーイに巡り合えマシタ!」
「サンディアさんもTシャツを脱がされそうになったり?」
「ハーイ。でも、ワタシのバストが大き過ぎて、脱がせないのに、悔しがってました♪」
Tシャツにパンパンに詰め込まれたこの爆乳は、本人の協力がないと、とても脱がせられないだろうな。
そうやってナンパ男をかわしつつ、童貞感を見込まれた俺に、生身の爆乳に触らせてくれる。
鼻息も荒く爆乳おっぱいを揉みしだいてると、サンディアさんが海パンに白い手をかけて、するりと引き下ろしてくれる。
ギンギンに発奮した肉勃起が、バネとなって飛び出した。
「ワーオ!So BIG…日本人の中でも、このサイズは初めてデース!」
「えっ、そんなにっ…サンディアさんに言われると、自信つくなあ」
サンディアさんがキレイな碧眼を丸くして見つめるほど、ピンクに充血した亀頭と青筋ばった肉幹は大きいらしい。
いや、記憶よりもデカいな…。
周りに魅力的な異性が多すぎて、急成長してるのかも。
「ボーイ、この大きいのを…ワタシのバストに挟んでみマス?」
「ええっ、サンディアさんのパイズリっ!」
俺は思わず、揉み込んでいた爆乳を、ぐにゅり、と握りしめてしまう。
童貞卒業したとはいえ、パイズリは未経験だから、期待にチンポが疼いてしまう。
俺が興奮してるのを、高身長なサンディアがウットリした視線で見下ろす。
「さあ、こちらに横になってくださーい」
俺はビニールシートに横になりながら期待に打ち震える肉勃起を直立させる。
「ワタシ、ノーハンドで、サンドできマース」
「うおっ、手で支えてないのに、おっぱいの谷間が…」
重そうに下を向いた水着爆乳が形作る谷間が、勃起チンポに向かってゆっくり降りてくる。
そして、張りのある下乳に亀頭が接触すると、バストの持ち主が体重をかけただけで、ぬぷぬぷっ、と谷間に肉幹が吸い込まれていく。
「ふおおっ…サンディアさんの、爆乳の中っ…しっとり濡れて、乳圧がっ…」
むんにゅうぅぅと殺到してくる乳肉にくるまれて、しっとりツヤツヤした乳肌がフィットしてくる極上の抱擁感。
あの変形水着おっぱいに自分のチンコを挟んでもらって、I字の谷間がわずかに歪んでいる。
「オー、ボーイのペニスもアツアツで…バストがヤケドしてしまいそうデース!」
サンディアはビニールシートに手を突くと、マイクロビキニ1枚の豊潤な上半身を上下し始める。
さっき、自分で巻き起こした乳揺れと同じ動きで、バストを上下運動させる。
「ほらっ、ワタシ、ノーハンドでパイズリ、できマスよ?」
「うおっ、ノーハンドパイズリで、おっぱいの揺れがあああっ!」
サンディアが上半身を揺らすだけで、爆乳は、たぷんっ、だぷっ、とリズミカルにバウンドして、密着した乳肌が波打つ。
生き生きと弾む爆乳を間近で見てるだけで、眼福なのに。
今度は揺れる爆乳が直接チンポを扱いて、視覚と触覚を直撃してくる。
煌びやかなプラチナブロンドをウェーブさせるお姉さんが息を切らし、爆乳揺れを魅せながら乳奉仕してくれる。
「はぁっ…はぁっ…んっ、ボーイのペニス、どんどん熱く…硬くなってマス❤️」
ステージの上で陽光に煌めき、濡れ透けTシャツの中で爆揺れしていた白人爆乳をっ。
俺のチンポを挟んで気持ちよくするために、揺らしてくれてる。
今この瞬間は、この海でトップクラスの、98センチIカップを独り占めしていた。
バストが水風船のようにタプタプッと甘い振動を起こして、亀頭を包んで撫で回してくれる。
甘い摩擦にうめき声を漏らして、ドロッとこぼれた先走り汁が、肌白い谷間から流れ出す。
濃いオスの匂いを嗅いで、白人の美貌がほんのりピンク色に染まる。
「ワタシのバストに、ボーイの匂いが広がってマース。視線だけでなく、ドロッと濃いのが…」
「サンディアさんの爆乳っ…ナンパ失敗した男は、シャツに透けた爆乳を目に焼き付けて、挟んでもらう妄想で抜いてるよっ…多分俺でもそうするっ…それがっ、生水着おっぱいで挟んでもらえるって!」
「ワーオ、チェリーボーイの妄想っ、とってもリアルデース。ペニスもビクビク動いてますね?」
高密度の爆乳に満遍なく挟み込まれて、肉勃起は噴きこぼれそうな快楽の出口を求めて、何度も脈打つ。
しかし、デカすぎるアメリカンバストにホールドされて、全てくるみ込む柔らかさには逃げ場がない。
ノーハンドパイズリ余裕な谷間の中で、吐き出したい欲情が沸点に達する。
「ぐうっ、サンディアさんのおっぱいを、貫きたいっ」
俺は腰を突き出して、何とかペニスの先端部で深い谷間を貫いてやろうとする。
すると、サンディアさんも、前かがみになって、むにゅりとおっぱいを沈めてくれる。
すると、I字の谷間をぐにゃりと割って、無骨な亀頭がおっぱいから顔を出す。
射精に恰好の出口を作ってくれた。
「ペニスが顔を出しましたっ♪さあ、ボーイもスペルマを出してくださーい!」
射精の気配を嗅ぎつけた年上美女が、谷間に挟まった亀頭を期待の眼差しで見つめて、たぱんっ、たぷんっ!と下乳がひしゃげるまで叩きつけてくる。
はぁ❤️はぁ❤️と息を乱して爆乳を揺り動かす白人美女は、本当に精子をおっぱいに欲しがっていて…。
俺もこのおっぱいにぶっかけたい欲望が見る見るうちにせり上がって来る。
ぬるんぬるんと揺れ動く爆乳に甘やかされたペニスは、乳肉の狭間をオマンコ同然に思って、早くこの肉の中に種付けさせろと、ブチ切れそうに脈打った。
「さあっ、ボーイ、ワタシのバストにっ!濃い匂いのスペルマをっ、ぶっかけてくださーいっ!」
「ああっ、もう出すよっ、サンディアさんの98センチIカップに乳内射精っ!」
俺が射精に逸るタイミングを掴んだサンディアは、どたぷんっ、と振り下ろした爆乳を、仕上げに横からギュッと抱きしめる。
優しく抱擁するだけで、爆乳肉がミチミチに締まって、溜まっていた精液が絞り出されるっ。
びゅーっ!びゅるっ!と噴射した白濁液が、谷間を飛び出して、ゲレンデのようなデコルテラインに、エキゾチックな美貌に降りかかる。
「ああっ❤️すごい勢い、止まらないデスっ…」
サンディアがミルク色の胸乳や、下あごのラインをビチャビチャと汚されても、おっぱいでギュッと抱きしめて、白濁とした欲望を受け止めてくれる。
出しっぱなしの散水ホースと化した肉勃起は何度も乳肉の中で跳ね上がって、精液をこってりと、谷間に、デコルテに、美貌の下半分にへばりつかせた。
「くはぁ…はぁっ…サンディアさんのパイズリっ、最高だった…」
「オー、ボーイ、そう言っても、まだペニスは硬いままデスね?」
「パイズリの刺激強すぎて、全然萎えないっ」
爆乳に包まれての挟射で思う存分吐き出してからも、まだペニスは熱く、深い谷間でビクッ、ビクッと元気に鼓動している。
「クスッ、一発抜いて終わりのチェリーボーイもいますが、ボーイの硬さは頼もしいデス」
サンディアさんは俺の股間を跨ぐと、マイクロ紐ビキニの食い込みがエグイ股布をずらす。
くぱあ、と色素の濃いピンク色の花びらが熱い蜜を滴らせる。
「サンディアさんも濡れ濡れじゃないかっ、トロトロでエロいおマンコ…」
「ボーイ、入れたいデスか?」
俺の股間に跨って腰を揺らしながら、濡れたおマンコでクチュッ…と亀頭にキスしてくれる。
このチンコが沈み込みそうなマン肉のとろみ…俺は猛烈に頷いた。
「入れたいっ、サンディアさんみたいなお姉さんと筆おろしっ…」
「ボーイ、じっとして…ワタシに身を任せてくださーい」
膨張した亀頭が濃厚ピンクの粘膜にめり込むと、グラマラスな美女が少しずつ腰を落として呑み込んでいく。
分厚い肉の層が少しずつ口を開けて吸い込んでくれて、俺はため息をついて身を任せる。
「んっ、ああっ…ボーイのペニス、大きいっ、少しずつしか入って行かないデス」
「うおっ…サンディアさんのオマンコっ、中が肉厚でっ、くううっ、搾り取られそうだっ…」
経験者なサンディアさんのオマンコは、どこまでも柔らかく、適度に輪を広げて肉幹を引き込んでくれる。
良く濡れるおマンコ肉の甘美な感触に、肉勃起は凶悪に根を張って、奥に押し入ろうとする。
根元まで入った肉槍が、膣奥を穿ち、プシュッと奥から蜜液がこぼれ出す。
サンディアさんは膣をいっぱいにされながらも、眉を寄せて、祝福するような笑顔を浮かべてくれる。
童貞チンポだろうと受け入れてくれる笑顔、サンディアさんは童貞の女神なんだな~。
「んはぁ…ボーイのペニス、ワタシが食べちゃいました~それじゃ、動きマース」
「サンディアさん、うおっ、腰の動きエッロ!」
プラチナブロンドの髪を振り乱しながら、ダイナミックに腰をくねらせる美女の動きに翻弄される。
180センチの美女がダンサーの腰つきで身体を上下させるたびに、背中をサラサラとブロンドヘアが流れて、水着の爆乳がばるんばるん弾みだす。
グラマラスな美女のオマンコは、分厚い膣壁にサンドされるような、ボリューミーなハメ心地。
膣壁を肉のナイフが切り拓くたびに、プシュッと肉汁があふれてくる。
水着少女たちとのセックスと一味違う、グラマラスなレディが懸命に腰を振ってくれる極上体験。
これはっ、童貞が覚えたら噂にもなるだろっ…。
「ワーオ…ボーイのペニス、ワタシの中をゴリゴリ削ってマース…あっ、ああんっ!」
俺の上に跨ってるチェリーキラーも、チンポを咥え込んで快感が顔を火照らせる。
ばるんっ、ばるんっ、と揺れていた爆乳が、とうとう極小のブラカップからこぼれ出る。
「アンッ、バストがっ!」
「うおおおおっ、サンディアさん、ポロリっ!」
血管が透ける純潔の白人肌に、ぷっくりと色濃い乳首…魅了されてきた爆乳の全貌が目の前に。
爆乳ポロリに声を上げたサンディアさんの恥じらいと、恥ずかしそうに震える生の爆乳。
「んあっ、中で大きくっ、ボーイのペニスっ、こんな深くまでっ…」
欲望でメキメキと膨張したペニスに押されて、サンディアさんの軽快な腰つきが止まる。
「ああっ、サンディアさん、俺も動いていい?」
「あっ、ストップ、待って、えっ、アウッ!」
俺は我慢しきれずに、自分から腰を動かして、トロ肉のような膣内を、ぐちゅっ、グチョッととかき乱す。
黒船ボディが下から揺さぶられると、サンディアさんの余裕が一変して、碧眼を見張る。
許容量を超えて崩れた表情にギャップ萌えを感じて、俺は騎乗位のお姉さんを責め上げる。
「はうっ、ああっ!ボーイ、これはっ、激しいデス、んあっ、バストまでっ!」
俺はビキニを乗り越えて丸出しになった生乳まで両手で鷲掴みにする。
片方は乳搾りのようにギリギリと指を食い込ませて変形し、もう片方は根元から掴んでユッサユッサと揺さぶりをかける。
掌に返って来る柔らかさと、まろやかな重さ、そして急な乳揉みに焦る外国人美女の美貌。
「サンディアさんっ、童貞奪う優しさもいいけど、焦ってる顔も可愛いよ…」
「はうっ、可愛いなんて、こんなの、初めてデスっ、はうあっ、ワタシ、ボーイに、リード奪われてマス!」
主導権を奪われた童貞食いのお姉さんは、それでも先より速いペースで、腰をぱんっ、ぱんっと打ち合わせて、蜜液を垂らすおマンコで、ぬちゅうっ、くちゅうっ、と音を立ててチンポを貪ってくれる。
「ああっ、ワタシ、ィちゃいそうデス、ボーイ、OK?」
「おおっ、俺も、サンディアさんのエロマンコでっ、出したい、出すぞっ…」
中出し願望を口に出しても、サンディアは結合したまま腰を振りたくり、生膣で精液を受け止めようとしてくれる。
「ボーイ、もっと奥へ、そう、そこデス!ああっ、もっと突いて、ワタシと、エクスタシーまで~っ!」
「サンディアさんっ、奥がこんなに締まってっ…うおおっ、騎乗位で腰振ってるお姉さんの中にっ!」
ずんっ!遠くを突き上げると、子宮口にまで到達した肉幹を包み込んでくる、分厚いオマンコ肉。
ぎゅうぅ…と中身がみっちり詰まったおマンコに締め付けられて、亀頭に集中した精液が炸裂した。
どく、どぷっ、と精液を子宮へと送り出してやると、くっきりした目鼻立ちを見開き、「ああぁ~❤️」と絶頂に浸る黒船美女。
180センチのグラマラス長身がエクスタシーに悶えると、爆乳おっぱいが互い違いに揺れて、乳首が桃色の軌跡を宙に描く。
ぐっしょり濡れたおマンコに包まれて、俺は2発目と思えない精を、搾り取られてしまった。
「ボーイ、チェリーじゃないデス?」
「やっぱ、バレたか。でも、サンディアさんからエロく誘惑されたら、言い出せなくて」
怒らせたかな、と思ってサンディアさんの顔を見る。
「もう…このペニスで、他の女の子も泣かせてマースね?」
自分も碧眼をウルウルさせたサンディアさんは、ぽってりしたリップで、チュッと俺にキスしてから、にこっと微笑む。
「ボーイのせいで、2番摘みのチェリーの味も覚えちゃいました~。また来年の夏、フレッシュな気持ちで会ってくれまーすか?」
「ああ、遊びに来てよ、サンディアさん!」
年1セフレのアメリカ人お姉さんかぁ…。
童貞食いのお姉さんに気に入られて、俺は滅多に出会えない外国人美女もモノにするのだった。
サンディアさんのカップに穴開いてニプレスだけ布アリのビキニは、ピーカブービキニってブランドがあるそうです。
AIイラストも、ピーカブービキニで出力しました。
ちなみに、
エッチなお姉さんに筆下ろしされるIFに興味津々で、汗ばんだ手を握り合ってます。
サンディアさんは、お金持ちの分家に当たるので、毎年来日できるぐらいには、裕福な美女です。
こちらの作品で出ている、金髪爆乳ハーフ令嬢と、縁がある裏設定です。
https://novel18.syosetu.com/n2564fy/
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