※この作品はR-18です。

【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~   作:gazerxxx

6 / 8
登場ヒロイン

漆水(うるしみず) 沙器(さき)
14歳 T145/B79(C)/W50/H81

主人公より一つ年下の幼馴染。「お兄ちゃん」離れができない無邪気さと、幼いルックスから、主人公は妹分のように扱っている。

妃ノ宮(きのみや) 初夏(ういな)/ウィナ
15歳 T155/B82(G)/W52/H83

主人公と同じ高校のクラスの中でも、一軍女子にいる白ギャル。
「オタク君」呼ばわりする主人公にも分け隔てなく優しいが、だからこそ独り占めにしたい。

サンディア・ピュアモンド
T180/B98(I)/W63/H85

濡れ透けTシャツイベントに、3度目の参加となる親日家の外国人美女。
チェリー「ボーイ」を狙ってる。

美藤(びとう)茉莉茶(まりさ)
T167/B86(D)/W58/H100

地元の名門大学で、ミス神渚に輝いた女子大生。
このフェスでも名を上げるために、「このビーチで最も目立った男」を狙う。
【挿絵表示】



ビーチで集めた水着女子4人を…水着女子たちを交わる夜

 日が沈み、夜空に上がった花火がビーチの灯になった。

 空中で明滅する花火の光は、俺と一緒に座って花火を眺める4人の水着女子たちの素肌を照らし出す。

 轟音とともに夜空に花開く花火と同じぐらい、俺を取り囲む水着ハーレムは、注目を集めていた。

 

「高校生っ、こーこーせっ!ほら、鰻食べさせてあげる。あ~ん」

 

「あの茉莉茶(まりさ)さんが、あ~ん、してくれるなんてっ…アツアツっ、美味いっ!」

 

 ミスコン女子茉莉茶(まりさ)は、お目当てだったビーチの注目を浴びて、上機嫌だ。

 俺の右隣に座ってると、はみ出したヒップの弾力が俺に密着してくれる。

 美人女子大生は、高校生の財布では買えなかった鰻の串焼きを奢ってくれる。

 

 うんっ、焼き立てでジュワッと風味が広がって、美味い。

 茉莉茶(まりさ)さんがツリ目を細めた、満足そうな笑顔も格別だ。

 括れた腰に手を回して抱き寄せ、お尻をするりと撫で回しても、水着の長身を任せてくれる。

 

「ボーイ、ワタシは卵を買ってきました。日本って生卵を食べるんデスネ?アンビリーバボー!」

 

 サンディアさんは青のりと醤油が乗った生卵の器を差し出して、不思議そうに首を傾げる。

 生卵を食べるのは日本特有の文化で、海外ではあまり知られてない奇食だそうだ。

 

「ああ、サンディアさんにも食べ方を教えてあげるよ」

 

 俺はサンディアさんが差し出した器から、生卵を口に頬張る。

 

 そのままサンディアさんの顎をクイとこちらに向けて、ぽってりした唇にキスをする。

 

 驚いて夜でも明るい碧眼を見開いたサンディアさんの唇をこじ開けると、卵の黄身を、ぬるんと流し込む。

 奇食に戸惑う美女を見つめながら、舌先で黄身を割って、トロリと口内にまろやかさを広げる。

 サンディアさんの舌に生卵の味を絡みつかせながら、ブロンド美女と卵味のキスを味わい尽くす。

 

 サンディアさんの口をしゃぶり尽くして、生卵を飲み込ませてから口を離すと、24歳の外国人美女はホッとため息をつく。

 碧眼を恥ずかし気に伏せて、唇の端に卵白をトロリと絡めた顔がそこはかとなくエロい。

 

「はぁ…口移しで食べさせてもらえるなんて、思いませんでしたぁ。生卵って、マイルドな味デス…」

 

「サンディアさん、生卵は気に入ったかな?」

 

「はい、もっと食べさせて欲しいデス!」

 

 サンディアさんは、更に生卵を差し出してくるから、俺は何度も口移しで、彼女とのディープキスを楽しんでしまう。

 突出した爆乳がむにゅりと胸板に重なって、水着に浮き出た乳首が細やかにくすぐって来る。

 アメリカン水着美女とのハグキスっ…。

 

「ちょっと、高校生っ、アタシのも食べなよっ!」

 

 茉莉茶(まりさ)も負けじとビキニ紐に、鰻の櫛を挟んで、食べてもらおうとする。

 タレ付きの鰻がビキニに挟まって、ちょうどお椀型の胸の谷間に乗せられてるっ…。

 

 こっちも我慢できずに食いついて、顔面に跳ね返るDカップバストのボリューム感。

 ついでにDカップおっぱいをペロペロしながら、抱き寄せた爆尻をさらに揉みしだいた。

 

 水着美女たちが食べさせてくれるメニューは、鰻に卵黄と、精が付くものばかり。

 この後の夜を期待して、睾丸の中で精子がうごめき、海パンをググっと押し上げながら怒張する。

 美女たちの酒池肉林に挟まれながら、俺は向かいに座る水着美少女たちも目で楽しんでいた。

 

「お兄ちゃん、私たちはアイス食べるだけでいいの?はむっ」

 

沙器(さき)ちゃん、オタク君はさっきから、じーっと見てるよ。アイスペロペロがイイんだよね?」

 

 彼女たちには俺からソフトアイス(オーロラ味)を奢ってあげたから、向かいに座ってアイスを食べるだけ。

 両隣に美女、向かいに美少女が座っている、キャバクラ特別席の眺めがいいんだ。

 

 小柄で成長途上な肢体をビキニに包んだ彼女たちが、手持ちのアイスを口に含むだけでも、じわり、と含みのある視線が集まる。

 

 沙器(さき)が小さな口をいっぱいに開けてアイスを頬張ると、口の周りから溶けかけたアイスがドロッとあふれる。

 つぶらな瞳で口元を見つめ、大きめのアイスをモゴモゴさせて、少しずつ舐め溶かす食べ方が、幼気な少女のフェラチオを想起させてしまう。

 

 ウィナはピンクの舌先を伸ばして、アイス表面に纏わりつかせながら、ペロペロする。

 派手なギャルメイクの少女が、舌先を丁寧にアイスに這わせて、少しずつ溶かす様子は、アイスが美味そう以上に、フェラ上手そうな色気を醸し出す。

 

 そして、舐めたアイスからから白いクリームが溶けだすと、ビキニしか纏ってない彼女たちの胸に滴って、ビックリした声を上げる。

 

「んあっ、冷たっ…えへっ、おっぱいにアイス、垂れちゃったぁ」

 

 ウィナの巨乳にアイスが垂れ落ちて、目を丸くした白ギャルは、プルプルンッとトロピカル柄のビキニGカップを楽し気に揺らす。

 まるで白濁液をぶっかけたような水着巨乳をしなやかな手で寄せ上げると、ペロッと舌を出して舐め取ってしまう。

 発育のいい巨乳をペロペロするギャル美少女は、フェラ&ぶっかけを許してくれそうな明るいエロス。

 

「ひゃっ、冷たいっ…あんっ、水着に、入っちゃうっ…」

 

 沙器(さき)は控えめなバストとボーダービキニの隙間にクリームが流れ落ちて、ひんやりしたCカップが、ぶるっと身震いする。

 沙器(さき)がアイスが点々とこぼれる胸に困ってると、ウィナが身を乗り出す。

 するりと、沙器(さき)の水着奥に手を差し入れる。

 

沙器(さき)ちゃんも、取ってあげるね」

 

「んひゃっ、ウィナお姉ちゃんっ、あっ…そこっ、そこなのぉ…」

 

 沙器(さき)は水着の中を指で拭われ、デコルテラインを、チュッと吸われたりして、か細い声を上げる。

 

「うおおおっ、沙器(さき)とウィナも仲睦まじくっていいなぁ…」

 

 アイスを使ったフェラチオの予行練習に水着女子のイチャイチャ、ペニスは早くも期待に鎌首をもたげている。

 水着女子たちの視線が、俺の海パンに張ったテントで交差する。

 

「クスッ、ボーイ、もっと静かな所に行きマスカ?」

 

「ああ、メインディッシュも食べたいし…」

 

 俺はそう言って、水着美女二人の豊満な腰つきを抱き寄せて立ち上がる。

 

 岩陰にシートを敷いた隠れスポットでも、花火の明かりと爆音は、十分に届いた。

 時折花火の光に照らし出される水着女子たちの顔は、さっきよりも淫らに輝いてる。

 

「は、早くっ、メインディッシュを食べさせてっ!」

 

「ボーイ、ワタシのバストを見て、ずっと涎を垂らしてマース」

 

 サンディアさんが変形ビキニの極小なカップ布を引っ張り直すと、Iカップの乳肉にビキニ紐が深く食い込む。

 カップ布を極限まで細くカットした水着はズレやすくて、何度もビキニを整える姿を間近で見た。

 その度に爆乳肉がブルンブルンと暴れる様はいかにも美味しそうで、メインディッシュに取っておいたんだ。

 

「サンディアさんの生おっぱいっ!」

 

 俺はそのビキニをずらして、極小カップからブルンッと純白の爆乳と色濃いピンク乳首をこぼれさせた。

 アッと驚いたサンディアさんの乳房を根元から捕まえて、乳肉をぐにゅりとはみ出させる。

 ぷっくり尖った乳首に涎を垂らしてかぶりつき、食い搾った。

 

【挿絵表示】

 

「あっ、あ…あんっ!ボーイ、ニップルはぁっ…はぁぅんっ!はぁっ!」

 

 腫れは引いたけど、蟹に挟まれた鈍痛が焦げ付いていて、まだ鋭敏な乳首だ。

 ズルズルと吸いしゃぶってるだけで、大柄なグラマー女体が敏感そうに跳ねる。

 

「ああんっ…あんまり吸われると、ワタシのニップルがぁ…おかしくなってしまいそうデス」

 

 しつこく吸っていると、ハスキーボイスに甘い声色が滲みだして、乳首も刺激からくる快感にぷっくりと膨らむ。

 ただ挟むだけの蟹と違って、舌でピチャピチャ舐めながら、歯でキリキリと噛みしめる緩急を与えて、感度がいい爆乳おっぱいを味わい尽くす。

 

 豊饒に膨らんだ爆乳を息が続く限り、吸い尽くして顔を上げると、すぐ隣の茉莉茶(まりさ)はオーダー通りに、赤いTバックが食い込んだ100センチの爆尻を掲げていた。

 

「次はアタシねっ、この尻を味わいたいんだ?」

 

「ああっ、茉莉茶(まりさ)さんの、歩くたびに揺れるデカ尻をっ!」

 

 赤いTバックの薄皮を剝ぐと、小麦色の巨桃の割れ目に、息を荒げて顔をうずめた。

 もっちりと肉付いた尻たぶに顔面が埋まり、汗ばんだ尻たぶに頬擦りする。

 

「ひゃっ、顔埋めるって…はーはーしないで、息かかってるっ…」

 

 触られるぐらいだと思ってた茉莉茶(まりさ)は、お尻をフガフガされる恥ずかしさに腰を振り回すが、がっしりと爆尻にしがみついて離さない。

 お尻に顔をうずめるのは、女性に羞恥を与えていて、別種の背徳感があった。

 目の前の尻割れには、小さく窄まったお尻の穴と、濃厚なピンク色のオマンコが。

 

 荒くなった息を吐きかけると、目の前で小さく収縮するアナル。

 頬擦りするほどに、顔面に粘りついてくる尻肉。

 捕まえた尻たぶを下から揉み上げて、たっぷり育ったミスコン美女のヒップを味わう。

 

「ボーイ、ワタシ、ニップルが疼きマース…また、吸って欲しいデス」

 

「ああっ、サンディアさんのおっぱいも!」

 

 俺は美女たちのおっぱいとお尻をメインディッシュに頂き、そうしてる間にも、海パンを脱いだ股間には、水着の清楚JC&ギャルJKが跪いている。

 

「お兄ちゃん、こんなに硬くなって、アイスよりも、おっきい」

 

「ウィナたちで妄想したフェラチオ、してあげるね」

 

 水着彼女たちは、ギンギンに反り返った肉勃起にピンクの舌先を伸ばして、アイスクリームと同じようにピチャピチャと舐めてくれる。

 小さく動き回る舌先にくすぐられて、むくりと起き上がった亀頭に、可憐な唇が、交互にキスをしてくれる。

 

「ぐっ、アイスを舐めてた女の子たちの、フェラチオっ…これ絶対やってもらいたくなる奴っ」

 

「お兄ちゃん、アイスご馳走してくれたからっ、ちゅっ、ちゃんと舐めさせて…」

 

「ふふっ、ウィナ達二人にこんな大きなの咥えさせてくれて、オタク君太っ腹だよね」

 

 男の欲情を体現した男性器に、美少女たちが相貌を近づけて、舐め回す、淫猥な絵面。

 黒髪と金髪が、互いの肩に擦れ合うほど顔を近づけた美少女二人は、意味深に見つめ合うと、俺のペニスを挟んでキスまでしてくれる。

 美少女同士のキスっ…俺のチンコ挟んでっ、濡れた舌を絡ませる感触までっ…。

 

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「くうっ、沙器(さき)は小さな口で咥えてっ、ウィナは舌先で舐めてくれっ…」

 

 美少女たちのフェラ競演に、俺はさらに注文を出す。

 沙器(さき)は小さな口を広げて、狭い口内をぐぽぽっ…と広げながら、亀頭を咥え込んでくれる。

 

 沙器(さき)の口だと、肉幹も半分ぐらいしか入って行かない。

 はみ出した半分は、ウィナが舌先を器用に動かして、ピチャピチャと舐め回してくれる。

 そのもどかしさも燃料になって、俺は自然と腰を浮かせて、イラマチオ気味に奥に突っ込もうとする。

 

【挿絵表示】

 

「いいぞ、沙器(さき)、鼻から呼吸して、ゆっくり、奥まで咥えて」

 

「んっ…んむっ…」

 

 沙器(さき)が苦し気な声を喉から出して、狭苦しい口内がキュッと締まる。

 沙器(さき)は苦しそうに鼻息を漏らしても、咥え込もうと俺の下半身にしがみついてくる。

 健気な口奉仕に、俺は熱が入って、腰を押し出してしまう。

 

「オタク君、沙器(さき)ちゃんに厳しーよ。こうするのはどう?あむっ」

 

「うおっ、ウィナ、まさか金玉をっ…」

 

 ペロペロしていたウィナが、ぶら下がっていた玉袋を口に含んで見せる。

 睾丸が女の子の熱い口内に包まれて、ぎゅいんっ、と熱い精子が上がって来る。

 

「ぐうっ、そんなのされたら、ああっ、出そうだっ…ああ…ああ…沙器(さき)の口の中に、出すぞっ!」

 

 沙器(さき)はストレートの黒髪を揺らしながら、お口を前後に動かして、早く出してもらおうとする動き。

 狭くて小さなお口のフェラチオがっ…。

 ああっ、ウィナも俺の金玉を舌先で転がして、精子出せ出せって、してくれてるっ。

 

 

 限界が近い俺に、両脇の姉さま方も、胸尻を差し出して迫って来る。

 

「ボーイ、ワタシのバストも吸って…はうっ、そこデス!もう少しでっ、イキそうっ!」

 

「高校生っ、アタシの尻もっ…んあっ、お尻の穴、カリカリされてるっ、ひあんっ…おマンコに指っ、入ってっ!」

 

 サンディアさんのバストを、ぐにゅっ、ぐみゅっ、と握力の限りに変形させて、プクンとした乳首をジュルジュルと吸い嬲る。

 

 茉莉茶(まりさ)のお尻を揉みほぐしながら、割れ目をなぞって、アナルをカリカリ引っ掻いて、モノ欲しそうに息づくおマンコに指をズッポリハメ込んで、トロトロに熱いぬるみを弄った。

 

 美女たちの身体を貪りながら、美少女にチンポを食べさせている、贅を極めた祭り。

 ギャル美少女の口内で絞り出された精子が、出口を求めてロリ妹の口に吐き出された。

 

「ぐはあっ、出るぅっ…沙器(さき)の口マンコにっ…沙器(さき)ぃっ…飲んでっ、口で受け止めて、少しずつ飲んで、くれっ…」

 

 黒目がちな瞳を丸くして息を詰まらせた沙器(さき)も、従順に頬を膨らませて大量射精を受け止めながら、吐き出された精子を飲み下してくれる。

 しかも、ウィナが睾丸をハムハムしてくれるから、溜まっていた精子がピュッピュッと断続的に絞り出されるっ…。

 俺のペニスを頬張って射精を全部飲んでくれる沙器(さき)の頭を抱き寄せて、愛おしく黒髪を撫でる。

 

「はあっ…はあっ…沙器(さき)…全部飲んでくれて、偉いぞっ」

 

「うんっ、お兄ちゃんのために、フェラチオ、覚えたかったから…言われたら、いつでもおしゃぶりしてあげたいの…」

 

 沙器(さき)は可愛らしく息を切らしながら、男の脳が蕩けそうなことを言ってくれる。

 これから沙器(さき)にフェラチオ仕込んだら、いつでもしゃぶってもらえると思うとっ…。

 

「あっ、オタク君勃起してる。そんなに嬉しかったのぉ」

 

 その妄想だけで回復してしまった。

 

「ああっ、精の付くものを腹いっぱい食べたから、その分中に出してやるっ」

 

 俺がギンギンの勃起を掲げて立ち上がると、水着美女2人は待っていたようにビキニの股布をジワリと濡らす。

 打ち上げ花火が、遠くで派手に鳴り響いた。

 

 まずは、この夏限定のアメリカ人お姉さん、サンディアさんにハメまくった。

 

【挿絵表示】

 

「はぁんっ、あんっ、あっ、あんっ!ボーイ、とても激しいデス!こんなにワタシのオマンコ、形変わってしまいマスっ!」

 

「サンディアさんはっ、今夜限りだからっ…ハメまくって、俺のチンポの形を覚えてもらわないとっ!」

 

 サンディアさんの肉厚オマンコは、肉のナイフにザクザク切り拓かれると、歓喜の汁をこぼれ出して、ギュウギュウ締め付けてくれる。

 突き込むたびに、ばゆんっ、ばゆんっと派手に乱舞する爆乳も捕まえて、メートル級バストの重みを念入りに手のひらに染み付かせる。

 

【挿絵表示】

 

「このおっぱいもっ、敏感な思い出を刻んでやるっ!」

 

「んひいっ、ニップルを挟むのはぁ~っ!」

 

 乳肉に指を食い込ませながら、指の股で大粒の乳首を挟んでやると、片目をギュッとつぶってグラマラスな全身を震わせる。

 蟹に挟まれ、乳頭を切られそうだった思い出は水に流して、今は敏感な感度だけを残していた。

 

「サンディアさんっ、サンディアさん!来年の夏も絶対来てくれっ。お土産の精子を、この中に詰め込んでやるっ!」

 

「はううっ、ボーイっ、忘れません、ワタシをこんなに熱くしたボーイをっ、ああっ、このペニスが合鍵っ…絶対またハメられに来マスっ」

 

「うおおおっ、出るぞっ、童貞キラーお姉さんの中にっ、今年の分の精液まとめて!」

 

「ああんっ、あああんっ!ワタシももう、イってしまいマスっ!」

 

 ドクドクッと精液を大量に流し込むと同時に、絶頂に浸ったホットな肉体を抱きしめながら、俺はアメリカに帰ってしまう美女に、ドロドロとした日本のチェリーボーイの遺伝子を残してやった。

 

「んあっ、あうっ…高校生君、すごいっ!これが3回目っ?なんて元気っ…」

 

「ミスコンJDとヤリまくれるなら元気何て有り余るだろっ!」

 

 次に茉莉茶(まりさ)を背面座位でズッポリハメると、俺の上でヒップが重々しくバウンドする。

 健康美に満ちたJDは、俺の3回目でも枯れない欲望に驚嘆しながら、突き上げに合わせてリズミカルに腰をくねらせる。

 

「どうだっ、女子大生が、高校生にズポズポされる気分はっ」

 

「んあっ…高校生君…鰻でこんな精力つけてくれて嬉しいっ…えっ、まだメキメキって…自分より若いおチンポ最高っ…」

 

 ぱんっ、ぱんっ、とメートルヒップ打ち鳴らしながらも、赤ビキニの美乳を揉み歪めて、お団子結びの美女に迫る。

 

「俺のがそんなにいいのかっ」

 

「高校生君、これだけのハーレム作ってたら、この夏一番のモテ男だよっ…アタシも、そんな男と付き合えて、このビーチを飾れたっ、もっと自信持ってよっ…」

 

茉莉茶(まりさ)さんっ…くうっ、ありがとうっ…」

 

 アジアンビューティーな美女は、ツリ目に涙を浮かべて振り返る。

 このビーチで目立とうとして絡んできた茉莉茶(まりさ)が…俺との付き合いで自信を取り戻して、今度は俺を励ましてくれる。

 何だかそれが嬉しくて、俺は彼女の身体をゆりかごのように揺さぶってしまう。

 

「これからはアタシもっ、安全日は中に出していいからっ、高校生君だけだぞっ」

 

「ぐうっ、これからは茉莉茶(まりさ)さんにも中出し放題っ…ぐうっ、美人JDに精子絞られるっ、うおっ!」

 

 茉莉茶(まりさ)がキュッとアナルを窄めると、尻肉が閉じ合わさって入り口から絞り出してくる膣圧。

 その強烈な圧に負けて、快楽の内に、俺は濃い精液を、ハタチの若々しい膣内に注ぎ込んだ。

 

 精が付いた俺は、まだまだ止まらなかった。

 

 金髪白ギャルのウィナに細長い美脚を開かせると、トランジスタグラマーな肉体に肉勃起をハメまくる。

 

「ああっ、まだまだ全然収まんねっ…このままウィナともヤリまくってやるっ!」

 

「あはぁんっ、あんっ!オタク君、まだオチンポすごいっ!ウィナの中、かき混ぜられちゃうよぉっ!」

 

 俺が腰を叩きつけるたびに、真っ白い太ももを震わせた美脚がピンと引きつり、キュウッと嬉しそうに締め付けてくるJKのオマンコ。

 ガンガン腰を入れると、同級生ギャルの明るい美貌が淫らに歪んで、トロピカル柄のビキニに包まれたGカップは、ビーチボールみたいにバウンドする。

 股をこじ開け、おマンコの中をグチョグチョにかき回してるのに、濡れた蜜の音が響いてくる。

 

「ずっと、ウィナを独り占めにしてやりたかったっ…クラスの誰も知らない思い出を、ウィナとっ…」

 

「うんっ、クラスメートから彼ピになってっ…夏の思い出いっぱいできたねっ?オタク君と一緒の夜っ…」

 

「うおおおっ!ウィナっ、あああっ!おっぱいまで誘ってきて!」

 

 ビキニ巨乳をむんずと掴んでやると、ブラカップで優しい丸みに整えられた乳肉は、どこまでも思い通りに変形してくれる。

 楕円形にひしゃげて潰れそうになったかと思えば、握力を緩めると美乳形状に復元する十代の張りの良さ。

 憧れの美巨乳のフォルムと、それを握りつぶす快感を、俺は飽きることなく繰り返す。

 

「このおっぱいも、もう見るだけじゃっ…いつでも好きな時に、こんな風に、揉んでやるぞっ」

 

「うんっ、いつでも手出していいよぉ、このおっぱい、オタク君のモノにしちゃって?」

 

「うおおおっ!」

 

 早熟れ果実を揉みしだきながら、優しすぎるギャル彼女にぱんっ、ぱんっ!と速いスパートをかける。

 このギャル美少女に受け止めてもらいたい欲望が、膣内を抉る亀頭に集中する。

 

「ああっ、出すぞっ!夏に持ち帰りした水着ギャルに!同級生のオマンコに!」

 

「うんっ、出して、出してぇっ!オタク君の好き好き大好きの証っ!」

 

 ウィナは俺の首に手を回して抱き寄せながら、熱くなった俺の頬を指先で撫でて、射精を優しくねだって来る。

 メイクに縁どられた瞳が、夜でも明るく見つめてくる。

 ああ…そんな目で欲しそうに見つめられたら!

 

 ドクン、ドクン、とこみ上げた精子を一気にばら撒いて、スタイル抜群な白ギャルのキュッと括れたお腹に注ぎ込んでいく。

 

 熱っぽく染まったギャル美少女のしなやかな女体が、ビクンビクンと幸せそうに震える。

 中出し直後に、ウィナは「ぎゅ~っ」と俺の背中に手を回して抱きしめてくれる。

 俺はセックス直後でホットになった彼女を抱き返し、一体となって射精後の余韻を楽しんだ。

 

 まだ同級生JKに挿入した蜜も乾かないうちに、俺は年下JCのパイパンオマンコにぶち込んでいた。

 

「いい子で待ってたな、沙器(さき)っ。どうだっ、俺のチンコが奥まで入って嬉しいかっ?」

 

「んくぅぅぅっ…はぁっ…はぁっ…嬉しいよぉ、お兄ちゃん、私の分まで硬くしてくれてっ…」

 

 細いおマンコをいきなり肉詰めにされて、ハアハアと息を継ぎながら、健気に首を縦に振る妹少女。

 秘部を保護する毛も生えそろってない無毛の雪丘に、狭いスリットの膣口。

 なのに膣内はチンコ待ちしていた間に、蜜で潤って、スムーズに勃起を飲み込んでくれる。

 

 それでいて、狭苦しい抵抗感が、肉幹全体を常に締め付けてくる。

 俺は頭一つ小さい少女の肢体に、欲のこもったピストン運動を叩きつける。

 肉付きが薄い女子中学生の生肌を、ぱんっ、ぱんっ!と音高く打ち鳴らす。

 

沙器(さき)っ、沙器(さき)ぃっ…処女卒業したと思ったら、エロく、可愛くなってっ…この夏で見る目変わったぞっ」

 

「ああっ、だって、お兄ちゃんが恋人になった夏だものっ…私を女にしてくれたお兄ちゃんっ、好きっ…」

 

 膣口を広げられ、微乳をプルプル震わせながら、乙女心を告白する純粋な瞳に引き込まれる。

 アーモンドの瞳を感激に潤ませる純情な幼貌(ようぼう)に思わずキスをすると、白頬が幸せそうなピンクに色づく。

 ボーダー水着からこぼれたBカップの美乳を、手の中で揉み崩しながら、俺はガツガツと腰を使う。

 

沙器(さき)っ、まだまだこれからだっ、この小さなおっぱいも、スタイルも、おマンコもっ、全部俺好みの女にしてやるぞっ」

 

「ああっ…お兄ちゃんっ、スタイルのいいお姉様方に囲まれてるのに、私を見てくれるのっ!私の身体っ、お兄ちゃんの好みに育ててっ❤️」

 

 成長途上なスタイルを気にする妹分だが、その分幼膣はキュンと締まって来て、男のお情けをねだって来る。

 俺は滅妹分の健気さに、最後の精液を一気に吐き出した。

 

 どくっ、どくっ、と注ぎ込まれた精子を、小動物のように震えて、黒髪をばさりと広げながら受け止めてくれる沙器(さき)

 黒髪ロリ妹が受け入れてくれるおかげで、最後の一滴まで心置きなく射精できた。

 

【挿絵表示】

 

 射精後にペニスを引き抜いてやると、純ピンクの割れ目から沼のようにあふれ出す白濁液。

 ストレートの黒髪が汗で乱れ、しっとりと雪肌に張り付いて、小柄でなだらかなボディラインを際立たたせる。

 汗ばんで身体に張り付いた黒髪を両手でかき上げると、事後の頬を染めた笑顔は、妙に色っぽかった。

 

 祝砲のように鳴り響く轟音と、空に広がる満開の花火。

 ああ、この濡れ透けTシャツフェスで俺は男になれたよ…。

 




アイスで予行演習した美少女二人にフェラチオ、精が付くもの奢ってくれた美女二人に中出し、そんなフェスの夜です。

濡れ透けTシャツフェスは終わりましたが、サンディアさんが帰国した以外は、沙器(さき)もウィナも茉莉茶(まりさ)も近くに住んでるので、この3人とはヤリまくりの日常に戻っていきますね。

近所の妹分の沙器(さき)に、セーラー服姿で朝立ちチンポを処理してもらい…
体育の授業で勃起したらウィナに学校で抜いてもらい…
学校帰りは茉莉茶(まりさ)がなぜか迎えに来て、ラブホに寄り道とか。

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