【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~ 作:gazerxxx
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15歳 T155/B82(G)/W52/H83
主人公と同じ高校のクラスの中でも、一軍女子にいる白ギャル。
「オタク君」呼ばわりする主人公にも分け隔てなく優しいが、だからこそ独り占めにしたい。
今回は夏の濡れ透けTシャツフェスが終わって、日常でも性欲処理してる主人公たちのエピローグです。
俺は体育の時間中、体操服姿で体を動かすウィナに魅入られていた。
いや、俺だけじゃなくて思春期の男子全員が、一軍ギャルが発散するキラキラオーラに集中してたと言っていい。
体育座りしてると、抱え込んだ膝で潰れて、はみ出す上乳の丸み。
ピチピチした太ももがムギュッと折りたたまれて、生脚を出した短パンの隙間からは、太ももの付け根からお尻が見えそうで視線を引き込む。
バレーボールしてた時は、サーブのたびに、体操服を膨らませる乳袋が、別々のリズムで揺れ弾む。
ネットを飛び越えようとジャンプすると、上下に縦揺れして元気よく上向くバスト。
バレーボールを打った瞬間に、双乳がプルップルルンッ、と互い違いにそっぽを向いて揺れ動く。
美ギャルの胸元でもう二つのボールを軽快に弾ませる乳揺れに、男子高校生は心を揺さぶられまくっていた。
純白の体操服を張り上げる膨らみが乳揺れするだけでも、いい注目の的だったのに。
甘酸っぱく香り立つ汗を流すと、白い体操服が透けて赤い花柄の下着がっ…。
Gカップものブラがバストラインを強調して、ブルンブルン揺れる巨乳の発育ぶりを際立たせる。
巨乳を揺らして跳ね回った甲斐あって、ウィナが入ったチームが勝つと、勝利の女神は、はしゃぎ回ってハイタッチする。
「ふうっ、いい汗かいたね〜」
金髪をサッと振って、キラキラした汗を振り撒きながら、体操着に透けブラさせてる体育後の美少女。
座り込んで生足を抱き抱え、透けブラおっぱいを柔らかそうに押し潰すストレッチは、現役JKグラビアのようなセクシーポーズ。
下着が透けてる体操服白ギャルが、屈託なく話しかけてくるから目のやり場に困る。
女の子らしい低身長なのに、魅力が詰まった肉体が躍動する体育の時間で、俺はすっかり短パンの中で勃起を突っ張らせてしまった。
学校でムラムラッと来た時、俺はウィナと二人きりになる。
今日も体育の後に、二人で後片付けを引き受けて居残った。
この猛りを鎮めるために、ギャル彼女と二人で居残ったんだ。
「ふふっ、体育倉庫に二人きりだね。こんなところに連れ込んで、どうすんの?」
体操服姿のギャル彼女が、ぽすん、とマットに尻もちをつくと、赤い短パンのお尻が乗ったマットがへこみ、アップに結んだ肩までの金髪が、ふわりと跳ねる。
体育倉庫のマットも、美少女ギャルが生足を投げ出してしどけなく座りこむと、ラブホのムード。
「決まってるだろ。あああっ、体操服でも、このおっぱいがっ…おっぱいがっ…」
俺は彼女と同じマットに座ると、体操服の上から目立つ巨乳を、遠慮なくつかんで揉みしだいていた。
サラサラした体操服の繊維越しに、揉み応えのある乳肉が、むにゅっ、ぐにゅっと柔らかく型崩れする。
特大のマシュマロな触り心地に加えて、明るいハイライトを宿したツリ目が流し目を送って誘ってくる。
「オタク君、ウィナと二人きりだと、積極的だね」
「当たり前だろっ、ウィナがあんなおっぱい揺らして誘ってるからっ…」
「んっ、誘ってるって…男子がエロい目で見てるでしょ〜。オタク君も、ウィナの胸ばっかり目で追って」
「このおっぱいが跳ね回ってたら、ボール代わりに追いかけたくなるだろっ、ああっ…捕まえてやったぞ、女子高生のくせにGカップのおっぱいっ…」
体操服を半球系に膨らませた着衣巨乳を、ぐにゅっ、ぐにっ、とパン生地のように捏ね回す。
ずっと追いかけていたボールを玩弄するように、下乳から押し上げて揺すり立てる。
「それにっ、派手なブラジャーも透けて、いい香りまでさせてっ!ああっ、おっぱいっ!」
「あんっ、オタク君、今度はおっぱいに甘えてんの?」
白地に赤透けブラの胸元に顔を埋めて、張り詰めた乳肉に頬擦りしながら、甘酸っぱい青春の汗を嗅ぎ回る。
「ああ…このおっぱい、おっぱいで…挟んでくれっ…」
「あんっ、硬いの当たってるよ…同級生にこんなの突きつけて、おっぱいで挟んで欲しいんだ?」
同級生女子の巨乳で深呼吸しながら、露出した太ももに、怒張したテントを擦り付けてパイズリをせがむ。
体育で勃起を誘われたGカップ巨乳で、短パンを突っ張らせる欲望を発散したい。
すると、ウィナもムチっとした太ももをスリスリさせて、ノリノリで応えてくれる。
「いいよぉ…こんな体育倉庫でヤるの、ドキドキするね?」
体育倉庫で同級生とヤる背徳的な時間に、ウィナも発育豊かな胸をときめかせる。
体操服を捲り上げて、キュッとくびれたお腹を出すと、華奢な手が俺の短パンに差し込まれて、下半身に優しく触れながら、するりと脱がしてくれる。
「わぉ、もうこんなになってる」
強靭なバネとなって飛び出した肉槍を前に、体操着姿の巨乳女子が跪く。
この眺めだけで急角度にそそり立った肉勃起が期待で打ち震える。
「ぐっ、当たり前だろっ…ウィナの巨乳揺れで勃起して、後でヤらせてもらおうって耐えてたんだっ…」
「も~、おっぱい好きすぎ~。ヤらせるなんて、ウィナの彼ピだけだからね?」
ウィナはおへそまで捲れていた体操服を引き上げると、巨乳のふくらみで、ぴっちりと固定する。
「うおっ…おっぱいでへそ出し固定、デカいと便利だな…」
「これ結構パツパツなんだよ。この格好がいいっしょ?」
「ああっ、この瞬間を想像して、何度もウィナの体操服巨乳で、抜いたんだっ…」
「オタク君、ヤバい告白してるね~。リアルだと、どんな反応すんの~?」
ウィナは手のひらにもたれかかる乳房を重そうに寄せ上げると、ブラで形作った谷間に、ギンッギンッになった肉勃起を迎え入れていく。
ずぷぷっ…と乳肉をかき分けていくと、汗で濡れてる谷間にぬるりと沈み込む挿入感。
透けブラおっぱいに包まれながら、綺麗な谷間を割って亀頭が飛び出す淫靡な絶景。
「うはあっ…さっきまで揺れてたおっぱいがっ、俺のを、挟んでっ…」
「あはっ、オタク君のもすっごく熱くて…ビクンビクンしてるっ…こんな凶暴なの隠して、体育してたの?」
「ああっ、ウィナのおっぱいの味を知ってたらっ、あんな乳揺れ、我慢できないって…」
「うんうん、ウィナを見て、こんなになったんだぁ。いっぱい挟んであげるね?」
ウィナはその豊満な乳房をユサユサして、目の前で乳揺れを再現しながら、パイズリ奉仕してくれる。
体操服にぴっちりと丸みが浮かんだ巨乳を乳奉仕に捧げ、自ら扁平に押し潰してくれる。
美麗なフォルムを型崩れさせて、生汗をかいて温まった乳肌の谷間で、チンポを扱き立てる。
おっぱいに抱かれて、むにゅんっ❤️ぐにゅんっ❤️と甘やかされるパイズリに、谷間を貫く硬さのチンポも幸せに蕩けそうだった。
「やっぱり、ウィナのパイズリ上手いっ、こんなのどこでっ?」
「も〜、オタク君の中でウィナのキャラどうなってんの?パイズリなんて…この間サンディアさんに習ったばっかだよ」
「何っ!あの爆乳アメリカ人お姉さんから、パイズリ指導っ…その話詳しく!」
「ひゃっ、オタク君、そこ興奮するとこ?サンディアさんがおっぱい寄せてむにむに〜っ、て揺らして見せるのを真似したりぃ」
「ふおっ、パイ寄せっ…乳圧がっ…」
「サンディアさんがぁ、ウィナのおっぱい支えて、モミモミしてくれたり〜」
「ぐうっ、爆乳お姉さんが、ウィナの巨乳で生パイズリ指導っ!」
細指を食い込ませて、体操服の上から変形する乳肉の柔らかさが、肉幹を直撃する。
爆乳アメリカ人お姉さんが、白ギャル同級生に、手取り乳取りでパイズリを教えてくれたと思うとっ…。
巨乳同士の横のつながりで結実したパイズリに、俺はため息をついて浸る。
そして、白ギャル彼女も明るい美貌に汗をかき、頬を染めて息を切らす。
「おおっ、気持ちよさそうな顔してっ… サンディアさんのパイズリ指導でも感じてただろっ?」
「はうんっ、パイズリのためにモミモミしてたら、感じちゃうからっ…。それに、今はこの熱くて硬いのまで、挟まってて…」
「サンディアさんに気持ちよくしてもらいながら覚えたパイズリっ、エロい雰囲気も出て最高だよっ…」
「やんっ、オタク君ってば、ウィナとサンディアさんの絡みまで妄想して、こんなギンギンにっ…」
プラチナブロンド美女✖️金髪白ギャルの乳揉み合いを妄想して、巨乳に埋まったチンコはギンギンに漲って、豊穣な乳肉に突き刺さっていた。
「ああんっ、オタク君のまだ大きくなって、ブラジャーの中、キツキツになっちゃう」
谷間の中で膨れ上がる肉勃起に、ブラがキツくなったと明るい瞳を伏せる美ギャル。
「ちょっと待ってね」
彼女は背中に手を回して、パチンとブラホックを外す。
「うおっ、生でしてくれるのかっ…」
同級生ギャルは体操服の中で肩からストラップを下ろすと、ブラカップに手をかけて引き下げる。
ばるっ、ばるんっ!と生のおっぱいがブラカップからまろび出て、体操服の中でノーブラ状態に!
「うおっ、ブラ生脱ぎ!一瞬…下乳見えた!」
「もう体育の時よか、ガン見してるじゃん」
目を輝かせる俺を前に、ウィナはノーブラ体操服のおっぱいをギュっと抱きかかえる。
谷間にピッタリ張り付いて、今までよりもずっと柔らかそうだ…。
「ブラジャーっ、こっちに!」
「え、欲しーの?いいけど…汗ベタベタだよ?って嗅いでるの!?」
「す〜っ、っふーっ…ウィナの巨乳が、このGカップブラの中にっ…」
高校生にしては派手めなGカップブラを嗅ぎ回って、乳汗が染みたブラカップに顔をうずめる。
同級生の巨乳女子が付けてた下着を、本人の前で悪戯するのもいいけど…ノーブラの本人もいるんだ。
「もうっ、ウィナのブラに夢中なの?生おっぱいで挟んじゃうよ、えいっ」
「あっ、くああっ…柔らかっ、おっぱいが直接っ…」
ウィナは体操服からはみ出した下乳の谷間で、むにんっ、みちみちっ…とペニスの硬さを包み込んできた。
生パイ包みにされると、谷間の温かさに浸ってしまい、心地いいうめき声が漏れる。
「生乳の柔らかさぁ…ブラ付けてないと、こんなに違ってっ…」
「ブラ付けてないと、いっぱい動かせるね。ほら、行くよっ」
悪戯っぽく笑ったウィナは、巨乳を両側から支えると、揺り動かして肉幹を出し入れさせる。
ぬちゅっ、ずちゅっ、と汗で吸い付くおっぱいの谷間を出入りして、肉勃起が柔らかみに包まれる。
「くああっ、体操服の着衣パイズリっ!もっと乳揺れ、見せてくれっ!」
「はぁ…オタク君のオチンポと視線で、おっぱい焼けそうっ…もっと揺らしちゃうね」
体操服1枚の乳房を懸命に縦揺れさせて、バレーボールでの乳揺れを、目の前で再現してくれていた。
体操服がはち切れそうな乳揺れだけでも、オカズになるって言うのに。
男子の目を惹いた巨乳を俺のチンコを気持ちよく慰めるために、存分に揺らしてくれる。
「あああっ…体操服をパツパツにする乳袋がっ…こんなに形が変わるのかっ…」
「はぁんっ…ウィナもっ、ノーブラだと体操服の中で揺れて、擦れちゃってっ、いつもより、感じちゃうかもっ」
クラスの姫ギャルが俺の股間に跪き、チンポを気持ちよくするために憧れの体操服巨乳を揉みくちゃにしてくれてる…。
体操服が張り付いた乳肌が透けて、谷間に挟まれた亀頭、ぷっくりした突起が目立ってくると、白ギャルは切なげに頬を染める。
生パイズリで感じてる姿態を見て、俺はもっと感じさせてやりたくなった。
「ウィナ、俺からも動くぞ」
「オタク君、もしかして、動くの?ひゃんっ!」
巨乳ギャルにパイ肉で甘やかされるに飽き足らず、自分からも腰を突き出して、純白な体操服の乳内を犯し出す。
下乳に腰を叩きつけると、乳袋は、ぱゆんっ、ぱちゅんっ!と弾みがついて止まらなくなる。
「おおっ、揺れてるっ、ウィナのおっぱいっ!本当にボールみたいに弾んでっ!」
「んあっ、そんなに揺らされたらっ、ウィナもキツクなっちゃうっ!」
激しく着衣巨乳をバウンドさせられて、息苦しくなったウィナは、体操服をさらに胸からまくり上げた。
体操服からポロンとこぼれ出した82センチGカップ、何て眼福だっ!
「ウィナの体操服ポロリっ!自分から生乳出してくれるなんてっ!」
「やんっ!もっと腰動いてっ、あんっ、あっ、あんっ!」
体操服からはみ出した巨乳おっぱいを、ずりっ、ずりゅっ、と犯しまくり、ウィナも巨乳に手を添えて、暖かい谷間を深くしてくれる。
体操服姿で巨乳をハメられて、アンアンと喘いでるウィナがエロ過ぎて、煮えたぎる精子が上がって来る。
この体操服から丸出しにした巨乳を、精液で染め上げたい。
「ぐうっ、そろそろ出すぞ、ウィナの体操着おっぱいにっ!」
「あっ、このままじゃっ、精液飛んじゃうっ!」
俺が射精を急ぐ腰使いに切り替えると、ウィナは体操服を引き下ろして、柔らかさに満ちた乳袋をムギュううっと押し潰す。
体操服に内包された乳圧が、精管を一気に締め上げてくる。
「ほらっ、この中に、精液全部出してっ!」
「ああっ…おっぱいの締め付けがっ、あ、あああっ!…くぁっ…」
どっぴゅるるるっ!と一気に噴き出して、体操服巨乳の中をドロドロに満たしてしまう。
甘く締め付けられる巨乳の谷間に、精液をコキ捨てる乳内射精、ため息が出る。
金髪白ギャルが乳を寄せて受け止めてくれる乳袋に、あふれんばかりの精液を注ぎ込んだ。
「っはぁ…っはぁ…ウィナのパイズリっ…こんな技覚えたら、一軍どころか、一流ギャルだろっ…」
「えへへっ、その一流ギャルに抜いてもらえるんだから、幸せに思ってよ?」
「ああっ、学校で抜いてくれるウィナ、最高に話の分かるギャル彼女だよ…」
体操服の繊維から精液の残滓が漏れるほどの射精を全部巨乳で受け止めて、白ギャル彼女は華やかに笑うのだった。
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