※この作品はR-18です。

【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~   作:gazerxxx

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エピローグ セーラー服の妹分と…朝勃ちを抜いてくれるお口と___

「お兄ちゃん、朝だよ、起きて~、っひゃあっ!?」

 

 朝、セーラー服姿で起こしに来た沙器(さき)を、男臭いベッドへ引きずり込んだ。

 

「お、お兄ちゃん?んひゃっ?朝から、こ、こんなにおっきくなって…?」

 

「朝勃ちでギンギンになって、辛いんだよ沙器(さき)。抜くの手伝ってくれよ」

 

 朝勃起をギンギンに目覚めさせた男子高校生の部屋に、無防備に訪れる女子中学生の妹分。

 朝の性処理プレイを頼んでみたら、本当に来てくれたっ。

 沙器(さき)はパジャマズボンを突き上げる怒張を前にして、つぶらなブラウンの瞳を見張る。

 

「う、うんっ…アツアツに腫れ上がって、このままじゃ、辛いよね?私のお口、使って?」

 

「ありがとうっ、沙器(さき)の口で、抜くぞっ!」

 

 ベッドの上で俺がズボンを下ろして、ギンギンに冴えた朝勃起を剥き出すと、幼気な顔を近づけた黒髪の乙女は、従順にお口を開けて少しずつ咥え込んでいく。

 桜色の小さな唇をまくり上げながら、トロトロに濡れた狭い口内に、チンコが吸い込まれてっ。

 性欲を溜め込んで苛立つペニスを、一つ年下少女の小さなお口が慰めるように包み込んでくれる。

 

【挿絵表示】

 

「んっ…んぷぅっ…んっ、むっ…」

 

 沙器(さき)は小さなお口をいっぱいにしながら、俺の腰に小さな手でしがみつくと、前後に首を振って肉幹をしゃぶり回す。

 透明な唾液のシロップが肉幹の滑りをよくして、ぐぽっ、ぬぽっ、とスムーズに出し入れしてくれる。

 セーラー服の胸元からは、仄かな胸のふくらみさえ垣間見えてしまう。

 

「あっ、ああっ…いいぞ、沙器(さき)っ…こんなに小さなお口で、フェラが上手くなってっ…」

 

 赤ちゃん肌の子供肉が付いた頬を撫でると、男性器を口いっぱいに頬張った沙器(さき)は、えへへ、と相好を崩す。

 

 庇護欲をそそる幼い顔つきをした沙器(さき)に、朝から野太いチンコを咥え込ませる背徳感。

 14歳の妹分は、肉幹の半分ほどしか咥え込めない口で、懸命にしゃぶり、吸ってくれる。

 

沙器(さき)っ、フェラチオ教えてやったら、自分からしゃぶるようになってさぁ…可愛い妹分が、そんなエロい娘に育つなんてっ…あ~我慢できない、毎日朝勃ち処理に使うからなっ」

 

 性欲真っ盛りの俺は、すぐ家に来てくれる妹少女に遠慮のない性欲をぶつける。

 沙器(さき)の方も、”可愛い妹”だったから、性欲解消する”女”として扱われたくて。

 性欲を剥き出した俺の顔を上目遣いを送ると、ますます嬉しそうにチンコに吸い付いてくる。

 

 この従順無垢な美少女を躾けたい思いが、俺の腰を突き動かす。

 

 サラツヤな黒髪ロングの後頭部を抱き寄せると、腰を突き出し、イラマチオ気味に肉勃起を暴れさせる。

 

「うおっ、沙器(さき)っ、沙器(さき)っ!もっと喉まで使って呑み込めっ、喉奥でっ、締めろっ!お”っ、お”っ、あ”っ、あ”っ」

 

 俺は唾液を飛ばす勢いで沙器(さき)に命じながら、濁点混じりの上ずった声を上げて、沙器(さき)の喉まで使ってディープスロートする。

 濡れた喉奥に突っ込んで、キュンッと収縮する感触にねじ込む。

 小さな頭を揺り動かして、ストレートの黒髪がサラサラと手の甲をくすぐる軽やかな髪触りまで独り占めする。

 

「んぐっ…んっ…んっ!…ぷはぁっ…はぁっ…んぷっ!?んむっ…んっ…うぷっ、むぷぅっ…」

 

 喉の深いところを突かれて、野太い肉幹を思わず吐き出して、白濁液を滴らせながら息を乱す妹少女を___。

 黒髪をアップにした側頭部を抱き込んで、間髪入れず唾液でヌラヌラした肉勃起を頬張らせる。

 

 沙器(さき)のシロップで包まれるような口内に、息苦しいまでの肉勃起を収める味を占めてからは、何度も喉奥深くまでしゃぶらせた。

 

 数回のディープスロートで息苦しくなって、息切れして吐き出す沙器(さき)に、有無を言わさず咥えさせる。

 ペニスと先走り汁に溺れる沙器(さき)の籠った声と、生々しく呑み込む嚥下音に病みつきになってしまった。

 

 息もつかせぬイラマチオに、少女の口内粘膜で扱き立てていた肉勃起が発火寸前まで熱くなってくる。

 射精の瞬間を迎えた肉槍は、絶好の射精場を逃さないように喉粘膜に食い入る。

 

「ぐうっ、沙器(さき)の口に出すぞっ、朝一番の精液っ、全部飲んでくれっ」

 

「んっ、んぷっ!ぐぷぅっ、んんんーっ!」

 

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 最深部まで咥え込ませると、美少女の口内で暖められたペニスから、熱い精液が噴火した。

 喉へ直接流し込まれた濃い粘液を、沙器(さき)は目を見開きながら、声にならない声を上げて呑まされていく。

 喉奥を犯した凌辱感さえ滲み出るフェラチオを強いられながら、沙器(さき)は俺の下半身にしがみついて、長々とした射精が終わるまで離れなかった。

 

 朝の一発を出し切って、俺が腰を引くと、射精後のペニスも、沙器(さき)のピンク色の口内も白濁液まみれだった。

 

 沙器(さき)は呆然と口を開けたまま、息をつくと、舌先に乗っていた精液の塊まで、目の前でごっくんして見せる。

 やり場のない朝勃ちの精子を、純情に慕う女の子に飲んでもらって、ふう、と落ち着く。

 

「はぁ…はぁ…せーえきに溺れちゃうかと思ったぁ…あぁ…お兄ちゃんの、綺麗にしなくちゃ」

 

「うあっ、お掃除フェラ?沙器(さき)、そんなことまでっ…」

 

 沙器(さき)はお口の精液を呑み切ると、今度は射精後のドロドロペニスを、ハムッと咥え込む。

 敏感な亀頭を舌先で舐め回して、ヌルヌルとした頬肉の裏側で慰め、精管に残った残滓をちゅるるっ、と吸い出されて…。

 透明感ある美少女の唾液シロップで綺麗に磨かれて、臭いも取れた。

 

「私、お兄ちゃんがして欲しいことは、何でもできるようになりたいから…私のフェラチオで、いっぱいお口に出してくれて、嬉しい…ひゃっ、まだ大きく?」

 

 身綺麗になった代わりに、一度射精したペニスは新たな欲望で勃ち上がる。

 俺はセーラー服の少女を、自分のベッドに押し倒した。

 

「ああっ、沙器(さき)のフェラは上手くなった。でも、やっぱりおマンコを使わないとっ」

 

「ひゃわっ、お兄ちゃん、お、落ち着いて、ねっ?急がないと、遅刻しちゃうよっ?」

 

沙器(さき)は横になってればいいから。チンコを濡らしてくれたから、すぐにでも入れられるっ!」

 

 2発目を要求されて、時間を気にしてワタワタする制服少女の細脚を押さえつけると、プリーツスカートを脚から引き下げ、純白のパンツまでもズリ下ろす。

 白い布地の内側から、眩しいばかりの雪丘が現れて、清純な無毛の割れ目が、泣きそうに潤んでる。

 

沙器(さき)もフェラチオしながらおマンコ濡れてるぞ。さては、こっそり擦り合わせてたな?」

 

「ひゃぁんっ、お兄ちゃん恥ずかしいよぉ…」

 

 細ももを閉じ合わせても、沙器(さき)がフェラチオの間に濡らしていた股は目にしてしまった。

 俺はギンッ、ギンッ、に焼け付いた肉槍をパイパンの割れ目にあてがうと、指でくぱあと押し広げてから、純ピンクの肉層に突き沈めていく。

 

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「はひっ!あっああああんっ!お、お兄ちゃんの、さっきよりもおっきっ…これ、2回目なのっ?」

 

「これからが本番だから、デカくなるに決まってるだろっ…沙器(さき)のオマンコは、相変わらず処女みたいなキツキツさだっ…」

 

 薄くて細い沙器(さき)の身体は、おマンコまで極細チューブと言った狭苦しさ。

 それでも、彼氏として勝手を知ったおマンコの中だ。

 角度に気を付けて挿入してやれば、処女同然のオマンコも、口を開けて女の内側へと膣道を開いてくれる。

 

 しかも、細身の上半身にセーラー服を纏ったままのロリ顔JCが、細足を震わせて股を開いてくれる。

 

沙器(さき)っ、少し前までは可愛い制服姿だったのにさぁっ…ああっ、エロく見えて、もう我慢できないっ!」

 

「んうっ、お兄ちゃんの見る目が変わって、オチンポもビキビキってしてるぅ…私っ、ガラス細工みたいに大切にされてたから、お兄ちゃんに襲われて、胸がドキドキしちゃうのっ…」

 

 沙器(さき)はアーモンドの瞳を切なそうに滲ませ、上だけセーラー服の肢体をモジモジさせる。

 今までは自然と保護欲が湧く、純粋無垢な制服姿だったのに。

 

 セーラー服の肩から胸にかけて乱れた黒髪や、少し開いてミルク色の胸肌が覗く着崩しセーラー服を見れば見るほど、目の前の女子中学生の魅力に惹きつけられる。

 

 セーラー服姿の妹分にハメる背徳感は、俺だけじゃなく沙器(さき)もときめかせていて、滅茶苦茶興奮してしまう。

 そんな風に誘われたらっ、ますますJC妹を辱めたくなる。

 

「いけない中学生は、上も脱がせてやらないとなっ」

 

「きゃああっ!お兄ちゃんっ!は、恥ずかしいっ…」

 

 セーラー服のチャックを下ろして、控えめに胸チラしていた微乳をご開帳する。

 

 セーラー服から脱皮した少女は、真新しく羽化したように、肌白くてか細い上半身。

 純白でシンプルなデザインのジュニアブラが、成長途上の胸を守っていて、ロリっぽい。

 むしり取ると、処女雪を積もらせたようなBカップのふくらみが、恥ずかし気に震えて顔を出す。

 

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沙器(さき)は、おっぱいを晒されるのも、恥ずかしいんだな?」

 

「うぅ…まだ成長途中なんだもん…」

 

 沙器(さき)は、貧乳をさらけ出す恥じらいに、キュッと唇を引き結ぶ。

 だが本人が慎むほどに、雪白い小ぶりな果実と、桜色の小粒な乳首は朝日の下で輝く。

 ピストンをぶつけてやると、円錐形の美乳はゼリー状に蕩けて、柔らかそうに、ふるん、ふるん、と揺れる。

 

「この膨らみかけおっぱいがイイんだ。妹の成長を確かめるのがお兄ちゃんの義務だ!」

 

「んひゃっ、おっ、お兄ちゃんっ、そんなペロペロっ、んひっ、す、吸い過ぎだよぉ…」

 

 沙器(さき)の胸元に顔を埋めると、滑らかな乳肌をしゃぶり回して、掌に溶けそうな乳肉を揉み回す。

 淡雪のような儚さを存分に揉みほぐしながら、乳肌で際立つ小粒乳首をズルズル吸い上げる。

 この小さなおっぱいから萌芽したピンク蕾から、ミルクキャンディの甘味をしゃぶり尽くすように。

 

 

「あぁぁっ…沙器(さき)、どこも触ってもすべすべしたカラダでっ…おっぱいの感度もよくてっ、ちゃんと育つまで揉んでやる」

 

「ひゃううっ…お兄ちゃんにおっぱい吸われたら、何だか熱くなっちゃうのぉ…」

 

沙器(さき)っ、おっぱいが柔らかくっ、乳首はコリコリしてっ…成長熱が出てるぞっ」

 

「あんっ、お兄ちゃんっ、私のおっぱい、いっぱい育ててね?」

 

「ああっ、沙器(さき)のおっぱいの成長、見届けてやる!」

 

 沙器(さき)のおっぱいが膨らんでいく成長を、最初から最後まで見られる。

 未成熟なロリ妹の胸を揉み育てる育乳計画に、俺は夢中になって手を動かし、幼い乳房を蕩けさせた。

 

 肌理(きめ)細かい柔肌を揉みしだき、しゃぶり回してピンク色に染め上げていくほどに、沙器(さき)は舌っ足らずに喘いで、おマンコをキュ~ッと締めてくる。

 しゃぶり尽くして唾液でトロトロにテカる細身の肢体に、俺は遠慮のない腰使いを叩きつける。

 

【挿絵表示】

 

「ぐうっ、沙器(さき)はっ、清純な見た目してっ、エロく扱われると、濡れてくるなっ」

 

「あんっ、あぁっ!だってぇ、お兄ちゃんモテモテになったのに、私を女の子扱いしてくれてっ…お腹の奥がキュンキュンってするのぉ…私の薄くて細いカラダ、気に入ってくれたからぁ、好きなように使って?」

 

 沙器(さき)は、俺の周りに巨乳彼女が多い格差に、コンプレックスを持ってるけど、そんなの問題じゃない。

 既に育った巨乳果実をこの手に収穫するのもいいけど、最年少の青い果実を育てる楽しみは今だけだから…。

 妹分から幼い彼女になった沙器(さき)は、初々しい裸身を肉欲に投げ出す。

 

 女らしく膨らみかけた青い蕾の女体は、男子高校生の性欲をぶつける獲物となっていた。

 膣襞も少なくて狭苦しいおマンコの中身に、俺は肉槍の穂先を何度も突き立てる。

 ぐじゅっ、ぶちゅうっ、と蜜液をこぼす新鮮な果肉を、肉牙で貪る。

 

「ふぉっ、うお”っ、沙器(さき)っ、まだ未熟なこのカラダっ、いつでも使ってやるっ、沙器(さき)のカラダで抜きまくって、俺専用に躾けるぞっ」

 

 ピストンの度に、肉付きの薄い肌が、ぱんっ、ぱんっ!と乾いた音を立てて、沙器(さき)画細腰をくねらせ、ストレートの黒髪を振り乱す。

 

「ああんっ、私のカラダ、まだ幼児体形だから、お兄ちゃんに躾けて女にして欲しいのっ。おマンコでギュッギュッして、お礼するからぁ」

 

「おおおっ、沙器(さき)ぉぉぉっ!チンコに犯されるおマンコに集中するんだぞっ、うお”っ、お”っ、お”っ、おっ」

 

 俺は濁った息づかいで息みながら、十代の性欲全てでキツキツのロリマンコを抉り抜く。

 パンパンに漲った肉幹を埋没させるたびに、温かな膣道全体がキュンと引き締めてくる。

 欲望を吐き出せる幼膣を見つけて、朝勃ちを持て余していたチンコは、中でビキビキと凶悪に突っ張る。

 

 この腕で抱きしめられるほど細くて小さいロリボディ。

 肉勃起を根元まで埋め込めば、ごりゅっ、と子宮口まで届いて、細い手足が小刻みに震え出す。

 

「お、お兄ちゃんの、大きいっ、お腹が張り裂けそうっ…」

 

 見れば、ぺったんこなお腹は、子宮まで突き上げる亀頭の形が、ぽっこり出っ張っている。

 エグイ体格差が現れて、俺はますます幼い女体に収まり切らないほどの欲望を膨らませてしまう。

 

 子宮口を連続して突いてやると、奥からドロリと蜜液をこぼしながら、沙器(さき)は白い喉元を反らして、呂律が回らない声で喘ぎだす。

 

「あっ、あっ、あううっ、お、お兄ちゃんっ、お、奥ダメぇっ…」

 

 あどけないロリ顔は、ほんのりピンク色の熱に染まって、あえかに開いた口からは喘ぎ声が押さえられない。

 プニプニのロリボディに分け入って、キツキツのオマンコを突きまくっていたペニスは、種付けの時を逃すまいと、子宮奥で埒を開けた。

 

「一晩溜まった濃いのを、このキツキツマンコの奥に出すぞ!沙器(さき)っ、沙器(さき)あぁぁぁっ!」

 

 狭い膣壁に包み込まれながら、睾丸に蓄えていた精液が、ここぞとばかりに噴き上がった。

 どくっ、だくっ、とチンコの先から溶けだしていく快感、亀頭から噴火した精液が、狭く締まる膣壁を、子宮を焼き尽くす。

 

「はぁぅぅぅぅっ❤️…熱いの出されて、おマンコヤケドしちゃいそうっ」

 

 沙器(さき)は肌白い女体をビクビクッと跳ねさせながら、小さなつま先をぴんと伸ばす。

 子宮を焼かれるような熱さに感じ入りながらも、2発目も濃い射精を、全部生膣で受け止めてくれた。

 

【挿絵表示】

 

 

「ああっ、沙器(さき)のオマンコぉっ…朝勃ちを受け止めてくれる女の子がいて、安心するよ…」

 

「もぉ…お兄ちゃん出し過ぎぃっ…朝ごはんよりも、お腹いっぱいにされちゃったぁ…」

 

 朝に溜まった精力を、生のオマンコに無駄なく注入出来て、最高にすっきりした。

 沙器(さき)のお腹は、俺が出した精液だけで、ぽっこりと妊娠を予兆するように膨らんでる。

 

 ボテ腹ロリに中出したおマンコから抜いて、細足から純白のパンティを履かせてやったけど。

 どろりと濃い濡れシミが広がり、パンツの布地をずらしてやると、早速精液が逆流してる。

 

「おっと、どうする?沙器(さき)

 

「も~、お兄ちゃんニヤニヤしてる~。時間ないし…お兄ちゃんのせーし、私のオマンコに隠しておくよ」

 

【挿絵表示】

 

 沙器(さき)はスカートを履くと、パンツをキュッと引っ張って、小さなお尻にきつく食い込ませる。

 オマンコにもぴったりクロッチを張りつかせて、誤魔化そうとする仕草が健気だ。

 セーラー服を清楚に着こなす少女のスカート奥から、密かに滴る白濁液の雫。

 

沙器(さき)、いい子だぞ。俺の精子をおマンコに詰め込んでくれて」

 

「うんっ、このお腹がポカポカするの、無駄にしたくないから。さっ、学校行こっ」

 

「おおっ…沙器(さき)ぃ、その言い方エロいぞっ」

 

「ひゃん、お兄ちゃん…」

 

 熱い精液をお腹に抱えた妹分の黒髪をナデナデして、俺は制服JCに種付けた満足に浸った。

 

 今日は2発も種付けしてたせいで、朝食抜きだった。

 沙器(さき)が種付け腹の一方、俺は空きっ腹だったけど…。

 朝食抜きより、朝勃ちを抜くのが大事だよな、やっぱり。

 




エピローグまで読了ありがとうございました、これで完結ですね。


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