【AI挿絵あり】濡れ透けTシャツフェス~脱がした女の子をお持ち帰りしたら、水着ハーレムに!~ 作:gazerxxx
「お兄ちゃん、朝だよ、起きて~、っひゃあっ!?」
朝、セーラー服姿で起こしに来た
「お、お兄ちゃん?んひゃっ?朝から、こ、こんなにおっきくなって…?」
「朝勃ちでギンギンになって、辛いんだよ
朝勃起をギンギンに目覚めさせた男子高校生の部屋に、無防備に訪れる女子中学生の妹分。
朝の性処理プレイを頼んでみたら、本当に来てくれたっ。
「う、うんっ…アツアツに腫れ上がって、このままじゃ、辛いよね?私のお口、使って?」
「ありがとうっ、
ベッドの上で俺がズボンを下ろして、ギンギンに冴えた朝勃起を剥き出すと、幼気な顔を近づけた黒髪の乙女は、従順にお口を開けて少しずつ咥え込んでいく。
桜色の小さな唇をまくり上げながら、トロトロに濡れた狭い口内に、チンコが吸い込まれてっ。
性欲を溜め込んで苛立つペニスを、一つ年下少女の小さなお口が慰めるように包み込んでくれる。
「んっ…んぷぅっ…んっ、むっ…」
透明な唾液のシロップが肉幹の滑りをよくして、ぐぽっ、ぬぽっ、とスムーズに出し入れしてくれる。
セーラー服の胸元からは、仄かな胸のふくらみさえ垣間見えてしまう。
「あっ、ああっ…いいぞ、
赤ちゃん肌の子供肉が付いた頬を撫でると、男性器を口いっぱいに頬張った
庇護欲をそそる幼い顔つきをした
14歳の妹分は、肉幹の半分ほどしか咥え込めない口で、懸命にしゃぶり、吸ってくれる。
「
性欲真っ盛りの俺は、すぐ家に来てくれる妹少女に遠慮のない性欲をぶつける。
性欲を剥き出した俺の顔を上目遣いを送ると、ますます嬉しそうにチンコに吸い付いてくる。
この従順無垢な美少女を躾けたい思いが、俺の腰を突き動かす。
サラツヤな黒髪ロングの後頭部を抱き寄せると、腰を突き出し、イラマチオ気味に肉勃起を暴れさせる。
「うおっ、
俺は唾液を飛ばす勢いで
濡れた喉奥に突っ込んで、キュンッと収縮する感触にねじ込む。
小さな頭を揺り動かして、ストレートの黒髪がサラサラと手の甲をくすぐる軽やかな髪触りまで独り占めする。
「んぐっ…んっ…んっ!…ぷはぁっ…はぁっ…んぷっ!?んむっ…んっ…うぷっ、むぷぅっ…」
喉の深いところを突かれて、野太い肉幹を思わず吐き出して、白濁液を滴らせながら息を乱す妹少女を___。
黒髪をアップにした側頭部を抱き込んで、間髪入れず唾液でヌラヌラした肉勃起を頬張らせる。
数回のディープスロートで息苦しくなって、息切れして吐き出す
ペニスと先走り汁に溺れる
息もつかせぬイラマチオに、少女の口内粘膜で扱き立てていた肉勃起が発火寸前まで熱くなってくる。
射精の瞬間を迎えた肉槍は、絶好の射精場を逃さないように喉粘膜に食い入る。
「ぐうっ、
「んっ、んぷっ!ぐぷぅっ、んんんーっ!」
最深部まで咥え込ませると、美少女の口内で暖められたペニスから、熱い精液が噴火した。
喉へ直接流し込まれた濃い粘液を、
喉奥を犯した凌辱感さえ滲み出るフェラチオを強いられながら、
朝の一発を出し切って、俺が腰を引くと、射精後のペニスも、
やり場のない朝勃ちの精子を、純情に慕う女の子に飲んでもらって、ふう、と落ち着く。
「はぁ…はぁ…せーえきに溺れちゃうかと思ったぁ…あぁ…お兄ちゃんの、綺麗にしなくちゃ」
「うあっ、お掃除フェラ?
敏感な亀頭を舌先で舐め回して、ヌルヌルとした頬肉の裏側で慰め、精管に残った残滓をちゅるるっ、と吸い出されて…。
透明感ある美少女の唾液シロップで綺麗に磨かれて、臭いも取れた。
「私、お兄ちゃんがして欲しいことは、何でもできるようになりたいから…私のフェラチオで、いっぱいお口に出してくれて、嬉しい…ひゃっ、まだ大きく?」
身綺麗になった代わりに、一度射精したペニスは新たな欲望で勃ち上がる。
俺はセーラー服の少女を、自分のベッドに押し倒した。
「ああっ、
「ひゃわっ、お兄ちゃん、お、落ち着いて、ねっ?急がないと、遅刻しちゃうよっ?」
「
2発目を要求されて、時間を気にしてワタワタする制服少女の細脚を押さえつけると、プリーツスカートを脚から引き下げ、純白のパンツまでもズリ下ろす。
白い布地の内側から、眩しいばかりの雪丘が現れて、清純な無毛の割れ目が、泣きそうに潤んでる。
「
「ひゃぁんっ、お兄ちゃん恥ずかしいよぉ…」
細ももを閉じ合わせても、
俺はギンッ、ギンッ、に焼け付いた肉槍をパイパンの割れ目にあてがうと、指でくぱあと押し広げてから、純ピンクの肉層に突き沈めていく。
「はひっ!あっああああんっ!お、お兄ちゃんの、さっきよりもおっきっ…これ、2回目なのっ?」
「これからが本番だから、デカくなるに決まってるだろっ…
薄くて細い
それでも、彼氏として勝手を知ったおマンコの中だ。
角度に気を付けて挿入してやれば、処女同然のオマンコも、口を開けて女の内側へと膣道を開いてくれる。
しかも、細身の上半身にセーラー服を纏ったままのロリ顔JCが、細足を震わせて股を開いてくれる。
「
「んうっ、お兄ちゃんの見る目が変わって、オチンポもビキビキってしてるぅ…私っ、ガラス細工みたいに大切にされてたから、お兄ちゃんに襲われて、胸がドキドキしちゃうのっ…」
今までは自然と保護欲が湧く、純粋無垢な制服姿だったのに。
セーラー服の肩から胸にかけて乱れた黒髪や、少し開いてミルク色の胸肌が覗く着崩しセーラー服を見れば見るほど、目の前の女子中学生の魅力に惹きつけられる。
セーラー服姿の妹分にハメる背徳感は、俺だけじゃなく
そんな風に誘われたらっ、ますますJC妹を辱めたくなる。
「いけない中学生は、上も脱がせてやらないとなっ」
「きゃああっ!お兄ちゃんっ!は、恥ずかしいっ…」
セーラー服のチャックを下ろして、控えめに胸チラしていた微乳をご開帳する。
セーラー服から脱皮した少女は、真新しく羽化したように、肌白くてか細い上半身。
純白でシンプルなデザインのジュニアブラが、成長途上の胸を守っていて、ロリっぽい。
むしり取ると、処女雪を積もらせたようなBカップのふくらみが、恥ずかし気に震えて顔を出す。
「
「うぅ…まだ成長途中なんだもん…」
だが本人が慎むほどに、雪白い小ぶりな果実と、桜色の小粒な乳首は朝日の下で輝く。
ピストンをぶつけてやると、円錐形の美乳はゼリー状に蕩けて、柔らかそうに、ふるん、ふるん、と揺れる。
「この膨らみかけおっぱいがイイんだ。妹の成長を確かめるのがお兄ちゃんの義務だ!」
「んひゃっ、おっ、お兄ちゃんっ、そんなペロペロっ、んひっ、す、吸い過ぎだよぉ…」
淡雪のような儚さを存分に揉みほぐしながら、乳肌で際立つ小粒乳首をズルズル吸い上げる。
この小さなおっぱいから萌芽したピンク蕾から、ミルクキャンディの甘味をしゃぶり尽くすように。
「あぁぁっ…
「ひゃううっ…お兄ちゃんにおっぱい吸われたら、何だか熱くなっちゃうのぉ…」
「
「あんっ、お兄ちゃんっ、私のおっぱい、いっぱい育ててね?」
「ああっ、
未成熟なロリ妹の胸を揉み育てる育乳計画に、俺は夢中になって手を動かし、幼い乳房を蕩けさせた。
しゃぶり尽くして唾液でトロトロにテカる細身の肢体に、俺は遠慮のない腰使いを叩きつける。
「ぐうっ、
「あんっ、あぁっ!だってぇ、お兄ちゃんモテモテになったのに、私を女の子扱いしてくれてっ…お腹の奥がキュンキュンってするのぉ…私の薄くて細いカラダ、気に入ってくれたからぁ、好きなように使って?」
既に育った巨乳果実をこの手に収穫するのもいいけど、最年少の青い果実を育てる楽しみは今だけだから…。
妹分から幼い彼女になった
女らしく膨らみかけた青い蕾の女体は、男子高校生の性欲をぶつける獲物となっていた。
膣襞も少なくて狭苦しいおマンコの中身に、俺は肉槍の穂先を何度も突き立てる。
ぐじゅっ、ぶちゅうっ、と蜜液をこぼす新鮮な果肉を、肉牙で貪る。
「ふぉっ、うお”っ、
ピストンの度に、肉付きの薄い肌が、ぱんっ、ぱんっ!と乾いた音を立てて、
「ああんっ、私のカラダ、まだ幼児体形だから、お兄ちゃんに躾けて女にして欲しいのっ。おマンコでギュッギュッして、お礼するからぁ」
「おおおっ、
俺は濁った息づかいで息みながら、十代の性欲全てでキツキツのロリマンコを抉り抜く。
パンパンに漲った肉幹を埋没させるたびに、温かな膣道全体がキュンと引き締めてくる。
欲望を吐き出せる幼膣を見つけて、朝勃ちを持て余していたチンコは、中でビキビキと凶悪に突っ張る。
この腕で抱きしめられるほど細くて小さいロリボディ。
肉勃起を根元まで埋め込めば、ごりゅっ、と子宮口まで届いて、細い手足が小刻みに震え出す。
「お、お兄ちゃんの、大きいっ、お腹が張り裂けそうっ…」
見れば、ぺったんこなお腹は、子宮まで突き上げる亀頭の形が、ぽっこり出っ張っている。
エグイ体格差が現れて、俺はますます幼い女体に収まり切らないほどの欲望を膨らませてしまう。
子宮口を連続して突いてやると、奥からドロリと蜜液をこぼしながら、
「あっ、あっ、あううっ、お、お兄ちゃんっ、お、奥ダメぇっ…」
あどけないロリ顔は、ほんのりピンク色の熱に染まって、あえかに開いた口からは喘ぎ声が押さえられない。
プニプニのロリボディに分け入って、キツキツのオマンコを突きまくっていたペニスは、種付けの時を逃すまいと、子宮奥で埒を開けた。
「一晩溜まった濃いのを、このキツキツマンコの奥に出すぞ!
狭い膣壁に包み込まれながら、睾丸に蓄えていた精液が、ここぞとばかりに噴き上がった。
どくっ、だくっ、とチンコの先から溶けだしていく快感、亀頭から噴火した精液が、狭く締まる膣壁を、子宮を焼き尽くす。
「はぁぅぅぅぅっ❤️…熱いの出されて、おマンコヤケドしちゃいそうっ」
子宮を焼かれるような熱さに感じ入りながらも、2発目も濃い射精を、全部生膣で受け止めてくれた。
「ああっ、
「もぉ…お兄ちゃん出し過ぎぃっ…朝ごはんよりも、お腹いっぱいにされちゃったぁ…」
朝に溜まった精力を、生のオマンコに無駄なく注入出来て、最高にすっきりした。
ボテ腹ロリに中出したおマンコから抜いて、細足から純白のパンティを履かせてやったけど。
どろりと濃い濡れシミが広がり、パンツの布地をずらしてやると、早速精液が逆流してる。
「おっと、どうする?
「も~、お兄ちゃんニヤニヤしてる~。時間ないし…お兄ちゃんのせーし、私のオマンコに隠しておくよ」
オマンコにもぴったりクロッチを張りつかせて、誤魔化そうとする仕草が健気だ。
セーラー服を清楚に着こなす少女のスカート奥から、密かに滴る白濁液の雫。
「
「うんっ、このお腹がポカポカするの、無駄にしたくないから。さっ、学校行こっ」
「おおっ…
「ひゃん、お兄ちゃん…」
熱い精液をお腹に抱えた妹分の黒髪をナデナデして、俺は制服JCに種付けた満足に浸った。
今日は2発も種付けしてたせいで、朝食抜きだった。
朝食抜きより、朝勃ちを抜くのが大事だよな、やっぱり。
エピローグまで読了ありがとうございました、これで完結ですね。
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