喜翠荘の中居の巨乳で色っぽい巴さんが老人客に毎晩求められて妊娠する 作:オッパイは正義マン
軽く触れられただけなのに身体が跳ね上がる。さらに雄三は両方の乳首を摘み、優しくコリコリと揉みほぐし始めた。
「あっ……♡♡♡あっ……♡♡♡それ……ダメぇ……♡♡」
巴の声が切なげに変わっていく。
雄三はその反応を愉しむように微笑みながら、中居の服の中に手を忍ばせた。太ももの内側をソフトに撫で上げ、中心へと近づいていく。
「ここも……もうこんなになっているな」
薄い生地越しにも分かる湿り気に巴は目を細めた。ショーツを引きずり下ろされると、透明な糸が引いているのが見えた。
「やっ……❤️❤️❤️雄三さん……ぁ……❤️❤️❤️」
雄三の指が割れ目を探る。柔らかな肉襞を開き、濡れた蜜壺を確認する。
「素晴らしい……濃密な蜜が湧き出る」
「うぅン……恥ずかしい……❤️❤️❤️」
羞恥で顔を両手で巴。雄三は容赦なくその中心へと指を進めた。
巴の腰がピクンと跳ねる。
「ふぁ……❤️❤️❤️なに……これぇ……❤️❤️❤️」
雄三の指が螺旋を描くように動き出す。入口付近の浅い箇所を丹念に擦り上げると、巴の喉から甘い喘ぎが漏れ始めた。
「あっ……あっ……❤️❤️❤️❤️……ゾワゾワする…❤️❤️❤️」
「ここを重点的に責めてあげよう」
Gスポットを特定した雄三の指使いがさらに精密になる。同じテンポで一定の刺激を与え続ける執拗さ。巴の呼吸が徐々に乱れ、腰が勝手にくねり始めた。
「んっ……あぁっ! ❤️❤️❤️っ……やぁん! ❤️❤️❤️❤️雄三さん……そこ……おかしくなる……っ!❤️❤️❤️❤️」
「いいよ。おかしくなっても。これは悪いことじゃない。ワシだけに見せてごらん」
「ああっ!❤️❤️❤️ すご……いぃ……! もっと……もっとください……!❤️❤️❤️」
巴の声が変わった。自分で雄三の手に股間を押し付けるように腰を動かし始めた。
指の動きを速めた。同時にもう片方の手でクリトリスを優しく捏ね回す。
「ひゃうんっ! ❤️❤️❤️そこっ……一緒にしたらダメぇ……!❤️❤️❤️❤️❤️」
巴の限界は急速に近づく。爪先がピンと伸び、シーツを握りしめる指が白くなる。
「イクっ……❤️❤️❤️イッちゃいます……っ! ぁ……❤️❤️❤️❤️あああぁーーっ!❤️❤️❤️❤️❤️」
甲高い悲鳴と共に、巴の身体が激しく痙攣した。雄三の指を咥え込んだ膣がリズミカルに締め付け、熱い蜜が噴き出す。
「……たくさん出たな」
絶頂の余韻で放心状態の巴を優しく抱き起こすと、雄三はズボンのベルトを緩めた。
雄三が頬にキスの雨を降らせると、少しずつ痛みが和らいできた気がする。代わりにお腹の中に鎮座する熱い塊の存在感が意識され始める。
雄三はゆっくりと上下運動を始めた。
「んっ……❤️❤️んっ……あっ!❤️❤️❤️❤️」
雄三の抽送が続く。
「あ……んんっ……❤️❤️それ……雄三さん❤️❤️❤️さっきの……❤️❤️❤️❤️」
雄三は角度を調整して集中的にそこを狙い撃ちした。ペースは遅いままだが的確な刺激に、巴の嬌声が次第に切迫感を帯びてくる。
「あっ! そこぉ……❤️❤️❤️❤️すごく……いいです……!❤️❤️❤️❤️」
「もっと欲しいかな?」
「ほしい……です……お願いします……っ❤️❤️❤️❤️」
「ぁんっ! ❤️❤️❤️ すご……いっ!❤️❤️❤️」
激しく揺さぶられる度に乳房が波打つ。雄三はそれを両手で鷲掴みにすると揉みしだきながら乳首をしゃぶり上げた。
「んん〜っ!❤️❤️❤️❤️ らめぇ……全部しちゃ……おかしくなるぅ……!❤️❤️❤️❤️」
「そう……おかしくなってしまえ」
卑猥な水音と甘い喘ぎが埃っぽい部室に響く。巴の腰は無意識に雄三の動きに合わせて踊り始めている。
「雄三さん……また……来ちゃいます……っ!❤️❤️❤️❤️❤️」
「好きな時にイケばいい。何度でも満足させてあげるから」
耳朶を噛みながら囁くと同時に、最後の一突きを放った。子宮口を直撃する衝撃に巴の意識が飛びかける。
「あああーーっ!❤️❤️❤️❤️ イクッ! イッちゃうぅーーっ!❤️❤️❤️❤️」
全身を弓なりに反らせて激しく痙攣する巴。その絶頂に合わせて雄三も胎内深くに熱い飛沫を解き放った。
結合したまま崩れ落ちるように床に沈む二人。巴はぐったりと雄三の胸にもたれかかり、荒い呼吸を繰り返している。雄三は優しく唇を寄せた。