※この作品はR-18です。

喜翠荘の中居の巨乳で色っぽい巴さんが老人客に毎晩求められて妊娠する   作:オッパイは正義マン

5 / 8
第5話

 

「じゅる……じゅるっ……じゅるっ……硬くて熱くておっきくて素敵ぃ~……❤️❤️❤️」

 

 

 

 口の奥まで太いペニスを咥え込んで、巴の顔が歪んでいる。

 

 カチカチに勃起したペニスは柔らかな繊手とねっとり温かい口内で包まれ、ざらりとした舌が気持ちいい場所を的確に舐める。

 

 

 

「ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュルッ!❤️❤️」

 

 

 

 あまりに激しい熱烈なフェラに、精力剤を飲んでいないのに雄三はもう射精しそうだ。

 

 

 

 

 熱烈な積極性に対抗するために精力剤を一気に呷る。スゥーと清涼感のある液体が胃に落ちていき、すぐに全身がカァッと熱を帯びた。鋭敏になった嗅覚が甘くて濃密なメスのフェロモンを捉える。

 

 

巴を、犯したくてたまらない。雄三は性衝動に襲われた。

 

 

 

「うぅ……!」

 

「っ!?❤️❤️❤️」

 

 

 

 ドピュドピュッ!❤️❤️❤️❤️ ドピュッ! ドピュッ!❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 敏感になった雄三のペニスは巴のフェラに耐えられずに暴発。大量の精液を口の中にぶちまけた。

 

 

 

「んくっ!❤️❤️❤️❤️ じゅぼ、じゅぼ……❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 射精の余韻に浸る間もなく口と手の動きが再開され、尿道に残る精液が絞り出される。

 

 またもや感じるペニスへの心地良い刺激。次から次へと射精しそうだ。

 

 

 

「んぁっ!❤️❤️❤️❤️ ごくっ、んくっ。飲んじゃった……❤️❤️❤️」

 

 

 

 艶美な動きで喉が動き、白濁液が巴の口の中から消えてしまった。

 

 

 

 

 

「巴ちゃん、こういうのはどうじゃ?」

 

 

 

 再びガチガチのペニスに手を添え、フェラを始めようとした巴を一度止め、雄三たちはベッドに寝転ぶ。

 

 雄三が下。巴が上。双方の頭と足の位置は逆。

 

 所謂シックスナインの体勢だ。

 

 

「ジュボ、ジュボ、ジュル!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 クチュ、クチュ……ジュル、ジュルルッ! ジュゾゾゾッ!

 

 

 

「んふっ!❤️❤️❤️❤️ んぅ~っ! ん゛んっ! ん゛ふぅ~~っ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 クンニによる快感でフェラの勢いが弱まった。

 

 クンニする前から巴の秘所は愛液が滴り落ちるほど大洪水だった。ヌルヌルの愛液を舐めとり、マンコである狭い穴を舐め、軽く舌を中に入れ、クリッとした小さなクリトリスを愛撫する。

 

 

 

「う゛っ!❤️❤️❤️ う゛ぅっ!❤️❤️❤️雄三さんんん゛っ!❤️❤️❤️❤️ ん゛ぁ~~っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 ビクッ! ビクビクッ!

 

 

 

 発情しまくった巴はペニスを咥えたままあっさりと絶頂。膣やお尻の穴がキュゥと締まったのがよくわかった。

 

 痙攣中も責めるのを止めない。ペロペロ、レロレロ、ジュルジュル。

 

 

 

「~~~っ!?❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 彼女のオーガズムが鎮まらないようだ。声にならない嬌声を上げて激しく痙攣している。

 

 呼吸が危なそうなので一旦休憩。

 

 

 

「はぁ……はぁ……❤️❤️❤️イッちゃったわ……イッたのにまだ足りない、足りないのぉ!❤️❤️❤️ もっと……もっとぉ!雄三さんが欲しいのぉっ!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

熱い吐息がペニスに吹きかかる。

 

 

 

 

「んんっ!❤️❤️じゅるっ……じゅるっ……❤️」

 

 

 巴はフェラチオを再開。ねっとりと纏わりつくような濃厚さだ。

 

 

 

 体感時間で十数秒後、雄三たちは同時に果てた。

 

 

 

「う゛っ! う゛ぁっ!?」

 

「んふぅ~~っ!❤️❤️❤️❤️ ん゛っ! んん゛っ! んぅ~~っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 何度絶頂しても鎮まらない性欲。熱い性衝動リビドーが燃え滾る。

 

 

 

 

 

 獣と化した雄三は、巴の艶めかしい腰を掴むと、ペニスを準備万端濡れ濡れおマンコに宛がえた。クチュリ、と先端がめり込んだ瞬間、最奥まで勢いよく貫く。

 

 

 

「あ゛ぁぁぁああああああっ!❤️❤️❤️ 熱い熱い熱~い!❤️❤️❤️❤️雄三さん!!イッちゃうぅ~っ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

「巴ちゃんっ!ワシもっ!」

 

 

 

 脳内に白い光が弾けた。途轍もない快感が全身を突き抜ける。

 

 ドクドクとペニスが脈動し、巴の膣の中で射精しているのを感じる。しかし、雄三は腰を止めなかった。射精しながら激しいピストン運動を繰り返す。

 

 

 

「き、気持ちいい!❤️❤️雄三さん気持ちよさが止まらないの! もっとぉ! もっと気持ちよくしてぇっ! 激しくしてぇ~っ!❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

雄三は一心不乱に腰を動かす。自分と彼女の快楽のために。

 

 

 

「イクイクイクッ!❤️❤️❤️❤️イックぅ~っ!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 ――約3時間。セックスに耽る男女の嬌声が延々と響き続けた

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。