※この作品はR-18です。

喜翠荘の中居の巨乳で色っぽい巴さんが老人客に毎晩求められて妊娠する   作:オッパイは正義マン

7 / 8
第7話

 

 

「お゛っ♡♡♡ん゛ほぉぉ〜〜♡♡あなたのガチガチチンポぉぉ〜〜ッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡お゛ぉんッ♡♡♡♡オ゛ォンッ❤️❤️❤️お゛ッ♡♡♡♡お゛ほッ♥️♥️ピストンヤバッ♡♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡♡あなたにズボズボされるの好きぃ〜〜♡♡♡♡♡んお゛ぉんッ❤️❤️❤️❤️❤️ピストンヤバッ♡♡♡♡アクメくるッ♡♡♡♡♡イクッボテ腹受精してイグッ♡♡♡♡♡種付けされてイグゥ〜〜〜❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

ボテ腹の巴を独占する欲望と欲求を剥き出しにした雄三の種付けに蕩けきった淫らなアへ顔を浮かべる巴を押し倒した。

 

 

仰向けになった巴の膣内なかへとチンポを一気にブチ込んでピストンを開始する。

 

 

ガチの連続ピストンによって巴の柔らかいケツ肉と雄三の身体がぶつかる。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!♡♡♡♡♡

 

ぶちゅッッッ!!!!♡♡♡グチュッッッッッ‼️‼️‼️

 

 

 

 

新婚部屋中に激しいセックス音が鳴り響き、ぶつかる度に巴のデカケツ肉の形が潰れて波打つほどに強く腰を押し付けながら渾身の種付けをキメた。

 

ドチュドチュ♡♡♡♡ぶちゅぶちゅッッッッ

 

 

チンポが巴のボテ腹子宮を押し潰しては引き抜き、潰しては引き抜きを繰り返し、チンポと子宮が乱暴に口づけを交わす度に巴は絶頂。

 

 

 

雌臭い巴の淫汁がお互いの恥部を汚してもお構いなしに巴の蜜壺へと激しくチンポのピストン。

 

 

 

雄三の肉棒に巴の子宮口は亀頭に接触した瞬間に亀頭をに吸い付いて膣内に蠢く無数の媚肉のヒダが竿全体に纏わりついて絶妙な圧力でチンポを舐め回す。

 

 

 

「巴ちゃんッ!巴ちゃんッ!!」

 

 

 

 

「ん゛おおおおお?!♡♡♡♡♡んほ゛ぉッ♡♡♡♡♡♡お゛ぉんッ♡♡♡♡♡♡お゛ッ゛♡♡♡♡お゛゛゛ッ♡♡♡♡ん゛あッ゛ッあ゛ッ♡♡♡♡♡ん゛ほ゛お゛ぉぉ゛〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

 

 

きたない喘ぎ声しか出せない子作り交尾に夢中な巴。

 

 

雄三はムチムチな巴相手に咆哮をあげながら必死に腰を振る。

 

 

 

野生的で暴力的なピストンだった。

 

 

 

巴の肉壺の最奥にある子宮を押し潰され、巴の膣内なかで蠢いて力強くチンポに絡みついてくる肉ひだときゅうきゅうとチンポを締め付けてくる媚肉を無理やりチンポ。

 

 

 

巴との欲求を満たす繁殖セックスは孕ませ頃の孕みたがりな雌である巴のガチ汁。

 

 

淫蜜で満ちた肉壺を掻き回す快楽は並みの男では決して味わえない極上の快楽。亀頭へ吸い付いて、媚肉と肉棒の全体を舐め回すように蠢く肉ひだ。

 

 

 

 

雄三のチンポと巴のまんこの相性はピッタリ。

 

 

 

「射精だすッ……!中に射精だすッ……!巴の膣内なかに射精するッ……!!!」

 

「お゛んッ♡♡♡♡♡あなたアアん゛♡♡♡♡ぉ゛んッお゛お゛ッ♡♡♡♡お゛ッ♡♡♡♡♡♡だ、射精だひて♡♡♡♡ザーメン゛ッいっぱい射精だし゛てぇ゛ぇ〜〜♡♡♡♡♡ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜ッ♡♡♡♡♡♡」

 

 

 

巴の激しい喘ぎ絶頂共に雄三は絶頂を迎えて巴の子宮なかへと大量の精液を解き放っていた。

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。