「んっ、あっ❤️❤️❤️」
馬超のおっぱいの柔らかさを確かめるように軽く揉んでいるだけなのに、馬超の口からは悩ましい声が漏れ出た。
俺は片方の手で馬超の乳首を指ではじき、それから摘まんでこねてみる。
「ん あんっ❤️❤️❤️❤️」
感度が良く、先ほどよりも少し大きい嬌声を上げる。
馬超の愛液でぬるっとしている亀頭を指先で摘まみ、そのまま馬超のヴァギナに俺のペニスを挿入した。まだし終わってから10分も経ってないため、馬超の膣内は未だほぐれていてびしょびしょだった。すんなりと入って行く。
「んお゛っ❤️❤️❤️❤️ 天くん❤️❤️❤️あっ♡ あんっ♡」
ペニスを挿入すると馬超の嬌声が大きくなる。
「 膣内ナカに熱くて硬いのが入ってる♡♡♡♡」
「アンアン♡♡♡二回目なんて……。嘘、まだするの?♡♡♡♡」
馬超は驚きと快感と少しばかりの恐怖が混じったような表情で、俺を見る。
「……男なら、馬超を前にして一回で満足できるわけないだろ」
言うと、馬超の膣内がキュンと閉めた。
「ま、待って❤️❤️に、二回目なんて知らない。一回でもあんなに凄かったのに❤️❤️❤️ 二回目なんてされたら死んじゃう❤️❤️❤️❤️」
「馬超可愛いよ」
「待ってっ❤️❤️❤️❤️ んッ♡ ま、待って♡ んあ゛ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
馬超の膣内はキュンキュンと脈動し、口では何と言おうとも馬超のヴァギナは俺のペニスから精液を搾り取るつもりのようだった。
腰を動かし始める。俺の腿と馬超の尻がぶつかってパンパンと小気味いい音が鳴る。
「あっ♡ ダメッ♡ やっ♡ 気持ちよすぎて♡ ダメッ♡ あんっ♡ いやっ♡」
馬超の眼がどんどん涙で潤んでいく。俺が一つ腰を動かす度に馬超は嬌声を奏で、喉の奥から絞り出した馬超の可愛い声に俺のペニスは更に硬くなった。
「あっ♡ あっ♡ んあっ❤️❤️❤️❤️ あっ♡ あっ♡ あッ♡ ダメッ、イクッ♡ ダメ❤️❤️❤️❤️イク♡ もうっ♡ だっめぇっ~~~~かっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ❤️❤️❤️❤️❤️」
馬超の膣内ビクビクと痙攣し、キュウキュウとペニスを締め付けてくる。馬超の呼吸は荒く、先ほどよりも激しくイっているように見えたけど、それでも俺は我慢することが出来なかった。
「ま、待って。い、今動いちゃダメっ❤️❤️❤️今イッたばかりで、動かれたらぁんっ♡ あっ♡ だめっ♡ 本当にッ♡ イった後は敏感でッ♡ 今動かれたらっ♡ おかしくなっちゃう♡ やめてっ♡」
馬超は俺のお腹を手で押し、今日初めて抵抗してくる。だけどその手には全然力が入っておらず、俺の動きが緩むことはなかった。
「も、、無理♡♡♡♡♡天くん鬼畜なんだから♡♡♡♡」
馬超は息が上がっており、文句を言いつつも俺の身体に足をからませていた。