「ひ、あ、あぁぁぁっ!天馬様に、私のなか、かき回されてますぅ……っ❤️❤️❤️」
趙雲の中を激しく突き上げ、すぐに引き抜くと、今度はその下に広がる蜜壺へと滑り込ませる。
「はぁっ……ん、ぁっ❤️❤️❤️くる……❤️❤️❤️❤️私の中に響いて……っ❤️❤️❤️❤️」
俺は趙雲を犯した。ふと鏡を見ると、趙雲は快楽に耐える為か、それとも快楽を貪る為か、口付けを交わしながら舌を絡めていた。
「趙雲、出すぞ……! 俺の熱い魂を刻んでやる!」
趙雲はキスの合間に
「んんーっ❤️❤️❤️❤️」
と熱い吐息を漏らし、俺を受け入れる、奥へ半分ぶちまけ、すべて注ぎ込む。
「ふぁあぁ……っ❤️❤️❤️❤️んんぅ……っ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
俺の愛された刻印を趙雲は受け入れて果て、重なり合ったまま恍惚の表情を浮かべていた。
♡♡♡♡♡♡
「天馬様、私とキスして♡♡♡♡」
俺が抱いた女は皆こうなる。潤んだ目でキスをせがみ、俺はたっぷりと趙雲をキスをする。
「ちゅう、、ちゅう、、、❤️❤️❤️天馬様、、、♡♡♡♡もう我慢なりませんわ♡♡♡♡♡」
趙雲は俺とキスをしながら熱い瞳で俺を追いかけている。
パンパンパンパン!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
パンパンパンパン!!!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️
ズップッッッッッ♡♡♡♡♡ズップッッッッッズップッッッッ♡♡♡♡♡♡
趙雲との卑猥な子作り音がこの部屋を支配した。
「ひぅっうううんん!!!!!❤️❤️❤️❤️、あぁ……っ!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️、天馬様、、主様、、♡♡♡♡こ……っ、一番奥まで突き立ててくださいませっ♡♡♡♡♡♡」
手をついて腰を振る趙雲の最奥へと、容赦なく自身を突き刺す。突いてあげるたびに趙雲の爆乳がゆっさゆっさと魅惑的に揺れ動く。
「んんぅぅっ!!!!!❤️❤️❤️❤️主様すごい……っ!!!!!!❤️❤️❤️❤️主様のおちんちんがあああああ!!!?!❤️❤️❤️❤️❤️私を確実に犯して気持ちよすぎますううんんんん!!!!!」
自らの痴態を直視させられ、趙雲の理性が粉々に砕け散っていた。
成都学園の女傑闘士の趙雲はそこにはおらず、淫らな行為で淫乱でエッチな趙雲しか居なかった。
そのギャップが堪らず、俺は激しく突いた後、趙雲の中へ
ぶびゅっ!!!!♡♡♡♡♡ぶびゅっッッッッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡
「ああああああああああああ!!!!!!❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
趙雲は大きく弓なりに逝った。