皆さん、たくさんのお気に入り登録、高評価のほどありがとうございました!
引き続き、お気に入り登録、高評価のほどいただければ幸いです!
ちなみに正式連載が決まったので今後も投稿します。プロットはないので考えながらになりますが。
採用するヒロインによっての変化とかもあると思うので、プロットやヒロインもいずれは募集すると思いますのでそのときはよろしくお願いします!
スキルとかに依存しない体系の魔法を悠二に教えられるヒロインとかも欲しいですね。
また濡れ場後の読了感を邪魔しないため、濡れ場回にあとがきはありません。そのため前書きが長くなったのはご理解いただければと思います。
ライザと窮地を脱した悠二は、砂浜の端のほうにある岩場へと移動していた。
ここならば森側からは死角になっており、岩が障害物となって襲撃されてもすぐにはどうこうならないだろうが、いまのふたりにはそんなこと後回しだった。
いまは、とにかく早く交じり合いたかった。
「──ユウジくん……」
「ユウジでいい」
「う、うん、ユウジ」
岩場の陰、向かい合った悠二とライザは、見つめ合いながらそう言い合う。
あらためて見たお互いの裸体は、異性を惹きつけてやまない魅力に満ち溢れていた。
ライザは、一作目後の時期だが胸元も太ももも充分に満ちており、快活な表情が女の子のものになっていることもあって、たまらない魅力を放っている。
(──やっぱり、これでなんてことない普通の女の子は無理があるだろ。まあ、すごい魅力があるってだけで普通の女の子でもあるとは思うが)
きっとライザの幼馴染たちは、男性機能が欠落していたのかもしれないと、悠二は思った。
同時にライザのことは、普通の女の子としても思い、接している。
それだけライザは、魅力的な女の子だったのだが、それはライザから見た悠二も同様だった。
細く引き締まった均整の取れた肉体は、女の子の視線を惹きつける。
(ユウジくん──ううん。ユウジ、かっこいい。そ、それに、あ、あそこも、すごいおっきい……)
初めて見た勃起した男性器は、経験のないライザでも立派なモノだと理解できた。
悠二自身に女の子の感情が、悠二のペニスに雌としての本能が、それぞれきゅんっと疼き、ときめいている。
ライザは、出会って数時間ですっかり悠二に恋していた。
悠二とライザは、どちらからともなく抱き合う。
お互いの体温と素肌が触れ合い、それだけでたまらなく気持ちよかった。
「ライザ……」
「ユウジ……んっ、ちゅっ……ちゅぅ……」
悠二に呼ばれて顔を上げ、見上げたライザは、少しだけ背伸びしてキスを受け入れた。
目を瞑り、体を預けるようにしてもまったく揺れないことにライザは、頼もしさと安心を覚えていた。
(男の子の体だぁ……なんだかこうしていると、すっごい気持ちいいよぉ……)
初めて経験する男女の触れ合いに、ライザはうっとりとしていた。
悠二も初めて触れる女の子の柔らかさ、いい匂いにますます興奮している。
特にすべすべの柔らかいおなかに触れたペニスから伝わる気持ち良さは、格別だった。
「んっ、んんっ、ふぅ……ちゅ、ちゅ、ちゅっ……」
何回も啄むように口付けし合い、やがてどちらからともなく唇を開き、舌を伸ばした。
「んんんっ、ちゅ、ちゅぅ、れろ……」
触れ合う舌先にビクッと体を震わせるライザだったが、すぐに力を抜くと流れに身を任せた。
悠二の舌がライザの舌に触れ、じゃれ合うように交ざり合う。
「んっ、んっ、んっ、ちゅる、れろれろれろれろ……ん、はぷ、んんっ、ちゅぅ、れりゅ……」
ライザもしだいに自分からも舌を絡め、動かすようになっていた。
お互いに夢中になって相手の唇を吸い、舌を絡め合う。
ねちょ、ねちょ、ぬちゃぬちゃと卑猥な音に耳を愛撫されながら混ざり合う唾液が、口腔内に溢れる。
存分にディープキスを堪能し、やがてどちらからともなく、名残り惜し気に唇を離すと、唾液の糸が橋となってお互いを繋ぐ。
「はぁ、はぁ、はぁ、ん……」
髪を下ろしていることもあるからか、キスで紅潮した頰や潤んだ瞳のライザからは、たまらない色香が匂い立っていた。
「ライザ……」
「ユウジ……」
頬を撫でられながら見下ろす視線を受け、ライザは想いの丈をあらためて口にする。
「ユウジ、好き……大好きだよ」
「俺もだ。ライザ、好きだ」
そう言い合うと悠二は、近くの岩にライザを座らせた。
「んっ……」
少し冷たいが火照った体にはちょうどいいとライザは、前から覆い被さってくる悠二を潤んだ瞳で見上げる。
「ユウジ……んっ、ちゅ……」
頬を撫でながらキスをされ、ライザは気持ち良さそうに目を閉じた。
初恋とキスですっかり昂っているライザの体からは、汗と女の子のいい匂いが混じった清涼ながら男を誘う体臭が発せられている。
「ライザ、胸、触っていいか?」
「う、うん、いいよ。えへへ、男の子に触られるの初めてだなぁ」
許可を得た悠二は、恥ずかしげにはにかむライザの豊かな胸に両手で触れた。
「んっ……!」
手のひらに広がるのは、温かくも柔らかい、それでいながら弾力のあるモチモチとした感触だった。
生まれて初めて触った胸は、まさに極上の触り心地だ。
生まれて初めて触られた手は、男らしい肌触りだった。
悠二も、ライザも、お互いに初めてながらその感触が気持ち良かった。
悠二は、ライザの双乳を両手でゆっくりと存在感をたしかめるようにして揉む。
「んっ、ふぅ、んっ、んんっ、ユウジ、触りかた、んっ、やらしい」
「そ、そりゃあ、そういうことをしているからな」
「ふふふ……んふぅっ、でも、ぜんぜん嫌じゃないよ。んっ、ユウジの手、おっきくて、あったかくて、男の子って感じ。んぅ、あっ……」
ライザは胸を求めて手を動かす悠二に、どこかかわいさを感じていた。
「んっ、あっ、あっ、こ、ここ、痛くない?」
ライザは、悠二の腕に負った傷をやさしく撫でる。
「ああ、だいじょぶだ」
「よかった、んぅっ、ああっ、な、なんだか、だんだんと、んっ、気持ち良くなってきた、かもっ、んぁっ!」
しだいに大胆になっていく手の動きに、ライザも快感を覚えてきたようだった。
揉まれ慣れていない胸も、しだいにぎこちなさが取れ、芯から柔らかくなってきているようだ。
悠二の手の感触だけでなく、胸そのものでも気持ち良くなってきたライザ。
その表情は、天真爛漫な快活なものではなく、紅潮して蕩けた女の顔になりつつあった。
体温が高まり、乳首も色鮮やかに勃起し、手のひらにコリコリとした感触が感じられてくる。
悠二は、ライザの乳首を乳房とともにこねるように手のひらで円を描くように回す。
「んふぅぅっ、あっ、ああっ、そ、そこやばっ、ピリピリってきてっ、胸の奥から気持ちいいのが溢れそっ」
その刺激にライザは、体を震わせていた。
肌には、暑さ以外の汗が滲み、しっとりとした触り心地になってきている。
さらに初恋とキス、胸への愛撫が重なったことでライザは、両脚をもじもじとさせた。
「あっ、んぅっ、ゆ、ユウジっ……ああっ、も、もうっ、だいじょぶだと思うからっ」
汗ばんだ肌に髪を貼りつかせ、紅潮した顔を上げて潤んだ瞳が訴える。
無意識だろうが、その瞳の奥には女の情欲が燻っていた。
「どんな感じだ?」
「あ、ゆ、ユウジっ!?」
悠二の手が股ぐらに触れ、ライザは咄嗟に脚を閉じたが滑り込むようにして入り込んできた。
髪と同じ色の陰毛が茂る蜜壺は、熱く滴っており、愛蜜でぬかるんでいる。
「ああっ、ユウジっ、そ、そこだめっ! あんっ、こ、声が出ちゃうぅっ、あああっ!」
少し指を動かすと、くちゅくちゅといやらしい音が響き、女の匂いが溢れた。
「ライザ、かわいいよ」
「あんっ、は、恥ずかしいよぉ……み、耳元で囁きながらくちゅくちゅってしないでっ……おなかジンジンするぅ」
ライザは、低い声で囁かれ、胸と秘部を触られて表情も、体も、心も蕩けていた。
悠二が指を離すと、熱いトロトロの蜜が滴って糸を引く。
指がぬるぬるになり、愛液が尻まで伝い、足元に落ちた。
「ライザ、そろそろいいか?」
「はぁ、はぁ、ん、あっ、はぁ……う、うん。シよ、ユウジ」
悠二の言葉にライザは、そう言ってはにかむ。
岩場に横になるのは、さすがに痛いため、ライザは座っていた岩から立ち上がるとうしろを向いた。
「こ、これなら、どう、かな……?」
そう言って岩に手をつき、くいっと尻を突き出して掲げた。
むちっとした豊かな尻肉と割れ目、さらにはふっとい太ももが強調され、雌の迫力に満ちていた。
股ぐらからは、愛蜜が滴り、迎え入れる準備を終えている。
「ああ、綺麗だ」
「じ、自分じゃわからないけど……っていうか、あんまマジマジと見ないでっ……さすがに恥ずかしいからっ」
自分でもまず見ないような場所を初恋相手に晒し、見られていることにライザは顔を耳まで赤くする。
悠二は、ライザの実った尻肉に触れ、もう片方の手で自らのペニスを支え持ち、その先っぽを膣穴に向けた。
「いくぞ、ライザ」
「ぅ、うんっ、きて、ユウジ……」
ライザからの後押しを受け、悠二は亀頭を膣口に触れさせた。
熱くぬかるんだ感触に敏感な亀頭が触れ、悠二は腰が引けそうになるのをグッと堪えた。
そして、腰をわずかに突き出すと、大陰唇や小陰唇が花開き、先っぽを咥えた。
「んんんっ! ゆ、ユウジのがあたしのなかにぃ……!」
初めての感触にライザは体を震わせる。
悠二もより熱く湿気った感触に驚くが、男の矜持としてグッと堪えながら腰を押し進めていく。
「んあぁぁっ……ゆ、ユウジのが、あたしのなかに入ってくるぅ……すごっ、おっきいぃ……太いよぉ……あたしのお股、裂けちゃいそうなくらいっ、拡がってくぅ……っ!」
初めて受け入れる男にライザは、目を見開き、岩についた手をぎゅっと握った。
そして、ペニスの先がわずかな抵抗を受ける。
それはライザの純潔の証──処女膜だった。
「……」
「……」
「いくぞ、ライザ」
「きて、ユウジ……あたしの初めて、もらってぇ……!」
ライザの求めに悠二は行動で応えた。
グッと腰を突き出し、ペニスで処女膜を突き破る。
「あっ、ぃああああっ、ぃったぁ、んはああああっ!」
痛みに涙とともに破瓜の血を流し、ライザは空を見上げて目を見開く。
さらにその先までペニスが突き進み、やがて膣奥──子宮口にまで到達した。
「ぁああっ!?」
おなかの奥を小突かれ、ライザはビクンッと体を震わせる。
その衝撃に豊かな胸と尻肉も重たげに揺れた。
生まれてから十七年、守られてきたライザの処女が捧げられた瞬間であり、同時に悠二も童貞を卒業した瞬間だった。
「ふぅ……っ」
熱くぬかるみ、ギチギチと膣襞が締めつけるなか、膣奥まで漏らすことなく挿入した悠二は、力を入れるように息を吐いた。
少しでも気を抜けば暴発しそうなほど、ライザの膣内はたまらない極上の感触をペニスから伝わらせる。
ぎゅっと締めつけながらも、トロトロの愛液で熱く潤い、蠕動しながら初めてのペニスのカタチを受け入れ、拡がり、そのカタチになって憶えようと健気に吸いつく。
射精しなかったのが奇跡のような極上の名器だった。
「ライザ、だいじょぶかっ?」
「ぅ、うんっ……ぃ、痛かったけど、そんなでもなかったよ……」
悠二の気遣いにライザは、肩越しに振り向いてはにかんだ。
どうやら愛撫のおかげで痛みはそこまでないようだった。
「それにさ、あたしのここまてユウジがきてるのがわかるんだ……あたし、ユウジのことを受け入れたんだなぁってさ」
ライザは片手でおなかに触れ、その向こうにあるペニスの感触をたしかめるかのようにそっと撫でた。
そんなことを言われ、反応しない男などいない。
「んっ! い、いまユウジのがぴくんって跳ねたよ? ユウジ、気持ちいいの? あたし、ユウジを気持ち良くしてあげられてる?」
「っ、ああっ、最高だ、ライザっ」
「え、えへへ、嬉しいな……ユウジ、いっぱいやさしくしてくれて、守ってくれて、愛してくれて、ありがとう。ここからは、ユウジもたくさん気持ち良くなって?」
ライザからの誘いに悠二も我慢の限界だった。
「ライザっ! 痛かったら言うんだぞっ」
「ぅ、うんっ……ああっ、ぃあ、ユウジのがぞりぞりってぇ、あたしのなかを引っ掻いてっ、ゃ、抜けちゃうよぉ」
圧倒的な存在感の喪失感にライザは体と声を震わせる。
入れるのもだが、抜くのもまたどちらにとっても刺激的だった。
抜こうとすると、行かないでといわんばかりに締めつけ感が増すのだ。
悠二は、歯を食いしばって抜けるギリギリで腰を打ちつけた。
「んひぃっ!?」
射精を堪えるために一気に突き込んだのだが、ライザはその刺激に体をビクッと震わせる。
悠二は、勢いづくようにして腰を振っているうちに要領を掴んだのか、初めてのピストンながらにリズミカルに腰を振る。
「ぃ、ああっ、んぅっ、んはぁっ! す、すご、いっ……ぃ、痛いのにっ、ジンジンしてるっ、ああっ、のにぃ、だ、だんだん気持ち良くぅっ……!」
たぷんっ、たぱんっと豊かな胸を揺らし、ライザはしだいに声音が甘くなってきていた。
破瓜の血が掻き出されるたび、愛液の分泌が促されていく。
破瓜の血、愛液、我慢汁の混じった混合液が滴り、強い性臭が漂う。
「はぁんっ、ああっ、あああっ、ぃああっ、ああああっ! お、奥っ、ズンってされるとぉ、あああっ、目の前がチカチカするぅ!」
ライザは、外でもかまっていられないのか、大きな声を上げる。
「あんっ、ああっ、あんっ、あああっ、そ、そこぉ、擦られるとぴくんってなっちゃうぅっ!」
処女膜があった辺りを擦ると、ライザは痛痒を含んだ甘い色声を発した。
悠二は、ライザの膣内を存分に堪能するように探るような腰遣いでピストンする。
膣内も、膣奥も責め立てられ、ライザは気持ち良さが増してきているようだった。
「ぃあんっ、ああっ、あんっ、あああっ、あんっ、んはあぁっ!」
ライザは、わずかな痛みすらスパイスになっており、甘ったるい声を上げて喘いでいる。
そのかわいらしい声を聞くと、股間に血流が集まり、ますます大きく、硬く、太くなったペニスを打ちつけるように腰を振りたくる。
「あああああっ! あ、あたしっ、あたしもうっ、な、なんだかすごいのきちゃうっ、きちゃうぅっ!」
「お、俺ももうっ、ライザっ! なかに出すぞっ!」
「ぅんっ、うんっ! い、いいよぉっ! あんっ、な、なかにぃ、あたしのいちばん奥に出してぇっ!」
互いに絶頂が迫るなかライザの許可を得た悠二は、切羽詰まったように腰をピストンさせ、最後に大きく引いて思いっきり打ちつけた。
豊かな尻肉が大きく波打ち、ひゃげると同時にライザの快感がおなかの奥で大きく弾けた。
「んはぁああぁぁああ〜っっ!!」
ぶるぶると体を震わせ、絶頂を迎えたライザは、ぎゅっと手を握り、空を見上げた目を見開き、口を大きく開けて舌を突き出した。
ぎゅぅっと締まる膣襞に悠二も煮え滾った欲望を解き放った。
ペニスが何回も大きく膨れ上がり、大量の精液がライザの胎内に注ぎ込まれる。
「ひゃっ、ひゃあああああああ〜っ! あ、あついっ、あついのがどくどくって奥にっ、子宮に出てるぅっ! ゃ、ま、またくるっ、くるぅっ! あっ、あ……あああああああ〜っ!」
絶頂に絶頂を重ね、ライザは最高の初恋セックスとともに初めての膣内射精を受け止めた。
びゅるぅっと勢いよく濃厚な精液がライザの子宮に注ぎ込まれる。
「ぅあっ、どぼどぼって入ってきてるっ……す、すごいぃっ……おなか、灼けるぅ……ああ〜っ……!」
胎内に大量の濃厚な精液が注ぎ込まれ、ライザは体を痙攣させていた。
命の危機から脱した影響か、ただでさえ多い精液は、さらにその量と濃さを増しているようだった。
重量を感じるほどに精液を注ぎ込まれ、人生初の恋とセックス、そして絶頂を経験したライザは、いままで浮かべたことない女の色気ある表情でにへらっと笑う。
「ライザ……」
「ユウジぃ……んっ、ちゅぅ、ちゅぱっ……ぺちゃぁ……」
背中から覆い被さってきた悠二にライザは、肩越しに振り返るとキスを受け入れた。
舌と唾液を絡め合いながらの膣内射精は、それからもしばしの間続いた。
そのため傍らに現れたタブレット端末にふたりは気がつかなかった。
いつの間にか消えていたタブレット端末、そこにはこう表示されている。
──お疲れさまでした。チュートリアルは、これですべて終了となります
──それに伴い、ステータスを確認できるようになりました
──ポイントが付与されました
──それでは、引き続き、良き無人島開拓生活をお送りください
そうして、タブレット端末は消失した。
あとに残された悠二とライザは、それに気づくことは終ぞなく──。
「ああああっ、ユウジっ、ユウジぃっ! ま、まだ出してるのに動いたらぁ! あ、あたし、ま、またっ、あああああんっ!」
二回戦が始まり、悠二とライザは、交わり合っていた。
(あ、あたし、初めてなのに外でシちゃってるぅ……)
ライザは、背が反った際に見上げた青空に羞恥を覚えたが、うしろから突き込まれる刺激にすぐにどうでもよくなる。
「あんっ、あああっ、す、すごっ、ユウジのおっきいの激しいっ……あんっ、ああっ、あんっ、あんっ、ああああっ!」
「ライザっ、また出るっ!」
射精後で敏感なペニスは、次の吐精を迎え、力強く腰が打ちつけられた。
「あひゃぁぁぁぁっ! ま、またなかで熱いのどぼどぼって出てるぅ! ぁぁぁぁああ〜……っ!」
ライザは、青空の下でかわいらしい声を上げ続けるのだった。
To be continued