不慣れなので読みづらい部分があるかと思われますが、何卒ご容赦ください
最後にアンケートを設置予定ですので、良ければ投票お願いします
<<もう、無茶するんだから。>>
<<……悪い。>>
<<冗談よ。でも貴女の鎧殻は特別浸食に強いわけでもないのだから、あそこを掘り起こすのは正直控えて欲しいわ。>>
<<ああ、気を付けよう。>>
<<本当に分かって言ってるのかしら?>>
<<あの子達もあの子達よ。いくら良いと言ったからって、あんなところで穴掘り紛いの事させるなんて……。>>
<<なんだ、今日はやけに突っかかるな?>>
<<……ごめんなさい、昼間の事で少し気が立ってるのかも。>>
<<ねえ、朝まで一緒に居ていいかしら。>>
<<構わん。来い。>>
<<ありがと。>>ガチャガチャ スッ
・・・
ねぇ止めようよ……。二人の事を盗聴するだなんて……。
「だからこれは『盗聴』じゃなくて『諜報』、れっきとしたお仕事ですよぉ。」
いくらお仕事だって言っても……。
「こういう状況だからこそ、いい情報がポロっと零れて来るもんなんですよ?」
うう……。ごめんなさいお二人とも……。
「割り切って下さいよぉ~。貴女が私の仕事見学したいって言ったんじゃないですか。」
それはそうだけど……知人の私生活盗み見ることになるなんて思わなかったんだよ~……。
「生っチョロいですねぇ。うちの外交官なんかとんでもねえエグい方法で情報引き出してんですから、こんなもん児戯ですよ。」
ぅぅ……ヘロスは怖い所だねぇ……。
「へっへっへ、わかっていただけたようで何よりですよ。」
「っと、いい加減こっちに集中しなきゃ。」
◇
「……レキ、もしかしなくても貴女、昂ったままよね?」
「……。」
「隠さなくてもいいわ。昼間にあれだけ浸食されたんだし、防御反応としてそうなるのは当然よ。なんなら割と危ない所だったのよ?」
「……すまん。」
「謝らなくていいのっ。さっきはああ言ってしまったけれど、ベルの妹達の事だもの。気持ちは理解できるわ。」
「……それだけでは、ない。」
「え?」
「私自身、あの日の事については負い目があったと気づかされた。」
「負い目なんてそんな。」
「あの砲台が落ちてきた日、私はここに居た。」
「……!」
「どうせギプロベルデとどこかの小競り合いだろうと、私は知らぬふりをしていた。」
「丸腰で逃げ惑う何者かの姿を見はしたが、助ける義理も、その意味も無いと傍観を決め込んだのだ。」
「あの時点で私が介入していたのなら、少なくとも壁の中に逃げ込んだ者達は救えたかもしれない。」
「いや、救えたのだ。それを私は見捨てた。そしてベルは余計な苦痛を味わうことになった。」
「故郷を滅ぼされ、残った同胞達さえも喪っていく辛さを知っていたはずの私が……。」
「レキ。」
「ん」ペチ、ムニィ「んに、にぁんだ、らふぁ……?」
「それは、貴女の思い上がりよ。」パッ
「……。」
「確かにギプロベルデは滅び、彼女は一人になった。でもあの日に滅んだなんて、当時の私達には知る由も無かったでしょう?」
「それは、そうだが。」
「そもそも幼精八人なんて、根無し草の私達じゃどうやったって養えなかったわ。最悪共倒れする羽目になったかも。」
「……。」
「ベルには悪いけど、今も昔も私たちは自分の事で手いっぱいなの。自衛の為の力も持たない幼精の面倒を見るなんて到底できっこないし、そんな状態で命を預かろうなんてのは無責任というものよ。」
「だから、この話はここでおしまい。思い出として記憶素子に刻んでそれでも引っ掛かるようなら、次の機会を悔いの無いように動けばいい。」
「もう終わったことで貴女まで苦しむことは無いわ……。それより、これからの事を考えた方が有益よ。」
「……薄情と思うかもしれないけどね。」
「私は、お前を薄情などとは思わんさ。」
「わざわざこうやって面倒を見に来るくらいなんだからな。」
「それは当たり前でしょ? 数少ない古い友人なんだから。」
「友人? なんだ、伴侶として見ていたのは私だけだったのか。」
「伴っ!? ……いきなりそういうこと言うのはナシだと思うんだけど……?」
「まだ慣れないのか? なら今夜も、たっぷりと愛してやらないとな。」
「~っ/// ……ゃ……して。」
「ん?」
「優しく、して。じゃなきゃ、いやよ。」
「ああ……分かっているとも……。」
・・・
むにゅ、むにむに
「ぁん、ふふ……自分にも付いてるのに、そんなに胸が好き?」
「お前のだから、つい触りたくなるのさ。」
もにゅん、すりすり くりくり
「んっ、先っぽイイ……♥」
「ここをこうされるのが好きだろう?」
するる、さわさわ
「あ♥ 周りなぞっちゃ、やぁん♥」
「ふふ、腰が浮いてきたぞ。」
ゴソゴソ スル……、ぬちぃ♥
「んんぅ♥ 」
「もっと可愛い声を聞かせてくれ、ラファ……♥」
くりくり、ぴんっ くちゅくちゅ
「あぁっ♥ 上下同時は……♥」
「だがこれが良いのだろう?」
くにゅくにゅ すりすり
「あ、ぁあ……ダメ、もぅっ……!!」ビクビクッ!
「我慢するな……イけっ♥」
ぎゅうっ! くにくに、きゅっ!
「あ゙っ!? どっちも抓っちゃ、んはぁっ♥ ぁっ……~~~ッッ!!♥♥♥」ガクガクガクッ!
クタァ ズリ……
「ん。」スッ ギュ……
「ぁあ……ぁ……♥♥」
びくっ……びくん……♥
・・・
「もう、好き勝手してくれちゃって。」
「ふふ、すまん。お前の鳴く姿が可愛くてつい、な。」
「~っ、そう言う事言うのはナシでしょ?」
「相変わらず照れ屋だな、お前は。」
「貴女の物言いが明け透けすぎるからよっ。」
「……やられっぱなしじゃ終わらないわよ。今度は私の番。」
スッ ゴソゴソ むぁ……
「ふぁ……♥ 久しぶりだから匂いだけでイッちゃいそ……♥」
「……じゃなかった。なによ、貴女もこんなにぐっしょりじゃない。」
「当然だ。お前の痴態を見せられて興奮しない方がどうかしている。」
「んんー、口が減らないわね。そういう事言っちゃうのなら、もう始めるわよっ。」
ヌチャ スリスリ
「んふ、くすぐったいぞ。」
「優しくしてるだけよ。過敏になってるかもしれないんだもの。」
レロ…… クニクニ ピクッ
「確かに、少し感度が上がっているかもしれんな……んっ。」
「熱も少しあるわね。まだ免疫反応が続いてるのかしら?」
ス、クチュ、ニチニチ クパァ
「ふぅ、ん。」
「中は異常無さそうね。……穴がうねって、艶めかしい……♥」
チュ、レロ、ムグムグ、ヂュル
「んくぅ……♥」
「ぷは、奥からどんどん溢れて来てる♥ これ以上解す必要は無さそうね……指、入れるわよ?」
「ああ……頼む。」
ニチャ ニュプ グニグニ
「ッ、は、んく……♥」
「ナカが絡みついて……もっと激しくした方がいい?」
「っああ、遠慮なくやってくれ……♥」
「じゃあお望みどおりに♥」
にゅぷ、ぐぽ、グチュグチュグチュ、トントンッ
「くぁっ! は、ぁ……♥♥」
「もう限界? じゃあ一気にいくわよ。」
グチュグチュ、グリュングリュン、ちゅっ、ちゅっちゅ
「ああっ♥ クる、く、る……!」
「んん? ん~っ。」
ぢゅぅぅ~っ、グチョグチョグチョ
「くふぅっ♥♥♥」
ぶしっ、ぷしぃっ、ガクガクガクッ!!
「ちゅ、ぢゅる……んふふ、派手にイッたわね。」
「はぁ、はぁ、お前にはすっかり弱点を把握されてしまったな……。良かったぞ♥♥」
「当然よ、どういたしまして♥」
・・・
「もう跨ってもいいかしら?」
「ああ、構わん。」
ガシ すっ、ぐにゅ、ずっ
「ぁんっ♥」
「んぅっ♥」
ぬち、ぬりゅ、ずりゅ
「ん……ふぅ……。」
「フ……あぁ……。」
ずりりりっ、ぐちゅ
「んんぅっ、ふぅん……♥」
「ふぅうっ! く、ふ……♥」
ぬりゅっぬりゅっぬりゅっ
「はっ、はぁっ♥ れきぃ……っ♥♥」
「く、ラファ、ぅ……っ!」
びくびくっ♥ ぶるるっ、ぬち……
「ひぁっ♥♥♥ ぁふ……さっきもそうだったけど、今日は随分と早いのね? ちょっと確かめた方がいいかしら。」
スッ ストン マジマジ
「ふっ、ふっ、ふぅ……それはそうだろう。久しぶりな上に昂っているのだからな。」
「ふぅ~ん……
ぺた、つぅー……
「ぅ、く……!」
「……本当に敏感ね。このまま続けていいの?」
「……ふぅ……ああ、大丈夫だ。」
「そうは見えないわよぉ。」
なで、しゅるるる
「んっ、ふぅ……っ!!」
「鎧殻に通った神経が更に密度を増したのかしら……。修復の度に同化が進んでる……?」
さすさす、れろぉ
「でも普段は普通の鎧殻と一緒なのよね……。んちゅぅ……れろ。」
「ク、らふぁ……!!♥」
ビクッ!!♥
「ひゃっ!? ごめんなさいっ! ここまでイキやすくなってるなんて思わなくて……苦しかった?」
「ふぅ、ふぅ……♥ いや、逆だ……。」
「え、あ、ああ~……。そう、よね……?」
「フー……。お返ししないとな?」
ヒョイ、クルッ
「きゃっ。」
トス、ヌチヌチ
「あっ、うぅん♥ 指おっき……♥」
「ふふ。」
すりすり、くぱ、ぬちゃぬりゅっ♥
「ふ……ぅ♥ 」
「感じやすくなっているのはお前もじゃないのか?」
つぷ、ぬぷ、ちゅくちゅく♥
「あ、やん♥ それは、言いっこなしよ……♥」
「一方的にイかされ続けているのでは、戦士の面子に関わるからな♥」
ぐにゅんぐにゅん、クイクイ、クリッ クリクリ
「あっ!? そこだめっ!♥ すぐイッちゃうからぁっ♥」
「ふふ……ダメなんてことは無いぞ、イけ♥」
にゅぷぷっ! ぞりぞり♥
「だめだめいくいくいく……!!♥♥ イッ、きゅ、~~~~っっっ!!!♥♥♥」
ぷしっ、ぷしぃっ♥ ちゅぽっ
「っあ、ぁ……はぁっ、はぁっ……♥♥♥」ガクガク
「蕩けた顔も愛いぞ、ラファ……♥」
「ぁぅ……♥ 恥ずかしいこと言わないでよ、もう……///」
グイ、ギュッ グチュゥ
「んんっ!?♥」
「まだ足りんだろう? 腰が抜けるほどイかせてやるぞ♥」
ヌポヌポ、ぬりゅん、グパ……
「ああんっ♥ ちょっとは手加減してよぉっ♥」
「そう言われてもな。最終的に「もっと激しくして」と求めるのがお約束になっているだろう?」
ズニュゥ…… グニグニ
「それはそれ、これはこれよっ♥ ふぁあ……っ♥♥」
「暫く嵐は来ない。今夜は先週の分まで存分に鳴かせてやるからな、ラファ……♥」
「そんなにシたらっ、私壊れちゃうわよ、れきぃ♥♥」
◇
「おお~、今回は一段と激しい……♥ 撮れ高ばっちりですよ♪」
……ひゅえ……/// ゴソ
「こっちは初心ですね~。こういったことに耐性無いんです?」
あるわけないよぉ……そういうコトしてる子達がいるってのを聞いたことがある程度だもん……。
「アルカンドってのは案外おカタいんですねぇ? ウチじゃあこのくらいフツーですよ?」
た、爛れてる……///
「なーに言ってんですか。バウカーンなんか手慰みで作ったオモチャですっごいコトしてんですから。」
す……すっごいコト……!?
「おっ、興味ある感じです? 今度映像仕入れて来ましょうか?」
いやいやいや!? いいってば!? いらないよ!
「えぇ~~? あ、オカズとか要らないタイプなんですね。そりゃ失礼。」
ちょっ!? なにそのオカズ要らないタイプって!
「? ガチで未経験なんですか? その割には……。」チラ
え?
ゴソ ヌチャ……
へっ!? ひゃわわわっ!!? バッ!
「人目も憚らず股間に手を伸ばしてるから、てっきりそういうソロプレイの達人なのかと。」
こ、これは違うよ! 私そんなつもり全然ない……!
「無意識でソレなら将来有望ですね~。」ニヤニヤ
ゔぅ~っ! ちがう~っ……。
「うひひ、冗談ですよぉ。でも知っておけばストレス発散の手段には困らなくなりますよ?」
……それって、依存性あったりしない……?
「そこは人によるとしか。私もそこそこシますけどね、別に「コレしなきゃ生きていけない!」ってカンジじゃないですし。」
そうなんだ……?
「今度は私オススメのオモチャも入荷しときますんで、興味あったら是非♪」
だから要らないってば!///
「あ、一つだけ忠告をば。」
……なに? ジトォ……
「シてると結構
~~っ、なにその情報~~~っ!!
「いやいや大事なことですって。貴女みたいに無意識に手が伸びちゃう方は特に。」
ヴッ! ……ありがと……。
「どういたしまして♪ あっ。」
どうしたの?
「ピロートーク始まりそうなんで別撮りの準備を……。」
プライバシーの欠片も無いね……。
「何ですそれ、美味しいもんですか?」
概念の欠如……ッ!?
「お、始まった……! うひひ……。」
・・・
<<10日ほど前、ショコラが向こうの連中の様子がおかしいって教えてくれたの。配達に行ったら連中、だいぶ殺気立っててね。>>
<<理由を聞いたら、注射薬の効果がいつもより弱くて、死人が出るところだったって言われてさ。>>
<<間の悪いことに毒蜘蛛掃除の時にそれが発覚したらしくて……とりあえず急いで新薬を作って渡したんだけど……。>>
<<その新薬も、今後どの程度効果が維持できるかわからない、という訳か。>>
<<うん。サンプルを使って確かめたけれど、薬の効果は弱くなってなんかなかった。むしろ上がってる。>>
<<知らないうちに虫の毒性の方が強くなってたのよ……異形は明らかに対処の速度を上げてきてる。>>
<<この辺の浸食虫も性能が上がってるわ。私の鎧殻の耐性を以てしても、もう焼け石に水ね。ちょっと降りただけであっという間に発症しちゃう。>>
<<連中も『このまま薬が追い付かなくなれば、全滅覚悟で中層へ離脱するしかなくなる』ってぼやいてた。>>
<<……いたちごっこならまだよかった。このまま事態が進めば、いずれ頼れる手段は羽虫しか無くなるでしょうね。>>
<<好き好んでアレを使うモノは少ないだろうからな。それに希少だ。>>
<<ラファ、気落ちしている理由はまだあるな?>>
<<『お前の中に居る異形も、進化しつつある。』>>
<<心配しているのはそこだな。>>
<<……そうよ。タイムリミットは着実に近づいているわ。少しずつの変化だから逆に気付けなかった。>>
<<昨日改めて比べてみて愕然とした。今の薬でも、10年前の八割程度しか効かなかった……。>>
<<貴女は身体の免疫が強いから、私から感染しても増殖することはなかったんでしょうね。でも私は、もう限界が近そう。>>
<<……不安なのよ。眠るのが、怖い。>>
<<寝て起きたら、私は私じゃなくなってるかも。>>
<<もしかしたら、お腹を裂いても内臓なんて残ってなくて、虫共が蠢いているのかもしれない。>>
<<いつか見た種子のように……今この瞬間、私の身体を食い破って外に溢れ出すのかも……。>>
<<……なんて思っちゃうくらいには、参ってるわね。自己診断ではまだそんなことにはならないと結果が出ているから、まだ大丈夫だと頭では分かってるのだけど。>>
<<でも医者として、ファブラーの生き残りとして、自分が新種のキャリアーになるなんてまっぴらよ。このまま虫の苗床になっていくだけなんて許容できない。>>
<<薬も効かなくなっていよいよ外に溢れ出る段階まで来たら、その時は自分で自分を処理するわ。跡形もなく焼き尽くしてやる。>>
<<……。>>
<<ねぇ。「その時」が来たら、貴女は……私を殺してくれる?>>
<<本当に手遅れになったのならばな。>>
<<ふふふっ、即答ね。少しくらい躊躇ってくれてもいいのに。>>
<<お前が虫に喰われて死にゆく姿を眺めているくらいならば、せめて苦しまぬよう私の手で終わらせる……それだけの事だ。>>
<<……そう。じゃあ私ももう少しだけ頑張ってみる。貴女の手を煩わせなくてもいいようにね。>>
<<ああ、そうしろ。>>
<<だから今日の所は、貴方の腕の中で眠らせてちょうだい。貴女の匂いに包まれていたいの。>>
<<わかった、ゆっくり休むと良い。……お休み、ラファ。>>
<<ええ……お休み、レキ……。すぅ……すぅ……。>>
◇
「今日の所はこんなもんですかね。」
……結局全部付き合っちゃった……。
ていうか最後の話、あれって。
「ええ、我々も他人事じゃないです。一度持ち帰って報告しなけりゃならない奴ですねえ。」
「ラファさんの研究加速の為の物資も調達しておきましょうかね。」
後でイーデンにも伝えなきゃ。ハティちゃんにお願いするか……。
「それじゃあ私はこの辺で。」
あ、うん。気を付けて帰ってね。
「ありがとうございます。」
「……ああそれと。」
「一人でのやり方が分からないとか、踏ん切りがつかないとかあったら私に言って下さいねぇ。手取り足取り丁寧に教えちゃいますよぉ?」ワキワキ
だからそれはいいってば!!
・・・
……。
ゴソゴソ ピラ
クンクン
……乾かしたら匂いはマシになるかな……?
ならなかったら……最悪履かないで行くしかないか……。
とりあえず今日はもう寝よう。
・主人公
レキとラファの実情を知って少し危機感を抱いた レキに負担をかけさせた事も後悔
場の空気に呑まれやすいというより、興奮のあまり無意識に股間に伸びてしまったようだ
ちなみにあそこはぐっちょり状態なので、結構匂いが出ている
・ショコラ
配達ついでに軽く諜報活動もしている
シーディに淫乱適性が有ることを看破した
ソロプレイは記録映像見ながらのオモチャ派
・レキ
昼間の戦闘で浸食により耐久が7割くらい減った
鎧殻との融合が進んでおり、一部は肉体同様に神経が通いつつある
喘ぎ声で濡れてしまうくらいラファが愛おしい
融合のせいか、性的興奮時の腹部突起は一部が陰核くらい感じる
・ラファ
腹の中にとんでもない爆弾があるが、これでも大体原作の浸食くらいである
腹部突起に跨りワレメを食い込ませ、腰を掴まれて揺すられるのがとても好き
レキの体格が非常に大きい為、ラファにとっては指で普通の男性器くらいの大きさに感じられる
一緒に寝た翌日はベル達に(昨日したな……)と察せられるくらいレキの匂いが染みついている
どの辺りが良かったですか?
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導入(盗聴~事前)
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序盤レキ攻め
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序盤ラファ攻め
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中盤跨り同時絶頂
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中盤鎧殻擬似フェラ(ハーモニカ)
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終盤レキ反撃
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ショコラとシーディのわちゃわちゃ
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ラファのカミングアウト
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オチ