※この作品はR-18です。

馬嫁ビアンカネトラレEND❤️   作:オッパイは正義マン

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第2話

 

 

 

「ああ……ああっ……❤️❤️あああああ! あああああっ!❤️❤️❤️」

 

 豪奢なベットの上で、ビアンカは艶やかな嬌声を上げた。

 

 

 

 

「ふぅ……だいぶ、腰使いが上手くなったではないかビアンカよ。」

 

ビアンカの体を貫き抽送してるジャミが下品な笑みを浮かべながらビアンカを賞賛した。

 

 

 

今のビアンカの「ご主人様で旦那様」だ。

 

 

 

「んぅ……はあ……❤️❤️あ、……ああああ……!❤️❤️」

 

 

 

 

「クク……ビアンカは本当に愛らしい顔しているな。そそるぞ。」

 

 

 

ジャミはやたらに慣れた手つきでビアンカの胸を愛撫しながら、男性器でビアンカの膣内を突いた。

 

 

 

 

「ああぁぁぁぁ…‥!❤️❤️❤️あああああ❤️❤️❤️あ、あああああっ!❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ビアンカは自ら腰を振り、艶やかで甘い嬌声を上げた。

 

 

 

 

抵抗したり、逃げようとする気概はとっくに失っている。

 

 

 

 

「はあ……❤️❤️❤️はあ……ああっ!んんんあああああ!❤️❤️❤️ジャミ様あああああああっ!❤️❤️」

 

 

 

 

望む通りに上手に腰を振る。

 

 

 

 

「よし、そろそろ中に出すぞビアンカ」

 

「❤️❤️❤️ お願い❤️ジャミ様❤️❤️❤️!」

 

 

 

 

 

ジャミの抽送が早まりビアンカの体が激しく揺れる。

 

 

 

 

「あああああああ!!❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 子宮に欲望をぶちまけられ、ビアンカは一際大きな嬌声を上げながら絶頂した。

 

 

 

 かつての活発さも勝気な表情も失った虚ろな顔でビアンカはベットのシーツに突っ伏した。

 

「コレを舌で綺麗にしろ」

 

 

 

 

 

そう言って自分の馬ペニスを指すジャミ

 

 

 

 

「……はい❤️❤️ジャミ様❤️❤️❤️」

 

 二カ月間受けた調教で従順なビアンカ。

 

 

 

 

 

「うっ……んんっ❤️❤️❤️レロレロ。 うんっ、んんんんっ❤️❤️❤️」

 

 ビアンカはジャミの男性器を、さすがに多少は躊躇いながらも舐め回した。

 

 ジャミはその感触が気に入ったのか、そのままビアンカの舌で自分の男性器を慰める奉仕を命じた。

 

ビアンカは従い続けた。

 

 

 

「くっ、ビアンカよ。出そうだ。」

 

 

 

 

「出してください❤️❤️❤️ジャミ様❤️❤️❤️レエロレエロ❤️❤️❤️ジュズズズズ!!!!❤️❤️❤️」

 

 

ビアンカは追い上げと言わんばかりに吸い上げて、ジャミはたまらず、

 

 

 

 

「おお!献身的な妻よ……!ぐう!」

 

 

 

ブブブブビュルルルルルルル!!!❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

「んんんんんん!!!❤️❤️❤️んブブブ!!!❤️❤️❤️❤️んふふ❤️❤️❤️いっぱい出ましたね………ジャミ様、、、❤️❤️❤️」

 

 

 

 

ジャミの射精でビアンカは白目を向いた。ゴホゴホとビアンカはむせるが、しっかりとビアンカは精液を飲み込んだ。

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