ふたなり学園の肉便器(♂) 作:AIRSEX
ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。
この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。
それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する特別教員の一人である。
今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。
「お前がこの学園に新しく雇われた特別教員か?」
部屋に入ってくるなり、いきなり金髪の美少女が声をかけてきた。
彼女はキャロル・マールス・ディーンハイム。
この学園でもなかなかの才女として有名な美少女だ。
身長は140センチほどで、胸はAカップの貧乳、腰もお尻も引き締まっており、華奢な体形をしているが年齢相応といった感じがする。
顔立ちも整っており、目鼻立ちがハッキリしている美人だ。
長い金髪は後ろで一つにまとめており、その美貌と相まってまるで女神のようにも見える。
そんな彼女がボクに対してあからさまに見下したような視線をくれている。
ボクは背筋がぞわりとした感覚を覚えたが平静を装って返事をした。
「ええ、ボクはまだ新人ですが、仕事に関してはご心配なさらずに」
ボクがそう答えるとキャロルは呆れたように溜め息を吐いた。
彼女の身体つきは明らかに未熟な子供のものであり、身に纏っている大きめの白衣に制服姿のせいでさらにそれが強調されていた。
ふぅっ……思ったよりは温厚そうな娘みたいで良かった、そんな思いが頭を過ぎったが、それもすぐに絶望へと変わった。
彼女はスタスタとこちらへ歩いてきたかと思うと、ボクの腕を掴んでベッドへ向かって勢いよく押し倒してきた。
バランスが取れずベッドに倒れ込んでしまい、起き上がろうとした時には既に遅かった。
キャロルはボクの上に馬乗りになると、両手を拘束してきたのだ。
「ちょ……ちょっと何するんですか!離してくださいっ」
ボクは必死に抵抗するが、両手の自由を奪われた状態ではどうすることもできなかった。
「ふんっ、このオレ様がわざわざ来てやったのにその態度はなんだ?お前みたいな下等生物はオレの命令に従うべきだろ?」
キャロルはそう言って鼻で笑った後、さらに言葉を続けた。
「いいか?お前は特別教員『肉便器』でオレはこの学園の生徒。お前はただオレのこのチンポを大人しく処理していればいいんだ」
そう言ってキャロルはボクの顔の前に自らのズボンを下ろした。
そこから姿を現したのは大きくそそり立った巨大なおちんちんであった。
皮は完全に剥けていて先端からは我慢汁が溢れ出ており、それをボクの顔に擦り付けて匂いを付け、感触を楽しむかのようにそのまま撫で回してくる。
ボクはとりあえず仕事なので、大人しく彼女のふたなりおちんちんを口に含むようにしてしゃぶりはじめた。
彼女のモノはとても大きく口の中一杯に広がり苦くて生臭い匂いに包まれてしまうがなんとか我慢して舌で舐め上げたり吸ったりした。
するとさらに大きくなってびくびくしてきたので、今度は飲み込むように咽喉を使った奉仕のイマラチオに変更して彼女のふたなりおチンチンを食道まで吸い込んだ。
「なんだと、やめろっ……♡このクズ肉便器っ……!♡」
口では言うが腰の動きを止めずにより深くボクの喉奥へと押し込んでいくキャロル。
ボクは息苦しくなりながらも必死に耐え続けた。
そしてついに限界を迎えたようで、キャロルは腰の動きを早めるとそのままボクの中に大量の精液を流し込んだ。
「んぶぅ!?ごぼぉおお!!おぼっ……おぼっ……おぼぼぼぼぼぼ」
ボクはあまりの濃さと量の多さからくる苦しさに涙が止まらなかった。
「ふぅ……なかなか良かったぞ♡だがまだ満足していないから、今度はこっちで続けさせてもらうぞ。」
キャロルはそう言うと、ボクの口からふたなりおチンチンを抜き取ると、ボクのズボンを脱がして両足を大きく広げてきた。
そしてボクのお尻の穴、肛門に指を入れると遠慮なく中をかき回してきた。
「なるほどな……簡単にほぐれる上に凄い締め付けだ。これなら十分に楽しめそうだな」
キャロルはそう言って再びお尻に顔を埋めてきた。
舌先で舐めてきたかと思うと肛門の奥まで舌を挿入して内側の壁や腸内を刺激してきた。
その刺激に耐え切れずボクは体を震わせて感じてしまうと同時にお尻の中へさらに多くの唾液を流し込んできた。
それを飲み込む様に言われるままに注がれ続けたがあまりにも量が多すぎて遂に溢れ出てしまうほどとなったところでやっと解放してくれた。しかしそれで終わりではなかった。
今度はキャロルのふたなりおチンチンを精液をローション代わりにボクの肛門の入り口に押し当ててきた。
かなりの太さであるキャロルのふたなりおチンチンがボクの肛門の括約筋をメリメリと広げながら侵入してきた。
「おひっ♥らめっ、はいひぃいいいぃ!!」
キャロルの極太ふたなりおチンチンによって、さらにぽっかりと直腸が開かれたのを感じたボクは泣きながら叫ぶ様に許しを乞うが、その言葉が彼女を喜ばせるだけで終わる事は無かった。
その大きなふたなりおチンチンが根元まで挿入されると、もうそれでいっぱいいっぱいにお腹が膨らむ様だった。
苦しい筈なのだが起きてしまったあまり激しい違和感がない事に軽く戸惑いつつも何故か不安を感じた。
絶対にさっきの唾液のせいだろうと思い至り、内臓を押し上げられる嘔吐感に必死に耐え続けた。
「どうだぁ?オレのふたなりチンポの味は?最高だろ?」
そう言いながらキャロルは腰を力強く振り始めた。
「お゛っ♥お゛っ♥んぎぃいいいっ!や、やめてくださっ……あひぃい!」
キャロルの極太ふたなりおチンチンが腸内をかき回す度に、ボクは獣の様な声で喘いだ。
その反応を見てキャロルは満足そうな笑みを浮かべるとさらに動きを速めていった。
「あはっ♪先生ったら凄い声出ちゃってますねぇ~。そんなにオレのチンポ気持ちいいですかぁ?ほらほらもっと頑張ってくれよ♪」
キャロルはそう言って激しく腰を打ち付けてくる。
その度にボクのお尻からは空気を含んだ下品な音が鳴り響いた。
そして遂に限界を迎えた時、キャロルはボクの一番奥深くまで突き入れるとそこで大量の精液を解き放ってきた。
「んほおおぉお♥イグッ、イグゥウウッ!!」
ボクは全身を痙攣させながら盛大に果ててしまう。
それと同時にボクのおちんちんから白い液体が勢いよく飛び出した。
それはボクの顔にまで届き、キャロルの綺麗な顔や金髪にかかってしまうが彼女はそれを気にする様子もなくただボクを見下ろしながら笑っていただけだった。
「ふぅ~スッキリしたぜ」
キャロルはそう言ってボクのお尻からふたなりチンポを引き抜く。
栓を失ったボクの肛門からはドバっと大量の精液が流れ出てきた。
その感覚にも反応してしまい、ビクビクと身体を震わせてしまう。
そんなボクの様子を満足げに眺めつつ、キャロルは自分のチンポを根元からゆっくりとシゴき始めボクの顔に亀頭を近づけてきた。
「おい、オレのコレを掃除しろ。一滴でも零したら追加でお仕置きするからな」
そう言って手についたままの精液を見せつけるようにペロっと舐めた後に今度は口の中に押し込んできた。
口内射精された時の何倍も濃い味にむせ返りそうになるが無理矢理喉を突かれて苦しさのあまり涙が出てくる。
それでも容赦なく腰を動かされ続けるうちに段々と意識が遠のいていくのを感じたところでようやく解放された。
キャロルは満足そうな笑みを浮かべると、ボクのお尻をペチンと叩いてきた。
その刺激にすら反応してしまいそうになったが、なんとか堪えることが出来た。
しかし、これで終わりではないと言わんばかりにキャロルは再びボクの後ろに回ると今度はまたさっきと同じようにアナルセックスを要求してきたのだ。
一度目に出した量だけでは足りないのかまだ満足できていない様子だった。
ボクはもう抵抗する気力もなくただ大人しく従うしかないと思った。
キャロルの極太おチンチンが肛門を貫き奥まで貫かれていく感覚に身悶えてしまう。
そして次の瞬間には激しく抜き差しが始まりボクの腸内を犯し始めた。
「ひぃっ!?やらぁ……もうらめぇえぇ~~!!」
あまりの激しさに泣き叫ぶことしかできないボクに対してキャロルは容赦なく攻め立ててくる。
その容赦ない責めにボクはただただされるがままになっていた。
しばらくしてキャロルが少しムスっと顔をしてボクの両胸の乳首に手を伸ばしてくる。
「お前の反応がワンパターンすぎて、飽きてしまう。これならどうだ?」
そう言ってボクの両方胸の先端を指先で摘まみ上げると、その敏感になっていた場所をつまんできたのだった。
瞬間身体に電撃が走ったかのような強い快感に襲われてしまい、ビクンッ!と身体が跳ね上がった。
それを確認した後キャロルはさらに強く擦り付けてきたり捻るように引っ張ったりと様々な方法で責め立ててくるので、その度にボクは声を上げて反応してしまう。
そんなボクの反応を見てキャロルは楽しそうに笑い、今度は乳首全体を力強く押し潰して捻ってきた。
「んひぃっ!?」
「おっ、今の声と共にケツの締まりが良くなったぞ。やっぱりここが弱いみたいだな。」
キャロルはそう言って再び乳首を責め始める。
今度は指先で弾いたり押し潰したりと様々な刺激を与えてきた。
その度にボクの体はビクビクと反応してしまい情けない声を上げてしまう。
しかしそれでもボクは何とか耐え続けていたのだが、突然キャロルはボクの乳首の先端に噛むように吸い付いてきたのだ。
その瞬間今までとは比べ物にならない程の快感に襲われてしまい思わず声を上げてしまった。
「んひぃいいっ!!や、やめてくださっ……あひっ♥お゛ぉおおっ♥イグッ、イグゥウウッ!!」
ボクは全身を痙攣させながら、括約筋に力入れて盛大にキャロルの身体に向けてザーメンをブッシャッと噴き出しながら果ててしまう。
それと同時にボクの腸内にキャロルのふたなりおチンチンから大量の精液が流し込まれてきた。
それと同時にボクは意識を失いかけたが、キャロルはそんなボクの事など気にせずに再び腰を動かし始めたのだ。
「おい、何勝手に寝てんだよ。まだまだオレの相手をして貰うからな。」
そう言ってキャロルは再びふたなりおチンチンを挿入してきた。
そしてそのまま激しく腰を打ち付けてくると、ボクのお尻の中はキャロルのおチンチンによって蹂躙されてしまっていたのだ。
「んぎぃいいっ!!や、やめへぇええっ!!」
あまりの激しい乳首の責めと腰の動きに耐え切れなくなったボクは悲鳴を上げるが、それでもキャロルは止まらないどころかさらに動きを速めていった。
「あはっ♪本当に肉便器ってば凄い声出すよね~。そんなにオレのチンポが気持ちいいの?ほらほらもっと頑張ってくれよ♪」
キャロルはそう言ってさらに激しく腰を動かし始める。その動きに合わせるように、ボクの胸の先端からは白い液体が滲み出てきていた。
「あひっ♥らめぇっ♥イグゥウウッ!!」
ボクは全身を痙攣させながら盛大に果ててしまう。
同時にボクの肛門から大量の精液が流れ出てきた。
「んほおぉっ!?お゛っ♥あへぇえっ♥」
「ふぅ……これでようやく落ち着いたな。さて次は何をしようか?」
キャロルはそう言いながらボクのお尻からふたなりチンポを抜き取った。
その瞬間栓を失ったボクの肛門からゴポッと大量の精液が溢れ出てくる。
「あひっ……♥んひぃっ♥」
ボクは全身をビクビク痙攣させながら、情けない声で喘いでいた。
そんなボクの様子を満足そうに眺めながらキャロルはボクのお尻をペチンと叩いてきた。
「おい、一回ごとにオレのコレを掃除しろ。零したらお仕置きだからな?」
そう言ってキャロルはボクの顔に自分のふたなりおチンチンを押しつけてくる。
ボクは言われるままにそれを口に含んで丁寧に舐め回していく。
「んっ……ちゅぱっ、れろっ、んふぅっ……」
「そうだ、それでいいんだ。そのまま続けろ」
そう言うとキャロルはボクの頭を両手で掴んで自分の方へと引き寄せる。
「んぶっ!?」
突然の事に驚いていると、キャロルはそのまま腰を突き出してきた。
喉の奥まで突かれて苦しいはずなのに何故か気持ちいいような気がしてきた。
そんなボクの事などお構いなしにキャロルは激しくピストン運動を続ける。
喉奥を何度も突かれる度に吐き気に襲われるけど、それすらも気持ち良いと感じてしまうほどだった。
そしてとうとう耐えきれなくなったボクはそのままキャロルのふたなりおちんぽミルクを口の中に出されてしまう。
「んっ!出るぞ!全部飲めよ!」
どぴゅっ!びゅーっ!!
大量のザーメンがボクの口内に放たれていくと同時にボクのお腹が大きく膨れ上がる。
それでもなお射精し続けるふたなりおちんぽミルクをボクは必死になって飲み込んでいく。
「んぐっ、ごくっ、んっ、んっ、ぷはぁ……」
ようやく全てを出し切ったところでキャロルはボクの口からおちんぽを引き抜いた。
そして今度はボクの乳首へとしゃぶりついてくる。
舌先で転がすように舐めた後口に含んで強く吸い上げる。
もう片方の胸は指で摘まんでコリコリと刺激を与えてきた。
その快感に思わず声が出てしまう。
「あっ、あぁん♥や、やめてくださぃ……あひぃいっ!」
「うるさい!黙って感じてろ!!」
そう言ってキャロルは更に激しく責め立ててくる。
ボクはもう限界を迎えそうになったその時、乳首から白い液体が吹き出してきた。
それはボクの胸から噴き出した母乳だった。
キャロルはそれを口に含むと美味しそうに飲み干していく。
そして今度はボクの胸にしゃぶりついてきたのだ。
「や、やめてくださっ、ああんっ!」
「んちゅっ……ちゅぱっ、れろっ……」
キャロルはボクの制止の言葉など無視して夢中でしゃぶりついてくる。
「あひぃいっ!だ、だめぇっ♥イ、イッちゃいますぅううっ♥」
「んぶっ!んくっ……ごくっ……」
キャロルはボクの乳首に歯を立てて甘噛みしてくる。
その痛みすら今のボクにとっては快感となっていた。
「んひぃいいっ♥ふあぁん♥やだぁ、気持ちよすぎて頭おかしくなっちゃうぅうう♥」
そのうちキャロルに乳首を吸われたまま、ふたなりおチンチンで何度も肛門に抜き差しされ前立腺を突き上げられる度にビクビク痙攣しているボクだった。
そしてその快感に耐えられず連続で絶頂を迎えてしまっていたのだ。
「くぅうううんっ♥ひぃいいいいんっっ♥またイグゥウウッ!!」
ボクはもう何度目かになるか分からない射精を迎えた。
あまりの量の多さにボクの下にできていた白い水たまりは次第に大きくなっていく。
それでもキャロルの動きはまだ止まることはなくてむしろさらに激しさを増したように感じられた。
「あひっ♥あへぇえ……♥も、もぅ許してくださっ……あひっ♥んひぃいいっ♥」
「はぁ?何言ってるんだ?まだまだこれからだろ?」
そう言ってキャロルはボクのお尻をペチンと叩いてきた。
その刺激にも反応してしまい情けない声で喘いでしまうボクを見て、キャロルはさらに腰を尻肉に打ち付けるように激しく動かしていく。
キャロルの腰の動きに合わせて、ボクの身体も上下に揺さぶられる。そしてついにその時がやってきた。
「くっ、そろそろ出るぞ!しっかり受け止めろよ!」
そう言ってキャロルは自分のふたなりチンポをボクの腸内の奥、S字結腸の腸壁を押し上げるように深く押し込むと同時に射精した。
大量のザーメンがボクのすでに腸内がいっぱいの中へと注がれていくのを感じた直後、逆流してきた体液の混じった精液がぶびっと間抜けな音をたててボクの鼻穴から噴き出し、遅れて口から白濁とした吐瀉物が噴き出した。
「お゛ぶぉっ!お゛ぶっ!おぼぼっ!おぼ、う゛ぅ!う゛ぉええ゛ええぇえぇえええぇええ!!!」
嘔吐による苦しさと溜まっていたものの解放感という快感から、ボクのチンポから勢いよくザーメンを射精して撒き散らかすのと同時に自分の意識が遠のいていくのがわかった。
「おい、起きろ」
ペチンと軽く頬を叩かれてボクは目を覚ますと目の前にはキャロルの顔があり、ボクは今彼女に膝枕をされていた。
そしてボクの身体は全身が乾いた精液と汗の匂いが染み付いて汚れたままでお尻の穴はポッカリと開ききるまで犯され精液を垂れ流しており、それがボクに意識を失う前の事を思い出させるのだった。
「あ、あの……もう終わりましたよね……?」
恐る恐るそう尋ねると彼女はニヤリと笑みを浮かべて答えた。
「ああ、終わった。久しぶりにスッキリさせてもらった。そうだ、これはお前へのご褒美だ」
そう言ってキャロルはいつの間にか手にしていたボクのスマホに、とある写真を映し出したみせてきた。
その写真はキャロルが右手でスマホで斜め上から自撮りしながら、精液塗れでガミガミになった前髪を鷲掴みして、目元はキャロルのふたなりおチンチンで隠れているが緩んだ口元からはだらんと舌が垂れ落ちて、鼻穴と口に精液の汚れがついたまま気絶しているボクの姿が撮られていた。
「な、何ですかこれ!?」
「お前が寝ている間に撮った。なかなかいい写真が撮れたとオレは思っている」
そう言ってキャロルはその写真を保存して、ボクのスマホの待ち受け画面に設定した。
「これでいつでもオレとのセックスを思い出せるな」
そう言ってキャロルは立ちあがるとそのまま処理室の外へと向かっていた。
「じゃあオレはもう帰るからな。また溜まったら利用させてもらうぞ」
そう言ってキャロルは去って行った。ボクは一人取り残されて呆然としていたが、ふと手元のスマホに映し出されている写真を見ると何だか胸が熱くなってボクのおチンチンも少し大きくなっていた。
この仕事は思ったよりも大変だが、なかなか楽しくなりそうである。ボクはそう感じながら、後片付けをして家路についたのだった。