※この作品はR-18です。

ふたなり学園の肉便器(♂)   作:AIRSEX

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高町なのは

 

ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。

この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。

それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。

今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。

 

「失礼します。予約を入れていた高町なのはです。今日はよろしくお願いします。」

 

その声と共に、一人の可愛らしい美少女が入ってきた。

彼女は高町なのはさんで本日の利用者だ。

胸は貧乳寄りの小ぶりなおっぱいであるが、バランスの良いスタイルをした美少女だ。

だが彼女の股間にはボクのおチンチンとは比べものにならないくらい巨大なオチンポがぶら下がっており、しかもまだ未成熟な少女なのにすでに20cm近くもの長さがあるという噂だ。

そんな彼女が性処理処置室にやって来たのだ!

ボクは期待と不安を入り混ざらせながら彼女に話しかけた。

 

「うん、いらっしゃい。予約は間違いなく受け付けているから、今から自由に使って構わないよ。それで今日はボクはどんな風にすれば良いのかな?」

 

そう聞くと高町さんはニコリと可愛らしい笑みを浮かべた。

だが、その笑顔はどこか妖艶な雰囲気を感じさせる彼女はボクにこう言ったのだ。

 

「今日は先生を壊しちゃうくらい虐めてもいいですか♡」

 

その一言だけでボクのおチンチンはキュンと反応してしまう。

ああ、ボクはこれからこの少女に壊されてしまうんだ。

そう思うだけでボクのオチンポが勃起し、我慢汁が溢れ出そうになるのを隠しながらボクは彼女にこう返した。

 

「はい♡高町さんの好きにして良いよ」

 

すると高町さんは嬉しそうな表情を浮かべて、ボクをベッドに座らせさせれると、ズボンのベルトを外して、ボクのおチンチンを表に晒し出した。

 

「ふふっ、先生ったらもうこんなに濡らしてるじゃないですか。そんなに期待してたんですか?変態さんですね」

 

家畜を見るような視線で聞いてくる高町さんに対してボクは正直に答えた。

 

「うん、ボクはドMだから今から高町さんに虐めてもらうかと思うとゾクゾクしちゃうんだ。」

 

そんなボクの答えを聞き終わると同時に、妖艶な笑みと共に高町さんは両手を広げてこう言ったのだ。

 

「じゃあたっぷりと私の事しか考えられないようにしてあげますね」

 

そう言うと高町さんはボクの背後に回って抱きしめてきたのだ。

そして高町さんは両脚でボクの腰に回して挟むと、器用にその可愛らしい両足裏でボクのおチンチンを挟み込んで扱きはじめた。

 

「やっ!コレってすごくハズカしい!」

 

ゾワゾワした感覚が背中を走ると同時に何とも言えない多幸感が襲ってきた。

 

「はあぁん♡ボク、女の子に足と足でおチンチン扱かれてイッちゃう」

 

ボクの膝から崩れ落ちそうになるが、高町さんはそれを許してくれなかった。

 

「先生ったらまだ始まったばかりなのに、もうギブアップですか?情けないですね」

 

そう言うと高町さんはさらに強く足に力を入れてきたのだ。

 

「ああ、ダメ、そんなにされたらボクもう出ちゃうよ」

 

しかし彼女はそんなボクの訴えを無視して、さらに激しく責め立ててきた。

 

「ほら、変態なんだからもっと我慢してください♡そんな我慢のできない先生にはお仕置きです♡」

 

高町さんは足裏でボクのおチンチンをシコシコ扱きながら、今度はボクの両胸の乳首をつまんでコリコリ弄り始めた。

 

「ひゃうん!ち、乳首はダメェ」

「あら?先生ったら女の子みたいに喘いじゃって可愛いです。でも、先生はメスなんですから当然ですよね?」

 

そう言うと高町さんはボクの耳元で囁くように言った。

 

「ほら、もっと素直になりましょうよ♡先生の好きなところ全部責めてあげますから、私の指と足で気持ちよくなってください♡」

 

そう言うと高町さんはさらに乳首を弄る指とおチンチンを扱く足を激しく動かしてきた。

 

「ああっ!もうダメ!出る!」

 

ボクが限界を迎えようとしたその時だった。

 

「はい、ストップです♡」

 

突然、彼女は足を動かすことをやめて、ボクの先走り汁が溢れ出しているおチンチンから足裏を外すもボクの太ももを広げたままにしていた。

 

「えっ?なんで止めるの?」

 

思わずそう聞くと高町さんは妖艶に微笑んで言った。

 

「ふふっ、これで終わりじゃないんですよ。これからもっと楽しいことが始まるんです♡」

 

そう言って高町さんはボクのおチンチンを扱くのをやめると今度はボクの両乳首を摘んでクニュクニュと揉み始めた。

 

「ひゃっ!な、なにを!?」

 

ボクは突然の事で驚いたけどすぐに快感の方が勝ってしまい抵抗できなくなってしまった。

 

「ふふっ、先生って本当におっぱいが弱いんですね♡でも大丈夫ですよ。乳首だけですぐにイっちゃう変態さんにしてあげますから♡」

 

そう言うと彼女はボクの両乳首を指先で転がすようにして刺激してきた。

 

「あっ!だめぇ!そんなに強くしたらまた出ちゃう!」

「あら?先生ってばもうイキそうなんですか?でもまだダメですよ。」

 

そう言って高町さんはボクのおちんチンの竿ではなく睾丸の部分を両足裏で挟み込み揉み解すように押してきた。

 

「ああん♡なのはちゃん、それヤバいよぉ♡♡」

「ふふん♪どうですか先生?私の指と足で虐められる気分は?気持ち良すぎておかしくなりそうでしょう?」

 

そう言いながらも高町さんはさらに激しく指先で乳首を押し潰して引っ張りだした。

 

「あ゛ぁっ!ち、乳首伸びちゃうぅ♡」

 

ビクッビクッと震えるように動くボクのおチンチンを弄ぶようにしながら高町さんは笑って言った。

 

「あれ〜?先生ったら嫌がってるのにどんどん感度上がってませんか?」

 

嗜虐的な笑みを浮かべたまま、高町さんは乳首に爪を立てて強く摘みあげると同時に足先の力でボクの金玉を壊さんばかりに押し潰そうとしてきた。

 

「かふっ!?」

 

その強烈すぎる刺激にボクはあまりの苦痛に完全に動きを止めたが、それでも高町さんは止まらなかった。

彼女はさらに強い力を込めて両足で睾丸を挟み込んだまま何度も上下に押し潰すように扱いてきて拷問を続けた。

 

「ほらっ♡ほらっ♡先生、どうですか?私の足で虐められるの気持ちいいでしょう?虐められてイっちゃえ♡」

「あ゛ああぁぁっ!やめぇえ!イ、イっちゃうぅ!」

 

皮膚の神経が鋭敏になっていることで、痛みが次第に快感になっていきボクは絶叫するが、高町さんそれでも止めずにむしろさらに激しく責め立ててきた。

 

「ほら♡イッちゃえ、変態♡」

 

そしてついに高町さんの乳首の先を爪先でグリグリされた結果、限界を迎えたボクのおチンチンから大量の精液が飛び出した。

 

びゅびゅつびゅぷぷうううつ!

 

「あは♪ちょっと強くしただけで出ちゃいましたね♡でもまだ終わりませんよ。」

 

高町さんはそう言ってまた爪先でボクの乳首の先をカリカリかきはじめると、その刺激にボクのおチンチンがすぐに反応してまた性液を噴き出した。

 

「ひぃうゃぁぁ♡」

 

びゅびゅつびゅぷぷうううつ!

 

「あは♡噴水みたいですね、ほーら♡ピュッ♡ピュッ♡」

 

びゅびゅつびゅぷぷうううつ!びゅびゅつびゅぷぷうううつ!

 

高町さんはそう言って何度も何度もボクの乳首を虐めて、ボクのおチンチンから精液を撒き散らかすように射精させていく。

溜まりに溜まった精液、それを一気に短時間で何度も解放した途端、深い安堵にも似た解放感からくる強烈な快楽と脱力感が全身の神経を駆け巡っていき、意識が朦朧としてきていた。

しかし高町さんは容赦無く、何度も同じところばかりを責めてきてボクの乳首を常に勃起させるかのごとく繰り返していた。

そして射精してる途中なのに、またおチンチンをシゴき始めた。

 

「あ゛っ!だめぇ!今イッてるから!やめて!お願いだから!」

 

ボクは涙を流しながら必死に懇願するが高町さんは聞く耳持たずといった様子でさらに強く握り込んできて、そのまま激しく上下運動を始めた。

 

「ほら、まだ終わりじゃないですよ♡まだまだこれからなんですから♡」

 

そう言って彼女はボクの乳首の先端に爪を立てて押し潰した。

その瞬間に今まで感じたことのないような強い快感が全身を突き抜けた。

 

プシャアアア!!ビクンビクン♡ビュッビュウ!ドピュッドピュウゥ♡ドクドク♡ポタッポタタッ♡

(うぁああっ♡すごい気持ちいいいぃぃっ♡)

 

もうボクは全身快楽漬け状態で、もはや言葉を喋ることすらままならない状態になってしまった。

しかし高町さんはまだ満足していないらしく、今度はボクの金玉を足裏で優しく揉み解し始めてきた。

そして指先で玉袋の裏側にある精索をコリッ♡コリッ♡っと弄ばれた。

その瞬間にまた新たな快感がボクを襲ったのだ。

そのあまりの快感に身体を仰け反らせて感じていると高町さんが意地悪そうに聞いてきた。

 

「ふふ、先生?どうかしましたか?顔がすごく赤いですけど……もしかして♡恥ずかしくなっちゃったんですか?先生ってまだまだ可愛いところあるんですね」

 

そう言って彼女はボクの耳元で囁きながら乳首を捻り潰した。

 

「変態なんですから♡♡ほら♡イケ、変態♡」

 

彼女の言葉を聞いた瞬間、ボクの頭の中は真っ白になって、またボクのおチンチンから精液が噴き出して撒き散らした。

 

ドピュッドピュウゥ!!ビュッビュウ!ドピュッドピュウゥ!!

 

「あは♡また出ましたね♡本当に変態さんなんだから♡」

 

そう言いながらも彼女は足の動きを止めてボクの腰から両脚を外すと静かに立ち上がった。

 

「じゃあ、そんな残念な変態さんには私のふたなりおチンチンを気持ちよくさせてもらわないと♡」

 

高町さんはそう言いながら、ボクに見せつけてきたのは皮膚が張り詰め膨れ上がった灼熱のごとく熱量を持った赤黒色の極太長な肉棒と化したふたなりおチンチンであった。

簡単に説明するなら2ℓのペットボトルぐらいの太さで長さはそれよりも⒈5倍長いのである。

その圧倒的な質量と存在感を放つ巨根はまさに天を突くが如くそびえ立ち天に向かってそそり立つごとくであった。

 

「どう?これが私の自慢のふたなりオチンチンなんです」

 

高町さんはそう言うと惚けたボクの顔の上にドンッと乗せてきた。

 

「んぶっ!?」

 

ボクは突然視界を奪われ息苦しくなったことで一瞬我に帰ったが、それでもオチンチン臭による依存性を止められずに呼吸するのが苦しくなりながらも幸せであり、余計にボクの興奮度を上げていった。

高町さん、いえなのは様の小さな体に似合わない立派な極太のふたなりおチンチン。

それがボクの顔の上に寝そべるように置くその姿はあまりにも征服的な光景だ。

その圧倒的な存在感に圧倒されると同時に、これからこのオチンポ様に犯されるんだと思うと期待感から自然と体が熱くなっていくのを感じた。

 

(ああ……早く……早くボクを犯して!めちゃくちゃにして!!)

 

そう心から思ったボクは自然と身体が動いていた。そう考えてしまったらもう止められず、ボクは目の前のなのは様に対してお尻をむけて四つん這いになり、自分のお尻の穴、ケツマンコを両手でグッと広げると彼女に懇願するように言った。

 

「なのは様、どうか、この哀れなボクのケツマンコをあなたのふたなりオチンチンで犯してください!」

 

ボクがそう言うと、なのは様はニヤリと笑って答えた。

 

「はい、わかりました。じゃあ、私のふたなりおチンチンで先生のこといっぱい気持ちよくしてあげますね♡」

 

なのは様はそう言って広げられているボクのケツマンコにその極太長なふたなりおチンチンを当てて押し込むと、あまりの太さゆえに括約筋をメリメリと強引に抉じ開けられながら押し込まれていく。

 

「おほぉぉっ♡きたぁ♡」

 

あまりの質量と圧迫感に思わず情けない声で喘いでしまったが、それでもボクはなのは様のオチンチンを受け入れようとするもボクのケツマンコは自然と押し返そうとする。

しかしなのは様の極太ふたなりおチンチンは、そんなボクの抵抗などお構いなしとばかりに容赦なく抉るように突き進んでくる。

 

「お゛っげぇ…げぇええええ!!げぼぉッ!?」

 

同時に内臓を押し上げられる凄まじい圧迫感と異物感による苦悶に歪んだボクの口元から汚らしい嘔吐き声と共に胃液混じりの吐瀉物が溢れ出し、びちゃびちゃと音をたてて処置室の床を汚した。

やがてボクのケツマンコはなのは様のふたなりおチンチンが直腸まで到達したことで完全に屈服してしまい、完全に受け入れてしまった。

 

「ふふ、先生ったらもうすっかり私のふたなりおチンチンの虜ですね♡でもまだまだこれからですよ?」

 

そう言ってなのは様は内臓を引きずり出されそうな勢いで引き抜き、そして抉り突き上げるようなピストン運動を開始した。

 

「んぎぃっ♡あ゙あ♡らめぇっ!おごぉあっ!!壊れちゃう!ボクのお尻壊れちゃううっ!!」

 

ボクのことなど一切気遣わずに、なのは様はただ一方的に自分の快楽を優先して腰を動かしまくる。

その激しい動きによってケツマンコは捲れ上がり、腸液となのは様の先走り汁で泡立ちながらグチャグチャと淫らな水音を立て続けていた。

 

「んほぉぉっ!♡ずごっ!♡しゅごいぃいっ!♡♡」

 

そんなボクの様子を見下ろしながら、なのは様は嗜虐的な笑みを浮かべるとさらにボクの尻肉をパンッと手で叩いて激しく責め立ててきた。

 

「ほら、先生?私のふたなりおチンチンがそんなにいいんですか?もっとオチンポオ!って下品な言葉言いながら言ってくださいよ」

 

その言葉を聞いた瞬間、背筋にゾクゾクとしたものが走り抜けて頭の中が真っ白になっていくのを感じた。

それと同時にボクの胸はさらに激しく鼓動し始め、身体が熱くなっていくのを感じた。

 

(ああ……早くイカないと……なのは様に調教されるのきもちいいから……イカないと!!)

「はいぃ♡私のお尻、いえケツマンコはなのは様のふたなりおチンチンを受け入れるためにある肉便器オナホールですぅ!!♡♡♡♡だからたくさん犯してくださいっ!!♡♡♡」

 

ボクはそう叫ぶようにして言うと、なのは様はふたなりおチンチンをさらに奥へと抉り押し込むように激しく腰を打ち付けてきた。

 

「んほぉぉっ!♡きたぁっ♡きたぁっ!♡」

「ふふ、先生ってばもう完全に堕ちちゃいましたね。じゃあそろそろ本気でいきますね?」

 

そう言うとなのは様が更に力任せの暴力的なハードピストンな動きをする。

なのは様の極太長なふたなりおチンチンがボクの腸壁をめくり上げる勢いで肛門ギリギリまで引き戻され、そして腸肉をそぎ落とすような勢いで再びボクのケツマンコを抉り込むように奥へ奥へと突き上げてきた。

 

「んほぉっ!?♡あへぇっ!♡しゅごいぃっ!♡♡」

 

なのは様がふたなりおチンチンを突きこむ度に、ボコリと極太長なおチンチンの形に合わせてお腹が膨らむ光景は悍ましさを感じさせるが、同時にボクの脳へととてつもない快楽電流を流し込んでいた。

 

「ほら、先生のケツマンコが私のふたなりオチンチンに絡みついてきて離そうとしないじゃないですか♡それに先生も気持ちよさそうに喘いでますし、やっぱり先生は変態さんなんですね。♡」

「お゛ぉ゛♡ぐぎっ♡んほ゛ぉっ♡♡お゛ぉおお♡♡」

 

なのは様の言葉とともに突きこまれる度にみっともない嬌声を上げる事はもはや止められず、ボクの雑魚おチンチンはピストンの動きに合わせてぶらぶらとさせながらもぶしゅっ♡ぶしゅっ♡と断続的に精液が噴き出していた。

ボクのケツマンコからは、なのは様のふたなりおチンチンによる捲りかえりそうな程の激しいピストンによって腸汁が泡立った白濁液となってベッドのシーツに撒き散らされていた。

 

「あ゛へぇっ♡イキますぅ♡ケツマンコでイキしちゃいましゅうゥッ!!♡♡♡♡」

 

ボクは全身をがくがくと痙攣させながら絶頂を迎えると、括約筋が窄まって腸壁が激しく収縮しなのは様のふたなりオチンチンを締め付けた。

 

「んっ……くぅ……!♡私もそろそろ限界です……!♡先生のケツマンコにたっぷり中出ししてあげますね!♡」

 

そう言うとなのは様はさらに激しく腰を動かして、ついに限界がきた。

 

「あ……あっ……!♡出る……!♡でる……!♡♡」

 

どぴゅるるる!!!ドピュッドピューッビュールルルーー!!ブビューー!!!ビュブッ!ビュー!ビュービュー!ビュッ!ビュルルルッ!!♡♡♡

 

ドクンドクンと脈打つように跳ね回るなのは様の極太ふたなりおチンチンから大量の白濁液がボクのケツマンコの奥に吐き出され、その凄まじい量の白濁液はあっという間に腸内を満たしてボクのお腹を膨らませていった。

 

「んほぉぉっ!♡きたぁ♡いっぱい出てるぅっ!!♡♡♡」

(すごいっ♡なのは様のおチンポ汁がいっぱい入ってくるぅううッ!!♡♡♡)

 

あまりの量に腸内でも収まりきらずになのは様のふたなりおチンチンが抉ってきた腸壁の隙間から逆流してきた白濁液がケツマンコからボタボタと溢れ出して、ボクの太ももを伝って流れ落ち、ベッドのシーツに染みを作っていく。

ボクはその感触にすら快感を覚えてしまい、体がビクビクと痙攣してしまう。

そして同時にボクの雑魚おチンチンからは透明で無臭な液体がプシュップシャアと音を立てて噴き出した。

 

(あ……ボク……潮吹きしてる……)

 

直後、ボクは余計な力が抜けたことで胃に収まりきらずに逆流してきた腸液となのは様の白濁液が混じった吐瀉物が勢いよく込み上げてくるのがわかった。

 

「おぼっ……げぇえええ!!」

 

ボクは慌てて口を押さえてそれを防ごうとするが、それでも抑えきれずに口から吐瀉物が溢れ出してしまい床を汚していく。

 

「あ……あぁ……」

「ふふ、先生ったらまた吐いちゃったんですか?」

 

そう言ってなのは様は項垂れていたボクの後髪を掴んで顔を持ち上げた。

その目は嗜虐的な光を宿しており口元は笑っていた。

なのは様はいまだにボクのケツマンコから抜かずに押し込まれたままで硬さと熱気を維持したままのふたなりおチンチンを、彼女は再び腰を振り始めるのだった。

 

「ほら、私はまだ終わりじゃないですよ?さあ、楽しみましょう♡」

 

そう言ってなのは様はボクの事なんて一切気遣わずに腰を動かし始めた。

 

パンッ♡パチュンッ♡グチュッ♡ドチュンッ♡ ズブブッ♡ジュプッ♡ゴリュッ!♡ドチュッ♡

 

激しい抽挿によって結合部から泡立ち白濁とした液体が飛び散り、肉と肉が激しくぶつかり合う音が部屋中に響いた。

 

「はひ♡ひぎぃ!イグ♡イ゛ぐっ!イ゛、イく♡イク!♡ぉ゛、あ、はひ、ひぃー♡イ゛ぐぅぅっっ!!」

 

ボクはというと、あまりの激しいピストン運動にもはや言葉を発することすらできずただ喘ぐことしかできなかった。

そんなボクの様子を満足げな表情で見ながら、ケツマンコを蹂躙していたなのは様のふたなりおチンチンは熱さがさらに増しながら叩きつけるペースを上げていき、ついにその時が来た。

 

「イッてもいいよ、先生♡これが私の全力全開!!」

「んほぉ♡来るっ!くるっ!凄いのきちゃうーっ!!♡♡♡」

 

ドピュルルルーー!ビュクッビュクゥー!!どびゅーっ!!ぶしゅううっ!ごぽっ、ぼたた……ブシュッ♡プシャアアッ!ドクンドクンッ!ブッシャアアアッ!

 

「んほぉぉおおおおっ!!♡♡♡」

(きたぁ♡きたぁっ♡熱いのがいっぱい出てるぅっ!!♡♡♡ボクの中に注ぎ込まれてるぅううッ!!♡♡♡)

 

なのは様のふたなりおチンチンから大量の精液がボクの腸内に注がれていき、そのあまりの量と熱さとすでに満杯な腸内への圧迫感、そして再び込み上げてくる嘔吐感に脳が処理しきれずについに限界がきた。

雷が落ちたと錯覚するほどの光が頭の中で弾けて埋め尽くされたボクは、口から突き出された舌と全身がガクガクと痙攣して、瞳がぐるんッと裏返って意識を飛ばしてしまった。

 

 

「う……ん……」

 

ボクはゆっくりと目を覚まして、どうやら気を失っていた事を理解した。

辺りを見回すとそこはいつもの見慣れた処置室のベッドの上だった。

汚れた床はオート掃除機ロボットによって綺麗に清掃されており、汚したシーツはベッド横の大型籠に入れられており、ベッドの上はキレイになっていた。

なのは様の姿はすでになく、机の上に何か書かれた紙と置石代わりにボクのスマホが置かれていた。

ボクがそれを手に取ると、なのは様のメッセージが残されていた。

 

「先生へ。今日は私のオチンポでたくさん気持ちよくなってもらえたようで嬉しかったです。またよろしくお願いします。

 

追伸:スマホの待受見てくださいね♡ 高町なのは」

 

追伸を読んでから自分のスマホを起動させると待受画面が変わっていた。

そこにはボテ腹な身体をまんぐりかえしにされてぽっかりと大きく開いた精液が溢れでているケツマンコをこちらに向けて、逆さまながら舌をだらりと外に垂れ落とし、鼻と口から泡立った精液を噴き出した酷いアヘ顔だとわかるボクと胸元に置かれたボクの顔写真付きID。

そして乗せたことでボクの鼻より上半分を隠すほど極太長だとアピールするふたなりおチンチンを見せつけながら、こちらにピースサインとウィンクをしているなのは様の姿がそこには写し出されていた。

その写真を見た時、ボクは胸の奥から湧き上がる幸福感に満たされていたのだった。

そして同時に、自分の中の何かが変わったような気がした。

 

「ああ……ボクはもう戻れないんだ……」

 

ボクはそう呟くと同時に、自分の股間が熱くなるのを感じたのだった。

 

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