※この作品はR-18です。

ふたなり学園の肉便器(♂)   作:AIRSEX

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クロエ・フォン・アインツベルン

 

ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。

この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。

それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。

今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。

 

「どーも、失礼しまーす……ふーん? 今日はお兄さんが相手してくれるんだ?」

 

やってきたのは学園指定の制服をエッチにカスタムしたピンクがかった白髪をサイドテールにした褐色肌のふたなり美少女、クロエ・フォン・アインツベルンさんだ。

身長は140センチぐらいで小柄で、丈が短い上に胸元を隠せてる程度の面積しかないシャツに腰骨よりも低い位置で履いていて腰周りをほんの一部しか隠せていないスカートからはパンツとともにすでに大きなふたなりおチンチンがチラチラ見えている。

 

「うん、そうだよ。今日はボクに何してほしいのかな? ……って聞くまでも無いか」

「ふふっ、そうだねー。お兄さんにはおチンチンを気持ちよくして貰うのが一番かな。でも、今日は違うんだよね。今日はお兄さんをイジメて気持ちよくしてあげたいの♡だから……いいでしょ?」

「うん、いいよ」

 

ボクはそう言ってクロエさんのお願いに答える。

 

「やった! じゃあ早速始めよっか。ほら、こっち来て」

 

そう言ってクロエさんはボクの手を取るとベッドまで引っ張っていく。

そしてボクをベッドの上に寝かせると、そのまま覆い被さってきた。

 

「えへへ、それじゃ始めるね」

 

そんな声と共にクロエさんの手がボクの股間へと伸ばして、ズボンを脱がすとボクのおチンチンを露わにした。

そこは勃起してピンっと天井に向かって立っている。

それをみていてクロエさんは満足そうに笑って見せた後、そのまま彼女の顔がボクのおチンチンに近づいていく。

 

「あむ……んっ……じゅぷ……んちゅ……れろぉ……」

 

おチンチンを口いっぱいに頬張って舐め始めるクロエさんの舌の動きに、ボクはすぐにでも果てそうになるがなんとか堪える。

しかし、そんなボクの反応を見てクロエさんは嬉しそうに笑うと、さらに強く吸い付いてくる。

 

「んちゅ、ちゅぱ、れろぉ、んふぅ、ちゅぷ」

 

そんな音が部屋中に響き渡り、ボクは限界を迎える。

 

「あ、もう……!」

 

そう声を上げるとボクの体は反射的にガクガクと震え出す。

それと同時に体の奥から熱いものが上がってくるような感覚を覚えながら絶頂に達する瞬間を迎える直前、不意にボクのおチンチンから口を離されていた。

そのせいで絶頂を迎える直前におチンチンからの白濁液が大量に吹き出るも、クロエさんの顔にかかる程度で彼女のかわいい顔を汚す結果となっただけに終わる。

 

「あららー? もう出ちゃいそうなんだぁ? まだダメって言ったのに勝手に出しちゃうなんていけないんだー♡」

 

そう言ってクロエさんはボクをからかうように笑う。

 

「う、うん……ごめん……」

「ふふっ、謝っても許してあげないわよ♡だから………イイ声でないてね♡」

 

クロエさんはそう言って立ち上がると、ボクのまだ精液がこびりついて汚れているおチンチンを彼女の素足でグイッと竿の裏筋に足裏を押し付けるように睾丸ごと踏みつけてきた。

 

「う、くぅ……くぅん!?」

 

突然の足技に驚いたものの痛みは一切なく、その代わりにくすぐられるようなもどかしい快感に襲われる。

それと同時に敏感なおチンチンを柔らかい足で踏みつけられると背筋にゾクリとしたものが走り抜ける感覚を覚えた。

そしてそれと同時にボクはみっともなく女の子のような声を喘ぎ声を上げることしかできない。

ボクの体はピクンと体を震わせると同時に、腰は跳ね上がりそうになるほど感じてしまい、まるで子供が用を足すかのようなポーズになりながらしゃっくりに近い情けないアヘ声をあげ続けてた。

その姿を見たクロエさんは満足そうに微笑むと、さらに強く体重をかけて踏みつけてきた。

 

「あはっ、お兄さんってば女の子みたいな声出してるけど恥ずかしくないの?♡ そんな淫乱マゾだったんだね〜♡いいよ、お兄さんがエッチなんだったらもっとしてあげようかなぁ♡」

「はぁ……あ、やめて……やめへぇ……」

 

必死に止めようとするボクの声に耳を貸さず、クロエさんはグリグリとボクのおチンポを踏みにじってくる。

その度に痛みと共に快楽を感じてしまい情けない声をあげてしまう。

そんなボクを見てクロエさんは楽しそうに笑うだけだった。

 

「あはっ!お兄さんったら可愛い声で鳴くんだねぇ。でも、まだまだこれからだよ?」

 

そう言うとクロエさんは踏み躙っていた足裏へ体重を掛けながら、ボクのおチンチンの竿と睾丸へ圧力をかけた。

 

「あ、あがっ!く、苦しい……やめてぇ……」

「えー?でもぉ、お兄さんのおチンチンは嬉しそうにビクビクして喜んでるみたいだけど?」

 

そんなはずないと言いたいけど、ボクのおチンチンは確かに嬉しそうにビクンビクンと脈打ち、その先端からは透明な汁を溢れさせていた。

 

「ふふっ、やっぱりね♡それじゃ、そろそろ本気でイジメてあげるね」

 

そう言うとクロエさんは再び足の裏でグリグリと押し潰すように刺激を与えてくる。

 

「うぐっ、あっ、ああぁ!だめぇ!また出ちゃうからぁ!」

「いいよ、出しても♡ほら、イケ!♡」

 

そう言ってクロエさんは足の裏でボクのおチンチンを踏みにじった。

その瞬間、ボクはまた射精してしまった。

 

「あはっ♡お兄さんってば、また出しちゃったね〜。でもまだ満足できないでしょ?次はこっちを使ってあげるね」

 

そう言ってクロエさんは自分のスカートの中に手を入れて何かを取り出す。

それは小さな卵型のアクセサリーの付いた洗濯バサミであった。

それをボクに見せながら彼女は笑う。

 

「これはねぇ……こうやって使うんだよ♡」

 

クロエさんは卵アクセの付いた洗濯バサミを広げながら、ボクのシャツを脱がして両方の乳首へそれぞれ一個づつ挟み込んだ。

 

「あひっ♡くぅううん!しょれぇ、らめえぇ♡♡♡」

 

乳首を挟まれただけなのにムズムズするような刺激の快感にボクはすぐに絶頂寸前まで到達していまい、さっき射精したばかりだと言うのに、すでに我慢できなさそうに腰をヘコヘコさせて精液がこぼれ出てる反り立ったおチンポをクロエさんに見せびらかしている。

 

「あははっ!お兄さんってば、もう出ちゃいそうなんでしょ?♡いいよ、いっぱい出させてあげる♡」

 

そう言うとクロエさんが指を弾いて鳴らすと、なんと乳首の洗濯バサミに付いた卵型のアクセサリーが激しく小刻みな振動をして洗濯バサミごと乳首が揺れ動いた。

 

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、ああ♡ひぎっ♡いぎぃ!♡」

 

あまりの快感にボクは思わず情けない声をあげてしまった。

そんなボクを見てクロエさんは楽しそうに笑うと、さらに足裏でボクのおチンチンを踏み躙るように扱きはじてた。

 

「あはは!お兄さんってば、乳首とチンチンで同時に責められるの好きなんだ?♡変態だね〜♡ほらほらぁ、もっと、イ・ジ・メてあげるね♡♡」

 

そう言ってクロエさんはボクのおチンチンの睾丸へ足裏を動かすと、ダンダンダンッと力強く踏み潰すようにストッピングしはじめた。

それと同時に乳首の洗濯バサミの振動もさらに激しく揺れ動いた。

 

「んぶっ!?あ、あああーーっ♡♡♡」

 

ボクは盛大に声を上げると、ビクビクと痙攣しながらまたもや大量の精液を吐き出してしまう。

しかしそれでもクロエさんのおチンチンへの愛撫は終わらない。

むしろ一層激しさを増したように感じる。

クロエさんはその細い脚に力を入れると小刻みに動かし始めたのだ。

そのたびに彼女の足裏とおチンチンが擦れ合う音が室内に響き渡ると、同時に乳首の刺激もますます強まっていく。

 

「あぁ♡いい……♡気持ちいい……んあっ!」

 

あまりの快感に腰をヘコヘコさせるボクを見て満足したのか、クロエさんはさらに追い討ちをかけるように乳首を挟んでいる洗濯バサミを左右に引っ張ってきた。

 

「うあぁ!ダメぇええ!そんなにしたらぁああ!!イ゛イ゛グゥゥゥゥゥ!!!♡♡♡♡」

 

ドビュッビュルルルーー!!!ビューッビュッビューッ!!!

 

激しい振動とともに激痛すら感じる乳首の痛みと快感に悶えながらもボクは大きな声で叫ぶと、ガニ股で腰を浮かせて自分の上半身目掛けてボクのおチンチンから盛大に精液が噴水のように撒き散らかしてしまう。

そして意識が朦朧としながらもその態勢のまま、ビクビクと全身を痙攣させながら悶えていた。

そんなボクのガニ股になってちょうどクロエさんの目の前にぽっかり空いた腸液で濡れているケツマンコが露わになると、彼女はニヤニヤ笑いながらボクの両脚の太ももを広げたまま、スカートの下のふたなりおチンチンを露わにした。

 

「あはは♡お兄さん、乳首イキしちゃったね。これからは常時ぷっくり乳首を勃たせておくことを命じる!w」

 

そういうとクロエさんはスカートをめくって太ももを上げたままのボクに近づき、ケツマンコにそのふたなりおチンチンを押し当ててきた。

 

「んひぃいっ♡……ぉ?」

 

穴が裂けるの痛みを覚悟して歯を食いしばったものの、痛みはなくむしろ快感が全身を駆け巡るのを感じた。

そんなボクの様子を見てクロエさんは笑う。

 

「あれれ?もしかして、もうケツマンコ開発されすぎていて逆に準備万端なの?♡マジでどんだけ変態なの、お兄さん♡」

 

そう言ってさらにズブズブとケツマンコの奥へクロエさんのふたなりおチンチンが侵入してくるが、痛みはなく逆に快感しかない。

それどころか待ち望んでいたかのようにボクのケツマンコが腸壁をキュウキュウ締め付けてしまい、クロエさんはその気持ち良さにどんどん腰を振る速度が上がるのを感じた。

 

「あっ♡あっ♡だめぇ!そんな激しくしちゃ……んああぁ!!♡♡♡」

「あははっ!お兄さんってば、もう完全にメス堕ちしてるじゃん!w」

 

そう言ってクロエさんはボクのケツマンコを蹂躙する。

その度にボクは情けない声を上げながら体を仰け反らせてしまう。

 

「あひっ♡あひぃいいい!♡」

「あはははっ!!お兄さん、女の子みたいな声でてるね〜?w」

 

そう言いながらクロエさんはボクに覆いかぶさり、耳元で囁いた。

 

「ねぇ、もっと気持ちよくなりたいでしょう♡だからハードにいかせてもらうね♡ど変態さん♡」

 

クロエさんはそう言うと腰をふりながら再び指をパチンっと鳴らすと、乳首の洗濯バサミが再び激しく揺れ動きはじめた。

 

「んひぃいいい!!♡♡♡ぢぐびぃ!!♡♡♡」

 

あまりの快感にボクは腰を浮かせて、上半身を仰け反らせてしまう。

しかしそれでもクロエさんは腰の動きを止めないどころかさらに激しく動かし始めた。

 

パンッパンッパンッパンッ!♡♡♡

 

肉同士がぶつかる音が部屋中に響くと同時にボクのケツマンコはクロエさんのふたなりおチンチンで蹂躙され続ける。

その激しいピストン運動によってボクの腸壁が捲れ上がりそうになるほど激しく突かれる。

その度にボクは獣のような叫び声を上げることしか出来なかった。

そしてついにその時が訪れる。

 

ドビュッビュルルルーー!!!♡♡♡ビューッビュッビューッビュルルルルーー!!♡♡♡

 

ボクのケツマンコの奥へ、腸内にクロエさんのおチンポミルクが勢いよく注ぎ込まれると同時にボクも盛大に射精してしまう。

 

「んひぃいいいっ!♡イクゥウウーッ!!♡♡」

 

ボクは全身を痙攣させながら、クロエさんのふたなりおチンチンのからの大量の精液をケツ穴で受け止める。

 

「あはっ!お兄さん、本当に変態さんだね〜♡でもまだ終わりじゃないからね♡」

 

そういうとクロエさんは、今度はボクの身体を抱き起こして対面座位の態勢になると、そのまま腰を今度は突き上げるように動かし始める。

ボクはクロエに両脚を絡めるように抱きついてしまう。

さっきよりも内臓を腸壁ごと押し上げてくる感覚が強くなり、突き上げられるたびにピリピリと電流が走ったような快感にボクは酔いしれていた。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「あははっ!お兄さんってば可愛い声出しちゃって♡そんなに気持ちいいの?」

「はいぃ♡すごく気持ちいいれすぅ♡」

 

ボクはそう言いながら、クロエさんとキスをした。

舌と舌を絡ませる濃厚なディープキッスだ。

お互いの唾液を交換し合うように激しく求め合うようなキスだ。

そんなボクたちの様子を、いつの間に設置されていたスマホのカメラが撮影していた。

 

「んちゅ♡れろっ♡」

「んふぅ♡んくっ♡んくっ♡」

 

2人の唇が離れると、銀色の橋がかかった。

 

「ねぇ、もっと気持ちよくなりたいでしょ?」

「はひ……なりたいです♡」

「じゃあさ、なんて私に言ったら良いのか、わかるよね♡」

「はい♡ボクはふたなり美少女クロエ様の肉便器になって、こうしてケツマンコを犯して貰えることを願う下劣なマゾ豚野郎です♡どうかお許し下さいぃ♡」

「OK♡よくできました♡」

 

そう言ってクロエ様から腰を突き上げられたまま涙目で破顔したように懇願すると、クロエ様のふたなりおチンチンはボクのケツマンコの腸壁を抉るように突きあげていく速度を上げていった。

そして同時にボクの乳首に付けられた洗濯バサミがさらに激しく揺れ動き、痛みと快楽を同時に与えてくるため、ボクはもう完全に理性が崩壊してしまっていた。

 

「お゛っ♡おっ♡お゛♡お゛お゛っ♡お゛ぉ♡」

「あははっ!!その鳴き声は本当にマゾ豚だね〜♡じゃあ、そろそろイカせてあげるね!♡」

「はいぃ♡お願いします♡クロエ様♡」

 

クロエ様に抱かれるこの体勢のまま、下から突き上げるように激しく動かれる。ボクはそんな激しいピストン運動に身体中を駆け巡るような凄まじい快感を受けたまま、脳内が激しくスパークして思考がまとまらない。

しかしそれでも絶頂に達する寸前でクロエ様はボクの身体を抱き寄せ、そのままボクを押し倒すように寝転ぶと、そのままボクのケツマンコの奥へ腸内全体へ行き渡るように大量の精液を注いでくれる。

 

「んほぉおおおお!!!♡♡♡」

「あはは!すごい声だね〜♡そんなに私の精液が欲しかったんだ?♡」

「はい♡クロエ様の濃厚でプリップリなザーメン汁をボクのケツマンコの中にいっぱい注いで欲しいんですぅうう!!♡♡♡」

「あはは!いいよ、いっぱい出してあげるから全部受け止めてね♡」

 

そういうとクロエ様は未だ射精したままなのに腰の動きを再開させる。

ボクは腸内へ満ちていく熱さとその快感に耐え切れず、すぐにボクの雑魚おチンチンが射精して精液をクロエ様とボクが密着した身体に解き放っていた。

 

ドビュッビュルルルーー!!ビューッビュッビュルルルーー!!♡♡♡

 

ボクのケツ穴の奥深くまで突き刺さったクロエ様のふたなりおチンポから大量の精液でついに胃が膨れあがるほどに溜まり、ボテ腹となるほどであった。

 

「はひゅっ、すぅーっ……」

 

泣きじゃくるような深呼吸をするボク、そんな情けない格好のボクの体を抱きしめたままのクロエ様が意地悪そうな笑みを浮かべると、再び同じように高速で腸内を掘られて行く。

今度は身体を抱きしめるように拘束された体勢の所為もあって刺激も格段だ。

ボクは悶えながらも無意識にクロエ様の小ぶりなピンクの乳首、その乳頭先端へ赤ん坊のように吸い付いていた。

クロエ様の乳首はコリッとして、それでいて柔らかくて母乳は出てないのに甘く感じた。

 

「あんっ!ちょっとぉ、そんなに強く吸わないでよぉ〜♡」

「んちゅ♡んふぅ♡れろぉ……んくっ♡」

「あははっ、本当に赤ちゃんみたいじゃん♡でも、可愛いよ♡もっと吸っていいよ?♡こっちも勝手にやるからね♡」

 

そう言ってクロエ様はおっぱいを吸い続けるボクの頭を抱き寄せるようにしながらも、さらに激しく腰を突き上げるように振り始める。

 

「あ゛っ!?お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛ぉ〜♡♡」

 

ボクはあまりの激しいピストン運動に獣のような濁声を上げてしまうが、それでもなおクロエ様は容赦なく責め立ててくる。

 

「あはっ!またイッちゃいそうなんだぁ?いいよ、好きなだけイっちゃていいよ♡」

「ありがとうございます、クロエ様♡ほんとはこんなのいけませぇ〜ん♡♡♡」

 

あまりの快感に口をあんぐりさせて舌を突きだしっぱなしになるボクの顔の横へしゃがみこんでクロエ様が顔を寄せてくる。

そして顔をあわせると目を細め口角をあげて薄笑みをたたえる。

 

「あはっ♡性処理特別教員クン♡いまのあなたは何ですか?」

「はいぃ♡ボクはふたなり美少女であるクロエ様のケツマンコオナホール肉便器ですぅうう!!♡♡♡」

「あははっ!よく言えました♡ご褒美にいっぱい中出ししてア・ゲ・ル♡」

 

そういうとクロエ様はさらに激しく腰を振り始めた。

その激しいピストン運動によって、ボクのケツ穴の奥深くまで突き刺さったふたなりおチンポから大量の精液が腸内全体へ行き渡るように注がれていく。

 

「あ゛っ♡お゛っ♡お゛ぉお!!♡♡♡」

 

ボクは身体を痙攣させながら、クロエ様に抱き着くようにしがみついたまま射精する。

 

ドビュッビュルルルー!ビューッビュッビューッビュルルー!♡♡♡

 

「あは♡またいっぱい出たね〜♡でもまだまだこれからだからね〜♡」

 

そういうと再び腰の動きを再開するクロエ様は対面座位からボクの身体を突き上げる騎乗位のような体勢になり、クロエ様はボクの腰を強く掴みながら激しく上下させる。

その度、ボテ腹状態のボクの結合部からは入りきらなかった精液が細かく泡立って溢れ出してダム決壊寸前状態となっていた。

 

「あ゛ぁ〜♡もう無理ですぅうう!♡これ以上されたら、ボクのお腹が破裂して死んじゃいますぅうう!♡♡♡」

「あはっ♡大丈夫だよ〜、だって君はもう人間じゃないもん♡」

「え……?」

 

ボクは思わず間の抜けた声を出してしまう。

しかしクロエ様は構わず続ける。

 

「だから、安心して中出しキメられて天国イッてね?♡」

 

クロエ様はその言葉と同時にボクの腸内、S字結腸の腸壁をゴリゴリと抉り押し上げながら、腸内へと大量の精液を解き放った。

 

「あ゛っ!♡お゛っ!♡お゛ぉ〜!!♡♡♡」

 

ドビュルルーッビューッビュルルルーー!!♡♡♡ドビュッドビュッビュルルーー!!♡♡♡

 

ボクのケツマンコはクロエ様のふたなりチンポを最後の一滴まで搾り取るようにギュッと締め付けていく。

そしてクロエ様はそんなボクのケツマンコの奥へ連続で大量の精液を注ぎ込んでいき、その熱さと量が腸壁を焼くようにして精液が腸内に充満していく。

ボクは腸内が焼け爛れるのではないかと思えるほどの熱と破裂するかと思うような量による圧迫感が快楽へと変換され、脳内でバチバチと火花のように弾けた。

ボクにまともな思考が出来たのはそこまでだった。

 

「んほぉおおお!!!♡♡♡イ゛グゥゥウゥ!!♡♡イッちゃいますぅうう!!!♡♡♡お゛っ!♡お゛っ!♡オ゛ォ゛オ゛オ゛ォオオオォオォッッッ!!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

ドビュルルーッビューッビュルルルーー!!♡♡♡ドビュッドビュッビュルルーー!!♡♡♡

 

この時のボクは頭の中で駆け上ってきた快楽電流が脳天で盛大に弾けて、顔は瞳が完全に裏返って、鼻下がだらしくなく下品に伸びきり、涎を撒き散らしながら舌根を飛び出させた口からは品性の欠片も感じられないオホ声を叫んでいた。

そして、クロエ様のふたなりおチンチンとの結合部であるケツマンコからは溢れ出した腸液と精液が入り交じった泡立った白濁液がぶしゅっ!ぶっしゅううううっ!と噴水のように噴き出していた。

ボクは背中を弓なりに反らせながら雑魚おチンチンから水のような液体を撒き散らかし、洗濯バサミに挟まれたままの乳首も含めて身体を激しく痙攣させ続けながら、腹部は腸内で溢れんばかりの精液によって膨らんでいく。

そして、クロエ様のふたなりおチンチンは射精してもなお萎えることなく、むしろさらに大きさを増して腸内を埋め尽くすように圧迫し続けていた。

 

「あは♡まだ出るよ〜♡ほらっ!♡」

 

ドビュッビュルルルーー!!♡♡♡ドピュッドピュッビューッビューーッ!♡♡♡

 

そう言うとクロエ様は再び大量の精液を解き放った。

その量も凄まじく、ボクの腸内のキャパシティはあっという間に超えてしまい、ついに胃から逆流してきて鼻穴と口から腸液と精液の混じった白濁液を吐き出してしまった。

 

「うげっ!?ごぷっ!おごっ!」

 

それでもクロエ様は射精することを止めずに、再びクロエ様の精液がボクの腸と胃をパンパンに膨れ上がらせた。

 

「ふぅ……出した出したぁ♡」

 

そう言ってクロエ様がふたなりチンポを引き抜いた途端、ボクは脱力状態もあり身体を死んだカエルのように四肢を広げたガニ股で倒れ込んだ。

ぽっかりと広がったケツマンコからは濃密な精液を噴射するかのような勢いで垂れ流して床一面を水浸しにしていた。

そんな意識朦朧としているボクの様子を満足気に見ながらクロエ様は立ち上がると、自分のふたなりチンポをシコシコと擦りながら言う。

 

「あはっ♡まだ終わりじゃないよ〜?次はこっちで楽しもうかな♡」

 

そう言ってボクの髪の毛を無造作に掴んで、半開きになっていたボクの口の中にクロエ様のふたなりおチンチンをズンっと喉奥目指して深く突き入れてきた。

 

「おごぉっ!?」

 

思わず仰け反ってしまうような乱暴な動きで、ボクの喉チンコを貫いていく。クロエ様のは鉄のように硬く反り上がっており、飲み込むたびに嘔吐しそうになってしまう。

そんな状況でもクロエ様は構わず腰を振り続けボクの頭を両手でがっしり掴むと腰を叩きつけるように激しく動かしてくる。

その度、ボクの喉奥が刺激され呼吸すらままならない状態になってしまう。

それでも、クロエ様は腰を動かし続ける。

 

「あはっ♡気持ちいい〜♡」

 

そう言いながらも容赦なく気道の確保も上手くできない状態のボクの喉奥を犯してくるクロエ様に恐怖心すら覚えた。

 

「んぐっ!?んぶっ!」

「あははっ♡苦しい?でも大丈夫だよ♡すぐに気持ちよくなれるからね♡」

 

そう言うとさらに腰のスピードを上げながら更に奥へ、ついには食道にまでふたなりおチンチンを入れてくるクロエ様。

ボクは呼吸困難に陥りながらもなんとか耐えようとするものの、クロエ様は完全に勃起したおチンチンで気道諸共圧迫してくるので到底耐えられるものではない。

次第に意識が遠退く中、ボクの脳内では過呼吸状態になる数段階手前の状態となり、逆に窒息快楽物質の分泌を促されている。

それに伴ってボクの乳首とケツマンコは今尚痛みと同じくらい感じている状態であった。

 

(苦しいはずなのに、なんでこんなに気持ちいいんだ……!)

 

そして、クロエ様はついに射精する時がきたようだ。

 

「あはっ!出るよ〜♡いっぱい出すからね♡」

 

ドビュルルーッビューッビューッ!!♡♡♡

 

クロエ様のふたなりおチンチンから大量の白濁液が発射され、ボクの食道に直接流し込まれていく。

その量は凄まじく、胃や腸を通り越して直接胃袋にまで到達して、限界を越えたので溢れ出して逆流してくる。

 

「おげぇっ!?ごぼっ!」

 

ボクは口からクロエ様のふたなりチンポを吐き出すことが出来ずに、鼻穴と口の隙間から逆流してきた精液を吐き出してしまう。

完全に気道が塞がれて目の前が朦朧としてしてくる中、それでもなおクロエ様は射精を止めようとせず、さらに激しく腰を奥へ押し込んだ。

 

「あはは♡まだまだ出るよ〜♡ほらっ!♡」

 

ドピュッドピュッビュルルルーー!!♡♡♡ドビュッドビュッビュルルーー!!♡♡♡

 

再び大量に射精するクロエ様の精液の熱気と身体が破裂すると誤認するほどの腸内の精液の圧迫感、呼吸ができずに生命の危機に陥っているストレス感、それらがこの危機的状況で強烈過ぎる快感となり、その強烈な一撃に打ちのめされたボクの意識はついにぶつりと途切れた。

 

 

 

次に目を覚ました時にはクロエ様はすでにおらず、ベッドの上で髪の毛から足の爪先まで精液と体液まみれでカピカピになり悪臭すら感じる状態で放置されていた。

少し怠さを覚えながら、身体を起こして周囲を確認すると机の上に紙と文鎮代わりにされたボクのスマホがあった。

紙を手にとるとクロエ様からの書き置きで、内容は以下の通りだった。

 

『今日は楽しかったよ〜♡先生との次の予約はずいぶん先になりそうでしばらく会えないけど、寂しくても我慢してね?♡また今度いっぱい可愛がってあげるからさ♡そしたら、私のふたなりチンポでケツマンコを調教して、私のチンポ無しでは生きられないようにしてあげるからね?♡あはっ♡それじゃあバイバ〜イ♡ちゅっ(*^3^)/~☆

p.s.スマホにお土産あるから大事にしてね♡』

 

そう書かれていたので、ボクのスマホを起動させると、そこには大容量の動画データが保存されており、クロエ様の今回の調教動画であった。

その映像はどれもこれもボクがクロエ様に犯されながら快楽に悶え狂っている姿ばかりであり、特に最後の咽喉イマラチオでボクが意識を失った後の映像は凄かった。

 

『あはっ!♡また出るよ〜♡ん………?なーんだ、気絶しちゃったのか、つまんないなー♡』

 

そう言って映像の中のクロエ様がボクの口からふたなりおチンチンをズルズルと抜き取ると、口からドバァと吐き出されるように大量の粘着質な精液が噴き出してきて、意識のないボクが咳込たびに口元から塊のような精液がこぼれ落ちてきていた。

ドタンッと力なく倒れ込んだボクを冷たい視線で見ていたクロエ様は精液で膨れ上がったボクのボテ腹を見るとニヤッと笑い、左足を持ち上げてへそのあたりに足を乗せた。

 

『溜まっているなら、出さないとね♡3、2、1、ハイ、どーんッと♡』

『げぼっ…お゛、げぼっ!げぇええッ!うぶぅッ!』

 

ぶびっ!ぶりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅッ!!

 

クロエ様がそう宣言すると同時にボクの腹部に体重を乗せて踏みつけると、その衝撃によってボテ腹状態になっていたボクの腹部は一気に凹んで、口とケツマンコから大量の精液が汚らしい音とも噴水のように噴き出してきた。

 

『あはは♡いっぱい出たね〜♪それじゃあ、最後はデコレーションしてあげないとね♡』

 

クロエ様はそう言うと自身のふたなりおチンチンを両手でシコシコ扱き始めて、倒れ込んでいるボクの身体目掛けて勢いよく射精しはじめた。

 

ドビュルルルッ!!ビュルルルーッ!!ビュッビュッ!ビューッ!

 

レンズの位置からは上手く見えないが、自分の足元も流れてきた白濁液に埋もれていくのをクロエ様は構わずに大量の精液をボクにぶっかけ続ける。

 

『あはっ♡気持ちいい〜♡』

 

そんなクロエ様のふたなりおチンポから出る精液の量は凄まじく、ボクの全身を真っ白に染め上げるほど大量で濃厚だった。

 

『あははっ♡可愛いよ〜♡』

 

そう言ってクロエ様が設置していたスマホを手に取ると、少し高めの位置に掲げてクロエ様とボクの全身が映し出された。

サイドテールにしていた美しい銀白色の髪はいつの間に解けていて、長くキレイな髪を汗をかいているから少しうっとしそうにかきあげながら、スマホを持ち上げている汗ばんだ褐色肌の美少女であるクロエとかなり射精したのにいまだにそそり勃っているふたなりおチンチン。

その背後に白目を向き、精液混じりの鼻水を噴き出しながら口から精液と体液の混じった泡を吹きながら舌を垂れ落とした醜い顔。

クロエ様によって、見る影もないほど無残に真っ赤に膨らんだ乳首といまだに膨らみの残ったお腹がある精液で汚されきった体は、潰れたカエルのように投げ出されており、雑魚おチンチンはフニャチン化しており、ケツマンコは奥が丸見えの状態のまま閉じる事無く吐き出された精液を垂れ流し続けていた。

その意識朦朧としてるボクの姿を眺めるクロエ様は最高の笑顔で舌舐めずりしながらスマホを掲げたまま、前屈みになりながらボクの顔へそふたなりおチンチンを近づけた。

すると画面の中のボクは無意識に近づけられたふたなりおチンチンを嗅ぐとにへらと笑いながら呟いていた。

 

『オチンポ♡』

 

画面外のクロエ様の音にならない歓喜の声の後、そのボクの顔に至近距離から大量の性液をぶっかけながらクロエ様は画面に向けて勢いよく話しかけてくる。

 

『どう、先生?見てる?自分がどうなっちゃたか、わかる?♡やったね!オチンポ肉便器として覚醒したね♡今度は絶対に後悔ないくらいマゾイキさせまくってやるから!♡そらそらそらぁ!!♡』

 

撮られているボクの顔はどんどんクロエ様の精液の中に沈んでいき、性液で真っ白に染まったなと思ったあたりで動画は終了していた。

動画を見終わって思わず周囲を見回すが、やはり誰もいない。

ボクはスマホを机の上に置いて、自分の両手を見たり触ったりして確認してみるが、特に変わったところはない。

しかし、あの映像は間違いなく本物だ。

その証拠にボクの乳首は今でも勃起しており、ケツマンコは物欲しそうにパクパクと開閉を繰り返しているし、おチンチンも少し大きくなってしまっているからだ。

そして何より、ボク自身がクロエ様によって調教されきったあの快感を鮮明に覚えている。

だからきっと、ボクはこれからクロエ様以外のふたなりおチンポでも徹底的に犯されて、その度に屈服させられてしまうのだろうという確信があった。

でも不思議と恐怖感はなくむしろ期待に胸を膨らませている自分がいる事に驚いた。

 

(ああ、そうか……)

 

ボクはようやく自覚した。

もうボクは以前のボクではないのだと……。

この自分こそが、ふたなり学園の性処理肉便器なのだと。

 

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