ふたなり学園の肉便器(♂) 作:AIRSEX
ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。
この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。
それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。
今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。
「あ、あの、し、失礼し、します………え、ええと」
そう言っておずおずと入ってくるなり、周囲をキョロキョロと伺うようにビクビクしながらジャージ姿のピンク髪の美少女が入ってきた。
彼女は後藤ひとりさん、学園内ではある意味問題児扱いされているが素直で良いふたなり生徒である。
彼女はボクと目が合うと、ビクッとして顔を赤くしたかと思うとすぐに目を逸らした。
(ああ、この反応は……またかな?)
ボクは内心で苦笑しながらも表面上は平静を保ちつつ彼女へと声をかけた。
「こんにちは、後藤さん」
そんな彼女の様子を見て思わず苦笑してしまったがそれを悟られないように気をつけながら挨拶すると彼女も慌てて返事を返してきた。
「あっ!こ、ここ、こ、こんにちはっ!」
……やっぱり、まあ仕方ないことかもしれないけどね。
本当に可愛い美少女なのに可哀想だなぁと思う反面、少し不安にもなってしまう。
やはり彼女がふたなりなのだが、極度のコミュ障であることが原因なのだろう。
確認はしていないが、ある意味周知されている事実なので、それは口に出さないようにしている。
(さてどうしたものか……)
思いながらもとりあえず彼女に用件を聞くことにする。
「それで今日はどんな御用でしょうか?なにか困ったことでも?」
そう尋ねつつ表面上はいつもの無害そうな穏やかな顔で笑みを浮かべてみせると、彼女は怖ず怖ずとした感じで切り出したのである。
「え、ええと、あの、いつもの、ムラムラが、と、止まらないからお願いします………」
(ああ、もうやっぱりか!)
ある意味予想通りの彼女のお願いを聞いて頭を抱えたくなったもののなんとか我慢して平静を保つことに成功した自分を褒めてあげたいくらいだと思ったり思わなかったりするのだがとにかくまずはこの問題を解決しないと始まらないだろうと思いボクは覚悟を決めた。
何故、ボクが覚悟を決めるかというと、後藤さんのふたなりおチンチンのせいである。
後藤さんはふたなりで、その大きさもなかなかのモノを持っているのだが、その性欲もまたかなり強い。
しかも、一度スイッチが入ってしまうと、もう止まらないらしく、いつもボクに性処理をお願いしにくるのだ。
(まあでも仕方ないよね)
ボクは内心でため息を吐きながらも、とりあえず彼女のお願いに対して了承する事にした。
だってこれは仕事だし、それに後藤さんのような可愛い子ならむしろ嬉しいくらいだから断る理由なんてないよね?
「わかりました。それでは始めましょう」
そう言ってボクは立ち上がり、彼女の方へと向かうと、彼女はビクッとして後退りしようとしたけどそれをなんとか押しとどめてゆっくりと近づいて行く。そしてそのまま彼女の前に跪くと、そっとジャージのチャックを下ろして前を開けると、ジャージの中に押し込まれていた後藤さんのずっしりと重くぶ厚く大きな爆乳が飛び出るように現れる。
爆乳の大きい乳輪の中心には乳房に埋もれている陥没乳首があり、
その大きさと形を物語っている。
ボクはそれを優しく両手で包み込むようにして揉み始める。するとすぐに乳首が勃起してきてビンビンに尖ってきた。
それを確認したボクは、今度は口に含むようにして吸い付き、舌先で転がしたりして刺激を与えていく。
「んっ……ふぅ……」
後藤さんは小さく吐息を漏らすだけで抵抗しない。
それどころか、もっとして欲しいと言わんばかりに自ら胸を突き出してきたりする始末だ。
そんな彼女の態度に気をよくしたボクはさらに激しく責め立てることにした。
まずは軽く歯を立てて甘噛みし、次に強く吸い上げて、最後に思いっきり噛みついてやった。
「ひぎぃいっ!?♡♡あひぃいいいっ!!♡♡♡♡」
その瞬間、彼女は大きく仰け反りながら絶叫を上げたかと思うと、そのままガクガク痙攣しながら陥没乳首から音を立てて大量の母乳を噴き出してきた。
(うわすごっ!?)
その光景を見てボクは思わず驚きの声を上げてしまうものの、すぐに気を取り直して後藤さんの巨大な乳房を口に含むと思いきり吸い上げた。
びゅー♡ビュー♡ビュー♡ビュッビュッ♡ビュルルルー♡
勢いよく噴出する大量の母乳を飲み下しながら、それでもなお溢れ出してくるものを手で搾り取るようにしながら搾乳していく。
「あへぇえ〜♡♡しゅごいぃいいいっ♡♡♡」
(うわぁすごい量……それに味も濃厚だし美味しいかも……)
ボクはそんなことを考えながら夢中になって吸い続けた。すると次第に勢いが収まってきてようやく止まったようだ。
しかしそれでもなお彼女の胸からはポタポタと垂れ落ちるほどには出続けていた。
(ふぅ、これで少しは落ち着いたかな?)
そう思って口を離すと、ボクの鼻に独特のこもった精液の臭いを嗅ぎ取った。
よく見ると後藤さんのジャージのズボンの股間部分に染みができていた。
後藤さんの顔を見ると上気した顔で息を整えようとしている様子だった。
(ああ、そうか……あんなに絶頂しちゃったもんね)
そんなことを考えながら改めてジャージ越しに主張している後藤さんのふたなりおチンチンを息と整えて、ズボンを下ろして露わにする。
それは赤黒く、見ているだけで畏怖と欲情を催す雄の象徴であるかのような肉の塊だった。
ドロドロの先走り汁を滴らせるふたなりおチンチンの先端からは、大きくエラを張り出した凶悪な形状をしており、幹には太くゴツゴツとした血管がビキビキと音が聞こえそうなほど脈打っている。
その下では隆々と反り返った剛直な肉棒に見劣りしない大きさの睾丸はパンパンに膨れ上がり、内部では煮えたぎる精子が目の前のボクの腸内へ吐き出されるその時を待ちわびているむわぁ♡とした雄臭さに思わず頭がクラクラする。
ボクはゴクリと唾を飲み込んで、そのおチンチンに顔を近づけて匂いを嗅いでしまう。
「すーっ♡はぁーっ♡すーっ♡はぁーっ♡」
深呼吸して肺いっぱいに空気を取り込む。
それだけで軽くイってしまいそうになるほど濃厚な性臭が脳を犯していくような感覚に襲われるがなんとか耐える。
(ああ……すごい……)
ボクはうっとりとした表情を浮かべて、そのまま舌を伸ばして裏筋を舐め上げる。
すると後藤さんはビクッと体を震わせたあと、甘い吐息を漏らす。
「あっ♡ふぅっ♡」
ボクはそのまま根元までゆっくりと丁寧に舐め上げていき、玉袋を口に含んで優しく転がすように愛撫する。
すると、またビクビクッと痙攣したかと思うと、精通でもしそうなほど激しい量の先走り汁が溢れ出してきた。
ボクはそれすらも一滴も逃すまいとして全て飲み干していく。
(ああ、おいしい……もっと欲しい)
ボクはさらに強く吸い上げて後藤さんのおチンチンを刺激していく。
すると更に大きく膨らんできたかと思うと、ついにその時が来たようだ!
「あっ♡あひっ♡イクッ!イッちゃうぅうう!!♡♡♡」
ドピュッドピューッ!!ビューッ♡ビューッ♡ビューッ♡♡
大量の精液がボクの顔面に向かって発射され、顔中に飛び散っていく。
(すごっ……)
あまりの量に驚いてしまうほどだったが、それだけではおさまらなかったようで、射精しながらも後藤さんは息を荒くして股間のふたなりおチンチンを、ボクの口の中に無理矢理奥へと押し込んできた。
口が裂けて顎が外れそうになりつつも、ふぅふぅと息を荒げながら押し込んでくる。
(ああ、やっぱり、また発情状態になっちゃったか)
ボクはそれを受け入れるように口を開き、さらに奥まで咥え込む。
そして彼女のお尻を揉みしだきながら口の中に溜まった粘っこい精液を飲み干していく。
ごくっ♡ごきゅっ♡と喉が嚥下する音が響き渡り、口の中いっぱいの白濁とした濃厚で粘着質な塊が喉奥に絡みつきながら胃の中に落ちていく。
それでもまだ物足りないとでも言うように後藤さんの腰が激しく動き続ける。
そのたびにボクの喉をゴツゴツとおチンチンの先っぽが擦って刺激してくる。
(あはっ、もう、そんなにされたら苦しいよ……)
そんな思いとは裏腹にボク自身も興奮し始めていた。
だって、こんな可愛い子が必死になってボクを求めてくれてるんだよ?
嬉しくないわけがないよね?
だからボクもそれに応えてあげないと!
そう思ってボクは後藤さんの腰に腕を回して抱きしめるように自分から後藤さんのふたなりおチンチンを深く咥えに行くと、そのまま彼女はボクの頭を掴んでオナホールを使うように激しく振り始めた。
じゅぼっ!ぐぽっ!ずろろっ!ぶちゅっ!ぬちゃっ!!
ボクは下品な音を立てながら、まるでオナホールになったみたいに咽喉から食道、気管のことなど考えずに扱くように咥え込んで奉仕する。
「おほっ!?おごっ!?んぶぅうう!!」
途中カリ首が擦れて苦しそうな声を上げてしまったが、気にしない。
むしろボクの身体を使って、もっと感じさせてあげたいくらいだ。
(ああ、可愛いなぁ……)
そんなことを考えているうちに後藤さんに限界が来たようで、ビクビクと脈打ちながら大量の精液がボクの喉奥へ吐き出される。
どぴゅるっ!!びゅーっ!!ビューッ!!
ボクの喉奥に直接流し込まれるようにして大量に注ぎ込まれていくそれを一滴残らず飲み干すように嚥下していくと、やがてゆっくりと引き抜かれていった。
(ふぅ……ごちそうさま♡)
そう言って口を離したつもりだが、口の中には後藤さんの粘っこく濃厚な精液で糸を引いていて言葉にできなかった。
そして、喉奥から解放されたが未だに萎える様子もない後藤さんのふたなりおチンチンの先が汚れていたので、チューチュー吸ってあげるとすぐに大量の精液をボクに顔射して鼻穴や口などに飛び込んできて汚していく。
「んぶっ♡ごきゅっ♡ごくん♡ぷはぁ♡」
ボクはそれすらも飲み干して、ようやく落ち着いたところで、今度はボクのおチンチンが勃起してきていた。
(ああ……ボクまで発情しちゃったよ……)
ボクは後藤さんの前でズボンを下ろして、自分のおチンチンを露出させた。
それを見た後藤さんは未だ息の荒い発情モードであったが嬉しそうに微笑んで、ボクを押し倒すと股間に顔を埋めて、ボクのふたなりおチンチンを口に含んできた。
ちゅぱっ!れろぉっ♡ぬるっ♡れろれろっ♡♡
「あっ♡あんっ♡」
(ああ、気持ちいいよぉ……)
ボクは後藤さんの舌使いに身を委ねながら、ボクの顔の前にある彼女の愛液が垂れてきている秘部、そして膨れ上がってきたふたなりおチンチンを優しく掴むと再び咥え込む、いわゆる69と呼ばれる互いの性器を舐め合う体位となった。
後藤さんは、ボクが咥え込んだことでさらに激しく舌を動かして責めてくる。
これのフェラチオの舌使いが上手くてボクの亀頭の裏筋など敏感なところを確実に責めてきていた。
(はぁ、すごいよ後藤さん……ボクの弱いところ全部知ってるみたい……)
ボクはボクでお返しに、彼女のふたなりおチンチンを咥え込みじゅぽ♡じゅぽ♡と奉仕しつつ、彼女の膨れ上がってきていた皮被りな大きなクリトリスを弄り回すと、彼女も堪らないというようなお尻全体をボクの顔に押し寄せると擦りつけるように動かしてくる。
そしてボクの奉仕に、負けじと激しく後藤さんのピストン運動するように顔を動かして咥え込んできた。
そしてお互いに限界がきていたのか、すぐに同時に互いの口の中に大量の精液を放ってしまう。
ドプッドピューー!!ビュッ!ビュルルルー!!ビューッ!ビュッ!ビュッ!
「んっ!?んんんーーーーーっ♡♡♡」
「ふぐっ!?んぶっ!?んぶぅうう!!♡♡♡」
ボクの口の中には大量の後藤さん精液が吐き出されていき、それを必死に飲み干していく。
それでも収まりきらない量の精液が口から溢れて、鼻からも逆流して垂れてきたりもしている。
(ああ……すごい量だ……それにすごく美味しい……もっと欲しいよ……)
ボクはそう思ってさらに強く吸い上げてゴクゴクと音を立てて飲んでいく。
ようやく収まったところで後藤さんのふたなりおチンチンから口を離すと、彼女がこちらに頭を向けたと思ったら上に覆い被さってきた。
そしてそのまま互いの口の中が精液で汚れたままキスをすると、後藤さんから舌を絡め合うディープキスをしてきた。
口の中でボクと彼女の精液のカスと唾液が混じり合いながら、音を立てて唇が重なり合っていた。
ちゅっ♡ちゅぱっ♡ぢゅるっ♡れるっ♡れろぉっ♡くちゃり♡
お互いに飲み切れないほどの濃厚で甘いキスをしていると、突然後藤さんが再びビクッ!と大きく震えた。
そして恐る恐る口を離して、彼女が申し訳なさそうに言う。
「わ、わたしのふたなりおチンチン、ま、まだ収まってないんです、けど……いいですか?」
真剣な表情で尋ねてくるのが可愛らしくて少し悪戯をしたくなってくるが、ぐっと我慢して 笑顔で言ってあげた。
「……大丈夫だよ、後藤さんが満足できるまでとことんシちゃお?」
言ってあげると後藤さんは嬉しそうにパァァァァッ!!と輝いたように微笑んでくれた。
後藤さんはボクの両脚を掴んで前に押し倒すように持ち上げて、腰が浮いたことで丸見えになったボクのケツマンコに彼女のふたなりおチンチンをグッと押し入れるように差し込んできた。
「あっ♡あぁっ♡入ってくるっ♡」
ボクは括約筋を押し広げながら抉るように挿入されてくるふたなりおチンチンの感覚に思わず声を上げてしまった。
後藤さんはそんなボクに構わずに、ふたなりおチンチンが半分くらいケツマンコに押し込んだあたりで腰を動かし始める。
パンッパチュパチュン!ズプッ!ヌプッ!
「あんっ♡すごいっ♡これ好きぃっ♡♡♡」
(ああ、気持ちいいよぉ……もっと突いて欲しい……)
ボクは無意識のうちに自分からも腰を動かして快楽を求めてしまっていた。
そんなボクの反応を見た後藤さんは嬉しそうに微笑んでさらに激しく責め立ててきた。
「あっ!♡あひっ♡あへっ♡」
(あはっ、もうダメかも……)
ボクが限界を迎えようとしたその時だった。
「あっ♡イクッ♡イッちゃいますぅうう!!♡」
ドピュッドピューー!!ビュッビュッビューッ!!!
後藤さんのふたなりおチンチンから大量の精液がボクのケツマンコの中に大量に吐き出されていく。
「あへっ♡あひぃいいっ♡♡♡」
ボクはその熱さと量で腸内が焼けるように圧迫される感覚からくる快感に耐えきれずに絶頂を迎えて、ボクの雑魚おチンチンは射精して自分の身体に撒き散らかしてしまう。
(ああ、すごい……)
ボクが余韻に浸っていると、後藤さんが再び腰を動き始めて、今度は更にふたなりおチンチンを深く押し込んできていた。
「んんっ!あぁっ♡深くっ入ってくるっ♡」
ボクは抵抗しようとしても力が入らないし、そもそも抵抗する気もなかった。
(だってあんなに出したのにまだこんなに元気なんだからしょうがないよね?)
そんな言い訳をして大人しくされるがままになった。
むしろもっと気持ちよくなりたいという気持ちの方が強くなってきていたからだ。
だからこうして行為に及んでいるわけであるけど、正直言ってかなり気持ちいい。
(やっぱり後藤さんのおチンチンすごいよ……こんなに出してもまだ元気だし……)
そんなことを考えながら、ボクは彼女の腰使いに翻弄されていた。
「んっ!あっ!あっ!あぁんっ!♡あひっ!あへっ!あへぇええっ!!♡」
(ああ、すごい……こんなの気持ち良すぎるよぉ……)
ボクがそんなことを考えている間にも後藤さんの腰の動きはどんどん激しくなっていき、ボクの直腸を蹂躙するように深く押し込んで再び熱く重く濃厚な大量の精液をボクの腸内へ解き放ってきた。
「あひゃっ♡またイッちゃうっ♡♡ああっ、イクッ!♡イックゥウウッ♡♡♡」
ドプッドビュルルルーッ!!ビューッ!ビュッビュルルーッ!!
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
後藤さんのふたなりおチンチンから再び大量の精液が吐き出されると、その衝撃だけでボクはまた達してしまい、自分のお腹の上や顔などあちこちに精液を撒き散らかしてしまった。
(ああ……すごい量だ……それにすごく美味しい……)
ボクはそれを指で掬い取って舐め取るように口に含む。
そしてゆっくりと咀嚼するように味わってから飲み込むと、それだけで身体が熱くなり頭がボーッとしてきた。
そんな様子のボクを見て、後藤さんは嬉しそうに微笑むとおもむろにボクの両乳首をグイッと掴んで捻りだした。
「イィイィイッ!?♡♡♡いきなりぃいいっ!?!♡♡♡」
突然の痛みに悲鳴を上げてしまうが、それも一瞬でかき消されるほどに強い快感に襲われてしまいまた絶頂を迎えてしまいそうになる。
しかし後藤さんはお構いなしにさらに強く引っ張ってきたり爪を立ててカリッカリッと引っ掻くような刺激を与えてくるせいで目の前がチカチカして意識を失いそうになるが、彼女が止めてくれるはずもなく今度は乳首に吸い付いてきた。
チュパ♡ちゅぱ♡と音を立てながら赤子のようにおっぱいを吸う様子はとても可愛らしく感じられたけど同時にその行為でボクは再び絶頂を迎えてしまった。
「あひっ♡あっあっあっあっ!!♡♡♡」
(あはっ、もうダメ……)
ボクはそのまま意識を失ってしまったかと思った。
次の瞬間、ズンっと内臓を持ち上げられるように重い一撃で揺さぶられて意識がハッキリする。
見ると後藤さんが、ふたなりおチンチンを根本付近までボクのケツマンコに押し込んでS字結腸まで押し入れてきたのだ。
そしてそのままぐりぐりと押し込み掻き混ぜるように動かす。
「あんっ♡ああん♡あぁ~ん♡♡」
それだけでもうまともに喋ることすら困難になるほど快楽漬けにされてしまうが、後藤さんは止めるつもりはないようで、さらに激しく責め立ててくる。
「あひぃいっ!?そこぉおっ!ごりごりしちゃだめぇっ♡♡」
(ああ……こんなにされたらボク壊れちゃうよぉ……♡)
そんなことを考える暇もなく再び後藤さんのふたなりおチンチンから大量の精液が吐き出されボクの腸内を満たしていく。
「あへっ?♡また出てりゅうぅううっ!!♡♡♡」
ドピュッドピューー!!ビューッビュルルルーッ!!!
ボクは再び絶頂に達してしまい、同時に自分の身体に撒き散らかすように射精までしてしまう。
しかしそれでも後藤さんは止まらず、そのままハードピストンで前立腺を押し潰しながらボクの腸内を蹂躙するように動かしつつ、ボクの両乳首を抓りながら弄りまくっていた。
「あひっ♡あへっ♡あへっ♡あっあっあっあっ!!♡♡♡」
(あはっ♡すごいっ♡これしゅきぃっ♡♡♡)
そんなことを考えていたら、後藤さんがボクの唇を奪ってきた。
「んっ!ちゅっ!れろっ!じゅるっ!ぷはぁ♡」
ケツマンコを犯されつつ舌を入れられて口内を蹂躙されながら、同時に両乳首を弄られ続けるという状態でボクはまた絶頂を迎えてしまう。
「んぶっ♡ちゅるっ♡んぶぅっ♡んふぅっ♡」
ボクはもう完全に快楽のことしか考えられなくなっていてただひたすらに後藤さんのふたなりおチンチンを受け入れ続けていた。
そしてついにその時が来たようだ。
「んっ!イクッ!イッちゃいますぅうう!!♡♡♡」
ドピュッドピューー!!ビュッビュッビューッ!!
ボクは遂に絶頂を迎えてしまい、それと同時にケツマンコへ大量に熱い精液を流し込まれた。
「んぶっ!?♡んっんっんっんっっっーー♡♡♡」
もう何度目になるかわからないほど出され続けてお腹が妊婦のように膨れてきた頃にようやく射精が終わったようでお腹を押さえられて顔を近づけてくる。
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
(ああ……すごい量だ……それにすごく美味しいよ……♡)
ボクはそれを口に含むと咀嚼するようにして味わいながら飲み込むと、それだけで身体が熱くなり頭がボーッとしてきた。
そんな状態のボクの事などお構いなしといった様子の発情モードの後藤さんはまた腰を振ってボクのケツマンコをズンズン突き上げていく。
「あっ♡あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
(ああ……気持ちいいよぉ……)
もう何も考えられなくなってただ快楽に身を任せて喘ぎ続けていると、再び後藤さんがボクの中に大量の熱い白濁とした濃厚な精液をドクンドクンと打ち込んでいく。
「あんっ♡あはっ♡あっあっあっあっああぁああぁぁああっ♡♡♡♡♡♡」
(あはぁ〜すごいぃい〜♡)
ボクはまた絶頂を迎えて、自分のお腹の上や顔などあちこちに精液を撒き散らかしてしまう。
後藤さんがゆっくりとふたなりおチンチンを引き抜くと、ゴポォッと音を立ててケツマンコが開ききったままの状態で、そこからドロリと大量のザーメンが垂れてくるのを感じる。
そんなボクの様子を見て後藤さんは満足そうに微笑んで言った。
「ふふっ、いっぱい出ちゃいましたね……でもまだ終わりませんよ?もっと可愛がってあげますから、覚悟しててくださいね……?」
そう言って彼女はボクの身体を反転させて四つん這いにさせてお尻を高く持ち上げると、再び大きなふたなりおチンチンでまだ腸内からザーメンが流れ落ちてきているケツマンコにそれらをものともせずにグンっと押し込んで、一気に腸壁を持ち上げるように突き入れた。
ドチュンッ!という音と共に、ボクのケツマンコが一気に押し広げられて直腸を刺激される感覚に思わず悲鳴のような喘ぎ声を上げてしまうが、後藤さんはお構いなしに腰を振り始めた。
「あんっ!♡あっあっあっ!♡♡あひぃいいっ!!♡♡♡」
(ああ、凄いよ……こんなの初めてだよぉ……♡)
ボクは今まで感じたことのないほどの快楽に頭が真っ白になりかけていたが、それでも後藤さんの激しい責めは止まらないどころかさらに激しさを増していく。
「あっ!♡あへっ♡あへっ♡あへっ♡あへぇえっ!!♡♡♡」
(ああ……もうダメだ……ボク壊れちゃうよぉ……♡)
そんなことを思いながらも身体は正直に反応してしまい何度も何度も絶頂に達してその度に雑魚おチンチンから精液を無駄に撒き散らかしてしまう。
それでも後藤さんの動きは止まらずにむしろさらに激しくなっていく一方、ボクはもう意識を保つことすら難しくなりつつあったが、それでも何とか耐えようとしていたものの、やがて限界を迎えようとしていた。
「あんっ♡あひっ♡あっあっあっあっ!♡♡♡あひっ♡あへっ♡あへっ♡あへっ♡」
ドピュッドピューー!!ビュッビュッビューッ!!
ボクはまた絶頂に達してしまい、同時にケツマンコに大量の熱い精液を流し込まれて腸内を満たしていく感覚に、思わず意識を手放しそうになる。
しかし、それすらも許さないと言わんばかりに後藤さんがボクの両乳首の乳穴に爪を突き入れながら左右に引っ張ってくるので、強制的に目覚めさせられるような形になってしまった。
「あひぃいっ!?♡♡♡ちくびらめぇええっ!!♡♡♡」
ボクは情けない声でそう叫ぶが、後藤さんは全く気にせずに、むしろより鼻息を荒くしながら強く引っ張っりつつ、ケツマンコを突き上げるように攻めたてている。
(ああ……痛いはずなのに……気持ちいい……♡)
この時のボクはもう完全に快楽堕ちしてしまっており、今では彼女に犯されることを待ち望んでしまっていた。
そしてついにその時が訪れる。
ドピュッドピューー!!ビューッビュルルルーッ!!
ボクの中でまた熱い精液が大量に吐き出されていき、その衝撃でボクのケツマンコがギュウゥッと締まったことで後藤さんのふたなりおチンチンを締め付けてしまったようで、それによってさらに大量のザーメンを流し込まれていった。
「あへっ♡あっあっあっあっ!♡♡♡あへっ♡あへぇええっ!♡♡♡」
(あはっ♡またいっぱい出てるぅうう♡♡)
ボクはその快感で絶頂を迎えると精液をシーツに撒き散らかしてしまう。
しかしそれでも後藤さんの攻めは止まらずにむしろさらに激しくなっていき、ボクの首に腕をかけて締め付けながら、ボクの身体を後ろに反りかえるように引き寄せて後藤さんの射精が止まらないふたなりおチンチンを更に奥へ押し込んでいった。
すでに大量の精液で腹部は妊婦のように膨れ上がっており、腸内に溜まった精液も限界を越えようとしていたところに、ふたなりおチンチンによって大量の精液を更に押し込まれてしまった。
結果、ついに胃から逆流して気管を通ってボクの鼻穴や口から大量の腸液混じりの精液が噴き出して嘔吐してしまった。
「あぶっ!ごぼぉおっ!おぼっ!」
だが、それでも後藤さんの責めは止まらない、むしろさらに激しくなっていき、ボクの首をさらに絞め上げながら腰を振り続けていく。
「あがっ!おごっ!あがぁっ!!」
ボクはあまりの息苦しさと苦痛で意識を失いかけていた。
しかしそれでも後藤さんは腰の動きを止めないどころかむしろどんどん早く強く打ち付けてくる。
そしてついにその時が訪れた。
ドピュッビュルルルルーッ!!!ビューッビュッビュッ!!ドブッドブドブゥウウーーッ!!!
(あはっ♡すごいぃいいっ♡♡♡ああ……♡気持ちいいよぉ……♡♡あはっ♡また出ちゃうっ♡あはっ♡いっぱい出たね………♡♡♡)
ボクは腸内が爆発したかのような熱い精液の放出と同時に自分も大量に射精した快感を理解した時、自分の視界がぐるんと反転して、薄れゆく意識の中で最後に聞こえたのは後藤さんの荒い息遣いと、何かが折れるような鈍い音だった。
目が覚めるとボクはベッドに寝かされていた。
身体は清められており、汚れ1つ無い状態だ。
周囲を見回すとボクの作業机の上に紙と文鎮代わりにされたボクのスマホがあった。
紙を見ると、それは学園からの備品修繕報告書で修繕作業が完了したとだけ記載されていた。
報告者名が後藤さんの名前になっていたので、ボクが気を失っている間に何か壊してしまったのだろうか?
その時、報告書の下にメモ用紙があることに気がついた。
見ると、後藤さんからで記念撮影しておきましたとあった。
ボクは確認するためにスマホを起動させると、そこには汗と発情で若干顔を赤らめつつ目がカンギマリながら笑顔の後藤さんが、ボクの前髪から頭部までをがっしり鷲掴みにしていた。
ボクをよく見ると、若干青白い顔色で涙をうかべながら白目を剥いて、鼻穴からは精液が噴き出しており、大きく開いた口からは舌が垂れ下がり、泡立った精液が流れ落ちている無様なアヘ顔だった。
その無様なボクのアヘ顔はレンズに向けられ、その顔の横にいまだにビンビンにそそり勃っているふたなりおチンチンの先端から精液が溢れ出てボクの顔を汚していた。
「うわぁ……これは酷いなぁ……」
ボクはその写真を見て思わず呟いた。しかし、同時にボクの下半身は反応しており、ズボンにテントを張っていた。
「もうこれはボク、普通としては生きていけないかもしれないなぁ……」
そんなことを考えてながら、机の中から作業報告書を取り出して業務フォルダに差し込むのであった。
次回は誰が利用するのかなと学園から支給されているノートパソコンを立ち上げながら仕事に取り組むのであった。
完