ふたなり学園の肉便器(♂) 作:AIRSEX
ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。
この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。
それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。
今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。
「失礼します。先生、今日もよろしくお願いしますね」
「うん。よろしく、朱乃さん」
彼女はこの学園の生徒会に所属する姫島朱乃さん。
腰まで届く黒髪のロングポニーテールがよく似合う大和撫子という感じの美少女の彼女もふたなりであり、そのおチンチンは40センチを超える巨根という噂の持ち主だ。
朱乃さんは学園中のふたなり生徒たちの性欲処理を引き受ける性処理肉便器のボクとは、生徒会の仕事の関係で処置室利用以外でも顔を合わせる機会が多くある生徒の一人だ。
今回は和風ドSな女王様である彼女が、最近の業務報告から選ばれたボクが、本当に学園の肉便器として相応しいかを審査すると宣言されており、ハードなプレイを行われる想定で用意している。
というのも朱乃さんの噂の40センチオーバーの巨根で、過去に処置室担当の男性特別教員の何名かは相応しくないとして、彼女によって精液コキ捨て穴同然にされてしまい辞職しているほどらしいのだ。
しかもそれ以上に彼女が努力家で、ふたなりおチンチンを常に鍛えており、硬さも大きさも変わらずむしろ今以上に逞しさ溢れるほどというおまけつき。
当然ながら破格な彼女のビッグサイズのおチンチンは、学園中のふたなり生徒や教師たちの中でもトップクラスのモノであり、そのおチンチンの虜になってファンの女性も多いらしい。
そんな特別人気が高い朱乃さんの相手をするので少し緊張している。
「先生、今日はよろしくお願いいたします」
「こちらこそよろしくお願いします。朱乃さん」
「あらあら、そんなにかしこまらなくてもいいのに。いつも通りが素敵だわ」
そういって微笑む姿は正しく大和撫子だ。ボクも肩の力が抜けて安心できる。
「……そうなると今日の相手はいつも通りの内容ですけどいいですか?」
「ええ。いつでも大丈夫かしら?」
「もちろんですとも。どうぞこちらに」
ボクはベッドへと案内すると、朱乃さんは慣れた手つきで服を脱ぎ始めた。
まずは上着を一枚脱ぐと大きな乳房が露になった。
ブラジャーは付けておらず、その豊満でずっしりと重そうな乳房がぷるんっ♡ぷるんっ♡と激しく揺れている。
次にスカートを脱ぐとその下からは白い紐パンツが現れた。
こちらも面積が小さく、彼女の大きなお尻を包み隠せず、むちっ♡とした肉感的な大きさが強調されていた。
そして最後に股間に生えたふたなりおチンチンである。
紐パンツの時点で収まりきらずに横からはみ出していたが、解放された現物を見て思わず息を呑んでしまう。
40cm?いや、おそらく60cmはあるだろうという長さに男性の腕と見間違えるような太さ、赤黒くて表面には血管がゴツゴツと浮き出た雄々しい肉の塊ともいうべき見た目はまさに偉大な生殖器、規格外の長さ太さの巨大な男性生殖器であった。
「あら? どうされましたか先生?」
「あ、いえ。すみません。あまりにも立派なものでつい見惚れてしまって」
朱乃さんはクスリと笑ってボクに見せつけるようにふたなりおチンチンを手にとって扱いてみせた。
その動作一つ一つが美しくて、思わず見とれてしまう。
「あらあら、そんなに褒められると照れてしまいますね。でもありがとうございます。先生のそういう正直なところ、私は好きですよ?」
「あはは……ありがとうございます」
ボクは苦笑いで答えるしかない。
しかし、本当に凄い大きさだ。確かにあれならどんな相手でも満足できるだろう。
「では早速始めましょうか。今日は私のお相手をお願いできますよね?」
「はい。よろしくお願いします」
ボクは服を脱ぎ、裸になった後、ベッドに横になる。
「ではまず、先生から私に奉仕してもらいましょうか」
朱乃さんはそう言うと、ボクに覆い被さるように身体を重ねてきた。
彼女の大きなおっぱいがボクの胸の上で潰れる感覚。
そして、その柔らかさと重さに思わず興奮してしまう。
そんなボクの様子を見ながら彼女は妖艶に微笑んだ。
「あら?私のおっぱいに興味があるのかしら?なら、はい、どうぞ♡」
そう言って朱乃さんは自分の爆乳を持ち上げ、その先端にある大きなピンク色の突起物をボクの顔の前に差し出してきた。
「ほら先生?遠慮せずに吸ってもいいのよ?」
彼女は優しく語りかけてくる。
その言葉に誘われるようにボクは彼女の乳首に吸い付いた。
ちゅぱっ♡れろっ♡ちゅるっ♡ちゅぱっ♡ちゅるっ♡れろぉ~ん♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡ちゅううううううっ♡♡♡
「んっ……ふふ、可愛いわね。でもまだまだこんなんじゃ足りないでしょう?もっと激しくしても平気よ」
朱乃さんの言葉に従ってボクはさらに強く吸い付くと、彼女は甘い吐息を漏らし始めた。
「あんっ♡そう、そうよ。その調子よ♡もっと強く吸ってもいいんだからぁ~♡♡」
ちゅぱっ♡れるぅ~♡ぢゅるるっ♡れろぉっ♡♡ちゅぱっ♡♡ちゅぱっ♡れろぉ~ん♡♡♡ちゅっ♡♡ちゅううっ♡♡♡
朱乃さんはボクの頭を優しく撫でる。
それが心地よくてボクは夢中で彼女の乳首に吸い付いた。
やがて、朱乃さんの乳首の先から滲み出る何か液体をボクの舌先が感じ取った。その味は甘くて少し苦いような不思議な感じだった。
「あら、もう母乳が出るようになったのね。ふふ……本当に可愛い子♡」
朱乃さんはそう言うとボクの頭を掴んで自分の胸に押し付けてきた。
柔らかい乳房に顔が埋まり息苦しくなるが、同時に彼女の甘い香りに包まれて幸せな気分になった。
「ほら先生?もっと強く吸ってもいいのよ?」
朱乃さんは優しく囁くので、ボクはその言葉に従って更に激しく吸い付いた。
ちゅううっ♡ちゅぱっ♡れろっ♡ちゅるっ♡れろぉ~ん♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡ちゅうううっ♡♡♡
「あんっ♡そう、そうよ。その調子よぉ〜♡♡あっ♡♡でるわ♡ミルクでちゃうわ♡♡」
朱乃さんは甘い声で鳴き始めた。
その反応を見てボクはさらに強く吸う。
すると、口の中に甘い味が広がると同時に何かが大量に放出されていることが分かった。
どうやら朱乃さんのおっぱいから噴乳しているらしいその甘いミルクを、ボクはこぼさないように舐め取り嚥下していく。
じゅるるっ♡ごくんっ♡ごくっ♡ごくん♡
「あっ♡うっ♡あぁ♡ぃい♡」
ボクが飲み干すたびに朱乃さんは声を押し殺してピクンと身体を震わせていた。
やがて朱乃さんの乳房は張りを増していき、先程とは比べ物にならない量の母乳を吐き出し始めた。
まるで牛のように噴き出してくるそれを、ボクは一滴も残さず搾り取るようにして飲み干していく。
そして最後に一際強く乳首を吸って残った分まで吸い上げると同時に口の中に甘美な味わいが広がりました。
これでボクの口の中は甘味でいっぱいになりました。
ボクは幸せな気持ちになってきます。
とても美味しかったです。
しかし、そこで終わらないのが学園の性処理肉便器の契約というものなんです。
授乳プレイとなり母乳の墳乳が収まり疲れて虚脱してしまっている朱乃さんだが、そのふたなりおチンチンはその状態でも元気に主張し続けています。
どうやら彼女の中に宿るサディズムの怪物は母乳プレイでふたなりおチンチンでのお仕置きをしないと許さないようでした。
「……まぁ、こんな関係もいいのかもしれないわね……」
朱乃さんは色っぽくため息をついた後、今度はこちらのお尻をガシッと掴みました。
「……先生ったら、私の母乳をあんなに美味しそうに飲んでくれるんだもの……わたくしとしても俄然やる気が出てしまうわ……♡」
朱乃さんはボクのお尻の穴を指先でなぞりながら言いました。
「先生、私のふたなりおチンポで先生のケツマンコを犯してあげるわね?」
「はいぃ……よろしくお願いします」
ボクは四つん這いになってお尻を突き出すと、ケツマンコを両手でグイッと直腸の奥まで見えるように広げました。
そんなボクの様子を見て朱乃さんはニヤリと笑いました。
「あら、先生ってばもうすっかりメス犬ね?でもいいわ、そういう方が調教し甲斐があって嬉しいもの♡」
そう言って朱乃さんはボクの腰を掴むと、ぽっかり開いたケツマンコにふたなりおチンチンを押し当て、一気にズブズブッと挿入してきました。
「ああぁぁっ!♡きたぁ!♡」
ボクはお尻の中に熱い肉棒が腸壁をミチミチと抉りながら押し広げて侵入してくる感覚で全身に電流が走り、思わず大きな声が出てしまいました。
「ふふっ、どうかしら先生?わたくしのおチンチンのお味は?」
「あっ♡すごいっ♡太くて、長くて、熱くて硬いですぅっ♡こんなの初めてぇっ♡」
「ふふっ、それはよかったわ。それじゃあもっともっと突いてあげるわねっ!!」
ドチュンッ!♡バヂュンッ!♡ゴリュゥウウッ!!♡
朱乃さんの肉壁を抉るためだけに発達したようなふたなりおチンチンのエグいカリで、ボクの前立腺を引っ掻き回しながらのピストン攻撃が始まりました。
ボクは1番奥の気持ちいいトコを長チンでガツンガツンと開発されていく激しさと快感に意識を失いそうになりますが、なんとか耐えていましたが、それも長く続きませんでした。
「あぁっ♡ダメッ♡イクッ♡イッちゃいますぅ〜♡♡♡」
ドピュッドビュルルルーー!!♡ビュクッビュクゥウーー!!♡ビューッビュルッブシャァアアッ!!♡♡♡
ボクはS字結腸の腸壁を抉り押し上げられた快感でベッドのシーツに盛大に撒き散らかすように射精してしまいましたが、それでも朱乃さんの責めは止まりません。
「あらあら、まだ始まったばかりなのにこんなにお漏らしをするだなんて、いけない子ですね?先生♡じゃあ、お仕置きも兼ねて、まずは一発♡受け止めてくださいね♪」
そういうと朱乃さんはふたなりおチンチンを引き抜くこともなくボクの腸内にドロドロとした大量で熱い粘っこい精液をぶちまけ始めました。
びゅっ♡びゅーっ♡どぴゅっ♡ぶっぴゅぅぅ〜♡♡♡
「あぁあっ!♡出てるぅっ♡しゅごいいっぱい出てるぅ~♡」
ボクのお腹の奥まで朱乃さんの精液が大量に流れ込んでくる感覚がして、本当に女の子になってしまったように錯覚しそうになります。
そんな感覚とは裏腹にボクのおチンチンは変わらずビンビンに勃起したまままた精液を無駄打ちして撒き散らかしているので、もう本当に救いようがありませんね。
でも、その惨めさに興奮してしまいます♡
もっと♡もっと責められたいよぉ♡♡
そんなボクの様子を見て朱乃さんは笑みを浮かべています。
彼女はおもむろに射精中にも関わらずおチンチンを根本までしっかりと挿入した上でボクの上半身を持ち変えて、正常位の姿勢になりました。
「先生?ご存知のようですけど、私のおチンポ、まだビンビンなの♡けど先生のケツマンコはまだ緩くなっていなのだから、本当に噂通りに名器なのね♡これなら、私が本気で先生に種付けしても大丈夫ですよね♡」
その言葉に、ボクはゾクっとしてしまいます。
これに反応すると、ボクはもう完全に朱乃さんのおもちゃになってしまいます。
ですが、それがたまらなく心地いいんです♡♡
早くそのおチンポ様でボクのケツマンコを犯して欲しいという衝動を抑えることなんて、不可能です♡♡♡
「はいぃ♡♡朱乃様のその素晴らしいふたなりおチンチン様ぁ♡どうか、この卑しいメス堕ちマゾ豚のケツマンコを思う存分お使いくださいっ♡♡♡」
「ふふっ、いい返事ね♡それじゃあ、遠慮なく使わせてもらうわ♡」
朱乃様はそう言うと、ボクのケツマンコからズルっとふたなりおチンポを引き抜くと、今度はボクの両脚の膝裏を持ちあげて上半身の方に押し倒すと、持ち上げられて丸見えになったボクのぽっかり開いた精液が溢れるケツマンコに朱乃様のふたなりおチンチンの先端が触れる。
いわゆる種付けプレスの態勢だ。
「ほら、先生。身体の力をもっと抜いて♡」
ボクからも自分のケツマンコが見えるくらいお尻を持ち上げられており、もう少し腰を折り曲げられたら自分で自分の雑魚おチンチンをフェラチオできそうなくらいだった。
「はい……これでよろしいでしょうか?」
「えぇ、上出来よ♡じゃあ、いくわね♡」
そう言って朱乃様はふたなりおチンチンの先端をボクのケツマンコに当てると一気に挿入してきました。
ズプッ♡ドチュンッ!!♡♡♡グポポッ!♡ゴリュッ♡ゴリュリュリュッ♡ゴチュゥッ!!♡♡♡♡♡
朱乃様の長大なふたなりおチンチンを根本まで全てねじ込まれて、腸壁越しとはいえ容赦なく結腸をぶち抜いて直腸を一気に通過してS字結腸に侵入しながらぶつかり合う感覚には至上の喜悦を感じてしまい、即座にボクの雑魚おチンチンから濃いめの精液が自分に向けて顔射してしまう。
びゅるるるるるるるっっっっっ♡♡
「ああぁあぁっ♡♡♡すごぃいいぃぃっ♡♡♡しゅごすぎるよぉおおぉぉおおおぉっっ♡♡♡♡♡」
「あっあんっ♡相変わらず凄いわ♡全部入った瞬間にもう何度も射精させられそうなくらいの極悪ケツマンコですね♡それに先生、貴方の顔、すごく気持ちよさそうに蕩けたメスの顔してるわよ♡」
朱乃様の言う通りだった。
ボクは今、とても幸せだ。だってこんなに気持ちいいことをしてくれるんだから。
「ほら先生?もっと気持ちよくなりたいでしょう?自分の雑魚おチンチンをフェラしておきない♡これなら届きますでしょ♡」
朱乃様は腰を更に前に押し込んでボクのおチンチンを自分でフェラチオするように告げてきた。
ボクは言われるままにセルフフェラチオを始めると、ボクは夢中で自分のおチンチンを舐め回してしまい、すごく気持ちが良くなってきた。
「んっ♡じゅぷっ♡れろっ♡ちゅぱっ♡んくっ♡」
「あらあら先生?そんなに自分のおチンポ舐めるのが美味しいの?じゃあ、そろそろ動くわね♡」
朱乃様はそう言うとゆっくりと腰を動かし始める。
最初はゆっくりとした動作だったが徐々にその動きが激しくなり、最終的には激しく腰でボクのケツマンコに杭を打ち付けるような激しい動きに変わる。
パンッ!パァンッ!!という肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、それと同時にボクのケツマンコに彼女のふたなりおチンチンが激しく出入りすることで肉壁が引き摺り出されそうになるのを感じる。
そのあまりの激しさにボクは一瞬意識を飛んだが、即座に呼び戻されてまた自分の雑魚おチンチンから精液を自分の口の中に射精してしまう。
「あんっ♡すごいわ、先生♡貴方のケツマンコ、私のおチンポをきゅうって締め付けてくるのに柔らかく包み込んできて、とても気持ちいいわ♡」
「ああぁっ!朱乃様ぁ~っ♡ボクもっ、ボクもすごく気持ちいいですぅっ♡」
ボクのケツマンコは、すっかり朱乃様のおチンポ様に服従したようで、ケツマンコ内の粘膜全てが蠢いてふたなりおチンポ様をイカせる為だけに媚びてきます。
ボクはこの幸せな時間が少しでも長く続いて欲しいという欲望から、無意識の内に腰を淫らにくねらせてしまいました。
「あらあら……ふふっ、先生ったらそんな情熱的な瞳で見つめられたら困ってしまうわ♡そんなに私のことが好き?」
そう言って朱乃様はボクの耳元で囁きました。
「はいぃっ!大好きですぅ!朱乃様ぁ~っ!」
「そう……じゃあ、もっと気持ちよくしてあげるわね♡」
朱乃様が言うと、ボクのケツマンコにねじ込まれていたふたなりおチンポの密度がさらに大きさを増したような気がしました。
そして次の瞬間にはボクのケツマンコの入り口をカリ首でかき分けるようにして再び根元まで勢いよく突き入れられると、その衝撃にボクの下半身は大きく痙攣したように震えてしまいました。
そのせいで、ただでさえヤバい状態になっていたボクのおチンポからさらに大量の精液を吐き出してしまい、ボクはまたもセルフ顔射をしてしまいました。
「ああぁっ!!♡すごいですっ♡朱乃様のおチンポ様ぁ♡ボクもうダメぇえっ♡」
あまりの快感に呂律も回らないほど乱れてしまっているボクに対して、朱乃様は優しく微笑んでくれました。
「あら、先生ったらそんなに喜ばれては私も嬉しいわ。でもまだ終わりじゃないわよ?ほら、私のおチンチンはまだこんなに元気なんだから♡」
そう言って彼女は再び腰を動かし始めました。
パンッ!パァンッと肌同士が激しくぶつかり合う音が響き渡り、同時にボクの下半身は激しく痙攣してしまいます。
「ああぁっ!朱乃様っ♡しゅごいですぅっ♡」
ボクはもう完全に快楽のことしか考えられなくなっていました。
朱乃様はそんなボクを愛おしそうに見つめると、さらに動きを加速させてきました。
「ふふっ、先生ったら可愛いわ♡もっと可愛がってあげたくなるわね」
そう言うと朱乃様はふたなりおチンチンをケツマンコの奥にズンッと押し込んだまま、今度はボクのおチンチンを手で握り込むと上下に擦り上げ始めました。
その刺激にボクのおチンポはビクビクッと震えてしまい、先端からは先走り液が溢れ出します。
それを潤滑油代わりにして更に強く扱かれてしまうので、ボクはすぐに絶頂を迎えてしまいそうになります。
しかしそこで朱乃様は手の動きを緩めて焦らし始めたのです。
「あらあら?先生ったらもうイキそうなんですの?」
朱乃様はそう言うと今度はボクのおチンポを握り込んでシコシコとしごき上げてきました。
先ほどまでとは比べ物にならない程の快感に襲われたボクは思わず声を上げてしまいます。
「ふわぁあっ!」
あまりの衝撃に仰け反ってしまいますが、それでも朱乃様の攻めの手は一切緩まることはありませんでした。
それどころかむしろ激しさを増していく一方です。
もはや限界ギリギリだというのに更に追い詰めようとしているのでしょう。
その証拠にボクのおチンチンを握っている手に込められた力がどんどん強くなっています。
もう出るっ!とボクは思いましたがその瞬間手を離されてしまいました。
あと少しというところで止められてしまい泣きそうな表情を浮かべていると、朱乃様はクスリと笑いながら囁いてきます。
「うふふっ、辛そうな顔、可愛いですよ先生♡」
そう言いながら、今度は両手でボクのおチンチンを擦り始めました。
片手は根本から竿をしごきあげ、もう片方の手で亀頭部分を集中的に責められる快楽にボクが耐えることなどできるはずもなく、あっという間に上り詰めていくボクの雑魚おチンチンからは先走り液が溢れて朱乃様の手を汚していきます。
「もうダメですっ♡イっちゃいますぅううぅっ!!」
どぴゅるるるるっ!!♡♡♡びゅー♡びゅくっ♡♡びゅるるっ♡♡♡
「あらあら、また出してしまったんですか?本当に堪え性の無い人ですねぇ」
そう言って朱乃様はボクの精液まみれの自分の手を舐めながら嘲笑ってきましたが、その表情にはどこか満足そうな色が見て取れます。
「ふふっ、まだまだ元気いっぱいですね。それでは早速本番といきましょうか」
朱乃様はそう言ってボクのおチンチンをしごいている間もずっとビンビンに膨張して硬さと熱さを維持している朱乃様のふたなりおチンチンをさらにグンッと押し込んできた。
それと同時に押し込まれた快感で思わず射精しそうになったボクのおチンチンの根本をギュッと握りしめて射精を止めてきた。
「あら?また、出そうだったんですか?ダメじゃないですか先生、勝手に出したら♡」
そう言いながら朱乃様はボクのおチンチンを再びシゴきながら、ボクのケツマンコをズンズン掘削するついでに前立腺も引っ掻き回されて強制的に勃起させられる。
今度はさっきよりも激しく、それでいて的確に気持ちいいポイントを突いてくるので、ボクはすぐに限界に達してイキそうになると、朱乃様は手と腰の動きを止めてまたしても寸止めされてしまった。
「ふふっ、またイキそうになりましたね。でもダメですよ。先生は私の肉便器なんですから、勝手にイったりしたらいけませんよね?」
そう言って朱乃様は再び手の動きを早めて扱いてきた。
すでにボクの雑魚おチンチンの亀頭からニュルニュルと精液が溢れるように垂れ出しているが、気持ちよく射精させてもらえず、ケツマンコの方も一番気持ちのいいところをグリグリ抉るように擦れる続けてボクの情緒は乱されていく。
「ああぁっ!!もうダメェッ!!あああっ!!イかせてぇっ!お願いしますぅっ!」
ボクはそう涙目ながらに叫ぶように懇願するが、朱乃様はボクの耳元で囁くようにこう言った。
「ダメです。もう少し我慢してください。先生は私専用のおチンチンケースだから、私が許可するまで射精することは許されません♡」
朱乃様はそう言った後に、ふたなりおチンチンを更に深くケツマンコに押し込む様に朱乃様の身体ごとドンッとボクにのしかかってくると、ボクとの顔の距離が一気に近くなる。
朱乃様は精液と汗と涙まみれで汚れたボクの顔を見て、クスクス笑うとそのままボクにキスしてきた。
「んちゅ♡れろっ♡くちゅっ♡」
最初は軽く触れるだけの優しいキスだったけれど、すぐに舌を絡ませ合う濃厚なディープなキスへと変わっていく。
お互いの舌と唾液を交換し合うように激しく貪り合い、やがて唇が離れる頃にはボクの顔は完全に蕩けきってしまっており、もう完全に快楽のことしか考えられない状態になっていた。
「あら先生?そんなに私のキスが良かったんですか?でもダメですよ。まだ私は全然満足していませんからね?」
朱乃様はそう言って笑うと、再びボクのケツマンコを犯し始めた。
パンッ!パァンッと肌同士が激しくぶつかり合う音が響き渡り、それと同時にボクの下半身は大きく痙攣して跳ね上がり、その刺激によってボクの雑魚おチンチンからは再び大量の先走り汁が溢れ飛び散るが、根本を朱乃様に握られたままなので射精することができずに喘ぐことしかできなかった。
「ああぁっ!ダメぇっ!!イクッ!!」
ビクビクッと身体を痙攣させながら絶叫を上げるが、それでも朱乃様は許してくれない。それどころかさらに激しさを増していき、ボクをイカせようとしてくる。
「あらあらダメよ?まだイっちゃ駄目♪」
「そんなぁっ!」
「うふふ、聞こえません♪」
パンッ!パァンッ!という肌同士が激しくぶつかり合う音が激しく響き渡り、同時にボクの下半身は大きく痙攣して跳ね上がり、その刺激によってボクの雑魚おチンチンからは先走り汁が溢れて飛び散っている。
朱乃様はそれを愛おしそうに手に取って舐めて味わい、口元に妖艶な笑みを浮かべると再び手を動かし始めた。
「本当にイキそうなのね、先生♡壊れた蛇口みたいに、溢れる出てきてるのにイケないのって辛いわね♡」
そう言ってボクを馬鹿にするような口調で言った後に、朱乃様はボクの腰を最大まで折り曲げてくる。
グッと胃が押し込まれるようで苦しくなるが、自分のおチンチンがついに完全に自分の口の中にまで届いてしまう。
「なら、自分でおしゃぶりして自分で始末してくださいね♡私は先生のケツマンコ、壊れちゃうくらい犯すので忙しいので♡」
そう言って彼女はそのままボクのおチンチンをボクの咽喉へ突っ込むと、今まで以上に力強く激しく腰を動かし始めた。
パンッ!ジュプッ!パンッ!ブチュッ!パンパンッ!グチョッ!
朱乃様の股間とボクのお尻が激しくぶつかり合う音とボクのセルフフェラチオの下品な音が交互に繰り返されるピストン運動によって、自分のおチンチンで喉奥が何度も突かれる。
「んぶっ!?おごっ!おぼぉおおぉっ!!」
ボクはあまりの苦しさに涙を流しながらも、それでも必死に耐えていた。
しかしそんなボクを見て朱乃はクスリと笑うとさらに動きを早めてきた。
「あら?まだ余裕そうですね?じゃあもっと激しくしても大丈夫そうかしら?」
ズポッ!グポッ!!ゴリュッ!!!グポォオオオッ!!!どぷぅう!!ぶぴゅるるるるるるるるるるるるる!ぶぴっ!
「おごぉっ!!おぼぉっ!!」
力強いケツマンコへの押し込みで予想以上に更に自分の押し込まれた瞬間、ついに自分の咽喉目掛けてセルフ射精してまったボクだが、溜まりに溜まった精液が一気に解き放たれたせいで飲み込めずに気管に入り、咽せて鼻穴から逆流して噴き出してしまう。
「あら、先生♡ついに我慢できずにイっちゃたんですね♡なら約束通り、先生のケツマンコ壊しちゃいますね♡覚悟してください♡」
顔面を自分の精液で汚して虚な涙目のボクを見た朱乃様は、優しくそう告げた。
そして腰を思いきり引いてふたなりおチンチンが半分くらい抜けたかと思ったところで、一気にズンッと力強くケツマンコの奥まで押し込むと激しい腰の動きで攻め始めた。
「おごおぉおおっ!ぐぎゃあ!!ひいぃいいぃっ!!!」
容赦の無い、めちゃくちゃな強さのピストン運動に加えてケツマンコをひたすら拡張する朱乃様の爆根ペニスの突き上げに、ボクのお腹は歪に膨らみ悲鳴を上げる。
それを気にも留めず、それどころかそれさえも快楽として受け取っているかの様な狂い乱れつつも狂気を感じさせた表情を浮かべて、朱乃様は激しいストロークを続ける。
そのまま暫く続けた後、不意に動きを止めたかと思うと次の瞬間には勢い良くビュルルルーーーッっと大量の精子を放出し始めた。
「あら♡先生の中が気持ち良すぎて、思ったよりもはやくイッちゃいましたですわ♡」
腸内へ放たれた大量の精液の熱さに腸壁が焼けるかと錯覚するくらいであったが、公言通りに朱乃様のふたなりおチンチンは未だにその偉大さを維持しており、そのままグッチュグッチュと放たれた自身の精液を押し潰しながらケツマンコを更に攻めたていく。
「あひぃいっ♡しゅごいぃいいっ♡」
ケツマンコの肉壁が朱乃様のふたなりおチンチンによって押し広げられ、擦られ、突き上げられる度に、ボクのケツマンコは歓喜に打ち震え、その刺激に反応して再び勃起してしまう。
「あら先生ったら、また元気になってきましたわね♡本当に変態さんなんだから♡なら、まだまだ出してあげますからね♡」
そう言って朱乃様は再び腸壁を押し広げるようにボクの腸内へ大量の熱い精液の奔流を解き放った。
「あひぃいっ♡熱いのきたぁああっ♡」
あまりの熱さと腸内を圧迫する大量の精液の重さを叩きつけられて、思わず絶叫を上げてしまうが、それでも朱乃様のふたなりおチンチンはまだ萎えることなく勃起したままで、むしろより硬度を増しているようにすら感じられた。
「まだまだ終わりませんからね、先生♡私の気が済むまでは付き合ってもらいますよ♡」
そう言うと再びピストンを再開し始めた。
パンッ!パァンッ!という肌同士が激しくぶつかり合う音が響き渡り、同時にボクの身体は大きく痙攣して跳ね上がり、その刺激によってボクの雑魚おチンチンから先走り液が溢れ出し飛び散ってボクの顔を汚していく。
「んひぃいいっ♡ああぁあんっ♡しゅごいぃいっ♡しゅごすぎるぅううぅっ♡」
ケツマンコを突かれる度に、ボクはまるで女の子のような声を上げながら、ボクの雑魚おチンチンからはプッシュ!プッシュ!と水っぽくなってきた精液をボクの顔に向けて吐き出していた。
そんなボクの様子を見て朱乃様は満足そうな笑みを浮かべると、屈曲位で持ち上げられていたボクの雑魚おチンチンが、朱乃様の顔と豊満で暴力的なまでに大きなおっぱいによって隠れてしまうほどグイッと前に突き出してきた。
朱乃様の艶っぽく美しいお顔が急に目の前にきて、別の意味でドキドキが止まらなくなっているボクを見て朱乃様はウフフと妖艶に笑うとボクの耳元に囁いた。
「ここからは私の本気をお見せしますわ♡ノンストップ種付けプレス♡先生が耐えられるか、楽しみですわ♡」
その言葉と共に朱乃様はボクを押し倒すように密着してくると、ケツマンコに挿入されたままのふたなりおチンチンを全力でズンッと腸壁が破れるかと思うぐらい強く深く押し込んできた。
そしてボクの腸壁をめくり上げる勢いで勢いよく引き戻して、そしてまた奥を貫くように押し込んでくる。
この動きを朱乃様は啄木鳥の嘴による打撃かと思えるほど高速ハードピストンとしてボクのケツマンコを攻めてきた。
「あひぃいっ♡しゅごいぃっ♡おひりぃいっ♡壊れりゅうぅううぅっ♡」
あまりの激しさと衝撃によって、ボクはもはや呂律が回らなくなりつつあった。
そんなボクの様子を見た朱乃様は満足そうな笑みを浮かべると口を開いた。
「では、種付けプレスのまずは一発目♡」
そう言って朱乃様はボクのケツマンコにふたなりおチンチンを根本までぴったりと密着させてから、大量の精液をボクの腸内へと解き放った。
「あひぃいっ♡しゅごぉおおいっ♡おにゃかいっぱいになってりゅうぅうっ♡」
再び叩きつけられる質量と熱さに絶叫を上げてしまうボクだったが、それでも朱乃様のふたなりおチンチンは衰えることなく硬度を保ち続けて、再びハードピストン運動が再開された。
「んほぉおっ♡しゅごすぎるぅうっ♡もう無理でしゅううっ♡」
しかし、そんな懇願などお構いなしとばかりに、朱乃様は容赦なく腰を振り続けながらニコッと笑うと語りかけてきた。
「さあ、先生♡一緒にイキましょうね?♡二発目ですよ♡」
朱乃様の言葉と共に、また大量の熱い精液が放たれて、ボクの腸内はパンパンになっていくのが理解できた。
「あひぃいっ♡しゅごぉおおっ♡」
「そして間髪入れずに三発目♡」
そして、再び朱乃様のふたなりおチンチンから大量の精液が解き放たれ、ボクはまた絶叫を上げてしまうのだった。
「あひぃいっ♡しゅごいぃっ♡おひりぃいいっ♡こわれりゅうぅううぅっ♡」
それからも朱乃様の容赦の無い種付けプレスによる連続大量射精によって、ボクのケツマンコは蹂躙され続け、やがて限界を迎えようとしていた。
パンッ♡パァンッ♡ズブゥウッ♡♡♡ドチュッドチュンッッ!!!♡♡♡♡バコンバコォオオオオッ!!!♡♡♡
「んひぃいいっ♡イグゥウウッ♡イッちゃいますぅううぅっ♡おほぉおおおっ♡」
ドピュッドピューーッ!♡ドピュッドピューッビュルルルーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡
再び大量の精液がケツマンコに注ぎ込まれる。
ボクのお腹はすでに臨月の妊婦のようなボテ腹に膨れ上がっており、今までなら逆流などして溢れかえっていたのも今は何故か腸内が拡張されたことで大量の精液によって内臓は圧迫している程度で済んでいた。
だが、今の一撃は致命的であった。
「おごぉっ!?おほっ!あへぇええっ♡イグッ♡イッグゥウウッ!!♡」
ボクはビクンッと身体を大きく跳ね上げさせながら絶頂を迎えると、同時に腸内の限界を越えたのを自覚した。
ついにダムが決壊したようにボクの胃から逆流してきた朱乃様の膨大な量の精液の奔流は、鼻穴と口から音を立てて噴水のように噴き出してきた。
まるでバケツ一杯の水を一気に流し込まれたような感覚に気管が埋められたボクはもがき苦しむが、全身を強く筋肉の引き締まったふたなりの肉体の腕力手首を抑えこまれてでいるに非力なボクが敵うはずもなかった。
ボクは腕を動かすこともできずに必死に逆流してきた大量の精液をもう一度飲み下して身体に無理矢理に吸収させるしか無い無茶な状況だった。
胃粘膜を焼灼するかと思うくらいに熱く粘着質な精液の塊が、消化器官の壁を通してじんわりとゆっくりと膜となり、吸収を阻害しているのをなんとなく理解できた。
酸欠状態に追いやられたボクの脳は生命の危機を感じ取り、窒息寸前の酸欠状態による苦しみまでもが強烈な快楽物質へと変換されて、ボクのケツマンコから脳天まで貫く強烈な快楽の暴力となった。
脳が焼き切れるかのような快感が思考を完全に吹き飛ばして、瞼の中の瞳がぐるんと裏返って、意識を飛ばしてブラックアウトした。
「ん゛ぎぃいぃいぃ!?」
瞬間、ボクは凄まじい痛みで意識を覚醒させられた。
ぼやけた瞳で見ると朱乃様がふたなりおチンチンで種付けプレスを続けたまま、ボクの乳首を真っ赤になるくらい摘み潰していた。
パンパン!パン!パン!パンパン!ズンッ!パンパン!パンパン!
「んふふ♡簡単に寝かせたりはしませんよ、先生♡はい、またおかわりの中出しいきますよ♡」
どびゅるるるっっ!!♡♡♡どくんっっ♡どくんっっ♡とぷとぷ……♡♡
そして朱乃様は再び激しいピストン運動のまま、ボクのケツマンコの中に更に大量の精液を流し込んできた。
「おごぉっ♡イグゥウウッ♡またイッぢゃいますぅううっ♡」
大量の射精にも関わらず、全く衰える様子のない激しすぎる腰振りにボクの視界は白目を剥きながら明滅を繰り返す。
度重なるアナルセックスによる開発されたボクのケツマンコはさらに肉便器としての性器へと変わり果てて快楽神経の密集地帯になっていて、そこを容赦なく蹂躙する朱乃様のふたなりおチンチンによってボクは連続的に絶頂を強制されているのだ。
びくびくびくんっっっっ!!!!♡♡♡♡♡ドピュッドピューッビュルルルーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡どびゅるるるっっ!!♡♡♡どくんっ♡どびゅるるるっっ♡♡ぶぴゅーーーっっ!♡♡♡♡
「あひぃいいっ♡イグッ♡イッグゥウーーッッ!!♡♡」
またケツマンコの奥へ溢れ出さんばかりの大量の精液を流しこまれて、ビクンッと身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えて再び意識を飛ばしたボクだったが、それを許さない朱乃様の乳首責めによって強制的に覚醒させられる。
「あひぃいっ♡しゅごいぃっ♡イッてますぅうっ♡イグゥウウッ!」
ビクンビクンッ!♡♡
連続で絶頂を迎えさせられた挙句に敏感になった身体の部位を責められて、ボクの体は大袈裟すぎるくらいにビクンっと激しく反応してしまう。
そのせいで腰が浮いたのでより深く朱乃様を迎え入れる体勢になってしまい、ボクは情けなく涙と涎を垂らして悦ぶことしかできなかった。
それでも容赦なく追撃される全身責めにより身体はガクンガクン痙攣しまくって、もう限界だと言わんばかりに白目を剥いて意識が途切れ途切れになり目と耳がぼやけてきたところで、ようやく朱乃様は腰を動かすのを止めたのがなんとなくわかった。
「あら♡もう痛みでは起きなくなってしまいましたわね♡んふふ♡先生ったら本当に可愛いですわぁ♡本日はこれで終わりとしましょうか♡」
そう言って朱乃様の言葉がゆっくりと遠のいていき、今度こそ本当に意識がブラックアウトした。
目が覚めると、時刻はすでに深夜に差し掛かろうかという時間で、ボクは処置室のベッドに寝ていた。
身支度はキチンとされていて、身体の汚れなどなくキレイにされていた。
朱乃様がやってくださったのだろう、ベッドのシーツや処置室の床なども痕跡は残されておらず、室内の空気に換気されたが微かに独特の香りが残っている程度だった。
それにしても痛い、腰だけでなく全身が酷く痛んでいた。
疲労感で起き上がれない程だった。
それも当然だ、ほぼ一日中朱乃様のに使われたのだ。
これで動けるほうがおかしいだろう。
しかも最近限界を越える性処理が多かったから、かなり疲労も蓄積していたように思える。
だけど私は特別教員『肉便器』、いつまでも寝ている訳にはいかないのだ。
このままでは他の肉便器にも迷惑をかけてしまう。
それだけは避けたかったから、痛む体に鞭を打ってなんとか起き上がることができた。
そして起き上がると、私の作業用の机の上に紙と文鎮代わりにされている私のスマホがあることに気がついた。
紙には朱乃様からの言葉が書かれていた。
『今回の審査結果は肉便器として問題なしと判断いたしました。
今後も学園のふたなり性処理のために、肉便器としての精進を怠らないように気をつけてください。
追伸、貴方のスマホに今回の成果を撮っておきました。大事に保存しておいてくださいね♡』
文面を確認した後、自分のスマホを起動すると書かれていた成果とやらの画像はすぐにわかった。
そこには、朱乃様がボクの片足を持ち上げ、もう片方の足を乗り越えながらボクのケツマンコへ朱乃様のふたなりおチンチンを挿入している、いわゆる松葉崩しの体位で撮られた一枚だった。
画像の中のボクは意識がなく、朱乃様の手で失神したボクの髪を掴まれて顔を持ち上げられているが、白目を剥いて緩みきった鼻穴と口元からはだらだらと凄まじい量の精液混じりの唾液が垂れ流しているアヘ顔で、腹部はみっともないくらい大量の精液で膨れ上がったボテ腹状態で手元は何故かダブルピースさせられている一枚だった。
その写真のボクの顔は、とてもじゃないが肉便器失格の酷い顔だったが、同時に肉便器としては正解であり幸せそうでもあると感じてしまった。
「あはっ♡ボクったら、なんて顔してるの♡」
そんな独り言を言いながら、ボクはその写真をスマホの待受画面に設定した。
「これでいつでも見れるね♡」
そしてボクは再び作業机に向かって仕事を始めるのだった。
END