ふたなり学園の肉便器(♂) 作:AIRSEX
ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。
この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。
それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。
今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。
「ヘンタイ、利用しに来てあげたわよ」
そう罵倒するかのように言って、処置室のドアを開けて黒髪のロングツインテールの美少女が入ってきた。
彼女の名前は的場梨沙さん。
ここ私立双為学園初等部の生徒で、世間ではメスガキと呼ばれているギャル系ふたなり美少女である。
ただ彼女は学園内でも重度なファザコンとして有名なのだが、実は処置室の利用回数は多いのだ。
それは彼女が父親といつか結婚した時のためにとふたなりの性欲処理を花嫁修行と称して利用しているからだ。
「的場さん、今日も花嫁修行ですか?」
「は?違うし!今日はアンタのヘンタイを叩きなおすつもりで来たんだから」
そう強がってみせる的場さんだが、その頬は少し赤くなっている。どうやら図星だったようだね。
「そうですか、では、改めて。本日のご用件はなんでしょうか?」
ボクはそう問いかけると、的場さんは少し間を空けてから少し恥ずかしそうに答えた。
「……いつも通り、アンタのお尻の穴を使わせてもらうためにきたわ」
「はい、かしこまりました」
ボクは的場さんの言葉に応えるためにスーツを脱いで全裸になると、そのままベッドの上にあがり、座り込んだ。
その間に的場さんも上着やスカート、下着などを脱いで、全裸になって股間のふたなりおチンチンを顕にしてベッドの上に乗ると、ボクの顔にそのおチンチンを押し付けてきた。
「ほら、早く舐めなさいよ」
「はい、かしこまりました」
ボクはそう答えると的場さんのおチンチンに舌を伸ばしていく。
そして舌先が亀頭に触れると、そのままペロペロと舐め始めた。
「んっ♡……はぁ♡……相変わらず上手いわね♡」
的場さんの言葉にボクは嬉しくなってさらに激しく舌を動かし始める。
すると的場さんのおチンチンはさらに大きさを増していき、ビクビク震え始めた。
どうやらそろそろ射精するようだ。
そんな的場さんにボクも興奮してしまい、自分のふたなりおチンチンを勃起させていくのを感じる。
そんなボクを見て察したのか、的場さんはボクの頭を掴むと強引に自分のおチンチンを口にねじ込んできた。
そして次の瞬間には大量のザーメンを放出してきたので、それを一滴残らず飲み干す。
的場さんはボクの頭を掴んだままおチンチンを引き抜かずに、そのままボクの喉奥目掛けてさらに突っ込んできた。
ボクはそれを抵抗せずに受け入れ、舌を動かして綺麗にしていくと、的場さんのふたなりおチンチンはグングン大きく長く伸びてくる。
「ん♡……はぁ♡……どう?気持ちいい?」
そんな的場さんの問いかけに対して、ボクは口をすぼめながら頭を前後に激しく動かすことで答えていく。
その刺激に的場さんは再び興奮してきたようで再び射精したようだ。
「ん、んっ♡また、出っちゃったわ♡このヘンタイ♡♡ヘンタイのくせに上手すぎ♡♡♡」
的場さんの言葉を聞いて嬉しくなったボクは、今度はボクの方から強引に的場さんのおチンチンを引き抜いた。そしてそのまま一気に奥まで咥え込んでいく。
「んぐぅ♡……んんん♡♡♡!!」
くぐもったボクの快楽の声は、そのままボクの喉奥に向かって放たれた的場さんの大量のザーメンとともに流されていった。
それでも逆流してきたザーメンがさらに膨らみ、次の瞬間には口いっぱいに広がる精液で満たされた。
それはとても濃くて濃厚な味がしていて苦くて美味しいと言えるほどのものではなかったけど、それでも彼女の味だと思うと不思議に全部飲んでしまった。
ボクがそれを飲み干すのを確認すると的場さんは再び自分のおチンチンを勃起させてきた。どうやらまだ満足していないらしいね。
なので今度はボクの方から的場さんのふたなりおチンチンの上に乗っかり、騎乗位の体勢になることにした。
「それじゃあ、アンタのケツマンコでアタシを気持ちよくさせなさいよ♡」
そう言って微笑む的場さんに、ボクは彼女のふたなりおチンチンの竿部分を掴むとボクのお尻の穴の入り口に押し当てた。
「ふふ、早くハメなさいよ」
そう言いながら待ちきれないと言うような表情で、彼女はボクのお尻の穴にふたなりおチンチンをあてがい小刻みに動かして挑発してくる。
そんな的場さんに対してボクもそれに応えるようにしてゆっくりと腰を落とそうとした時、彼女はボクの腰を掴んで一気に引き下ろしたことで、ふたなりおチンチンの根元まで咥え込んでしまう。
「………お゛ぉ♡♡」
その刺激により一瞬にして絶頂を迎えてしまいそうになるが、なんとか耐えることが出来たもののもう動く余裕もない状態だったけど、それでも何とか我慢して腰を的場さんのふたなりおチンチンを軸にして上下して出し入れしていくことにする。
的場さんのふたなりおチンチンはそこまで太くないものの長さは30cm以上はあり、ボクの尻穴の肉壁をいい感じで擦り削っていくので、それが段々と気持ちよく感じて自然と腰の動きが激しく素早くなると同時にボクの口から汚い濁声が出始めていた。
「あ゛っ♡……お゛ほっ♡……ん゛ほぉっ♡♡」
そんなボクの姿を見て、的場さんはとても満足そうな笑みを浮かべていた。
「ほら、もっと頑張りなさいよ♡」
そう命令されたボクはさらに激しく腰を動かしながらお尻に力を入れて締めつけると、その締め付けに刺激されて的場さんのふたなりおチンチンはビクンビクンと脈打っていて今にも爆発しそうだった。
「ん゛ひぃっ♡♡……あ゛っ♡……お゛ぉっ♡♡」
「ふふ、アンタのケツマンコッ♡すごく気持ちいいわ♡♡だからいっぱい出してあげる♡♡♡喜びなさい、このヘンタイ♡♡♡」
的場さんはそう言うとボクのお尻を両手で掴んで、そのままボクの腰の動きに合わせてふたなりおチンチンを腸壁を突き上げるように奥へ押し入れて、ボクの腸内へ大量のザーメンを解き放った。
「お゛っ♡……お゛ほっ♡……あ゛っ♡……ん゛おぉぉ♡♡♡」
今まで以上に大量のザーメンがボクの腸内を焼け尽くすように流れ込んでくる。
その刺激により、ボクは絶頂を迎え意識が飛びかけてそのまま背後に倒れ込みそうになるところを、的場さんに腕を掴まれたことで背が反り返る程度で彼女のふたなりおチンチンが抜けないように踏ん張れた。
だけど、ただ彼女のふたなりおチンチンの射精がそのまま終わればよかったのかもしれなかったが、的場さんはまだボクの腕を掴み続けていた。
「……ん゛!?♡♡♡」
敏感になったボクの腸壁は的場さんのふたなりおチンチンの膨張はダイレクトに伝わってきている。
そんな最中、そしてそこから引抜いていくでなく、また押し返そうとされて奥の一番奥まで突き刺されたら、ボクはまた絶頂を迎えてしまった。
その刺激で彼女のふたなりおチンチンがビクンッと大きく脈打ちながら、また大量のザーメンを流し込んできたのだ。
「ん゛お゛っ♡♡♡……お゛ほっ♡♡♡……あ゛ぁぁ♡♡♡……ん゛ぎぃ♡♡♡」
そのまま何度も繰り返してボクの中に的場さんの熱いザーメンが流し込まれ続けた結果、お腹はぽっこり膨らんで妊婦のようになっていた。
それでも的場さんは満足していないのか、そのまま腰を動かしてくる。
「あ゛っ♡……お゛ほっ♡……ん゛ひぃっ♡♡」
ボクはもう限界だった。
これ以上されたら本当におかしくなると思った。
だけど的場さんはそんなことなどお構いなしに、むしろさらに激しく腰を動かしてきた。
「ほらっ!もっとケツマンコ締めなさいっ!!♡♡」
「あ゛っ♡……お゛ぉっ♡♡……ん゛ぎぃ♡♡♡……んほぉっ♡♡♡」
的場さんの言葉にボクは必死になってお尻に力を入れて締め付けると、それが良かったのか彼女のふたなりおチンチンがまたビクビクと脈打ちながら大量に射精してきた。
「あ゛ぁっ♡……あ゛ぁぁ♡♡♡……お゛ほぉっ♡♡♡」
「あはっ♡♡また出ちゃったわ♡♡♡」
的場さんの言葉を聞きながら、ボクはそのまま意識を失ってしまった。
ゴツンッ!と頭を揺さぶられる衝撃と共に目を覚ました時には、ボクの口の中、喉奥を越えた食道あたりまで的場さんのふたなりおチンチンが突っ込まれていた。
「ほら、早く舐めて奉仕しなさいよ♡ヘンタイ♡♡」
そう言ってふたなりおチンチンを突き入れてくる的場さんにボクは言われるままに舌を這わせて彼女の竿筋を舐めまわした。
先程までボクのケツマンコを犯してこびりついたであろう精液のカスをキレイに舐めとっていく。
すると、彼女のふたなりおチンチンがすぐに膨張して大きくなっていく。
それをゆっくりと頭を動かして、喉奥全部で前後に動かして奉仕した。
「んっ……はぁ♡……なかなか上手じゃない♡……でも、まだまだよ♡」
的場さんはそう言うとボクの頭を両手で掴んで引き寄せると、一気に腰を打ち付けて、大量のザーメンを放出してきた。
その瞬間に、まるで何かが詰まったような感じになってしまい、息ができなくなったボクだが、苦しい状況にも関わらず腰を動かして射精を続ける的場さんのふたなりおチンチンを受け入れ続けた。
そのせいか余計にお腹の奥に精液を流し込まれることになり、お腹の中がたぷたぷになって膨れ上がっていた。
そして気付けばボクは無意識に、ボクの口は的場さんのふたなりおチンチンを挿入する為の口マンコと意識していた。
そんなボクの口マンコは的場さんのおチンチンを気道を気にせずに締め付けて離そうとせず、むしろもっと欲しいと言わんばかりに吸いこんでいく。
「ん゛ほぉ♡……お゛ぉっ♡……あ゛っ♡……ん゛ひぃぃっ♡♡♡」
「ふふ、そんなにアタシのふたなりチンポが気に入ったの♡♡このヘンタイ♡♡♡ロリコン肉便器♡♡♡」
的場さんはそう言いながらボクの頭を掴んで、オナホールで扱くかのように前後に激しく動かして射精を続けた。
そんな激しい動きにボクはただされるがままになっていたが、それでも的場さんのおチンチンは萎えるどころかますます熱く硬くなっていくのを感じていた。
「ん゛ほぉっ♡♡♡……お゛ほっ♡♡♡……あ゛ぁっ♡♡♡……ん゛ひぃぃっ♡♡♡」
的場さんのふたなりおチンポをしゃぶりながら、いつの間にかボクは自分の雑魚おチンポも勃起させて、それをシコシコとオナニーをしていた。
そんなボクの姿を見て的場さんはさらに興奮し、ボクの頭を掴む手に力を入れてより強く押し付けてきた。
「ん゛ごぉっ♡♡♡……お゛っ♡……お゛っ♡……ん゛ぎぃ♡♡♡」
「あはっ♡アンタってホントにドMでヘンタイね♡アタシのチンポしゃぶって興奮してるなんて♡このヘンタイマゾ豚♡♡ホント、サイテー♡♡」
そんな罵倒されながら、ボクは的場さんのふたなりおチンポをしゃぶり続けた。
不意に的場さんはボクの頭を思いっきり引き寄せて、ふたなりおチンチンを喉奥までズンっと突き入れると、そのまま大量のザーメンを流し込んだのだ。
「ん゛ごぉっ♡♡♡……お゛っ♡……お゛ほぉっ♡♡♡」
ボクはその量に飲み込むことに耐えきれず、逆流してきて鼻穴や口の隙間から溢れ出してしまった。
しかし、それでも的場さんのふたなりおチンチンは萎えることなく勃起したまま射精し続けていた。
「あはっ♡まだ出るわよ♡全部飲み干しなさい♡♡♡」
そう言うと的場さんはさらに奥へ飲み込ませるように腰を打ち付けてきたので、ボクはそれを受け入れてしかなかった。
そして的場さんのふたなりおチンチンから大量の精液が胃の中へドバドバと流し込まれていき、ボク自身もイッてしまうと同時に痙攣したように震えてしまう。
そうしてようやく的場さんのふたなりおチンチンが引き抜かれた頃には、ボクのお腹は妊婦のように膨れ上がっていた。
「あはっ♡アンタのお腹、まるで妊娠したみたいになってるわよ♡♡♡ほら、触ってみて♡」
的場さんに言われて自分のお腹を触ってみると確かに少しぽっこりしているように感じる。
だけどボクはそれどころではなかった。
なぜなら、ボクの雑魚チンポがビンッと勃起したままだったからだ。
それを見た的場さんはクスリと笑いながら言った。
「あら?もしかしてアタシに犯されて射精したいのかしら?このヘンタイ♡♡♡でもダメよ♡♡♡だってアンタみたいな変態マゾ豚には勿体無いもの♡♡♡だ・か・ら♡♡こうしてあげる♡♡♡」
そう言って的場さんは右脚を持ち上げると、しゃがみ込んで股を広げていたボクの股間の雑魚チンポを睾丸諸共勢いよくブチっと音が聞こえたようにその可愛いらしい素足で踏み潰した。
「ん゛お゛ぉっ♡……あ゛ぎぃ♡……んっ、あぁぁぁ♡♡♡」
痛みと快感が同時に襲ってきてボクの頭の中はもう滅茶苦茶だった。
ただ感じるのは下半身から伝わる的場さんの足裏の温もりと硬さだ。
それと同時にゴリュッ!っとという音が聞こえそうな程に、激しい激痛によって全身に電流が走ったような感覚に陥りながらも、嫌なはずなのにどこか気持ちよさを感じてしまう。
しかし、その快楽に浸る暇もなくすぐにそれは次の衝撃によって現実に戻らされた。
的場さんはボクの雑魚おチンチンを睾丸諸共踏み潰したままグリグリとベッドのシミにするかのように踏み躙ってきたからだ。
「ほら、どう?気持ちいいでしょう?♡♡♡このヘンタイ♡♡♡ほら、返事はどうしたのかしら♡♡♡」
そう言ってグリグリと踏み続ける的場さんに対して、ボクはただ喘ぐことしか出来なかった。
「ん゛ぎぃっ♡♡♡……あ゛ぁっ♡……お゛っ♡……お゛ほぉっ♡♡♡……あ゛っ♡……ん゛ぎぃ♡♡♡」
的場さんの足裏は柔らかく、それでいて力強い。
そんな的場さんの足裏の温もりを感じながら、ボクは的場さんの言う通りに感じてしまっていた。
「ほら、ちゃんと言いなさい♡このヘンタイ♡♡♡アタシの足で踏まれて気持ちいいですって♡♡♡言わないとこのまま踏み潰すわよ♡♡♡」
「んぎぃっ♡♡♡……あ゛っ♡……お゛ぉっ♡♡♡……ん゛ひぃっ♡♡♡……お゛ほっ♡……あ゛ぁっ♡♡♡」
そんなボクの反応を見て的場さんはさらに強くすり潰すように踏み躙ってきたのでボクは堪らず絶頂を迎えてしまった。
「あら、返事をする前に出しちゃったの♡♡この我慢もできないヘンタイ♡♡♡」
的場さんの言葉を聞きながらもボクはビクビクと痙攣しながら、ただ的場さんに踏まれているという快楽を享受していた。
しかし、それでも的場さんは許してくれなかった。
「ほらっ!まだ終わりじゃないわよ!もっと出しなさい!♡♡♡この変態マゾ豚♡♡♡ほら、早くしないと本当に潰れちゃうわよ?♡♡♡」
そう言いながら的場さんはボクの雑魚おチンチンを踏み躙るのをやめなかった。
「あ゛っ♡……お゛ぉっ♡♡♡……ん゛ぎぃ♡♡♡」
「あはっ♡また出たわ♡♡♡本当にアンタってドMね♡♡♡ほら、まだまだ出るでしょう?♡♡♡けど踏み潰しているのも飽きたわね♡♡♡あ、そうだ♡パパの隠していた本にあったの試してあげるわ♡♡喜びなさい、ヘンタイ♡♡」
的場さんはそう言うとボクの身体に蹴りをいれてきたので、後ろに蹌踉めく倒れると踏み潰されて腫れあがったボクの雑魚おチンチンが丸見えになった。
彼女はそれをサッカーボールを蹴るかのように、思いきり力を込めて睾丸諸共を下から蹴り上げた。
「ん゛ぎぃっ!!!!♡♡……お゛ほぉっ♡♡♡……あ゛ぁっ♡♡♡……ん゛ぎぃ♡♡♡」
余りの激痛と衝撃で蹴り上げられた瞬間、ボクの雑魚おチンチンからはチン汁のような透明な液がブシャァァァと飛び散った。
あまりの痛さでボクはガクガクと身体を痙攣させながら、ガニ股ブリッジ状態で声にならない濁声で悶えていた。
的場さんはその様子を見て鼻で笑うと言った。
「はぁ?この程度で射精して悶えるって、アンタ本当におかしいんじゃない?ほら、さっさと立ちなさい♡♡♡ちゃんとパパを喜ばせるための練習台になるのよ?♡♡」
そう言うと的場さんは持ち上がったボクの腰によって丸見えになったケツマンコに彼女の握り拳を押し当ててきた。
するとまるでそれを待っていたかのように、ボクのお尻の穴は抵抗もなくあっさり広がっていき、押し当てていた彼女の拳を腕ごと飲み込んでしまう。
「んほぉっ♡……お゛ぉっ♡……あ゛っ♡……あ゛ぁぁっ♡♡♡」
ボクはお尻の中に侵入した的場さんの拳が腸壁をゴリゴリ刺激していくだけで、また軽くイってしまい、それだけで腰が砕けてしまった。
的場さんはそのまま拳を無理やり限界まで突っ込むと指を開くようにして、ボクのお尻の奥まで来るように腕全体を奥まで押し込む。
「ん゛ひぎぃ♡……あ゛ぁっ♡♡♡……お゛ほぉっ♡♡♡……あ゛っ♡……あ゛っ♡」
的場さんの指がボクの肛門から腸奥に届くと、そこを前後に擦り上げながら動かし始めたのでボクはまた悶えて絶頂しそうになる。
するとその様子を見ていた的場さんがニヤっと笑うと、腕の動きをピタッと止めて、ボクにこう言った。
「ねぇ、ヘンタイ♡そろそろ、アタシの質問に答えてちょうだい♡アンタはアタシのなんなの?♡」
「………ぐぅっ♡……ぼ、ボクは……的場さ、いえ、梨沙さま専用のドMヘンタイ肉便器です♡♡♡」
ボクがそう答えると、梨沙さまは満足そうな笑みを浮かべて言った。
「そうよ、アンタは私のおもちゃよ♡♡♡だから、私の許可なく勝手に射精なんてしたらダメなんだから♡♡♡わかった?♡♡♡」
そう言って梨沙さまは、再びボクのケツマンコの中で腕を掻き回すようにしながら前後させ始めた。
「んぎぃっ!♡お゛ぉっ♡お゛っ♡お゛ほぉっ!♡」
「ほらっ!♡返事はどうしたのかしら?♡♡♡ちゃんと言わないと、このまま壊しちゃうかもしれないわよ?♡♡♡」
そう言いながらも梨沙さまはボクをイかせる為に腕の動きを腸内で激しく掻き回していく。
その激しい動きによって、ボクのケツマンコからは腸内で溜まっていた梨沙さまの愛液と腸液が入り混じった液体が外へ溢れ出していく。
「あ゛ぁっ♡……ん゛ひぃっ♡……お゛ぉっ♡……あ゛ぁっ♡……ん゛ぎぃっ!♡♡」
「あら?もうイきそうなのね♡♡♡このヘンタイ♡♡♡いいわよ、イきなさい♡♡♡」
そう言って梨沙さまの腕の動きはさらにピストン運動のように前立腺を擦り付けるように激しく出し入れして刺激してきた。
そして、ついに限界が来た。
「ん゛ほぉっ!♡♡あ゛ぁっ!!♡♡あ゛ぁぁっ!!!♡♡♡」
ボクは全身を痙攣させながら、潰されて腫れあがった雑魚おチンチンから盛大な痛みとともに派手に射精してしまった。
それと同時にボクのお尻の穴は梨沙さまの腕を締め付けてしまい、それが逆に更なる刺激となって彼女はさらに強くズンっと腕を押し込んで腸壁を持ち上げてきた。
その衝撃からくる快感でボクはまた軽くイってしまいそうになる。
しかし、それでも梨沙さまは腕を動かすのをやめなかった。
「ねぇ、アンタのケツマンコってさ………結構使い込んでいるよね♡これならアタシの腕2本ともイケるよね♡」
そう言って梨沙さまはボクのケツマンコに腕を2本とも押し込んできたのだ。
両腕をボクのケツマンコは裂けることなくズブズブと飲み込んでいくが、腸壁が押し広げられていく圧迫感にボクは思わず汚い濁声を上げてしまった。
「ん゛ぎぃっ!♡お゛ぉっ♡……お゛ほぉっ!♡」
「あはっ♡やっぱり、アンタってヘンタイね♡こんな簡単に腕が2本も入っちゃうなんて♡♡♡ほら、もっと奥まで入れるわよ♡♡♡」
梨沙さまはそう言うと、さらに奥へとボクの腸内に溜まっていた白濁液を掻き分けながら押し込んでいき、彼女はボクの体内を蹂躙し始めた。
「あ゛ひっ♡お゛ぉっ♡ん゛ひぃっ♡お゛ほぉっ!♡♡」
ボクは体内からもたらされる感じたことのない圧迫感からくる苦痛とそれに伴う快感に、獣のような喘ぎ声を出して酔いしれてしまっていた。
「あ~あ♡もう完全にアヘ顔になっちゃってるわね♡このヘンタイ♡なら、派手にイッちゃいなさい♡♡」
そう言うと梨沙さまはボクの直腸あたりまで腕を根元まで押し込むと、まるで腕全体を振動させながら掻き回すように激しくぐるぐると動かし始めたのだ。
その激しい動きによって発生する圧迫感、腸壁への刺激や苦痛、それらがボクは今まで感じたことのないような快感へと変換されて、もう何も考えられなくなり喘ぎ狂ってしまっていた。
「あ゛ぁっ♡ん゛ぎぃ♡お゛ほぉっ!♡」
「あ~ら♡もう完全にぶっ壊れちゃったみたいね♡♡♡このヘンタイ♡ほらっ!♡イっちゃえ!!♡♡♡」
そう言って梨沙さまは更に両腕を深く突き入れて、ボクのS字結腸あたりの腸壁をズンッと押し込んだ。
その激しい衝撃に身体中に電流が走り、ボクの脳は耐えきれずに今日一番の絶頂を迎えてしまった。
「ん゛ひぃぃっ!!♡♡お゛ほぉっ!!♡♡♡あ゛ぁぁっ!!♡♡♡イグぅぅっ!!!♡♡♡イッグぅぅっ!!!♡♡♡♡」
ボクは体内からくるえもしれぬ快感に痛みを伴った雑魚おチンチンの射精をベッドに飛び散らせながら、目の前がチカチカ点滅するなと思ったら瞳がぐるんと裏返って意識が飛んだ。
次に目を覚ました時には梨沙さまはすでにおらず、ボクの身体は梨沙さまの精液の他に愛液や腸汁、涎と鼻水と体中の穴という穴から体液をみっともなく垂れ流していたのが放置されて、カピカピに乾いた汚れの瘡蓋で覆われていた。
ボクはとりあえず身体を起こして、部屋に備え付けのホットタオルウォーマーの中から蒸しタオルを取り出して、全身の汚れをサッとであるが拭き取った。
その際に作業机の上にボクのスマホを文鎮代わりにして紙が置かれている事に気がついた。
紙を手に取って読むと、それは梨沙さまからボクに宛てたメモであった。
『今日は楽しかったわよ♡また今度もよろしくね。あと、この事はパパに内緒よ♡もしバラしたら……わかるよね?
p.s.スマホに記念写真残しておいてあげたから、大切に使いなさいよ♡ヘンタイ♡』
ボクはそこまで読むと、スマホを手に取って起動させて確認した。
そこにはベッドの上でボクの顔の上にドヤ顔で座り込んでる梨沙さまが、ボクの両膝を掴んで持ち上げたガニ股大開き状態で腫れあがった雑魚おチンチンと見事に腸壁がめくり上がって脱腸状態になって飛び出している白濁塗れのケツマンコが写されていた。
残念ながらボクの顔の状態は梨沙さまのふたなりおチンチンとお尻の下に隠れて見えないが、代わりにボクの顔写真付きIDが黒ずんでる雑魚おチンチンの睾丸のところに乗せられていた。
脱腸しているケツマンコの肉壁は赤黒く変色していて、そこから腸内に残っていたザーメンが垂れ流しになっている光景をまるでイソギンチャクみたいだなと他人事のように思った。
ボクはスマホとメモを机の引き出しにしまうと、部屋にあるシャワー室へと向かった。
そして、そこでシャワーを浴びながらボクは梨沙さまとの行為を思い出してしまい、また少し勃起してしまった。
「はぁ……。こんなんじゃ、また梨沙さまに怒られちゃうな……。」
そう呟きながらも、ボクは梨沙さまとの思い出をオカズにシャワー室で自慰行為をするのであった。
END