ふたなり学園の肉便器(♂) 作:AIRSEX
ボクはこの私立双為学園の特別教員として雇われている。
この学園の生徒たちは全員が女性なのにおチンチンが生えたふたなりしか存在せず、彼女たちは普通の人間よりも優秀な代わりに性欲と精力が異常に高いためそれらを解消する特別な人材が必要だった。
それがボク、この学園の生徒たちの性処理肉便器として勤務する男性特別教員の一人である。
今日もこの性処理処置室に誰かが尋ねてきたみたいだ。
「先生……今日もお願いします……」
そう言って周囲を伺いながら控えめに処置室に入ってくるのは桐ヶ谷直葉さん、この学園の中等部に通う3年生で剣道部の部長も務めている。
直葉さんはボクが特別教員として勤務するようになってから何度もこの処置室を利用していて、今ではすっかり常連客と言っても良いほど利用回数の多い生徒さんだ。
本来なら桐ヶ谷さんと呼ぶべきなのだが、彼女から処置室内では名前で呼んで欲しいとお願いされている。
普段の彼女は割と明るくフランクなのだが、処置室を利用する時はいつも周囲を伺う、いや警戒しているような感じで入室してくる。
「うん、よろしくね。いつもの内容でいいのかな?じゃあ、服を脱いでさっさと始めようか」
「はい………よろしくお願いします」
ボクは直葉さんに確認すると、彼女は慣れた手つきで制服を脱ぎ始めた。
そして直葉さんの制服の下に隠されていたとても大きな爆乳が現れた。
直葉さんの爆乳は特注のブラを引きちぎる勢いで押し上げていて、その大きさはボクの頭よりも大きかった。
そして彼女がブラを取ると、その爆乳がさらに大きく弾むように揺れながらボクの目の前に見せつけられる。
そして直葉さんはそのままスカートを下ろして、股間のふたなりおチンチンも露わにした。
直葉さんのふたなりおチンチンは長さが30センチ近くもあり、太さも15cmほどもあった。
それは直葉さんの意思とは関係なく、既にフル勃起していて、天を突くかのようにそそり勃っていた。
それはボクのモノと比べるとあまりに凶悪で、むしろ攻撃的に見えた。
そして彼女は処置室に来る前に自分で慰めていたようだ。
直葉さんのふたなりおチンチンは既に亀頭あたりが汚れており、また彼女の表情は上気しており、瞳は潤んでいた。
彼女の顔を見ると、さっきまで平静を装っていたのに今では発情していたのか、恥ずかしそうに顔を赤らめながらもそれを隠そうとはしなかった。
「では……はじめようか」
そう言うと直葉さんは大きく頷く。
ボクは彼女のふたなりおチンチンの前にしゃがむと、そのふたなりおチンチンを口の中へ含んだ。
「ん……ふぅ……」
直葉さんはボクの口の中でおチンチンをピクンと震わせる。
そしてボクはそのまま頭を前後させ、直葉さんのふたなりおチンチンの裏筋を舌で舐めとるようにして、しゃぶっていく。
「んっ……あっ……はぁ……」
直葉さんは甘い吐息を漏らしながら腰を震わせている。
ボクはさらに激しく頭を動かすと、直葉さんの口からは甘い声が漏れ続けた。
「んっ……んんっ……あ、ああっ!もうだめぇっ!」
そんな声と共に、直葉さんのふたなりおチンチンから大量の精液が吐き出された。
その量は凄まじく、ボクの口の中はすぐに頬が膨れ上がるほど一杯になった。
「はぁ……はぁ……先生、ごめんなさい……」
直葉さんは肩で息をしながら謝罪の言葉を口にするが、その表情はとても満足気だった。
ボクは顔を上げて、直葉さんの視線に目を合わせると口を大きく開けた。
口の中には溜まっていた直葉さんの濃厚な精液がドロっとした塊のようになって舌の上に乗っており、口の中では歯や舌に精液がこびりついて粘度の高い卑らしく糸を引いていた。
それを直葉さんに見せつけると、ボクはゴクンッと喉を鳴らして呑み込んで見せた。
その光景を見た直葉さんは息を荒くして、さらに興奮している様子だった。
直葉さんはボクの頭を両手で掴むと、そのまま強引に引き寄せてキスをした。
「んっ!?んんっ!!」
直葉さんは舌をねじ込み、未だ彼女の精液のカスが残るボクの舌に構わずに絡ませてくると、そのままボクの口内を貪るようにして蹂躙していく。
ボクはそれを受け入れるように直葉さんの背中に腕を回し、強く抱きしめる。
すると直葉さんはさらに激しくボクを求め始めた。
「んちゅ♡れるっ♡れろぉ♡じゅるるるっ♡んふぅっ♡ぷはぁ♡はぁはぁ♡」
直葉さんは息継ぎの為に一旦口を離すがすぐに再び口付けをする。
そしてまた舌を入れてきて、ボクの口内を犯していく。
そんな激しいディープキスを続けながら、直葉さんは自分のふたなりおチンチンをボクのお尻の穴に押し当てて挿入しようとしていた。
しかし、興奮しすぎているのかなかなかうまく入らないようだ。
「あれぇ?おかしいなぁ……もうちょいなのに……」
そんなことを言っている直葉さんが自分のふたなりおチンチンを握りながら、ボクのお尻の穴に入れようと頑張っているを見たボクは、自分の手でお尻の穴を広げてあげることにした。
「これで入るかな?」
「はい、大丈夫です。お手数かけます……」
直葉さんは少し恥ずかしそうにしながら答えると、ゆっくりと腰を落として彼女のふたなりおチンチンをボクのお尻の穴へと挿入してきた。
ボクのお尻の穴は拡張済みなので、直葉さんのふたなりおチンチンをズブズブと呑み込むように体内へ受け入れていった。
「んふぅっ♡あっ、ああっ!これすごいぃ♡」
ふたなりおチンチンを直腸あたりまで挿入した直葉さんは腰を動かし始め、その度に甘い吐息を漏らしていた。
直葉さんのふたなりおチンチンはボクの腸内をかき分けるようにして、奥へ奥へと突き進んでいく。
「ああぁっ♡これっ♡いいぃ♡」
直葉さんは腰を動かしながら、時折身体をビクつかせて痙攣しているようだった。
どうやら直葉さん、もう限界が近いようだ。
ボクはそんな直葉さんの腰の動きに合わせるように自分の腰を前後に動かし始める。
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
ボクの動きに合わせて直葉さんはリズミカルに喘ぎ声を出し始める。
そして次の瞬間には直葉さんの動きがさらに激しくなった。
直葉さんはボクのお尻に腰を打ち付けるように激しくピストン運動を繰り返すと、そのまま絶頂を迎えようとしているがわかった。
「イく♡イっちゃう♡いっぱい出すよ、
直葉さんが絶叫するようにふたなりおチンチンを直腸奥まで押し込むと同時に大量の濃厚な精液が吐き出され、ボクのお腹の中を熱いものが駆け巡る。
ボクのお腹の中では直葉さんのふたなりおチンチンが脈打ち、びゅるっという音とともにゆっくりと引き抜かれると、少し遅れてドロッとした濃厚な精液がボクのお尻の穴から直接噴き出して、ベッドからこぼれ落ちて処置室の床に水溜りを作っていた。
「あはっ♡いっぱい出たぁ♡」
直葉さんは満足そうに笑うと、そのままボクに抱きついてきたかと思うとそのまま押し倒すようにして覆い被さってきた。
そして直葉さんはそのままボクの唇を奪い、舌を絡ませてくる。
「んちゅ♡れる♡れろ♡んふぅ♡ちゅぱっ♡はぁはぁ♡お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡だいすき♡」
どうやら直葉さんは完全にトランス状態に入ったようだ。
彼女がこの状態になるとボクのことを直葉さんのお兄さんだと思いこんで責めてくるのだ。
初めての時は焦ったが、何度か体験しているうちに気にしない事にした。
直葉さんはキスを終えて顔を離すと、再び勃起させた自分のふたなりおチンチンの先端はボクの顔へと向けてきた。
「お兄ちゃん♡直葉のおチンチン♡舐めてぇ♡♡」
ボクはそれを受け入れるように口を大きく開けると、直葉さんは一気にボクの口の中に自分のふたなりおチンチンを押し込んできた。
「んぶっ!んんーっ!!」
直葉さんのふたなりおチンチンはボクの口内を埋め尽くすほど大きく、喉奥まで届いていた。
直葉さんの顔を見ると、彼女はとても幸せそうな表情を浮かべていた。
ボクはそんな直葉さんのふたなりおチンチンの裏筋を丁寧にしゃぶって刺激を与えていくと、彼女は身体をビクつかせながら反応してくれた。
「あっ♡ああっ♡お兄ちゃんの口の中気持ちいいよぉ♡♡私のおチンチンいっぱいしゃぶりつくしてね♡♡」
そう言うと直葉さんは、ボクの頭を両手で掴んで前後に激しく動かし始めたのだ。
「んぶっ!♡んんっ!♡」
直葉さんの腰の動きに合わせて、ボクの口の中で彼女のふたなりおチンチンがジュポっ♡ジュポっ♡と音を立てて出し入れされている。
苦しいけど、喉の奥にまで届くくらいの大きなものが入ってくるのは嫌いじゃないし、直葉さんはなんだか嬉しそうだ。
彼女は激しく腰を動かし続けるので、口元からは唾液が流れ落ちてしまっていて、もうボクの顔も下着も汚れてベチャベチャになってしまった。
「あぁっ♡ダメッ♡もうイキそうッ♡」
そういうと直葉さんはラストスパートをかけるかのように腰の振りをさらに加速させる。
それに合わせて彼女のふたなりおチンチンはさらに肥大化していき、脈打つスピードも速くなってきていた。
「お兄ちゃん、出るよ!♡出るッ!♡♡イ、イクゥ♡♡イックゥゥゥ!!!!♡♡♡♡」
直葉さんがボクの頭を掴んでグッと奥まで押し込んだ次の瞬間、彼女のふたなりおチンチンから大量の精液が吐き出された。
それもあまりに量が多くてボクの咽喉をあっという間に直葉さんの出したザーメンがいっぱいにしていき、胃に落ちずに逆流してきたその粘度の高い精濁を喉や口の中のあらゆるところにへばりつかせてきた。
ボクはそれらをそのまま頑張って喉を使って飲み干すと、喉の振動が気持ちよかったのか直葉さんは身震いをしながら甘い声を漏らした。
直葉さんのザーメンはとても濃厚で苦くて青臭かったのだが、とても美味しいと感じていた。
まるで催淫効果でもあるような中毒性の高い味がしたが、きっと気のせいだろう。
射精を終えてボクの口からいまだに硬さを維持しているふたなりおチンチンを抜いた直葉さんは、呼吸が荒いまま目は潤んで顔を赤く興奮したままボクの身体へ押し倒すように乗しかかってきた。
「お兄ちゃん♡直葉………もう我慢できないの♡♡直葉の赤ちゃん孕んでちょうだい♡♡」
そう言うと、直葉さんはボクのお尻の穴に自分のふたなりおチンチンを押し当てて一気に直腸奥まで挿入してきた。
「ん゛おぉぉ♡♡♡」
その衝撃で思わず声が出てしまうが、直葉さんは気にせずにそのまま腰を激しく荒々しく動かし始める。
直葉さんのその動きに合わせて、ボクの身体も前後に激しく揺さぶられる。
「あっ♡あっ♡あっ♡お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡気持ちいいよ♡♡」
「お゛ぉ♡お゛お゛ぉ♡♡」
直葉さんは一心不乱に腰を動かし続けるが、その動きに合わせて彼女のふたなりおチンチンはボクの中で暴れ回るかのように暴れ回り、その度にボクは甘い声を上げてしまう。
直葉さんのふたなりおチンチンはボクの中をかき分けるようにして腸壁を突き上げてくるので、その度に意識が飛びそうになってしまうほどの快感に襲われるのだ。
そんな激しいピストン運動を続けているうちに、直葉さんの動きはさらに激しくなっていく。
「イく♡イくよ、お兄ちゃん♡すぐはいっぱい♡いっぱいだすよぉ♡♡いくゥゥゥゥゥ!!!♡♡♡」
そして限界を迎えた直葉さんは身体を大きく仰け反らせながら絶頂とともに彼女のふたなりおチンチンの先っぽからは、ドロドロとした濃い白濁液が大量に放出されていき、それと同時にボクのお腹の中を熱く満ちていくのを感じた。
直葉さんは射精後もしばらくそのままの体勢で余韻に浸っていた。
「はぁ……♡はぁ……♡お兄ちゃん……♡好きぃ……♡だいすきぃ♡♡」
直葉さんはそう言いながら、ゆっくりと腰を引いてボクのお尻の穴から彼女のふたなりおチンチンを引き抜いた。
すると、奥まで押し込まれた栓を失ったことで逆流して溜まっていたザー汁が一気にドバっと溢れ出てきてしまい、処置室は直葉さんのザーメンの匂いと熱気に包まれた。
「あはっ♡いっぱい出たね♡」
そう言って直葉さんが笑う。
その笑顔はとても無邪気で可愛らしいものだったが、その股間には未だに衰えない大きなモノがあったままだった。
「ねぇ、お兄ちゃん?まだ終わりじゃないよ♡次はこの態勢でしよ♡♡」
直葉さんはそう言うと、今度はボクの身体を四つん這いにさせてお尻を高く持ち上げた。
そして後ろから覆いかぶさるように抱きついてくると、そのまま彼女のふたなりおチンチンがボクのケツマンコを一気に直腸奥まで刺しこんで腸壁を押し上げてくる。
「ん゛おぉぉ!!♡♡♡」
直葉さんのふたなりおチンチンはボクのケツマンコを激しく突き上げてくる。
その衝撃と快感に思わず声を上げてしまったが、直葉さんは構わずに腰を動かし始めた。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」
そう呟きながら一心不乱に腰を打ち付けてくる直葉さんの動きに合わせて、彼女のふたなりおチンチンが腸内をかき分けるようにして出し入れされている。
直葉さんのふたなりおチンチンはボクの中を押し広げるようにして侵入してくるためか、まるでお腹がいっぱいになったかのような感覚に陥る。
それでも直葉さんは腰を動かすのをやめないどころか、どんどん動きが激しくなっていく一方だった。
「あっ!♡ああっ!♡イイッ!♡♡お兄ちゃんのケツマンコ最高ッ!♡♡」
「お゛っ♡おほっ♡んほぉっ!♡」
直葉さんのふたなりおチンチンがボクの腸内をかき分けるように出し入れされる度に、ボクは情けない声を上げてしまう。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」
直葉さんはそう言いながら、さらに激しく腰を動かし始めた。
パンッ!♡パンッ!♡という肌同士がぶつかり合う音が処置室の中に響き渡る。
「お兄ちゃん♡好きぃ♡♡大好きぃ♡♡」
直葉さんの動きに合わせて彼女の大きな胸が大きく揺れ動くのが、背中越しに分かった。
直葉さんはボクに覆いかぶさるようにして抱きつきながら、ひたすら腰を打ち付けてくる。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡私の赤ちゃん産んでちょうだい♡♡」
そんな声と共に、直葉さんのふたなりおチンチンの先っぽからはドバっと大量のザーメンが溢れ出してきた。
それは先ほどにも負けないほどの量で、あっという間にボクの腸内を満たしていく。直葉さんのふたなりおチンチンはボクのケツマンコの中で大きく脈打ち、射精してくれたのだ。
それでも直葉さんはまだ物足りないのか、腰を振り続けている。
「ああっ♡気持ちいいよぉ♡♡お兄ちゃん好きぃ♡♡」
直葉さんは何度も射精をしたばかりなのに一向に萎える様子はなく、むしろどんどん興奮してきているようにも見える。
既に20回以上は射精しているはずだが未だに勃起を維持したままである。
当然、これだけ出せば体内に蓄えられた貴重な精液も殆どなくなってくるし、体力的にもそろそろ限界だろうと期待しているとその気配すらなかった。
もうボクには出来る事は何もない。
最後の抵抗心でお尻の穴に力を込めて、直葉さんのふたなりおチンチンを締め付けるようにする。
すると直葉さんは喜んだ声と共にボクの両乳首をそれぞれ指先で摘み上げながら捻り潰してきた。
「もうお兄ちゃんたら♡そんなドスケベな事、どこで覚えてきたの♡♡そんなドスケベ変態さんにはお仕置きです♡♡♡」
直葉さんはそう言うと、ボクの両乳首を強く引っ張りながら腰を打ち付けてきた。
その衝撃と快感でボクは思わず仰け反りそうになるが、それすらも許さないと言わんばかりに直葉さんはさらに激しく腰を動かし始める。
「お兄ちゃんのケツマンコ♡最高だよぉぉ!!♡♡♡」
直葉さんの腰の動きがさらに早くなると同時に、彼女の動きに合わせて彼女の大きなふたなりおチンチンがボクの腸内で暴れ回る。
直葉さんのふたなりおチンチンに腸壁をゴリッ♡ゴリッ♡っと削られる度に、ボクは情けない声を上げてしまう。
「あ゛っ!♡♡あ゛っ!!♡♡ああぁ〜!!♡♡」
「あはっ♡お兄ちゃんのお尻の穴♡私のおチンポに吸い付いてくるぅ♡♡おチンポ気持ちいいよぉ♡♡」
直葉さんのふたなりおチンチンがボクの腸内の精液をかき分けるようにして出し入れされているため、お腹はパンパンになっている。
直葉さんが激しく動くたびに、ボクのお腹がボコンボコンと音を立てているのが分かる。
そんな状態でも、直葉さんはお構いなしといった様子でさらに動きを速めていく。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」
「おほっ♡んほぉっ!♡♡♡」
直葉さんが腰を打ちつけてくる度にボクの身体も前後に揺さぶられる。
その衝撃により、ボクのケツマンコからは腸内から溢れ出してきた大量のザー汁が吹き出してしまっていた。
「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡」
「ん゛っ!♡お゛ぉっ!♡♡」
直葉さんは一心不乱に腰を振り続け、その度に彼女のふたなりおチンチンが腸壁をゴリッ♡ゴリッ♡と削っていく。
その刺激によってボクのケツマンコは痙攣し、直葉さんのおチンチンをギューッと締め付けてしまう。
「お兄ちゃんのお尻マンコ♡私のチンポを離そうとしないよぉ♡♡そんなに私のザー汁欲しいんだね♡♡♡そんなに私との赤ちゃん欲しいんだね♡♡♡」
直葉さんの言葉責めに反応するようにして、ボクのケツマンコはより一層強く収縮する。
「あはっ♡お兄ちゃんったら本当にドスケベなんだからぁ♡♡いっぱい出してあげるね♡♡♡」
直葉さんはそう言うと、さらに激しく腰を動かしながら、ボクの腸内へ大量の射精を続けている。
直葉さんのふたなりおチンチンから出された大量のザーメン汁によって、ボクのお腹は臨月の妊婦のような張り詰めたボテ腹にまで膨れ上がっていた。
すでにボクの鼻には、逆流してきた濃厚なザーメン汁の臭いが汗の匂いを打ち消すほど感じ取っていた。
「お゛ほっ♡んほぉっ!♡♡♡」
直葉さんは腰を動かしながらも、ボクの両乳首を引っ張り上げるようにして弄び始めた。
その刺激によってボクは思わず情けない声を上げてしまうが、直葉さんはお構いなしといった様子でさらに激しく腰を打ち付けてくる。
直葉さんのふたなりおチンチンの先っぽからはドバっと精液が吐き出され、それが精液の張り詰めた腸内中へと直接注ぎ込まれ溢れ出しそうになる刺激をボクは感じていた。
「お兄ちゃんのお尻の穴♡私のザーメンでいっぱいになってるよぉ♡♡おチンポ気持ちいいよぉ♡♡」
直葉さんはそう言うと、ボクのケツマンコの中でさらに一回り大きくなった気がした。
そして次の瞬間には、再び彼女のふたなりおチンチンがボクの中で大きく脈打つのを感じた。
「ああんっ!!♡♡♡また出るぅぅ!!♡♡♡いっぱい出るよぉ!!♡♡♡イく、イく、イくよぉぉぉぉ!!!♡♡♡♡」
そう言いながら直葉さんは再び大量のザーメンを中出ししてきた。
その量は先ほどの比ではなく、あっという間にボクのお腹はまるで破裂寸前の水風船のようになっていた。
「お兄ちゃん♡これで次が最後の射精だよぉ♡♡」
そういうと直葉さんは体勢をボクの腕を掴んだまま寝そべるように、いわゆる後背騎乗位で攻め立ててきた。
騎乗位状態のボクに腰を突き上げるように打ち付けてくると、その度にボクはケツ穴だけではなく彼女のふたなりおチンチンが出入りしている腸内に溜まった精子たちが押し潰されるかのようにして腹の奥の方へと押し込まれていった。
もう腸内を越えて喉元までザーメンでいっぱいになっていた。
それでもまだ足りないのか、直葉さんはさらに激しく腰を動かし続ける。
直葉さんは、ボクのお尻を何度も何度もパンッ!パンッ!と腰を激しく突き上げながら叩きつけてきた。
そしてついに限界を迎えたのか、直葉さんは今までで一番深く腰を打ち付けながら勢いよく中出ししてきた。
「あっ!!♡♡♡くるっ!♡♡イくゥッ!!!♡♡♡」
そう叫びながら直葉さんは再びボクのお腹の中に大量の精子を注ぎ込んだ。
同時にボク自身も身体を仰け反らせながら、ベッドの外へ撒き散らすように射精してしまう。
そしてついに体内の限界量を越えたようで、腸液と精液が混じった臭いが来た思った時にはボクの鼻穴と口から腸内の精液が逆流してきて、噴水のようにドバァッと吐き出してしまった。
「お゛っ!♡んほぉっ!!♡♡♡」
「あはっ♡すごいよぉ♡♡お兄ちゃんのお腹、妊娠しちゃったみたい♡♡私、まだまだ出るからねぇ♡♡」
直葉さんがさらに激しく腰を振りながらのその言葉が聞こえたかと思ったら、ボクの意識がパァンッというブレーカーが落ちるような音とともにブラックアウトした。
目が覚めると、時刻はすでに日付が変わるくらいの時間で、ボク1人で処置室のベッドで寝ていた。
精液など身体の汚れなどはなく、腸内も含めてキレイにされていた。
直葉さんがやってくれたのだろうか、ベッドのシーツや処置室の床なども痕跡は残されておらず、室内の空気に換気されたが、微かに独特の香りが残っている程度だった。
身体を起こして周囲を確認すると、私の作業用の机の上に紙と文鎮代わりにされている私のスマホがあることに気がついた。
紙には直葉さんからの言葉が書かれていた。
『おにい先生へ
今日はありがとうございました。
とても気持ちよかったです。
またお願いしますね。
P.S. 記念のツーショット写真撮りました。消去しちゃダメだからね♡』
ボクはその文面を読んだ後に確認するためにスマホを起動させると、そこには目がガンギマリの笑顔の直葉さんが、白目を剥いて鼻穴や半開きの口から粘度の高そうな白濁液を垂れ流しなアヘ顔を晒しているボクの顔に背後から突き出して頬を寄せていた。
背後から伸びた直葉さんの右手はボクの右乳首を捻り潰しながら引っ張っていて、左手はボクの左腕の脇下からボクの顔へと伸びて正面を向けるように添えられていた。
そしてボクの腹部は張り詰めた風船のように膨れ上がっており、その腰を絡めとるように直葉さんの両脚が伸びてそのままボクの両脚を広げていた。
広げられて露わになったボクの股間は、力なくだらんとして精液を吐き出しているボクの雑魚チンポとぽっかり開いたケツマンコから大量に溢れ出して水溜りのようになっている精液の湖が撮られていた。
ボクはその写真を見て、思わず赤面してしまう。
「直葉さん……本当に凄かったな……」
ボクはそう呟きながらも、直葉さんのふたなりおチンチンで犯し尽くされた事を思い出してしまい、再び興奮してしまうのだった。
「はぁ……ボク、どうなってしまったんだろうな」
そんな事を考えながら、ボクは処置室の後始末をして帰宅の準備へと戻っていったのだった。
END