個人的な癖を描いたので、読むなら何でも受け入れOKって方どうぞ。
小説の書き方は拙いですが容赦下さい。
パン!パン!パン!パン!
「ん!♡ ん!♡はぁ♡ひ!ん♡んむぅ!!♡♡」
とあるコンサートホールの舞台裏。
…の倉庫のような一角。
ライブ前のμ'sの一員。
絢瀬絵里がマットの上で青年、畑山悠人のモノを膣で咥え、快感に必死に声を抑えていた。
チャイナドレスを彷彿とさせる青を基調としたオフショルダーの上半身に、下は少し余裕のあるホットパンツという、絵里のスタイルの良さを存分に活かした衣装。
そのホットパンツは脱がされ、下着をずらし露わになった膣に青年のモノが挿れられ、出たり入ったりを繰り返している。
「ぁ♡…はん!♡か、感じちゃう〜…♡ん!」
うっとりと気持ち良さを味わう傍らで、絵里と青年のエッチに魅入る2つの影。
「うわ〜♡えりち、悠人くんのおちんちん美味しそうに食べて〜♡ すごい気持ちよさそう〜♡ そんな情熱的なセックス見せられたらぁ〜♡ ウチも興奮してきてまうよ〜♡♡」
(エ…エリー…あ、あんなに気持ちよさそうな顔になって…///// )
同じμ'sのメンバーである西木野真姫と東條希。
真姫は絵里のセックスに顔を真っ赤にしながらも目が離せず、希は眼をとろんとさせ欲情を昂らせていた。
「ゆ、悠…くぅん!♡ そ、そんなに♡弱いところ突かれた…らぁ♡私ぃ…!♡」
絵里は自身の弱点であるところを乱打され、絶頂に確実に追いこまれて行く。
「あ♡あ!?♡♡な、中で膨らんで!?♡♡だめだめ!!♡♡(ぱん!ぱん!ぱんぱんぱん!!!)い、ひゃん!?♡ な、あん!!♡なか…はん!!♡」
中でモノが膨らんでるのを感じ、中出しする気だと察した絵里は何とか止めようと懇願するが、敏感な弱点へのピストンが激しくなり絵里の頭に快楽が次々と襲ってくる。そのせいで懇願の言葉が喘ぎ声に消される。
絵里も襲ってくる快感に観念し、快感を受け入れる覚悟を固める。
「絵里…イ…くぅ!!」
「はあ!♡♡らめらめらめぇ♡♡…んんんああああ♡♡♡(どくんどくんどくん!!!」
絵里の頭で快感が大爆発を起こす。ロシアンブルーの瞳を見開き、頭でスパークする快感と子宮へ大量に注入される精液にうっとりする。
「あ♡な、中で…♡らめぇ…お腹パンパンになりゅう…♡♡」
「うわぁ♡ えりち凄ぉい♡悠くんもそんな出して♡ こら孕んでしまうかも分からんなぁ♡」
「こ、これがせ…セックス…♡」
快感の虜になる絵里、希は完全に発情した雌の顔になっており、真姫は顔をトマトに匹敵するぐらい真っ赤にしている。
ずりゅう♡
ずっと溜めてたせいか、奥に出しすぎたのかモノを抜いても絵里の膣から精液がそこまで出て来なかった。
恐らくゼリー状になって子宮に大量に溜まってるんだろう。
「はあ…♡はあ…♡ん♡…は♡」
「なあ悠くん♡ あんなん見せられたらウチも我慢出来んよ…ウチのここも慰めて欲しいわ〜♡」
「はあ♡…んもう♡希ったら♡ そうよね♡見られた以上、皆巻き添えよ♡」
正妻故の余裕か淫らな才能なのか、絵里も満更ではなく楽しもうという気が見える。そもそも何故こうなったのか。
時は少し前に遡る。
スクールアイドルとして有名になってきたμ's。
その一員である絢瀬絵里と畑山悠人は付き合っている。
知り合ったのは小学生。家が近かったのと同年代として親交があり、仲良くなり、付き合うに至った。
μ'sの相談や日々他愛無い話をしたり、休みの日は一緒に遊んだりもしたが…
やはり男女の性で、しかも高校生という思春期真っ只中。当然そうなる事もある。悠人の家だったり、絵里の家でシた事もあった。(その話はいずれ。)
しかし最近はお互い学校やμ'sの練習で時間が合わなく、色欲とはご無沙汰
だった。
そして今日は音楽イベントでμ'sがゲストに呼ばれ、悠人もそこのスタッフとして働いていた。付き合ってるのは周りに内緒(メンバーは知ってるが)なので、あくまでよそよそしく振る舞うが、絵里の方は何日も何日もご無沙汰でムラムラが限界に来ていた。
そして、本番前の少しの自由時間。倉庫室のような部屋へ絵里は悠人を引っ張ってきた。
「お、おい絵里!?」
倉庫室まで連れ込まれた悠人は訳わからないままだ。
そして次の瞬間。
ガバッ!「うおっと…!」
絵里にいきなり抱きつかれた。
「寂しかった…。」「最近会えなかったもんな。ごめん。」
背中をとんとんしながら絵里を受け止めた。少し涙目で睨まれた悠人はタジタジだ。
加えて、悠人も同様に長くお預けを喰らってた身だ。そんな状態で絵里に抱きつかれたら豊かな胸の感触を感じて勃起も止まらなくなる。
「「あっ…///」」
お互い同時に勃ったモノに気付き、絵里は小悪魔的な笑みを浮かべて
「ね♡ここでシたいわ♡ 私もこんなムラムラしたままステージなんて立てないわよ?♡」
ウインクしながら笑って悠人のズボンを脱がしだした。
性欲に火がついた絵里はもう止められない。以前エッチした時も絵里が波に乗ったら主導権取り返すのも一苦労だった。
(これはもう止められないな…)と観念した悠人は大人しくされるがままを決めた。
絵里に抱きつかれ、胸や脚の感触を味わっただけでバキバキになったイチモツを見ると絵里は
「ハラショー…♡相変わらず凄いわね♡」
うっとりした表情で愛ではじめ、パクッと口で咥えた。
そのまま舌先で亀頭を巧みに攻撃したり、長めの舌で竿全体をねっとり舐めて悠人を追い込んでいく。
「うあ…!え、絵里!」
「んんー♡ まふぁふぁめよ?ひっひゃ。ふぁまぁんひふぇよ?」
「ちょ!咥えたまま喋ると…!」
イキそうになると絵里は刺激を停止させてニヤリと小悪魔な笑みを再び見せる。
そして少し間を置いて、竿全体を舌で攻めるを繰り返す。
これをしばらく繰り返される。
絵里も咥えてムラムラが最高潮に達したのか、自分の手で膣口を弄っている。
グチュ♡じゅぷ♡ちゅく♡くちゅ♡
フェラされてる音と絵里が自身でホットパンツをずらして手マンしてる音が重なり、淫靡な合唱を奏でる。
「ぷは!ねえ悠人♡」
絵里はホットパンツの衣装を脱ぎ、立ちバックの格好で壁に手を付き膣を悠人の前に突きつけた。
「私ももう我慢出来ないの♡挿れて欲しいわ♡」
既に理性が崩壊してた悠人は当然断る理由もブレーキもなく、自分のモノを絵里にあてがい奥に突き差す。
「んんんー!♡き、きたあ…♡♡」
「うわ…中濡れ濡れ…締めつけ…ヤバ…!!」
絵里の中は既にとろとろに濡れており、悠人のモノを先端から竿全体にかけて刺激される。
ぱん!ぱん!ぱん!
「あ♡ひゃん!♡んん!♡ぁ♡」
ひと突きごとに絵里の中がきゅ!きゅ!と締めつけ悠人を絶頂へと誘う。
ただ悠人もやられてばかりでは無い。絵里の弱点は把握している。
中をひたすら突いてたところから、絵里のGスポット一点を目掛けて集中的に叩く。
「ひゃああん!!? そ、そこはダメェ!?♡♡そこ、はあん!♡すぐイっ♡ちゃう〜!♡♡」
Gスポットを攻めていると絵里の膣内がわなわなと蠢きだした、もうすぐイきそうなのだろう。
絵里の衣装から見える素肌には玉のような汗が吹き出している。
「あ♡んん♡イ…くぅぅううーー!!♡♡♡♡♡」
びくん!びくん!びくん!
「くぁ…!」
絵里は全身をビクビク痙攣させ、身体を反らし絶頂を迎える。膣内はぎゅう!と一気にモノを締めつけるがギリギリのところで射精を耐える。
「はあ…♡んん♡はあ…♡…イっちゃった♡…もう♡ケダモノ♡」
「…そっちこそ。今も腰動いてるぞ?」
絶頂の余韻か絵里の太ももがガクガクと震え、生まれたての子鹿のようだ。膣から漏れた愛液が絵里の脚をびしょびしょになっている。
絵里の膣内にはまだ悠人の肉棒が入ってるが、絶頂の余韻からか腰をくねらせ肉棒の先端から竿までを緩やかに刺激している。
「あら♡そんな事言っていいのかしら?♡このまま私の腰付きで暴発させても良いけど?♪♡」
確かに絵里の腰使いなら余裕だろう。現に何度かやられた事がある。
今は勘弁。と笑いながら言ったその時だった。
カチャン!!
「「ぁ。」」
扉のすぐ向こうで音が聞こえた。人が来たのだろうか?
絵里と悠人はびっくりし衣服を慌てて正し、様子を見に行く。…よく聞いたら女の子2人、しかも聞いた事あるようなと引っ掛かりながら恐る恐るドアを開けると
「「「「あ。」」」」
そこには赤髪のスレンダー美少女、西木野真姫と紫髪のグラマラスな女の子、東條希が立っていた。
「あ…こ、これは違くて!わ、私2人が居ないから希と一緒に…さ…探してたら…//////」
「あはは…。えりちと悠くんのセックスを真姫ちゃんと覗いてたってわけ。♪」
「ちょ…ちょっと希!?」
一緒に情事を覗いてたのをあっさり白状し慌てふためく真姫。ふたりも顔は真っ赤にしてる。とりあえず2人を倉庫にひっぱったが。
「もう////エリーも悠人もそういう仲なのは知ってるけど…時と場所は選びなさいよ。」
「「ごめんなさい…。」」
真姫が仁王立ちで絵里と悠人を叱る…が、隣の希はニヤニヤ笑っている。
「そんな事言うてぇ♪…えい!」
「きゃ!?の、希!?」
「真姫ちゃん知ってるんやで〜♪えりちと悠人くんのセックス覗いてる時にこっそり胸やおまんこ弄ってたこと♪」
「〜〜〜〜!!??//////」
希がサッと真姫の後ろに回り込み、真姫の胸をチャイナドレス風衣装の上から揉みしだく。加えて希が耳元で暴露した事で顔がトマトみたく真っ赤に染まった。
「乳首も勃ってんで〜真姫ちゃん♪」
くりくりくり
「ひゃ♡んん♡ちょ…♡だめぇ…♡」
「こっちも♪わ!ぬるぬるやねえ♪」
「ちょ!希そこは!?…きゃん!♡」
スレンダーだが、胸はしっかりある真姫。希に巧みに胸を弄られ、片手で真姫のミニスカートの中に侵入する。発情しきっている影響で濡れまくっており下着には染みが広がっていた。
希は真姫の胸と下着越しにクリトリスを巧みに責める、そのテクは凄く、瞬く間に真姫を絶頂へと追い込んでいく。
「あ♡だめだめだめ!イ…(!!?)ちょ!待っ!希!だめ!何か出ちゃう!」
「ええよ。思いっきりイッてまお?イッちゃえイッちゃえ♪」
「あ♡も…だめ…♡んんんんーーー!♡♡♡♡」
ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅううううぅぅぅ♡♡(びくん!びくびくん!びっくん!!!
真姫は相当強い絶頂だったのか、全身をとんでもなく痙攣させ舌まで出してあられも無いアヘ顔を晒している。
更にスカートからとんでもない量の潮が吹き出す。ここまで豪快な潮吹きだと下着はもうびしょ濡れだろう。
「ああ♡…あ♡んん♡」
真姫は脚に力が入らなくなり、へたり込む。
「ウチも♡火ぃついてもーた♡ 悠人くん♡こうなったらウチらも相手して欲しいわ〜♡」
希が熱っぽい眼で衣装の胸元をチラ見せする。μ'sでナンバー1のバストの持ち主(確かHカップだったか覚えてないが。)のこの仕草は効果抜群だった。
で、今に至ると言うわけだ。
絵里に中出しした後は希がそのまま抱き寄せてきてキスをしてきた。
「ぢゅる♡…れろ♡んむぅ♡ぢゅる♡れろ♡れろ♡」
あまりの情熱的なキスに腰が砕けそうになる。悠人の舌を絡ませ吸い尽くすように貪る。
「ぷは♡悠くん?♡ウチのここも虐めて欲しいな♪♡」
立ったまま希は膣口を手で開く。そこはもう準備万端と言わんばかりに愛液が滴り落ちていた。悠人も希のキスでもそうだが、希の暴力的なバストや柔らかそうな身体という視覚的な暴力にもやられ、あっという間に肉棒がイキリ勃つ。
「えい!」
「おわ!」
悠人は押し倒され、その上に希が膣を当てがい今にも肉棒を下の口で食べそうだった。いわゆる騎乗位だ。
「ほな♪戴くなぁ♪(ずぶずぶ!)んああああー!♡♡」
「うあ!希さん…中やば…ふわふわ…!♡」
ゆっくり膣内に侵入した肉棒は、希の子宮の入口へと当たる。
中は絵里のとは違いふわふわで、心地よく先端や竿を刺激してくる。かと思えば締まりは鋭く、その緩急で悠人の精液を充填していく。
希も
「あ!♡あん!♡ひゃう♡んん!食べ応えあるおちんちんやね♡ひゃ♡」
腰を動かし膣で悠人の肉棒をしごき出す。ひと突きごとに子宮口が亀頭に攻められ希の身体にに大きい快楽が蓄積されていく。
Hカップある胸もぶるんぶるん震え視覚的にも煽動する。
「希…凄いわ♪あたしも胸には自信あるけど希には負けちゃうわね♡ それにしても希、凄くエッチな顔♡そうだ♪」
絵里は突かれてる希の側に立ち。胸に手を伸ばす。
「え、えりち…?ひゃあ!♡」
もにゅもにゅ♡
「柔らかい♡相変わらず揉み心地抜群ね♡女の私でもハマっちゃうわ♡」
「んん!♡えり、ち♡わしわしはアカンよぉー♡ 感じ過ぎちゃう♡」
絵里は希の胸を揉みしだき、その柔らかさを堪能していた。
希は膣の肉棒と絵里の胸から与えられる快楽に着実に絶頂へ追い込まれていく。
「悠…くん♡うち♡も…うん!♡あかんかもぉ♡イってまいそう♡」
「お、俺も…です…!」
ぎゅっー!
「ええよ?♡思いっきり中にちょうだい?♡」
思いっきり抱きつかれ、希の豊満なバストを胸板に押し付けられ最後のスパートとして希の膣への肉棒の抽送を思いっきり速くする。
「!!?ひゃあああ!♡♡ そんな速くされたらウチ…♡もう…ああ!!あか…んん!♡あ、イッちゃ!♡♡…んんんんーーー!!!♡♡♡♡♡」
「うぅ…!」
どくんどくん!どくん!
希の膣と子宮口から与えられる刺激に、肉棒に蓄積された精液が希の子宮へ向かって大量に発射される。その量は凄まじくあっという間に希の子宮を満たしていった。
「あ、あかーん♡ウチの中、悠くんの精子でぱんぱんやあ…♡」
「ハラショー♡希のイキっぷり♡凄すぎるわ♡」
希はうっとりしながら子宮から膣にかけて満たされる精液でうっとりしていた。絵里もその姿にゾクゾクと性感が高まっているようだ。
肉棒を引き抜くと希の膣内に入りきらなかった精液が溢れて来た。
「あ♡溢れちゃった♡勿体ないわ〜♡で・も♡ウチのここに大量に入っとるで♡」
子宮辺りをさすり、うっとりしながらウインクで満足した事を伝える。
「じゃあ最後は♡」
「ゔぇえ!?」
「あらあら♡真姫ったら♡やけに静かだと思ったら自分で慰めてたのね♡可愛い♡」
絵里の言う通り真姫は、自分で疼く膣を弄り既に愛液がダラダラに垂れており太ももがとんでもない事になっている。
それを見たら悠人の肉棒も再び怒気を取り戻した。
「悠くんのおちんちん…ほんま元気やなあ♡えりちが羨ましいわ♡」
「もう希ったら♡さ、悠人♡真姫の性欲♡満たしてあげて♡」
悠人が真姫の元へ近づき、肉棒を挿れにいくと静止し、真姫は涙目になり「ゆ、悠人…や、優しくしなきゃ許さないから…♡」と口を尖らせて懇願してきた。
悠人は了解♪と笑いながら真姫の膣内を侵していく。
「あ♡あああ…♡♡」
「きっつ…」
真姫の膣内は絵里よりキツく。じっくり慣らしていかなければ流石に辛そうだと思ったので、ゆっくりピストンをしていく。
「あ♡すごい♡♡気持ちいい…!♡♡」
徐々に慣れてきたのか真姫の声に甘みが乗り始める。もう少しがっついていっても大丈夫かなと判断し、肉棒のピストンの速度を上げる。
ぱん!ぱんぱんぱんぱん!!
「きゃ!♡ちょ!?♡は、激し!?♡ひゃああん!♡♡」
大きなつり目を見開いて襲いくる快感に戸惑う。
すると希が手を伸ばしてきて。
「うちも手伝ってあげる♡真姫ちゃんここが弱いんやろ?」
「真姫、ほんと綺麗ね♡ちょっと羨ましいわ♡」
希はピストンの邪魔にならないようにクリトリスを指でくりくりしだす。
絵里は真姫の胸を舐めだした。
「ちょ!♡希♡エリー♡ ひゃあああん!だめぇ!♡♡」
3人から膣に、クリトリスに乳首を刺激され真姫の身体に凄い勢いで快感が充満していく。悠人も確実に絶頂まで充填される精液とともに登り詰めていった。
というのも真姫の膣内は希や絵里より締まりが別格で肉棒への刺激も凄まじいパワー型の膣とも言える物だった。
「あ♡だめだめだめ!イクイクイクぅー!また♡で、出ちゃうぅう♡♡」
ぶしゅう!ぶしゅう!
イッた衝撃で真姫の膣から勢いよく潮が飛び出した。
もしかして真姫はイクと潮を吹きやすい体質なのだろうか。
「真姫ちゃん凄いなあ♡敏感さんなんやな♡こんなお漏らしして♡」
「変態っぷりでは私たちより凄いかも♡」
「はあ♡はあ♡ま、また漏らしちゃった♡もう優しくしなさいって言ったじゃないのよぉ…♡」
弱々しく抗議するその潤んだ目に加虐心を煽られた悠人は、肉棒を一心不乱に真姫の膣、そしてしっかり降りてきている子宮へ目掛けて叩き込む。
「あ!?や♡ちょ!?激し♡!?ああん!!♡あ!!♡♡ひう!!♡♡んあ!!♡♡あ♡あ♡な、中で膨らんでる!?♡♡」
真姫の膣がぐねぐねとうねりだし、悠人も絶頂へと昂らせる。既に肉棒にもはち切れんばかりの精液がチャージされている。
それを真姫の子宮に撃ち込む為、肉棒のピストンの速度を上げ悠人の中でカウントダウンが始まる。
「ちょ♡あん!♡な、中は…あん!ダメ♡よぉ!!♡♡」
中出しの気配を真姫は察し止めようとするが。
「真姫ちゃん♡そんないけず言うんや♡ こーんな昂りきった身体♡中に出さな鎮まってくれへんで?♡」
「ここまで来た以上真姫も巻き添えよ♡ 一緒に気持ちよくされちゃいなさい♡」
と希と絵里に上半身を押さえられ、下半身は悠人に脚をガッチリ掴まれてる為逃げられない。
「ちょ♡希!?♡エリー♡!? あ♡あ♡はああん♡♡な、中でどんどん膨らんでる!♡んん!♡ひゃあ♡」
「真姫…イキそう…!」
3人に押さえられ身動き出来ない真姫はもう大人しく中出しを受け入れるしかない。真姫は中出しに怯えてるがそれより快感の方が強いようだ。
「あ♡悠人♡もうダメ♡♡い、イク!♡イっちゃううう♡♡♡♡」
「くぅ!…うぅ!」
ぎゅぎゅう!!
絶頂を迎えた瞬間、膣内がとんでもない強さで締めつける。そして真姫の子宮口に亀頭を打ちつけた時、悠人の頭の中で刻んでた肉棒のピストンのカウントダウンがゼロを迎えた。
「ああああああ!!!!♡♡♡♡♡」
どくんどくん!!どくん!!
「あ♡で、出てる♡中で…!!どくどくって♡♡」
カウントダウンがゼロを迎えた肉棒は溜めに溜めた欲望を
子宮口に密着してる亀頭を通って、真姫の子宮にダイレクトに発射した。
その勢い凄まじく、一発で子宮を満タンにするほどだったが…
ぎゅぎゅ!
どく!どくん!
「ちょ…真姫!?」
「ふあああ!?♡ま、まだ出て!?♡♡♡」
また足りなかったのか真姫の膣が更に締まり、肉棒から精液を限界まで搾り取りにかかる。その刺激は悠人の中でこの瞬間も作られてる精液すら全部飲み干しかねない勢いだ。
その締まりで更に発射した精液はもう子宮に収まらず、膣全体を白く染める量を真姫の中に出し尽くした。
「「はあ…はあ…」」
真姫から肉棒を抜くと収まりきらなかった精液が溢れ出す。
「真姫ちゃん凄ぉ…♡」
「私たちより淫らな素質あるかもね…♡」
と希も絵里も真姫の秘めたる性欲に驚くしかなかった。
「もう!!信っじらんない!!」
まさにプンスコ!って擬音が聞こえそうな勢いで真姫が膨れっ面だ。
「まあまあ真姫ちゃん♪満更でもなかったやん♪」
「ま、まあ…♡確かに…気持ち…良かったけど…♡ け、けど!中に出すなんて!妊娠したらどうすんの!?私まだ16歳なんだけど!?」
「その時はほら♪悠人くんに責任取ってもらお?」
「ま、まあそれなら…良いけど…そうなったら絶対責任取って貰うからね!」
真姫はビシッと指を指して高らかに宣言した。俺は絵里の彼女なんだけどな…。
「うふふ♪私たちみたいな女神に目を付けられたら怖いわよ?勿論♪悠くんを渡す気は無いけどね♪」
笑顔でそう迫るも真姫は「それより!!」とカットインして腕組みしてる真姫が叫ぶ。
「どうすんの!?これ!!」
情事は終わったが問題は後始末だ。
自分はスタッフだから倉庫は掃除なりで隠蔽は出来るだろうが、問題は女神3人。
絵里と希は目立った汚れは無いが、汗だくになりセックスをしたので濃密な色気としてのオーラを纏ってる。
一番被害がデカいのが真姫だ。何度も勢いよく潮を漏らし脚は愛液と潮でぬらぬらしている。
ただ幸いミニスカートとソックスが黒なので大して目立たない。
ただ見せパン下の下着はそうはいかない。情事で汚れたので変える必要がある。
「こうなったら、見せパンは履き替えてブラは無しで、下着はそのまま行くしか無いわね…。」
「ゔぇえ!!?…ノ、ノーブラ…!?/////」
「まあ仕方ないか〜。見せパンは皆変え持っとるしとりあえず大丈夫やろ♪」
おっとり気味に言う希と心底げんなりしてる真姫、それに腹を括った様子の絵里だった。
「ほな行こか〜。もうすぐ本番やし〜♪ 悠人くんまた後でな〜♪」
「悠人。あんた絶対責任取って貰うからね…!」
希は笑いながら、真姫は萎れながら捨て台詞を吐いて出て行った。その姿も可愛いと思う悠人。
「じゃ悠くん掃除お願いね♪帰ったら…♪」
「?」
「また愛してちょうだいね?♪♡」
耳元で囁くとウインクして楽屋へ向かった。
「はあ…とりあえず掃除しとくか…。」
残された悠人は観客の見回りに行く為素早く掃除を開始するのだった。
情事の片付けを済まし、観客席の見回りに戻る悠人。
ちょうど開演したところであり。
穂乃果や海未たち、花陽たちに先程身体を重ねてた希、真姫、絵里もスタンバイする。そして1曲目が始まった。
チャイナ風のアイドル衣装を纏い可愛く踊り出す。
9人の女神がステージいっぱいに踊る姿はまさに華やかそのものだ。
1曲目から華やかな空気を会場を作っていく。
あの3人もステージ前にセックスしていたとは思えないぐらい、しっかりμ'sとしてスマイルとキレのある踊りを披露している。
持ち時間は35分。μ'sとして4曲。ユニット2曲だった。ユニットは確かBibiとlily whiteの両ユニットのメドレーだったはずだ。
観客席を見ても多少荒ぶっている奴はいるが、まあ常識の範囲内だろう。
あとは適度に見回っていればそれなりにステージを楽しむ余裕はありそうだ。
ライブは進み、3曲目に入ったばかり。順調に進んでるように見えるが希、絵里、真姫はピンチに陥りかけていた。
たぷん♡たぷん♡たぷん!♡
(いやん♡悠人くん精液が中で暴れてる〜♡)
(こ、これ♡子宮をくすぐって…♡疼いてきちゃう♡)
(あ♡や、やばいかも♡油断したら精液垂れちゃいそう…♡)
先程のセックスで中に出された精液が、最初はゼリーみたいにどろどろだったが体温に温められ、更にダンスにより体温が上がり、より早く3人の中の精液がサラサラの液体となっていった。
そうなると3人の各々に子宮に出された精液がダンスを踊るたびに、中で波打ち子宮をくすぐる。そのくすぐりは性感を刺激し3人に襲い掛かる。
たぷん!♡たぷん!♡たぷん!♡
(あ♡これあかんかも♡子宮の入口…緩んじゃう♡)
(ひゃ♡い、今ノーブラだから♡乳首も擦れて♡力が抜けちゃう…♡)
「〜♪っ!♡」(だ、だめぇ♡声も漏れそう…♡)
希は踏ん張りが快感で弛緩し、子宮から漏れるのを抑えきれなくなり、
絵里のダンスは身体をよく動かすパートが多く、しかも今ノーブラ故に乳首が衣装に擦れて乳首の快感と子宮の疼きと両方から攻められ、みるみる追い込まれていく。
だが意味1番酷いのは真姫だ。真姫の子宮には2人のより多くの精液を飲み込んでいる。踊るごとに子宮が疼く事で性感への刺激も強い。しかも真姫は2人より感度が高く。絵里と同じように乳首からの刺激も加わり、快感に頭が支配されつつあった。
今は歌もダンスも問題無いが、真姫はだんだん踊りのキレがほんの少し鈍りだしていた。
そしてここからlily whiteのメドレーだ。希と海未と凛のユニットが1サビまでのショート曲を4曲踊る。
今は絵里と真姫はステージ袖で待機してるから多少休憩にはなるが、希はそのままステージなので引き続き踊る事になる。
たぷん!♡たぷん!♡
(あ♡き、気持ちよくなってきた♡)
希もまたノーブラなので乳首の刺激が容赦なく襲いくる。その刺激に希は頭の中は快感でいっぱいになりかけだった。
そして、メドレー終わり間際…
どろぉ…ごぽ…!
(やーん♡精液漏れたぁ♡脚まで垂れてもうてるぅ〜♡)
緩み切った膣口からついに精液が漏れた。それだけでなく、子宮の疼きと乳首への刺激。それは愛液もたっぷり生み出され精液と混じり、希の紫の下着を瞬く間に濡らし、下着が吸えなかった液が膝まで滑り落ちる。
一度緩んだ膣口はブレーキが難しく、ましてや踊っているので身体を動かすごとにどんどん膝を滑る液が増える。
(わ〜!太ももがびしょびしょやー…♡誰も気付いといて〜…!
!♡)
そしてダンスはフィニッシュを迎えたが希の太ももは精液と愛液でテカテカになっていた。
さすがの希も恥ずかし過ぎて顔が真っ赤になっていた。
そしてBiBiの出番だ。さっきの休憩の時に真姫も絵里も、トイレにて多少膣口の精液は拭ったものの、焼き石に水だった。
ステージ袖で待ってる間も膣口からとろり…とろり…と溢れ下着としての限界が少しずつ近づく。
(うう…♡拭っても拭っても漏れてくる♡)
(下着がぐしょぐしょ…♡それに気持ちよくて…頭が沸騰しそう♪)
絵里の履く翠の下着、真姫の履く真紅の下着もクロッチが既に水を吸わなくなっており、精液溜まりが出来ている。
それに真姫と絵里はダンスで子宮の中の精液にくすぐられ続け、更にノーブラの乳首と衣装の擦れから生まれる快楽で頭の中はもはや真っピンクだ。
「あんた達大丈夫?ものすごく顔が真っ赤よ?」
同じBiBiの矢澤にこが心配して問いかける。まさか今の状況なんて言える訳が無く。
「ゔぇ!?だ、大丈夫よ!むしろ絶好調なんだから!」
「そ、そうよ!私も調子良いぐらいなんだから!」
「そ…そう?ならいいけど」
2人の勢いに若干たじろぎながら「ま、体調悪かったらライブ終わり真っ直ぐ帰りなさいよー。んじゃ、そろそろ行くわよ!!」
気遣う台詞を伝え、いよいよBiBiの出番だ。ステージからlily whiteが戻ってくる。海未や凛がハイタッチする中、希は絵里にハイタッチ後こっそり耳打ちをする。
「悠人くんの精液漏らしてしもた♡」 驚いて希の太ももを見るとテカテカと濡れていた。「チャオ♪」と言わんばかりに手を振りトイレに向かったのだろう。
観客から見えないか一抹の不安を覚えながら絵里、真姫、にこでステージに立つ。
1曲目はCutie Panther。BiBiを代表する楽曲だが今これは真姫と絵里にはしんどい。ジャンプする振りと腰を振る振りが随所にある。
最初は猫のポーズから、最初のジャンプの振り。
真姫と絵里がジャンプして着地した時だった。
だぷん!!♡♡ ごぽ!!
((!!?))
やはり衝撃に耐えられなかったのか、着地と同時に子宮の精液が大きく波打ち、真姫と絵里の膣口から精液が塊となって漏れ出た。
(や!?すっごい出ちゃった!?♡♡)
(これまずいわ!?♡下着じゃ抑えきれない…!♡♡)
塊はクロッチに受け止められ、左右に広がる。もう溢れる寸前だ。
今は静かな振り付けだから良いがこの先はもう危ない。
今もじわじわ精液が"外に出してよー"と言わんばかりにクロッチから逃げようと必死だ。
今も腰を振る振り付けだが、その度に下着の中の精液が暴れ飛び出そうとする。
更にまだまだ大量に子宮にある精液がざぶんざぶん揺れ、変わらず疼きを2人に送る。更に乳首からの刺激と下着の中の精液のねばねば感と精液が垂れそうな羞恥心で。絵里も真姫も既に頭がパニック状態だ。
(だめぇ!♡♡♡垂れちゃう〜〜♡♡♡)
(あ♡も、もうダメ♡♡♡ イっちゃう…♡♡もう我慢…♡♡♡無理…!!♡♡♡♡♡)
「〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡♡…ぁん♡」
そして次のジャンプと腰を振る振りで、真姫の身体に蓄積された快感が爆発した。
声は少し漏れたが最小限に抑えた、身体中がピクピクと軽く痙攣を起こし真姫の脚は生まれたての仔鹿のようガクガク震えた。
(〜♡♡♡♡♡♡ イ、イっちゃった…♡♡ 震え…♡止まって…♡)
曲の途中を思い出し、真姫は力の入らない太ももを何とか動かしサビへと繋げる振りを踊る。
一方絵里もついに下着から精液が漏れだし、綺麗な太ももを濡らす。
(あん♡ どうしよ!?完全に漏れちゃった!?皆からは見えないわよね?…あ♡だめぇ…♡どんどん垂れてくるぅ〜♡し、下着の中が気持ち悪いわ…♡)
一度漏らしてタガが外れたのか、絵里の膣からはとろとろと液体が踊るごとに少しずつ漏れだし下着から溢れるのが止まらなくなってしまった。
今や絵里の太ももは希に負けず劣らずの濡れ具合で、そのスベスベの太ももの上を幾つもの白いヌルリと光る液体が滑っている。
Cutie Pantherはかなりセクシーな楽曲だ。故に振り付けや表情も小悪魔的な色気あるものが多いが、今の絵里と真姫はその色気が天元突破してる。
目は潤み、表情は熱っぽく色気溢れるものになっており、身体に浮かぶ汗や仕草の一つ一つですら観客を過剰に魅了出来るとすら思えるほどだ。
そしてサビに入り、腰を振る踊りからの左右に跳ねながらのステップなのだが。その腰振りとステップは真姫と絵里の子宮の精液を跳ねさせ、膣口から更に精液を溢れさせる。
ポタッ。
絵里と真姫は遂に精液をステージに垂らしてしまった。
(いや〜!♡♡♡♡ た…垂れちゃったー…!♡♡恥ずかし過ぎて死にそう〜//////♡♡♡)
(あ、やだ♡♡♡ 脚に垂れて…♡♡ あ♡♡ 身体が…何か変…!♡♡)
絵里は垂れる精液にうっとりしながら、観客から見られる羞恥に身体をゾクゾクさせた。
真姫も黒のフレアスカートの下まで精液が漏れ、下着は既に意味を成しておらず真姫と絵里の膣口はクロッチに溜まった精液に浸かってる状態であり、そのじっとりとした気持ち悪さは羞恥と快楽のスパイスとなり思考を削いでいく。
そしてそれだけでなく真姫の身体ではもっととんでもない事が起ころうとしていた。
先程の絶頂で頭の中の真っピンクなモヤは晴れるどころか羞恥により更に濃くなる真姫。
「「〜♡♪〜♪♡♡」」
二人の歌声にも喘ぎ声が微かに混じった歌声になり、よりセクシーさが増す。
「〜♪♪♡(///!?)」
その時真姫の背筋がゾクゾクしだした、先程の絶頂で感度が上がった真姫は、少しの子宮からの疼きや乳首の刺激、羞恥も加わり更に快感の溜まりが早く2度目の絶頂が近づく…が、それだけでは無い。あろうことか、おしっこが出そうな感覚も一緒に付いてくる。
真姫は直感的にさっきの潮吹きしそうだという事を悟る。
(だ…ダメよ!?絶対ダメ!!♡♡♡♡ こ、ここで潮なんて吹いたら流石に…!♡♡♡♡♡)
真姫は内心パニックになり何とか絶頂しないように押さえ込もうとする。しかし2度目の激しい振りからのステップ。
たぷん!♡たぷん!♡♡ たぷん!♡♡♡
「〜、♪♡♡(ひゃああ♡♡だ、だめぇ…♡♡ ば…爆発しちゃう〜〜♡♡♡♡」
到底押さえ切る事が出来ず、子宮のくすぐりと胸から送られる甘い刺激。
羞恥。それらが真姫の身体に凄い勢いで快感が溜めていき、もう爆発寸前になる。
真姫の膣はきゅんきゅんと切なくなり、潮も予感からはっきりと"出る"という確信に変わる。おしっこが出そうな感覚も同時に爆発しそうだからだ。
水の溜まった水風船が破裂する感覚に近い。
そして最後の3人揃って腰を振りながらのソロパート。
「〜〜♡♡♡♡♡」
色気がたっぷり含まれた媚薬みたいな歌声に昇華した歌を披露した真姫は絵里と変わって後ろに下がった瞬間だった。
(ああ…♡♡♡♡ もう♡♡だめぇ♡♡♡無理ぃ♡♡♡♡♡)
ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!(びくんびくんびくん!!!
「〜〜〜♪んんん♡♡」
溜めていた水風船と快楽が遂に大爆発を起こした。
さっきより大きい爆発で、真姫の頭に快感の電撃が弾け飛んだ。
加えて失禁とも言えるレベルでの潮吹きで、真姫の下着は既にお尻までびしょ濡れ。見せパンも黒いフレアスカートの中も染みが広がり、ステージにも噴射する。
幸いライトの演出上、客からは見えにくくはなっているが真姫にもはやそんな事を考えてる余裕は無い。
歌は口パクになり、完全に発情期の雌の顔になっていた。
最後のキメまでどうにか踊りきれたが、真姫や絵里の下半身は大惨事になっていた。(特に真姫。)
(あぁ♡まだ子宮にいっぱいあるぅ…悠くんどんだけ出したのよぉ…♡♡)
(恥ずかしい…♡ムラムラするぅ…♡ 下着が濡れてるのと精液で気持ち悪い…♡♡中にもまだたくさん…♡ ほ、ホントに妊娠…♡しちゃうかも…♡♡♡)
その後も無事(?)ライブが終わり、今日は解散となったが…その後また3人で性に塗れ、ハーレム的な付き合いになるのは…また別の話。
他のシチュとか2年生も描けたらいいな。