一次創作と二次創作の両方を扱います。
今日は豊ヶ崎学園で革命が起きた。それは生徒間で行われる裏行事が革命的すぎる一件だと言っても過言じゃない。
俺は噂の教室に訪れた。そこで裏行事は行われている。
「あんっ♡ みんな激しいよぉ♡ 私、こわれちゃうじゃん♡」
早速、裏行事は始まっていた。廊下にも響き渡った喘ぎ声が俺の目的としている事態を物語る。
「失礼します!」
「あっ♡ お尻しゅごい♡ ドピュドピュッて注ぎ込まれちゃてるよぉ♡」
入った教室では、全裸の【加藤恵】がアナルに射精されている最中だった。丁度、アナルからはめ込んでいたチンポが抜かれる。
「もう♡ 出し過ぎだってばぁ♡ って、また来客? ほんっとう男の子って獣しかおないよねぇ?」
「あははっ! 恵ちゃんみたいな可愛い子が生ハメさせてくれるんだぞ? それも無料サービスなんだからやらない手はないって!」
「分かってるけど、これも私が普段からチンポ欲しくてどうしようもないスケベだから設けた行事だよ? まだまだイキの良いチンポが足りてないんだけど?」
「ごめんごめん。もっと連れて来るから許してくれよ」
「しょうがないなぁ。じゃあ、今来た男の子から精子を搾り取ろうかな?」
フラフラな足取りで近づいて来る加藤。アナルから精子が床に垂れ落ちてしまっているが気にしていない様子だ。
その綺麗な体の隅々まで見れてしまいそうな状況下で自ら寄って来た。すぐ俺のズボンを下ろし始める。こっちは許可していないのにチンポを丸出しにされる。
「うわっ、おっきい♡ ねぇ、もしかして私とハメに来たのかな? この逞しいチンポって味見しても大丈夫?」
「は、はい! もちろんです!」
「ありがとう。じゃあ、いただきます♡」
迷わず童貞チンポを口に頬張った。舌使いが上手くてチンポが蕩けそうである。
「気持ち良い? この臭チンポ癖なっちゃいそうなんだけど、ご奉仕するから許してくれるかな?」
「う、うん!」
まるでAV撮影みたいな展開だ。加藤がチンポを夢中でしゃぶってくれる。すると、背後から舐め途中の加藤に元々居合わせた男が手を出した。
「ちょっと腰浮かせてくんない? 舐めるならハメながらが良いだろ?」
「うん♡ お願いしても良いかな?」
加藤がフェラ途中で下からチンポをはめ込んだ。再びチンポがアナルに挿入された。アナル挿入した瞬間に加藤の表情が変わる。
「あ……♡ 来た♡ おちんちんが二本も私を犯してる♡」
いきなり吸い付き加減が強くなった。もう搾り取る気でいるみたいだ。
俺は我慢できずに射精してしまう。口の中で大量の精子が発射した。
「じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡」
「くっ、吸われたらヤバい⁉︎」
加藤が精子を吸い出してから飲み干す。初めて女子に精子を飲ませた。加藤が精子を飲んだ瞬間からハメている男が動き出す。
「おらっ! 次はマンコだろ! どうせ童貞なんだからもらってやれよ!」
「あひっ♡ 急に激しいよぉ♡ 頭がバカになっちゃうかも♡」
チンポで気持ち良くなっている加藤を後ろから開脚させながらマンコを丸出しにする。
「ほら、早く挿れちまえ。恵が欲しがってるだろ?」
「来て良いよ? 童貞卒業しながらめちゃくちゃにして欲しいのぉ♡」
俺は自らくぱぁと開いたマンコに挿入してやった。すんなり奥まで入って子宮と衝突したのが分かる。
「あぁ……♡ ちゃんと子宮に届いたね♡ ちょっと安心したかも♡」
「動けぞ!」
「来てぇ♡ いっぱいせーし出してぇ♡」
両穴にチンポを咥え込んだ加藤が射精されたがっている。初めて挿れたマンコの中はチンポを優しく包み込んで蕩けてしまいそうだ。
加藤の子宮にぶち込みたくて必死に腰を振り出した。加藤を挟んだもう一方も同時に突きまくる。
「あぁっ♡ しゅごい♡ 逞しいダブルオチンポが来てるぅ♡」
すでに全裸だった加藤はおっぱいが無防備に晒されている。これは自由に使っても良いはずだと思って吸い始めた。
「あんっ♡ 乳首らめぇ♡ そこ弱いからぁ♡」
「美味い! 加藤のおっぱい良いなぁ!」
「あひぃ♡ もうイッちゃう♡ あああああああ〜〜〜♡」
加藤がイッたせいで暴れ出す。しかし、挟み込まれた状態では固定されているから問題はなかった。
加藤から喘ぎまくる。ここは会議室だから本来なら許可なく生徒が使える場所じゃないことは知っていた。けど、加藤は会議室でハメられまくっていたはずだから使っても良いのかも知れない。
「んゔぅ♡ 気持ぢいぃ♡ 両穴責め堪んないよぉおおおっ♡」
加藤が悦びに浸る中、俺は乳首を吸い続けていた。乳首が吸えて嬉しい気持ちを爆発させている。
「そろそろ出る!」
「丁度良い。俺も出そうだ!」
「欲しっ♡ 二人のせーし注いでぇ♡」
加藤は精子を出して欲しがった。だから、ちゃんと奥に流し込んでやる。
びゅるっびゅるるるるるる♡
「んあっ♡ 来たぁ♡ せーしせーしぃぃ♡」
子宮を目掛けて精子が発射する。先端を押し付けて子宮に注ぎ終わるまで待つ。
加藤は凄いアヘ顔を晒しながら体をビクビクさせていた。
「はぁ♡ 幸せ♡」
加藤が幸せそうな表情を浮かべる。それに出し足りなさを感じて再挿入しようとセットした。 今度は余興なしで二発目を始める。
「嘘っ♡ まだ来るのぉ♡」
「悪い! 出し切るまで使わせてくれ!」
「良いよっ♡ 私ってやりたい放題だからぁ♡」
さっきより腰の振り方が分かった来た。二発目は以前より上手くハメられるはずだ。
「ああっ♡ 良いっ♡ ハメハメ好きぃ♡」
「もっとハメてやる! 加藤とやってみたかったんだよ!」
「んんんんんぅ♡ チンポがっ♡ 奥ばっかり狙ってりゅっっっ♡ もう止められない♡」
二発目の射精準備が出来る。
「チューもしたい! 口貸して!」
「んぅぅ♡ ぷちゅ♡ ちゅばっ♡ ぐちゅ♡」
初キスしながら奥に射精する。舌を絡めながらスケベ子宮を精子で満たした。
俺は加藤を引きつけ、自分が下になる。加藤が来やりたい体位を察して上から自分で嵌め込んだ。
「次は私がっ♡ う、動くからねぇ♡」
加藤はガクつかせた腰を振り出す。自ら精子を欲して射精してもらおうと頑張った。俺も少しだけ腰が根本まで下がる瞬間に突き上げてやる。
「ふわぁっ♡ 気持ぢぃ♡ イキそう♡」
「好きなだけイッて良いぞ!」
「ごめん♡ 出ちゃ……うっ♡」
加藤が一度チンポを抜く。すると、上から俺に潮を吹き掛けて来た。吹き散らした潮が少しだけ顔に飛ぶ。
加藤は潮吹きしたマンコに再挿入して腰を振り直す。潮吹きする姿がエロ過ぎて我慢できなくなって俺も動き出した。
「手伝ってやるよ!」
「ひゃんっ♡ 下からチンポがぁぁあああ♡」
完全に俺が一方的に突きまくる。加藤がバランスを崩して後ろに手をついた。その状態から本気で突き続ける。
「三発目だ! 受け取れ!」
びゅぅびゅびゅっびゅるるるるる♡
「いぎゅうぅ♡ いっ♡ あひゃああん♡」
加藤は後ろに倒れる。三発目が終わってもなお、収まらないチンポは四発目を求めて挿入しようとした。
「も、もう一回だけ!」
と、挿れようとした瞬間––––
「そこまでにくれるかしら? もう下校の時間になってしまうわ。それともやり足りないって言うなら即搾り取ってあげるから早くオチンポを見せなさい」
「うわっ⁉︎ だ、誰っ⁉︎」
「う、詩羽先輩……? 最後に一回だけ……」
「ダメよ。早くしないと私が怒られてしまうでしょ? そうなったら責任取れるのかしら?」
「この教室は霞ヶ丘先輩が交渉してくれたおかげで借りれている場所なんだよ。早く出て行かないと霞ヶ丘先輩の妊娠とやり場所を失うかも知れない。さっさと着替えて出ていくぞ」
「な、何なんだよ⁉︎ そんな無茶苦茶な話で成立してんの⁉︎」
「取り敢えず早く出てちょうだい。じゃないと本当に困るわ」
そんな感じで俺たちは会議室から出て行かされた。霞ヶ丘先輩は残って掃除と全員下校したことを報告してから帰るらしい。何せ霞ヶ丘先輩が校長に体を差し出して成立した話だと聞いて驚いた。そんな交渉で簡単に成立してしまうとは案外学校はチャロいかも知れない。
「で、来ちゃったんだ?」
「うん。だって、まだやり足りないだもん。確か山根くんだったよね? 続きしよ?」
「しょうがないなぁ。ま、俺もやり足りなかったんだよね。だから、本当は俺から頼みたかったんだよ。助かるわ」
「別に良いんだよ。セックスしてる時が幸せなんだからさ」
加藤は俺の部屋で服を脱ぎ捨てる。ベッドに横たわって開脚して挿入を待ち侘びていた。すでにマンコは軽く水で洗い流した後だから汁は垂れていない。けど、凄い臭いを放っていて逆に興奮した。
「んじゃあ、挿れるぞ?」
「お好きにどうぞ。好きだけ射精しても良いからね?」
しばらく休めていたお陰で大分回復しているみたいだ。これなら続きも楽しめる。
「んんっ♡ 奥っ来たぁ♡」
「やっぱマンコの中はすげぇや! 今から動くからな!」
「来てぇ♡ いっぱいせーしびゅっびゅして良いよぉ♡」
再びマンコにチンポが入る感覚を思い出させた。腰を振る感覚まで呼び覚まされて凄く突きやすい。
「あっあっあっ♡ オチンポ好きぃ♡ もっと乱暴にしてぇ♡」
「加藤! 愛してる!」
「私も愛してるよ♡ たから、いっぱいせーし欲しいのぉ♡」
またおっぱいを頂きながらハメまくる。プライベートでもハメさせてくれるのはラッキーだった。本当に加藤が好きになってしまいそうだ。
「奥ぅ♡ 奥が良いよぉ♡ せーし♡ 山根くんのせーしが欲しい♡」
「もう出るわ!」
「あっああああああああっ♡」
「その顔とかめちゃ良いよ! 毎日ハメに行くからね!」
「うん♡ 約束だよ♡」
この後も続けて三発連続で射精した。記念に撮影しても良いと許可されたからハメ動画を撮っておく。これはネットで顔だけモザイクして投稿することになった。それも初動画は無料で閲覧可能に設定。二本目からはフル視聴を有料で公開してみた。
そして加藤とハメるために会議室を定期利用する。動画の件は霞ヶ丘先輩だけに伝えてみたら利益から一割を月一で頂くとか言い出して困った。だが、利益を分けてもらう代わりに霞ヶ丘先輩とハメさせてもらえることになる。
「早く脱がしてくれるかしら? 自分から脱ぐのはエッチじゃないと思うの。だから、相手が服を剥がして犯し尽くすまでが一般過程だと考えているわ。同意ならさっさと言われた通りにしなさい」
「え、えーと。霞ヶ丘先輩って普段は誰とセックスするんですか?」
「それはもちろん校長先生とかパパが多いはずよ。いつもお世話になっている分のお返し程度に犯されて喜ぶのが日課だわ。本当に逞しくて元気いっぱいなオチンポだから軽くイカされてしまうの。自慢じゃないけれど、おじさん二十人を一人五発以上の射精確約ボランティアで有名だと思うわ。お陰で人気者になれて幸せなのよね」
「は、はぁ。話のスケールがデカすぎてついていけないわ」
「安心しなさい。どの穴も使い古されている割にチンポを極楽に誘う名器よ。貴方が密かに心配していたことも忘れて夢中になってしまう自信があるわ。だから、早く挿れて頂戴? 何をぐずぐずしているの?」
「いや、 話中に挿れるのは失礼かと思いまして……」
「なら、話は終わったわよ。存分に使いまくりなさい♡ ちなみに年上以外とセックスするのは初めてだわ。楽しみにしているわね?」
そうやって俺はギンギンに勃起したチンポをセットする。オマンコはすでに濡れまくっていた。二発だけ加藤に射精する許可をもらったから遠慮なくハメた後である。その間、霞ヶ丘先輩はずっとオナニーして待っていたらしい。
覚悟を決めて挿入した。違う女性に挿れるのも段違いに興奮することを知ってしまう。
第1話 完
読んで頂きありがとうございます。
今回は『冴えない彼女の育て方」の二次創作でした。めちゃ冴カノ作品のヒロインたちが大好きで、描いてみたかった世界です。僕が思い描いた妄想を楽しんでもらえると助かります。
第2話は霞ヶ丘詩羽とセックスするエピソードです。
気になる方は第2話をチェックしてみてください。