キヴォトスで性欲に振り回される男子 作:蟹の爪
今回はR指定のシーンも書いたので、これを見てこの作品を見続けるかどうか決めてください!
「ねえ、アロナ」
『はい! 何でしょう先生!』
シャーレの執務室で、手元のタブレット──『シッテムの箱』に話しかける。いや、実際にはその中にいるメインOSであるアロナにだが。
「この前、シャーレの部室を取り返しに来た時なんだけど……戦闘の最中に男の子が助けに来てくれてさ。お礼を言いに行きたいんだけど、どこにいるか分かる?」
『はい! アロナちゃんにお任せください!』
アロナが探してくれている最中、椅子の背もたれに体重を乗せて背伸びをする。ようやくシャーレの活動が軌道に乗ってきて、少し余裕が出てきたところだ。
そこで私は、気になっていることをアロナに聞くことにした。あの男の子についてだ。
あの後も、彼の通って行った道には戦車の残骸や倒れた不良たちがいた。きっと倒していってくれたのだろう。
シャーレを奪還した後、リンちゃんに彼のことを聞いてみると……
「はい? 男子生徒ですか? ……先生、キヴォトスに男子生徒はいませんよ」
と返されてしまった。連邦生徒会のリンちゃんがそう言うのならそうなんだろう。でも、だとしたら彼はいったい誰なのだろう……?
頭の中で考えていると、端末の中から唸り声が聞こえてくる。
『むむむ……情報がない? いや、でも他の場所なら……あった! ありましたよ先生!』
アロナが元気な声で報告してくれる。その言葉に、私は「ありがとう。じゃあ、お願いできる?」と返した。
『はい! まず、さまざまな学園のデータを漁ってみたんですが……どの学園にも男子生徒のデータは過去も現在もありませんでした……ですが! 生徒さん方のSNSなどを調べた結果……こちらです!』
そうして画面に映し出されたのは……新しめの店なのだろうか? 小綺麗な外見をしていて、まずまずの大きさだ。
「『銃の専門店 あまがわ』……?」
『どうやらこのお店のオーナーさんは男性で、年も若いらしいですよ! もしかしたら先生の探している方かもしれません!』
なるほど……学園の生徒じゃなくて、自分で店を経営してたのかな? いや、でも普通なら学園に通っているはず……何か理由があるのかも。
『あと、これは関係ないかもしれないんですが……2年前、ゲヘナ自治区で人の男性の目撃情報があったらしいんです。その男性は逃亡して、結局捕まらなかったらしいんですが……今までキヴォトスで見かけたことがなかった男性が突然現れたということで、少しニュースになっていたらしいですよ』
「そうなんだ……わかった。ありがとうアロナ、助かったよ」
『えっへん!』
アロナにお礼を言うと、彼女は胸を張りながら頬を少し赤くした。
それにしてもお店かぁ……一度行ってみる必要がありそうかな?
善は急げ、と私は早速外出する準備を始めた。
***
いやー、この前は酷い目にあった。まさかお気に入りの店に行く途中であんな大騒ぎが起きてるなんてな。
店の準備をしながらあの時を思い出す。
お気に入りの店に行こうと外出したら、いきなりでかい爆発音と発砲音が聞こえてきたんだよ。しかもその方向、ちょうど行こうとしてた店の方向だったし。
仕方なく見に行ってみると、もう戦車とか不良どもで大騒ぎ。でもあそこの道通らなきゃいけなかったから、そそくさと通ったら不良どもが攻撃してきやがって……ムカついたから戦車蹴り飛ばしたわ。まあ攻撃してきたあっちが悪いし……え? 俺もしかしてどこかの学園の戦車ぶっ壊した?
背筋に悪寒が伝う。まあ大丈夫だろ……と自分に言い聞かせながら開店準備のためにひたすら手を動かす。
するとその時、店の扉が開く音がした。
「あーすみません! 今開店前なんでもう少し待ってもらって……」
そこに居たのは、大人の女性だった。
見た目からして身長が高いわけではない。だが、その纏っている雰囲気が、この人は『大人』だと感じさせるようなものだった。
どちらかというと可愛らしい童顔の顔立ちと温和そうな表情は、人当たりの良さを感じさせる。黒く長い髪も清楚さを感じられて良い……ぶっちゃけタイプだ。
「ごめんね、開店してからだと忙しいと思って……」
「い、いえいえ……何か御用でしょうか?」
え、胸がめっちゃ高鳴るんですけど……もしかして、これが恋?
「私、シャーレの先生なんだけど……『天川シン』って……名前で合ってる?」
「え゛っ」
更に動悸が激しくなった。悪い方で。
先生を奥の応接室に通す。開店準備は他の奴に押し付けてきた。
「ひぃん! 無責任だよぉ~」と言われたがまあ気にしなくて良いだろ。それよりもこっちは人生の瀬戸際なんだよ……!
「そ、粗茶ですが……」
「あ、どうも……」
とりあえずお茶を出す。手が震えて零しそうになった。危ない……
……やばい。シャーレってあれだろ? どの学園にも属さなくて、どの学園に対しても戦闘権利とかを行使できるやべー機関。連邦生徒会長が設立したとか聞いた時はとち狂ったかと思ったわ。
そんな先生がどうしてこんなところに……? 俺なんもしてな……あっ。
やっべ……戦車壊したわ。しかも俺って学園通ってないし……どんな扱いなのかよくわからん。責任取らされてヴァルキューレ行きか……?
とりあえず先生と対面のソファーに座る。
「ソ、ソレデドンナゴヨウデショウカ……」
「そ、そんな緊張しなくていいよ……シンって呼んでもいい?」
「ア、ハイイカヨウニモ」
生徒指導の先生に指導室まで呼ばれたみたいな気持ちってこんな感じなのかなぁ……俺は今までそんなことなかったよ、模範生だったし。
俺は死刑宣告を待つかのように両手を合わせて握りこむ。
「じゃあまずは……この前は助けてくれてありがとう」
「……へっ?」
思いもよらない言葉が飛んできて目を丸くする。……助けた? 何の話だ?
「すいません……助けたって何の話ですか?」
「え……? 私たちが道路で不良と戦ってるとき、戦車を蹴ったりして助けてくれたよね?」
……? あ、もしかして俺がぶっ飛ばしたやつか? あの時ってさっさと抜けようとして周り見てなかったんだよな……
記憶を遡ってみるも、覚えているのは戦車を適当に蹴っ飛ばして横転させた記憶だけだった。ここは話を合わせておくか……? いや、でもなぁ……
「……すいません。その時、俺には先生を助けようとする意図はありませんでした。なので、感謝は要りません」
「……そっか」
正直に話すことにした。なんだかこの人の前で嘘はつきたくないんだよな……いや、失敗したか?
「でも結局、私は君の──シンのおかげで助かったから。お礼は言わせてほしいな」
先生がこちらに向かって微笑みかけてくる。あー……これは好きになりますわ。可愛さとかっこよさを併せ持ってるとか最強か?
「それでね、少し質問なんだけど……」
「はい、何でしょう?」
先生が再び神妙な面持ちで話しかけてくる。
「シンってさ、どうして学園に通ってないの?」
俺が転移した後について詳しく説明しよう。
転移して不良たちをボコしてボスになったが、次の問題は金だった。俺の手持ちの金はほぼなかった。せいぜい1万程度だ。しかもここには俺の親族もいない……よって、金を稼ぐ必要があった。
そこで、俺が目を付けたのは傭兵だった。この身体能力を活かして指名手配犯を捕まえたり、依頼を受けたりして食いつなぎながら稼いできた。ここで貯金を溜めて店も開店したのだ。
途中で他の学園のやつとも知り合ったりしたし、学園に入らないかとも言われた。でも、最初に転移した時の記憶から、あまり学園に対して良いイメージがなかったのだ。
……まあ今では学園にいる知り合いも多くなったし、そういった偏見は持っていないが……あの時は結構荒れてたからな……
「……と、まあそういうわけですよ」
「……なるほどね」
……まあ、正直に話したが理解してもらうことに期待はしていない。そりゃ、誰だって「自分は違う世界から来ました!」なんて言葉を信じるほどアホじゃないからな。
しかし、俺の予想とは反して、先生は真剣な顔で頷きながら……
「うん、それなら納得かな。教えてくれてありがとう」
「……ッ! 信じてくれるんですか!」
信じられない。今まで話したことはあっても、「大層な夢物語ですね」とか「嘘をつくならもっと現実的なことを……」とか言われてきたのに……
「うん、信じるよ。君は嘘を吐いてないって分かるから」
……やばい、泣きそうだ。これが『先生』か……
「それで、提案なんだけど……良ければ、形だけでもシャーレに所属しない? 学園に入ってないって色々大変なこともあると思うし、悪くない提案だと思うんだけど……どうかな?」
こちらを窺うように見てくる先生に対して、潤んできた目を拭いながら……
「もちろん、お願いします!」
***
「それで、シャーレに入っちゃったんだ?」
「……まあな」
先生も、「詳しいことはまた後日」という事で帰って、店も閉店した後。俺は店の2階で従業員と話していた。
「あーあ。シンくんにはアビドスに入学してほしかったのになぁ……」
「ごめんな、ユメ先輩」
梔子ユメ先輩。水色で長い髪形に、豊満な双丘を持ち合わせた俺の店の従業員だ。元々は傭兵稼業をしている時に知り合った人でもある。
アビドス高等学校という学園を卒業しており、卒業してもアビドスのことが気になるから、という理由でこの店で働いている。
「それで、その先生って人、信用できそうだった?」
「ああ、間違いなく信用できる。俺が保証するよ」
「じゃあ、アビドスのこととかも相談してみよっかな~」
ん~! 、とユメ先輩が勢い良く背伸びをすると、大きな胸がふるふると揺れる。思わず目線がそちらへ奪われると、胸を隠すように腕をクロスさせる。
「……えっち」
「……」
やばい、勃った。
胸が腕に食い込み、さらに強調されている様子を見て、ズボンの中で股間が膨らんでくる感覚がする。
明らかに見ても分かるようなズボンの張り具合に彼女も気づいたらしく、顔を赤くして俯く。
「……ね、したい?」
「……正直に言うと、したい」
心臓が早鐘を打つ。思春期の衝動が、思考回路を埋め尽くす。何度もしているはずなのに、この感覚には未だ慣れない。
「……いいよ。私の命は、シンくんに救われたんだから」
「……ッ」
ユメ先輩が、少しずつスカートをめくる。俺に見せつけるように、その中の彼女の髪色と同じ水色の下着を晒す。
「好きなように、シて……?」
理性がちぎれる音がした。
「硬い、ね……」
「まあ、そりゃ、な」
ユメ先輩がベットの上で俺の横に座っている。手慣れた手つきでズボンを脱がせ、パンツ越しに肉棒を擦ってくる。
手持ち無沙汰になってしまった俺の手は、彼女の胸へと移動し、そのまま下からすくい上げるように揉みこむ。少し硬い下着の感触と、それでもわかる柔らかさが興奮を煽る。
「ん……やっぱり、胸がすきなの?」
「まあ、それだけじゃないけど……好きだ」
正直に感想を言うと、少し笑われた。
その反応に少しむっとして、彼女のシャツをはだけさせる。
少し興奮で赤らんだ肌の胸を、水色のブラが包んでいる。そっとブラのホックを外すと……
「うわ、でっか……」
「……~ッ!」
言葉が漏れるほどに大きい胸が出てくる。白く綺麗な肌に、少しとがった桜色の先端。
芸術作品のごとく綺麗な胸をすくい上げるように持つと、その重量によって手が沈み込むほどに柔らかく、俺のような男の手でも覆いきれない物量が俺を襲う。
「んんっ……! ほんっ、とに、すきだねぇっ……!」
「だから言っただろ、好きだって」
胸を揉みこむたびに、ユメ先輩の小さな喘ぎ声が耳に入る。それが俺の興奮をさらに高める。
そこで、胸の先端──乳首を優しく摘まみ上げると……
「んにゅぅぅぅううっ!?」
ユメ先輩が甲高い悲鳴を上げる。そのままコリコリと力を入れすぎないように捏ね繰り回すと、「んにゃっ……! うにゅっ……!」と悶えるような声を上げる。楽しい。
そのまま続けていると、ユメ先輩がこちらに向かって口を開けて舌を伸ばしてくる。俺はその意図を汲むように唇を合わせた。
「んむっ……じゅる、じゅるっ……ちゅっ、ちゅぅぅっ……」
お互いの唾液を混ぜ合わせるように舌を絡める。唾液は無味のはずなのに、彼女からはまるで蜂蜜のように甘い液体が送られてくる。
俺は胸を揉んでいた手を、だんだんと下に持っていく。胸の下……へそ……その下を通り……
「ちぅっ……ちゅ……んむぅぅぅううっ!?」
太ももの間……パンツの中にある秘裂をなぞる様に触れる。目を思いっきり開いたユメ先輩の絶叫が、俺の口の中に通った。
「んむっ……! んんんっ……!」
驚いて口を離そうとするユメ先輩に対してさらに唇を押し付けながらなぞり続ける。すると、抵抗はどんどんと弱くなり……
「んっ……ちゅっ、ちゅ……んふー……ちゅるるっ……」
快楽で蕩けた顔になる。そのまま秘裂の中へと指を入れると、ぬるぬるとした愛液と、熱く柔らかい感触が伝わる。
膣内に指を入れてもあまり気づいていない様子で、時々身体を震わせる反応をするのみだ。
やりすぎたか……? と思って一旦膣内から指を抜き、口を離すと、唾液でできた橋が舌と舌をつないでいた。
「はぁ……はぁ……んぁっ……やり……すぎ……!」
「ごめん」
荒い息で呼吸を繰り返すユメ先輩、その淫靡な雰囲気に当てられて、そのまま彼女の腰を抱いてこちらに引き寄せる。
「……ユメ先輩、いれていいか?」
「……ちょっとぉ……休ませてぇ……っ!?」
返事を聞かずにベッドへ押し倒し、俺は肉棒を露出させる。まあ、多少無理やりでも許してくれるだろう……
「あっ……待ってゴムはっ……」
「悪い、あとでピル飲んでくれ」
今はゴムを付ける時間すら惜しい。一刻も早くこの女に挿入したい。その衝動のまま、パンツをずらして膣口に亀頭を密着させ、腰を前に押し進める。
「んっ……はいって……くるっ……!」
亀頭を入れただけでも、にゅるにゅるとした膣内が締め付けてきてとても気持ちいい。力を入れてさらに押し進めると、驚くほどすんなりと肉棒の根元までを咥えこんだ。
「あっ……おちんちん、あちゅい……」
「くっ……! 気持ちよすぎる……!」
肉棒を包んでくる膣の感触と、伝わってくる熱が心地いい。ユメ先輩の尻が変形するほど強く腰を押し込むと、亀頭に子宮口が強く押し付けられる。子宮を潰すように何度も繰り返すと、くぐもった声がユメ先輩の口から漏れる。
「ぐりぐりしないれぇ……! あっ……んっ……!」
もっと強い快感を求めて腰を動かし始める。肉棒に絡みつくヒダが快感を増幅させる。押して、引いて……の繰り返し。それだけなのに、思考回路がショートするほど気持ちいい。
ぐちっ……ぐちゅっ……
水音が室内に響き渡る。それがどうしようもなくいやらしい音に聞こえて、自然と腰の動きが速くなっていく。
「ひぎっ……! んぐっ、あうっ……!」
まるで悲鳴のように聞こえる喘ぎ声がする。ユメ先輩の顔は紅潮し、目尻が下がって快楽に蕩けた顔をしていた。強く腰を打ち付けるたびに身体が震え、胸も揺れる。その光景はこの上もなく淫靡なものだった。
「あっ、あっ、ぅぁっ、ひぅ!」
腰を小刻みに動かし、奥を潰すように強く抉る。その快楽に浸っていると、段々と射精感が高まっていく。
「ユメ先輩っ……! もう、出そうだっ……!」
「んっ。出していいからっ……! きしゅしてっ……」
彼女の望み通りに唇を合わせる。上と下で繋がって、ドロドロに溶けて混ざり合いそうな感覚のまま、股間の辺りから精液がせり上がってきた。
我慢できなくなった俺は、そのまま突き刺すように思いっきり腰を突き上げる。
「んむぅっ……!? ……~~ッ!」
そしてそのまま、熱の塊が溢れ出した。
びゅるるっ、と射精している間も口は離さない。舌を絡め、互いの鼻息が顔に当たる。ぎゅぅ、ときついぐらいに締まる膣内に、精液を搾り取られる。
「ちゅるっ……ちぅぅぅっ……ぷはぁ……! はぁ、はぁーっ……お腹の中、熱い……」
「あぁ……すまん、結構好き勝手した」
「ほんとだよっ、もう!」
形だけの謝罪をすると、ユメ先輩はぷりぷりと怒りながら返事をした。膣内から肉棒を抜き取ると、精液と愛液の混ざりあった液体が糸を引いていた。
「はぁ……とりあえず、シャワー浴びてくるっ」
「俺も一緒に……」
「……絶対もう一回になるからダメっ!」
今ちょっと考えたくせに……
そう思いながら、立ち上がってシャワーを浴びに行こうとするユメ先輩を見ると、その股間から精液の塊がゴポッと流れ出る様子を見た。
……なんかまたムラムラしてきたな……
そう思った時には、俺の身体は動き、ユメ先輩の腕を掴んでいた。
「えっ……!? なになにっ……ちょっと、やめっ……!」
掴んでベッドに引っ張り、優しく横たわらせる。
「だめだめっ……! これ以上は壊れちゃうからっ!」
「じゃあ壊すわ」
そのまま、俺は性欲に任せて今夜を過ごすことになった。
天川シン(天川真)
高校一年の時にこの世界に転移してきた。現在高校3年生。中学などでは(自称)模範生で、特に問題も起こさないし、騒ぎも起こさなかった。しかし、心のどこかでは物足りなかったようで、転移してからは結構やんちゃしている。
性格は(この世界では)良くも悪くも感情的。頭もそんなに良くない。結構ゲスイこともする。
戦闘はピカイチで、学園のトップクラスとも戦える。だが、銃はほぼ当たらないので肉弾戦専門。後、固い。戦車の砲弾ぐらいではビクともしない。重傷を負うには巡航ミサイルクラスの直撃がいる。
────ここから作者の言葉───
まずは読んでいただきありがとうございます!
今回はR指定シーンまで書きました。合う合わないがあると思うので、何とも言えないと思いますが。
今作は一応練習作として書いてみたので、いろいろと意見いただけると嬉しいです!
いいと思ったら評価や感想など、悪いと思ったらそっと評価をしていただけると意見が分かりやすいです。
他にも良い点悪い点などがありましたらお教えください!メンタルに響かない範囲で!
今回は♡を使いませんでしたが、使った方がエッチだよ!とか…
あくまで参考ですので、反映できないところもあると思いますが…お時間があるようでしたらお願いします!
後、今回は純愛気味?で書きましたが、キャラによっては少し無理やりになることもあると思います。(酷いことはしないですけど…)
好評だったら書きます!